吉田尚記

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よしだ ひさのり
吉田 尚記
プロフィール
本名 吉田 尚記
(よしだ ひさのり)
愛称 よっぴー、ぼっちゃん、ゴボウ、よしぴー、よっひ、どんしこ
出身地 日本の旗 日本東京都
国籍 日本の旗 日本
生年月日 (1975-12-12) 1975年12月12日(41歳)
血液型 A型
最終学歴 慶應義塾大学文学部卒業
勤務局 ニッポン放送
部署 編成局デジタルソリューション部
活動期間 1999年 -
ジャンル 報道・情報・バラエティ系
配偶者 あり(吉田めぐみ)
出演番組・活動
現在 ミュ〜コミ+プラス』など
過去 #過去の出演番組を参照
その他 マンガ大賞実行委員
アナウンサー: テンプレート - カテゴリ

吉田 尚記(よしだ ひさのり、1975年12月12日 - )は、ニッポン放送アナウンサーである。東京都中央区銀座出身。麻布中学校・高等学校慶應義塾大学文学部卒業[1]

経歴[編集]

  • 高校在学中、『全国高等学校クイズ選手権』(日本テレビ系)に出場[1]
  • 1年浪人して、慶応義塾大学文学部へ進学。在学中は落語研究会クイズ研究会に所属。
  • 1999年4月、ニッポン放送に入社。制作部アナウンサールームに配属。
  • 2005年3月13日結婚式を挙げた。妻(めぐみ)は野菜ソムリエで、声優養成所に通っていた経験がある。
  • 2006年3月31日、1女の父となる。当日夕方の『ブロードバンド!ニッポンLFX488最終回スペシャル ニッポン全国ヨッ!お疲れさん』にて報告した。ラジオでは当日深夜の『本谷有希子のオールナイトニッポン』で報告。
  • 2008年、「マンガ大賞」発足。発起人として実行委員に名を連ね、運営に携わる。[2]
  • 2008年北京オリンピックのレポーターとして現地に派遣、会期中は『ミューコミ』も現地から生放送された。
  • 2011年6月以降、社内の組織変更に伴い、所属が編成局アナウンサー室(主任)、2012年7月1日に編成局制作部アナウンサールーム(主任)となった[3][4]
  • 2012年2月20日、パーソナリティを務める番組『オールナイトニッポンGOLD app10.jp』における企画の一環として、株式会社ニッポン放送と有限会社アドリブの共同出資により同日付で設立された株式会社トーンコネクトの代表取締役CMOとなる[5]
  • 2012年5月1日、『ミュ〜コミ+プラス』パーソナリティとして、第49回ギャラクシー賞DJパーソナリティ賞の受賞が決まる[6]
  • 2014年10月29日、ミュ〜コミ+プラスが放送1000回になり関係者や多方面よりお祝いが寄せられたが、本人の憧れの人物穴井夕子がサプライズゲストとして登場、祝福した。
  • 2015年1月31日、自身の著作2作目『なぜ、この人と話をすると楽になるのか』(太田出版:2015年1月31日)ISBN 978-4778314330 を発売。全国版向けの新聞や一部電車の中刷り広告を打った結果、初版発行部数1万5000がすぐ無くなり、発売後1週間で増刷をして行く、同年3月16日時点で6回目の増刷をする。同年5月に発行部数累計10万部を超えた。
  • 2015年4月1日、同日付で編成局制作部アナウンサールーム担当副部長へ昇進。
  • 2015年5月1日、同日付で編成局デジタルソリューション部吉田ルーム担当副部長となる[7]
  • 2016年6月23日、『コミュ障は治らなくても大丈夫 コミックエッセイでわかるマイナスからの会話力』 (出版社:KADOKAWA)より発売。
  • 2016年7月20日、本人による「かっこいいラジオがほしい。」という意見から始まったラジオプレーヤー『Hint (ヒント)』の商品企画が、ニッポン放送・グッドスマイルカンパニー・Cerevoによる合同企画に発展。資金を集める為クラウドファンディング(CAMPFIRE)サイトで募集し、目標金額「1300万円」の高いハードルをクリアして製品化。発送が2017年3月以降となる事が確定した。
  • 2016年9月9日、N高等学校の学校活動にて、クイズ研究会が設立されクイズ研究会の顧問に就任する。学生によりニコニコ生放送にて発表された。[8][9]

人物像[編集]

  • 本人曰く入社当初は「基本的に必要とされていないアナウンサー」扱いであった。各所からオファーが来る際は『頼まれ事を断ることが嫌い』な性分でほとんど引き受けて、多忙な日々をも楽しんでいる(いずれもTwitterにて発言)。
    • 親交のある西川貴教もこのことを言及しており、元はミニコーナーやレポーターが専門であったが、「西川貴教のallnightnippon SUPER!」などで徐々にキャラクターを開花させ現在に至るという[1]
    • 西川貴教のオールナイトニッポン」では、無茶振りされたり無理やりな理由でタックルされ骨折させられたり熱湯をかけられたりといった、レイヴの洗礼を浴びせられている[1]。その内容は当時自身の持ち番組だった「ブロードバンド!ニッポン」でT.M.Revolutionを特集をした回にリピート放送された内容もある。
  • 愛称である「よっぴー(YOPPY)」とはその西川貴教によって付けられた[10]
  • ニッポン放送携帯電話情報サービスや、ニッポン放送関連のイベントなどのラジオCMにも頻繁に出演する。
  • マイクネームとして、「ミュ~コミ+プラス」のテキスト放送(ツイッター)の参加リスナーから名付けられた「ちんちんポテト吉田(CCP吉田)・(ちんポテ吉田)」というのもある。これは番組で募集するテーマを発表する前に、先走った参加リスナーの間で新たなマイクネームの提案が続いたため、急遽マイクネームも募集したものである。(2011年1月11日放送)[11]
  • シンガーソングライターのより子[10]、アニメーション監督吉浦康裕と親交がある[12]
  • 大学時代に落語研究会に在籍していたこともあって、現在もアマチュア落語家としての活動を継続している。高座名は十三代目冷奴[13]。古典落語だけでなく創作落語にも挑戦している[1]
  • 仕事の現場が遠くない場合、基本的に自転車で移動している
  • 俳優の塚本拓弥とは小学校の同級生で今でも親交がある。
  • 身長は174cm、体重55kg(2012年6月時点)[14]

エピソード[編集]

「オタク」に関するエピソード[編集]

放送業界で1、2を争うアニメゲームなどのオタクとして有名である。

Twinavi公認アナウンサーとしてのエピソード[編集]

吉田は公私問わずtwitterを愛用しており日本初の「twinavi公認アナウンサー」として活躍している。日頃から「twitterはラジオに通ずるものがある。Twitter=テキストラジオである」という考えを提唱している。

  • 宇宙GメンEX」では番組中PCを持ち込んでTwitter上で実況を行っていたほか、2009年9月より番組内でハッシュタグ機能を用いたTwitter大喜利を開催。2010年1月1日放送の「吉田尚記のオールナイトニッポン feat.ミュ〜コミ+」でも3時台にTwitter大喜利を行った。
  • 2009年12月22日に放送されたデジタルラジオSuono Dolceの特別番組「光都東京・LIGHTOPIA2009 Suono Dolce Christmas Live from Marunouchi」では、Twitterナビゲーターを担当。Twitter上でのライブ実況を担当した。
  • 2010年1月、twitterとの連動番組「ミュ〜コミ+」開始。番組と合わせて、番組と連動した「Twitter上の番組」を開始。
  • 吉田はかねてより「Twitter本を出したい」と思っており、自身で企画書を書き、出版社に打診していた[19]が、2010年9月にTwitter本「ツイッターってラジオだ! 〜ナンバーワンツイッター番組のパーソナリティがつぶやくあなたの味方を増やす59の方法〜」を出版することになった。
    • 当初は「ミュ〜コミ+プラス」での吉田による発表後、2010年8月17日25:00(午前1時)から、ラジオCMが解禁される予定だったが、手違いで13:00(午後1時)に先走って流れてしまうというハプニングにより、CMとTwitter上で予定より先行して発表された[20]
  • 2010年4月4日、ニッポン放送で特別番組「これさえ聞けばつぶやける はじめてのtwitter」を放送。ゲストにtwitterユーザーである松尾貴史を招いて、リスナーにtwitterの使い方を指南しながら、twitterの魅力を紹介した。番組終盤ではtwitterでエンディングテーマのリクエストを募っていた。
  • 2010年7月11日、ニッポン放送の2010年参議院議員選挙特別番組「黒岩祐治と池上彰のまるわかりニッポン!参院選開票スペシャル」(総合司会:上柳昌彦アナウンサー)で新党改革の選挙対策本部からの中継を担当。中継がない時間帯には、twitter上で中継の舞台裏を伝えたほか、随時選対本部の状況報告や議員への取材報告を行った。
  • 東北地方太平洋沖地震」発生日深夜(2011年3月11日深夜、関東ローカル[注 1])の震災報道番組では、「ミュ~コミ+プラス」のアカウントを使用して地震情報を募り、その後は「上柳昌彦 ごごばん!」などに出演。特にTwitterを中心に震災情報との関連性の分析報告に出演した。

担当番組[編集]

現在の出演番組[編集]

ニッポン放送
ニッポン放送 Podcasting STATION

過去の出演番組[編集]

ニッポン放送
LFX488
ニッポン放送 Potcasting STATION
FM補完放送試験放送(現:HappyFM93)
  • 吉田尚記の当たり障りのないラジオ(2015年10月~2015年12月7日)試験放送期間中随時放送

単発の出演番組[編集]

ラジオ出演[編集]

ニッポン放送以外の局へ番組出演。

文化放送
東海ラジオ
CBCラジオ
アール・エフ・ラジオ日本
ラジオNIKKEI
JFN系列
TOKYO FM他(JFN系列)
中国放送
STVラジオ

ラジオ以外の出演[編集]

テレビ[編集]

フジテレビ
BSフジ、フジテレビ721
NHK総合
NHK BS2
NHKワールドTV

テレビアニメ[編集]

OVA[編集]

映画[編集]

  • デトロイト・メタル・シティ - 吉田尚記

CM[編集]

インターネット放送[編集]

  • ノイタミナラインナップ発表会 (ニコニコ生放送:2011年 - )
  • ノイタミナWebラジオ公式サイト音泉:2011年1月14日 - 2015年4月2日)
  • Xperia presents 吉田尚記 XYZ (ニコニコ生放送・ニコニコチャンネル・動画アーカイブ:2013年4月2日 - 2015年3月31日)
  • ジャパネットたかた「Webスタ!」(2011年7月18日)
  • ぽにきゃん!アイドル倶楽部(ニコニコ生放送:2013年2月4日 - レギュラーMC)
  • アニメ化大賞 powered byポニーキャニオン(ニコニコ生放送:2013年7月24日 - 、司会)[22][23]
  • 電子書籍アワード2014 (ニコニコ生放送:2014年3月30日 メインMC)
  • auスマートパスpresents 『進撃の巨人』プロジェクションマッピング生中継 (ニコニコ生放送:2014年4月10日)
  • 【進撃の巨人×リアル脱出ゲーム】脱出ゲームニコ生特別公演「超大型胃袋からの脱出」(ニコニコ生放送:2014年4月12日)
  • マダ、ナイ、ラジヲ。(音泉:2014年7月12日 - 11月24日)[24]
  • 『コミュ障のワタシよ、さようなら』(ニコニコ生放送:2014年5月2日 - 2014年8月15日)本人のコミュニティにて
  • 吉田尚記のdアニメストアでナイト(ニコニコ生放送、吉田尚記のdアニメストアでナイト公式チャンネル:2014年9月26日 - 2015年9月17日)
  • 吉田尚記 dスタジオ supported by docomo(ニコニコ生放送:2015年4月23日 - )[25]FRESH!、2016年12月22日 - 「アーカイブあり」)
  • 「【加藤夏希佐久間宣行・吉田尚記】日本アニメ(ーター)見本市 勝手に鑑賞会」(ニコニコ生放送:2015年7月10日)
  • 新作「シュタインズ・ゲートゼロ」発売記念 「シュタインズ・ゲート」特番【闘TV】(番組コーナー・シュタインズゲート座談会)(ニコニコ生放送:2015年12月5日)
  • ポニーキャニオン50周年50時間連続放送「ポニキャン50TV」(ニコニコ生放送、LINE LIVE、AbemaTV FRESH!、YouTube Live:2016年10月8日 - 2016年10月10日)4ヶ所同時配信、連続配信、OP司会、ぽにきゃん!アイドル倶楽部の司会など
  • みんなで考えよう 日本のマンガ・アニメ・ゲームの未来 ~第1回 クリエーターはこの先生き残れるのか?~ (ニコニコ生放送:2016年11月23日)[26]
  • みんなで考えよう 日本のマンガ・アニメ・ゲームの未来 ~第2回 クリエーターはこの先生き残れるのか?~ (ニコニコ生放送:2016年12月15日)
  • みんなで考えよう 日本のマンガ・アニメ・ゲームの未来 ~第3回 クリエーターはこの先生き残れるのか?~ (ニコニコ生放送:2016年12月20日)

マルチメディア放送[編集]

  • 吉田尚記がアニメで企んでる(NOTTV 1、火 20:00 - 21:00、2013年4月 - )

ライブ・イベント[編集]

  • 吉田尚記トライアルVol.1「目をつぶって飛べ!」(ライブハウス多作、2009年5月23日)
  • #jz2-ジョーゼツ- 吉田尚記の場外ラジオ(ニッポン放送 イマジンスタジオ、2013年3月15日) - ニコニコ生放送でも同時。以後不定期に開催
  • ヨシダワイヤー - DJイベントであるが、吉田がアニソンをリミックスするイベント。これも不定期に開催

連載[編集]

  • ファミ通Wave DVD内 「ファミ通Wave EXPRESS」
  • フリーペーパー「アニカン」内アニラジアナFACT FILE(創刊準備号から現在まで)

イベント司会[編集]

書籍[編集]

本人名義
  • ツイッターってラジオだ! 〜ナンバーワンツイッター番組のパーソナリティがつぶやくあなたの味方を増やす59の方法〜(講談社:2010年10月4日)ISBN 978-4062164443
  • なぜ、この人と話をすると楽になるのか(太田出版:2015年1月31日)ISBN 978-4778314330
共同参加
  • 日経エンタテインメント! アニメSpecial 声優バイブル (日経BPムック)(2013年9月4日)ISBN 978-4822275761
  • 涙活公式ガイドブック(2013年10月19日)ISBN 978-4799314012
  • PLANETS vol.9 東京2020 オルタナティブ・オリンピック・プロジェクト(2015年1月31日)ISBN 978-4905325062
  • コミュ障は治らなくても大丈夫 コミックエッセイでわかるマイナスからの会話力 (メディアファクトリーのコミックエッセイ) (KADOKAWA:2016年6月23日)ISBN 978-4040683737

電子書籍[編集]

  • アニメ談義2万字!~吉田尚記がアニメで企んでる~VoL.1~5 (カドカワ・ミニッツブック) [Kindle版]
  • なぜ、この人と話をすると楽になるのか(太田出版:2015年1月31日)[Kindle版] ASIN:B00SQYBB0A

脚注[編集]

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注釈[編集]

  1. ^ 本来は全国ネット枠だが、関東でも甚大な被害が出たことを考慮してニッポン放送は吉田主導のローカル編成(一部時間帯は大阪のABCラジオへネット)とし、ネット局向けの番組は別途アナウンサーが担当した。
  2. ^ 日時は東海ラジオ放送分。なお、紹介の際は(ニッポン放送でネットされていないこと、また関東圏ではFM-FUJIでのネットになるためではないかと思われる)『ニッポン的な放送』のアナウンサーと紹介されていた。

出典[編集]

  1. ^ a b c d e f ““日本一忙しい”ラジオアナ、吉田尚記アナ なぜ重宝される?”. オリコン. (2015年9月26日). http://www.oricon.co.jp/news/2059441/full/ 2015年9月27日閲覧。 
  2. ^ 日経トレンディ2011年5月号 マンガ通が選ぶ「マンガ大賞」って何?(日経BP社)
  3. ^ ニッポン放送 (2012年7月1日). “会社概要 組織図(平成24年7月1日付)”. ニッポン放送. 2012年7月14日閲覧。
  4. ^ 吉田尚記 (2012年2月15日22:32:44). “た、確かにオレ主任だw...”. ミュ〜コミ+プラス (@@mc1242) - Twitter. Twitter. 2012年7月14日閲覧。
  5. ^ 永沢 茂 (2012年3月7日). “ダイヤル音「ピポパ……」で近接通信できるアプリ、ニッポン放送が新会社”. INTERNET Watch. Impress Watch Corporation. 2012年3月8日閲覧。
  6. ^ 第49回ギャラクシー賞入賞作品一覧
  7. ^ 吉田尚記 (2015年5月1日). “【業務連絡】”. よっぴー (@yoshidahisanori) - Twitter. Twitter. 2015年5月12日閲覧。
  8. ^ N高等学校クイズ研究会が設立”. よっぴー(本人のtwitter). 2016年9月10日閲覧。
  9. ^ N高等学校クイズ研究会が設立”. よっぴー(本人のtwitter). 2016年9月10日閲覧。
  10. ^ a b c ぎゃらく(放送批評懇談会 編)2012年9月 p.3-5「THE PERSON ニッポン放送アナウンサー、「ミュ~コミ+プラス」パーソナリティ 吉田尚記」
  11. ^ [1]
  12. ^ 『吉田尚記がアニメで企んでる』、第10回放送のゲストは『サカサマのパテマ』の吉浦康裕監督”. アニメイトTV (2013年7月9日). 2015年9月22日閲覧。
  13. ^ ニコニコ寄席 - ニコファーレ
  14. ^ ニコニコミュニティ「吉田尚記(よっぴー)本人です」 (2012年6月13日). 6月29日開催!ドコモアニメストアキックオフ吉田尚記のアニメパーティ2012の勝手な説明! (インターネット番組). ニコニコ生放送.. http://live.nicovideo.jp/watch/lv96611003 2012年6月13日閲覧。 
  15. ^ オンエアノート 4月9日”. ニッポン放送 有楽町アニメタウン. 2015年9月22日閲覧。
  16. ^ http://www.myspace.com/nerisandaiochiken
  17. ^ 「僕と契約してプレミアム会員になってよ。」超会議で上映 - ニコニコインフォ・2012年4月4日
  18. ^ ミューコミだよ、メンバー全員集合! ももいろクローバーZの落書き大会勃発! (2012.06.27) - ミュ〜コミ+プラス 公式サイト
  19. ^ 吉田尚記 (2010年4月1日16:32:10). “...実はオレ、ちょっと前から、本を出したい。しかも「twitter本を出したい」と思ってて、いろんな出版社の人に企画書を送っていたんだけど、その、初めての打合せが、今日だったんだけど、思いのほか盛り上がった!!出せるかもー!!”. よっぴー (@yoshidahisanori) - Twitter. Twitter. 2012年7月14日閲覧。
  20. ^ 吉田尚記 (2010年8月17日14:07:01). “当初の計画では、今日の「深夜1時から」『ツイッターってラジオだ!』のラジオCMが流れるハズだったのですが…!どうやら連絡手違いで、今日の「午後1時から」ラジオCMが流れ始めてしまったのです!それが、さっき!!”. よっぴー (@yoshidahisanori) - Twitter. Twitter. 2012年7月14日閲覧。
  21. ^ 音泉サイト・記事と情報(2013-7-12)”. 2014年4月11日閲覧。
  22. ^ 「アニメ化大賞」公式HP”. 2013年7月26日閲覧。
  23. ^ 「きゃにめ.jp」公式Twitter”. 2013年7月26日閲覧。
  24. ^ マダ、ナイ、ラジヲ。”. 音泉. 2014年7月17日閲覧。
  25. ^ サブカル好き吉田尚記アナのニコ生新番組スタート”. ORICON (2015年4月23日). 2015年4月24日閲覧。
  26. ^ みんなで考えよう 日本のマンガ・アニメ・ゲームの未来 ~クリエーターはこの先生き残れるのか?~” (2016年11月23日). 2016年11月24日閲覧。
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