河合龍之介

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かわい りゅうのすけ
河合 龍之介
本名 同じ
生年月日 (1983-05-23) 1983年5月23日(33歳)
出生地 日本の旗 日本東京都府中市
国籍 日本
身長 178cm
血液型 O型
職業 俳優
ジャンル テレビドラマ映画舞台
主な作品

映画
D坂の殺人事件』、『モルエラニの霧の中』

舞台
ミュージカル テニスの王子様』、『女信長』、『ハナレウシ』、『国家〜偽伝、桓武と最澄とその時代〜』、『悲しき天使』、『黒子のバスケ OVER-DRIVE』

河合 龍之介(かわい りゅうのすけ、1983年5月23日 - )は、日本俳優東京都府中市出身。所属事務所ティー・アーティストリシェを経て、2016年5月よりフリーで活動。

早稲田実業学校高等部を経て早稲田大学社会科学部卒業。

略歴[編集]

  • 高校2年の時に北野武監督の映画「キッズ・リターン」を観て映画界に興味を持つようになる。役者としてではなくスタッフとして携わりたいと思った。
  • 2003年デビュー。芸能界入りのきっかけは芸能事務所のスカウト
  • 2004年連続ドラマの端役や脇役などで出演。『仔犬のワルツ』で現在も尊敬する俳優に名をあげる西島秀俊と共演する。
  • 2005年9月1日より公式ブログ純談カタルシス」を開始。
  • 2005年にミュージカル・テニスの王子様、氷帝学園の日吉若役に。2008年まで出演。
  • 2006年映画『デスノート』に出演。
  • 2007年『ふぞろいな秘密』の主演、山置洋二役に抜擢。
  • 2008年1月8日〜2009年9月22まで、あっ!とおどろく放送局『表参道カフェ T-TIME」の中で映画の番組のMCを務める。毎週火曜日のweb生放送、約2時間の番組。スケジュールの都合でひとりMCの時もあった。
  • 2009年舞台『女信長』で黒木メイサと共演。
  • 2010年に演出家倉本朋幸を中心に結成された演劇プロデュース・ユニット、オーストラマコンドーの『三月の5日間』に参加。
  • 2010年7月、自身初プロデュースCD『僕らへ…/日々』を発売。手売りや通信販売も全て自分で行った。
  • 2011年自身のHPとFaMというクリエイティブコラボレーションカンパニーを起ち上げる。「様々なジャンルの才能を結集し、新たな可能性を模索していく それぞれが、FaMという余白を利用しジャンルを越えたモノヅクリをしていく そして再び自分たちのフィールドにフィードバックしていく」(@FaM_0418 Twitter プロフィールより)
  • 2012年11月1日より所属事務所をティー・アーティストからリシェに移籍。
  • 2012年5月人気映画『リアル鬼ごっこ5』に出演。
  • 2013年は『国家』『ダルマ』『猫と犬と約束の燈』など主演舞台が中心。
  • 2013年韓国の東方神起のシングル『SCREAM』のミュージックビデオに出演。
  • 2014年キタムラ印舞台『ハナレウシ』で主演高杉晋作を演じる。
  • 2014年5月坪川拓史監督映画『モルエラニの霧の中』撮影開始。
  • 2015年江戸川乱歩没後50年記念作品『D坂の殺人事件』に出演。
  • 2015年魔界錬闘会のマナベアキヒトと縁があり、役者としてプロレスのリングに立つ。
  • 2016年5月18日、フリーで活動することを発表。
  • 2016年『D坂の殺人事件』の続編にあたる『屋根裏の散歩者』に前作と同じ役で出演。
  • 2016年個人のSNS(note)で「Voice Trip(仮)〜文学を巡る旅〜(朗読)」と題し、朗読を配信する。
  • 2016年11月5日放送のTBS「炎の体育会TV」に出演しバスケットボールの1on1対決をする。自身初のテレビバラエティ番組出演。
  • 2017年6月〜7月、舞台「黒子のバスケ」木吉鉄平役に。

人物[編集]

  • 趣味は映画鑑賞(邦画 年間300作品を観ることが目標、好きな映画監督は市川準、神代辰巳)、音楽鑑賞、読書、銭湯。(過去の記録)
  • 趣味は旅、読書、映画鑑賞、スポーツ、モノのミニマル化、靴磨き、銭湯巡り、喫茶店(主にスタバに棲息)。(2016年9月自身のSNSより)
  • 好きな映画監督は(日本)小津安二郎大島渚市川準神代辰巳鈴木則文 (世界)カール・ドライヤーロベール・ブレッソンバスター・キートンツァイ・ミンリャン  特別な人:北野武
  • 特技はバスケットボール、野球、水泳、スケート、スポーツ、長サウナ、殺陣、ラート。(過去の記録)
  • 特技はバスケ殺陣、モノのミニマル化(整理収納)、靴磨き野球水泳ラート、長サウナ。資格:普通自動車免許 (2016年9月自身のSNSより)
  • あだ名はらくだ。らくさん。らくちゃん。←ラクダに似てるから (2016年9月自身のSNSより)
  • サイズは178cm、65kg、B91cm、W78cm、H88cm、S27.5cm。(2016年9月自身のSNSより)
  • 運動神経が抜群で、高校時代はバスケットボールでインターハイに出場し、東京都の選抜チームにも選ばれる。球技はなんでも得意。
  • 高校2年でバスケ部のレギュラーに選ばれ、インターハイに出場した。その活躍が噂で広まったのか、女性誌「JJ」にイケメン高校生として紹介され、それを観た芸能事務所社長が河合の高校までスカウトをしに来た。
  • 大学1、2年の時はバスケットボールに真剣に取り組んでいたため、CMなどの単発の仕事をして、なるべく部活に影響のないようにしていた。
  • 好きな音楽はちあきなおみ山下達郎尾崎豊ビートたけし玉置浩二柳ジョージ、酒匂ミユキ (世界)ビル・エヴァンスだが、日々変動する。(2016年9月自身のSNSより)
  • 家族と仲が良く、特に父親とは飲みに出たり、一緒にコンサートに行ったりしている。
  • 小旅行が好きで、時間が出来るとふらりと出かける。ほぼ無計画で気ままに最小限の荷物で出かけ、ローカル線などに乗り気分で好きな町などを訪問する。
  • 家族構成は、父親、母親、妹。
  • 舞台で演じた役でサックスを演奏、プライベートでも楽器を購入し趣味のひとつに加える。
  • 好きなファッションブランドはヨウジヤマモト。

出演作品[編集]

テレビドラマ[編集]

映画[編集]

ショートムービー[編集]

  • 歩道橋の海(2007年、廣田正興 監督)HARBIE LIVE TALK DVD TALKING FACE Vol.1に収録 -海 役

MV[編集]

ドキュメンタリー[編集]

テレビバラエティ[編集]

CM[編集]

舞台[編集]

公演名 公演 会場 公演期間
The Imperial Match 氷帝学園 東京公演 日本青年館 大ホール 2005年8月8日(月)〜8月14日(日)
大阪公演 大阪メルパルクホール 2005年8月17日(水)〜8月20日(土)
The Imperial Match 氷帝学園 in winter 2005-2006 東京公演 日本青年館 大ホール 2005年12月19日(月)〜12月 25日(日)
大阪公演 大阪メルパルクホール 2005年12月28日(水)〜 2006年1月2日(月)
Dream Live 3rd 東京公演 Zepp Tokyo(お台場) 2006年3月28日(火)・3月29日(水)
Advancement Match 六角 feat. 氷帝学園 東京公演 日本青年館 大ホール 2006年8月3日(木)〜13日(日)
大阪公演 大阪メルパルクホール 2006年8月16日(水)〜19日(土)
名古屋公演 名鉄ホール 2006年8月24日(木)〜27日(日)
The Imperial Presence氷帝 feat. 比嘉 東京公演① 日本青年館 大ホール 2008年7月29日(火)〜8月17日(日)
大阪公演 大阪メルパルクホール 2008年8月20日(水)〜24日(日)
愛知公演 愛知県勤労会館 講堂 2008年10月3日(金)〜10月5日(日)
台湾公演 NOVELHALL 2008年10月10日(金)〜10月12日(日)
韓国公演 COEX 2008年10月17日(金)〜10月19日(日)
東京公演② 東京芸術劇場 中ホール 2008年10月30日(木)〜11月3日(月)
Dream Live 4th 東京公演 パシフィコ横浜 国立大ホール 2007年03月30日(金) 〜 31日(土)
大阪公演 梅田芸術劇場シアター・ドラマシティ 2007年05月17日(木) 〜 20日(日)
  • 「スラブ・ボーイズ」 第14回読売演劇大賞作品賞・演出家賞 受賞作品 作:ジョン・バーン、演出:千葉哲也/ベニサン・ピット、2006年5月18日〜6月4日(アラン 役)
  • 研修医魂!(けんだま)」 脚本・演出:岡本貴也/於:ル・テアトル銀座、2007年1月16〜21日 (溝口光太郎 役)
  • 「アダルトな女たち」 企画・脚本・演出:江頭美智留/於:赤坂レッドシアター、2007年8月4日・ゲスト出演 (タクヤ 役)
  • 「体感季節」 CORNFLAKES第3回公演 作・演出:堀江慶/於:東京芸術劇場 小ホール、2007年11月17日〜25日 (三島楠人 役)
  • 心霊探偵 八雲」 原作:神永学、演出:黒川竹春/於:青山円形劇場 2008年3月6日〜13日(斉藤八雲 役)
  • 女信長」 原作:佐藤賢一 構成・演出:岡村俊一/於:東京 青山劇場、2009年6月5日〜6月21日・大阪 シアター BRAVA!6月26日〜6月28日 (浅井長政 役)
  • オーストラ・マコンドー 1stオーストラ「三月の5日間」 原作:岡田利規 演出:倉本朋幸/於:東京 赤坂RED/THEATER、2010年1月8日〜1月17日 (ミノベ 役)
  • 「スペーストラベラーズ Side:summer」  脚本:マギー/於:下北沢 本多劇場 2012年7月5日〜15日 (強盗のリーダー〝サディスティック・ポエマー〟) 
  • 「カッコーの巣の上で」(kamakaji Lab 旗揚げ公演) 脚本・演出:梶原涼晴/於:中目黒・ウッディシアター、2012年12月19日〜25日(Aキャスト、男棟バージョン)
  • 「国家〜偽伝、桓武と最澄とその時代〜」 脚本・演出:松枝佳紀/於:新国立劇場小劇場 2013年3月27日〜31日(桓武天皇 役)
  • LIBERUSプロデュース 東京ギロティン倶楽部第一回公演「東京奇人博覧会」原作:鳥居みゆき、演出:住田拓英/於:新宿スペース・ゼロ 2013年4月17日〜21日 (山田少佐 役)
  • 「ダルマ」  脚本、演出:笠原哲平(劇団TEAM-ODAC)/於:新宿スペース・ゼロ、2013年5月15日〜19日(主演 ダルマ 役)
  • 「RADIO 311」企画、脚本・演出:梶原涼晴/於:WOODY THEATRE中目黒、2013年5月29日〜6月2日(Aキャスト:小野寺俊介、Bキャスト:伊藤信夫 役)
  • 「猫と犬と約束の燈」 脚本、演出:笠原哲平(劇団TEAM-ODAC)/於:紀伊国屋ホール、2013年7月10日〜14日 (主演 古谷野美津)
  • オーストラ・マコンドー  昭和マコンドー『岸田國士原作コレクション2』

〜「クロニック・モノロゲ」 原作:岸田國士、演出:倉本朋幸 於:Black A2013年8月2日〜8月4日 (主演 秀島辰夫 役)

  • 「オサエロ」 脚本;藤森一朗、演出:松丸雅人/於:両国Air studio 2013年9月4日〜9日 (AB班 浅井役)
  • 「歳末明治座 る・フェア 年末だよ!みんな集合!!」脚本、演出:毛利亘宏/東京公演、於:明治座、2013年12月21日〜24日、大阪公演、於:大阪NHKホール、2013年12月31日 (駿河次郎 役)
  • 「あなたと住むなら」〜東京タワー編〜脚本:落合隆、演出 井坂聡、/築地ブディストホール築地本願寺内 右側第一伝道会館2F、2014年2月4日〜9日 (主演 竜也 役)
  • 「真っ白な図面とタイムマシン」 脚本、演出:笠原哲平(劇団TEAM-ODAC)/於:青山円形劇、2014年3月8日〜3月16日(今川未來 役)
  • ハナレウシ」脚本、演出:キタムラトシヒロ/ 於:全労済ホールスペース・ゼロ、2014年6月25日〜29日 (主演 高杉晋作 役)
  • 即興芝居×プレビュー「potluck【2nd(night)】」脚本、演出無し/於:ASTROHALL、2014年8月31日
  • 「僕らの深夜高速」(原案:フラワーカンパニーズ)脚本、演出:笠原哲平(劇団TEAM-ODAC)/於:草月ホール、2014年11月20日〜24日 (小西 役)
  • 「時代に流されろ!」 脚本、演出:マンボウやしろ/於:下北沢本多劇場、2015年3月27日〜29日 (売れない小説家 役)
  • 朗読能シアター「咸陽宮」 脚本、演出:高橋郁子/於:東京芸術劇場シアターウエスト、2015年5月23日、24日(秦舞陽 役)
  • 体感する能「咸陽宮」於:宝生能楽堂、2015年6月27日(ナビゲーター 役) 

・魔界業火 (新木場1stRING 7月24日)  (大祝安舎 役)

・魔界哀歌 (新木場1stRING 8月21日) (高杉晋作 役)

・魔界慚愧 (新木場1stRING 9月25日) (崇徳上皇 役)

・魔界相剋 (新木場1stRING 10月23日)  (崇徳上皇 役)

・魔界忍法帖(新木場1stRING  11月13日)  (崇徳上皇 役)

・魔界絶命 (新木場1stRING  12月11日) (崇徳上皇 役)

  • 河合龍之介単独ライブ

・人蟲〜新四谷怪談・其の壱〜 (宮益坂十間スタジオ 7月25日) 

・人蟲〜新四谷怪談・其の弐〜 (スタジオRES 8月22日) 

・人蟲〜新四谷怪談・其の参〜 (スタジオハコス 9月26日) 

・人蟲〜新四谷怪談・其の四〜 (中目黒 楽屋 10月24日) 

・人蟲〜新四谷怪談・其の伍〜 (スタジオハコス 11月14日)

  • 南総里見八犬伝」 上演台本、演出:藤間勘十郎 /於:DDD AOYAMA CROSS THATER,2015年10月8日〜18日 (赤岩一角武遠(化猫) 犬山道節忠与 役)
  • 「あっ地球 to こっ地球」 脚本・演出:粟島瑞丸 /於:笹塚ファクトリー、2015年11月18日〜23日(将大 役)
  • 朗読劇 「銀河鉄道の夜」 演出:倉本朋幸 /於:DDD AOYAMA CROSS THEATER、2016年1月16日〜21日 (→複数の 役、語り、先生、ザネリ、カムパネルラのお父さん(博士)、おじさん、青い胸当てをした人、お母さん、年老った女の人、大学士、鳥捕り、車掌、燈台看守、男の子(タダシ)、女の子(かおる子)、青年(家庭教師)、信号手、インデアン、声(ブルカロニ博士)、マルソ) 
  • 「叫べども叫べども、この夜の涯て」 脚本、演出:津田健次郎/於:六行会ホール、2016年2月24日〜28日 (シッポ 役)
  • オーストラ・マコンドー 「業」 作、演出:倉本朋幸/於:渋谷ギャラリー・ルデコ4 2016年3月23日〜3月27日(オリハラ 役)
  • 「宇宙に雨の降る如く」 演出:尾道幸治/於:シアター711 2016年4月28日〜5月1日 (換金業者 役(映像出演))
  • “STRAYDOG”Produce公演 「悲しき天使」 作:山之内幸夫/演出:森岡利行/東京公演、於:THEATER:吉祥寺シアター、2016年11月10日〜13日、大阪公演、於:THEATER:HEP HALL、2016年11月26日〜27日 (茂 役)
  • オーストラ・マコンドー 「息が苦しくなるほどに跳ぶ」 作、演出:倉本朋幸/於:NICA 2016年11月30日〜12月11日 (ゆきお 役)
  • 孤島の鬼—咲きにほふ花は炎のやうに—」原作:江戸川乱歩・脚本・演出:石井幸一/於:赤坂RED/THEATER 2017年2月3日〜2月12日 (諸戸丈五郎 役)
  • 地球戦士ゼロス〜盗まれた太陽〜」 作・演出:ナツメ クニオ、舞台監督:相内唯史 /於:大阪日本橋 インディペンデントシアター2nd  2017年2月24日 〜 2017年2月26日 (戎(エビス)ジン、暗黒戦士ザクス 役)
  • リーディング公演「ふたり」脚本:山崎洋平(江古田のガールズ)・小林光(江古田のガールズ)/演出:倉本朋幸(オーストラ・マコンドー) 於:江古田 兎亭 2017年3月4日〜4月24日 ※毎週土日のみ公演 うち4月公演に出演
  • 舞台「黒子のバスケ OVER-DRIVE」原作:藤巻忠俊/演出:中屋敷法仁/東京公演 於:AiiA2.5 Theater Tokyo、2017年6月22日〜7月9日、大阪公演 於:森ノ宮ピロティホール、2017年7月13日〜7月17日 (木吉鉄平 役)
  • 制作 「山口ちはる」プロデュース「真夏のカーニバル」 作・演出:倉本朋幸(オーストラ・マコンドー)於:武蔵野芸能劇場 2017年7月31日(月)~8月3日(木)

インターネットTV[編集]

DVD[編集]

  • HARBIE LIVE TALK DVD TALKING FACE Vol.1(STUDIO WARP 2007年3月15日発売)
  • DVDドラマ「斬セイバー第壱章」(主演 日向マサキ 役)(有限会社ウエストパワー 2006年11月20日発売)
  • DVDドラマ「斬セイバー第弐章」(主演 日向マサキ 役)(有限会社ウエストパワー 2006年11月20日発売)
  • DVDドラマ「斬セイバー第参章」(主演 日向マサキ 役)(有限会社ウエストパワー 2007年6月20日発売)
  • DVDドラマ「斬セイバー第肆章」(主演 日向マサキ 役)(有限会社ウエストパワー 2007年7月20日発売)
  • 1stDVD「Blanca -ブランカ-」 (東京さくら印刷 2008年6月30日発売)
  • 「キラキラACTORS TV」DVDシリーズ 河合龍之介・渡辺大輔 (収録分数:約100分 発売元:マーベラスエンターテイメント 2009年2月18日)
  • キスシーンだけを集めたオムニバスDVD「Kiss&Hug」〜キスハグ〜 2011年10月20日(Amazon先行発売日) 2011年12月9日(一般発売日) -chapter 6 見知らぬ男 役

写真集[編集]

  • 1st写真集「河合龍之介」(STUDIO WARP 2006年10月31日発売)
  • ハービー・山口の写真を味わう写真誌「アンビシャス」創刊準備号(STUDIO WARP 2007年3月15日発行)

その他[編集]

  • 携帯サイト 「ビジュアルボーイ」
  • スマートボーイズ動画配信 (株式会社幻冬舎コミックス) アイドル育成シミュレーションMOVIE 『キャラフルSTARS』(2014年1月配信スタート)-特別講師 演技担当 南野 役
  • MILOU「メンズ.ドーガvol.1 河合龍之介」 (2007年 ドーガ堂)

脚注[編集]