山本彩

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やまもと さやか
山本彩
プロフィール
愛称 さや姉[1]
生年月日 1993年7月14日
現年齢 23歳
出身地 日本の旗 日本大阪府
血液型 B型
公称サイズ(2013年[2]時点)
身長 / 体重 155 cm / kg
備考 靴のサイズ 23cm[3]
活動
デビュー 2008年3月19日(MAD CATZ
2011年7月20日(NMB48
2016年10月26日(山本彩)
所属グループ NMB48
活動期間 2008年 -
備考 NMB48 キャプテン
NMB48 チームN
キャプテン元MAD CATZ
(2008年 - 2009年)
事務所 Showtitle
レーベル laugh out loud! records
公式サイト 山本彩 公式サイト Yamamoto Sayaka Official Site
主な楽曲 ジャングルジム
抱きしめたいけど
365日の紙飛行機
アイドル: テンプレート - カテゴリ
Camera-photo Upload.svg 画像提供依頼:山本彩の画像提供をお願いします。2015年12月

山本 彩(やまもと さやか、1993年7月14日 - )は、日本アイドルシンガーソングライターであり、女性アイドルグループNMB48チームNのメンバーで、同グループおよびチームではキャプテンを務める。2014年4月24日から2016年5月26日までAKB48チームKを兼任していた。愛称はさや姉など。大阪府出身。スマイルカンパニーKYORAKU吉本.ホールディングスを経て、Showtitle所属。ガールズバンドMAD CATZの元メンバー。

略歴[編集]

NMB48加入以前[編集]

小学校2年生の時、大阪にある音楽スクール・リトルキャットに姉とともに入校した[4][注 1]。2005年にはスマイルカンパニーの育成契約となり、同社の社名にちなんだ「Smile2Girls」という名前のバンドを3人で結成した[6]。2008年にソニー・ミュージックエンタテインメントと契約し[6]、同年1月14日よりBSフジの毎日語学学習アニメ『もえがく★5』に採用された楽曲「Girls be Ambitious!」がオープニングテーマとして放送開始した。同年3月19日にバンド名を「MAD CATZ」と改名して、シングル「Girls be Ambitious!」でメジャーデビューした[6]。当時は「スーパー女子中学生バンド」と呼ばれ[6]、「SAYAKA」として、ギター&ボーカルを担当していた[7]。バンドはそれぞれの楽器演奏+3人でリレーボーカルという形式をとっていた[7]。カップリング曲の「Sweet day's Light」が、クオレ化粧品 k−paletteシリーズ1DAY TATOOのCMイメージソングとなり[8]、同時にイメージガールも務めた[7]

2009年1月21日、コロムビアミュージックエンタテインメントに移籍[6] 後、MAD CATZとしてのセカンドシングル「POSITIVE」をリリース。カップリング曲の「モノクロmap」では作詞を担当している。高等学校は京都にある女子校に進学した[9]。高校2年時には生徒会長を務めていた[10]。2009年末にMAD CATZは解散した[6]

NMB48メンバーとして[編集]

2010年

2011年

2012年

  • 2月8日発売のNMB48の3rdシングル「純情U-19」にて、劇場盤のカップリング曲「ジャングルジム」がNMB48メンバー初のソロ楽曲として収録される。
  • 3月3日、Google+秋元康の投稿においてぐぐたす選抜が発表され、ぐぐたす選抜入りする。
  • 6月6日、『AKB48 27thシングル選抜総選挙』では18位で、アンダーガールズに選出される[16]
  • 11月25日に大阪市で開催された大阪マラソン2012にチャリティーサポーターとして参加。
  • 11月29日に同チームの渡辺美優紀とCM出演権を賭けて行ったファースト写真集(渡辺は『みる神』、山本は『さや神』)売り上げ対決の結果が発表された。結果は週間3万部を売り上げた渡辺の勝利となった[17]

2013年

2014年

2015年

2016年

  • 2月12日、阪神タイガース2016年シーズンTORACO応援隊長にNMB48メンバーの川上千尋、木下春奈、薮下柊と共に就任[27][28]
  • 4月13日にNMB48劇場で行われたチームBII公演[注 5]にて、AKB48との兼任解除を発表[29]
  • 5月26日にAKB48劇場で行われたAKB48チームK 8th Stage「最終ベルが鳴る」公演をもって、AKB48チームKとしての活動を終了(兼任解除)[30][31]
  • 5月から6月にかけて実施された『AKB48 45thシングル選抜総選挙』では4位で、選抜メンバーに選出される[32][33]
  • 8月24日深夜に放送された『AKB48のオールナイトニッポン』にて、10月26日にソロデビューアルバムを発売することを発表[34]。同日に1stアルバム「Rainbow」を発売し、ソロデビューを果たした[35]。本アルバムは、サウンドプロデューサーに亀田誠治を迎え、GLAYTAKURO、シンガー・ソングライターのスガシカオらが楽曲を提供[34]。また山本自身が作詞作曲した楽曲も収録されている[34]
  • 11月2日より、ソロライブツアー「Rainbow」を開催[36]。2日の愛知・Zepp Nagoyaを皮切りに、8日に東京・Zepp Tokyo、14日に北海道・Zepp Sapporo、21・22日に大阪・Zepp Namba公演が行われた[36]
  • 12月31日 第67回NHK紅白歌合戦にはAKB48のメンバーとして出演。番組企画として実施された「夢の紅白選抜」の順位発表で1位となり、『君はメロディー』をセンターポジションで披露した[37][注 6]

2017年

人物[編集]

家族構成は、父、母、長兄、姉、次兄で、4人兄弟姉妹の次女[44]

「彩」という名前は、4人兄妹全員を漢字一文字の名前で統一したかった両親によって決められた[45]。両親が名前の本を読んでいると、この漢字で「さやか」という読み方をすることを知り、「いろんな人の心を彩るように」という思いを込められて名づけられた[45]。愛称は主に「さや姉」[1][46]。「僕らのユリイカ」劇場版には「さや姉」というタイトルの曲が収録されている。NMB48の最年長メンバーの山田菜々であっても「さや姉・さやねぇ」[47] と呼ぶほどだが、渡辺美優紀からは「さやか(ちゃん)」[48][49]「さやかたん」[50] と呼ばれている。大島優子は、「ちっち」と呼んでいる[51]篠田麻里子のブログ内では「サヤパイ」なども用いられている[52]キャッチフレーズは「さやか ささやか さわやか さやか ささっと やさしさ あざやか さやか」である[1]

長所は、好奇心旺盛で最後まで諦めないところ。熱しやすく冷めにくいところ[1]

得意なことは、ギター、鉄棒、ドラム[53]。 ギターを始めたのは、山本が小学校5年生の時に、長兄が「ギターが欲しい」と言い出し、親と楽器店について行き兄とともにギターを買ってもらったことがきっかけである[54][55]。当時アヴリル・ラヴィーンにハマっていて、「スケーター・ボーイ」を弾いていた[56][57]。最初に買ったギターはフェンダーストラトキャスターであり、自室に所有しているギターはエレキアコースティック合わせて10本ほどである[57]。フジテレビ『FNS歌謡祭』では、NMB48・AKB48として出演する以外に、山本がグループ・ソロで出演して他のアーティストとの共演でギター演奏を披露している[58]。山本の1stアルバム『Rainbow』の収録曲「BAD DAYS」を提供したGLAYTAKUROからは、TAKUROが同曲を作曲した際に使用したというレスポールが贈られた[注 7]

将来の夢は、ずっと音楽に携わっていることである[60]。好きなアーティストは、GARNET CROWYUI阿部真央アヴリル・ラヴィーンテイラー・スウィフト[60]Alice Nine[61]DIR EN GREY[62]など。影響を受けたアーティストとしては、BoA、アヴリル・ラヴィーン、YUIの名を挙げている[63]。母親の影響でB'zも好きである。好きな曲として「僕には君がいる」「love me, I love you」「ALONE」「Easy Come, Easy Go!」「いつかのメリークリスマス」を挙げている[64]

2015年10月頃からは、作曲にも挑戦している。パソコンで音楽制作をしている長兄に、デスクトップミュージックのイロハを教わったという[55]フジテレビウタフクヤマ』で共演していたシンガーソングライター福山雅治TM NETWORK小室哲哉の楽曲制作に刺激を受けている[65]。後に、2016年10月26日には自身のアルバム『Rainbow』で、自身が作詞・作曲した楽曲を発表した。

趣味は、ボウリング宝塚歌劇鑑賞、野球観戦、歴史探索[66]城郭めぐり[67]。城郭めぐりについては、中学2年生の時に静岡県掛川城に連れて行ってもらったことが契機となっている。楽しみは、お城の匂いの違いを、風とともに感じること。外見の美しさとともに、その時代の人の気持ちに寄り添うこと[68] で、お気に入りの城は長野県松本城[69]。また、城の物真似を持ちネタとしており、レパートリーは首里城名古屋城姫路城などがある。きっかけは同期生の木下百花に勧められたためである[70]プロ野球では阪神タイガースファンであり、好きな選手は藤川俊介新井貴浩西村憲[71]高校野球ファンでもあり、春の選抜高等学校野球大会や夏の全国高等学校野球選手権大会の際には、阪神甲子園球場に観戦に訪れることもある[72]。歴史に関して、好きな武将は、明智光秀[67]。理由は、謀反人のイメージがあるが、農民思いなところからである[68]。好きな世界史上の人物はホレーショ・ネルソンイギリス海軍提督)である[73]

学校での部活動は、中学時代は帰宅部(歌やダンスの習い事をしていたため)、高校時代は軽音部に所属していた[73]

好きな言葉は、「克己心」[66]。この言葉は高校の現代文の授業で知ったが、当時は現在のような活動をしていなかったため、言葉の意味はなんとなくで理解していた[74]。NMB48での活動が始まり、毎日が自分との戦いであり、克己心という言葉の意味を実感することになった[75]

好きな衣装は、青のヒョウ柄リボンとスカート、白シャツ、黒ジャケットを合わせた衣装。その理由は、好きな色の白、黒、青(ネイビー)で構成されていることからである[76]

好きな漫画・アニメは、『CLAYMORE』、『カードキャプターさくら』、『秒速5センチメートル』、『天上天下』、『WORKING!!』など[60]

好きな食べ物は野菜全般[77]。苦手な食べ物はケーキ[76]

腕相撲は左右どちらも強い。AKB48の中で強いとされている大家志津香は自身のブログで、「さやねぇには負けると思う」と発言している[78]。その大家とは『AKBと××!』の企画で対決し勝利したが、『第2回AKB48大運動会』で再び対戦し敗れた[79]

視力が悪くコンタクトレンズを使用している[80]

9nine吉井香奈恵は芸能スクール(リトルキャット)時代の同窓生である[81]。2013年、音楽番組『MUSIC JAPAN』(NHK総合)の収録現場において二人は久しぶりの再会を果たしている[82]

NMB48[編集]

  • NMB48としてデビュー曲以降、シングル表題曲すべての曲で選抜メンバーとして歌唱している。
  • NMB48のメンバーに対し、より親しみを感じるということで、ニックネームや下の名前で呼ぶよりも名字で呼ぶことが多い。特に山田菜々・上西恵・岸野里香・村上文香の名字呼びは譲れない[83]。また、「さやか」と呼ぶ渡辺に対しては、2011年11月頃から(ニックネームの「みるきー」ではなく)「みゆき」[84]「みゆきー」[85] と呼ぶこともある。
  • スター姫さがし太郎』で行われたメンバーアンケートで、「一番リーダーシップがあると思うメンバー」第1位、「ダンスが一番うまいと思うメンバー」で第3位に選ばれる。また、松井珠理奈(SKE48)は「NMBの気になっているメンバー」に山本を挙げている[86]
  • 憧れの先輩は前田敦子[69]、尊敬している先輩は高橋みなみ[71]。また、大島優子を「とてもお世話になっていて 人として目標とする」と呼んでいる[87]
  • 「もし(自分が)男だったら付き合いたいメンバー」として小谷里歩を挙げている[88]。理由はサバサバした感じの子が好きだから[89]。山本自身は上西から「付き合いたいメンバー」に選ばれるだろうと思っていたらしく、上西が福本と付き合いたいと答えた時に慌てていた。そのことを上西に問い詰めてみると、「彼女」ではなく「彼氏」として選ぶなら山本、という結論になって納得している[89]。上西については「他のメンバーには無い何かがあって二人で居ると落ち着きます」という存在とのこと[90]
  • 渡辺美優紀とのコンビは「さやみるきー」と呼ばれ[91]、『なにわなでしこ』や『NMB48 げいにん!シリーズ』で漫才・コントを披露している[92][93]。渡辺はどんな存在かという質問に対しては、「自分には無いものを沢山持ってて羨ましく思う事がよくありますね」と答えている[90] 他、「人見知りで悩むタイプの私とは正反対」とのこと[94]。逆に、渡辺にとっての山本は「一緒にいる時間が長すぎて今さら素直になるんも恥ずかしいようなそんな存在」で「尊敬する部分ばっかり」だという[95]。2016年、渡辺のNMB48卒業の際には、2人の関係が詞につづられた最初で最後のデュエット曲「今ならば」が制作され、山本は作曲を担当した[96]
  • 2011年3月11日に発生した東北地方太平洋沖地震東日本大震災)の影響により劇場公演の休演を余儀なくされたことについて、「そんな今、私達が『誰かのために』を歌わせて頂いているのは運命の様な気がします。今こそ『誰かのために』を歌うべきなんだと。」「私は辛い時、何度も音楽に助けられ支えられたから 今度は私が音楽で誰かの支えになれたらと思います。」「公演再開に関して反対の声もあります。だけど、それと同じ位、もしくはそれ以上に私達が元気に歌う事を願って下さる方々がいます。私達は元気や夢を届けるためにいます。だから後者の方々の気持ちに私は応えたいです。」とコメントした[97]
  • 2011年10月9日にNHK大阪ホールで開催された1周年記念コンサート『NMB48 1st anniversary special live』では、ファンを心配させた一連の事象について謝罪の言葉を述べた[98]
  • あるあるYYテレビ』出演時の番組内独自のニックネームは、ウーマンラッシュアワー村本大輔が考案した「尺礼(しゃくれい)」[99]
  • Google+における、AKB48グループの部活動では軽音楽部(副部長)に所属している[100]

NMB48・AKB48での参加曲[編集]

シングル選抜曲[編集]

NMB48名義

  • 絶滅黒髪少女
    • 青春のラップタイム
    • 僕が負けた夏 - 「白組」名義
    • 三日月の背中
  • オーマイガー!
    • 僕は待ってる
    • 結晶 - 「白組」名義
    • 嘘の天秤 - 「NMBセブン」名義
  • 純情U-19
    • 努力の雫 - 「白組」名義
    • 恋愛のスピード - 「NMBセブン」名義
    • ジャングルジム - ソロ楽曲
  • ナギイチ
    • 最後のカタルシス - 「白組」名義
    • 初恋の行方とプレイボール - 「NMBセブン」名義
  • ヴァージニティー
    • 妄想ガールフレンド
    • 僕らのレガッタ - 「白組」名義
  • 北川謙二
    • 星空のキャラバン - 「白組」名義
  • 僕らのユリイカ
    • 届かなそうで届くもの
    • 奥歯 - 「白組」名義
  • カモネギックス
    • どしゃぶりの青春の中で - 「白組」名義
  • 高嶺の林檎
    • プロムの恋人 - 「白組」名義
  • らしくない
    • 友達
    • 休戦協定 - 「Team N」名義
  • Don't look back!
    • 卒業旅行
    • 恋愛ペテン師 - 「Team N」名義
  • ドリアン少年
    • 命のへそ - 「Team N」名義
  • Must be now
    • 夢に色がない理由 - 「Team N」名義
    • 俺らとは
  • 甘噛み姫
    • 365日の紙飛行機 - ソロ楽曲
    • 儚い物語 - 「Team N」名義
    • 道頓堀よ、泣かせてくれ!
  • 僕はいない
    • 今ならば - 「さやみるきー」名義
    • 空から愛が降って来る - 「Team N」名義
  • 僕以外の誰か
    • 孤独ギター - 「Team N」名義

AKB48名義

AKB48 チームサプライズ名義

バラの儀式公演

  • 未来が目にしみる
  • Hell or Heaven
  • 誰が2人を出会わせたのか?
  • バラの儀式
  • 美しい狩り
  • 哲学の森
  • ほっぺ、ツネル

アルバム選抜曲[編集]

NMB48名義

AKB48名義

未音源化曲[編集]

劇場公演ユニット曲[編集]

NMB48名義

チームN 1st Stage「誰かのために」

  • Bird
  • 制服が邪魔をする

チームN 2nd Stage「青春ガールズ」

  • Blue rose
  • ふしだらな夏

チームN 3rd Stage「ここにだって天使はいる」

  • 夢のdead body(ソロ楽曲)
  • 初めての星
  • 100年先でも
  • この世界が雪の中に埋もれる前に(岸野里香のユニットアンダー)

チームN 4th Stage「目撃者」

  • 10クローネとパン

AKB48名義

チームK 7th Stage「RESET」

  • 制服レジスタンス

チームK 8th Stage「最終ベルが鳴る」

  • リターンマッチ

作品[編集]

アルバム[編集]

リリース日 タイトル 最高位[注 8] 販売形態 規格品番 形態 備考
laugh out loud! recordsレーベル
1 2016年10月26日 Rainbow 3位 CD+DVD YRCS-95076 初回限定盤
CD YRCS-95077 通常盤

未音源化曲[編集]

ソロ楽曲[編集]

  1. ジャングルジム(作詞:秋元康、作曲:酒井康男、編曲:田辺恵二
  2. 夢のdead body(作詞:秋元康、作曲:吉田敬子、編曲:野中“まさ”雄一
  3. 抱きしめたいけど(作詞:秋元康、作曲:in the Tz (山田巧・AKINO)、編曲:野中“まさ”雄一)
  4. 愛と悲しみの時差(作詞:秋元康、作曲・編曲:若田部誠
  5. 365日の紙飛行機(作詞:秋元康、作曲:角野寿和青葉紘季、編曲:坂本秀一)

参加作品[編集]

映像作品[編集]

リリース日 タイトル 規格品番 販売形態
laugh out loud! recordsレーベル
1 2016年2月19日 SY YRBS-90017 DVD
YRXS-90001 Blu-ray Disc

ライブ[編集]

リリース日 タイトル 販売形態 規格品番 備考
laugh out loud! recordsレーベル
1 2017年4月28日 山本彩 LIVE TOUR 2016 〜Rainbow〜 Blu-ray Disc YRXS-80008
DVD YRBS-80170

タイアップ[編集]

楽曲 タイアップ 収録作品
雪恋 CM:NTTドコモレコチョク 『dヒッツ』[106] 1stアルバム「Rainbow」
ひといきつきながら CM:JT日本テレビ系『アナザースカイ』限定)[107]

出演[編集]

バラエティ・情報番組[編集]

現在の出演番組

過去の出演番組

テレビドラマ[編集]

ドキュメンタリー[編集]

  • NHKドキュメンタリー 5度目のエベレストへ〜栗城史多 どん底からの挑戦〜(2016年1月4日、NHK総合) - ナレーション[116]

映画[編集]

ラジオ[編集]

現在の出演番組

過去の出演番組

CM[編集]

  • H.I.S『初夢フェア』(2013年12月28日 - )
  • ミズノ『ミズノ部活応援宣言!』キャンペーン(2014年3月11日 - ) - 部活生応援マネージャー
  • パナソニック株式会社 エコソリューションズ社アラウーノ』、『Panasonic LED』、『Panasonic LED 美ルック』、『リフォーム キッチン編』、『太陽光エブリデンキ』篇(2014年3月24日 - )
  • 日本たばこ産業 アナザースカイ限定CM『ひといきつきながら アカペラ篇』、『ひといきつきながら 募集写真 生きる篇』、『ひといきつきながら 募集写真 絆篇』、WEB限定CM 『ひといきつきながら 弾き語り篇』、WEB限定CM 『ひといきつきながら NMB48篇』、『ひといきつきながら LIVE篇』、WEB限定CM 『ひといきつきながらLIVE NMB48篇feat.東由樹』、『ひといきつきながら アカペラ篇 第二章』、WEB限定CM『 ひといきつきながら 運命の人篇』、『ひといきつきながら 希望篇』、WEB限定CM『ひといきつきながら 卒業篇』、『ひといきつきながら それぞれの道篇』、WEB限定CM『ひといきつきながら それぞれの道篇 短編映画ver.』(2014年7月4日 - )
  • 武田薬品工業 アリナミン7 / アリナミンゼロ7
    • 「ボールマジック」篇(2015年6月15日 - )[117]
    • 「7つの挑戦」篇(2015年6月15日 - 、Web限定)[118]
    • 「セルフィー疲れ」篇(2016年6月13日 - )[119]
    • 「乙です、ソーシャルちゃん! presented by アリナミン」(2016年6月13日 - 、スマートフォン専用ムービー・コンテンツ)[119]
  • 日本放送協会 NHK歳末たすけあい / NHK海外たすけあい(2015年11月 - 12月)[120]

舞台[編集]

  • 吉本興業創業100周年記念公演 吉本百年物語5月公演「キミとボクから始まった」(2012年6月4日、なんばグランド花月[121]

ネット配信[編集]

イメージキャラクター[編集]

コンサート・ライブ[編集]

  • 山本彩 LIVE TOUR 2016 〜Rainbow〜(2016年11月2日 - 22日)[126][127]
    • 11月2日(水):Zepp Nagoya(愛知県)
    • 11月8日(火):Zepp Tokyo(東京都)
    • 11月14日(月):Zepp Sapporo(北海道)
    • 11月21日(月):Zepp Namba(大阪府)
    • 11月22日(火):Zepp Namba(大阪府)
  • forTUNE music presents 山本彩 mini LIVE 〜after the “Rainbow”〜(2017年1月31日・2月2日)[39][40]
    • 1月31日(火):梅田CLUB QUATTRO(大阪府)
    • 2月2日(木):下北沢GARDEN(東京都)
  • AbemaTV 1st ANNIVERSARY LIVE(2017年4月14日、EX THEATER ROPPONGI[43]

フェス[編集]

書籍[編集]

エッセー[編集]

  • すべての理由(2017年3月29日、幻冬舎)ISBN 978-4344030879[41]

写真集[編集]

  • さや神(2012年11月21日、集英社、撮影:渡辺達生)ISBN 978-4087806656
  • HYPER VISUAL BOOK『SY』(2015年2月10日、ヨシモトブックス、撮影:レスリー・キー)ISBN 978-4847047275
  • みんなの山本彩(2016年1月8日、ヨシモトブックス)ISBN 978-4847048159

雑誌・新聞連載[編集]

カレンダー[編集]

  • クリアファイル付 卓上 山本彩 2015年カレンダー(2014年12月13日、ハゴロモ)

脚注[編集]

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注釈[編集]

  1. ^ 2005年7月に行われたリトルキャットの発表会に同スクールの生徒として参加した際、「スクランブルエッグ」のインタビューに答えている[5]
  2. ^ De☆View』2013年8月号の30周年記念号に同誌OGとして祝福のメッセージを寄せている。[1]
  3. ^ 応募総数7256名、最終合格者26名。競争率は350倍。
  4. ^ チームA 1st Stage「PARTYが始まるよ」』公演の楽曲「AKB48」をNMB48用に作詞し直したものである。
  5. ^ 14thシングル「甘噛み姫」劇場初披露のため出演。"みるきー「後輩に“今”を任せたい」 運命の人・山本彩にもメッセージ". ORICON STYLE (2016年4月13日). 2016年4月14日閲覧。
  6. ^ この「夢の紅白選抜」の投票は「選抜総選挙」とは投票規定が異なり、各テレビ・スマートフォンアプリから1つの端末につき1票しか投票できない。東京スポーツでは、ファンの実数が1番と言われてきたことが証明されたというテレビ局関係者のコメントを紹介している[38]
  7. ^ このギターは山本から贈られたアルバムやエッセイの返礼品としてのプレゼントだった[59]
  8. ^ オリコン週間ランキング最高位[102]
  9. ^ a b 2017年4月14日に開催された『AbemaTV 1st ANNIVERSARY LIVE』で初披露した楽曲[103]
  10. ^ 日本テレビでは10月3日から放送。
  11. ^ a b 日本テレビで2話まで放送、以降Huluにて順次配信[110]

出典[編集]

  1. ^ a b c d 山本彩 NMB48名鑑 ― スポニチ Sponichi Annex - スポーツニッポン
  2. ^ “NMB48・山本彩と渡辺美優紀が人気争い…写真集の売れ行きで決着”. モデルプレス (ネットネイティブ). (2013年8月5日). http://mdpr.jp/news/detail/1266614 2016年8月2日閲覧。 
  3. ^ 山本彩 足、比べてみた。”. NMB48オフィシャルブログ. CyberAgent (2013年2月12日). 2016年8月2日閲覧。
  4. ^ 山本彩 『山本彩ファーストエッセイ集 すべての理由』 幻冬舎、2017年3月29日、50-51頁。
  5. ^ リトルキャット発表会 VOCALAND 2005 & SUMMER CONCERT 2005 スクランブルエッグ(2005年7月23日)
  6. ^ a b c d e f 「巨乳ちゃんを探せ!」第20回〜NMB48・山本彩 - リアルライブ(2012年9月5日)
  7. ^ a b c 「Artist」MAD CATZ - コロムビアが手がけるインディーレーベル MUSIC IN OUR HEART
  8. ^ 「Release」Girls be Ambitious! / Sweet day's Light - コロムビアが手がけるインディーレーベル MUSIC IN OUR HEART
  9. ^ 山本彩 『山本彩ファーストエッセイ集 すべての理由』 幻冬舎、2017年3月29日、84-85頁。
  10. ^ 週刊プレイボーイ』(集英社)No.44 2010年10月18日発売分
  11. ^ NMB48第1期生26名、AKB48秋祭りでサプライズ披露”. ナタリー (2010年10月9日). 2010年10月9日閲覧。
  12. ^ “AKB48、SKE48、NMB48が新喜劇で初コケ! - 「LIVE STAND」が大阪で開幕”. マイナビニュース (マイナビ). (2010年10月17日). http://news.mynavi.jp/news/2010/10/17/002/index.html 2010年10月17日閲覧。 
  13. ^ “AKBイベントにNMBサプライズ登場”. nikkansports.com (日刊スポーツ新聞社). (2010年12月19日). http://www.nikkansports.com/entertainment/news/f-et-tp0-20101219-715132.html 2010年12月19日閲覧。 
  14. ^ “【阪神】俊介ファンNMB山本彩が始球式”. nikkansports.com (日刊スポーツ新聞社). (2011年5月14日). http://www.nikkansports.com/baseball/news/f-bb-tp0-20110514-775674.html 2011年5月14日閲覧。 
  15. ^ AKB48 22ndシングル選抜総選挙結果”. AKB48オフィシャルブログ (2011年6月10日). 2016年5月27日閲覧。
  16. ^ AKB48 27thシングル選抜総選挙結果”. AKB48オフィシャルブログ (2012年6月6日). 2012年6月6日閲覧。
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