ポンキッキーズ21

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ポンキッキーズ21
ジャンル 子供向け番組
放送国 日本の旗 日本
制作局 フジテレビフジテレビKIDS
企画 小畑芳和
プロデューサー 増當一也
出演者 爆笑問題
太田光田中裕二
井ノ原快彦V6
ブラザートム
はしのえみ
三瓶
シスターラビッツ
Ya-Ya-yah
ほか
音声 ステレオ放送
放送開始から2003年9月まで
放送時間 土曜日 6:30 - 7:30(60分)
放送期間 2001年4月7日2003年9月27日
2003年10月から放送終了まで
放送時間 土曜日 6:00 - 7:00(60分)
放送期間 2003年10月4日2005年3月26日
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ポンキッキーズ21フジテレビ系列で2001年4月7日から2005年3月26日まで放送された子供向けテレビ番組である。

概要[編集]

ひらけ!ポンキッキ』・『ポンキッキーズ』の後継番組。井ノ原快彦V6)をメインMCに迎え、その他にもブラザートムはしのえみもレギュラーで出演。爆チュー問題爆笑問題)は初期ではスタジオにも登場していたが、後にコーナー出演のみとなった。シリーズを通しておなじみのキャラクターであるガチャピンムックも登場している。後のHey! Say! JUMPのメンバーになる薮宏太ももいろクローバーZのメンバーになる有安杏果も出演している。

放送時間は土曜06:00 - 07:00(以下、日本時間[1]。)今回から、画面の右上に「P-kies」のロゴが表示されるようになった。

放送日の毎週土曜には「サタキッズ」として子供の視聴者を対象としたワークショップやステージライブを行っていた(サタキッズLIVEはチルドレンタイムで放送されていた)。

2003年に『ひらけ!ポンキッキ』から通算して放送30周年を迎え、同年8月25日に過去の映像や有名人によるコメント等を交えた特別番組『ポンキッキ30周年スペシャル』が放送された[2]

2004年6月12日、オーストリアから公演の為に来日していたウィーン少年合唱団がゲスト出演した。

2005年4月2日からはタイトルを従来の『ポンキッキーズ』に戻し、放送時間が30分縮小され、06:00 - 06:30の放送となる。

放送時間[編集]

期間 放送時間(日本時間 備考
2001.04.07 2003.09.27 土曜日06:30 - 07:30(60分)[3] 開始当初の放送時間
2003.10.04 2005.03.26 土曜日06:00 - 07:00(60分)[4] めざましどようび」開始に従い、30分繰上げ

出演者[編集]

レギュラー[編集]

“いのっち”の愛称でメインMCを勤める。2003年4月よりスタジオがガレージ型へリニューアル後はつなぎの衣装となった。
キャラクター“バットム”、及びユニットREAL BLOODのメンバーとして出演。
キャラクター“爆チュー問題”としてコーナー出演。初期はパペットキャラクターで出演する事もあった。
キャラクター“エミージョ”として出演。
  • 三瓶(2002年7月〜2004年3月)
キャラクター“サイボーグ三瓶”として出演。

準レギュラー[編集]

キャラクター“山チュー秀樹”として出演。
犬の着ぐるみ姿で『おしえてKING』のコーナーに出演。
“マロンちゃん”の愛称で、栗型のかぶり物を付けて出演。クッキングコーナーやサタキッズに出演。
『食Q』のコーナーやサタキッズに出演。
  • REAL BLOOD
ドレミパイプでの演奏や「世界中のこどもたちが」などを歌唱。サタキッズLIVEにも出演。
ドレミパイプでの演奏やダンスを披露。番組リニューアル後も、サタキッズLIVEや爆チュー問題クリスマスライブ等に出演。

キャラクター[編集]

当初はBSフジうたであそぼうピンポンパン』マスコットキャラクターとして出演。
  • ジロゾー(声:上條貴史)
  • チビミミナガバンディクート(声:イズミカワソラ)(2002年~)
  • コニーちゃん(声:クリス智子
  • クリン(声:犬山イヌコ
  • やさい星人
  • パプリン(声:塩山由佳
  • みにっち(いのっちをモデルにしたパペットキャラクター。声は井ノ原本人が担当)
  • コバットム(バットムをモデルにしたパペットキャラクター。声はトム本人が担当)

変遷[編集]

担当 出演者(2001年度)
MC いのっち(井ノ原快彦
スタジオ 爆チュー問題(爆笑問題)/トムさん・バットム(Bro.TOM)/エミージョ(はしのえみ
キャラクター ガチャピン/ムック/Pちゃん/コニーちゃん/やさい星人/クリン 他
その他 ☆☆I★N★G★進行形/山チュー秀樹(山中秀樹) 他
OP welcome to ponkickies
ED 不定
担当 出演者(2002年度)
MC いのっち
スタジオ バットム/エミージョ/サイボーグ三瓶(三瓶)<2002年7月〜>
キャラクター ガチャピン/ムック/Pちゃん/コニーちゃん/チビミミナガバンディクート/ビンゾー/やさい星人/クリン 他
その他 爆チュー問題/山チュー秀樹/東新良和/Ya-Ya-yah/KING/マロンちゃん(板井典夫) 他
OP welcome to ponkickies
ED 不定
担当 出演者(2003年度)
MC いのっち
スタジオ バットム/エミージョ/サイボーグ三瓶
キャラクター ガチャピン/ムック/Pちゃん/コニーちゃん/チビミミナガバンディクート/ビンゾー/ジロゾー/やさい星人 他
その他 爆チュー問題/山チュー秀樹/Ya-Ya-yah/マロンちゃん 他
OP welcome to ponkickies
ED 風のように 他
担当 出演者(2004年度)
MC いのっち
スタジオ バットム/シスターラビッツ(2代目)
キャラクター ガチャピン/ムック/Pちゃん/コニーちゃん/チビミミナガバンディクート/ビンゾー/ジロゾー/やさい星人/みにっち/コバットム 他
その他 爆チュー問題/山チュー秀樹/岡田ひとみ/REAL BLOOD/air:man
OP welcome to ponkickies
ED 風のように 他

コーナー・コーナードラマ[編集]

これらは日によって変わることがある。

主なコーナー[編集]

  • Happy Happy おめでとう
初期はいのっち・エミージョ・バットムが楽器を演奏しながら子供達を祝っていたが、2003年4月のリニューアルからチビミミが担当するようになった。
初期は番組名にちなんで21人の子供達を祝っていたが、後に放送時間の都合で10人に短縮。
  • 爆チュー問題の部屋
  • ガチャピンのチャレンジシリーズ
  • ジャカジャカジャンケン/ラッキー・コニー・トランプ
ピクサー映画「モンスターズ・インク」「ファインディング・ニモ」の劇場公開時に、各作品のキャラクターがゲスト出演する特別映像が制作された。
因みに、2001年3月までの「ポンキッキーズ」においても「バグズ・ライフ」「トイ・ストーリー2」のキャラクターがゲスト出演する特別映像が制作された。
「モンスターズ・インク」「トイ・ストーリー2」の映像は、同作品のDVD及びブルーレイディスクに収録されている。

途中終了・追加したコーナー[編集]

  • I★N★G★ TV(2001年)
  • けまりING(2001年)
  • エミージョのコーナー(2001年~2002年)
  • エミージョ・マロンのマジッククッキングショー(2002年~2003年)
  • おしえてKING(2002年)
  • プッカとガル2002年
  • きかんしゃトーマス 第6シリーズ(2002年)~第7シリーズ(2004年)
いのっち(又はみにっち・コバットム)による前説があった。新シリーズ放送後は、以前放送されていたシリーズの再放送が行われた。
  • がらくたガレージ(2003年)
  • ビンゾー・ジロゾーの散歩コーナー(2003年)
  • 食Q(2004年)
司会はバットムと岡田ひとみ。回答者は、いのっち・シスターラビッツに加え、さかなクン松田悟志柳沢なな326石川直などがゲスト出演。
  • バットムのSUPERクロースルワード(2004年)
いのっちとシスターラビッツ(1回のみいのっちに代わって、ガチャピン・ムックが挑戦)が、バットムが出題する4×4マスのクロスワードに挑戦する。全て正解するといのっち・シスターラビッツの勝利となり、1列でも間違いがあると、バットムの勝利となる。大概はいのっち・シスターラビッツが勝利するが、2回のみバットムが勝利した。
  • おはようシスラビショー(2004年)
  • おしごと検索エンジンわくわくワーク(2004年)
  • P-kies元気ing Walking(2004年)
デューク更家が講師役でゲスト出演。
  • シトラスタウン(2004年)
おもちゃ箱の中に作られた町に住む、おもちゃのキャラクター達の日常を描いた短編アニメ。自分では巻くことのできないゼンマイを背中に付けたおもちゃ達の“信頼”をテーマにした物語。御徒町凧によるユニットMADE IN POP制作。声の出演はベッキー川平慈英松田悟志サエコ森山直太朗森山良子、Bro.TOM、ルーサー“No.1”市村など。オープニングのナレーションはシスターラビッツの上野一舞が担当。

スタジオセット[編集]

  • 初代 洞窟型
2000年4月の『ポンキッキーズ』リニューアル時に作られた。中央には黄色い洞窟のようなセットが設置されていた。その中には上り棒が付いており、2階にはテレビや電車の置物、周囲にはソファーやキッチンなどが配置されていた。壁に描かれている絵のデザインはMAYA MAXXによるもの。2003年3月下旬にリフォームされる。
  • 2代目 ガレージ型
2003年4月最初の放送で初披露。キッチンや階段の変更はなかった。いのっちの愛車という設定で、日本でも数少ない赤色のメッサーシュミットレプリカ)が追加された。ガレージには、1980年代アメリカのポスターや看板、かつて番組内に登場した衣装・小道具等が飾られており、奥の方にはトーマスの模型が走るスペースが設けられた。2階のロフトは当初、バットムの部屋という事になっていたが、2004年4月からシスターラビッツの部屋となり、家具やカーペットがラビッツ風にアレンジされた。その後、2006年4月からの『ポンキッキ』ではスタジオセットが使われなくなった為、一部セットがサタキッズLIVEや各イベントに使用された。またメッサーシュミットは2009年4月よりBSフジ放送の『We Can☆』で再登場した。

楽曲[編集]

カバー曲[編集]

  • 青い空白い雲
『ひらけ!ポンキッキ』時代のオープニング曲をカバー。ロングバージョンはBGMでのみ使われた。映像では、いのっちとバットムがカメラの前で歌い、背景はCGの青空で虹が現れる。他にも『ひらけ!ポンキッキ』時代の映像が途中に入るバージョンや、みにっち・コバットムが歌うバージョンがあった。ポンキッキシリーズのライブでは、ガチャピン・ムック、シスターラビッツ、REAL BLOODが歌うこともあった。2004年頃に振り付けがつき、サタキッズLIVEのオープニング曲となった。
  • 風の花束
『ひらけ!ポンキッキ』時代のエンディング曲をカバー。サタキッズLIVEではREAL BLOODが歌っていた。映像では、いのっちとバットムが風力発電機の近くにある空き地でアコースティックギターを弾いたり、メッサーシュミットで、2人が風力発電機の辺りを走るシーンがあった。
  • 風のように
当番組のエンディングで使用され、お台場冒険王のイベントなどでも歌われた。『ひらけ!ポンキッキ』の「かもめはそらを」をカバー。
パラパラ風の振り付きでユーロビートバージョンにアレンジ。夏に一般公募によるダンスコンテスト『たいやきまつり』が開催された。
  • 世界中のこどもたちが
雑誌『月刊音楽広場』(現:『月刊クーヨン』、クレヨンハウス)1988年1月号の「今月の歌」として発表された曲。いのっち・バットムとゲスト出演者によるセッションの他、REAL BLOODが歌った。また、2003年頃に行われていた幼稚園・保育園訪問では、この曲を最後に歌う事が多く、その際にはいのっち・バットムがギターで生演奏をしていた。
  • 一寸桃金太郎
『ポンキッキーズ』時代に初代シスターラビッツ(鈴木蘭々安室奈美恵)が歌った曲を、2代目がカバー。当番組のオープニング、またエンディングに使用され、お台場冒険王のイベントやサタキッズLIVEなどでも歌われた。映像では、ガレージを後ろにスタジオで撮ったものや、ライブでのパフォーマンスが流れた。
『ポンキッキーズ』時代に、挿入歌として企画された楽曲をシスターラビッツがカバー。アレンジされた歌と、オリジナルのダンスが付け加えられた。お台場冒険王のイベントやサタキッズLIVEなどでも歌われた。映像では、ガレージを後ろにスタジオで撮ったものや、ライブでのパフォーマンスが流れた。
  • ドキドキドン!一年生
『ひらけ!ポンキッキ』時代にぶんけかなが歌った曲をYa-Ya-yahがカバー。当番組のEDや挿入歌などに使用された。映像は『ひらけ!ポンキッキ』時代のものを一部流用している。
  • Winter Wonderland
『ポンキッキーズ』時代にコニーちゃんが歌った曲をYa-Ya-yahがカバー。
  • Let’s go いいことあるさ
『ポンキッキーズ』時代の楽曲をYa-Ya-yahがカバー。PVは新しく作られた。また、歌自体もポンキッキーズ時代のものよりも短縮されている。
  • ロックンオムレツ
『ポンキッキーズ』時代に森高千里が歌った曲をKINGがカバー。おしえてKINGのコーナーで放送された。

新曲[編集]

  • LOVE together(☆☆I★N★G★進行形)
  • LOVE together2002(Ya-Ya-yah)
  • ガチャピンとムックの紹介ラップ(KING)
  • チビミミナガバンディクート(チビミミ)
  • HAPPY HAPPY おめでとう(チビミミ)
  • 337★運動会(チビミミ)
  • 私はサイボーグ
  • 真冬の天使(イルカ
  • あるあるアルファベット星人(かねこひろゆき)
  • やきいもの歌(ロス・コンパドレス)
  • 元気 元気 元気でおめでとう(井ノ原快彦、ブラザートム、はしのえみ、三瓶)
  • 年に一度は誕生日(井ノ原快彦、ブラザートム)
  • HAPPY BIRTHDAY(井ノ原快彦、ブラザートム)
  • ゴム風船のうた(井ノ原快彦、女性コーラス)
  • 祭りだぁ!(オルケスタ・デ・ラ・ルス
  • チャチャチャde計算~ポンキッキーズ21ヴァージョン(オルケスタ・デ・ラ・ルス、シスターラビッツ)

挿入歌[編集]

ポンキッキシリーズで定番のビートルズの楽曲が使われており、2001年から2004年3月までは「ALL YOU NEED IS LOVE」がCM前のジングルの映像や、スポンサー紹介映像で流され、番組のテーマ曲的存在になっていた。その後2004年4月から2005年までは、CM前のジングルの映像でジョン・レノンの「ウーマン」(サビ部分)が使われていた。

スタジオ外のロケ[編集]

番組では、様々なロケが行われた。

  • 6週間連続ロケ
2003年2月上旬から同年3月下旬の放送回は、全てスタジオ外で収録された。最初の2週間は、レギュラー陣のボウリング対決、次の2週間は釣堀でレギュラー陣が釣り対決をした。最後の2週間は、二子玉川いぬたま・ねこたまで収録された。
  • 昭和にタイムスリップ
2003年春に放送。バットムが、バレンタインデーにエミージョからもらったチョコレートのお返しとして、東京・DECKS台場一丁目商店街へエミージョ他、レギュラー陣(キャラクターはPちゃん、ビンゾーのみ)を連れて行った。
  • メッサーシュミットでドライブ
2003年夏から、いのっちが運転するメッサーシュミットで出演者がドライブをするコーナーが放送された。ロケ地はフジテレビ本社の近くの道路や「風の花束」の映像に登場する風力発電機近くの土手など。他にもエミージョやガチャピン・ムック達と共に保育園や児童クラブ訪問も行なわれた。
2004年8月下旬に放送。ロケは横浜海上防災基地巡視船「いず」で行われ、映画海猿』にちなんでいのっちが潜水士を体験するといった内容だった。他にもいのっちは想定救助訓練に参加したり、高速警備救難艇にて横浜港内をパトロールした。ガチャピン・ムックは東京湾海上交通センターにも行った。

イベント[編集]

2004年8月5日に、お台場冒険王内にある「冒険ステージ」で行われた。模様は同年8月21日に放送された。ゲストのオルケスタ・デ・ラ・ルスと共に、番組レギュラー陣が歌やダンスを披露した。
  • レアルマドリードカップ ボーイズ&ガールズ フットサル大会
2004年8月1日に「ポンキッキーズ21 in お台場冒険王」と同じ場所で行われ、模様は同年8月28日に放送された。イベントに、ベッカム選手とロベルト・カルロス選手、ラウル選手とモリエンテス選手が招待された。
  • ポンキッキーズ21 in 花博
2004年8月に、静岡県浜松市で開催されていた『浜名湖花博』内のイベントステージ「水辺の劇場」で行われた。模様は同年9月11日に放送。

オープニング映像[編集]

BGMはポンキッキーズから使用されている「welcome to ponkickies」に「21!」という掛け声が追加されたもの。映像は全てCGで作られている。

  • 初代
2001年4月7日(初回)から2003年3月29日まで使用。文房具や黒板などが集結した物体にリボンが巻かれていき、そこから出演者達が飛び出してくる。2002年4月6日から出演者の入れ替えにより、若干映像が変更されている。
  • 2代目
2003年4月5日から2004年3月27日まで使用。画用紙のような物でできた大型テレビ付きのビルが立ち並ぶ都会が舞台。
  • 3代目
2004年4月3日から2005年3月26日(最終回)まで使用。コラージュされたスタジオセットから出演者やキャラクターが登場する。BGMが入る前に、メッサーシュミットのクラクションが鳴る。

商品[編集]

CD[編集]

  • ガチャピン&ムックが選ぶポンキッキーズ・ベスト30(アルバム) (ポニーキャニオン、2004年02月18日)
  • およげ!たいやきくん~パラパラ2001(avex trax、2001年3月1日)
  • チビミミナガバンディクート (ポニーキャニオン、2003年08月01日)
  • やきいもの歌 (2002年11月27日、ワーナーミュージック・ジャパン
  • 真冬の天使/あるあるアルファベット星人(2003年8月21日、日本クラウン
  • 祭りだぁ!/世界中のこどもたちが (avex io、2004年10月06日)

ビデオ・DVD[編集]

販売元・ポニーキャニオン

  • P-kies New Trax Best(2001年3月1日)
  • ハロー!プロジェクト童謡映像集(2002年12月04日)
  • おしえてKING(2003年03月19日)
  • ベスト・オブ・キーズラインダンス(2004年09月01日)
  • ガチャピンチャレンジシリーズ

※「爆チュー問題」シリーズ作品は爆チュー問題の項を参照。「きかんしゃトーマス」シリーズ作品はきかんしゃトーマス関連商品の項目を参照。

スタッフ[編集]

  • スーパーバイザー・上野一彦、杉田洋、真板昭夫、大塚雄作
  • 構成・舘川範雄高橋洋二永井準渡辺鐘
  • 美術・松沢由之根本研二別所晃吉坪田幸之、内山高太郎、西田祐紀、佐々木努、岩崎隆史、村田誠司、横山公一/山村エナミ、廣中薫
  • CG・てっこん
  • 音楽・松本峰明、ポップスヴィルミュージック
  • 技術・馬場雄二、三瓶由佳、鈴木貴裕、佐藤浩一
  • 照明・酒井謙二
  • 編集・豊川勇、澤田成樹
  • 音効・西山知史
  • MA・吉田肇
  • TK・松本曜子、小山亜希子
  • 協力・八峯テレビフジアール
  • ディレクター・中村秀和、菅野温夫、池田純人、小野伸哉
  • プロデューサー・増當一也
  • ゼネラルプロデューサー・小畑芳和(フジテレビKIDS)

脚注[編集]

  1. ^ 一部地域では土曜05:30 - 06:30の先行ネット2003年9月までは06:30 - 07:30であった。
  2. ^ 通常枠では放送されなかったサタキッズ『トーマスアフレコキャンプ』もこの番組内で放送。一部地域では番組放送なし。
  3. ^ 一部地域は06:00 - 07:00
  4. ^ 一部地域は05:30 - 06:30
フジテレビ系列 ポンキッキシリーズ
前番組 番組名 次番組
ポンキッキーズ21
フジテレビ系列 土曜6時台前半枠
前番組 番組名 次番組
ポンキッキーズ21
(2003年10月 - 2005年3月)
ポンキッキーズ(第2期)
フジテレビ系列 土曜6時台後半枠
Super kids Zone ポンキッキーズ
(第1期)
※06:30 - 07:30
ポンキッキーズ21
(2001年4月 - 2005年3月)
めざましどようび
※06:30 - 08:30
フジテレビ系列 土曜7時台前半枠
Super kids Zone ポンキッキーズ
(第1期)
※06:30 - 07:30
ポンキッキーズ21
(2001年4月 - 2003年9月)
めざましどようび
※07:00 - 08:30