沢井小次郎

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さわい こじろう
沢井 小次郎/KOJIRO
生年月日 1月20日
出生地 東京生まれ/大阪・水戸育ち
民族 日本の旗 日本日本人
職業

俳優・画家・作家・演出・

プロデューサー
活動期間 1988年 -

沢井 小次郎/KOJIRO(さわい こじろう)は、

日本俳優、画家、作家、演出、プロデューサー

本名、小澤 伸次。

◆所属団体 = 水戸大使

一般社団法人日本映画俳優協会

日本俳優連合

人物[編集]

幕末塾メジャーデビュー当時、TBS「文化の日 スペシャル」の生放送で、

UFOを呼んだり、絵画を描いたら狂人的な画風だったり、デビュー前には、

スリランカで宝石を掘り当てたりと、破天荒でミステリアスなキャラクターとして活躍。

デビュー当時の芸名は、 小次郎 で活動。

俳優に転身後、芸名を 沢井小次郎/KOJIRO に改名。

現在は、「KOJIRO」の愛称であらゆる可能性を体現し、

魂を込めた表現力と情熱で新時代を創造するエンターテイナー。

経歴[編集]

1988年5月、フジテレビ主催 「ナイスガイ・コンテスト」で、準グランプリを獲得。

1989年4月、秋元康プロデュース 「幕末塾」 の結成メンバーとして、TMネットワークのカバー曲 「Come on Let' s Dance」 でメジャーデビュー。 3rd. シングル 「時代を殴るには自分の素手がいい」 は、TBS系ドラマ 「びんた」 の主題歌に。 日本青年館をはじめ、全国ツアー展開。

俳優として、東京芸術劇場にて 「ぼくにやさしい四人の女」(原作/内田春菊演出/木野花)で主演。

フジテレビ連続ドラマ・妻たちの劇場 「大家族時代」 にメイン・キャストとしてレギュラー出演。 「土曜ワイド劇場」「森村誠一サスペンス」「はいすくーる仁義」「家なき子2」や 「ロード」 「火曜サスペンス」「桜田門外の変」「踊る大捜査線」「水戸黄門」「殺しの挽歌・完結編」等々のゲスト出演。 2011年に、剛力彩芽主演の「IS」、関ジャニの錦戸主演の「犬を飼うということ」で準レギュラー出演など、 数多くの映画、テレビ、舞台にと、個性派俳優として活躍。

1997年3月より、ハリウッドメジャー映画プロジェクトを通して、ワールドワイドでのマーケットを構築する為に、 自らのオリジナル原作でハリウッドメジャー映画「REBORN」と「Running Fish」の企画・開発を開始。 多数の米国のプロデューサーらと開発していく中、米国メジャー配給会社をはじめ、監督、俳優、 制作会社など、ネットワークを拡大。

2000年4月に、ハリウッド映画 「Time to get go' in」 にゲスト出演。 紆余曲折を経て、2014年10月に、オリジナル作品「Running Fish」に対して、 ハリウッドメジャー映画界の重鎮と映画制作の為の本契約を締結。 (沢井小次郎/KOJIROが全決定権と全権利を所有)

また、社会貢献活動として、2009年に水戸大使の委嘱を受け、水戸市の発展の為に、「KOJIROの伝説の館」の番組を制作。

これを機に、自ら制作会社の代表も務め、ハリウッドメジャー映画「Running Fish」プロジェクトの開発をはじめ、 世界マーケットでのエンタメ全般の企画・プロデュース・出演と幅広く活動しています。

KOJIROアートプロジェクト[編集]

ロックフェラー財団「ステーブン C.ロックフェラー.Jr」をはじめ、アブダビのロイヤルファミリーやアジアの不動産王など他多数と、世界のセレブがKOJIROアートを所有。波瀾万丈な人生体験から溢れ出る感性、人間が元来持っている内なる欲望や欲求、叫ばずにはいられない内なる情感世界をテーマに、ドローイング・ペインティング、コラージュ、ミクストメディアとデジタルグラフィックスと融合させた独自の世界観を表現する。(2016年、ステーブン C.ロックフェラー.Jr氏に謹呈)

ハリウッドメジャー映画プロジェクト[編集]

[ PURPOSE(目的)] Nonviolence(非暴力)

[ CONCEPT(構想)] ハリウッドメジャー映画プロジェクトを通して ワールドワイドでのマーケットを構築

[ HISTORY(歩み)] 1992年に構想開始。1997年3月より、自らのオリジナル原作でハリウッドメジャー映画「REBORN」の企画・開発を開始。 多数の米国のプロデューサーらと開発していく中、米国メジャー配給会社をはじめ、監督、俳優、制作会社など、ネットワークを拡大。2000年4月に、ハリウッド映画 「Time to get go'in」 にゲスト出演。2000年5月に、オリジナル作品「RunningFish」の企画・原作・脚本がハリウッドメジャー配給会社に高い評価を得て、カメラテストまで進む。紆余曲折を経て、2014年10月に、オリジナル作品「RunningFish」に対して、ハリウッドメジャー映画界の重鎮と制作の為の本契約を締結する。(沢井小次郎/KOJIROが全決定権と全権利を所有)ハリウッドメジャー映画界の著名人やエンターテイメントに関わるグローバルな方々と交流を深めながら、難壁で険しい道ながらも二十年の歳月を経て、いよいよ始動段階へ。今までに例を見ないワールドワイドでの奇跡のプロジェクト。

主な出演[編集]

映 画[編集]

「必殺5」 松竹 ニ ゾウ 役(監督/舛田利雄)

「ロード」 東宝 茂夫 役 (監督/小田切正明)

「はいすくーる仁義」1〜3話・外伝 大映 レギュラー/米田 明 役(監督/小松隆志)

「ジ・ゴ・ロ」 ポニーキャニオン 緒方三郎 役(監督/広木隆一)

「渋谷物語」 東映  敷島二郎 役(監督/梶間俊一)

「LOVE HOTELS」アートポート  内野英輔 役(監督/五十嵐 匠)

「桜田門外ノ変」 東映   坂口勇右衛門 役(監督/佐藤純弥)

「ドッジボールの真理 伝説のレッドブルマー」 シネアスト 金玉男役(監督/葉山陽一郎)

「ありふれた愛に関する調査」 アルゴ・プロジェクト エスメラルド役(監督/榎戸耕史)

Vシネマ[編集]

「取立屋本舗ベビィ 闇金仁義」 シネマパラダイス 主役/ゼブラ 役(監督/藤得 悦)

「取立屋本舗ベビィ 闇金絵巻」 シネマパラダイス 主役/ゼブラ 役(監督/藤得 悦)

「傷だらけの愛」 シネマパラダイス 主役/高柳宏介 役(監督/柴田敏行)

「実録 関東やくざ抗争史」松田組1〜3話 GPミュージアム レギュラー/久山大介 役(監督/大月栄治)

「殺しの挽歌」 GPミュージアム  レギュラー/今川宗一郎役(監督/辻 裕之)

「殺しの挽歌 完結編」 GPミュージアム レギュラー/今川宗一郎役(監督/辻 裕之)

「ドール静」  ミュージアム  主役/高橋 豊 役(監督/宮坂武志)

「犯りやがれ」 ミュージアム  主役/大竜ジン 役(監督/光石富士朗)

「夜光中の街」 エクセレントフィルム  アツシ 役(監督/渡辺 寿)

「SHINJUKU OUTLAW」エクセレントフィルム  松田圭悟 役(監督/三池崇史)

「修羅の雀士ナルミ」 ケイエスエス  高林 役(監督/金澤克次)

「お仕置きハイヒール」 ピンクパイナップル  甲斐隆一 役(監督/児玉高志)

「本気!」2〜14話・21話  大映   レギュラー/新二 役(監督/村田 忍)

「ワル5」 ギャガ コミュニケーションズ  桜木刑事 役(監督/辻 裕之)

「テンカウント」 ポニーキャニオン   栄児 役(監督/広木隆一)

「闇のまにまに」 ジャパンホームビデオ   お客様 役(監督/内田春菊)

「82分署」 ワニブックス   発砲警官役(監督/桑原昌英)

「どチンピラ2」 SHS  沢口 勝 役(監督/村田 忍)

TVドキュメント[編集]

TBS 金曜スペシャル 「時代を殴るには自分の素手がいい」 <幕末塾のすべて>

TVドラマ[編集]

TBS  森村誠一サスペンス「迷路」  服部 役

TBS  山村美沙サスペンス「女相続人連続殺人事件」 今村とおる 役

TBS 「ルージュの伝言」   主役/小牧 役

TBS  年末年始ドラマスペシャル「分からない」  立花 役

TBS  ドラマスペシャル96秋「その人の匂い」  佐和子の夫 役

TBS  ドラマ特別企画 「大都会の女たち」 花井 崇 役

TBS  「トラブルディレクター危機一髪」   リーダー役

TBS  向田邦子終戦特別企画「蛍の宿」  川口少尉役

TBS  「ない!」〜鎌田敏夫原作・3つの恋の物語

NTV  火曜サスペンス劇場「殺人の債権」 佐山秀麿 役

NTV  火曜サスペンス劇場「共犯の瞳」  石塚正男 役

NTV  「WONDERER」  ジョー 役

NTV  24時間テレビドラマスペシャル「車イスで僕は空を飛ぶ」患者役

TXN  女と愛とミステリー「富士六湖殺人水脈」  古西市三 役

TXN  女と愛とミステリー 「愛の7年殺人事件」 吉岡 役

TXN  映画みたいな恋いしたい「レイダース失われた<聖櫃>」

TXN  人情馬鹿物語 初春ドラマスペシャル「七つの顔の銀次」 信吉の友人役

CX  「ライ」  主役/諏訪憲一 役

CX  金曜エンタテイメント 「弁護士 水島由里子」  高井彰夫 役

CX   東京ストーリーズ 「君とひとつになりたい」 嵐山ユウジ 役

ANB  土曜ワイド劇場 「湯けむりの密室」  千草英彦 役

ANB  土曜ワイド劇場 「牟田刑事官 事件ファイル」 西田 徹 役

ANB  土曜ワイド劇場「正当防衛」 圭子の恋人役

YTV  「愛は仁義」  金子 役

NHK  「地球をダメにする50の簡単な方法」 杉原 役

TV連続ドラマ[編集]

TBS  水戸黄門 「嫁と認めぬ頑固医者」第27部第23話  沖藤源次郎 役

TBS  水戸黄門 「狙われた嫁 馬子」第23部第8話  市太郎 役

TBS  水戸黄門 「愛を引き裂く八丁味噌」第24部第4話 丑之助役

TBS  水戸黄門 「女地獄の大掃除」第24部第26話   市太郎役

TBS  水戸黄門 「忍びの里宿命の対決・伊賀」第33部第6話  重蔵役

TBS  江戸を斬る 「恋人を殺された女」   伊之助 役

TBS  「デパート!夏物語」   試着室の男役

CX  妻たちの劇場 「大家族時代」  レギュラー/次郎 役

CX  妻たちの劇場 「あなたにあいたくて」 準レギュラー/樋口 亮 役

CX  「世にも奇妙な物語」 イカ天男 役

CX  「踊る大捜査線」  スリ 役

CX  「愛という名のもとに」   学生 役

TXN  「IS〜男でも女でもない性〜」 準レギュラー/リュウジ役

TXN  キャスター物語「幕はおりたのだろうか」 ハンサムな青年役

TXN  キャスター物語「幕はおりたのだろうか」 ポルシェの青年役

ANB  「はぐれ刑事純情派」  岩本 孝 役

ANB  「犬を飼うということ〜スカイと我が家の180日〜」 準レギュラー/ジャージ男役

ABC  「真夜中を駆けぬける」 戸川 役

KTV  DRAMADAS 「AV助監督物語」 宮島 役

NTV  「家なき子2」 準レギュラー/沢井 役

YTV  「ニュースなあいつ」 松川和夫 役

音 楽[編集]

秋元 康氏によって、プロデュースされた 「幕末塾」 の結成メンバーである。

「幕末塾」 は、80年代後半から90年代にかけての、日本のポップ・パフォーマンス界で活躍したグループで、

音楽・演劇・コメディなどのパフォーマンス集団である。

< 幕末塾 >(アイドル・グループ) / プロデュース 秋元 康

[1988年][編集]

2/14  沢井小次郎、パフォーマンス集団の一員として、「幕末塾」結成

5/ 8  CX. “ナイスガイ・コンテスト” 準優勝

8/22  第1回ライブ (下北沢駅前劇場) 「せみの命は短くて」

9/ 6  第2回ライブ (下北沢駅前劇場) 「KOSHI-EN」

10/31  第3回ライブ (下北沢駅前劇場) 「コイン・トスして決めようぜ」

11/28  第4回ライブ (下北沢駅前劇場) 「暁のソルジャー 望郷編」

12/18〜21 香港ロケ (プロモーションビデオ) 

12/26  第5回ライブ (下北沢駅前劇場) 「ロマンチックは胸はって」

[1989年][編集]

1/24 第6回ライブ (下北沢駅前劇場) 「真冬のロンリーウェイ」

3/ 8  第7回ライブ (下北沢駅前劇場) 「元気を出して」

4/ 4  デビュー・コンサート (サウンド・コロシアムMZA有明)

4/17  第8回ライブ (下北沢駅前劇場) 「Come on Let’s Dance」

4/25  デビュー・シングル『Come on Let’s Dance』発売(NECアベニュー) *TMネットワークのカバー曲

5/ 2  第9回ライブ (下北沢駅前劇場) 「俺たちは天使じゃない」

6/ 2〜6  サイパン ロケ (プロモーションビデオ)

6/12  第10回ライブ (下北沢駅前劇場) 「夢をあきらめないで」

6/21  ファースト・ビデオ 『With』 発売 (NECアベニュー)

7/ 5  ファースト・アルバム『夜明け前〜Before Dawn』発売(NECアベニュー)

7/31  第11回ライブ (下北沢駅前劇場) 「おちつきなよ」

8/ 2  セカンド・シングル『おちつきなよ〜Calm Down in Summer』発売(NECアベニュー)

8/28  第12回ライブ (下北沢駅前劇場) 「ラブレター」

8/30  第13回ライブ (下北沢駅前劇場) 「夢をあきらめないで」

10/23  第14回ライブ (下北沢駅前劇場) 「もうひとつの土曜日」

12/27  第15回ライブ (下北沢駅前劇場) 「NO-SIDE」

[1990年][編集]

1/17〜18 第16回ライブ (下北沢駅前劇場) 「アゲイン」

1/31 サード・シングル『時代を殴るには自分の素手がいい』 発売(NECアベニュー)*TBS系ドラマ「びんた」主題歌

2/26〜27 第17回ライブ (本多劇場) 「ロマンスが降りてきた街」

3/ 21 セカンド・アルバム『時代を殴るには自分の素手がいい』発売(NECアベニュー)

4/15  ファースト・コンサート(日本青年館)「時代を殴るには自分の素手がいい」

11/21 フォース・シングル『恋の教え十ヶ条』発売(NECアベニュー)

舞 台[編集]

[1988年〜1990年][編集]

下北沢駅前劇場「幕末塾」第1回〜第16回公演 プロデュース:秋元康/脚本:寺田敏雄/演出:今井啓穀生

[1990年2月26日〜27日][編集]

本多劇場 「ロマンスが降りてきた街」 (幕末塾) プロデュース:秋元康/脚本:寺田敏雄/演出:今井啓穀生

[1993年3月19日〜28日][編集]

東京芸術劇場「東京演劇フェア'93」後援:文化庁 「ぼくにやさしい四人の女」(主役)萩ノ之ゆうじ 役

原作:内田春菊/演出:木野 花

[2004年12月7日〜10日][編集]

深川江戸資料館劇場 「FOOLS」グレゴール 役 原作:ニール・サイモン/演出:富田稔英/主演:小野真弓

[2006年5月28日][編集]

いすみ市岬ふれあい会館文化ホール「いすみ市合併記念チャリティー公演」ギンギラ大王 役 五条詠佳/TAKERU主催

[2009年10月25日][編集]

津田ホール 第64回文化庁芸術祭参加公演 「橋本国彦 魅惑のレチタティーボ」 きのした ひろこリサイタル 橋本国彦役

脚本:倉成柊一郎/演出:大島尚志

[2015年9月3日〜6日][編集]

インドネシア公演 ジョグジャ・ジャパン・ウィーク

愛プロジェクト参加/「SAMURAI Legend」KOJIRO×ARAKI

バラエティー[編集]

NTV 「スーパージョッキー」

TBS 「文化の日 スペシャル」

TBS 「邦子のタッチ・みー!」 レギュラー

ANB 「邦子と徹のあんたが主役」 レギュラー

ANB 「独占 女の60分」

NTV 「鶴ちゃんのプッツン5」 レギュラー

ABC 「ふうふうごはん」 1996年7月15日〜17日

CX  「ウチくる!」 2007年8月12日

ラジオ[編集]

WBS 「シンデレラパラダイス」 メイン・パーソナリティ

ニッポン放送 「彦摩呂のオールナイト・ニッポン・2部」サブ・パーソナリティ

2005年4月〜2006年7月[編集]

FMぱるるん 「KOJIROの伝説の館」 企画・構成・監督・プロデュース・DJ

2006年10月〜2008年3月[編集]

茨城放送「KOJIROの伝説の館」 企画・構成・監督・プロデュース・DJ

ナレーション[編集]

「KOJIROの大人の童話」 企画・構成・監督・ナレーション

ゲーム[編集]

「戦国闘檄」プロジェクト

2013年 スマートフォンネイティブアプリ「斬〜Xan〜戦国闘檄・無双伝」 戦国武将「松永久秀」役(声優)

2014年 オンラインゲーム「戦国闘檄〜バーニング・スピリッツ〜」戦国武将「小笠原長時」役(声優)

M C[編集]

2007年10月11日/中野サンプラザホール「エルフ チャリティー・コンサート」田中美奈子主催 他多数

テレビCM[編集]

明治アメリカンポテト(幕末塾)

ラジオCM(企画・構成・監督・ナレーション・プロデュース)[編集]

茨城トヨペット/サントリー・ビンゴボンゴ/古潭グループ/中川楼 /そば切り一兵衛

イメージキャラクター[編集]

伝承BRAND 和風人「MODERN-BURAI 2010」初代イメージキャラクター

アメーバブログ[編集]

沢井小次郎オフィシャルブログ「Punky Hollywood」(2009年9月開始)

フェイスブック[編集]

沢井小次郎フェイスブック(2015年1月開始)

学 歴[編集]

日本デザイナー学院(グラフィック科)

特 技/趣 味[編集]

乗馬・殺陣・アクション・水泳・野球・ジャズダンス・絵画・映画鑑賞・音楽鑑賞

脚注[編集]

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<沢井小次郎/KOJIRO>

<KOJIRO>ACTOR