学天即

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学天即
メンバー 四条和也
奥田修二
結成年 2005年9月
事務所 よしもとクリエイティブ・エージェンシー
活動時期 2005年 -
出身 オーディション
影響 笑い飯麒麟
出会い 中学校
現在の活動状況 テレビ・ライブなど
芸種 漫才
ネタ作成者 両者(主に奥田修二[1]
現在の代表番組 よしもとラジオ高校〜らじこー
過去の代表番組 ソガのプワジ
もってる!? モテるくん
同期 GAG少年楽団オリエンタルラジオ
ほか
公式サイト 公式プロフィール
受賞歴
平成25年度 NHK新人演芸大賞 演芸部門大賞
第49回上方漫才大賞新人賞
第4回ytv漫才新人賞 優勝
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学天即(がくてんそく)は吉本興業よしもとクリエイティブ・エージェンシー)所属のお笑いコンビ。2005年9月結成。

THE MANZAI 2011・2013・2014決勝進出者。

メンバー[編集]

  • 四条 和也(よじょう かずや、 (1981-07-30) 1981年7月30日(35歳) -)ボケ担当・立ち位置左。
    • 兵庫県宝塚市出身。宝塚市立安倉中学校、兵庫県立宝塚高等学校関西大学社会学部卒業。中学・高校時代はバスケットボール部所属。
    • 血液型O型。身長:170cm。体重:56kg。足のサイズは23cm。
    • 元々教師を志していたが、教育実習で当時荒れていた母校の中学校に行った際、中学1年のヤンキーにカツアゲされて怖くなり、嫌になった。中学校・社会科と高校・地理歴史の教員免許を所持している[2]
    • 兄と妹がいる。
    • 約8年間、茶道(裏千家)の経験がある[3]
    • 顔色が悪いことを漫才のネタにされている。かなりの無気力で無口。
    • 「四条ハンター」が存在し、いろんな芸人のブログでその被害を目にすることができる。
    • 天然パーマである。
    • 酒に強い。
    • 米・小麦・よもぎアレルギー[4]
    • 父親はプロボクサー[5]で、自ら考案したギャグの動画が定期的に送られており、単独ライブなどで披露されている。
    • 奥田とは対照的に、アイドルに一切興味はなかったが、ご当地アイドルを取り上げたラジオ番組『茶屋町アイドルプラザ』のMCを担当し、同番組で共演したことを機に、当時バクステ外神田一丁目のメンバーだったADなぎさ(2015年9月卒業)推しとなった。
    • 2014年12月22日、6年間交際していた一般女性と入籍[6]
    • よしもとラジオ高校〜らじこー』のコーナー・「四条先生がんばる シーズン2」がキッカケとなり、眉サロン・歯のホワイトニング・日焼けサロンに通い始めた結果、3年以上なかった夜の営みに至るなど、妻との関係が回復した[7]
    • 2016年7月26日放送の『よしもとラジオ高校〜らじこー』で、「四条先生と大喜利対決」のコーナーにゲスト出演した山田涼介Hey! Say! JUMP[8]が罰ゲームで四条が着用していたTシャツの左胸に付いていたエンブレムを取った[9]が、後日山田本人から番組にお詫びの手紙とともにポロシャツが贈られた[10][11]。この対応に感激して「とびっ子(Hey! Say! JUMPファンの呼称)」宣言をした上、Hey! Say! JUMPファンクラブにも入会した[12]
  • 奥田 修二(おくだ しゅうじ、 (1982-03-03) 1982年3月3日(35歳) -)ツッコミ担当・立ち位置右。
    • 兵庫県宝塚市出身。宝塚市立安倉中学校、兵庫県立宝塚高等学校、修成建設専門学校卒業。中学・高校時代は剣道部所属(剣道は小学生時代から6年間経験し、二段所有)。
    • 血液型B型。身長:180cm。体重:75kg。
    • 実家は造園業を営んでおり[2]、2級造園施工管理技士の資格を所持している[3]
    • 専門学校卒業後に就職し、造園業に携わっていたことがある。しかしその仕事が好きすぎるあまり、1週間が4日ほどのペースで過ぎている感覚に陥って、急に死ぬとさえ考えるようになり、2年ほどで辞めてしまう。それ以降は自分に向いていない仕事に就こうと、ヒップホップ系のファッションを扱う洋服店などでのアルバイトを経験。また大学に進学した友人たちが就職活動をする中で、自分の将来を話していたことに刺激を受け、改めて人生について考えるようになり、その後、M-1グランプリを見たことがキッカケで、お笑いを志すようになる[2]
    • 姉がいる。
    • 薄毛であることを自らネタにしている。
    • かなり口数が多い。
    • 2016年2月11日に、笑い飯哲夫と開催したトークライブ「政治を語る同論会 お客様との議論もしますスペシャル」では、20時に開演してから延長を重ねた結果、9時間後の翌朝5時に終演。さらにその後もスタッフと2時間しゃべり続けた[13]
    • ゴルフ好きで、50ヤード内のアプローチが特技である。
    • スタジオジブリ作品ファンで、特に『魔女の宅急便』が好き。
    • 吉野家でアルバイトをしていた時、牛丼を盛りつける早さを競うコンテストで近畿第2位になったことがある。
    • 高校時代にモーニング娘。のファンになるなど、元々アイドルが好きであるにもかかわらず公表していなかった。その後『やかせて!ソーセージ』の企画でAKB48を取材して以降、完全にハマり(推しメンは北原里英)、さらに『5upよしもとpresents Super 0crew Fes in Osaka』でのダンス対決がきっかけで、ももいろクローバーZにもハマり(推しメンは百田夏菜子)、この頃からアイドル好きを公言するようになった。この他にも、私立恵比寿中学(推しメンは松野莉奈)・チームしゃちほこ(推しメンは伊藤千由李)・たこやきレインボー(推しメンは春名真依)・でんぱ組.inc(推しメンは夢眠ねむ)・アップアップガールズ(仮)(推しメンは森咲樹)・チャオ ベッラ チンクエッティ(推しメンは諸塚香奈実)・乃木坂46(推しメンは生駒里奈)・BiSH(推しメンはアイナ・ジ・エンド)・(以下は『茶屋町アイドルプラザ』での共演で推しに追加)ベイビーレイズJAPAN吉川友・バクステ外神田一丁目などのアイドルのファンであることも公言しており、その多くとは後年テレビ・ラジオでの共演が実現している。
    • AKB48のシングル「Green Flash」Type Nのカップリング収録曲、NMB48「パンキッシュ」のMVに通行人として出演[14]。仕事に向かう途中、偶然撮影現場を通りがかったところ、山本彩とすれ違ったシーンがカットされず、出演が実現する形となった。
    • 2017年3月6日には、自身の35歳を祝う生誕祭として『学天即奥田 35th Anniversary party G3〜Namba IDOL Summit』をなんばグランド花月で開催。アシスタントに夢眠ねむ(でんぱ組.inc)、ゲストにチームしゃちほこ、Negicco、BiSHを迎える。オファーを出した際、誰か1組でも出てくれたらラッキーかなと思っていたところ、全組の出演が決まり、「自分の力ではなく、読売テレビ[15]、MBSラジオ[16]、FM OSAKA[17]の各局で仕事をしたことがあるのが大きな理由だと思う」と各局への感謝の意を表している[18][19]

概要[編集]

  • コンビ名の由来は、1928年の大礼記念京都博覧会で大阪毎日新聞が出品した東洋で初めてのロボットである「學天則」を四条が「学天即」と書き間違えたことから。
  • 奥田と四条は中学からの同級生。在学当時は互いに目立たないキャラで顔見知り程度だったが、20歳の頃に地元のプール監視員のアルバイトで偶然再会。二人ともモテたいあまり、髪型は丸刈りでヒゲを生やし、真っ黒に日焼けをした風貌になったにもかかわらず、女の子には奥手だったことから意気投合[20]。その後奥田がM-1グランプリの出場を目指し、四条とは別の友人にコンビを組もうと誘うが断られてしまう。その時慰めてくれた四条を奥田が誘い、四条も「ええけど、俺ボケしかできへんで」と承諾し、コンビを結成。2005年のM-1グランプリに出場し、アマチュアながら準決勝まで進む。その後オーディションに合格し、2007年12月より、よしもとクリエイティブエージェンシーに所属[21]。一般からの所属で大阪NSCの27期扱いである。
  • ワラbにリニューアルする4ヶ月前から連続して、サライヴWARで1位、5upよしもと内のバトル形式のライブ「ファーストバトル」では3ヵ月連続1位を獲得、ABCお笑いグランプリでは、第35・36回の2年連続で予選を1位で通過、さらにTHE MANZAIでは4年連続で認定漫才師50組に入り、2011・2013・2014では決勝進出を果たすなどの実力を示している。特に2014の本戦サーキットでは、出場した京都ラウンド・大阪ラウンドでいずれも1位を獲得し、サーキットランキングを1位で通過した。
  • 第1回ytv漫才新人賞、第42回NHK上方漫才コンテストなど、数多くの賞レースで準優勝が続いたが、平成25年度NHK新人演芸大賞演芸部門でコンビ初となる大賞を受賞。
  • baseよしもと5upよしもとに出演していたが、2014年2月に卒業。卒業後はなんばグランド花月を中心に出演。

ネタ[編集]

  • 主に漫才。正統派のしゃべくり漫才のスタイルを取る。
  • コントを行うことは稀だが、コントの大会であるキングオブコントでは、2010年・2011年と2年連続で準決勝まで進んでいる。
  • ネタの多くは、奥田が日常の出来事をヒントに書いている[1]
  • ショートネタでは「プロ野球珍プレー・好プレー大賞」というネタを持つ。奥田がものまねでナレーション・みのもんた、四条が野球選手を担当する。
  • みの以外にも、奥田のものまねのレパートリーとして、山崎まさよし松山千春戸張捷などがある[22]

出囃子[編集]

賞レースでの戦績[編集]

出演番組[編集]

テレビ[編集]

ラジオ[編集]

CM[編集]

  • スカパー! 「基本パック半額キャンペーン篇」「1chから始められます篇」(2014年1月12日 - 1月28日) - 声のみ

MV[編集]

DVD[編集]

  • マンザイ・オン・デマンド(2015年8月5日)[34]

単独ライブ[編集]

2008年
  • 11月2日 - 「学園天即」(baseよしもと/大阪)※初単独
2009年
  • 2月1日 - 「迷走チラリズム」(baseよしもと/大阪)
  • 5月16日 - 「上カルマ」(baseよしもと/大阪)
  • 8月31日 - 「逆走ヒロイズム」(baseよしもと/大阪)
  • 11月1日 - 「暴走テロリズム」(baseよしもと/大阪)
  • 11月13日 - 「学天市場」(baseよしもと/大阪)
2010年
  • 1月5日 - 「トーーク学天イーグルス」(baseよしもと/大阪)
  • 1月23日 - 「四条の挑戦状」(baseよしもと/大阪)※四条のみ
  • 1月23日 - 「大奥〜おしゃべり編〜」(baseよしもと/大阪)※奥田のみ
  • 2月7日 - 「大奥」(baseよしもと/大阪)※奥田のみ
  • 2月20日 - 「神算鬼謀」(baseよしもと/大阪)
  • 2月27日 - 「トーーク学天イーグルス」(baseよしもと/大阪)
  • 3月9日 - 「四条の挑戦状」(baseよしもと/大阪)※四条のみ
  • 3月20日 - 「不意打ち」(baseよしもと/大阪)
  • 3月27日 - 「トーーク学天イーグルス」(baseよしもと/大阪)
  • 4月2日 - 「トーーク学天イーグルス」(baseよしもと/大阪)
  • 4月23日 - 「四面楚歌」(baseよしもと/大阪)
  • 4月24日 - 「大奥〜ムチャぶり編〜」(baseよしもと/大阪)※奥田のみ
  • 5月11日 - 「トーーク学天イーグルス」(baseよしもと/大阪)
  • 5月22日 - 「五月蝿ッ!」(baseよしもと/大阪)
  • 5月23日 - 「四条の挑戦状」(baseよしもと/大阪)※四条のみ
  • 8月15日 - 「八方美人」(baseよしもと/大阪)
  • 9月2日 - 「トーーク学天イーグルス」(baseよしもと/大阪)
  • 9月5日 - 「大奥〜おしゃべり編〜」(baseよしもと/大阪)※奥田のみ
  • 9月12日 - 「大奥〜大喜利編〜」(baseよしもと/大阪)※奥田のみ
  • 9月18日 - 「九頭龍閃」(baseよしもと/大阪)
  • 9月19日 - 「大奥〜ゲームコーナー編〜」(baseよしもと/大阪)※奥田のみ
  • 9月26日 - 「大奥〜ムチャぶり編〜」(baseよしもと/大阪)※奥田のみ
  • 10月15日 - 「十人十色〜今年作ったネタ40本の中から厳選した10本を見てつかあさい〜」(baseよしもと/大阪)
  • 11月7日 - 「大奥〜おしゃべり編〜」(baseよしもと/大阪)※奥田のみ
2011年
  • 3月22日 - 「学天 単独Live 即」(5upよしもと/大阪)
  • 5月24日 - 「学天 単独Live 即」(5upよしもと/大阪)
  • 7月5日 - 「学天 トークlive 即」(5upよしもと/大阪)
  • 8月7日 - 「学天 トークlive 即〜特別編〜」(5upよしもと/大阪)
  • 9月11日 - 「学天 トークlive 即〜特別編〜」(5upよしもと/大阪)
  • 10月18日 - 「学天 トークlive 即〜特別編〜」(5upよしもと/大阪)
  • 11月11日 - 「学天 トークlive 即〜特別編〜」(5upよしもと/大阪)
  • 12月11日 - 「学天 トークlive 即」(5upよしもと/大阪)
2012年
  • 1月14日 - 「四条ファン集まれ!」(ワッハ上方/大阪)※四条のみ
  • 1月25日 - 「学天 単独Live 即」(5upよしもと/大阪)
  • 3月5日 - 「大奥〜祝!三十路編〜」(baseよしもと/大阪)※奥田のみ
  • 3月8日 - 「学天 トークlive 即」(5upよしもと/大阪)
  • 4月22日 - 「学天 単独Live 即」(5upよしもと/大阪)
  • 6月26日 - 「学天 単独Live 即」(5upよしもと/大阪)
  • 6月26日 - 「学天 トークlive 即」(5upよしもと/大阪)
  • 7月21日 - 学天即“初”単独ライブツアー「パンダミック」(SUNSHINE STUDIO/愛知)
  • 7月23日 - 学天即“初”単独ライブツアー「パンダミック」(シアターブラッツ/東京)
  • 8月3日 - 学天即“初”単独ライブツアー「パンダミック」(5upよしもと/大阪)
  • 10月8日 - 「四条ファン集まれ!」(ワッハ上方/大阪)※四条のみ
  • 11月9日 - 「四条×奥田」(5upよしもと/大阪)
2013年
  • 2月11日 - 「四条×奥田〜帝都大戦〜」(シアターブラッツ/東京)
  • 4月2日 - 「四条×奥田」(5upよしもと/大阪)
  • 8月5日 - 「学天列伝『漫才の虎』」(5upよしもと/大阪)
  • 10月23日 - 「漫才のG☆スポット」(5upよしもと/大阪)
2014年
  • 1月25日 - 「大奥・ニコ生編〜金屏風からこんばんは〜」(道頓堀ZAZA HOUSE/大阪)※奥田のみ
  • 2月8日 - 「梅ノ花」(5upよしもと/大阪)※卒業公演
  • 3月16日 - 「そうしゅんのさふらふ」(ヨシモト∞ホール/東京)
  • 7月13日 - 学天即 夏の全国巡業「ビッググレートスーパーストロング漫才ツアー」(ルミネtheよしもと/東京)
  • 7月18日 - 学天即 夏の全国巡業「ビッググレートスーパーストロング漫才ツアー」(よしもと紙屋町劇場/広島)
  • 7月26日 - 学天即 夏の全国巡業「ビッググレートスーパーストロング漫才ツアー」(あるあるYY劇場/福岡)
  • 8月29日 - 学天即 夏の全国巡業「ビッググレートスーパーストロング漫才ツアー」(なんばグランド花月/大阪)
  • 9月26日 - 「金屏風からこんばんは」(つるとんたん和朗亭/大阪)※奥田のみ
2015年
  • 1月30日 - 「金屏風からこんばんは」(つるとんたん和朗亭/大阪)※奥田のみ
  • 2月21日 - 学天即東西単独公演「MAR〜マンザイ アンド ロマンス〜」(ルミネtheよしもと/東京)
  • 2月25日 - 学天即東西単独公演「MAR〜マンザイ アンド ロマンス〜」(大丸心斎橋劇場/大阪)
  • 3月3日 - 「金屏風からこんばんは」(ロフトプラスワンウエスト/大阪)※奥田のみ
  • 4月10日 - 「金屏風からこんばんは Vol.2」(ロフトプラスワンウエスト/大阪)※奥田のみ
  • 4月29日 - 学天即DVD収録単独ライブ「マンザイ・オン・デマンド」(ルミネtheよしもと/東京)[34]
  • 5月15日 - 「金屏風からこんばんは Vol.3」(ロフトプラスワンウエスト/大阪)※奥田のみ
  • 5月31日 - 学天即単独ライブ 「販促ギリギリライブ in 沼津」(沼津ラクーンよしもと劇場/静岡)
  • 6月27日 - 学天即単独ライブ 「販促ギリギリライブ in 幕張」(よしもと幕張イオンモール劇場/千葉)
  • 7月3日 - 「金屏風からこんばんは Light」(ロフトプラスワンウエスト/大阪)※奥田のみ
  • 8月12日 - 「学天即 夏の大単独ライブ〜影響受けまくりの先輩のネタとお喋り もちろん学天即の新ネタも添えて〜」(なんばグランド花月/大阪)
  • 8月12日 - 「金屏風からこんばんは Special」(ロフトプラスワンウエスト/大阪)※奥田のみ、四条もゲスト出演
  • 9月18日 - 「金屏風からこんばんは Vol.6」(ロフトプラスワンウエスト/大阪)※奥田のみ
  • 10月9日 - 「金屏風からこんばんは Vol.7」(ロフトプラスワンウエスト/大阪)※奥田のみ
  • 11月20日 - 「金屏風からこんばんは Vol.8」(ロフトプラスワンウエスト/大阪)※奥田のみ
  • 12月13日 - 学天即ネタ&トークライブ「I・M・G・P」(ルミネtheよしもと/東京)
2016年
  • 2月19日 - 「金屏風からこんばんは Vol.9」(ロフトプラスワンウエスト/大阪)※奥田のみ
  • 2月29日 - 学天即単独ライブ「スタンド・バイ・マンザイ」(大丸心斎橋劇場/大阪)
  • 3月4日 - 「金屏風からこんばんは Vol.10」(ロフトプラスワンウエスト/大阪)※奥田のみ
  • 4月8日 - 「金屏風からこんばんは Vol.11」(ロフトプラスワンウエスト/大阪)※奥田のみ
  • 5月13日 - 「金屏風からこんばんは Vol.12」(ロフトプラスワンウエスト/大阪)※奥田のみ
  • 5月28日 - 学天即単独ライブ「W・W・M〜WORLD WIDE MANZAI〜」(よしもと祇園花月/京都)
  • 6月24日 - 「金屏風からこんばんは Vol.13」(ロフトプラスワンウエスト/大阪)※奥田のみ
  • 7月29日 - 「金屏風からこんばんは Vol.14」(ロフトプラスワンウエスト/大阪)※奥田のみ
  • 8月19日 - 「学天即 夏の大祭り2016 in なんばグランド花月〜西漫所(にしのまんどころ)〜」(なんばグランド花月/大阪)
  • 9月16日 - 「金屏風からこんばんは Vol.15」(ロフトプラスワンウエスト/大阪)※奥田のみ
  • 10月7日 - 「金屏風からこんばんは Vol.16」(ロフトプラスワンウエスト/大阪)※奥田のみ
  • 11月11日 - 「金屏風からこんばんは Vol.17」(ロフトプラスワンウエスト/大阪)※奥田のみ
2017年
  • 1月6日 - 「月極!学天 新ネタLIVE」(道頓堀ZAZA HOUSE/大阪)
  • 2月5日 - 「月極!学天 新ネタLIVE」(道頓堀ZAZA HOUSE/大阪)
  • 3月18日 - 「月極!学天 新ネタLIVE」(道頓堀ZAZA HOUSE/大阪)
  • 4月16日 - 「月極!学天 新ネタLIVE」(道頓堀ZAZA HOUSE/大阪)

関連項目[編集]

脚注[編集]

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  1. ^ a b 学天即 新ネタ勝負の笑い - 読売新聞大阪版夕刊 2016年8月5日
  2. ^ a b c 仕事のやりがいは見つけたもん勝ち! 学天即の四条さん&奥田さんに高校生インタビュー”. ウルトラ18 by ch FILES (2016年10月5日). 2016年10月5日閲覧。
  3. ^ a b 2016年8月15日放送『ありがとう浜村淳です
  4. ^ 2016年8月6日放送『TENGA Presents Midnight World Cafe 〜TENGA茶屋〜
  5. ^ Twitter・学天即四条@k_yojo - 2016年9月4日 0:00
  6. ^ スポーツ報知 (2015年1月12日). “若手実力コンビ「学天即」四条が結婚「もう3年夜の営みない」けど…”. 2015年1月12日閲覧。
  7. ^ Twitter・らじこー@yoshimotork - 2016年3月22日 21:29
  8. ^ 当日は知念侑李髙木雄也とともにゲスト出演(Twitter・らじこー@yoshimotork - 2016年7月26日 21:10)。
  9. ^ Twitter・らじこー@yoshimotork - 2016年7月26日 21:41
  10. ^ Twitter・らじこー@yoshimotork - 2016年8月3日 1:05
  11. ^ Twitter・学天即四条@k_yojo - 2016年8月2日 22:16
  12. ^ Twitter・学天即四条@k_yojo -2016年8月28日 20:59
  13. ^ Twitter・学天即 奥田@gaktuenokuda - 2016年2月12日 15:19
  14. ^ Twitter・学天即 奥田@gaktuenokuda - 2015年3月6日 1:20
  15. ^ もってる!? モテるくん』でチームしゃちほこと共演。
  16. ^ 『ワールドツアー決定記念〜1179でんぱな主張ー!』『電波良好!\ MBSでんぱな主張 /』ででんぱ組.incと共演。
  17. ^ 『よしもとラジオ高校〜らじこー』でチームしゃちほこ・BiSH・Negiccoと共演の他、でんぱ組.incからもコメントが寄せられた。
  18. ^ 学天即奥田が自身の誕生祭に夢眠ねむ、しゃち、Negicco、BiSHを招集”. 音楽ナタリー (2017年1月31日). 2017年3月6日閲覧。
  19. ^ 学天即奥田がDD発揮!チームしゃちほこ、Negiccoらアイドル招集しNGKで生誕祭”. お笑いナタリー (2017年1月31日). 2017年3月6日閲覧。
  20. ^ 【笑界ウォッチ】学天即 衝撃!!チャラ男時代!! マジメな2人の“丸刈り&ヒゲ” - スポーツニッポン大阪版 2015年4月27日
  21. ^ Twitter・学天即 奥田@gaktuenokuda - 2016年6月27日 0:48
  22. ^ このうち、みのと戸張のものまねは、DVD「マンザイ・オン・デマンド」の特典映像に収録されている。
  23. ^ 2017年1月6日「月極!学天新ネタLIVE」
  24. ^ 後身 - 学天即 奥田の「堂島デンプシーロール」2011年10月5日
  25. ^ Twitter・学天即 奥田@gaktuenokuda - 2011年12月27日 21:02
  26. ^ 学天即のあまのじゃく情報番組「知らぬがホトケ」来年放送”. お笑いナタリー (2015年12月2日). 2015年12月2日閲覧。
  27. ^ 学天即の冠特番で蝶野正洋が月亭方正にメッセージ”. お笑いナタリー (2017年1月18日). 2017年1月21日閲覧。
  28. ^ Twitter・MBS SONG TOWN@MBS_SONG_TOWN - 2016年1月7日 19:07
  29. ^ MBS SONG TOWN(2016年1月8日放送回)の番組概要ページ - gooテレビ番組(関西版)
  30. ^ Twitter・MBSラジオ@1179mbs - 2016年12月19日 16:23
  31. ^ Twitter・奥田修二 学天即垢@gaktuenokuda - 2016年12月17日 14:25
  32. ^ Twitter・FM宝塚@fm835 - 2017年3月21日 19:13
  33. ^ Twitter・奥田修二 学天即垢@gaktuenokuda - 2017年3月21日 13:53
  34. ^ a b 学天即初DVD「マンザイ・オン・デマンド」発売、ベストネタライブ開催へ”. お笑いナタリー (2015年2月21日). 2015年3月2日閲覧。