船橋市

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ふなばしし
船橋市
Hunabashi Andersen Park Fusha.JPG
Flag of Funabashi, Chiba.svg
千葉県船橋市市章.svg
船橋市旗 船橋市章
日本の旗 日本
地方 関東地方
都道府県 千葉県
団体コード 12204-1
法人番号 6000020122041
面積 85.62km2
総人口 627,006
推計人口、2016年10月1日)
人口密度 7,320人/km2
隣接自治体 市川市習志野市鎌ケ谷市
白井市八千代市
市の木 サザンカ
市の花 ヒマワリカザグルマ
2007年(平成19年)制定)[1]
船橋市役所
所在地 273-8501
千葉県船橋市湊町二丁目10番25号
北緯35度41分40.4秒東経139度58分57.2秒
船橋市役所
外部リンク 船橋市

船橋市位置図

― 政令指定都市 / ― 市 / ― 町 / ― 村

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船橋市全域の衛星写真

船橋市(ふなばしし)は、千葉県北西部の葛南地域に位置する2011年(平成23年)4月1日中核市へ移行しており[2]2012年(平成24年)4月1日熊本市政令指定都市への移行以後は中核市最大の人口を擁する[3]。 また、千葉市に次いで千葉県では人口第2位である。東京都特別区部への通勤率は35.7%(平成22年国勢調査)。

目次

地理[編集]

表層地質図.jpg

千葉県北西部の葛南地域に位置し、東京都心と県庁所在地である千葉市のほぼ中間、共に半径20km圏域に位置する。また東京湾の最奥部に位置する。 市域の広がりは東西13.86km、南北14.95kmである。最高点は習志野3丁目の32.3mであり、最低点は南海神1丁目、湊町1丁目の0.2mとなっている。中央部一帯は平坦な洪積台地で、下総台地の一部を形成している。臨海部は沿岸流によって形成された砂丘地帯となっており、一部海抜ゼロメートル地帯が広がる。

かつては遠浅の海岸の浅瀬が広がっていたが、1980年代までに大半が埋め立てられ、唯一三番瀬のみが残った[4]。 この三番瀬は、1990年代まで残存した東京湾の干潟としては最大のもので[5]1996年(平成8年)の調査で54種の魚類が確認されるなど[6]、魚介類を含む[7]海洋生物が多く生息し[8]コアジサシが越冬地へ向かう際に直行せずに立ち寄るなど[9]渡り鳥や水鳥が多数飛来する湿地にもなっており[10][11]、谷津干潟と相互に補完しあいながらシギ類のエサ場として機能するなど自然が残っている[12]。 また、浅瀬に生息する二枚貝がわずか数日で海水を浄化するなど、湾内の水質の保全にも大きな役割を果たしているとされている[13]

しかし、東京湾の環境破壊が進み[14]、水質悪化による青潮の発生に伴う酸欠状態が生じてアサリの大量死が発生するようになっている[15]

さらに、2012年(平成24年)に発生した東日本大震災で最大60cm[16]、平均27cm沈下して干潟の面積が半減するなど[17]海底の地形が大きく変化して水質などの環境面にも影響[16]。 青潮発生が長期化した[18]2012年(平成24年)にはアサリ漁が不可能となり[19]2014年(平成26年)にもアサリが約3880トン死滅するなど壊滅的な状況に陥っている[20]

市内には西部を南流して東京湾に注ぐ海老川、東北部を東流して印旛放水路に注ぐ神崎川があり、下総台地が海老川水系利根川水系の分水界を形成している。台地と砂丘の間の低地は沖積平野となっている。 かつては台地縁近部の樹枝状侵食谷には谷津田が営まれ、台地上は林と畑であった。現在では台地上下に住宅地が広がっている。

地質[編集]

臨海部は埋立堆積物、本町をはじめとする南部低地の多くは未固結堆積物で形成されている。宮本周辺の低地はどろがち堆積物、高台は現世砂堆積物となっている。分水界より北部上の台地の大部分は立川ローム層・武蔵ローム層・下末吉ローム層、南部の台地は立川ローム層・武蔵ローム層となっている。

地形[編集]

平野・丘陵[編集]

河川[編集]

船橋市(地形図).jpg

湖・湿地[編集]

  • 長津川調整池

海・海岸[編集]

気候[編集]

  • 船橋市における平均月別気温と平均降水量[21]
1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
気温 (℃) 4.9 5.6 8.7 13.6 17.9 21.5 25.3 26.5 23.3 17.5 12.0 7.2 15.3
降水量 (mm) 70.2 55.2 100.2 107.5 135.9 141.1 115.9 124.0 178.2 232.6 103.1 70.2 1462.9

地域[編集]

  • 南部は商業施設や工場が多く、中部は住宅地が開発されて人口が多い。北部には農地もあり、をはじめ多くの種類の農産物が栽培されている。特にニンジンの栽培が有名である。
  • 三番瀬は、2001年(平成13年)に当市が市川市習志野市と共にラムサール条約登録を千葉県に要望し[22]、同年9月に同条約の事務局長が視察をした[23]
  • 市の中東部にある習志野ノ原は、明治天皇千葉県下に最初に行幸した際の近衛兵の天覧演習地で、勅諭で名付けられた地名である[24][25][26][27]。習志野や習志野台などの地名はそのことに由来している。
  • 京成電鉄船橋競馬場駅のすぐ東側に東経140度の経線が通る。国道14号線沿いには、そのことを記した標識がある(現存を確認できず)[要出典]
  • 船橋市には隣接する市川市との間に市境の未確定地(どちらの市にも属していない土地:境界未確定地)がある。場所はふなばし三番瀬海浜公園近くの海岸(砂浜)。未確定分の面積は0.14km2。また、丸山地区が鎌ケ谷市に囲まれた飛地となっているが、これは法典村が1889年(明治22年)の町村制施行時に成立した際、土地所有者が藤原在住者であったため、現在の土地区分けとなったとされる。

地名[編集]

船橋市(町丁目界).jpg

各記事を参照。

湊町地域
本町3丁目、湊町、浜町若松日の出西浦、栄町、潮見町 、高瀬町
本町地域
宮本、市場、東船橋、東町、駿河台、本町(3丁目を除く)、南本町海神海神町海神町東海神町西海神町南南海神
葛飾地域
山野町、印内町、葛飾町、本郷町、古作町、古作西船、印内、東中山、二子町本中山
法典地域

旭町、前貝塚町 、行田町行田、山手、北本町丸山藤原上山町馬込町

夏見地域
夏見夏見町夏見台米ケ崎町高根町金杉町金杉金杉台緑台
前原地域
前原東前原西中野木三山田喜野井、習志野
習志野台地域
二宮飯山満町滝台町滝台薬円台薬園台町七林町習志野台西習志野
新高根・芝山地域
高根台芝山新高根
八木が谷地域
二和東二和西三咲町三咲南三咲八木が谷町、咲が丘、みやぎ台八木が谷、高野台、松が丘大穴町大穴南大穴北
豊富地域
小室町、小野田町大神保町、神保町、車方町 、鈴身町、豊富町、金堀町、楠が山町、古和釜町坪井西坪井東坪井町

人口[編集]

Demography12204.svg
船橋市と全国の年齢別人口分布(2005年) 船橋市の年齢・男女別人口分布(2005年)
紫色 ― 船橋市
緑色 ― 日本全国
青色 ― 男性
赤色 ― 女性
船橋市(に相当する地域)の人口の推移
1970年 325,426人
1975年 423,101人
1980年 479,439人
1985年 506,966人
1990年 533,270人
1995年 540,817人
2000年 550,074人
2005年 569,835人
2010年 609,081人
総務省統計局 国勢調査より

市内の主な団地[編集]

市史[編集]

市名[編集]

  • 市名は直接には、市成立以前の船橋町にちなむ。船橋の地名の起源については諸説あるが、伝説では日本武尊が東征の折、川を渡るために船で橋を作ったのが由来とされている。市内を流れる海老川に船を並べ、その上に板を渡し橋を造った。そのような船で造られた橋のことを「船橋」ということから船橋となった、というのが最も有力な説である。海老川はかつて現在よりも水量、川幅があったとされ、現在は陸地であるが夏見干潟と呼ばれる大きな入り江があり、として栄えていたという。
  • 船橋という地名が世間で用いられるようになったのは鎌倉時代とされており、同時代の歴史書「吾妻鏡」に「船橋」という地名が出てくる。

沿革(概略)[編集]

本節では大観のみ記述する。地域ごとに独自色が強いので、詳細な歴史記述は旧町村の記事を参照
  • 海老ヶ作遺跡や高根木戸貝塚など規模の大きな貝塚が発見されていることから、縄文時代からかなり大きな集落が存在していたと思われる。
  • 平安時代中期の『日本三代実録』に「下総の国意富比神」とみえる。この意富比(おおい)神社が船橋大神宮の前身とされる。
  • 中世には海老川河口の港として交通の要地となり、また意富比神社の門前には市が立って大変な賑わいを見せた。
  • 近世には房総往還御成街道佐倉街道などの主要街道沿いの地域は間の宿として栄えた。特に、成田山信仰が盛んとなると、成田山への参拝客の休憩地として一層発展した。
  • 近代になると、川端康成の書いた小説に『船橋は兵隊の町』と書かれている通り、間の宿に代わり、軍都習志野の近郊都市として、兵隊軍属相手の産業が発達した。また、都市部では、東京の近郊都市として近代化が進み、電気・通信・交通・医療などの各方面のインフラが整備され、花輪宮本などの海岸部には高級別荘地として山崎別荘が造成された。
  • 敗戦直後、戦災を免れた上に物資の集散地だったことから、闇市が隆盛を極め、「日本の上海」という異名をつけられたこともある。
  • 戦時中から東京方面の軍事工場が疎開していたが、戦後の経済成長の中で、海岸部埋立地には京葉工業地域が成立した。
  • 市制施行は千葉銚子市川に続く4番目であった。
  • 1960年完成の公団住宅前原団地の建設を契機に内陸部には多くの住宅団地が開発され、東京のベッドタウンとして人口が増加した。

年表[編集]

先史時代[編集]

縄文から奈良時代まで[編集]

縄文時代

  • 早期 - 佐倉道南遺跡(前原)・飛ノ台貝塚(海神)などの遺跡が見られる。
  • 前期 - 西ノ台遺跡(二和西)・飯山満東遺跡(芝山)・古和田台遺跡(新高根)・法蓮寺山遺跡(藤原)・下郷後遺跡(藤原)・八栄北遺跡などの遺跡が見られる。
  • 中期 - 海老ヶ作遺跡(大穴町)・高根木戸遺跡(西習志野)・高根木戸北遺跡(西習志野)・沢之台遺跡(七林町)・中野木台遺跡(中野木町)・飯山満東遺跡(芝山)・中野木新山遺跡(中野木町)・飯山満台遺跡などの遺跡が見られる。
  • 後期 - 古作貝塚(古作町)・宮本台遺跡(東船橋)・薬園台遺跡(薬円台)・池谷津遺跡(小室)・金堀台貝塚(豊富町)などの遺跡が見られる。
  • 末期 - 金堀台貝塚(豊富町)・池谷遺跡(小室)などの遺跡が見られる。

弥生時代

  • 中期 - 法蓮寺山遺跡(藤原)などの遺跡が見られる。
  • 西暦110年景行天皇40年) - 意富比神社が創建される。
  • 後期 - 夏見台遺跡(夏見台)・夏見大塚遺跡(夏見台)・立場遺跡(金杉)などの遺跡が見られる。

古墳時代 - 総国千葉国造印波国造の所轄となる。

  • 前期 - 西ノ台遺跡(二和西)などの遺跡が見られる。
  • 中期 - 外原遺跡(田喜野井)・柏上遺跡(八木ヶ谷)・夏見台遺跡(夏見台)などの遺跡が見られる。
  • 後期 - 夏見台遺跡(夏見台)・小室遺跡(小室)・海神台西遺跡(海神)・印内台遺跡(印内)

飛鳥時代 - 兵部省所管の大結馬牧が夏見付近に設置される。
奈良時代 - 印内台遺跡(印内)・夏見台遺跡(夏見台)・本郷台遺跡(西船)・海神台西遺跡(海神)などの遺跡が見られる。

平安から戦国時代まで[編集]

平安時代

  • 前期 - 夏見台遺跡(夏見台)・夏見大塚遺跡(夏見台)・印内台遺跡(印内)・印内遺跡(印内)・本郷台遺跡(西船)・本郷台遺跡(西船)・海神大西遺跡(海神)などの遺跡が見られる。
  • 863年(貞観5年) - 『日本三代実録』に「下総国意富比神社」の名が見られる。
  • 927年(延長5年) - この年に成立した『延喜式』に「意富比神社」・「二宮神社(論社)」の名が見られる。
  • 935年(承平5年) - この年に成立した「倭名類衆抄」の郷名に「栗原郷」の名が見られる。
  • 1138年(保延4年) - 海老川流域の湊郷、夏見郷、金曾木郷、宮本郷、高根郷が伊勢神宮の御厨(夏見御厨|船橋御厨)となる。御厨内に夏見神明社・豊受神社[要曖昧さ回避]などが創建される。
  • 1186年(文治2年) - 『吾妻鏡』によれば船橋御厨が伊勢神宮の御厨から白河院領となる。

鎌倉時代

  • 12世紀末 - 豊富地区の一部が萱田神保御厨(臼井氏の荘園)となる。
  • 14世紀 - 歴史書「吾妻鏡」で、船橋という地名がはじめて現れる。
  • 1331年(元徳3年) - 『中山法華経寺文書』に「古牟呂村」(小室村)の名が見られる。

室町時代戦国時代

桃山から江戸時代まで[編集]

船橋市(江戸時代の村界).JPG

桃山時代

江戸時代

  • 武田信吉佐倉藩転封後、栗原藩を除き、主要な街道筋は天領・その他は旗本知行地として分割統治される。
  • 1600年(慶長5年) - 徳川氏の家臣である成瀬氏関ヶ原の戦いの戦功による加増で大名に列せられ、栗原(現在の本中山・西船付近)に陣屋を置く(栗原藩)。
  • 1614年(慶長19年) - 東金での鷹狩を目的に御成街道が整備される。船橋御殿(現・船橋東照宮近辺)がつくられる。
  • 1615年(元和元年) - 徳川家康秀忠一行が船橋御殿に宿泊、献魚の功から船橋浦が御菜浦(専用磯魚場)に指定される。
  • 1638年(寛永15年) - 藩主・成瀬氏の断絶によって、栗原藩が改易される。
  • 1674年から1678年(延宝2年-延宝6年) - 小金牧の一部が開墾され、神保新田・前原新田・滝台新田・上山新田・藤原新田・丸山新田・行田新田の7ヵ村が新たに開村。
  • 1703年(元禄16年) - 元禄大地震によって、船橋浦の海底が変化、良好な魚場環境が失われ、漁獲量が大幅に減少。献魚から金納に転換するが御菜浦の権威が失墜し、密猟者が急増。1874年(明治7年)に永代が廃止されるまで、魚場争いが熾烈となる。
  • 1721年(享保6年) - 船橋の幕府試砲台場(現:了源寺)で、大砲の試射が行われる。
  • 1722年(享保7年) - 享保改革の一環として、丹羽正伯と桐山太右衛門によって、下総小金野薬園が開設される(後の薬園台新田)。
  • 1725年(享保9年) - 第1回徳川将軍家小金原御鹿狩(ししかり)が行われる(徳川吉宗)。
  • 1726年(享保11年) - 第2回徳川将軍家小金原御鹿狩が行われる(徳川吉宗)。
  • 1785年(天明5年) - 西海神浜で塩田業が本格化する。
  • 1795年(寛政7年) - 第3回徳川将軍家小金原御鹿狩が行われる(徳川家斉)。
  • 1824年(文政7年) - 船橋漁師と猫実・東宇喜田漁師が漁場で乱闘となり、船橋漁師総代が入牢され獄死する。
  • 1849年(嘉永2年) - 第4回徳川将軍家小金原御鹿狩が行われる(徳川家慶)。

明治から大戦まで[編集]

船橋町の風景(大正から昭和初期)
市制後[編集]

大戦後から現在まで[編集]

行政[編集]

行政境界の変遷[編集]

年月日 現:船橋市市域に関連する行政区域変遷
1889年(明治22年)4月1日 明治憲法下による市町村制の実施により、東葛飾郡千葉郡から1町5村が発足。
  • 東葛飾郡(1町3村)船橋町、葛飾村、八栄村、塚田村
  • 千葉郡(2村)二宮村、豊富村
1937年(昭和12年)4月1日 船橋町、葛飾町、八栄村、法典村、塚田村が合併し、船橋市が誕生する(千葉県内で4番目の市制施行、市施行時の公式告示人口43,669人)。
1953年(昭和28年)8月1日 千葉郡二宮町を編入合併。
1954年(昭和29年)4月1日 千葉郡豊富村を編入合併。
1954年(昭和29年)8月 宮本町1・2丁目地先公有水面埋立地の編入。
1955年(昭和30年)9月30日 習志野町5丁目の一部区域を習志野市に編入。
1955年(昭和30年)9月 - 1956年(昭和31年)8月 宮本町1・2丁目地先公有水面埋立地の編入。
1960年(昭和35年)7月 湊町4丁目及び海神町3丁目地先公有水面埋立地の編入。
1961年(昭和36年)1月 海神町南1丁目地先公有水面埋立地の編入。
1961年(昭和36年)11月 海神町南1丁目及び西浦町地先公有水面埋立地の編入。
1961年(昭和36年)12月 西浦町地先公有水面埋立地の編入。
1964年(昭和39年)7月 日の出町及び宮本町2丁目地先公有水面埋立地の編入。
1965年(昭和40年)3月 浜町及び宮本町2丁目地先公有水面埋立地の編入。
1965年(昭和40年)12月 宮本町2丁目及び若松町地先公有水面埋立地の編入。
1971年(昭和46年)1月 本町1丁目地先公有水面埋立地の編入。
1973年(昭和48年)3月 浜町2丁目、栄町及び日の出町地先公有水面埋立地の編入。
1973年(昭和48年)12月 日の出町地先公有水面埋立地の編入。
1975年(昭和50年)6月 若松2丁目、浜町2丁目、西浦3丁目及び日の出2丁目地先公有水面埋立地の編入。
1976年(昭和51年)10月 潮見町、若松町2・3丁目、高瀬町及び浜町3丁目地先公有水面埋立地の編入。
1977年(昭和52年)7月 若松2丁目及び高瀬町地先公有水面埋立地の編入。
1980年(昭和55年)9月 潮見町地先公有水面埋立地の編入。
1981年(昭和56年)5月1日 習志野市から谷津7丁目の一部を編入。
1981年(昭和56年)12月 日の出1丁目及び湊町3丁目地先公有水面埋立地の編入。
1982年(昭和57年)9月 潮見町、浜町3丁目及び若松3丁目地先公有水面埋立地の編入。
1984年(昭和54年)3月 潮見町地先公有水面埋立地の編入。
1984年(昭和59年)9月 浜町2丁目、潮見町及び高瀬町地先公有水面埋立地の編入。
1987年(昭和62年)9月 高瀬町、潮見町地先公有水面埋立地の編入。
1989年(平成元年)7月 潮見町地先公有水面埋立地の編入。
1993年(平成5年)3月 日の出2丁目地先公有水面埋立地の編入。
1998年(平成10年)3月 浜町2丁目地先公有水面埋立地の編入。
1998年(平成10年)7月 日の出2丁目及び浜町2丁目地先公有水面埋立地の編入。

市政[編集]

市長[編集]

行政組織[編集]

財政[編集]

  • 職員の給与水準が高い。2005年(平成17年)の総務省の発表により、ラスパイレス指数が全国で7番目に高く、中核市の中では最高水準にあることが判明した。国家公務員よりも高い給与水準が問題になった[48]
  • 毎年の経常収支が健全とされるボーダーラインの80%を超えた90%台であり、財政の健全化が求められている。

広域行政[編集]

施設[編集]

市の施設[編集]
  • 船橋市役所
  • 福祉・保健施設
  • 青少年施設
  • 消費者センター
  • ボランティア支援施設
  • 教育施設
  • レクリエーション施設
  • 環境施設
  • 男女共同参画施設
  • 船橋市本町駐車場 - 1993年(平成5年)1月に完成した「船橋スクエア21」に開設[51]
  • 船橋北口駐車場 - JR船橋駅のバス乗降場などの駅前広場と一体的に地下に整備し[52]1990年(平成2年)11月26日に開業[53]。地下2階、563台収容[54]
  • 船橋市船橋南口地下駐車場 - 2003年(平成15年)4月16日に完成した船橋フェイスビル[55]と一体的にJR船橋駅南口広場の地下に整備された。
廃止された市の施設[編集]
  • 大穴市民プール - 幼児・子供用プール、25mプール、50mプールがあったが、2007年度をもって老朽化などのために閉鎖となった。
公安施設[編集]
警察[編集]
  • 船橋警察署(管内は、市中央部、南部及び西部)
  • 船橋東警察署 -(管内は、市東部、北部)
  • 高速道路交通警察隊船橋分駐隊
消防[編集]
  • 中央消防署
    • 夏見分署
    • 本郷分署
  • 東消防署
    • 前原分署
    • 芝山分署
    • 三山分署
    • 薬円台出張所
  • 北消防署
    • 行田分署
    • 三咲分署
    • 小室出張所
    • 救急ステーション
国の行政機関[編集]
過去に存在した軍事施設[編集]
旧日本陸軍習志野学校跡地[編集]
旧帝国陸軍地毒ガス埋設問題
旧日本陸軍習志野学校跡地に毒ガス弾が埋設されている可能性があるとされた問題で環境省が調査をすることになり[56]2004年(平成16年)3月1日から調査を開始した[57]

同年度の調査では6地点で「異常なし」となり[58]、「毒ガス成分は不検出」との調査結果を公表した[59]。 同年7月31日から2004年(平成16年)度の第一次環境調査を開始したが[60]、この時も「毒ガス成分は不検出」との調査結果となり[61]、引き続き地下探査を継続することになった。 近年、関係者から浮上した。 環境省財務省防衛省が調査を行っているが、現在まで健康被害は確認されていない。 旧日本陸軍習志野学校跡地及び習志野演習場のある習志野市八千代市など近隣市町村にまたがる広域の不安となっている。 近隣地区では、腐食した金属製の不審物には手を触れず警察に知らせるよう指導されている[62][63]

県の施設[編集]
その他公的団体施設[編集]

立法[編集]

船橋市議会[編集]

  • 定数:50名
  • 任期:2015年(平成27年)5月1日 - 2019年(平成31年)4月30日[68]
  • 議長:中村静雄(市政会)
  • 副議長:松嵜裕次(公明党)
会派名 議席数 議員名(◎は代表) 当選時の公認・推薦党派
公明党 10 ◎斎藤忠、橋本和子、藤川浩子、松橋浩嗣、石崎幸雄、松嵜裕次、鈴木いくお、鈴木心一、桜井信明、木村修 公明党公認10名
日本共産党 8 ◎関根和子、渡辺ゆう子、中沢学、金沢和子、岩井友子、佐藤重雄、松崎佐智、坂井洋介 共産党公認8名
船橋清風会 6 ◎鈴木和美、滝口宏、杉川浩、佐々木克敏、浅野賢也、長野春信 自由民主党公認6名
新生 6 ◎神田廣栄、つまがり俊明、斉藤和夫、石川りょう、うめない幹雄、高橋けんたろう 無所属5名[69]維新の党公認1名
自由民主党 5 ◎七戸俊治、大矢敏子、川井洋基、滝口一馬、小平奈緒 自民党公認2名、無所属3名
市政会 5 ◎日色健人、中村静雄、渡辺賢次、藤代清七郎、鈴木ひろ子 自民党公認2名、無所属3名
市民社会ネットワーク 4 ◎浦田秀夫、三宅桂子、朝倉幹晴、池沢みちよ 市民ネットワーク・ふなばし公認1名、無所属3名
民主党 3 ◎斉藤誠、岡田とおる、三橋さぶろう 民主党公認3名
研政会 3 ◎長谷川大、島田たいぞう、※立花孝志(平成28年7月都知事立候補の為辞職) 無所属2名
50

県議会[編集]

  • 選挙区:船橋市選挙区
  • 定数:7名
  • 任期:2015年(平成27年)4月30日 - 2019年(平成31年)4月29日[68]
  • 2015年4月12日県議選投票率:36.29 %
当落 候補者名 年齢 所属党派 新旧 得票数 得票率
野田剛彦 54 民主党 46,520 26.3%
斉藤守 62 自由民主党 30,020 17.0%
仲村秀明 45 公明党 24,917 14.1%
丸山慎一 59 日本共産党 23,123 13.1%
西尾憲一 64 無所属 17,586 10.0%
中村実 47 自由民主党 10,537 6.0%
大崎雄介 34 維新の党 7,426 4.2%
槻谷岳大 33 無所属 6,378 3.6%
大原俊弘 45 無所属 5,347 3.0%
佐藤浩 49 無所属 4,730 2.7%

国会議員[編集]

議員名 党派名 当選回数 備考
野田佳彦 民進党 7 選挙区
斉藤和子 日本共産党 1 比例復活

産業[編集]

第一次産業[編集]

農業[編集]

  • 近郊農業。谷津田が少なく、平地商業地宅地化が進み、丘陵地での畑作中心となる。農産物産出額のうち、野菜・の産出額がほとんどを占める。千葉県は北海道に次いで全国第2位のにんじんの生産量を誇るが、船橋市におけるにんじんの生産量は県内第1位である。稲作については東京近郊であることもあり、農家の高齢化と共に稲作の重労働、米価の下落により、減反でなく休耕田化するケースが増えている。

漁業[編集]

東京湾沿岸部の三番瀬には、1996年(平成8年)の調査で54種の魚類が確認されるなど[6]、魚介類を含む[7]海洋生物が多く生息している[8]

そのため、漁業が盛んで、漁民の安全と大漁を祈願する「水神祭」が行われる[70][71][72]

スズキ」の漁獲量が日本で一番多い漁港で[73]、水揚げ直後の鮮度をPRするために「船橋瞬〆すずき」という商標で売り出している[74]

貝類ではアサリハマグリの漁が盛んであるが[75]、水質悪化による青潮の発生に伴う酸欠状態が生じてアサリの大量死が発生するようになっている[15]。さらに、2012年(平成24年)に発生した東日本大震災で最大60cm[16]、平均27cm沈下して干潟の面積が半減するなど[17]海底の地形が大きく変化して水質などの環境面にも影響[16]。青潮発生が長期化した[18]2012年(平成24年)にはアサリ漁が不可能となり[19]2014年(平成26年)にもアサリが約3880トン死滅するなど壊滅的な状況に陥っている[20]

その代りに、外国船によってもたらされたホンビノスガイが東京湾内の一部に繁殖するようになっており、当地でも漁獲されるようになった[76]

また、海苔の養殖が以前から行われており[77]三番瀬の知名度を生かして「三番瀬のり」という商標で売り出している[78][79]

当地で水揚げされる魚介類の多くは東京都内などに出荷されており、地元での販売は少なかったが、2013年(平成25年)9月に漁協が直売所を開設した[73]

第二次産業[編集]

  • 食料品工業が中心で、大型食品コンビナートが形成されている。

内陸部には北総開発鉄道が所有していた不動産を取得して[80]フジタが開発した「船橋ハイテクパーク(豊富町 - 鈴身町)」がある[81]。重化学工業は千葉港から広がる京葉工業地域の埋立地を中心に発達している。

市内に本社のある主要企業[編集]

市内に工場のある主要企業[編集]

重工業[編集]
軽工業[編集]

過去に存在した市内の主要工場[編集]

  • 旭硝子船橋工場 - 新船橋駅前にあったが[95]2003年(平成15年)に閉鎖[96]。閉鎖後にヒ素が最大で環境基準約7,300倍検出されるなど土壌が有害物質で高濃度に汚染されていたため、土壌の浄化作業が行われることになった[97]。跡地は2015年(平成27年)度に宅地開発されることになった[95]
  • AGCテクノグラス - 当市に本社があった岩城硝子と東芝硝子が合併して1999年(平成11年)1月に発足[98]2008年(平成20年)に中山工場閉鎖[99]。(ガラス製品等製造・旭硝子関連会社[99]
  • 伊藤ハム船橋工場 - 2011年(平成23年)7月末に閉鎖[100]
  • スターゼン船橋工場 - 2013年(平成25年)9月に閉鎖[101]

第三次産業[編集]

「県都」千葉に対し「商都」船橋との形容もあり、商業は盛んである。船橋市の産業の特徴の一つは、時代ごとに食糧物資を主とする物資の集積地・流通地として重要な役割を果たしてきた点である。古代から中世には、戦略的な交通の要所だったことから、兵站物資の集積地・流通地として栄えた。戦国時代には、近藤万栄なる人物が船橋を拠点に活躍したことが文献に記されており、勢力争いの中で、重要な役割をになっていたことがわかる。また、大神宮に残されている文書からもそのことをうかがうことが出来る。近世には、成田参詣宿場江戸を支える重要な魚農産物の集積地・供給地として栄えた。

近代に入ると宿場町は衰退し、軍都を支える経済都市として発展した。第二次世界大戦中は空襲の被害が軽微であったので、戦後の食糧不足の際には豊かな海・農産物が集積する闇市の一大拠点として栄えた。「日本の上海」と呼ばれ、敗戦に消沈した空気を戦後復興に向ける役割を果たした。

高度成長期の際には、首都圏の発展に必要な大量の働き手を収容するため、農地の多くが大規模な団地などへ転用され、食糧供給地としての影響力は低下したが、物資の集積地・流通地としての役割は強化された。船橋ヘルスセンター1977年閉業)や中山競馬場などの娯楽施設、江戸時代以来の遊郭などの花町も発展した[102]

高度成長期以前は、旧宿場町の本町通りと船橋駅から南に延びる駅前通りが中心であったが、1967年国鉄船橋駅南口に西武百貨店1977年北口に東武百貨店が進出した。ほぼ同時期、津田沼駅周辺に相次いで大型店が進出したことから、両駅周辺が中心市街となった。1981年には船橋ヘルスセンター跡にららぽーとがオープンし、船橋商業地の第3の核となった。

失われた20年が始まってからは、宅地開発に伴う郊外型店進出や工場跡地などの再開発事業、市内のみならず東京都心や周辺地域との競争激化で、旧商業地の地盤沈下が著しく、対応が求められている。

市内の主な大型店・ショッピンクセンター[編集]

過去に存在した市内の主な大型店・ショッピンクセンター[編集]

公営競技

交通[編集]

鉄道網が発達しており、9つの路線、37の駅がある。特に都心から郊外へと伸びる東西方向への路線が多い。一方で、市内の南北を連絡する鉄道網はあまり充実していない。市の西端に沿って走るJR武蔵野線・JR京葉線(路線の一部、西船橋駅に連絡する支線)と東武野田線新京成線があるだけである。南北を結ぶ主要な道路も少なく、慢性的な交通渋滞が起こるなど、交通機関は偏在している。

鉄道路線[編集]

JR logo (east).svg

東日本旅客鉄道(JR東日本)

JO
総武快速線
JB
中央・総武緩行線
JM
武蔵野線
JE
京葉線
Tokyo Metro logo.svg

東京地下鉄(東京メトロ)

T
東西線
Tōyō Rapid Railway Logo.png

東葉高速鉄道

TR
東葉高速線
Keisei Logo.svg

京成電鉄

KS
本線
Shin-Keisei Logo.SVG

新京成電鉄

SL
新京成線
Hokuso railway logo.png

北総鉄道

HS
北総線
Tōbu Tetsudō Logo.svg

東武鉄道

TD
東武アーバンパークライン(野田線)

中心となる駅[編集]

未成線[編集]

路線バス[編集]

高速バス[編集]

深夜急行バス[編集]

道路[編集]

市内には以下の道路があるが、人口の割に広い道路が少なく、狭い道路が多いため全体的に渋滞しやすい。 しかし、市内のほぼ全域で市街化されているためこれ以上の道路整備は困難な状況である。

高速道路有料道路
一般国道
県道

港湾[編集]

教育[編集]

学校教育及び保育[編集]

社会教育[編集]

図書館[編集]

公民館[編集]

市内には25の公民館があり(ほぼ1中学校区に1公民館)、各公民館で市民サークル・クラブなど様々な活動が行われている。

文化施設[編集]

船橋市内にある文化施設の一覧は「船橋市内文化施設一覧」を参照。

合唱団[編集]

  • 船橋さざんか少年少女合唱団 - 2008年3月に創立25周年記念公演を終えた合唱団。レコーディング活動も多く行っている。

スポーツ施設[編集]

「あせ一平」「風さやか」のキャラクターで生涯スポーツを推進している船橋市には、様々なスポーツ施設がある。主なスポーツ施設は次の通り。

  • 船橋市内スポーツ施設
  • 船橋市立夏見運動公園 - 市内で最も大きいスポーツ施設。高校野球の千葉県予選もここで開催される。
  • 船橋市総合体育館(船橋アリーナ) - 習志野台の下水処理場跡地に[154]1994年(平成6年)1月13日に開館したスポーツ施設[155][156]。メインアリーナは、5,000人収容。2011年(平成23年)からプロ・バスケットボール・bjリーグの千葉ジェッツの本拠地となったほか[157]、バレーボールなどのプロスポーツの試合や、プロレスの興行も開かれる。オープン後数年間は成人式の第二会場としても使用された。
  • ふなばし三番瀬海浜公園 - 東京湾に浮かぶ船橋中央埠頭に海に面するようにある。初夏は潮干狩り、盛夏は流水プール、冬春は流水プールに魚を放流し釣り堀となる(2004年5月13日、釣り堀内のまごいからコイヘルペスが確認された)。テニスコートや野球場、体育館などもあり通年を通して楽しむことが出来る。旧称「船橋海浜公園」の頃は、冬季に利用出来る室内の温水プールがあった。長年親しまれた名称の変更に異議を唱える者も多い。
東日本大震災により園内施設に多大の被害が出た事から再開の見通しが立っていない。[1]現在は公園のそのものの存続も含めて検討中。

上記の他にも、市立小中学校の体育施設やナイター設備を利用することが出来る。また、夏休み期間中に限り、市立小学校・養護学校のプールを無料開放している。

そのほかの施設[編集]

姉妹・友好都市[編集]

観光(名所・文化財など)[編集]

名所[編集]

遺跡・文化財[編集]

遺跡[編集]

城址跡[編集]

文化財[編集]

祭礼・行事[編集]

市内の主なの祭礼・祭り[編集]

秋の祭礼[編集]

神楽: 獅子の舞われる祭礼

  • 高根: 神明神社 10/15
  • 高根: 秋葉神社 10/24
  • 下飯山満: 神明神社 10/18
  • 上飯山満: 大宮神社 10/23

その他の祭礼(地区名及び字)

  • 印内: 春日神社 10/14 - 10/15
  • 印内: 八坂神社 10/22 - 10/23
  • 後貝塚: 熱田神社 10/9
  • 大穴: 神明神社 10/7
  • 小栗原: 稲荷神社 10/18 - 10/19
  • 小野田: 安房神社 10/17
  • 海神: 日枝神社 9月第2日曜(3年毎)
  • 金杉: 神明社 10/18 - 10/20
  • 金掘: 日枝神社 10/19
  • 上飯山満(本郷): 王子神社 10/9
  • 上山: 神明社 10/17 - 10/18
  • 行田: 諏訪稲荷神社 10/23
  • 楠が山: 湯殿神社 10/7
  • 古作: 熊野神社 10/29
  • 小室: 八幡神社 9/15
  • 鈴身: 鈴身神社 10/29
  • 大神保: 白幡神社 10/20
  • 滝台: 八幡神社 10/15
  • 田喜野井: 子神社 10/19
  • 坪井: 子安神社 10/6 - 10/7
  • 寺内: 妙見神社 10/8 - 10/9
  • 東方: 神明神社 10/20
  • 中野木: 八坂神社 10/18
  • 七林: 金比羅神社 10/19
  • 西海神: 龍神社(芋祭り) 10/3 - 10/4
  • 西夏見: 日枝神社 10/8 - 10/10
  • 東町(七熊): 意冨比神社 10/18 - 10/19
  • 東夏見: 稲荷神社 10/18 - 10/20
  • 東船橋(原宿): 天神社 10/19 - 10/20
  • 二子: 羽黒神社 10/9 - 10/10
  • 二和: 星影神社 10/18 - 10/20
  • 藤原: 神明社 10/17 - 10/18
  • 本郷: 葛飾神社 10/14 - 10/15
  • 氷ヶ崎: 意冨比神社 10/29
  • 前原: 御嶽神社 10/19
  • 馬込: 天満宮 10/25
  • 三咲: 三咲神社 10/15
  • 南三咲: 浅間宮 10/15
  • 本中山(兵庫新田): 高石神社 10/18 - 10/19
  • 薬円台: 神明神社 10/14 - 10/15

冬の祭礼[編集]

  • 三山: 大火揚(二宮神社) 旧暦11/13
  • 市内全域: しまいエビス 11/20または12/20
  • 市内全域: 川浸り餅 12/1
  • 宮本: 茜の市(船橋大神宮〈意富比神社〉境内の大鳥神社) 12月茜の日
  • 本町及び海神: ジャランコ 12月 - 3月
  • 中野木: 中野木の辻切り 毎年2月最初の午の日

船橋市ゆかりの人物[編集]

政治家・軍人・経営者[編集]

政治家[編集]

武家[編集]

軍人[編集]

経営者[編集]

  • 板倉雄一郎(ベンチャーマトリックス株式会社創設者)

学者・文学者[編集]

学者[編集]

文学者[編集]

俳人[編集]

画家[編集]

  • 石井鼎湖(日本画家)
  • 鈴木鵞湖 - 江戸時代末に活躍した絵師[190]
  • 増山れな(画家、ジャーナリスト、映画監督、政治活動家、パフォーマー、作家、参院選立候補経験者、千葉市という説もある)
  • 吉橋秋月(日本画家)

絵本作家・漫画家[編集]

芸能人・スポーツ選手[編集]

芸能人[編集]

指揮者[編集]
ミュージシャン[編集]
俳優[編集]
タレント[編集]
放送[編集]

スポーツ[編集]

五輪[編集]
相撲[編集]
野球[編集]
サッカー[編集]
その他[編集]

ゆかりのある著名・有名人[編集]

芸能人・スポーツ選手[編集]

主な名産品[編集]

船橋市を舞台とする作品(小説・映画・漫画・アニメ等)[編集]

現代作品[編集]

その他[編集]

  • 市外局番は市内全域で「047」であるが、船橋MAの区域(047- 4XX,75X - 77X)と市川MAの区域(047- 3XX,70X - 72X)[203]という、2つの通話料金計算の元となる通話区域単位が存在する。市川MAに属するのは武蔵野線より西方、西船橋駅・下総中山駅・船橋法典駅周辺の一部である。またお互いの通話は船橋市内にもかかわらず、「市内」ではなく「隣接」扱いとなる。
  • 温泉をうたう入浴施設が点在している。その多くは泉質不明の銭湯であるが、玉川旅館の「湊温泉」のみ唯一の温泉法の温泉(メタ珪酸・メタ硼酸)として知られる[要出典]
  • 自動車事故抑止のため、特別に交通規制を行うゾーン30が、千葉県内で初めて本中山3丁目に整備された。(2012年11月26日[要出典]

脚注[編集]

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  1. ^ “「市の花」2つを制定 船橋 ヒマワリ カザグルマ 全国都市緑化フェアを記念”. 千葉日報 (千葉日報社): pp. 15. (2007年10月8日) 
  2. ^ a b “中核市への門出祝う 船橋 移行式で藤代市長 権限の活用誓う”. 千葉日報 (千葉日報社): pp. 16. (2011年4月2日) 
  3. ^ “船橋、最大の中核市に 熊本市の政令移行で”. 千葉日報 (千葉日報社): pp. 10. (2012年4月3日) 
  4. ^ “東京ウォーターフロント原風景 最後の浅瀬船橋浦三番瀬も埋め立ての危機”. 週刊読売 (読売新聞社) (1991年6月30日): 18-19. (1991-06-30). 
  5. ^ “東京湾最大の干潟「三番瀬」 埋め立て認める方針 千葉県の諮問機関”. 読売新聞 (読売新聞社): pp. 30. (1995年11月5日) 
  6. ^ a b “市川の三番瀬埋立て計画 補足調査期間延長へ 検討委員会 魚類54種など生息確認”. 千葉日報 (千葉日報社): pp. 1. (1996年8月28日) 
  7. ^ a b “「三番瀬」を歩く 豊富な魚介類目の当たり 県環境会議を前にして 市川・船橋の沖合”. 千葉日報 (千葉日報社): pp. 16. (1992年5月30日) 
  8. ^ a b “海洋生物いっぱい 埋め立て問題で揺れる東京湾「三番瀬」 生態系研究で裏付ける”. 朝日新聞 (朝日新聞社): pp. 1. (1991年11月30日) 
  9. ^ “コアジサシわざわざ東京湾に 魅力いっぱい三番瀬の環境”. 朝日新聞 (朝日新聞社): pp. 28. (1994年8月25日) 
  10. ^ “水鳥舞う湿地永遠に ラムサール条約指定求め高まる保護運動”. 毎日新聞 (毎日新聞社): pp. 1 夕刊. (1992年12月5日) 
  11. ^ ““三大聖域”で探鳥会 水鳥の生態などを解説 三番瀬 谷津干潟 小櫃川河口”. 読売新聞 (読売新聞社): pp. 27. (1994年9月17日) 
  12. ^ “谷津干潟 三番瀬 シギ類のエサ相互補完 開発すれば双方に影響”. 朝日新聞 (朝日新聞社): pp. 9 夕刊. (1993年5月10日) 
  13. ^ “浅瀬の二枚貝が海水浄化 三番瀬、わずか数日で 国立環境研が調査”. 千葉日報 (千葉日報社): pp. 16. (2000年11月21日) 
  14. ^ “環境異変 海に忍び寄る影 1 江戸前アサリがピンチ 突如現れたエイリアン/悪化する東京湾の病”. 千葉日報 (千葉日報社): pp. 18. (2008年7月1日) 
  15. ^ a b “青潮、不気味に東京湾染める 心配なアサリ被害 酸欠の水塊”. 朝日新聞 (朝日新聞社): pp. 1. (1992年9月9日) 
  16. ^ a b c d “東京湾の干潟・三番瀬 市川で初のミーティング 「震災被害の修復を」 地域住民ら70人が訴え 海底に起伏確認 東西3キロ間に最大60センチ アサリ・ノリ漁に影響も 市民団体が調査結果”. 千葉日報 (千葉日報社): pp. 10. (2011年11月15日) 
  17. ^ a b “震災で干潟半減 水深も平均27センチ増す 三番瀬”. 千葉日報 (千葉日報社): pp. 1. (2012年6月15日) 
  18. ^ a b “青潮発生、アサリ漁打撃 長期化で大量死滅か 2日にも対策会議 船橋漁協”. 千葉日報 (千葉日報社): pp. 10. (2012年9月30日) 
  19. ^ a b “アサリ漁「今季不可能」 船橋市漁協、来季も厳しく 青潮被害”. 千葉日報 (千葉日報社): pp. 10. (2012年10月18日) 
  20. ^ a b “青潮でアサリ3880トン死滅 東京湾三番瀬”. 千葉日報 (千葉日報社): pp. 1. (2014年10月9日) 
  21. ^ 気象庁・気象統計情報
  22. ^ “三番瀬のラムサール登録などを県に要望 船橋など地元3市”. 千葉日報 (千葉日報社): pp. 1. (2001年7月14日) 
  23. ^ “三番瀬 国際認知へ大きな1歩 ラムサール条約事務局長が視察”. 千葉日報 (千葉日報社): pp. 16. (2001年9月3日) 
  24. ^ “資料紹介 明治天皇駐蹕記念碑資料”. 船橋の地名 (船橋地名研究会) 5 (4): 17. (2001-10). 
  25. ^ “明治天皇の習志野原賜名 第9回研究会報告”. 首都圏形成史研究会会報 (首都圏形成史研究会) (18): 1-4. (2004-03). 
  26. ^ “習志野原と鎌ヶ谷 明治天皇の習志野原賜名”. 鎌ケ谷市史研究 (鎌ケ谷市郷土資料館) (20): 28-49. (2005-03). 
  27. ^ “資料紹介 「習志野原」の命名について”. 史談八千代 (八千代市郷土歴史研究会) (19): 63-64. (1994-11). 
  28. ^ 昭和44年と昭和45年の船橋市内における地盤沈下量は、最大で24.3cm、及び24.1cmと激しい沈下量を示している。近年沈下量は鈍化傾向にあり平成17年の最大沈下量は0.80cmである。
  29. ^ a b “船橋市と米ヘイワード市が姉妹提携”. 千葉日報 (千葉日報社): pp. 11. (1986年11月8日) 
  30. ^ a b “ワンパク王国 好調のスタート 船橋 小雨の中、一万人集結”. 千葉日報 (千葉日報社): pp. 11. (1987年11月16日) 
  31. ^ “新木場―蘇我間が開業 京葉線・延伸”. 千葉日報 (千葉日報社): pp. 1. (1988年12月2日) 
  32. ^ a b c “オーデンセ市 きのう姉妹都市調印 船橋市 日本の都市と初の提携”. 千葉日報 (千葉日報社): pp. 11,15. (1989年4月7日) 
  33. ^ “緑豊かな福祉社会へ 街づくり都市宣言 船橋”. 千葉日報 (千葉日報社): pp. 16. (1992年9月15日) 
  34. ^ a b “中国・西安市と船橋市 「友好都市」を締結”. 千葉日報 (千葉日報社): pp. 16. (1994年11月3日) 
  35. ^ “21世紀に向け“発進” 東葉高速鉄道 盛大に開業祝う”. 千葉日報 (千葉日報社): pp. 13. (1996年4月28日) 
  36. ^ a b “アンデルセン公園開所 19世紀デンマークを再現 駐日大使ら記念式典 船橋”. 千葉日報 (千葉日報社): pp. 16. (1996年10月26日) 
  37. ^ “「中核市・船橋」きょう誕生 保健・福祉などきめ細かな対応 地域特性を生かしたまち”. 千葉日報 (千葉日報社): pp. 9. (2003年4月1日) 
  38. ^ a b “市の人口60万人突破 船橋 副市長に松戸氏”. 千葉日報 (千葉日報社): pp. 15. (2009年9月30日) 
  39. ^ “さようなら 船橋オート ファンや市民 別れ惜しむ 発祥の地 65年最後のレース”. 千葉日報 (千葉日報社): pp. 29. (2016年3月22日) 
  40. ^ “職員給与「引き下げない」…船橋の松戸市長明言”. 読売新聞. (2013年7月20日). http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20130720-OYT1T00709.htm 2013年7月20日閲覧。 
  41. ^ “藤代七郎氏が死去 元船橋市長”. 千葉日報 (千葉日報社): pp. 19. (1999年5月27日) 
  42. ^ “船橋市長に藤代[孝七]氏初当選 大橋氏の5選阻止 多選批判票取り込む”. 千葉日報 (千葉日報社): pp. 1. (1997年6月23日) 
  43. ^ “藤代市長が初登庁 「開かれた市政に」 地区単位で市民と懇談会 船橋市”. 千葉日報 (千葉日報社): pp. 16. (1997年7月23日) 
  44. ^ “藤代 船橋市長が退任”. 千葉日報 (千葉日報社): pp. 9. (2013年7月19日) 
  45. ^ “船橋市長選を終えて 親子2代の市長誕生 初当選の藤代孝七氏抱負を語る”. 千葉日報 (千葉日報社): pp. 16. (1997年6月24日) 
  46. ^ “藤代元市長の市葬取りやめ 長男の現市長の意思尊重 船橋市が決定”. 千葉日報 (千葉日報社): pp. 16. (1999年6月10日) 
  47. ^ “船橋市長に松戸氏 現職後継 5新人破る”. 千葉日報 (千葉日報社): pp. 1. (2013年6月24日) 
  48. ^ 一方で、ラスパイレス指数が、地方公務員の給与水準を示す基準としては不適切であり、近年は国の給与水準の方が地方よりも高い傾向であると指摘する総務省の見解もある(平成20年9月6日現在)。 ソース:http://www.soumu.go.jp/iken/kyuyo.html
  49. ^ “「東葛飾・葛南地域4市政令指定都市研究会報告書」”. 東葛飾・葛南地域4市政令指定都市研究会(市川市・船橋市・松戸市・鎌ヶ谷市). (2009年3月). http://www.city.funabashi.chiba.jp/shisei/keikaku/0005/p013363_d/fil/4shihoukokusyo.pdf 2015年8月12日閲覧。 
  50. ^ “「東葛飾・葛南地域4市政令指定都市研究会報告書(概要版)」”. 東葛飾・葛南地域4市政令指定都市研究会(市川市・船橋市・松戸市・鎌ヶ谷市). (2009年3月). http://www.city.funabashi.chiba.jp/shisei/keikaku/0005/p013363_d/fil/4shihoukokugaiyouban.pdf 2015年8月12日閲覧。 
  51. ^ “船橋スクエア21 南口市街地整備の“起爆剤”に 再開発ビルが完工”. 千葉日報 (千葉日報社): pp. 16. (1993年1月11日) 
  52. ^ “JR船橋駅北口 地下駐車場と広場整備 八角形のバス乗降場設置”. 朝日新聞 (朝日新聞社): pp. 27. (1990年4月19日) 
  53. ^ “JR船橋駅北口駐車場オープン 市長らテープカット”. 千葉日報 (千葉日報社): pp. 13. (1990年11月27日) 
  54. ^ “待望の駐車場完成 JR船橋駅北口 地下2階、563台収容”. 千葉日報 (千葉日報社): pp. 13. (1990年11月22日) 
  55. ^ a b “船橋の新しい“顔” 再開発ビル「FaCe」 市民らが落成祝う”. 千葉日報 (千葉日報社): pp. 16. (2003年4月17日) 
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  199. ^ “船橋周辺の宮本武蔵伝説と史実”. 房総路 (押尾孔版社): 36. (1997-06). 
  200. ^ “今週の顔 映画「北京的西瓜」で史上初、画面に空白 大林宣彦監督(51)”. サンデー毎日 (毎日新聞社): 23. (1989-12-10). 
  201. ^ “北京的西瓜より 日中友好 八百屋さん奮闘記 映画化 千葉・船橋の五十嵐さん”. 読売新聞 (読売新聞社): pp. 夕刊 11. (1989年11月28日) 
  202. ^ “中国人留学生援助した「北京的西瓜」モデルの競売からの脱出”. 週刊読売 (読売新聞社): 214. (1991-03-10). 
  203. ^ NTT東日本 単位料金区域別市外局番等一覧表 04から始まる市外局番」(PDFファイル)、NTT東日本

参考文献[編集]

参考書籍・資料[編集]

千葉県区分

  • 自然
    • 千葉県史料研究財団『千葉県の自然誌 全12巻』
  • 県史関係
    • 全般
      • 千葉県史料研究財団『千葉県史 全1-51巻』
      • 石井進・宇野俊一『千葉県の歴史』山川出版社・2000年
    • 近代
      • 千葉県歴史教育者協議会編『千葉県の戦争遺跡をあるく戦跡ガイド&マップ』国書刊行会2004年
  • 産業関係
    • 鉄道
      • 千葉県企画部交通計画課『千葉県の鉄道史』・1980年
      • 千葉県鉄道管理局『千葉県鉄道管理局史』
      • 千葉県鉄道網整『県内鉄道のすがた』
      • 塚本庸『総武鐵道物語』
      • 京成電鉄『京成電鉄五十五年史』
      • 京成電鉄『京成電鉄85年の歩み』
      • 新京成電鉄『新京成電鉄五十年史』・1997年
      • 新京成電鉄創立30周年記念(ダイヤモンド社編)

船橋市区分

  • 案内
    • 船橋市『ガイドマップふなばし』
  • 都市
    • 船橋市企画部企画調整課(編)『船橋市総合計画 基本構想・基本計画-生き生きとしたふれあいの都市・ふなばし-』2000年10月
  • 自然
    • 船橋市環境部環境保全課(編)『船橋市内環境調査報告書/船橋環境システムCD-ROM』2002年3月発行
    • 大野景徳『千葉県八千代市植物目録(印旛水系域)』1982年8月20日
  • 市史関係
    • 全般
      • 船橋市史編さん委員会,『船橋市史』
      • 『船橋の歴史』
    • 中世
      • 船橋郷土資料館,『中世の船橋〜掘る・読む・訪ねる〜』,2002年発行
    • 近代
      • 河口洋一,『船橋市5千一人の群像-明治から平成 まちの歩みと人』,2005年初版
      • 郷土出版社,祝市制施行70周年〜船橋の100年〜, 平成19年2月5日
      • 神尾武則,『船橋市史研究2-船橋市における行政区域の変遷』,1987年発行
      • 船橋市郷土資料館, 絵はがき写真に残された明治〜大正〜昭和-, 平成17年3月23日
  • 地名
    • 船橋市史談会,『ふるさとの地名(改訂版)-船橋市の地名を探る-』,2002年
    • 滝口昭二『船橋小字地図』,1994年6月
  • 文化
    • 船橋市教育委員会文化課、『船橋市の文化財』,2003年3月
    • 船橋市郷土資料館『神楽面-船橋市郷土資料図録-』、1984年3月30日発行
    • 船橋市教育委員会『船橋市の天道念仏』

関連項目[編集]

行政
観光