さすらいの豆腐

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
検索に移動

さすらいの豆腐は、漫画『ボボボーボ・ボーボボ』に登場する架空のキャラクター。

人物[編集]

一人称は「拙者」。

忍装束を着ている。天の助と同じくプルプル真拳の使い手。

来歴[編集]

発毛獅志3区総隊長(豆腐道場師範)。元帝国の支配者。 その昔テニスボールになりたかった為、テニス協会にテニスボールを豆腐にするよう頼み込むが、崩れる、日光に弱いなどの理由で却下されたという過去を持つ。 豆腐道場で一度はところ天の助と戦い勝利するが、再戦では敗れてしまい、シゲキXに天の助ごと処分される(無論天の助は無事だった)が第2部では何の説明もなく普通に生きていて、最終話でビービビの墓参りをしていた。