神田沙也加

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神田沙也加
出生名 神田沙也加
別名 SAYAKA
生誕 (1986-10-01) 1986年10月1日(30歳)
出身地 日本の旗 日本 東京都[1]
ジャンル J-POP
職業 歌手女優タレント
活動期間 1999年 -
レーベル ソニーレコーズ(SAYAKA時代)
ポニーキャニオン(2011年)
日本コロムビアTRUSTRICK
事務所 ローブ
共同作業者 Billy(TRUSTRICK)
公式サイト 神田沙也加オフィシャルウェブサイト

神田 沙也加(かんだ さやか、1986年10月1日 - )は、日本歌手女優タレント。 本名:村田 沙也加(むらた さやか)[2]、旧姓同じ[1]東京都出身[1]ファンティック→ローブ所属[3]。 身長157cm[1]血液型A型[4]。 以前は芸名『SAYAKA』で活動をしていた。 2014年音楽ユニット『TRUSTRICK』を結成しボーカルを務めている。 夫は俳優村田充

人物[編集]

俳優神田正輝歌手松田聖子の長女[5]。父方の祖母は女優の旭輝子[6]

両親は1997年に離婚[7]。両親の離婚後、母の聖子が親権を持ったため[7]、彼女自身の姓が「蒲池」となる可能性もあった。しかし学業の途中で娘の姓が変わることを母の聖子が憂慮し、神田姓で新たな戸籍を作ったため、母子共に神田姓となる。

ロリータ・ファッションを好んで着用しており、雑誌『KERA』やブログ[8]などでもロリータ姿を披露している[9]。活動休止中の2005年にも雑誌『KERA』に読者モデルとして「Lily」(リリィ)という名前で登場していたこともある[9][10][11]。この名前は「ドリーミーな世界観」を意識して名付けたという[11][9]

ふなっしーの大ファン。ふなっしーとは『笑神様は突然に…』(日本テレビ)などで何度か共演している他[12]、DVDのナレーションも務めている[13]。また、子供のころからアニメやゲームが好きで、幼い頃からの『美少女戦士セーラームーン』のファンである[14]。今でも深夜アニメを見たりアニメ雑誌をチェックしたりフィギュアを集めたり休日には秋葉原で過ごすなど、アニメ好きであるという[14][15]

中学生時代、声優の三森すずこと同級生だった[16][17]

略歴[編集]

1999年ロサンゼルス在住中にデビッド・グリーンスパン監督の短編映画『ビーン・ケーキ(おはぎ)』に出演[6]。同映画は2001年第54回カンヌ国際映画祭で短編パルムドール(短編部門の最高賞)を受賞した。

1999年12月、「ALICE」のペンネームで母・松田聖子の曲『恋はいつでも95点』(アルバム『永遠の少女』、シングル『20th Party』に収録)で初作詞。ALICEが神田であるという事実は歌手デビュー後に公表された。ペンネームは母のヒット曲『時間の国のアリス』から取ったという。

日本において「SAYAKA」名義で芸能活動を開始する旨が明らかになる。 2001年5月、江崎グリコアイスの実」でCM初出演[18]。SAYAKA作詞・杉真理作曲によるオリジナルCM曲の歌唱も担当。

2002年5月、ソニー・ミュージックエンタテインメントから、『ever since』(フジテレビ系ドラマ「ビッグマネー!〜浮世の沙汰は株しだい〜」主題歌)で歌手デビュー。2003年9月、映画『ドラゴンヘッド』(主演:妻夫木聡)でヒロインを演じ、本格的に女優デビュー。同10月、TBSテレビドラマ『ヤンキー母校に帰る』に生徒役で出演。

2004年7月、約20倍のオーディションに勝ち残り[19]宮本亜門演出のミュージカル『INTO THE WOODS』で赤頭巾役を演じる[20]。この時に宮本からもらった「ちゃんとあなたを見て選んだんだから、あなたはあなたのままで自信を持ってそこに立っていいんだよ」という言葉に救われ、舞台の仕事を中心に活動する今があるとのちのインタビューで明かしている[20]NHK総合テレビで稽古の様子などを追ったドキュメント番組が放送された。同9月、『水戸黄門』の第33部最終回スペシャルに華原朋美MEGUMIと助っ人出演。時代劇水芸に初挑戦し、人気芸人少女役を演じた。また、3rdシングル『水色』から音楽活動も積極的に行った。

2005年5月21日、所属するファンティックの代表でもある祖母(松田聖子の母)名義のFAXにマスコミ各社あてに「高校卒業をひと区切りとし、この機会にゆっくりと時間をとっていろいろなことを勉強し、将来のことを考えたいという本人の意思により、SAYAKAとしての活動を停止させていただくことになりました」という声明文を送信。その後約1年半の間芸能活動を休止し[21]、その間は海外へ行って様々な作品を観たり[22]、「将来自分が子どもを育てる時に賃金の尊さを教えたい」と考え、懐石料理店の仲居とダイニングバーのウエイトレスという2つのアルバイトを経験したりした[10][21]

2006年4月、「上原純」のペンネームで母・松田聖子のシングル曲『bless you』と『WE ARE.』(PawPaw名義)で作詞、作曲を行う。上原純が神田であるという事実は長らく明かされていなかったが、2011年6月に自身のツイッターで公表する。上原純の名前は、当時好きだった漫画『グッドモーニング・コール』(高須賀由枝・作)の登場人物「上原久志」と「阿部順」の名前を合わせる形で付けた[11]

2006年12月に「神田沙也加」として芸能活動を再開することが『婦人公論』(2006年9月号)掲載の本人の手記その他で告知される[1][23]大地真央主演の舞台『紫式部ものがたり』(12月5日 - 28日・日生劇場)で芸能界復帰[24]。テレビドラマ『たった一度の雪 〜SAPPORO・1972年〜』(2007年2月25日北海道放送制作・TBS系全国放送)に出演した[25]

2011年4月20日、デビュー10周年を迎えるのを記念して約6年ぶりとなるアルバム『LIBERTY』をリリース。6月30日、SAYAKA KANDA 1st.LIVE ALIVE 2011「Sweet Liberty」という初のワンマンライブを赤坂BLITZにて開催。同年12月31日には母・松田聖子との共演で第62回NHK紅白歌合戦に初出場、母とのデュエットで『上を向いて歩こう』を披露する[26]

2012年7月、テレビアニメ『貧乏神が!』(テレビ東京ほか)の艶光路撫子役で声優デビュー。1年以上前から女優業と並行して声優の専門学校に通っていたという[27]

2012年11月4日、バンドSilent Lilyとしてシングル『少女シンドローム』を発売[注 1]

2014年3月14日、日本で公開されたディズニー製作のミュージカル・アニメーション映画『アナと雪の女王』で王女・アナ役の日本語吹替えを好演、大ヒットに貢献し、歌唱・声・演技、あらゆる面で評価され一躍注目を浴びる[29][30][31]。また、この年には第65回NHK紅白歌合戦に3年ぶり2度目の出場を果たし、英語版でエルサを演じたイディナ・メンゼルとのデュエットで『生まれてはじめて』を披露した[32]

2014年4月23日ギタリストであるBillyとの新ユニットTRUSTRICK結成を発表し、6月25日にデビューアルバム『Eternity』をリリースすることを発表[33]

2015年、小室哲哉tofubeatsと、音楽ユニット「TK feat. TK」を結成。デビュー曲『♯RUN』(ハッシュラン)は、日本中央競馬会(JRA)の競馬サイト「umabi.jp」(10月12日に開設)[34]のテーマソングとなり、10月26日に同サイトで公開された[35]。この曲は、ネット配信ドラマ『走れ!サユリちゃん』(2015年11月27日配信開始、日テレ無料TADA / Umabi)[36]の主題歌にも採用された。

2016年11月26日からスタートし、12月17日中野サンプラザホールでファイナルを迎える「TRUSTRICK TRICK TOUR 2016」をもって、TRUSTRICKの活動を休止[37][38]

2017年4月26日、自身のInstagramにて父・神田正輝と俳優村田充との3ショット画像を公開し、結婚することを表明。出会いは2016年夏の舞台「ダンガンロンパ THE STAGE〜希望の学園と絶望の高校生〜」での共演。[39]

2017年5月1日、株式会社ファンティックに併設された芸能事務所・株式会社ローブへ移籍。代表取締役は蒲池光久が兼任[3]

2017年5月13日、自身のInstagram及び公式ブログにて村田充と新婚旅行も兼ねハワイで挙式したことを発表。父である神田正輝も出席した[40]

2017年5月13日都内某レストランにて、報道陣完全シャットアウトのもと結婚披露パーティーを開催。出席者は俳優、タレント仲間など関係者100人。主な出席者は、長谷川初範大地真央森田恭通夫妻、岡本玲山崎静代石田晴香、そして日本テレビ系列『笑神様は突然に…』のテレビ共演がきっかけで、元々大ファンだったふなっしーも駆けつけ、短時間の滞在ながらも2人を祝福した[41]

受賞歴[編集]

作品[編集]

※TRUSTRICKとしての作品は、TRUSTRICKを参照。2002年 - 2005年はSAYAKA名義。

シングル[編集]

  • ever since(2002年5月9日、SRCL-5501) - EAN 4988009009643
  • garden(2003年8月20日、SRCL-5791) - EAN 4988009015545
  • 水色(2004年9月29日、SRCL-5827) - EAN 4988009023946
  • 上弦の月(2005年1月19日、SRCL-5847) - EAN 4988009024639

アルバム[編集]

  • Doll(2005年2月23日、SRCL-5881) - EAN 4988009025315
  • LIBERTY(2011年4月20日、PCCA-3385) - EAN 4988013570320

映像作品[編集]

  • Dolls(2005年3月24日) - EAN 4988009025513

ミュージカル[編集]

  • アルバム「LIBERTY」にミュージカルカバーを5曲収録
  • 『薔薇とサムライ』劇中歌(2011年)
    • 悲しいマリオネット - 「岡崎司[WORKS-2]ベスト・オブ・ザ・劇団☆新感線」収録
  • アナと雪の女王』劇中歌日本語版(2014年) - 複数のアルバムに収録されている
    • 雪だるまつくろう (神田沙也加、稲葉菜月、諸星すみれ)
    • 生まれてはじめて (神田沙也加、松たか子)
    • とびら開けて (神田沙也加、津田英佑)
    • 生まれてはじめて(リプライズ)(神田沙也加、松たか子)
  • アナと雪の女王 エルサのサプライズ』劇中歌日本語版(2015年)
    • パーフェクト・デイ 特別な1日(松たか子、神田沙也加、他)
  • 『1789-バスティーユの恋人たち-』劇中歌(2016年)
    • Version de liberté(自由版)
  • KOICHI DOMOTO「Endless SHOCK」Original Sound Track 2(2017年4月19日)[46]

参加作品[編集]

  • Silent Lily
    • 少女シンドローム(2012年11月4日、SMLC-0015) - EAN 4582438820017
  • 有形ランペイジ「有形世界リコンストラクション」[2]
    • 二息歩行 feat.神田沙也加(2012年10月17日、PCCA-3703) - EAN 4988013214767 *ボーカロイドカバー作品
  • 劇場版 ソードアート・オンライン -オーディナル・スケール- Original Soundtrack(2017年2月18日、SVWC-70255~70256)[注 2](CV:ユナ役で担当)
    • 「Ubiquitous dB」
    • 「longing」
    • 「delete」
    • 「Break Beat Bark!」
    • 「smile for you」
  • 松田聖子関係

出演[編集]

テレビドラマ[編集]

バラエティ[編集]

他多数

ドキュメンタリー[編集]

その他のテレビ[編集]

  • 『生中継!第68回トニー賞授賞式』(2014年6月9日、WOWOW) - スタジオゲスト[53]
  • 『WOWOWディズニー・スペシャル 第1弾「アナと雪の女王」がやってくる!』 - ナビゲーター
    • 『「アナと雪の女王」がやってくる!GWはディズニー・スペシャル!』(2015年4月18日、WOWOW)
    • 『今夜「アナと雪の女王」TV初登場!WOWOWディズニー・スペシャル完全ナビ』(2015年5月2日、WOWOW)
  • アナ雪が100倍楽しくなる!!ディズニーの知られざる秘密スペシャル(2017年3月4日、フジテレビ) - ナビゲーター[54]

配信番組[編集]

映画[編集]

舞台・コンサート[編集]

ナレーション[編集]

テレビアニメ[編集]

WEBアニメ[編集]

  • オラフのアドバイス(2014年 - ウォルト・ディズニー・スタジオ・ジャパン) - アナ 役

劇場アニメ[編集]

ゲーム[編集]

ドラマCD[編集]

  • コンビニカレシ 三島春来と本田塔羽の場合(2015年10月20日) - 真四季みはる 役

ラジオ[編集]

CM[編集]

  • 江崎グリコ
    • アイスの実
      • とびこみ台篇(2001年5月 - )
      • 15の夏篇(2002年5月 - )[98]
      • スケボー篇(2003年4月 - )
    • 「ジャイアントカプリコ
      • 列車篇(2001年10月 - )
      • ジャイアントスマイル篇(2002年10月 - )
    • パナップ」ぶどう踏み篇(2002年3月 - )
    • 「熟カレー」(松田聖子と共演)[99]
      • 夏・うち来る篇(2002年5月 -)
      • 19日・うち来る篇(2002年6月 - )
      • 熟カレーの唄篇(2003年4月 - )
  • シェリング・プラウ「コパトーン」[100]犬のさそい篇(2002年4月 - )
  • 大京「ライオンズマンション」(松田聖子と共演)
    • 私たちはライオンズマンション篇(2004年4月 - )
    • クオリティズインパクト篇(2005年1月 - )
    • 幸せは家の中にある篇(2005年1月 - )
    • 地球篇(2005年4月 - )
  • トリンプ「AMO'S STYLE」夢みるブラでがんばれ篇(2004年7月)
  • サミーSEVEN SAMURAI 20XX(2003年12月 - )[101] - ゲーム版「七人の侍」シンボルキャラクター
  • 金冠堂「金柑のど飴」(2004年09月 - )
  • 映画「マンマ・ミーア!」(松田聖子と共演)(2009年01月)
  • シュワルツコフヘンケル「Diosa」(松田聖子と共演)「パオン ディオーサ クリーム リニューアル登場篇」(2012年10月 - )
  • アサヒフードアンドヘルスケア「キレイな間食」 「がんばるって甘酸っぱい」篇 (2014年9月 - )[4][102]
  • アース製薬
    • 「アース渦巻香」(2015年5月 - )
    • 「スッキーリ!」(2016年)
  • バンダイナムコエンターテインメントアイカツ! My No.1 Stage!」(2015年07月 - )
  • タマホーム「ハッピーソング 神田沙也加篇」(2015年9月14日 - )
  • 明色化粧品「明色brilliant colors」ブランドイメージモデル
    • 明色オーガニックローズ(2016年1月 - )
    • DETクリア「DETクリア ピーリングジェリー」(2016年3月 - )[103]
    • モイストラボBBシリーズ(2016年5月 - )
  • au×HAKUTO MOON CHALLENGE ローバーフライトモデル(2016年)アンバサダー[104]
  • アリシアクリニック(2017年) ※ 関東限定 [105]

イベント・ライブ[編集]

  • 2003年10月28日、「セイコマツダ キモノ」2004年新作ショー[106]
  • 2003年12月20日、「ディズニープリンセス・クリスマスパーティー」 - ゲスト出演[107]
  • 2004年10月3日、「シークレットライブ」(原宿YMスクエア1階広場)[108]
  • Angelic Pretty - ゲストモデル
    • 2011年12月14日、Angelic Pretty 10th Anniversary Party「Memorial Twinkle Night」
    • 2012年12月7日、「星降る夜のFantasic Party」Lily名義(Silent Lilyとしてライブも)
    • 2013年12月2日、「星降る夜のGlorious Night Carnival」(Lily名義での参加)
    • 2014年12月15日、「星降る夜の Princess Dreamy Carnival 〜夢見るプリンセスたちの星夜会〜」(TRUSTRICKとして参加)
    • 2015年12月7日、「星煌く Luminous Night Festival★ 〜Angelic Pretty 15th Anniversary〜」(TRUSTRICKとして参加)
  • 2012年3月22日、ドリームクリエイター主催「皆で作る文化祭ドリクリコンベンション」内「歌ってみたコンテスト」 - MC
  • 2013年9月15日、「東京ランウェイ2013 AUTUMN/WINTER」- 「Oui, Ayano Ruban」 - ゲストモデル
  • 2014年12月20日、ライヴ「alan symphony 2014〜asian future〜」(日本青年館大ホール) - ゲスト出演
  • 2015年7月8日、ユミカツラ50周年&リーガロイヤルホテル80周年記念パーティー - ゲストモデル[7]
  • 2015年11月11日、丸の内消防署一日署長[109]
  • 2015年12月7日、25ans(ヴァンサンカン)創刊35周年イベント「プリンセス美容博覧会」[110]

雑誌モデル等[編集]

その他ディズニー関係[編集]

書籍[編集]

脚注[編集]

注釈[編集]

  1. ^ Silent LilyはアルバムLIBERTYがきっかけとなり、元CORE OF SOULのソン・ルイ、飯塚啓介とともに結成した。少女シンドロームから1st LIVEまでの企画バンド[28]
  2. ^ 『キャラクターソング』としては初である。SAOサントラ劇伴挿入歌全曲梶浦由記が担当。[1]
  3. ^ アルバム『『LOVE』 Seiko Matsuda 20th Anniversary Best Selection』(2000年11月29日)にも収録されている。
  4. ^ アルバム『bless you』にも収録されている。
  5. ^ 2010年劇団☆新感線30周年興行・春。
  6. ^ TRUSTRICKとして主題歌「World's End Curtain Call - theme of DANGANPONPA THE STAGE」も担当[78]
  7. ^ 舞羽美海とダブルキャスト。

出典[編集]

  1. ^ a b c d e 神田沙也加プロフィール”. 神田沙也加オフィシャルウェブサイト. ファンティック. 2015年5月8日時点のオリジナルよりアーカイブ。2016年4月7日閲覧。
  2. ^ ご報告|『神田沙也加オフィシャルブログ』 Powered by Ameba(2017年5月13日). 2017年5月15日閲覧。
  3. ^ a b “新会社設立、並びに「神田沙也加」移籍に関するご案内” (プレスリリース), ファンティック, (2017年5月1日), http://www.fantic.jp/news.html 2017年5月1日閲覧。 
  4. ^ a b 〜フルーツ&ナッツ〜 キレイな間食”. 『キレイな間食』ブランドサイト. アサヒフードアンドヘルスケア. 2015年8月10日時点のオリジナルよりアーカイブ。2016年4月7日閲覧。
  5. ^ a b “女優 神田沙也加に聞く 「有名人の娘」卒業”. ENAK (松本明子). (2007年9月1日). http://www.sankei.co.jp/enak/2007/sep/kiji/03music_sayaka.html 2013年9月19日閲覧。 
  6. ^ a b 神田沙也加 (2011年10月20日). 女優・神田沙也加 ミュージカルで13役に挑戦 葛藤越え野望に邁進(1/3ページ). インタビュアー:平松澄子. 産経ニュースwest.. オリジナルの2011-10-20時点によるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20111020011219/http://sankei.jp.msn.com/west/west_life/news/111020/wlf11102007240001-n1.htm 2016年7月6日閲覧。 
  7. ^ a b c “神田沙也加 ウエディングドレス姿初披露「父に見せたい」”. 東スポWeb. (2015年7月8日). http://www.tokyo-sports.co.jp/entame/entertainment/419769/ 2016年8月31日閲覧。 
  8. ^ 神田沙也加 (2015年7月16日). “大人ロリータ、KERA!について。”. 神田沙也加オフィシャルブログ. 2017年4月25日閲覧。
  9. ^ a b c 【エンタがビタミン♪】神田沙也加 KERA休刊に寂しさにじませる「私が読モなのは永久にKERA!だけ」”. Techinsight. メディアプロダクツジャパン (2017年3月30日). 2017年4月25日閲覧。
  10. ^ a b 中山雄一朗 (2015年2月6日). “神田沙也加、芸能活動休止の真相を告白 懐石料理屋でバイト”. シネマトゥデイ. 2015年3月14日閲覧。
  11. ^ a b c 神田沙也加、芸名を4回変えた過去「SAYAKA」「Lily」「上原純」”. マイナビニュース (2013年6月28日). 2014年6月29日閲覧。
  12. ^ 【エンタがビタミン♪】ふなっしーが神田沙也加をべた褒め。「さやかちゃん妖精属!」”. Techinsight (2014年7月19日). 2014年12月20日閲覧。
  13. ^ a b 神田沙也加がナレーションを担当、ふなっしーDVD『ふなのみくす』シリーズ第2弾は沖縄へ”. CDJournal (2015年5月28日). 2015年6月20日閲覧。
  14. ^ a b “生粋”のアニメ好き、神田沙也加が声優デビューに「オーホッホ!」”. MSN産経ニュース (2012年7月4日). 2012年7月4日時点のオリジナルよりアーカイブ。2016年7月6日閲覧。
  15. ^ 神田沙也加がアニメオタクっぷりを披露 番組レギュラー陣はア然”. livedoor ニュース (2014年7月8日). 2014年12月31日閲覧。
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  23. ^ “改めまして「神田沙也加」です…舞台「紫式部ものがたり」製作発表が“復帰会見”に”. スポーツ報知. (2006年9月22日). オリジナル2007年1月20日時点によるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20070102150933/http://hochi.yomiuri.co.jp/feature/entertainment/stage/news/20060922-OHT1T00075.htm 2015年4月30日閲覧。 
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