和牛 (お笑いコンビ)

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和牛
WAGYU
メンバー 水田信二
川西賢志郎
結成年 2006年
事務所 よしもとクリエイティブ・エージェンシー大阪本社
活動時期 2006年 -
出身 大阪NSC26期生
出会い バイク川崎バイクの紹介
現在の活動状況 テレビ・ライブなど
芸種 漫才コント
ネタ作成者 水田主導で2人で作成
現在の代表番組 おはよう朝日です
バツウケテイナー
過去の代表番組 ソガのプワジ
同期 かまいたち
天竺鼠
藤崎マーケットなど
公式サイト 公式プロフィール
受賞歴
第44回NHK上方漫才コンテスト 優勝
第10回MBS漫才アワード 準優勝
第43回NHK上方漫才コンテスト 準優勝
第3回ytv漫才新人賞 準優勝
THE MANZAI 2014 決勝進出
2015年 M-1グランプリ 6位
2016年 M-1グランプリ 準優勝
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和牛(わぎゅう)は日本のお笑いコンビ。2006年12月結成。よしもとクリエイティブ・エージェンシー大阪本社所属。共に大阪NSC26期生。コンビ名の由来は、水田のバイト先で一番高いメニューが和牛ステーキだったことから[1]

過剰に理屈っぽい水田のボケに、ツッコミの川西が振り回される「へりくつ漫才」を主力に多くの漫才ネタを持ち、コントも行うコンビである。「第44回NHK上方漫才コンテスト」優勝、「M-1グランプリ2016」準優勝。THE MANZAI2014・M-1グランプリ2015・2016ファイナリスト。

メンバー[編集]

水田 信二 (みずた しんじ、 (1980-04-15) 1980年4月15日(37歳) - )

愛媛県伊予市出身。ボケ担当。リーダー。立ち位置は向かって左。血液型O型、身長168cm、体重63kg。愛媛県立伊予高等学校卒業、神戸国際調理師専門学校(現:神戸国際調理製菓専門学校)卒業。調理師免許取得後、大阪の和食店・神戸の有名洋食店で計7年間修行した経験を持つ元料理人で、創作料理も作れることから料理芸人としても活動。趣味はフットサル

川西 賢志郎 (かわにし けんしろう、 (1984-01-29) 1984年1月29日(33歳) - )

大阪府東大阪市出身。ツッコミ担当。立ち位置は向かって右。血液型O型、身長170cm、体重59kg。大阪府立清水谷高等学校卒業、龍谷大学中退。高校はラグビー部、大学はラグビーサークルに所属。高校時代のポジションはスタンドオフ[2]。baseよしもとのころから綺麗な「もうええわ」を言う芸人と言われている。酒を好む。趣味は釣り。

来歴[編集]

2006年~2012年[編集]

二人からそれぞれ相方を探してると相談を受けていたバイク川崎バイクが「おまえら組んだらええやん」と仲を取り持ち、2006年コンビを結成する。
2008年によしもと若手の登竜門的存在となっていた「baseよしもとワラb」でオーディション組から昇格し、2009年3月には「ワラbメンバー(1軍)」に初昇格。6月には初単独ライブ「『笑わん会』優勝記念ライブ」を開催した。このライブのタイトルは『笑わん会』で優勝する前提でつけた(実際には5位だったため開演前に優勝してない解説が流れる)、舞台に飾られたパネルは水田が川西を筆代わりに担ぎ『和』『牛』という文字を書にしたもの(人間書道)等、初単独らしからぬ挑戦的な試みを行った。
2009年にはABCお笑い新人グランプリ決勝戦進出、M-1グランプリ準決勝進出、2010年にはキング・オブ・コント準決勝進出と賞レースで爪痕を残し始め、2010年5月にはラジオ『オンスト』( YES-fm)のレギュラーもスタートした。
2010年12月baseよしもとの閉館に伴い、他芸人同様5upよしもとに拠点をうつし活動するが一軍定着とはならず、2011年4月から同期に追いつくことを目標に、同じ志を持った3組ソーセージアインシュタインで毎月1回新ネタを披露する「ソーセ牛シュタイン」ライブをスタート。2012年10月からは、アキナ・和牛・アインシュタインの3組でユニットライブ「アキナ牛シュタイン」を定期開催。
この頃に「へりくつ漫才」の原型が出来上がる。[3]

2013年~2015年[編集]

2013年4月におはよう朝日ですのレギュラーに。最初は「くるかモォ〜!ヒット芽ぇかぁ」のコーナー担当だった。
賞レースでは、THE MANZAIワイルドカード決定戦進出を果たし、年末の オールザッツ漫才で優勝するなど目に見える結果を残しはじめつつも、全国規模の大会ではあと一歩のところで優勝を逃すことが多く、「賞レースの準決勝を総なめにしているコンビ」[4]、「関西のあらゆる賞レースの2位を総なめしているコンビ」[5]と言われる。
12月には第4代「煌~kirameki~Member」(キラメン7)に選ばれ、翌年2月の卒業まで5upよしもとの顔としてNSC時代の同期と共に帆走した。
2014年、上方漫才コンテストに挑戦し優勝。彼らにとって賞レース初の優勝であり、川西は「漫才で一等賞を獲ったことがなかった。去年もこの『上方漫才コンテスト』は準優勝で、あと一歩のところで悔しかった分、いまうれしい気持ちでいっぱいです」と、水田は「賞獲ってなくても売れてる人がいるのはわかってるんですけれど、漫才を一生やっていくって決めているので、子どもみたいな理由ですけれど、一等は欲しいとずっと思っていた」と述べた。[6]
ここからTHE MANZAI2014決勝進出、M-1グランプリ2015決勝進出など実力派漫才師としての階段を登っていく。

2016年~現在[編集]

2016年4月より、ユニット「アキナ牛シュタイン」がメインとなるレギュラー番組『バツウケテイナー』がサンテレビでスタートし、6月にはこれまで同名のタイトルで行ってきたライブの通算動員数が1万人を超えるなど、ユニットの実力と認知度も上がってくる。
2016年8月、コンビ結成10年目の節目に単独ライブ『10年目の新ネタラッシュ!! 』を大阪東京で開催。記念に宮川大助・花子師匠からコンビで衣装一式プレゼントしてもらい、その姿でライブを行っている。また、初心に戻るという意味も込め、初単独の際に行った『人間書道』で舞台袖のパネルを作った。[7]
M-1グランプリ2016では、2015の経験をもとに漫才を練り直し新しいネタで挑戦するものの、9位で準決勝敗退。しかし、決勝当日に行われた敗者復活で17万5482票を獲得し、敗者復活枠で決勝進出。1stラウンドでは、1位と1点差の469点を獲得し2位通過、最終決戦まで進出したものの準優勝に終わる。
しかしダウンタウン松本人志が「和牛のネタはどれも面白い」、「川西のツッコミはエグい」と評価し最終決戦の投票では和牛に投票した事実や、若林正恭爆笑問題山里亮太などが各々のラジオ内で、彼らの漫才の内容やツッコミの技量について褒めたことが話題となった。それに加えコンビ間の雰囲気も相まり、「2017年ブレイクするコンビ」と日経エンタテイメント等から評価され、単独ライブのチケットが2秒で売り切れるなどの状況が起きている。
M-1グランプリ2016で披露した漫才について水田は「2人でボケてツッこみ、ゲラゲラ笑いながら作り上げた2本だったため、その漫才を面白いと評価されたことが嬉しかった」と後に述べている。
2016年12月31日には大阪・Zepp Nambaにて「アキナ・和牛・アインシュタインのカウントダウンライブ in Zepp Namba ~アキナ牛シュタイン初の年越しだよっ!~」が開催された。

エピソード[編集]

コンビ[編集]

  • 『へりくつ漫才』は、「水田の細かい性格を活かしてネタを創ってみては?」と川西から提案を受けた水田がさっと作り上げたことが起点となっている。後のインタビューで水田は「最初にぱぱっと作ったネタに、相方が笑った。その瞬間をすごい覚えてます」と述べた。[8]
  • 結成当初、水田の家でネタ合わせをよくしていたが、その際水田は川西にもご飯を作っていた。川西は「ネタ合わせをしながら美味しい賄いがついてきた」と感激し、500円を置いていく、帰りがけに生ゴミを捨てるなどで感謝を表現していた。出される食事は元料理人なためレベルが高く、エピソードとして『「腹減ったやろ?料理作ったるわ。」と言ってパスタを作り始めたが、いきなり大きなチーズの塊を削りだし、川西は大きい洗濯板で洗濯しだしたのかと思った。』というものがある。
  • 2009年、読売テレビの年末の特番ロケで川西と一緒に坂田利夫の自宅に行き「独身の坂田師匠に料理を作って差し上げよう」ということで料理を作ってもてなし、その本格的な料理と味に坂田の舌が唸った。なお、料理のできない川西は坂田と一緒に風呂に入って背中を洗い流したという。
  • コンビで夜行バスで移動していた際、川西はレンコンチップス1袋で缶ビールをずっと飲みつづけていた。水田がサービスエリアでトイレに寄った後自分の乗っていたバスがわからなくなってしまったが、川西が飲んだビールの空き缶が窓際に積み上げられているのを見つけて無事戻る事ができたという。
  • 10年目単独ライブのチケットが早くに完売となったが、一部がチケットキャンプで高額取引されていることを知った水田は、チケットが取れないファンのため、転売屋へ自ら連絡を取るなどの行動を起こす。この模様は一部始終Twitterで可視化されていたため、ファン以外へも飛び火しチケット転売問題として話題となった。[9]
  • メッセンジャーあいはらは、「お互い気性が荒く、ネタを1つ決めるのにものすごい言い合いをしている。芸人たちがいる劇場内で大喧嘩する姿を見せてしまう程、漫才に情熱を持っている熱いコンビ」[10]と評している。
  • 漫才とは『生きざま』であり『一生やっていこうと2人で決めていること』だという。[11]

水田信二 人物/エピソード[編集]

  • 父、母、姉、兄の5人家族。[12]父親は愛媛県伊予市議会議員[13]
  • 料理が得意で、バラエティ番組などで料理を披露している。「料理に失礼なため料理中はボケない」ことが多いが、結果的に芸人として最大のボケとなっている。
  • 水田のキッチンには「ビビるな塩加減!」という張り紙があり、ファンからもらったたくさんの調味料が置いてある。本人は「ありがたい」と思っているという。[14]
  • カイコサナギを食すコーナーで、ドイツの岩塩オリーブオイルを用いて味付けを行い、トマトルッコラ、仕上げにパルミジャーノ・レッジャーノをふりかけて味を変えて食べ切り優勝した。[15]
  • 芸人初ロケは、「水田スパロウ」として『指定された魚を自力で釣り上げその場で調理する』「Catch & cook 自力海鮮丼ブログ旅」コーナーで、その間に31種類の海鮮丼レシピを考案している。
  • 知り合いの社長から店を持たないかと勧められたことがある[16]
  • ギャロップ林のフットサルチーム「FC林」の副キャプテンとしてフットサルをしている。上下関係を気にせず本気でプレーするため、先輩には嫌がられ後輩には恐れられているという。
    • 先輩である笑い飯中西哲夫とプレーした際、哲夫が走らなかったことにより水田からのパスを受けることができなかったため激昂し、「走れや!」と怒鳴りつけたことがある[17]
  • 解散を繰り返し、7人目の相方が川西だった。[18]
  • 芸人になったことを親に黙っていたが、偶然テレビに出ている場面を親が目撃したことでバレた。[19]
  • 自慢の高音ボイスを使った「oh〜!」というギャグがある。


川西賢志郎 人物/エピソード[編集]

  • 父、母、姉の4人家族。[12]実家は作業着屋を経営。
  • かつみ・さゆりの太平かつみに似ており、ときどきモノマネを披露している。
  • 高校1年生の時から地元の青年団に所属。持ちネタで地元の祭りの青年団というのがある。
  • 好きな食べ物はレンコンチップス。
  • おすすめのマンガはタッチ、好きな映画はプレデター[12]
  • 5upよしもとで同世代だったGAG少年楽団の宮戸洋行は高校の1年後輩。
  • 私服が年齢の割には渋く、過去のイベントの芸人内アンケートでは『普段カッコ悪いと思う芸人ランキング』にランクインした。
  • 芸人仲間を中心に「プライベートが謎」と指摘されている。[17]
  • スターバックスのフラペチーノのことを「パフェ」、服や靴についたスタッズのことを「ジュエリー」など、言い回しが古いことを指摘されている。[20]
  • 仲の良い芸人は濱家隆一(かまいたち)、秋山賢太(アキナ)、トキ(藤崎マーケット)、林健(ギャロップ)、四条和也(学天即)、ゆうへい(吉田たち)。[18][21]
  • 出てみたい番組は『志村けんのバカ殿様[18]

出囃子[編集]

単独ライブ[編集]

  • 2009年
    • 6月20日 - 「笑わん会最優秀記念ライブ」(baseよしもと/大阪)※初単独
    • 9月18日 - 「祝!2回目」(baseよしもと/大阪)
  • 2010年
    • 1月23日 - 「よっしゃ!3回目」(baseよしもと/大阪)
    • 4月16日 - 「過去最高の出来!4回目」(baseよしもと/大阪)
    • 6月25日 - 「雨ニモ負ケズ、5回目」(baseよしもと/大阪)
    • 8月6日 - 「ミーンミンミン!6回目」(baseよしもと/大阪)
    • 8月21日 - 「乳しぼり漫才」(渋谷公園通りシアターD/東京)
    • 11月14日 - 「ラッキー!7回目」(baseよしもと/大阪)
  • 2012年
    • 2月20日 - 「5upだよ!全員集合!」(5upよしもと/大阪)
    • 3月25日 - 「ソロワギューー!」(5upよしもと/大阪)
    • 8月21日 - 「今までのネタ~あと新ネタも~」(5upよしもと/大阪)
  • 2013年
    • 3月27日 - 「新ネタ祭り!!」(5upよしもと/大阪)
    • 8月1日 - 「新ネタフェア!」(5upよしもと/大阪)
    • 11月2日 - 「新ネタフルコース」(5upよしもと/大阪)
  • 2014年
    • 2月22日 - 「新ネタ見放題!!」(5upよしもと/大阪)※5upよしもと卒業単独
    • 4月26日 - 「新ネタ Saturday Night!」(5upよしもと/大阪)
    • 5月31日 - 「和牛 VS 梅雨入り in 幕張」(よしもと幕張イオンモール劇場/千葉)
    • 8月9日 - 「和牛ネタ盛り合わせ」(シアターブラッツ/東京)
  • 2015年
    • 4月27日 - 「和牛単独ライブ~東名阪ゴールデンツアー!!~」(HEP HALL/大阪)
    • 5月4日 - 「和牛単独ライブ~東名阪ゴールデンツアー!!~」(伏見JAMMIN'/名古屋)
    • 5月6日 - 「和牛単独ライブ~東名阪ゴールデンツアー!!~」(ルミネtheよしもと/東京)
    • 8月10日 - 「あの夏の新ネタを君は忘れない」(大丸心斎橋劇場/大阪)
  • 2016年
    • 2月13日 - 「FULL POWER」(ルミネtheよしもと/東京)
    • 8月5日 - 和牛 結成10周年記念 NGK初単独ライブ 「10年目の新ネタラッシュ!!」(なんばグランド花月/大阪)
    • 9月16日-和牛 結成10周年記念 単独ライブ「10年目の新ネタラッシュ‼︎東京ver.」(ルミネtheよしもと/東京)
  • 2017年
    • 4月27日 - 和牛単独ライブ「春の新ネタ摘み放題!!」(大丸心斎橋劇場/大阪)

出演番組[編集]

テレビ[編集]

現在のレギュラー番組[編集]

過去のレギュラー番組[編集]

過去の出演番組[編集]

ラジオ[編集]

過去のレギュラー番組(ラジオ)[編集]

  • オンスト(YES-fm、2010年5月3日 - 2013年4月5日・2014年1月1日 - 4月2日) - 火曜日(2010年5月 - 2013年4月)、水曜日(2014年1月 - 2014年4月)
  • ハンドレッドレディオ 第2部 和牛のクール番長(MBSラジオ、2014年1月9日 - 2014年3月27日)
  • 和牛のおもしろ牧場(KBS京都ラジオ、2015年10月1日 - 2016年3月24日)

その他[編集]

アフレコ[編集]

賞レースなどでの戦績[編集]

  • 2009年 第30回ABCお笑い新人グランプリ 決勝戦進出
  • 2009年 M-1グランプリ 2009 準決勝進出
  • 2010年 第31回ABCお笑い新人グランプリ 決勝戦進出
  • 2010年 キングオブコント2010 準決勝進出
  • 2011年 第9回MBS漫才アワード 第4位
  • 2012年 THE MANZAI 2012 認定漫才師
  • 2012年 第10回MBS漫才アワード 準優勝
  • 2013年 第2回ytv漫才新人賞 第3位
  • 2013年 第11回MBS漫才アワード 決勝トーナメント進出
  • 2013年 第34回ABCお笑いグランプリ 9位
  • 2013年 第43回NHK上方漫才コンテスト 準優勝
  • 2013年 THE MANZAI 2013 認定漫才師、本戦サーキットランキング13位でワイルドカード決定戦進出
  • 2013年 オールザッツ漫才2013 ドリームジャンボ1分バトル優勝
  • 2014年 第3回ytv漫才新人賞 準優勝
  • 2014年 第35回ABCお笑いグランプリ 3位
  • 2014年 第44回NHK上方漫才コンテスト 優勝
  • 2014年 THE MANZAI 2014 認定漫才師、本戦サーキットランキング8位で決勝進出
  • 2015年 M-1グランプリ 2015 決勝6位
  • 2016年 M-1グランプリ 2016 準優勝

脚注[編集]

  1. ^ ジャイケルマクソン』2010年4月7日放送「誰が興味あんねんジャイケル」より。興味ないランキング第5位にランクインした中川剛中川家)の「友達の作り方」の中で川西が回答
  2. ^ ラグビーワールドカップ2011応援企画 裏・口だけJAPANより
  3. ^ AERA 2017年1月23日号 P.46『技術の先に「人」がいる』インタビューより
  4. ^ ぐるぐるナインティナイン』2013年12月31日放送「ぐるナイおもしろ荘 若手にチャンスと愛を誰か売れて頂戴SP!!」より。
  5. ^ ABC朝日放送『第35回ABCお笑いグランプリ』決勝見どころ解説より
  6. ^ 2014年3月15日付オリコンニュース「和牛、『NHK上方漫才コンテスト』悲願の初優勝」より
  7. ^ よしもとニュースセンター「和牛 結成10周年記念 単独ライブ『10年目の新ネタラッシュ!! 東京ver.』」レポートより
  8. ^ 和牛 結成10周年単独ライブが即完売 ねちっこい本音さらけ出す』(毎日新聞大阪)2016年7月16日より。
  9. ^ お笑い界も浸食するチケット転売問題に激怒、出品者に直接文句を言った芸人たち』(Biglobeニュース)2017年1月30日より。
  10. ^ ABCラジオ「ラジオでウラ実況!?M‐1グランプリ2016」 2016年12月4日放送分より。
  11. ^ 『THE MANZAI ツアー2015inなんばグランド花月』(BSフジ)2015年10月31日放送分より。
  12. ^ a b c baseよしもと公式ファンBOOK 超b級! (1週間MOOK)より
  13. ^ 『THE MANZAI 2014決戦まであと5日SP』(フジテレビ)2014年12月9日放送分より。
  14. ^ 和牛単独ライブ『FULL POWER』内「和牛のWikipediaを正しく直そう」のコーナーより
  15. ^ 銀シャリのbaseベイベーGAORA)のコーナー「ゲテモノ早食いダービー」より
  16. ^ 炎上base』2010年1月22日放送分より。
  17. ^ a b 『内村テラス』2017年3月16日放送分より。
  18. ^ a b c 『山里亮太の不毛な議論』(TBSラジオ)2016年12月28日放送分より。
  19. ^ 『祇園笑者』(よみうりテレビ)2014年6月28日(土)より。
  20. ^ 『アキナ・和牛・アインシュタインのバツウケテイナー』2016年10月18日放送分より。
  21. ^ 『アキナ・和牛・アインシュタインのバツウケテイナー』2016年10月11日放送分より。