ユニバーサル・スタジオ・ジャパンのアトラクション

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ユニバーサル・スタジオ・ジャパンのアトラクションは、合同会社ユー・エス・ジェイによって運営され、大阪府大阪市此花区に所在するテーマパークユニバーサル・スタジオ・ジャパンで運営している、また運営されていたアトラクションの一覧である。

以下でいうアトラクションの開設日は、運営側が発表した「グランドオープン」日を基準としている。なお、この開設日より前の期間にも、慣熟訓練や最終確認のため、事前告知せず運営を行う場合がある。また、ユー・エス・ジェイが定めた用語に合わせ、従業員を「クルー」、入場客を「ゲスト」、アトラクションの搬器部分(乗り物)を「ライド」、補助犬を「アシスティング・ドッグ」と表記する。

目次

ハリウッド・エリア[編集]

シング・オン・ツアー[編集]

ユニバーサル・スペクタクル・ナイトパレード ~ ベスト・オブ・ハリウッド ~[編集]

プレイング・ウィズ・おさるのジョージ[編集]

プレイング・ウィズおさるのジョージ
Playing with Curious George
オープン日 2018年6月30日
タイプ ショー・アトラクション
所要時間 約20分
定員 300名(車イス・電動車イススペース2台)

プレイング・ウィズ・おさるのジョージPlaying with Curious George)は、「おさるのジョージ」をテーマにしたショー・アトラクション。

アニメ制作スタジオを再現したステージで、原画から飛び出したジョージとアニメーターが繰り広げるショー。まるでステージ上にジョージがいるかのような映像技術や、一瞬でアニメーターが黄色い衣裳になるイリュージョンのような演出が取り入れられている[1]

ハリウッド・ドリーム・ザ・ライド / ハリウッド・ドリーム・ザ・ライド〜バックドロップ〜[編集]

スペース・ファンタジー・ザ・ライド[編集]

ユニバーサル・モンスター・ライブ・ロックンロール・ショー[編集]

セサミストリート 4-D ムービーマジック[編集]

セサミストリート 4-D ムービーマジック
Sesame Street 4-D Movie Magic
オープン日 2003年4月26日
タイプ ショー・アトラクション
スポンサー エディオン
所要時間 約20分
定員 324名(車イス・電動車イススペース4台)
チャイルドスイッチ

セサミストリート 4-D ムービーマジックSesame Street 4-D Movie Magic)は、ユニバーサル・スタジオ・シネマ4-Dで上映されているショー・アトラクション。

セサミストリート」の仲間たちが登場し、海の中に潜ったり、空を飛んだりするような体験が出来る。3D映像に加えて、場面に合わせて、座席が動いたり、雨の滴が落ちてきたり、クッキーの匂いが漂ったりと、4D技術で映画の世界を体感できる[2]

このアトラクションが上映されるユニバーサル・スタジオ・シネマ4-Dでは、「シュレック 4-D アドベンチャー」も上映されている為、時間帯によってどちらかが上映されている。

シュレック 4-D アドベンチャー[編集]

シュレック 4-D アドベンチャー
Shrek’s 4-D Adventure
オープン日 2003年6月20日
タイプ ショー・アトラクション
スポンサー エディオン
所要時間 約20分
定員 324名(車イス・電動車イススペース4台)
チャイルドスイッチ

シュレック 4-D アドベンチャーShrek's 4-D Adventure)は、ユニバーサル・スタジオ・シネマ4-Dで上映されているショー・アトラクション。

映画「シュレック」から誕生した新しい冒険ストーリーを展開。

このアトラクションが上映されるユニバーサル・スタジオ・シネマ4-Dでは、「セサミストリート 4-D ムービーマジック」も上映されている為、時間帯によってどちらかが上映されている。

ニューヨーク・エリア[編集]

アメージング・アドベンチャー・オブ・スパイダーマン・ザ・ライド 4K3D[編集]

アメージング・アドベンチャー・オブ・スパイダーマン・ザ・ライド 4K3D
The Amazing Adventures of Spider-Man - The Ride 4K3D
オープン日 2004年1月23日2013年7月5日リニューアル)
タイプ ライド・アトラクション
所要時間 約5分
定員 12名
利用制限 単独乗車時の身長:122cm以上

付き添い者同伴の場合:102cm以上

エクスプレス・パス
シングルライダー
チャイルドスイッチ

アメージング・アドベンチャー・オブ・スパイダーマン・ザ・ライド 4K3DThe Amazing Adventures of Spider-Man - The Ride 4K3D)は、ユニバーサル・スタジオ・ジャパンのニューヨーク・エリアに存在するライド・アトラクションである。

2013年7月5日に「4KHD」を搭載してリニューアルオープンし、より精密なライドモーションや映像効果が加わり、音楽も新たにアレンジされた。リニューアルオープンから9月30日までは期間限定で、スパイダーマンの声を当時SMAP香取慎吾が務めていた[3]

2016年5月までは野村證券がスポンサーだったが、6月1日からミニオン・パークオープンまでは日本航空がスポンサーになり、JALパック商品利用者及びJALマイレージバンク上級会員「JMBダイヤモンド」「JGCプレミア」向けラウンジ『JALラウンジ』も当アトラクション内に設置されていた。2018年1月からは、日本コカ・コーラ及びコカ・コーラボトラーズジャパンがスポンサーとなり、現在はスポンサーがついていない。

ラストシーンの「GOOD JOB!‟ TEAM SCOOP”!~」という英語の無線メッセージはスパイダーマンの原作者のスタン・リーからのメッセージ。

ターミネーター2:3-D[編集]

サンフランシスコ・エリア[編集]

バックドラフト[編集]

バックドラフト
Backdraft
オープン日 2001年3月31日
タイプ ショー・アトラクション
スポンサー 株式会社JTB
所要時間 20分
定員 240名(車イス・電動車イススペース5台)
エクスプレス・パス
チャイルドスイッチ

バックドラフトBackdraft)は、映画「バックドラフト」を基に製作されたユニバーサル・スタジオ・ジャパンのサンフランシスコ・エリアに存在するショー・アトラクションである。

アトラクションは3つのステージに分かれており、ゲストは1つずつのステージを見て回る。1つのチームにクルー1名が同伴してくれる。1ステージは、映画「バックドラフト」の監督『ロン・ハワード(日本語吹替え:平田広明)』のインタビュー映像と映画撮影中時の『カート・ラッセル(日本語吹替え:石丸博也)』『スコット・グレン(日本語吹替え:納谷六朗)』のインタビュー映像が放映される。2ステージは、火災シーンの撮影が行われているスタジオに移り、火災シーンの撮影が行われている様子を見学する。そして最後の部屋、3ステージでは、映画「バックドラフト」のシーンを再現したセットがある部屋に移り、実際に「バックドラフト現象」を体験することが出来る。

オープン当初は三井住友カード株式会社がスポンサーだったが、2013年9月30日にパークの「オフィシャル・トラベル・パートナー」となったJTBが参加している。

ユニバーサル・スタジオ・ハリウッドにも本アトラクションが存在したが2010年にクローズしたため、現在は当パークのみ運営されている。

ジュラシック・パーク[編集]

ザ・フライング・ダイナソー[編集]

ザ・フライング・ダイナソー
The Flying Dinosaur
オープン日 2016年3月18日
タイプ ライド・アトラクション
スポンサー 株式会社ジェーシービー
所要時間 約3分
定員 32名
利用制限 単独乗車時の身長:132cm以上および198cm未満

付き添い者同伴の場合:132cm以上

エクスプレス・パス
シングルライダー
チャイルドスイッチ

ザ・フライング・ダイナソーThe Flying Dinosaur)は、映画「ジュラシック・ワールド」をモチーフに製作されたフライングコースタータイプのライド・アトラクション。

ゲストはうつ伏せ状態となり、プテラノドンに背中を掴まれたかのような感覚で、ジュラシック・パークの上空を縦横無尽に駆け抜ける。

全長1,124メートルと最大落差37.8メートルは、フライング・コースターとしては世界一のスペックである[4]

オープン初日の待ち時間は12時間30分(750分)待ち。さらにその4日後の3月21日には12時間40分(760分)待ちを記録し、その日の現時点の日本国内におけるアトラクションの最長待ち時間記録を更新した。

ジュラシック・パーク・ザ・ライド[編集]


アミティ・ビレッジ[編集]

ジョーズ[編集]

ジョーズ
JAWS
オープン日 2001年3月31日
タイプ ライド・アトラクション
スポンサー 三井住友カード株式会社
所要時間 約7分
定員 48名
利用制限 単独乗車時の身長:122cm以上

付き添い者同伴の場合:制限なし(1人で座ることができれば、保護者同伴であれば122cm未満でも乗車可)

エクスプレス・パス
シングルライダー
チャイルドスイッチ

ジョーズJAWS)は、映画「ジョーズ」をテーマに製作されたボートライドタイプのライド・アトラクション。

ユニバーサル・スタジオ・フロリダにも本アトラクションが存在したが、既にクローズされており現在は当パークのみ運営されている。

オープン当初はANAがスポンサーだったが、現在は三井住友カードがスポンサーになり、プラチナカード会員向けにラウンジの提供等を行っている。

ウォーターワールド[編集]

ウォーターワールド[編集]

ウォーターワールド
Water World
オープン日 2001年3月31日2018年6月1日リニューアルオープン)
タイプ ショー・アトラクション
スポンサー 日本コカ・コーラ株式会社、コカ・コーラ ボトラーズジャパン株式会社
所要時間 20分
定員 3220名(立ち見120名、車イス22名)

ウォーターワールドWaterWorld)は、映画「ウォーターワールド」を基に製作されたショータイプのアトラクション。

2018年6月1日にリニューアルし、ショー音響の3D化やスタントアクション・パイロ等の強化により、より臨場感とスリルが増したアクションショーになった。

ユニバーサル・ワンダーランド[編集]

スヌーピー・スタジオ[編集]

フライング・スヌーピー[編集]

フライング・スヌーピー
The Flying Snoopy
オープン日 2012年3月16日
タイプ ライド・アトラクション
所要時間 2分
定員 2名
利用制限 単独乗車時の身長:122cm以上

付き添い者同伴の場合:92cm以上

チャイルドスイッチ
よやくのり

フライング・スヌーピーFlyng Snoopy)は、スヌーピーの背中に乗り、空中を旋回するアトラクション。ゲスト自身が操縦し、スヌーピーを上昇・下降させる事が出来る。

スヌーピーのグレート・レース[編集]

スヌーピーのグレート・レース
Snoopy's Great Race
オープン日 2001年3月31日 (USJと同時にオープン)
タイプ ライド・アトラクション
スポンサー 日本生命
所要時間 1分
定員 16名
利用制限 身長制限:単独乗車時の身長122cm以上

付き添い者同伴の場合は92cm以上

チャイルドスイッチ
よやくのり

スヌーピーのグレート・レースSnoopy's Great Race)は室内型コースタータイプのライド・アトラクション。ゲストはスヌーピーの映画の出演者として参加する。

コースターがはじめてで緊張気味の子供でも、安心して楽しむことができる。

スヌーピー・サウンド・ステージ・アドベンチャー[編集]

スヌーピー・サウンド・ステージ・アドベンチャー
Snoopy Sound Stage Adventure
オープン日 2001年3月31日 (USJと同時にオープン)
タイプ プレイランド
利用制限 推奨年齢:12歳以下のお子さま[5]

スヌーピー・サウンド・ステージ・アドベンチャー(Snoopy Sound Stage Adventure)は、屋内型プレイランドである。

ゲストはスヌーピーたちの映画スタジオで映画監督となり、いろんな道具や音楽を使って、オリジナル映画を作る。自分でつくりあげる喜びと、みんなで力を合わせ、チームワークの大切さを学ぶことができる。

ハローキティ・ファッション・アベニュー[編集]

ハローキティのカップケーキ・ドリーム[編集]

ハローキティのカップケーキ・ドリーム
Hello Kitty's Cupcake Dream
オープン日 2012年3月16日
タイプ ライド・アトラクション
所要時間 2分
定員 1カップ5名
利用制限 身長制限:単独乗車時の身長122cm以上

付き添い者同伴の場合制限なし

チャイルドスイッチ

ハローキティのカップケーキ・ドリーム(Hello Kitty's Cupcake Dream)は、回転型ライド・アトラクション。

ハローキティのケーキ・パーティに招待されたゲストは、色とりどりに並んでいるカップケーキに乗り、カップが回転するのを楽しむ。ハンドルを回せば自分でスピードを変えることが可能。安全柵の外からの撮影が可能。

セサミストリート・ファン・ワールド[編集]

セサミストリートの仲間たちが作ったアスレチックやジャングルジムで思いっきり遊べるプレイランド。 子どもの様子をゆっくり眺めながら休憩できるスペースや写真スポットもたくさん。家族みんなで楽しめる。

エルモのイマジネーション・プレイランド[編集]

エルモのバブル・バブル[編集]
エルモのバブル・バブル
Elmo's Bubble Bubble
オープン日 2012年3月16日 (ユニバーサル・ワンダーランドと同時にオープン)
タイプ ライド
所要時間 3分
定員 2人
利用制限 身長制限:単独乗車122cm以上、付き添い同伴92cm以上
チャイルドスイッチ
よやくのり

エルモのバブル・バブルElmo's Bubble Bubble)は、ペットの金魚ドロシーに乗って、水の上の小さな旅に出発。エルモが作るシャボン玉を見ながらゆったりクルージングするライド・アトラクション。

モッピーのラッキー・ダンス・パーティ[編集]
モッピーのラッキー・ダンス・パーティ
Moppy's Lucky Dance Party
オープン日 2012年3月16日 (ユニバーサル・ワンダーランドと同時にオープン)
タイプ ダンス
利用制限 なし(推奨年齢:12歳以下)

DJと一緒に音楽に乗ってダンス。

ビッグバードのビッグ・ネスト[編集]
ビッグバードのビッグ・ネスト
Big Bird's Big Nest
オープン日 2012年3月16日 (ユニバーサル・ワンダーランドと同時にオープン)
タイプ アスレチック
利用制限 なし(推奨年齢:5歳~12歳)

ビッグバードの巣に見立てた網のジャングルジム。もし落ちても怪我をしないように柔らかい床材を使用している。

グローバーのコンストラクション・カンパニー[編集]
グローバーのコンストラクション・カンパニー
Grover's Construction Company
オープン日 2012年3月16日 (ユニバーサル・ワンダーランドと同時にオープン)
タイプ プレイランド
利用制限 なし(推奨年齢:3歳~9歳)

大きなブロックを組み立てて遊ぶ。

アビーのマジカル・パーティ[編集]
アビーのマジカル・パーティ
Abby's Magical Party
オープン日 2012年3月16日 (ユニバーサル・ワンダーランドと同時にオープン)
タイプ プレイランド
利用制限 なし(推奨年齢:3歳~6歳)

星形の大きなブロックやボールで遊ぶ。

バートとアーニーのワンダー・ザ・シー[編集]
バートとアーニーのワンダー・ザ・シー
Bert and Ernie's Wonder - The Sea
オープン日 2012年3月16日 (ユニバーサル・ワンダーランドと同時にオープン)
タイプ ボールプール、滑り台
利用制限 なし(推奨年齢:3歳~6歳)

水の代わりにボールが入ったプールと滑り台。

セサミストリート・プラザ[編集]

ビッグバードのビッグトップ・サーカス[編集]

ビッグバードが、サーカスの団長になった。たくさんの動物たちの背中に乗って楽しもう。

利用制限
身長122cm未満のゲストは、安全の為保護者の同伴が必要となる。
エルモのリトル・ドライブ[編集]

3歳から運転できるライド・アトラクション。かわいいエルモの車で、楽しくドライブしよう。

利用制限
3〜5歳のゲストのみ利用可能。

セサミ・セントラルパーク[編集]

エルモのゴーゴー・スケートボード[編集]
エルモのゴーゴー・スケートボード
Elmo's Go-Go Skateboard
オープン日 2015年3月18日
タイプ ライド
所要時間 2分
定員 32人
利用制限 身長、付き添いあり92cm以上、付き添いなし122cm以上
シングルライダー
チャイルドスイッチ
よやくのり

巨大スケートボードに乗って予測できないダイナミックな動きを楽しむ。

モッピーのバルーン・トリップ[編集]
モッピーのバルーン・トリップ
Moppy's Balloon Trip
オープン日 2015年3月18日
タイプ ライド
所要時間 2分
定員 1ゴンドラ4人
利用制限 身長制限:単独乗車122cm以上、付き添い同伴92cm以上
チャイルドスイッチ
よやくのり

気球に乗って上昇、回転。ハンドルを回すとゴンドラが回る。

セサミのビッグ・ドライブ[編集]

セサミストリートの仲間たちが自動車になった。まるでセントラルパークの中を走っているような、迫力満点のドライブを楽しもう。

利用制限
6〜12歳のゲストのみ利用可能。
アーニーのラバーダッキー・レース[編集]

アヒルのおもちゃを川に流す

ウォーター・ガーデン[編集]

噴水や滝など水を使った遊び場

アビーのマジカル・ツリー[編集]

木の中のジャングルジム

クッキーモンスター・スライド[編集]

すべり台

ウィザーディング・ワールド・オブ・ハリー・ポッター[編集]

ハリー・ポッター・アンド・ザ・フォービドゥン・ジャーニー[編集]

ハリー・ポッター・アンド・ザ・フォービドゥン・ジャーニー
Harry Potter and the Forbidden Journey
オープン日 2014年7月15日
タイプ ライド
所要時間 約5分
定員 4人
利用制限 身長122cn以上
エクスプレス・パス
シングルライダー ×
チャイルドスイッチ
ハリー・ポッター・アンド・ザ・フォービドゥン・ジャーニー
ユニバーサル・エクスプレス・パス
パス7
パス7 〜バックドロップ〜ver.
パス5
パス3 ×

ハリー・ポッター・アンド・ザ・フォービドゥン・ジャーニーHarry Potter and the Forbidden Journey)は、映画「ハリー・ポッターシリーズ」を基に制作されたライドタイプのアトラクション。

現在はアトラクションを利用せず、城内を見学するだけのツアー「ホグワーツ・キャッスルウォーク」も実施されている。

アトラクションの映像は4K解像度となっており、フロリダのものと比べてより鮮明になっている。2015年5月21日には、映像を3D化しリニューアルされた。

2018年3月16日、「ハリー・ポッター・アンド・ ザ・フォービドゥン・ジャーニ 完全版」としてリニューアル・オープンした。映像のフレームレートが、60fps(fps=frames per second、1秒に投影される画像数)から120fpsにアップし、鮮明で滑らかな動きが実現した。それに伴い視界を狭める3Dゴーグルの装着は不要となった。ドラゴンが吐く炎や、ディメンターの冷気などの特殊効果もアップし、臨場感が向上した[6]

フライト・オブ・ザ・ヒッポグリフ[編集]

フライト・オブ・ザ・ヒッポグリフ
ユニバーサル・エクスプレス・パス
パス7
パス7 〜バックドロップ〜ver.
パス5 ×
パス3 ×

フライト・オブ・ザ・ヒッポグリフFlight of the Hippogriff)は、劇中に登場する「ヒッポグリフ」に乗り込み、空中を旋回するローラーコースタータイプのアトラクション。

ミニオン・パーク[編集]

映画『怪盗グルー』シリーズに登場する「ミニオン」がテーマの世界最大のエリア。2017年4月21日にグランドオープン[7]

ミニオン・ハチャメチャ・ライド[編集]

ミニオン・ハチャメチャ・ライド
Despicable Me Minion Mayhem
オープン日 2017年4月21日
タイプ ライド
スポンサー 日本航空
所要時間 約18分
定員 8名
利用制限 付き添い者同伴なし122cm以上、付き添い者同伴あり102cm以上
エクスプレス・パス
チャイルドスイッチ

ミニオン・ハチャメチャ・ライドDespicable Me: Minion Mayhem)は、映画『怪盗グルー』をテーマとしたライドアトラクション[8][9]。舞台は怪盗グル―の邸宅兼研究室。グル―が発明した特別なビークル(乗り物)に乗り込んで、研究室をめまぐるしく駆け巡ったり、思いっきりハジけ飛んだり、はたまた地の果てまで真っ逆さまに落ちたり“ハチャメチャ”大騒動のど真ん中へ飛び出す。直径20mを超える巨大ナノシーム・ドームスクリーンに世界最新鋭高性能レーザープロジェクションシステムを使って投影される鮮明で色鮮やかな映像とライドの動きがぴったりシンクロし、ミニオンが繰り広げる想像を超える“ハチャメチャ”な臨場感を思う存分味わえる。

声の出演


ミニオン・ハチャメチャ・アイス[編集]


ミニオン・ハチャメチャ・アイスFreeze Ray Sliders)は、『怪盗グルー』に登場するミニオンたちが、あまりの暑さに耐えかね、真夏のパークにアイスリンクを出現させ、そのいたずらに突如巻き込まれたゲストたちが氷上レースに挑戦するという、これまで以上に“ハチャメチャ”な展開が繰り広げられる、世界でここだけのミニオンのオリジナル・ストーリーを楽しめるライド・アトラクション。

期間限定アトラクション[編集]

  • ホテル・アルバート
    • 2018年9月8日から11月4日までの、ハロウィーン・ホラー・ナイト開催日限定で運営。
    • 「イマーシブ・シアター(en:Immersive theater)」の要素を取り入れた、新・劇場型ホラー・アトラクション[10]
    • ホテル・アルバート ラウンジ&フォト・スポットも登場。
  • サイレンス・イン・ザ・ゴーストシップ
  • ブラッド・レジェンド
  • インシディアス~ザ・ラスト・キー~
  • ザ・サバイバル~デッドマンズ・フォレスト2~
  • 貞子~呪われたアトラクション~
  • カルト・オブ・チャッキー~チャッキーの狂気病棟~
  • ジョジョの奇妙な冒険 THE REAL 4D DIOの世界
  • ドラゴンボールZ THE REAL 4D 2 at 超天下一武闘会
  • エルム街の悪夢~ザ・メイズ3~
  • エクソシスト~悪魔祓いの館~
  • トラウマ3〜最悪監禁実験室〜
    • 2017年9月8日から同年11月5日までの、ハロウィーン・ホラー・ナイト開催期間限定で運営。
  • デッドマンフォレスト~死の森からの脱出~
  • 戦国 THE REAL at 大阪城
    • 2016年12月16日から2017年3月12日まで、大阪城西の丸庭園にて運営。 
    • 開園以来初となるパーク外の場所で開催されたアトラクションである。
  • 名探偵コナン THE ESCAPE〜追憶の導火線(ファイア・コード)〜
  • ゴジラ THE REAL 4D
  • 進撃の巨人THE REAL 4D 2
  • エヴァンゲリオン XRライド
    • 2017年1月13日から同年6月25日までの、ユニバーサル・クールジャパン2017の開催期間限定で運営。
    • ライド・アトラクション(バーチャルリアリティ・ローラーコースター、en:Virtual reality roller coaster
    • 開催場所:スペース・ファンタジー・ザ・ライド
    • 2018年7月6日から2019年1月6日まで期間限定で復活。
  • 祟 TATARI ~生き人形の呪い~
    • 2016年9月10日から11月6日までの、ハロウィーン・ホラー・ナイト開催日限定で運営。
    • ウォークスルー・タイプ
    • 場所:2015年度「エイリアンVS.プレデター」が行われた敷地にて「Jホラー(ジャパニーズ・ホラー)エリア」という特別エリアを設け開催された。
    • ホラーレベルが5に設定されているため、R-12指定(12歳以上でなおかつ中学生以上のみ。小学生以下は体験不可)となっている。
    • 和歌山県淡嶋神社の協力のもと、神社へ実際に供養された人形が使用された[11]。この内容に対し、日本人形の扱いが不適切だとして、日本人形協会が本パークと同神社へ抗議文書を提出するなど物議を醸した[12]。これに対し本パークの広報部は、「指摘は法的な根拠に基づいたものではなく、アトラクションは予定通り継続する。貴重な意見として参考にしたい。」と言及した[13]
  • エクソシスト~悪魔祓いの館~
    • 2016年9月10日から11月6日までの、ハロウィーン・ホラー・ナイト開催日限定で運営。
    • ウォークスルー・タイプ
    • 場所:パレスシアター2階。
    • ホラーレベルが4のためR-12指定(12歳以上でなおかつ中学生以上のみ。小学生以下は体験不可)となっている。
  • エルム街の悪夢~ザ・メイズ2~
  • エルム街の悪夢~THE NIGHT KILLER~
    • 2015年9月から11月までの、ハロウィーン・ホラー・ナイト開催日限定で運営。
    • ウォークスルー・タイプ
    • 場所:ロンバーズ・ランディング
    • ホラーレベルが4のためR-12指定(12歳以上でなおかつ中学生以上のみ。小学生以下は体験不可)となっている。
  • きゃりーぱみゅぱみゅ XRライド
    • 2016年1月15日から同年6月26日までの、ユニバーサル・クールジャパン2016の開催期間限定で運営。
    • ライド・アトラクション(en:Virtual reality roller coaster
    • 開催場所:スペース・ファンタジー・ザ・ライド
    • Gear VR技術が用いられ、制作に当たったのは、株式会社ロボット/チーフプロデューサー髙橋良昌、プロデューサー臼井昌孝、映像ディレクター/グラフィックデザイナー田向潤である[14]
  • トラウマ2〜最恐実験病棟〜
  • トラウマ〜最恐実験病棟〜
    • 2015年9月から同年11月までの、ハロウィーン・ホラー・ナイト開催期間限定で運営。
    • 強要型ウォークスルー・メイズ
  • バイオハザード・ザ・リアル3
    • 2015年7月3日から同年11月8日までの、ハロウィーン・ホラー・ナイト開催日限定で運営。
    • ウォークスルー・タイプ
  • 進撃の巨人THE REAL 4D
  • エヴァンゲリオンTHE REAL 4D 2.0
  • 進撃の巨人THE REAL~女型の巨人捕獲作戦 ウォーク・スルー・アトラクション~
  • エヴァンゲリオンTHE REAL 4D
  • エイリアンVSプレデター
    • 2015年9月から同年11月までの、ハロウィーン・ホラー・ナイト開催期間限定で運営。
  • ジェイソンのブラッド・ダイナー3
    • 2013年9月から同年11月までの、ハロウィーン・ホラー・ナイト開催期間限定で運営。
    • ウォークスルー・タイプ
  • ジェイソンのブラッド・ダイナー2
    • 2012年9月から同年11月までの、ハロウィーン・ホラー・ナイト開催期間限定で運営。
    • ウォークスルー・タイプ
  • チャッキーのホラー・ファクトリー3
  • チャッキーのホラー・ファクトリー2
    • 2015年9月から同年11月までの、ハロウィーン・ホラー・ナイト開催日限定で運営。
  • チャッキーのホラー・ファクトリー
    • 2014年9月12日から同年11月9日までの、ハロウィーン・ホラー・ナイト開催日限定で運営。
    • ウォークスルー・タイプ
  • バイオハザード・ザ・リアル2
    • 2014年8月8日から同年11月9日までの期間限定で運営。通常はパークオープン1時間後からパーククローズ1時間前まで、ハロウィーン・ホラー・ナイト開催日は12時からパーククローズまでの運営。
    • ウォークスルー・タイプ
  • バイオハザード・ザ・リアル
  • アナザー・ミッション〜マドカからの挑戦状〜
  • ユニバーサル・レインボー・サーカス
    • 2013年3月15日から2013年6月30日までの期間限定で運営(火・水曜は休演)。
    • ショー・アトラクション
  • ザ・マミー・ミュージアム〜ハムナプトラ 神々の呪い〜
  • ジェイソンのブラッド・ダイナー
    • 2012年9月から同年11月までの、ハロウィーン・ホラー・ナイト開催期間限定で運営。
    • ウォークスルー・タイプ
  • ジュラシック・パーク・ザ・ライド〜スーパーウェット・タイム〜
    • 2011年7月から同年9月までの期間限定で運営。
    • ライド・アトラクション
  • ユニバーサル・モーション・ピクチャー・マジック
    • 2011年2月28日から期間限定で運営。(2011年7月6日で終了)
    • ショー・アトラクション
  • Dreams Are Universal
    • ニューヨーク・エリアにあるグラマシーパークに設置された、高さ約13メートルの巨大グローブ(地球)を中央に象った幅約50メートルのステージで、キャラクターと約100名のエンターテイナーが登場するパーク史上最大の屋外型ミュージカル・ショー。楽曲の作曲はen:John Kavanaughが手掛けた。
  • E.T.アドベンチャー ザ・レジェンド
    • 2009年7月18日運営開始(期間限定アトラクション 2010年2月28日で終了)
    • ウォークスルー・タイプ
    • 協賛:株式会社NTTドコモ関西
    • チャイルド・スイッチ:対応
    • E.T.アドベンチャー ザ・レジェンドE.T.Adventure The Legend)は、2009年5月10日に運営を終了したE.T.アドベンチャーの追体験ができるアトラクション。
  • ルパン三世 カーチェイスXRライド
    • 2019年1月18日から同年6月23日までの、ユニバーサル・クールジャパン2019のスプリング・ターム開催期間限定で運営。
    • 開催場所:スペース・ファンタジー・ザ・ライド

運営終了したアトラクション[編集]

ビッグバードのクライミング・ネスト[編集]

ビッグバードのクライミング・ネスト
Big Bird's Climbing Nest
オープン日 2012年3月16日 (ユニバーサル・ワンダーランドと同時にオープン)
クローズ日 2014年11月4日
タイプ アスレチック

網を登ったり降りたりして遊ぶ。「エルモのゴーゴー・スケートボード」と「モッピーのバルーン・トリップ」の新設のため終了。




アビーのマジカル・ガーデン[編集]

アビーのマジカル・ガーデン
Abby's Magical Garden
オープン日 2012年3月16日 (ユニバーサル・ワンダーランドと同時にオープン)
クローズ日 2014年11月4日
タイプ プレイランド

アビーがかけた魔法の失敗作である奇妙な野菜や果物のオブジェがあり、中に入って遊べる。「エルモのゴーゴー・スケートボード」と「モッピーのバルーン・トリップ」の新設のため終了。



ペパーミント パティのスタント・スライド[編集]

ペパーミント パティのスタント・スライド
Peppermint Patty's Stunt Slide
オープン日 2001年3月31日 (USJと同時にオープン)
クローズ日 2013年9月8日
タイプ ライド
定員 2人
チャイルドスイッチ 未対応

2人乗りのゴムボートで曲がりくねったチューブの中を滑り降りるウォーター・スライダー。2002年4月27日、2レーンから4レーンに増設された。






ウィケッド[編集]

ウィケッド
ユニバーサル・エクスプレス・パス
ブックレット7 ×(11/1/10まで)
ブックレット4 ×(11/1/10まで)
ブックレット4・アフター ×(11/1/10まで)
パス・モバイル ○(11/1/10まで)
パス・ウィケッド ○(11/1/10まで)

ウィケッド(WICKED)は、大ヒットブロードウェイミュージカルを、テーマパーク風に短縮したスペシャルミュージカル。

マジカル・オズ・ゴーラウンド[編集]

  • 2007年7月19日運営開始
  • 2011年2月14日運営終了
  • ライド・アトラクション(定員:71人)
  • チャイルド・スイッチ:未対応

マジカル・オズ・ゴーラウンド(Magical OZ-GO-ROUND)は、オズの魔法使いをモチーフにしたメリーゴーラウンド。

トト&フレンズ[編集]

E.T.アドベンチャー[編集]

E.T.アドベンチャー
ユニバーサル・エクスプレス・パス
ブックレット7 ○(09/5/10まで)
ブックレット4 ○(09/5/10まで)
ブックレット4・アフター ○(09/5/10まで)
パス・モバイル ○(09/5/10まで)

E.T.アドベンチャー(E.T.Adventure)は、映画「E.T.」の場面を忠実に再現をし、実際に映画のワンシーンを体験できるアトラクション。ゲストは3人×3列の9人乗りの自転車型のライドに乗り込みE.T.の住む故郷を助けに行くために冒険をする。自転車は自動運転となっており自分では漕ぐことは出来ない。

アトラクション館内に入るとスティーブン・スピルバーグのメッセージビデオを見たあとにクルーに自分の名前を伝え、その名前を入力されたパスポートが手渡される。そして、森の中をぬけてライドに乗り込むと同時にパスポートは回収され、アトラクション最後に、E.T.本人からゲストひとりひとりの名前を呼んでくれる。通常は『バイバイ,○○(名前)』だが、シーズナルイベント開催中は『ハッピー・ハロウィン』『メリー・クリスマス』『ハッピー・ニュー・イヤー』と呼びかけたり、誕生日のゲストには『ハッピー・バースデー』等を呼びかけ、ゲストを楽しませた。

2009年3月23日(月)に終了が発表され、2009年4月1日〜2009年5月10日まで『ありがとうE.T.キャンペーン』が行われた。また、E.T.のテーマ曲は現在でもパーク前のエントランスで使用されている。

『ありがとうE.T.キャンペーン』内容
  • ライド一台を貸切にできる「E.T. アドベンチャー・フレンド・エクスプレス・パス」が1000円でE.T. トイ・クローゼットにて発売された。また、このパスを買うとアトラクションのラストにE.T.が話してくれる台詞を自分で決めることが出来た。
  • 以前はアトラクション乗り場で回収されていた名前を入力したカードを、裏面の部分を指でこすると森の香りがする「香りのパスポート」として配布された。
  • 2009年5月31日までキャンペーンサイトに投稿された10,000人分の顔写真で、記念ビジュアルが2009年夏にパーク内展示された。
利用制限
身長92cm未満のゲストは、ライドの足置きに足が届かない為、アトラクションを体験することが出来ない。
身長122cm未満のゲストは、安全の為保護者の同伴が必要となる。

ファンタスティックワールド[編集]

詳細は「ファンタスティック・ワールド」を参照

ハリウッド・マジック[編集]

ザ・ワイルド ワイルド ワイルド ウエスト・スタント・ショー[編集]

モンスター・メーキャップ[編集]

テレビ・プロダクション・ツアー[編集]

ハリウッド・プレミア・パレード[編集]

ユニバーサル・スタジオ・モーション・ピクチャー・マジック[編集]

ステージ 22[編集]

ライナスのグリーン・デパートメント[編集]

ライナスのグリーン・デパートメント
Linus' Greens Department
オープン日 2001年3月31日 (USJと同時にオープン)
クローズ日 2001?
タイプ 迷路

スヌーピー・プレイランドにあった迷路。ペパーミント・パティのスタントスライドを2レーンから4レーンに増設するために撤去された。ウッドストックのふりをしたスヌーピーが隠れていたり、花に変身したチャーリーブラウン、触ると音がするウォーターハープ、などがあった。



ピッグペンのプロップ・プラザ[編集]

ピッグペンのプロップ・プラザ
Pig-Pen's Prop Plaza
オープン日 2001年3月31日 (USJと同時にオープン)
クローズ日 2011年10月5日
タイプ プレイグラウンド

クレヨン、野球のグローブとボール、数字の上に乗ると音が出る電話機などの、子供が遊ぶ巨大なオブジェがあった。スヌーピー・プレイランドにあったが、ユニバーサル・ワンダーランド建設工事のため終了した。



バック・トゥ・ザ・フューチャー・ザ・ライド[編集]

詳しくは『バック・トゥ・ザ・フューチャー・ザ・ライド』を参照

アニメ・セレブレーション[編集]

アニメ・セレブレーション
ユニバーサル・エクスプレス・パス
パス7 ×
パス7 〜バックドロップ〜ver. ×
パス5 ×
パス3 ×
ブックレット7 ×
ブックレット4 ×
ブックレット7 ハリウッド・ドリーム・ザ・ライド〜バックドロップ〜ver. ×
ブックレット4 ハリウッド・ドリーム・ザ・ライド〜バックドロップ〜ver. ×
ブックレット4・アフター ×
パス・モバイル ×
ロイヤル・スタジオ・パス ×
ハッピー・キッズ・パス
パス・スチューデント ×
たべ乗り ×

アニメ・セレブレーションAnimation Celebration)は、ユニバーサル・スタジオを代表するキャラクター「ウッディー・ウッドペッカー」が繰り広げるショータイプのアトラクション。ゲストはアニメ製作所「アニメセレブレーションスタジオ」の見学者としてアトラクションに参加。吉川監督の最新作が作り上がる瞬間を見ることができるのだが…

2018年1月8日[15]までは、『ようかい体操 THE REAL』を本アトラクション内で実施のため、休止。2018年には再開予定だったが、2017年12月22日に2018年に新アトラクションの導入が発表され、発表されたアトラクションの1つ「プレイング・ウィズおさるのジョージ」の会場となるため、休止のままサイレントクローズとなった。

脚注[編集]

  1. ^ USJおさるのジョージ、リアルに再現 | Lmaga.jp”. Lmaga.jp | 関西を遊ぶニュースサイト. 2019年8月17日閲覧。
  2. ^ セサミストリート 4-D ムービーマジック™公式サイト
  3. ^ 香取慎吾、スパイダーマンに!USJアトラクションで声を担当!”. シネマトゥデイ. 2019年8月17日閲覧。
  4. ^ USJの新コースター「フライング・ダイナソー」を体験! 空飛ぶ感覚に興奮” (日本語). マイナビニュース (2016年3月16日). 2019年8月17日閲覧。
  5. ^ スヌーピー・サウンド・ステージ・アドベンチャー™USJ公式サイト
  6. ^ 『ハリー・ポッター・アンド・ザ・フォービドゥン・ジャーニー 完全版』2018年3月16日(金)解禁 USJ公式サイトニュース
  7. ^ “新エリア「ミニオン・パーク」、USJが17年前半開業”. 朝日新聞. (2016年10月). http://www.asahi.com/sp/articles/ASJBM5RQBJBMPLFA00P.html 2016年10月20日閲覧。 
  8. ^ “USJミニオン・エリアの名称は「ミニオン・パーク」に決定 来年前半オープン”. ORICON STYLE. (2016年10月). http://www.oricon.co.jp/news/2080197/full/ 2016年10月閲覧。 
  9. ^ 場所はミニオン・パーク内であり、「バック・トゥ・ザ・フューチャー・ザ・ライド」の跡地に建設されている。
  10. ^ “新・劇場型ホラー・アトラクション「ホテル・アルバート」を初公開!“ドレスアップ仮装”で登場した中条あやみさんが今までにない、全く新しい“没入型心酔ホラー”を体験し、大興奮!” (プレスリリース), 株式会社ユー・エス・ジェイ, (2018年9月6日), https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000241.000005761.html 2018年9月15日閲覧。 
  11. ^ 人形供養の神社から800体、USJの祟り”. Lmaga.jp(京阪神エルマガジン社) (2016年9月9日). 2018年11月8日閲覧。
  12. ^ USJで「呪い人形」トラブル”. 東スポWeb (2016年10月19日). 2018年11月8日閲覧。
  13. ^ USJの「呪い人形」が物議を醸す 人形協会から猛抗議で大炎上”. AbemaTIMES (2016年10月26日). 2018年11月8日閲覧。
  14. ^ 「Gear VR」を利用し仮想と現実を融合させたライド「きゃりーぱみゅぱみゅ XRライド」の制作裏話。気をつけたのは「やり過ぎない」 Engadget 日本版 2016年1月17日
  15. ^ 当初は3月31日までの予定だったが、新エンターテイメントプログラム導入の為、開催期間が変更された