Feam

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Feam(フィーム)
出身地 日本の旗 日本
Yuki (山梨県)
Rina (静岡県)
Mai (東京都)
ジャンル ポップス
活動期間 2006年 -
レーベル South to North Records
(販売:ビーイング
事務所 株式会社クロスミュージックエンターテイメント
メンバー Yuki
Rina
Mai
旧メンバー Nana
Ayumi
Chiaki
Mari

Feam (フィーム)は、日本の3人組ダンスボーカルグループ。2006年結成。

概要[編集]

  • Feamの名はFamous Dreamの略から。「みんなが知ってるFeamになる」のを目指している。ライブでは、3rd Single「雨のエチュード」のサビの前に「Famous Dream!」の応援が入るようになった。
  • 年間200回以上のライブで公演し、経験を重ねてきている。インディーズアイドルの中ではポストPerfumeとしてChu!☆Lipsと共に人気・集客ともにトップを誇り、ライブでもトリを務めることが多い。
  • 1stアルバム「君の未来を愛してる」をひっさげて行われた2008年11月09日(日)の「Feamデビュー2周年初ワンマンライブ」(新宿ルイードK4)では200人超の満員となった。2009年08月02日(日)の「Feam 2ndワンマンライブ~3年間の想いを込めて あうあうにゃ\(^O^)/~」(原宿アストロホール)でも、300名超の満員となった。
  • 主なライブ会場は、高円寺HIGH、吉祥寺 CLUB SEATA、渋谷REX、初台doors 、新宿ルイードK4、渋谷 RUIDO K2、芝浦Studio Cube326、渋谷DESEO、原宿アストロホール、渋谷O-EAST、O-WEST、Shibuya DUO、恵比寿LIQUIDROOM、J-POP CAFE 渋谷、Shibuya BOXX 、日本橋Platz(大阪)、上野BRASH 、大塚deepa、池袋ルイードK3、表参道FAB、akasaka L@N、新宿村ライブ、等。他、亜細亜大学の学園祭にて08・09年と連続してステージを披露している。
  • 2nd Single「乙女ゴコロ・花吹雪」では、オリコンインディーズチャート8位にランクインしている。なお、この曲はFeamの楽曲の多くを手がける山本重夫が「キラ☆キラ」に提供した曲をダンサブルにアレンジしたカバー曲である。激しくダンサブルでありつつも哀愁漂う切ない感じの楽曲や応援系ソングを得意とするFeamの持ち歌では数少ないアイドルらしい曲の一つである。
  • 3rd Single「雨のエチュード」(2009年4月29日リリース)では、HMVソフマップ石丸電気にて連日のリリースイベントを行ったが、その中で、秋葉原「アイドルの聖地」石丸電気SOFT1の最後(4月30日)を飾ることとなった。なお、「雨のエチュード」は、5月3日付けオリコンシングルデイリーランキング(一般ランキング)でメジャーアーティストに混じって29位にランクインした。(なお、週間チャートでは77位、インディーズランキングでは4位。)
  • 最新4th Single「未来の作り方」は10月25日付けオリコンシングルデイリーランキング(一般ランキング)で前曲より上位の18位に、週間チャートでは75位、さらに11月2日付けインディーズランキングでは3位にラインクインした。
  • もともとはレイブ系の現役女子高生ダンスユニット。当時のメンバーは菅原愛弓(現野本愛弓、ちゃーみー♡くいーんサブリーダー)、並木樹里、駒谷仁美(元AKB48)であったが、2005年8月に活動休止。
  • メンバーを一新しダンスボーカルユニットとして再スタート、2006年11月にCDデビュー。当初は4人組であった(1stDVDと、一部の曲の振り付けにその名残が見られる)が、ほどなく1人(Nana)が脱退した。以下便宜上この3人を第1期とする。
  • さらに学業優先のためMariが2009年8月2日のワンマンライブをもって卒業。2009年8月16日のアイドルステーションから、RinaとAyumiの新メンバー2人が加わった(第2期)。なお、この2人はオーディションで選ばれ、その際YukiとChiakiの2人も審査に加わったことが、「スコラ」のインタビューで明らかにされている。
  • Chiakiが2012年4月1日で卒業し、同日、追加メンバーとして初期メンバーであったMariが復帰した。
  • いわゆるインディーズアイドル地下アイドルライブアイドル)の中では、秋葉系、萌え系、アニメ系、声優系、集団系、ローティーン系等とは異なり、また、エンターテイメントショー要素を強く打ち出しているChu!☆Lipsとも違い、ライブでの歌とダンスをメインとした正統派アイドルユニット的な存在である。カバー曲を歌うインディーズアイドルが多い中、ライブはオリジナルの持ち歌のみで構成される数少ない存在である。
  • ライブでは楽曲・アーティストとの一体感を中心としたファン(フィーマーと呼ばれる)の激しい応援がなされる。秋葉系におけるいわゆる典型的なオタ芸で一般的にもよく知られるロマンス等は行われない。フィーマー独自による、アーティスト・場を盛り上げるための特殊な掛け声や集団芸的な動きが応援スタイルの特徴の一つであり、ライブ以外の一般向けイベント等では、アーティストよりもフィーマーに注目が集まることも多かった。ただし、最近では、アーティストの実力が上がってきたことや、楽曲やアーティストのパフォーマンスをより大切にしていこうといった傾向が見られ、極端にテクニカルな応援やモッシュ等の激しい動きは以前より減ってきており、より多くの人が様々なスタンスで楽しめるような原点に帰った応援スタイルになってきている。
  • 歌以外の活動としては2008年11月に舞台「Wingless~無翼の天使は地を駆ける~」に第1期3人で出演(主演)。全公演の通し券にはリリースされていない曲の入った限定CDが記念としてついていた。2009年1月にはこの舞台のDVDがリリースされた。
  • 各メンバーにはそれぞれの色が設定されていて、ファン(フィーマーと呼ばれる)はお気に入りのメンバーの色のTシャツを着て応援することが多い。第1期の3人は、Yuki:オレンジ、Chiaki:緑、Mari:ピンク(なお、青は昔Mariの色であったが、Mariがピンクに変更したため、一時期は事務所社長の色として認知されていた)。第2期では、Ayumi:ピンク、Rina:青、とMariの色が振り分けられた。
  • 第1期の3人とも家庭的な料理が得意で、blogにはその内容がアップされることも多い。特に、Chiakiはお菓子作りも得意で、クッキーなどをメンバーにプレゼントすることもよくある。
  • インディーズアイドルの間でも人気があり、LUVtuneなどFeamファンのアイドルは多い。
  • 2010年4月、当時「Feam」の所属事務所であった「ゴールデン・スター・プロモーション Good-Staff」の社長勝俣弘(当時44)が児童福祉法違反で神奈川県警に逮捕された。勝俣はみずからが経営する芸能事務所の少女(当時18)に「夢に向かうための階段がある」「(経験がなかったら)仕事をやるからやらせてほしいと言われたらどうするんだ」などと持ちかけ、2008年6月から2009年4月にかけて計4回にわたり、都内のホテルで淫らな行為に及んでいた。 ◦しかし、少女にはこれといった仕事も与えられず、給料も支払われておらず、事務所を離れた2月に警察に相談し、事件が発覚した。少女は「20回くらい相手をさせられた」と証言した。

この事件を受け、「Feam」は実質的に活動停止に追い込まれ、リリースを予定していたシングルも発売中止になった。その後、 アジアシネマギルドなどの支援を受けて活動を再開することとなる。

  • 2010年4月27日、Chu!☆Lipsの所属事務所アジアシネマギルド、音楽事業部C-LiPが活動をサポートすることを表明[1]、その後ファンクラブなども引き継ぎされた。5月中旬よりライブ活動を再開し、精力的にライブを行っている。
  • いったん発売が中止となった「命の地球」については、カップリング予定曲であった「笑顔のスイッチ」(共にライブでは披露済み)と共に、2010年9月1日に、2ndアルバムの形でリリースされることとなった。これは、ファン(フィーマー)を中心としたライブアイドルファン界隈における署名活動により、500以上の署名が短期間で集まったことも寄与したと見られる。
  • 事務所、活動の場所から「高円寺アイドル」の名称を掲げるようになった。

メンバー[編集]

  • Yuki (穂坂ゆき、1988年7月12日 - )
    • 初めの頃の自己紹介では「Feamのおかあさん」。Feamのリーダー。
    • 母はフィリピン人
    • Feamに加入する以前は韮崎スタープロジェクト(NSP)というかたちで山梨で芸能活動をしていた。倉木麻衣に憧れ歌手を志した。
    • 美容専門学校に通っていてかなりの腕前だったが、2008年春に休学し、Feamに専念した。
    • メンバーや共演者の髪をセットすることも多く、CDにも「Hair&Make-up YUKI」とクレジットが入っている。
    • 大のスティッチ好き。
  • Rina (佐藤梨菜、1991年10月16日 - )
    • 2009年8月16日のライブからFeamの活動を開始。
    • 姉がいる。
    • 2010年春、大学を受験し合格した。午前中受験した日の午後からライブをしたこともある。
    • 大学では経営、経済などを学んでいる。(本人のブログより)
    • Feamに加入する以前の芸能活動としては、2009年春の舞台「舞台裏の幸福」(みらい座いけぶくろ)への出演がある。
    • 可愛い女の子が好きであり、逢沢りな9nine佐武宇綺AAA伊藤千晃のファンである。
  • Marin1992年8月5日 - )
    • 2016年2月28日、キネマ倶楽部でのライブで、1曲目の「神様がくれた日々」の曲途中より登場。シークレットメンバーとしてデビュー。

     この時まで一切秘密にされていて、会場のアイドルさんや、ヲタさん達を驚かせた。

旧メンバー[編集]

  • Mari(マリーアントワネット橘) (橘真理、1992年9月27日 - )
    • 初めの頃の自己紹介では主に「好きなものは絶対猫、Feamのお客様係やってます」
    • アニメに造詣が深い。ケロロ軍曹やワンピースなどがお気に入りである。
    • メンバーの中で最年少であり、皆にかわいがられている。舞台「Wingless~無翼の天使は地を駆ける~」では、主役3人の中でも特にメインの役を見事に果たした。
    • 初期メンバーだったが2009年8月2日のワンマンライブをもって学業優先のためFeamを卒業した。その後もFeamのライブを見に来ることが多く、2012年4月1日のライブから追加メンバーとして再加入。
    • 2012年11月10日のFeam結成6周年記念ライブにて卒業することを発表し、2012年12月9日の高円寺HIGHのライブで卒業。
  • Chiaki (瀬戸千明、1989年10月11日 - )
    • 初めの頃の自己紹介では「高校2年、ちゃっきちゃきのちあきでーす」
    • 堀越高校の運動コースに入学していたがFeam加入後トレイトコースに変更し2008年春に卒業。ダンスが得意。
    • 天才子役と謳われた上脇結友とは高校の同級生で、親友である。
    • アイドルが好きで、AKB48などについて詳しい。アイドルでは、AKB48宮澤佐江時東ぁみのファン。同じインディーズアイドルからメジャーに駆け上がったPerfumeは高校の先輩にあたり、学内の同じダンスコンテストに出ていたことがある。(「あこがれの先輩方とおなじコンテストでおどらせていただいていたんだなって」というくだりがブログにある)
    • AKB48のメンバー内田眞由美鈴木まりやと遊ぶこともあり、ブログに名前が登場することもある。また元SDN48戸島花の友人の友人に当たる。
    • 2012年4月1日の高円寺HIGHのラストライブで卒業。
  • Ayumi (平山歩美、1990年8月23日 - )
    • 2009年8月16日のライブからFeamの活動を開始。
    • 姉が3人いる。
    • 博多時代にはスタッフとして高校生向けフリーペーパーch(九州版)に登場していた。
    • 2010年2月中旬より病気療養のため、Feamメンバーとしての活動を停止していたが、同年4月29日に正式な脱退が発表された。
  • Mai藍田舞1988年12月16日 - )
    • 2012年12月15日に行われたライブ「FTF Collection No.10」にてFeamに加入。加入のことはライブ直前まで情報公開しておらず、同日ライブのトリをつとめたFeamのライブの始まりとともにファンを驚かせた。
    • ニックネームは「まいちー」。
    • 大のディズニー好き。好きなキャラクターは、ディズニープリンセスDuffy
    • 好きな食べ物は、アイス・激辛なもの・お寿司。
    • 2016年1月29日、Twitterにて海外留学を理由にFeamからの脱退、芸能活動を引退することが報告された。
    • 2016年2月27日の高円寺HIGHのラストライブで卒業。

作品[編集]

CD[編集]

  • 1st Maxi Single
MY DREAM (06.11.11:SNF-0116)
1. MY DREAM
2. SWAN SONG~白鳥の運命~
3. MY DREAM (Instrumental)
4. SWAN SONG~白鳥の運命~ (Instrumental)
  • 2nd Single
乙女ゴコロ・花吹雪 (08.04.30:SNF-0124)
1. 乙女ゴコロ・花吹雪
2. ガラスの想い
3. Shibuya at 7 p.m.
4. たとえば今この世界が終わりを告げたとしても
5. 乙女ゴコロ・花吹雪(カラオケ)
6. ガラスの想い(カラオケ)
7. Shibuya at 7 p.m.(カラオケ)
8. たとえば今この世界が終わりを告げたとしても(カラオケ)
  • 1st Album
君の未来を愛してる (08.10.29:SNF-0133)
01. MY DREAM(Music Box)
02. たとえば今この世界が終わりを告げたとしても
03. あなただけを信じてる
04. もう少しだけあと少しだけ、、、
05. 君の未来を愛してる
06. Shibuya at 7 p.m.
07. ガラスの想い
08. 銀河のKISS☆☆☆(Album Ver.)
09. SWAN SONG ~白鳥の運命~(Album Ver.)
10. MY DREAM(Album Ver.)
11. 乙女ゴコロ・花吹雪
12. SWAN SONG ~白鳥の運命~(Remix)
13. あなただけを信じてる(Instrumental)
14. もう少しだけあと少しだけ、、、(Instrumental)
15. 君の未来を愛してる(Instrumental)
16. 銀河のKISS☆☆☆(Instrumental)
  • Wingless舞台コンプリート記念限定CD
(非売品、08.11)
光の景色
buddy
Fate
  • 3rd Single
雨のエチュード(09.04.29:SNR-09040)
1. 雨のエチュード
2. アキラメナイキモチ
3. 雨のエチュード (Instrumental)
4. アキラメナイキモチ (Instrumental)
  • 4th Single
未来の作り方(09.10.21:SNR-09047)
1. 未来の作り方
(「SHOW UP ドレスアップコンテスト2009」テーマソング)
2. さよならのMoment
3. 未来の作り方 (Instrumental)
4. さよならのMoment (Instrumental)
  • 2nd Album
Feam the Future(10.09.01:SNR-10074)(すべて作詞作曲:山本重夫、編曲:青山ケニチ)
01. 命の地球
02. アキラメナイキモチ(Album Ver.)
03. 笑顔のスイッチ
04. 雨のエチュード(Album Ver.)
05. 未来の作り方(Album Ver.)
06. あなたしかもう見えない
07. さよならのMoment(Album Ver.)
08. 命の地球(Instrumental)
09. 笑顔のスイッチ(Instrumental)
10. あなたしかもう見えない(Instrumental)
  • 5th Single(3曲入り)
今伝えなくてはならない事がある(11.05.18:SNR-11087)(すべて作詞作曲:山本重夫、編曲:金井奏馬)
1. Dear Children
2. 進歩という名の代償
3. 明日へ
4. Dear Children(Instrumental)
5. 進歩という名の代償(Instrumental)
6. 明日へ(Instrumental)
  • 6th Single
Earth ~丸い地球に片隅はない~(11.11.16:SNR-11112)(作詞作曲:山本重夫、編曲:金井奏馬)
1. Earth ~丸い地球に片隅はない~
2. 公園の風景
3. KIDS ~僕が守るよ~
4. 或る日
5. これから生まれてくる瞳のために
6. Earth ~丸い地球に片隅はない~-Instrumental-
7. KIDS ~僕が守るよ~-Instrumental-
8. これから生まれてくる瞳のために-Instrumental-
  • 7th Single
TIME(12.08.01:SNR-12121)
1. TIME(作詞:山本重夫 作曲:山本重夫 編曲:金井奏馬)
2. The future world of Feam(作詞:Yuki 作曲:山本重夫 編曲:金井奏馬)
3. TIME -Instrumental-
4. The future world of Feam -Instrumental-
  • 8th Single
HEART ~僕らはひとつ~(13.01.16:SNR-13129)(すべて作詞作曲:山本重夫、編曲:金井奏馬)
1. HEART ~僕らはひとつ~
2. シアワセの連鎖反応
3. 未来の作り方 ~Special arrange ver.~
4. HEART ~僕らはひとつ~ -Instrumental-
5. シアワセの連鎖反応 -Instrumental-
6. 未来の作り方 ~Special arrange ver.~ -Instrumental-
  • Live CD
FTF Collection Feam The Live (2013.1.13 UDX AKIBA_SQUARE)(13.03.27:SNRCD-1302)
01. 銀河のKISS☆☆☆
02. Dear Children
03. 笑顔のスイッチ
04. シアワセの連鎖反応
05. HEART ~僕らはひとつ~
06. 雨のエチュード
07. Earth ~丸い地球に片隅はない~
08. TIME
09. 君の未来を愛してる
10. アキラメナイキモチ
11. 明日へ
-----Encore-----
12. 未来の作り方 ~Special arrange ver.~
13. HEART ~僕らはひとつ~
14. シアワセの連鎖反応
15. The future world of Feam
  • Best Album
Feam The Best Tri-Heart(13.09.04:GLS-1004)
01. Sincerely~今日のためのStory~
02. たとえば今この世界が終わりを告げたとしても
03. 君の未来を愛してる
04. Shibuya at 7 p.m.
05. 銀河のKISS☆☆☆
06. Friend
07. 雨のエチュード
08. アキラメナイキモチ
09. 笑顔のスイッチ
10. 明日へ
11. Sincerely~今日のためのStory~ -Instrumental-
  • 9th Single
VR(13.11.11:GLS-1005)
01. VR
02. KEMONO
03. VR -Instrumental-
04. KEMONO -Instrumental-
  • アイドル名曲発掘プロジェクト 「Re:IDOL」 CD
カバー収録曲(14.04.05)
01. 嵐の素顔
02. Blue Velvet
  • 2nd Best Album
Feam The Best Progress(14.08.08:CME-1001)
01. 人生ゲーム
02. ガラスの想い
03. あなただけ信じてる
04. もう少しだけ あと少しだけ、、、
05. 未来の作り方
06. さよならのMOMENT
07. 命の地球(ほし)
08. あなたしかもう見えない
09. TIME
10. The future world of Feam
11. HEART~僕らはひとつ~
12. シアワセの連鎖反応
13. 人生ゲーム Intrumental
  • 3rd Best Album
Feam The Best Stability(14.12.24:CME-1002)
01. The Empty Doll
02. MY DREAM
03. SWAN SONG ~白鳥の運命~
04. 乙女ゴコロ・花吹雪
05. 銀河のKISS☆☆☆ Album version
06. Dear Children
07. 進歩という名の代償
08. Earth ~丸い地球に片隅はない~
09. KIDS ~僕が守るよ~
10. これから生まれてくる瞳のために
11. VR
12. KEMONO
13. 未来の作り方 Special arrange version
14. The Empty Doll Intrumental

DVD[編集]

  • 1st DVD
Climax Party (07.03.14)
01.CLIMAX PARTY(Music Clip)
02.INTERVIEW 1
03.IN BLUE (Music Clip)
04.INTERVIEW 2
05.LIVE
06.MAKING
  • 2nd DVD
Forever Friends (08.07.31)(注:このDVDではYUKIが誤ってYURIと表示されている)
01.Friends
02.SHIBUYA AT 7P.M
03.CHEER UP !!
04.MAKING
  • 2nd Live DVD
Feam 2ndワンマンライブ~3年間の想いを込めてあうあうにゃ\(^O^)/~(09.09.19)(特典として1stワンマンライブのDVD付き)
  • eFe (エフィ/白岩英里子 & Feam)
銀河のKISS☆☆☆ (07.12.13)
  • 雑誌「スコラ」付属DVD(10.01.25発売)
  • 3rd Live DVD
Feam 3rdワンマンライブ~FTF Collection~『キコエテクルノハFeam』(2011年8月)
  • 4th Live DVD
FTF Collection Earth 〜丸い地球に片隅はない〜(12.02.19)

活動、出演[編集]

雑誌[編集]

  • 「EX MAX!スペシャル Vol.13」インディーズアイドル先物買いカタログ(2009年4月11日発売、ぶんか社)
  • 「FLASH」インディーズアイドルプレミア名鑑(2009年2月3日発売、光文社)
  • 「スコラ」インタビュー(2009年10月24日発売、スコラマガジン)
  • 「ヤンヤン」第12号(ライブアイドル応援号)インタビュー(2010年4月24日発売、徳間書店

Web[編集]

インターネット放送[編集]

  • All Idol Songs Awards (2011年5月18日 初台 The DOORS)
  • @TV「Feamのフューチャードリーム!めざせてっぺん!~高円寺より愛を込めて~」(2012年10月4日-12月13日 第1期)

TV[編集]

「イベント潜入調査!ブレイク直前アイドルランキング!」2位
「アキバ系ライブアイドル注目TOP10」4位

映画[編集]

カラオケ[編集]

  • MY DREAM
  • 乙女ゴコロ・花吹雪
  • 雨のエチュード
  • 君の未来を愛してる

(第一興商 カラオケDAM)

脚注[編集]

  1. ^ お知らせ - Feam Official Blog、2010年4月27日