清水富美加

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しみず ふみか / せんげん よしこ
清水 富美加 / 千眼 美子
生年月日 (1994-12-02) 1994年12月2日(22歳)
出生地 日本の旗 日本東京都
身長 162 cm[1]
血液型 A型
職業 女優ファッションモデル
ジャンル テレビドラマ映画
活動期間 2008年 -
主な作品
テレビドラマ
リアル鬼ごっこ THE ORIGIN
まれ
家政夫のミタゾノ
映画
赤々煉恋
振り子

清水 富美加(しみず ふみか・本名)/ 千眼 美子(せんげん よしこ・法名) (1994年12月2日[1] - )は、日本宗教家女優女性ファッションモデルグラビアアイドルである。愛称はふみカス[2]東京都出身[1]レプロエンタテインメントに所属していたが出家によって離脱。幸福の科学信者。

略歴[編集]

1994年、三姉妹の末っ子として東京都で生まれる[3]

2007年東京都世田谷区の公立小学校を卒業後[4] 、日大三中に進学[4]2008年中2の夏に、レプロエンタテインメントのマネージャーに渋谷で声をかけられスカウトされる[4]。2010年、日大三中卒業後、高校は堀越に進学するが[4]、仮面ライダーフォーゼの仕事が忙しく単位が取れないので、通信制の高校に転校した[4]

2008年、「レプロガールズオーディション2008」グッドキャラクター賞を受賞し、デビュー[3]

2009年3月から2012年3月の休刊まで、女子小中学生向けファッション雑誌ラブベリー』(徳間書店)の専属モデルを務めた[5]

2010年5月、アメーバブログでブログ『めげず、だいず、しみず!』を開設するも、9月13日に閉鎖し、ヤプログ『清水のみなぎるblog』へ移行。同年7月25日、ミスマガジン2010で、ミス週刊少年マガジン賞・JOYSOUND賞・高校ラグビー賞を受賞。また、9月に雑誌『B.L.T.』企画の「B.L.TRAVELファンイベントバスツアー」がきっかけで結成された事務所非公認ユニット「LPG」のメンバーとなる[注 1]

2011年4月30日、映画『アバター』に山根孝美役として出演。同年9月4日 - 翌年8月26日までの連続テレビドラマ『仮面ライダーフォーゼ』(テレビ朝日)および12月10日公開の映画『仮面ライダー×仮面ライダー フォーゼ&オーズ MOVIE大戦MEGA MAX』に、城島ユウキ役として出演[注 2]

2012年、4月21日公開の映画『仮面ライダー×スーパー戦隊 スーパーヒーロー大戦』・8月4日公開の映画『仮面ライダーフォーゼ THE MOVIE みんなで宇宙キターッ!』・12月8日公開の映画『仮面ライダー×仮面ライダー ウィザード&フォーゼ MOVIE大戦アルティメイタム』に、それぞれ城島ユウキ役として出演。

2013年1月12日、日本オタク大賞2012にて審査員個人賞を受賞[7]。同年4月5日、オフィシャルファンクラブ「幸せ祭りメンバー」を開設。同年8月21日 - 28日、初舞台『心霊探偵八雲 いつわりの樹』に小沢晴香役として出演。

2015年3月30日 - 9月26日、NHK連続テレビ小説まれ』でヒロインの同級生・蔵本一子を演じ、一躍知名度を上げた。

2016年4月13日 - 6月15日、日本テレビで水曜10時から放送された『世界一難しい恋』で柴山美咲の同期・堀まひろ役として出演。

幸福の科学出家と芸能界引退報道[編集]

2017年2月11日、日刊スポーツが芸能界の引退を宣言し、幸福の科学での活動に専念することを報道した[8]。法名(宗教名)は「千眼美子(せんげん よしこ)」[4]

この報道と前後して、清水は体調不良のため、2月11日の『にじいろジーン』(関西テレビ=カンテレ)を欠席[9]、さらにこの翌日の2月12日にNHK総合テレビジョンで生放送された『シブヤノオト』も欠席し、渡辺直美が代演した[10]。『シブヤノオト』は不定期特番扱いであり、この日が2016年度内最後の放送でもあった[11]

2月16日に、ニッポン放送は自らがディスクジョッキーを務めていた『清水富美加 みなぎるPM』の2月11日放送分での打ち切りを正式に発表[9]。本来2月18日に放送される予定だったものは、2月6日に収録が行われ、出家発表前の公での最後の仕事となったが、お蔵入りとなり、放送されず、終了のお知らせも清水本人ではなく代替番組を担当したアナウンサーによって行われての最終回となった[12]。また2月17日にはカンテレも事務所からの意向によりという理由で、『にじいろジーン』の司会降板を正式に発表した[9]。しかし、同じく司会を務めていた『オトナノベル』(NHK教育テレビジョン=Eテレ)[11]と、声優で主演した『龍の歯医者』(NHK BSプレミアム[13]については、出家発表前にすでに収録しており、差し替えをせずそのまま放送されることが発表された(ただし、出家発覚直後の2月16日の『オトナノベル』については、当初予定の内容を変更して、2016年11月10日に生放送された内容[14]をアンコール放送した)。なお『オトナノベル』については2016年度を最後に終了することが発表されたが、清水の出家問題とは直接的には関連がないとしている[11]。また、KADOKAWAの雑誌『DVD&ブルーレイでーた』で連載していたコラム「清水富美加の誰だって映画の中。」は、2月上旬に3月号分の原稿を用意していたが、2月20日発売の3月号には掲載されず、お蔵入りとなった[15]。2017年11月公開予定の映画『泥棒役者』(監督:西田征史)にも出演予定で2月3日まで撮影に参加していたが、この出家問題により降板し、石橋杏奈が代役となった[16]

また、 告白本『全部、言っちゃうね。本名・清水富美加、今日、出家しまする。』を出版[17][4]。この書籍では「引退ではなく休業である」と宣言している。またこの本の中には不倫などを示唆する記述はないのだが、書籍発刊と同時に不倫疑惑が発生した[注 3]2月21日に不倫相手とされるKANA-BOONの飯田祐馬が「既婚の身であることを隠し、清水富美加さんと交際をしておりました」と謝罪文を公表[18]。この中で2016年1月に交際が終了したことも述べられている。

作品[編集]

映像作品[編集]

  • ミスマガジン2010 清水富美加 DVD(2010年、バップ
  • 清水富美加 DVD「Popping Smile」(2011年9月22日、リバプール
  • 清水富美加 DVD「Popping Time」(2011年12月22日、リバプール)

出演[編集]

テレビドラマ[編集]

テレビアニメ[編集]

  • 龍の歯医者(2017年2月18日・25日、BSプレミアム) - 主役・岸井野ノ子 役[30]

映画[編集]

音楽番組[編集]

バラエティ[編集]

ドキュメンタリー[編集]

  • NONFIX「六本木に78万人!?現代アート 熱気と裏側」(2015年5月27日深夜(28日午前)01:35 - 02:35、フジテレビ
  • 金曜eye 「幻の名作発掘大作戦!〜あなたの“見たい”がよみがえる〜」(2015年9月25日、NHK総合) - ナビゲーター[39]
  • 国枝上地 それぞれの世界挑戦2016(2016年1月1日、WOWOW) - ナレーション
  • アスリートの輝石(2016年7月3日 - 2017年2月12日、BS日テレ)- ナビゲーター

インターネットドラマ[編集]

  • 世界の終りに咲く花(2010年9月20日 - 11月23日、BeeTV

ネットムービー[編集]

舞台[編集]

ラジオ[編集]

スチール[編集]

イベント[編集]

  • サン宝石フェア(2010年)
  • ミスマガジン2010 10th Anniversary 新・21世紀 アイドルたちの夏サカス(2010年)
  • 「ミスマガジン2010 清水富美加」発売記念イベント(2010年)
  • 「B.L.TRAVEL」長野県白樺湖(2010年)
  • 2011年カレンダー発売イベント(2010年)
  • Lespros ファンイベント 'Fun Fan Fun' 〜クリスマスパーティー2010 これから恒例の会にしませんか!?〜(2010年)
  • ドラマ「熱いぞ!猫ヶ谷!!」DVD vol.4発売記念イベント(2011年)
  • 映画「アバター」初日舞台挨拶(2011年)
  • 仮面ライダー生誕40周年×スーパー戦隊シリーズ35作品記念 40×35 感謝祭 Anniversary LIVE & SHOW(2012年)
  • 仮面ライダーフォーゼ スペシャルイベント - 天ノ川学園高等学校 春の学園祭スペシャル(2012年)
  • 仮面ライダーフォーゼ ファイナルステージ&番組キャストトークショー(2012年)
  • SPACE SHOWER MUSIC AWARDS(2016年) - 司会[45]

CM[編集]

PV[編集]

ゲーム[編集]

書籍[編集]

  • 『全部、言っちゃうね。 ~本名・清水富美加、今日、出家しまする。~』千眼美子 名義、幸福の科学出版、2017年2月17日、ISBN 978-4863958814

写真集[編集]

フォトエッセー[編集]

カレンダー[編集]

  • 清水富美加 2011年度カレンダー(2010年、トライエックス)
  • 清水富美加 2011年度卓上フォトカレンダー(2010年、トライエックス)
  • 清水富美加 2016年度ポスターカレンダー(2015年、トライエックス)
  • 清水富美加 2016年度卓上フォトカレンダー(2015年、トライエックス)

雑誌連載[編集]

  • ラブベリー(2009年 - 2012年、徳間書店) - 専属モデル
  • ハイパーホビー(2012年 - 2016年、徳間書店) - 連載コーナー「ふみカスの右に左にGo!GO!GO!」
  • CUTiE(2013年 - 2015年、宝島社) - レギュラーモデル
  • DVD&ブルーレイでーた(2015年7月号 - 2017年2月号) - 連載コラム「清水富美加の誰だって映画の中。」

Web連載[編集]

  • 幻冬舎plus(2014年 - 2016年、幻冬舎) - 連載コーナー「たぎりおにぎり 〜清水富美加のふわっふわっな日々〜」

脚注[編集]

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注釈[編集]

  1. ^ 「LPG」は清水の命名である[6]
  2. ^ ユウキは劇中で高校2年→3年の設定だが当時、清水も同じだった。
  3. ^ 書籍『全部、言っちゃうね。』にはp29に「悩みの種だった好きな人も忘れましたし」とあるだけで不倫を示唆するものではない。幸福の科学側の情報によると、この不倫疑惑は悪徳芸能プロダクション レプロ側が告白本『全部、言っちゃうね。』の書籍の迎撃としてリークしたものだとしている。月刊雑誌『The Liberty』2017年4月号、幸福の科学出版
  4. ^ 2月11日は体調不良による欠席扱いだったが、2月17日に降板が発表され、事実上2月4日が最後の出演となった。

出典[編集]

  1. ^ a b c 清水 富美加|アーティスト”. レプロエンタテインメント. 2015年11月25日閲覧。
  2. ^ 清水富美加 (2015年11月22日). 【TVクリップ】「まれ」で一子を演じた清水富美加が、クセの強い作家を 極端な早口セリフに「撮影前日は眠れません…」. インタビュアー:本間英士. 産経ニュース.. http://www.sankei.com/premium/news/151122/prm1511220028-n2.html 2015年11月25日閲覧。 
  3. ^ a b スタジオパークからこんにちは|2015/10/20(火)放送”. TVでた蔵. ワイヤーアクション. 2015年10月21日閲覧。
  4. ^ a b c d e f g 清水富美加、告白本「全部、言っちゃうね。」千眼美子名義で17日発売(スポーツ報知)
  5. ^ 高倉文紀. “『まれ』の“一子”役で清水富美加が脚光を浴びた理由”. タレントパワーランキング. アーキテクト. 2015年7月5日閲覧。
  6. ^ 内田理央 (2010年9月15日). “バスツアーLPG(笑)っ”. 内田理央オフィシャルブログ「ゆったりお♪まったりお♪のんびりお」. 2014年3月8日閲覧。
  7. ^ 日本オタク大賞2012”. 日本オタク大賞. 2014年3月8日閲覧。
  8. ^ 清水富美加が芸能界引退へ「幸福の科学」の活動専念(日刊スポーツ)
  9. ^ a b c 清水富美加 フジ系「にじいろジーン」降板、ラジオも終了を発表(デイリースポーツ)
  10. ^ 清水富美加 NHK生放送欠席 徳井が報告も理由触れず 代役は渡辺直美(スポーツニッポン)
  11. ^ a b c 清水富美加 収録済みEテレ番組カットせず放送…ダジャレも連呼(デイリースポーツ)
  12. ^ 清水富美加の打ち切りラジオ 冒頭でお断り…収録済み分はお蔵入り(デイリースポーツ)
  13. ^ 清水富美加主演のスタジオカラー新作「龍の歯医者」は予定通り放送とNHKが発表(ハフィントンポスト)
  14. ^ 清水富美加「にじいろジーン」降板 制作のカンテレが発表(イザ!)
  15. ^ 清水富美加、最後のコラム“お蔵入り”へ スポーツ報知 2017年2月21日
  16. ^ 石橋杏奈が清水富美加降板映画の代役に! スポーツ報知 2017年2月20日
  17. ^ 『全部、言っちゃうね。 ~本名・清水富美加、今日、出家しまする。~』千眼美子 名義、幸福の科学出版、2017年2月17日、ISBN 978-4863958814
  18. ^ NEWS | KANA-BOON official web site2017.02.21付け「飯田祐馬の報道につきまして」
  19. ^ 「まれ」一子役・清水富美加が横浜で始球式に登場!”. Smartザテレビジョン (2015年6月20日). 2015年6月21日閲覧。
  20. ^ 実写『となりの関くん』ヒロインに清水富美加「謎の申し訳なさがあります」”. オリコン (2015年6月26日). 2015年6月25日閲覧。
  21. ^ 清水富美加、山田涼介主演「24時間テレビ」ドラマで片思い「尊敬せずにはいられない」”. モデルプレス (2015年7月13日). 2015年7月13日閲覧。
  22. ^ “清水富美加:綾野剛主演「コウノドリ」に初の妊婦役で出演”. MANTANWEB. (2015年9月15日). http://mantan-web.jp/2015/09/15/20150914dog00m200045000c.html 2015年9月21日閲覧。 
  23. ^ “竹野内豊「TAXI」に5年ぶり共演の玉鉄ら豪華キャスト乗車!”. SANSPO.COM (株式会社 産経デジタル). (2016年2月15日). http://www.sanspo.com/geino/news/20160215/geo16021505030015-n1.html 2016年2月15日閲覧。 
  24. ^ 清水富美加 日テレ新ドラマで“情報通”新入社員役「作品にスパイスを」”. スポニチアネックス (2016年2月23日). 2016年2月24日閲覧。
  25. ^ “清水富美加、ゴールデン帯ドラマで初ヒロイン 藤木直人の娘役”. ORICON STYLE (oricon ME). (2016年4月21日). http://www.oricon.co.jp/news/2070436/full/ 2016年4月21日閲覧。 
  26. ^ 橋爪功&満島真之介&清水富美加ら豪華キャスト集結!中谷美紀主演ドラマ「模倣犯」”. シネマカフェ (2016年7月22日). 2016年7月29日閲覧。
  27. ^ 清水富美加、TOKIO松岡と連ドラ初共演「好奇心全開で挑みたい」”. ORICON STYLE (2016年9月24日). 2016年9月24日閲覧。
  28. ^ 金曜ナイトドラマ「家政夫のミタゾノ」”. テレビ朝日. 2016年9月24日閲覧。
  29. ^ a b “清水富美加×松井玲奈『笑う招き猫』予定通り公開&放送へ”. シネマトゥデイ. (2017年2月28日). https://m.cinematoday.jp/page/N0089959 2017年3月14日閲覧。 
  30. ^ キャラクター”. NHKアニメワールド 龍の歯医者. NHKオンライン. 2016年12月16日閲覧。
  31. ^ 清水富美加 (2013年4月3日). 清水富美加 SPECIAL INTERVIEW 変態仮面を好きになってください!. インタビュアー:斉藤貴志. ORICON STYLE.. http://www.oricon.co.jp/special/447/ 2015年10月7日閲覧。 
  32. ^ “清水富美加&千葉雄大が同居するいとこ役でW主演「あさはんのゆげ」”. 映画ナタリー. (2016年3月29日). http://natalie.mu/eiga/news/181334 2016年3月29日閲覧。 
  33. ^ “主演キャスト14人、異色の映画プロジェクト『全員、片想い』発表 広瀬アリス、斎藤工、知英ら参加”. ORICON STYLE. (2016年4月27日). http://www.oricon.co.jp/news/2070823/full/ 2016年4月27日閲覧。 
  34. ^ “清水富美加×飯豊まりえW主演、女子高が舞台のミステリー小説「暗黒女子」映画化”. 映画ナタリー. (2016年9月8日). http://natalie.mu/eiga/news/201009 2016年9月8日閲覧。 
  35. ^ “清水富美加『東京喰種』予定通り公開「想いは、すべて映画に」スタッフ一同発表”. シネマトゥデイ. (2017年3月14日). https://m.cinematoday.jp/page/N0090295 2017年3月14日閲覧。 
  36. ^ バカリズム&清水富美加が最新技術で未来の世界を体感”. お笑いナタリー (2015年10月3日). 2015年10月7日閲覧。
  37. ^ 清水富美加がコント番組レギュラー初挑戦「好きなものへの熱いキモチを表現したい」”. スポーツ報知 (2015年9月1日). 2015年9月1日閲覧。
  38. ^ “清水富美加『にじいろジーン』の新レギュラーに決定”. ORICON STYLE. (2016年3月17日). http://www.oricon.co.jp/news/2068656/full/ 2016年3月17日閲覧。 
  39. ^ 清水富美加が手塚治虫の幻の作品で人生初アテレコ!”. Smartザテレビジョン (2015年9月24日). 2015年9月25日閲覧。
  40. ^ “福田雄一×堤真一『才原警部の終わらない明日』11月上演!”. エンタステージ (株式会社WOWOW). (2015年8月27日). http://enterstage.jp/news/2015/08/003338.html 2015年11月15日閲覧。 
  41. ^ SIS company inc. Web / produce / シス・カンパニー公演 才原警部の終わらない明日”. SIS company inc.. 2015年11月15日閲覧。
  42. ^ 清水富美加が『オールナイトニッポンR』に初出演「楽しめたら最高」”. ORICON (2015年6月24日). 2015年6月24日閲覧。
  43. ^ 清水富美加がラジオ初冠レギュラー「緊張して汗がすごかった」”. サンケイスポーツ (2015年12月27日). 2015年12月27日閲覧。
  44. ^ “清水富美加、ラジオの“朝ドラ”に主演 ベテラン声優・神谷明が直接指導”. ORICON STYLE. (2016年6月14日). http://www.oricon.co.jp/news/2073345/full/ 2016年6月14日閲覧。 
  45. ^ スペシャ「MUSIC AWARDS」概要発表、司会はユースケ&清水富美加”. 音楽ナタリー (2015年12月5日). 2015年12月7日閲覧。
  46. ^ ニベア花王 ニベアリップ ディープモイスチャーリップ 新CM 「図書館」篇に清水富美加さんが出演しています”. CM Watch (2016年9月1日). 2016年9月11日閲覧。
  47. ^ “清水富美加…初のフォトエッセー発売「ぼーっとしてたり、すましたり、ブサイクだったりしてます」”. スポーツ報知 (報知新聞社). (2016年11月7日). http://www.hochi.co.jp/entertainment/20161107-OHT1T50082.html 2016年11月7日閲覧。