V6 (グループ)

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V6
出身地 日本の旗 日本
ジャンル J-POP
活動期間 1995年9月4日[1] -
レーベル avex trax
事務所 ジャニーズ事務所
公式サイト Johnny's net > V6
メンバー 20th Century
坂本昌行
長野博
井ノ原快彦
Coming Century
森田剛
三宅健
岡田准一

V6(ブイシックス)は、日本男性アイドルグループ。所属事務所はジャニーズ事務所。所属レコードレーベルavex trax

メンバー[編集]

各メンバーの詳細については各ページを参照。ジャニーズ事務所公式サイトのプロフィール[2] をもとに記述。

20th Century
Coming Century

概要[編集]

1995年『バレーボールワールドカップ』のイメージキャラクターとして結成される[3]。V6の「V」には、volleyball(バレーボール)[3]、victory(ビクトリー)[3]、visual(ビジュアル)、versus(バーサス)、veteran(ベテラン)[4]などの意味が存在する。また、三宅いわく坂本の実家が八百屋の為、vegetable(ベジタブル)という意味もある。中国語名では「勝利六人組」という表記をされている。

年長組3人を「20th Century(トゥエンティース・センチュリー)」(通称:トニセン、TC)、年少組3人を「Coming Century(カミング・センチュリー)」(通称:カミセン、CC)として、独立した活動も行っている。次世紀という意味の年少組ユニット「Coming Century」の名はCDデビュー時から存在したが、対する年長組には名前が付かず、当初は仮称として「V6アダルトチーム」・「V6ヤングチーム」という風に分けられていた。しかし、カミセンが意味する21世紀に対し20世紀を意味する「20th」と命名。その後、カミセンに合わせてCenturyの文字を付け、「20th Century」の名に落ち着いた。愛称についても「トニセン」と命名した。

略歴[編集]

CDデビューまで[編集]

1995年8月に発売されたアイドル雑誌『Myojo』10月号で、発足以来プロ化を目指していた日本バレーボールVリーグに乗じて、同年秋にフジテレビ主催で行われる『バレーボールワールドカップ』のイメージキャラクターとして、新しいグループが作られることが初めて発表される。当時のグループ名表記は「Vsix」で、候補段階のメンバーは、坂本昌行・井ノ原快彦・原知宏の写真と、長野博・佐野瑞樹・喜多見英明と思われるシルエット(次号で発表)の、計6名となっている。この6名は当時、「ジャニーズSr.」(初代メインメンバー:坂本・長野、初代サポートメンバー:井ノ原・佐野・原・喜多見)としてNHK-BS2アイドルオンステージ』で活躍していたメンバーだった。

翌9月発売の『Myojo』11月号で、「V6」のデビューが大々的に掲載され、この時点でメンバーは坂本昌行・長野博・井ノ原快彦・森田剛・三宅健・岡田准一の6名となり、9月4日六本木のディスコ「ヴェルファーレ」でデビュー記者発表が行われた[1]

11月1日に「MUSIC FOR THE PEOPLE」でCDデビュー。同日にデビューイベント『SING FOR THE PEOPLE』を国立代々木競技場第一体育館前の特設会場で行う[5]。また、イメージキャラクターを務めた『バレーボールワールドカップ』の大会中継や、V6主演のタイアップドラマ『Vの炎』に出演した。翌1996年からは『春の高校バレー』のイメージキャラクターを務めた。

1990年代[編集]

当初のシングルはデイブ・ロジャースなどの作曲によるユーロビートの楽曲を歌っていた[注 1]

1996年12月31日、前年1月17日に発生した阪神・淡路大震災の復興チャリティイベント『V6 COUNT DOWN '97』を神戸ワールド記念ホールにて開催し、収益金を神戸市教育委員会に寄付[6]

1997年10月16日、レギュラー番組『学校へ行こう!』放送開始。後続番組の『学校へ行こう!MAX』が終了する2008年9月まで11年間に渡り放送される[7]

1997年12月1日、阪神・淡路大震災へのチャリティー活動として、1997年までにデビューしていたTOKIO・V6・KinKi Kidsが合体してJ-FRIENDSを結成することを発表。2003年3月まで活動した[8]

1998年、『24時間テレビ21』で森田がチャリティーマラソンランナーに選ばれ、100kmを完走[9]

2000年代[編集]

2000年8月19日・20日に『24時間テレビ23』で番組パーソナリティーを務めた[9]。 同年9月10日、夏のコンサートでさいたまスーパーアリーナこけら落し公演を行う[10]

2001年、台湾台北で日本人としては初の3日間連続公演を行う[11]。同年10月にはComing Centuryが台湾、香港でコンサートを開催。

2002年4月20日、韓国の『ドリームコンサート2002』に日本人として初出演[12]。同年5月4日、Coming Centuryが台湾の音楽祭『金曲奨』でプレゼンターを務める[13]。同年11月には香港、台湾でコンサートを開催し、香港公演は日中国交正常化30周年記念事業として行われた[14]

2003年、Coming Centuryが『COSMIC RESCUE』で映画初主演[15]。同作が宇宙を舞台としていることから『第18回世界宇宙飛行士会議』のオフィシャルサポーターに任命された[16]。同年9月28日、V6初主演映画『ハードラックヒーロー』のイベント試写会を全国5大都市で実施。劇場公開はされなかったが、東京国際映画祭の特別招待作品に選出、釜山国際映画祭に正式出品された[17]

2004年、アジア文化産業交流財団から「アジア文化交流貢献有功賞」を受賞[18]。同年公開の映画『サンダーバード』で日本語吹き替え版の声優及び主題歌を担当した[19][20]

2005年、デビュー10周年を迎え、11月1日に国立代々木競技場第一体育館で記念イベントを開催[5]。翌2日から全国ツアー『V6 10th Anniversary Concert 2005 musicmind』を開催し、同ツアーに連動して全国6大都市で握手会を行った[21]。また、東京・渋谷にミュージアム「V6 10th ANNIVERSARY MUSEUM」が期間限定でオープン[22]、V6主演映画『ホールドアップダウン』が全国公開された[23]。同年12月6日、韓国の『日韓友情年記念コンサート』に日本代表として出演[24]

2006年、全国ツアー『V6 SUMMER LIVE 2006 グッデイ!!』を8月から9月にかけて開催。同ツアーで1995年12月の初コンサートから通算500万人の動員を達成した[25]

2007年9月12日発売の10枚目のオリジナル・アルバム『Voyager』が24日付のオリコンアルバムランキングで初登場1位を獲得。同ランキング通算1000作目の1位獲得作品となる[26]

2009年9月19日、韓国・ソウルで開催された『アジア・ソング・フェスティバル』に出演し、日韓文化交流の功績からアジアスペシャルアワードを受賞[12]。同年11月に韓国、台湾で7年ぶりのアジアツアーを行う[11][14]

2010年代[編集]

2014年、『第65回NHK紅白歌合戦』に初出場[27]

2015年、デビュー20周年を記念して8月30日から全国ツアー『ラブセン presents V6 LIVE TOUR 2015 -SINCE 1995〜FOREVER-』を開催[28]。11月1日の最終公演の開演前には、国立代々木競技場第一体育館前の特設会場で公開会見を行った[5]。また12月6日にはWOWOWで最終公演の模様が独占放送され、これがジャニーズ事務所所属アーティストで初のツアーのWOWOW放送だった[29][30]

同年は、8月22日・23日に『24時間テレビ38』で事務所の後輩のHey! Say! JUMPとともにメインパーソナリティーを[9][31]、12月24日・25日に『第41回ラジオ・チャリティ・ミュージックソン』でメインパーソナリティを[32]それぞれ務めたほか、11月3日には『学校へ行こう!』が特別番組として7年ぶりに放送された[7][33]

2016年10月23日、国立代々木競技場第一体育館で開催された『テレビ朝日ドリームフェスティバル2016』に出演。日本国内で開催される音楽フェスに参加するのはこれが初めてとなる[34]

作品[編集]

シングル[編集]

CDシングル[編集]

リリース日 タイトル 最高位 収録アルバム
1 1995年11月01日 MUSIC FOR THE PEOPLE 3位 SINCE 1995 〜 FOREVER[注 2]
2 1996年02月14日 MADE IN JAPAN 1位
3 1996年05月29日 BEAT YOUR HEART 1位
4 1996年09月16日 TAKE ME HIGHER 1位 NATURE RHYTHM[注 3]
5 1997年01月21日 愛なんだ 1位
6 1997年04月03日 本気がいっぱい 1位
7 1997年07月09日 WAになっておどろう 2位
8 1997年11月06日 GENERATION GAP 1位 A JACK IN THE BOX[注 4]
9 1998年03月11日 Be Yourself! 1位
10 1998年07月15日 翼になれ 3位
11 1998年11月11日 over/EASY SHOW TIME 1位 "LUCKY" 20th Century, Coming Century to be continued...[注 5]
12 1999年03月31日 Believe Your Smile 1位
13 1999年05月12日 自由であるために 2位
14 1999年07月14日 太陽のあたる場所 3位 "HAPPY" Coming Century, 20th Century Forever[注 6]
15 2000年02月02日 MILLENNIUM GREETING 3位
16 2000年05月10日 IN THE WIND 2位
17 2000年10月25日 CHANGE THE WORLD 3位 Very best[注 7]
18 2001年02月28日 愛のMelody 3位 Volume 6[注 8]
19 2001年06月20日 キセキのはじまり/SHODO 3位
20 2001年08月29日 出せない手紙 1位 seVen
21 2002年06月12日 Feel your breeze/one 1位
22 2003年03月19日 メジルシの記憶 4位 ∞ INFINITY 〜LOVE & LIFE〜
23 2003年05月28日 Darling 1位
24 2003年07月02日 COSMIC RESCUE/強くなれ 1位
25 2004年03月24日 ありがとうのうた 1位 musicmind
26 2004年08月04日 サンダーバード-your voice- 2位
27 2005年06月22日 UTAO-UTAO 1位
28 2005年10月12日 Orange 1位 Very best II
29 2006年06月14日 グッデイ!! 1位
30 2007年01月31日 HONEY BEAT/僕と僕らのあした 1位 Voyager
31 2007年05月23日 ジャスミン/Rainbow 1位
32 2007年12月12日 way of life 1位 READY?
33 2008年05月28日 2位
34 2008年09月17日 LIGHT IN YOUR HEART/Swing! 1位
35 2009年06月17日 スピリット 1位
36 2009年09月02日 GUILTY 1位
37 2010年09月01日 only dreaming/Catch 1位 Oh! My! Goodness![注 9]
38 2011年08月24日 Sexy.Honey.Bunny!/タカラノイシ 2位
39 2012年02月15日 バリバリBUDDY! 2位
40 2012年08月08日 kEEP oN. 3位
41 2012年12月26日 ROCK YOUR SOUL 1位
42 2013年08月21日 君が思い出す僕は 君を愛しているだろうか 3位 SUPER Very best
43 2014年08月27日 涙のアトが消える頃 2位
44 2014年10月22日 Sky's The Limit 1位
45 2015年05月08日 Timeless 1位
46 2016年06月08日 Beautiful World 1位 アルバム未収録
47 2017年03月15日 Can't Get Enough/ハナヒラケ 2位
48 2017年05月03日 COLORS/太陽と月のこどもたち TBA

DVDシングル[編集]

リリース日 タイトル 最高位
1 2008年07月30日 VIBES 1位

20th Century[編集]

リリース日 タイトル 最高位 収録アルバム
1 1999年11月25日 WISHES〜I'll be there〜/You'll Be in My Heart 10位 Very best
2 2000年09月20日 Precious Love 9位
3 2008年03月26日 オレじゃなきゃ、キミじゃなきゃ 1位 アルバム未収録

Coming Century[編集]

リリース日 タイトル 最高位 収録アルバム
1 1998年05月27日 夏のかけら 2位 Very best[注 10]
2 2001年09月19日 MiMyCEN[注 11] 6位 アルバム未収録

アルバム[編集]

オリジナル・アルバム[編集]

リリース日 タイトル 最高位
1 1996年08月06日 SINCE 1995 〜 FOREVER 1位
2 1997年08月13日 NATURE RHYTHM 2位
3 1998年08月05日 A JACK IN THE BOX 2位
4 1999年08月18日 "LUCKY" 20th Century, Coming Century to be continued... 1位
5 2000年08月09日 "HAPPY" Coming Century, 20th Century Forever 1位
6 2001年08月01日 Volume 6 1位
7 2002年07月31日 seVen 3位
8 2003年08月06日 ∞ INFINITY 〜LOVE & LIFE〜 1位
9 2005年11月01日 musicmind 2位
10 2007年09月12日 Voyager 1位
11 2010年03月31日 READY? 2位
12 2013年02月20日 Oh! My! Goodness! 2位

ミニ・アルバム[編集]

リリース日 タイトル 最高位
1 1996年12月02日 GREETING 1位
2 1998年02月11日 SUPER HEROES 2位

ベスト・アルバム[編集]

リリース日 タイトル 最高位
1 2001年01月01日 Very best 1位(2週連続)[注 12]
2 2006年08月02日 Very best II 1位
3 2015年07月29日 SUPER Very best 1位

20th Century[編集]

リリース日 タイトル 最高位
1 1997年09月10日 ROAD 4位
2 1998年09月30日 ! -attention- 7位
3 2004年02月04日 Replay〜Best of 20th Century〜 3位

Coming Century[編集]

リリース日 タイトル 最高位
1 2002年12月11日 Best of Coming Century 〜Together〜 6位
2 2009年07月29日 Hello-Goodbye 1位

映像作品[編集]

リリース日 タイトル 最高位
1 VHS:1996年03月21日
DVD:2000年09月27日
LIVE FOR THE PEOPLE
2 VHS:1997年03月05日
DVD:2000年09月27日
Film V6 -CLIPS and more-
3 VHS:1997年09月10日
DVD:2000年09月27日
SKY(Coming Century)
4 VHS:1998年06月17日
DVD:2000年09月27日
SPACE -from V6 Live Tour'98-
5 VHS:1998年09月30日
DVD:2000年09月27日
?-question-(Coming Century)
6 VHS:1999年02月10日
DVD:2000年09月27日
Film V6 act II -CLIPS and more-
7 2001年03月22日 VERY HAPPY!!! 7位
8 2002年01月17日 Film V6 act III -CLIPS and more- 1位
9 2002年10月30日 LIV6 3位
10 2004年05月26日 LOVE&LIFE 〜V6 SUMMER SPECIAL DREAM LIVE 2003〜 2位
11 2005年03月09日 Film V6 act IV -DANCE CLIPS and more- 2位
12 2005年03月09日 Film V6 act IV -BALLAD CLIPS and more- 3位
13 2005年03月09日 Very best LIVE -1995〜2004- 1位
14 2006年03月01日 10th Anniversary CONCERT TOUR 2005 "musicmind" 1位
15 2008年02月13日 V6 LIVE TOUR 2007 Voyager -僕と僕らのあしたへ- 1位
16 2009年01月07日 V6 LIVE TOUR 2008 VIBES 1位
17 2009年02月11日 20th Century LIVE TOUR 2008 オレじゃなきゃ、キミじゃなきゃ(20th Century) 1位
18 2009年10月07日 20th Century LIVE TOUR 2009 HONEY HONEY HONEY/We are Coming Century Boys LIVE Tour 2009 1位
19 DVD:2010年11月01日
BD:2016年02月17日
V6 ASIA TOUR 2010 in JAPAN READY? 1位
20 DVD:2012年01月18日
BD:2016年02月17日
V6 live tour 2011 Sexy.Honey.Bunny! 1位
21 DVD:2013年11月27日
BD:2016年02月17日
V6 LIVE TOUR 2013 “Oh! My! Goodness!” 1位
22 2016年02月17日 V6 LIVE TOUR 2015 -SINCE 1995〜FOREVER- 1位

その他[編集]

6V (ロクボルト)

REVOLUTIONS

コンサート[編集]

1995年 - 2000年[編集]

種別 出演 タイトル 詳細
1995年 イベント V6 SING FOR THE PEOPLE
デビューイベント。
ツアー V6 X'mas For The People
ファーストライブの大阪公演。次の東京公演と合わせてのツアーだが、クリスマスにちなんだ公演タイトルとなっている。
1996年 New Year For The People
ファーストライブの東京公演。先の大阪公演と合わせてのツアーだが、新年にちなんだ公演タイトルとなっている。
ツアー V6 V6 Tour in Japan
V6初の全国ツアー。
イベント V6 「BEAT YOUR HEART」発売イベント「V6 VICTORY SQUARE」
ツアー V6 V6 SINCE 1995 V concert'96
夏の全国ツアー。
CC Coming Century Concert 1996
V6の公演が開催されない地域で開催された、Coming Century初の単独コンサート。
1996年 - 1997年 ツアー CC Coming Century '96-97 WINTER CONCERT

「HAPPY GREETING」

  • 12月24日 - 1月11日
  • 3か所3日間?公演
  • 横浜アリーナ、名古屋レインボーホール、大阪城ホール
V6 96-97 WINTER CONCERT

「HAPPY GREETING」

  • 12月25日 - 1月12日
  • 3か所3日間?公演
  • 横浜アリーナ、名古屋レインボーホール、大阪城ホール
20C 20th Century '96-'97 WINTER CONCERT

「HAPPY GREETING」

トニセン初のコンサートツアー。
1996年 イベント V6 V6 COUNT DOWN '97
阪神大震災の災害復興チャリティーイベントととして、グループ単独で行われたカウントダウン・コンサート。コンサート開催に際し、メンバーの衣装250点をチャリティーオークションし、収益金全額を神戸市教育委員会に寄付した。後に行われたJ-FRIENDSのカウントダウンコンサートへの布石となったコンサートである。
1997年 ツアー V6 '97 SPRING CONCERT 春一番 V6
  • 3月27日 - 5月4日
  • 6ケ所12日間30公演(追加16公演含む)
  • 仙台サンプラザ、横浜アリーナ、名古屋レインボーホール、大阪城ホール、広島厚生年金会館、福岡国際センター
5月4日の福岡公演は、当初会場が福岡サンパレスで日程も違う日であったが、申込多数により、日程・会場を変更し行なわれた。
コンサートイベントでの動員数が150万人を突破。
ツアー CC WHAT'S COOL!?
  • 7月27日 - 8月30日
  • 5か所5日間11公演(追加1公演含む)
  • 真駒内アイスアリーナ、横浜アリーナ、名古屋レインボーホール、大阪城ホール、福岡国際センター
カミセン初の全国ツアー。7月26日(ツアー初日)の大阪公演が、台風の影響により延期となる。
V6 WAになっておどろう
  • 7月28日 - 8月31日
  • 5か所6日間15公演(追加3公演含む)
  • 真駒内アイスアリーナ、横浜アリーナ、名古屋レインボーホール、大阪城ホール、福岡国際センター
ツアー 20C "ROAD" show
トニセン初の全国ツアー。V6やカミセンが公演を行っていない地域で多くの公演が行われた。
イベント V6 ジャニーズ カウントダウン・コンサート
KinKi Kidsと共に出演。このイベントで初めて、J-FRIENDSとして舞台に立つ。
1998年 ツアー V6 GENERATION GAP
  • 1月2日 - 1月15日
  • 3か所11日間?公演
  • 東京宝塚劇場、名古屋レインボーホール、大阪城ホール
東京公演は、名古屋・大阪公演とは違う内容で行なわれた。1月15日の東京公演では、大雪であったが実施。また同日の朝、「ジャニーズ祭り in 東京宝塚劇場 ファイナルステージ」のチケット購入抽選会が、会場近くの日比谷野外大音楽堂にて行なわれたため、抽選会開始前にメンバー全員が抽選会場に挨拶に来た。
ツアー V6 ジャニーズ祭り in 東京宝塚劇場 ファイナルステージ
  • 1月18日
  • 1か所2公演
  • 東京宝塚劇場
宝塚劇場で行なわれた公演の最終日に、ジャニーズ事務所のタレントが多数出演して行なわれたイベント。
イベント V6 Be Yourself On White Day
コンサート V6 GENERATION GAP
  • 5月1日 - 5月5日
  • 1か所4日間8公演(追加1公演含む)
  • 横浜アリーナ
冬に名古屋、大阪で行なわれた公演と同じ内容を、追加公演として横浜で開催。
ツアー CC JOHNNY'S SUMMER CONCERT '98 「Coming Century」
  • 7月27日 - 8月27日
  • 3か所4日間7公演
  • 横浜アリーナ、名古屋レインボーホール、大阪城ホール
V6の公演日と前後した日程で公演が行われた。
V6 '98 JOHNNY'S SUMMER CONCERT TOUR
  • 7月28日 - 8月30日
  • 3か所5日間9公演
  • 横浜アリーナ、名古屋レインボーホール、大阪城ホール
ツアー 20C JOHNNY'S SUMMER CONCERT '98 20th Century
イベント V6 V6 PRIVATE PARTY
  • 11月28日 - 12月20日
  • 8か所5日間?公演
  • Zepp Sapporo(岡田)、仙台サンプラザ(三宅)、NHKホール(20th Century)、石川県産業展示館1号館(森田)、愛知厚生年金会館(坂本)、大阪厚生年金会館(Coming Century)、広島アステールプラザ(長野)、福岡スカラエスパシオ(井ノ原)
シングル「over/EASY SHOW TIME」の初回購入特典の応募券を送ると抽選で招待されたイベント。それぞれの会場にはメンバーの誰かが来ることになっており、公演当日に本人の登場によって初めて知らされた(会場名の後に、どのメンバーが来場したかを記載)。
1998年 - 1999年 ツアー V6 '98〜'99 Johnny's WINTER CONCERT TOUR
  • 12月25日 - 1月7日
  • 2か所8日間11公演(追加1公演含む)
  • 横浜アリーナ、大阪城ホール
1998年に横浜ベイスターズが日本一になったのを記念し、「横浜」で「(V)6公演」を予定していたが、追加公演が決まったため結局7公演行なった。
1998年 イベント V6 J-FRIENDSカウントダウンコンサート「Asia Biggest Countdown in Dome」
J-FRIENDSとしてのコンサート。この公演から、東京ドームでのカウントダウンコンサートが恒例となる。
1999年 ツアー CC Johnny's SUMMER CONCERT '99 「Coming Century」
  • 7月24日 - 8月27日
  • 9か所11日間16公演
  • 北海道厚生年金会館、仙台サンプラザ、横浜アリーナ、アイメッセ山梨浜松アリーナ、名古屋レインボーホール、大阪城ホール、広島グリーンアリーナ、マリンメッセ福岡
V6が夏のツアーを開催しなかった地域を含め行われた。
V6 Johnny's SUMMER CONCERT '99 「V6」
  • 8月9日 - 8月26日
  • 3か所6日間12公演
  • 横浜アリーナ、名古屋レインボーホール、大阪城ホール
コンサート+イベント V6 学校へ行こう! PRESENTS V6 SUMMER CONCERT '99「さよなら夏休み!!学校へ行こう!」
  • 8月31日
  • 1か所2公演
  • 横浜アリーナ
自身が出演していたテレビ番組『学校へ行こう!』の番組収録も兼ねて行なわれた。
1999年 - 2000年 ツアー 20C 20th Century CONCERT TOUR "WISHES"
1999年 イベント 20C 20th Century "WISHES" Limited Secret Live
シングル「WISHES」発売を記念し、購入者を対象に応募を募り、150名を招待し行われたシークレットライブ。
イベント V6 J-FRIENDS MILLENNIUM in TOKYO DOME
  • 12月31日
  • 1か所1公演
  • 東京ドーム
2000年 ツアー V6 WINTER CONCERT TOUR「MILLENNIUM GREETING」
  • 1月3日 - 1月10日
  • 2か所7日間12公演
  • 横浜アリーナ、大阪城ホール
1月8日の公演で、森田がコンサート途中でステージより落下。背中から腰を打って退場した。
ツアー CC マッハブイロク special Coming Century summer tour 2000
V6の夏のツアーが開催されなかった地域を含め行われた。
V6 V6 SUMMER CONCERT 2000「"HAPPY" Coming Century, 20th Century forever
V6としては、2か所のみで公演を実施、さいたまスーパーアリーナ公演ではこけら落とし公演(V6がコンサートとしては初めて使用)を行った。
2000年 - 2001年 ツアー 20C 20th Century CONCERT TOUR "Precious Lφve(プレシャス・ライブ)"
2000年 イベント V6 J-FRIENDS COUNTDOWN FROM TOKYO
  • 12月31日
  • 1か所1公演
  • 東京ドーム

2001年 - 2005年[編集]

種別 出演 タイトル 詳細
2001年 ツアー V6 V6 winter concert 2001 "Very best"
  • 1月2日 - 1月8日
  • 2か所6日間10公演
  • 横浜アリーナ、大阪城ホール
海外ツアー V6 V6 2001 台北演唱会 V6 CONCERT 2001 IN TAIPEI
  • 2月9日 - 2月11日
  • 1か所3日間3公演
  • 南港101(台湾)
日本人アーティスト初の台湾3日間連続公演。またV6として台北での初公演。
ツアー V6 V6 SUMMER TOUR 2001 Volume6
  • 7月24日 - 8月28日
  • 6か所15日間24公演(追加3公演含む)
  • 真駒内屋外競技場シェルコム仙台、国立代々木競技場 第一体育館、名古屋レインボーホール、大阪城ホール、マリンメッセ福岡
「コンサートは、6人だけで行いたい」とのメンバーの意向により、このツアー以降は、ジャニーズJr.の出演は行われていない(一部ゲスト出演はあり)。8月22日の東京公演が、台風の影響により8月28日に延期となった。
ツアー+海外ツアー CC Coming Century Around Asia 2001
  • 10月20日 - 12月9日
  • 14か所22日間34公演(追加3公演含む)
  • 北海道厚生年金会館、盛岡市民文化センター、仙台サンプラザ、秋田県民会館、国立代々木競技場 第一体育館、富山オーバードホール滋賀県立芸術劇場 びわ湖ホール、大阪フェスティバルホール、神戸国際会館、広島郵便貯金ホール、九州厚生年金会館、福岡サンパレス、南港101(台湾)、香港クィーンエリザベススタジアム
従来のアリーナクラスではなく、ホールクラスの公演を中心にツアーを展開。また初の海外公演を、11月4日 - 6日に台北(追加2公演)、11月7日 - 9日に香港で行った。
2001年 - 2002年 ディナーショー 20C 20th Century DINNER SHOW
V6のメンバーとして、またトニセンとして初のディナーショー。応募者多数のため、1月に4公演を追加。
2001年 イベント V6 Vivaメントレ兄弟presents J-FRIENDS COUNTDOWN in TOKYO DOME
  • 12月31日
  • 1か所1公演
  • 東京ドーム
2002年 イベント V6 韓国"ドリームコンサート2002"
ツアー V6 V6 ARENA TOUR 2002「Feel your breeze "one" summer」
  • 7月30日 - 9月1日
  • 6か所17日間25公演
  • 真駒内屋外競技場、シェルコム仙台、国立代々木競技場 第一体育館、名古屋レインボーホール、大阪城ホール、マリンメッセ福岡
ツアー CC Coming Century 「HAVE A SUPER GOOD LIVE 2002」
  • 9月28日 - 12月1日
  • 5か所11日間19公演(追加4公演含む)
  • 北海道厚生年金会館、仙台サンプラザ、国立代々木競技場 第一体育館、大阪フェスティバルホール、広島郵便貯金ホール
海外ツアー V6 V6 ASIA TOUR 2002 Feel Your breeze HK
  • 11月2日 - 11月3日
  • 1か所2日間2公演
  • 香港会議展覧中心
  • 日中国交正常化三十周年記念事業
V6 ASIA TOUR 2002 Feel Your breeze TW
  • 11月15日 - 11月17日
  • 1か所3日間3公演
  • 南港101(台湾)
イベント V6 J-FRIENDS COUNTDOWN in TOKYO
  • 12月31日
  • 1か所1公演
  • 東京ドーム
2003年 ツアー 20C 20th Century Tour 2003 "SCREAMING!"
イベント V6 応援歌'03 19th じゃがいもの会チャリティーショー
  • 5月13日
  • 1か所1公演
  • NHKホール
  • 森進一が開催
コンサート V6 V6 SUMMER SPECIAL DREAM LIVE 2003
  • 8月14日 - 8月28日
  • 1か所13日間17公演
  • 国立代々木競技場 第一体育館
この年はV6のツアーは行われず、東京のみで開催。公演日ごとに「V program」と「V V program」と2パターンの公演内容で行った。さらに8月28日は追加公演として「V V V program」(V program と V V program の別々の公演を、まとめて1日で観てもらう内容)を行った。以下は各公演を行った公演日と公演回。
V program:8月14日(夜)・16日(昼・夜)・18日(夜)・22日(夜)・24日(昼・夜)・26日(夜)
V V program:8月15日(夜)・17日(昼・夜)・19日(夜)・23日(昼・夜)・25日(夜)・27日(夜)
V V V program:8月28日(昼)
ツアー CC Coming Century Concert Tour 2003 "Coming with me!!"
  • 10月19日 - 12月7日
  • 10か所15日間20公演
  • 北海道厚生年金会館、青森市文化会館、岩手県民会館、仙台サンプラザ、東京国際フォーラム ホールA、富山オーバードホール、長野市民会館、名古屋レインボーホール、大阪城ホール、広島サンプラザホール
イベント V6 Johnny's Starship Countdown 2003-2004
  • 12月31日
  • 1か所1公演
  • 東京ドーム
2004年 ツアー・コンサート V6 V6 SUMMER SPECIAL DREAM LIVE 2004
  • 7月31日 - 8月25日
  • 2か所18日間24公演
  • 国立代々木競技場 第一体育館、大阪城ホール
この年は「OSAKA DREAM」、「TOKYO DREAM」、「V program」、「V V program」、「『学校へ行こう!』SUMMER DREAM LIVE」の5パターンにて公演を展開。以下は各公演を行った公演日と公演回。
OSAKA DREAM:8月1日(昼・夜)・2日(夜)
TOKYO DREAM:8月7日(夜)・8日(昼・夜)・9日(夜)
V program:8月12日(夜)・14日(昼・夜)・16日(夜)・19日(夜)・21日(昼・夜)・23日(夜)
V V program:8月13日(夜)・15日(昼・夜)・17日(夜)・20日(夜)・22日(昼・夜)・24日(夜)
『学校へ行こう』8月25日(夜)
イベント V6 Johnny's "BIG SURPRISE" Countdown
  • 12月31日
  • 1か所1公演
  • 東京ドーム
2005年 イベント V6 Thank you☆mind
  • 11月1日
  • 1か所3公演
  • 国立代々木競技場 第一体育館(東京)
デビュー10周年を記念して行われたイベント。3回目(夜)の公演は『学校へ行こう!』で中継された。
ツアー・イベント V6 V6 10th Anniversary Tour musicmind
  • 11月2日 - 12月28日
  • 10か所22日間28公演(追加2公演含む)
  • 北海道立総合体育センター きたえーる、仙台市体育館、国立代々木競技場 第一体育館、石川県産業展示館4号館、長野ビッグハット、浜松アリーナ、名古屋レインボーホール、大阪城ホール、広島グリーンアリーナ、福岡国際センター
デビュー10周年を記念して行われた、3年ぶりの全国ツアー。
全国6都市

握手会

  • 11月6日 - 12月26日
  • 6会場
  • 東京、北海道、仙台、福岡、名古屋、大阪
  • アルバム「musicmind」購入者イベント
イベント V6 日韓友情記念コンサート
  • 12月6日
  • 1か所1公演
  • ソウル・チャムシル体育館
イベント V6 見なきゃソンSONG「PRIDEかけてジャニーズ歌合戦」 at TOKYO DOME since 1998
  • 12月31日
  • 1か所1公演
  • 東京ドーム

2006年 - 2010年[編集]

種別 出演 タイトル 詳細
2006年 ツアー V6 V6 SUMMER LIVE 2006 グッデイ!!
  • 8月3日 - 9月1日
  • 7か所17日間19公演(追加2公演、中止1公演含む)
  • 北海道立総合体育センター きたえーる、国立代々木競技場 第一体育館、名古屋レインボーホール、大阪城ホール、広島グリーンアリーナ、マリンメッセ福岡、鹿児島アリーナ
鹿児島公演は当初8月23日 - 24日の2公演を予定していたが、8月23日の1公演のみとなった。また、東京・大阪それぞれ1公演ずつ追加公演を行った。
最終日に観客動員数500万人を突破。
イベント V6 Johnnys' Countdown 2006-2007
  • 12月31日
  • 1か所1公演
  • 東京ドーム
2007年 ツアー V6 V6 LIVE TOUR 2007 Voyager -僕と僕らのあしたへ-
当初11月3日・4日に横浜アリーナでの公演が予定されており、公式サイトにも日程が掲載されていたが、ファンクラブ会員に優先販売のお知らせを発送する前に、公演中止となった。また東京で4公演、大阪で1公演それぞれ追加公演が決まった。
イベント V6 10年目だよ!見なきゃソンSONGジャニーズカウントダウン歌合戦
  • 12月31日
  • 1か所1公演
  • 東京ドーム
2008年 ツアー 20C 20th Century LIVE TOUR 2008 オレじゃなきゃ、キミじゃなきゃ
ツアー V6 V6 LIVE TOUR 2008 VIBES
  • 8月1日 - 8月31日
  • 8か所15日間19公演(追加5公演含む)
  • 北海道立総合体育センター きたえーる、ホットハウススーパーアリーナ、国立代々木競技場 第一体育館、新潟市産業振興センター、日本ガイシホール、大阪城ホール、広島グリーンアリーナ、マリンメッセ福岡
このツアー中に、衣装を乗せたトラックが自然発火して全焼。そのため仙台公演まで別の衣装で公演を行った。代々木公演は全て新しく衣装を作り直した。大阪で1公演、東京で3公演それぞれ追加公演が決まり、V6としては1996年以来12年ぶりに新潟公演を行なった。
イベント V6 ウシシもぅ大変!東西ドーム10万人集結!!年越しジャニーズ生歌合戦
  • 12月31日
  • 1か所1公演
  • 東京ドーム
2009年 ツアー 20C 20th Century LIVE TOUR 2009 HONEY HONEY HONEY
イベント CC ミニアルバム Hello-Good bye 発売記念イベント Coming Century WARM UP GIG!
7月19日から始まる6年ぶりのツアーに向けて、応募者5万人の中から1500人を無料招待して行なわれた。
ツアー CC We are Coming Century Boys LIVE Tour 2009
  • 7月19日 - 9月13日
  • 9か所15日間19公演
  • 北海道立総合体育センター きたえーる、セキスイハイムスーパーアリーナ 、国立代々木競技場 第一体育館、サンドーム福井、長野ビッグハット、日本ガイシホール、大阪城ホール、広島グリーンアリーナ、マリンメッセ福岡
Coming Centuryとしては、6年ぶりのツアー。
海外ツアー V6 V6 ASIA TOUR in 韓国&台北
7年ぶりとなるアジアツアー。V6としてソウルでは初公演となる。
イベント V6 吠えろ!ジャニーズ虎の巻 東西ドーム10万人集結!! 超豪華年越し生歌合戦 Johnny's Countdown 2009-2010
  • 12月31日
  • 1か所1公演
  • 東京ドーム
2010年 ツアー V6 V6 ASIA TOUR 2010 in JAPAN READY?
  • 4月3日 - 6月13日
  • 6か所14日間19公演(追加7公演含む)
  • 北海道立総合体育センター きたえーる、仙台セキスイハイムスーパーアリーナ、国立代々木競技場 第一体育館、名古屋 日本ガイシスポーツプラザ ガイシホール、マリンメッセ福岡、神戸・ワールド記念ホール
イベント V6 跳べ!ジャニーズ年越し生歌合戦だピョン!! Johnnys' Countdown 2010-2011
  • 12月31日
  • 1か所1公演
  • 東京ドーム

2011年 - 2015年[編集]

種別 出演 タイトル 詳細
2011年 ツアー V6 V6 live tour 2011 Sexy.Honey.Bunny!
  • 8月20日 - 10月10日
  • 8か所14日間17公演 (追加3公演含む)
  • 大阪城ホール、神戸ワールド記念ホール、国立代々木競技場 第一体育館、石川県産業展示館 4号館、朱鷺メッセ 新潟コンベンションセンター、北海道立総合体育センター きたえーる、マリンメッセ福岡、横浜アリーナ
イベント V6 リュウ達来ちゃいなよ!ジャニーズ東西ドーム年越し歌合戦!! Johnnys' Countdown 2011-2012
  • 12月31日
  • 1か所1公演
  • 東京ドーム
2012年 イベント V6 V6『ROCK YOUR SOUL』Rockね!イベント
イベント V6 Johnnys' Countdown 2012-2013
  • 12月31日
  • 1か所1公演
  • 東京ドーム
2013年 ツアー V6 V6 LIVE TOUR 2013 Oh! My! Goodness!
  • 3月9日 - 5月26日
  • 9か所17日間18公演 (追加3公演含む)
  • 国立代々木競技場 第一体育館、大阪城ホール、名古屋 日本ガイシスポーツプラザ ガイシホール、北海道立総合体育センター きたえーる、仙台セキスイハイムスーパーアリーナ、朱鷺メッセ 新潟コンベンションセンター、長野ビッグハット、広島グリーンアリーナ、マリンメッセ福岡
2015年 イベント V6 V6 20th ANNIVERSARY~Timeless~
ツアー V6 ラブセン presents V6 LIVE TOUR 2015 -SINCE 1995〜FOREVER-
  • 8月30日 -11月1日
  • 7か所15日間15公演
  • 北海道立総合体育センター きたえーる、大阪城ホール、横浜アリーナ、マリンメッセ福岡、朱鷺メッセ 新潟コンベンションセンター、名古屋 日本ガイシスポーツプラザ ガイシホール、国立代々木競技場 第一体育館
デビュー20周年記念ツアー。

2016年 -[編集]

種別 出演 タイトル 詳細
2016年 フェス V6 テレビ朝日ドリームフェスティバル2016
  • 10月23日
  • 1か所1公演
  • 国立代々木競技場第一体育館
イベント V6 ジャニーズカウントダウン 2016-2017
  • 12月31日
  • 1か所1公演
  • 東京ドーム

出演[編集]

テレビドラマ[編集]

バラエティ[編集]

20th Century

Coming Century

NHK紅白歌合戦[編集]

年度/放送回 曲目 出演順 対戦相手
2014年(平成26年)/第65回 WAになっておどろう 23/48 和田アキ子
2015年(平成27年)/第66回 2 ザッツ!V6メドレー(MUSIC FOR THE PEOPLE愛なんだのメドレー) 41/52 Perfume
2016年(平成28年)/第67回 3 Smile!メドレー(WAになっておどろう・HONEY BEATのメドレー) 19/46 水森かおり

第46回(1995年)はTOKIOのバックダンサーとして出演。第50回(1999年)は企画コーナーにゲスト出演し「Believe Your Smile」を歌唱している[35]

FNS歌謡祭[編集]

FNS歌謡祭』(フジテレビ系)には1995年に初出演していて、毎年欠かさず出演している。

1995年〜1998年はデータ不明の為、1999年以降の出演データを記載。

年度 放送回 曲目 曲順 コラボレーション・ソロ
1999年 第28回 4 太陽のあたる場所 11/25
2000年 第29回 5 CHANGE THE WORLD 4/28
2001年 第30回 6 出せない手紙 16/30
2002年 第31回 7 Feel your breeze 7/25
2003年 第32回 8 Darling 5/37
2004年 第33回 9 ありがとうのうた 6/26
2005年 第34回 10 MUSIC FOR THE PEOPLE 31/35
Orange 32/35
2006年 第35回 11 グッデイ!! 16/39
2007年 第36回 12 way of life 23/34
2008年 第37回 13 26/39
2009年 第38回 14 GUILTY 21/46
2010年 第39回 15 only dreaming 10/74
2011年 第40回 16 Sexy.Honey.Bunny! 13/81
2012年 第41回 17 愛なんだ 65/79 玉置浩二×V6×雅-MIYAVI-
2013年 第42回 18 WAになっておどろう 6/76 V6×ゴスペラーズ×城島茂×押尾コータロー
2014年 第43回 19 愛なんだ 46/105
Sky's The Limit 47/105
スニーカーぶる〜す 52/105 近藤真彦×V6×ジャニーズWEST
2015年 第44回
(第2夜)
20 MUSIC FOR THE PEOPLE 1/64 V6×A.B.C-Z×ジャニーズWEST
Sexy.Honey.Bunny! 2/64 V6×Sexy Zone
TAKE ME HIGHER 3/64 V6×KAT-TUN
愛なんだ 4/64 V6×NEWS
HONEY BEAT 5/64 V6×タッキー&翼
WAになっておどろう 6/64 V6×タッキー&翼×NEWS×KAT-TUN×Sexy Zone×A.B.C-Z×ジャニーズWEST
Wait for You 34/64
2016年 第45回
(第1夜)
21 Beautiful World 53/65 V6×秦基博
Darling 54/65

FNSうたの夏まつり[編集]

『FNS歌謡祭』(フジテレビ系列)の派生番組として放送開始した『FNSうたの夏まつり』(フジテレビ系列)には2015年から出演している。

年度 放送回 曲目 曲順 コラボレーション・ソロ
2015年 第4回 MUSIC FOR THE PEOPLE 33/69
愛なんだ 34/69
Wait for You 67/69
2016年 第5回 2 愛なんだ 141/172
Beautiful World 154/172

ラジオ[編集]

映画[編集]

舞台[編集]

  • SHOW劇'97 MASK(1997年12月、大阪松竹座) - 坂本・井ノ原・岡田

20th Century

  • SHOW劇'92 MASK(1992年5月、日生劇場
  • PLAYZONE青山劇場大阪フェスティバルホール
    • PLAYZONE'92 さらばDiary(1992年7月 - 8月)
    • PLAYZONE'94 MOON(1994年7月 - 8月) - 坂本・長野
    • PLAYZONE'95 KING&JOKER(1995年7月 - 8月)
    • PLAYZONE'96 RHYTHM(1996年7月 - 8月)
    • PLAYZONE'97 RHYTHMⅡ(1997年7月 - 8月)
    • PLAYZONE'98 5nights(1998年7月 - 8月)
    • PLAYZONE'99 Goodbye&Hello(1999年7月 - 8月)
    • PLAYZONE'00 THEME PARK(2000年7月 - 8月)
  • 東京サンダンス
  • とんかつロック-花川助六物語(2002年4月 - 5月、シアターコクーン・近鉄劇場・メルパルクホール福岡)
  • SAY YOU KIDS(2004年4月 - 5月、シアターコクーン・シアタードラマシティ
  • ブロードウェイ・ミュージカル 「ON THE TOWN」(2014年9月28日 - 10月19日、青山劇場・オリックス劇場
  • TWENTIETH TRIANGLE TOUR 戸惑いの惑星(2017年1月21日 - 2月26日、東京グローブ座キャナルシティ劇場・シアタードラマシティ)[36]

CM[編集]

20th Century

Coming Century

ゲーム[編集]

書籍[編集]

  • プロジェクトV6完全攻略ファンブック(1998年6月10日、ワニブックス)ISBN 978-4847012952
  • 大人世紀(2002年3月25日、集英社)ISBN 978-4087803532
  • VVV6スーパー・ジャンクフード・ブック(2002年8月28日、光文社)ISBN 978-4334901035
  • 大人世紀II(2002年9月27日、集英社)ISBN 978-4087803662
  • VVV6東京Vシュラン とっておきのグルメランキング。(2004年9月24日、東京ニュース通信社)ISBN 978-4924566347
  • 20th Century「10」TONI-TEN 〜as stage players〜(2005年6月8日、ぴあ[43]ISBN 978-4835607306

写真集[編集]

  • Viva!V6 V6ファースト写真集(1997年5月15日、集英社)ISBN 978-4081020256
  • V6 2001 IN TAIPEI(2001年6月、ジャニーズショップ及びジェイステーション)
  • Coming Century TOUR AROUND ASIA 2001(2001年12月20日、ワニブックス)ISBN 978-4847026904
  • COSMIC RESCUE LOGBOOK カミセンの宇宙航海記録(2003年7月、角川書店)ISBN 978-4048941525
  • HOLD UP DOWN V6 photographs(2005年11月3日、角川書店)ISBN 978-4048941570

雑誌連載[編集]

脚注[編集]

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注釈[編集]

  1. ^ 4枚目のシングル『TAKE ME HIGHER』はデイブ・ロジャースのカバー、最初のシングル『MUSIC FOR THE PEOPLE』、2枚目のシングル『MADE IN JAPAN』は、デイブ自身が後にセルフカバーした。
  2. ^ 3曲ともリリアレンジされており、「MUSIC FOR THE PEOPLE」のオリジナルのアルバム初収録は『SUPER Very best』、他2曲は『Very best
  3. ^ 4曲ともリアレンジされており、「WAになっておどろう」のオリジナルはアルバム未収録、他3曲は『Very best
  4. ^ 「GENERATION GAP」と「Be Yourself!」はリアレンジされており、オリジナルのアルバム初収録は共に『Very best
  5. ^ 4曲ともリアレンジされており、いずれもオリジナルのアルバム初収録は『Very best
  6. ^ 3曲ともリアレンジされており、いずれもオリジナルのアルバム初収録は『Very best
  7. ^ リアレンジされており、オリジナルのアルバム初収録は『Volume 6
  8. ^ 「愛のMelody」と「SHODO」はリアレンジされたもののみ収録されており、オリジナルのアルバム初収録は共に『Very best II
  9. ^ 「Catch」と「タカラノイシ」はアルバム未収録
  10. ^ これより早く『"LUCKY" 20th Century, Coming Century to be continued...』に、メドレー「Coming Century Non-stop Remix」の1曲目として収録されている
  11. ^ MiMyCEN名義
  12. ^ ただし、この年は年末年始の合算週でそのまま自動的に2週連続1位になるものだった。
  13. ^ リリースから約4年、配信限定だったが、2015年7月29日発売のベスト・アルバム『SUPER Very best』の通常盤Disc3の16曲目に収録された。ただし、商品に記載されていないため、事実上シークレットトラックとなっている。

出典[編集]

  1. ^ a b V6三宅健 結成時に森田剛入らないならV6やらないと抗議した”. NEWSポストセブン. 小学館 (2014年12月1日). 2016年1月31日閲覧。
  2. ^ V6 > Profile”. Johnny's net. ジャニーズ事務所. 2013年5月24日閲覧。
  3. ^ a b c アーティスト詳細 V6”. TOWER RECORDS ONLINE. タワーレコード株式会社 (2015年4月23日). 2016年3月14日時点のオリジナルよりアーカイブ。2017年3月22日閲覧。
  4. ^ V6の「V」はベテランの頭文字?”. nikkansports.com. 日刊スポーツ新聞社 (2005年6月16日). 2005年6月18日時点のオリジナルよりアーカイブ。2016年3月4日閲覧。
  5. ^ a b c 嵐バックにV6が20年の集大成2万5000人熱狂”. nikkansports.com. 日刊スポーツ新聞社 (2015年11月2日). 2015年11月27日閲覧。
  6. ^ ありがとう J-FRIENDS from KOBE”. 神戸市ホームページ. 神戸市役所 (2003年7月18日). 2011年1月5日時点のオリジナルよりアーカイブ。2016年3月4日閲覧。
  7. ^ a b 「学校へ行こう!」かつて「未成年の主張」出演熱望した学生が…”. スポニチアネックス. スポーツニッポン新聞社 (2015年11月3日). 2015年11月27日閲覧。
  8. ^ 日曜日のヒーロー 第300回 J-FRIENDS”. nikkansports.com. 日刊スポーツ新聞社 (2002年1月20日). 2002年1月23日時点のオリジナルよりアーカイブ。2016年3月4日閲覧。
  9. ^ a b c 今夏「24時間テレビ」V6とヘイセイが初の“2世代パーソナリティー””. スポーツ報知. 報知新聞社 (2015年4月5日). 2015年4月8日時点のオリジナルよりアーカイブ。2016年3月4日閲覧。
  10. ^ ジャニーズ夏ツアー121万人動員”. nikkansports.com. 日刊スポーツ新聞 (2000年10月16日). 2000年10月27日時点のオリジナルよりアーカイブ。2016年3月4日閲覧。
  11. ^ a b V6が約7年ぶりのアジアツアーを台湾、韓国で開催”. BARKS. ジャパンミュージックネットワーク株式会社 (2009年8月14日). 2016年3月4日閲覧。
  12. ^ a b 7年越しの想い実現。V6、初の韓国公演にファン熱狂”. BARKS. ジャパンミュージックネットワーク株式会社 (2009年11月16日). 2016年3月4日閲覧。
  13. ^ 「ごくせんトリオ」台湾グラミー賞プレゼンター”. スポーツ報知. 報知新聞社 (2008年6月5日). 2008年6月5日時点のオリジナルよりアーカイブ。2016年3月4日閲覧。
  14. ^ a b V6が7年ぶりアジアツアー台湾&韓国”. nikkansports.com. 日刊スポーツ新聞社 (2009年8月14日). 2016年3月4日閲覧。
  15. ^ カミセンが映画初出演…宇宙舞台の本格SF作”. SANSPO.COM. 産業経済新聞社 (2003年5月22日). 2003年5月26日時点のオリジナルよりアーカイブ。2016年3月4日閲覧。
  16. ^ V6三宅“半同棲”否定”. nikkansports.com. 日刊スポーツ新聞社 (2003年6月28日). 2003年10月11日時点のオリジナルよりアーカイブ。2016年3月4日閲覧。
  17. ^ V6「ハードラックヒーロー」パレード試写会”. SANSPO.COM. 産業経済新聞社 (2003年9月29日). 2003年10月2日時点のオリジナルよりアーカイブ。2016年3月4日閲覧。
  18. ^ V6井ノ原、SMAP剛に負けない韓国語を披露”. ZAKZAK. 産経デジタル (2004年1月20日). 2016年3月4日閲覧。
  19. ^ 「サンダーバード」実写版にV6”. スポニチアネックス. スポーツニッポン新聞社 (2004年2月19日). 2004年6月4日時点のオリジナルよりアーカイブ。2016年3月4日閲覧。
  20. ^ V6「サンダーバード」のアフレコ収録”. nikkansports.com. 日刊スポーツ新聞社 (2004年5月15日). 2004年6月7日時点のオリジナルよりアーカイブ。2016年3月4日閲覧。
  21. ^ V6が全国10万人握手ツアー”. スポニチアネックス. スポーツニッポン新聞社 (2005年10月18日). 2005年11月26日時点のオリジナルよりアーカイブ。2016年3月4日閲覧。
  22. ^ 渋谷に8階建て「V6博物館」”. スポニチアネックス. スポーツニッポン新聞社 (2005年9月27日). 2005年12月20日時点のオリジナルよりアーカイブ。2016年3月4日閲覧。
  23. ^ V6主演“ぶっ飛び”映画が完成”. スポニチアネックス. スポーツニッポン新聞社 (2005年9月14日). 2005年12月14日時点のオリジナルよりアーカイブ。2016年3月4日閲覧。
  24. ^ 中島&V6「日韓友情年」“集大成唱””. スポニチアネックス. スポーツニッポン新聞社 (2005年12月7日). 2006年12月31日時点のオリジナルよりアーカイブ。2016年3月4日閲覧。
  25. ^ V6 500万人動員ファンに感謝!”. スポニチアネックス. スポーツニッポン新聞社 (2006年8月7日). 2007年2月18日時点のオリジナルよりアーカイブ。2016年3月4日閲覧。
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  • Johnny's net > V6 - ジャニーズ事務所による公式サイト
  • V6 Official Website - エイベックス・ミュージック・クリエイティヴによる公式サイト