さんま・玉緒のお年玉あんたの夢をかなえたろかスペシャル

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さんま・玉緒のお年玉!
あんたの夢をかなえたろか
スペシャル
ジャンル 特別番組 / バラエティ番組
演出 髙田脩(総合演出)
出演者 明石家さんま
中村玉緒
関根勤
安住紳一郎(TBSアナウンサー
ほか
ナレーター 木村匡也
製作
チーフ・
プロデューサー
江藤俊久
プロデューサー 井上整
製作 TBSテレビ
放送
音声形式ステレオ放送
放送国・地域日本の旗 日本
放送期間1995年1月 - 現在
放送時間月曜日 21:00 - 22:57
放送分117分
回数28
公式サイト

特記事項:
いずれも2021年放送回現在
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さんま・玉緒のお年玉!あんたの夢をかなえたろかスペシャル』(さんま・たまおのおとしだま!あんたのゆめをかなえたろかスペシャル)は、1995年1月からTBS系列で毎年正月に放送されているバラエティ特番司会を務める明石家さんま中村玉緒冠番組。通称は『さんま・玉緒の夢スペ[1]あんたの夢をかなえたろか[2]

概要[編集]

明石家さんま中村玉緒の2名がさまざまなの誰もが持つ「」を叶える特別バラエティ番組であり、ドキュメンタリー番組でもある。

TBSが全国各地に番組制作スタッフを派遣し「1度でいいからかなえてみたいこと」「実現してみたいこと」を道行く人々に街頭でインタビューを実施[3]。「」「子どもの夢」「逢いたい」「若者の夢」「女子高校生の夢」等のカテゴリーにくくられた後、その中から1つ(もしくは2つ)をどんなに規模が大きかったり一見実現が不可能そうなでもかなえるというものである。通常は事前にVTRに収録されるが、その内容はドキュメンタリーのような作りとなっている。夢の内容によっては、出演者の集うスタジオで実現・披露することもある。2012年の放送のみ、夢を実現する対象を女子高生に限定して放送した。

2000年までは正月三が日での放送で、2001年から2009年までは三が日明けの放送になっていたが、2010年は10年ぶりに三が日中の1月3日に放送された。かつては『さんまのSUPERからくりTV』の特別版の扱いとなっており、基本的には年末年始休暇の最終日、2010年代に入ってからは新年最初の日曜日に放送されることが多い。当番組の制作スタッフには『からくりTV』のスタッフが数多く携ってきた。『からくりTV』は2014年9月をもって終了したが、本番組は2015年以降も継続している。2016年には当番組初となる月曜日成人の日)に放送された。以降は成人の日に放送が続いている。

モデルの大場純子はこの番組がきっかけでデビューした。

夢の決定・抽選は、当初はさんまと玉緒がコスプレをしルーレットを回して止まった夢の内容を決めていたが、2001年からそれがなくなりスタッフが事前に演出などを考慮して決めるようになり、VTRに入る前にCGで映された自由の女神像をバックにテロップで発表されている(2つ以上かなえる場合はこのパターンではない場合もある)。

1995年 - 2000年の5年間はメイン司会のさんまが全体進行を務めていたが(スタジオトーク・VTR振りを含めてすべてさんま)、2001年からは進行とVTR振りを担当するアナウンサーとして安住紳一郎がさんまのアシスタントを務めている。

公式ホームページは一時閉鎖された時期があったが、再開されている。

放送日[編集]

回数 放送日 夢の内容
第1回 1995年1月3日
第2回 1996年1月3日
第3回 1997年1月2日
第4回 1998年1月2日 奥さんに結婚指輪をプレゼントしたい
第5回 1999年1月3日
第6回 2000年1月2日
第7回 2001年1月5日
第8回 2002年1月4日
第9回 2003年1月5日
第10回 2004年1月4日
第11回 2005年1月5日
第12回 2006年1月4日 速水もこみちに逢いたい
第13回 2007年1月5日
第14回 2008年1月4日
第15回 2009年1月4日 マンタと泳ぎたい!イルカと泳ぎたい!
第16回 2010年1月3日
第17回 2011年1月9日
第18回 2012年1月8日
第19回 2013年1月13日
第20回 2014年1月12日
第21回 2015年1月11日
第22回 2016年1月11日
第23回 2017年1月9日
第24回 2018年1月8日
第25回 2019年1月14日 憧れだった普門館で演奏がしたい!吹奏楽部員
大泉洋の手料理が食べたい
棚橋弘至に3カウントとられたい“プ女子”
第26回 2020年1月13日 憧れのあの人に会いたい(広瀬すず佐藤栞里出川哲朗
竹内涼真とドラマの番宣がしたい
1歳の娘を大好きな千鳥・大悟に合わせてあげたい
au三太郎のCMに出たい
兄のピアノの演奏をフジコ・ヘミングに聞いてもらいたい。[4]
共学経験がしたい男子高校生[5]
第27回 2020年5月31日
第28回 2021年1月10日

出演者[編集]

司会[編集]

進行[編集]

ナレーター[編集]

主なスタジオゲスト[編集]

毎年エンディングでは、司会のさんまがゲストの夢を聞くことが恒例となっている。ただし、かつては司会の玉緒とレギュラーゲストの関根も含めてスタジオのすべてのゲストに聞いていたが、2015年のように一部のゲストにしか聞かない、または放送時間の関係上、聞いているが編集でカットされるようになった。

VTR出演[編集]

スタッフ[編集]

2021年1月10日放送分
  • 構成:木野聡、はしもとこうじ、成瀬正人、谷口雅人、山形遼介、大西右人、安部裕之、デーブ八坂、鶴田勝哉(木野→以前も担当、山形・大西→2017年-、はしもと・成瀬→2018年-、谷口・鶴田→2019年-、安部・デーブ→2021年)
  • リサーチ:中原祐(2015,2018,2021年)
  • TM:鈴木博之(2021年)
  • TD:坂口司(2017,2021年、1997,1999-2003年はカメラ)
  • VE:柿崎祐人(2021年)
  • カメラ:佐々木三恵(2021年)
  • 音声:斉藤宏司(2018年-)
  • 照明:渋谷康治(2020年-)
  • 中継技術(2013,2021年)
    • TD:重地渉(2021年)
    • VE:柿崎祐人(2021年)
    • カメラ:村田瑛太(2021年)
    • 音声:武田聡之(2021年)
    • 照明:矢作和彦(2021年、2005年-2019年はスタジオ照明)
  • ロケ技術(2021年)
    • カメラ:山脇吉記(2021年)
    • 音声:村本達也(2021年)
  • 協力:東通エスユーSWISH JAPANTBS SPARKLE、aLLMIX(東通・SWI→以前は技術協力、エス・aLL→2017年-、TBSSP→2021年)
  • 美術プロデューサー:桂誉和(2021年、一時離脱►復帰、2020年は美術制作)
  • 美術デザイナー:蚊戸芳美(2021年)
  • 美術制作:杉山智之(2019年-)
  • 装置:坂本進
  • 装置操作(2018年-):権田博之(2020年-)
  • 花装飾(2021年):儀同博子(2007-2009,2017-2020年は植木装飾)、猿山利昭(2016,2019,2020年は植木装飾)
  • 電飾:阿部達矢
  • 装飾(2016年-):安藤豪(2018年-、一時離脱►復帰)
  • アクリル装飾:古川明音(2018,2020年-)
  • バルーン装飾(2021年):波多野典子(2021年)
  • 衣装:渥美智恵
  • ヘアメイク:増田加奈(2021年)
  • 編集:高橋雄人(2017,2019年-)
  • MA:新田領(2020年-)
  • 音響効果:加藤博紀(2019年-)
  • ロケ車両(2017年-):コム
  • CG・イラスト(2018年-):Great International(2020年-)
  • 撮影協力:DAM 第一興商、千葉もばらロケーションサービス、香川県三豊市の皆さん(共に2021年)
  • 制作協力(2021年):Z PLUS、TTT、BERMUDA(共に2021年)
  • 公開:松元裕二、中垣雄稀(中垣→2021年)
  • 宣伝:竹井英俊(2021年)、星奈津美(2018,2020年-)
  • 編成:寺田淳史(2021年)
  • TK:飛田亜也(磨由)(2017年-)、近藤奈々(2021年)
  • デスク(2017年-):石川素子(2017年-)
  • FD(2019年-):長屋瑠見(2021年)
  • AD:吉本有里、壁谷舞、畠山彩月、高見良、大林良汰、山下壱晟、佐野竜也、近藤沙織、山田ことの(高見→2018年-、高見以外→2021年)
  • AP:向恵利香(2019年-)、山口葉月(2021年)
  • ディレクター:堤俊博(2017年-、一時離脱►復帰)、田中孝之(2020年-、一時離脱►復帰)、山野辺聖勝(2021年)、久野公(浩)嗣(2017年-)、丹川祥一、本田学(本田→2020年-)、村中良輔(村中→以前はAD)、及川慶(2020年-)、曽我和隆(2019年-)、瀬津巧(2019年-)、本田哲也(以前はAD)、野口眞嗣(2020年-、2019年はAD)、林田昌之(2019年-)、平塚怜(2021年)、真鍋正孝(2021年)、國井三穂(2021年)
  • 担当プロデューサー(2021年):久田誠司(2018-2020年はAP)、川名良和(2018年は制作プロデューサー、2019,2020年はFD)、熊木祐一(2017-2020年はAP)、奥田照美(2017-2020年は制作進行、以前はディレクター)、菅沼明子、大森美智代、近藤岳志(共に2021年)
  • 総合演出:髙田脩(2017年-、2020年はプロデューサー兼務)
  • プロデューサー:井上整(2016年-、以前はディレクター►一時離脱►復帰)
  • チーフプロデューサー:江藤俊久(2021年、一時離脱►復帰、2017-2020年はプロデューサー)
  • 製作著作:TBS

過去のスタッフ[編集]

  • 構成:あべ、村上卓史、渡辺哲夫、高橋奈津子鈴木おさむ、佐藤雄介、岩本哲也、大悟法弘一、石坂伸太郎、高橋秀樹、藤沢めぐみ、石津聡、矢野了平鮫肌文殊大岩賞介詩村博史、片岡章博(片岡→一時離脱►復帰<2018年まで>)、古井知克、浅井哲郎、志賀廣太(古井・志賀→2016年)、はしもとだっぷん、中野聖三、長谷川ヨシテル(はしもと以降→2017年)、布広太一、石田ケント(布広・石田→2017,2018年)、堀江利幸(堀江→2017年-2019年)、あないかずひさ(あない→2020年)
  • 音楽:門司肇
  • リサーチ:平岡達哉、安念高志(平岡・安念→2014年)、金田佑馬(2016年)、大澤一樹(2016,2017年)、長尾悠里(2017年)、秋田美月(2018年)、フォーミュレーション(2019,2020年)
  • TM:荒木健一、金澤健一(金澤→2010年、以前はTD)、丹野至之(丹野→2016年、1997年はVE)、近藤明人(2017年)、森享宏(2018年)、山下直(2019,2020年)
  • TD:新名宏次、中澤健、伊東修、山田賢司(2018年)、荒井隆之(2019,2020年)
  • VE:渡辺和美、鉄尾直利、形山晋治、姫野雅美(姫野→2019年、2004,2006年はENG)、生田史織(2020年)
  • カメラ:太田英夫、川井由紀夫、高橋康弘、平井洋子(平井→2004-2017,2020年)、坂口良(2018年)、宮下政人(2019年)
  • 音声:西村和彦、山田紀夫、坂井健志、倉本紀彦、柳澤任広、川島雅裕、菅原正巳、渡邉学、小澤義春、森和哉、菅沼智博、山田健吾、朝日拓郎
  • VTR:武藤功一、澤井優輝、青木孝憲(青木→2017年)
  • 照明:板垣賢三、杉本三智夫、鈴木孝夫、伊倉邦夫
  • PA:道見雄一(1996年)、鈴木紀浩(2008年)、中澤望(2016年)
  • ENG:青木葉吉樹、原淑浩、高橋弘美、稲井文作、江口行弘(1996年)、石垣雅章(1996,2004年)、金山芳和(1996,2001,2005,2008年)、丸山明宏(丸山→1996年はTD)、久田辰夫、イシダミツル、桑田忠己(1997年)、川俣充(1997,2000,2003,2006年)、藤本孝志、志水久、帆足慶一郎、吉嶺真、寺嶋伸二(1998年)、山口勝弘(1998,1999,2001年)、吉田敦彦(1998,2004,2005年)、井上創太(1999,2001年)、吉村武、山口A太郎(1999年)、榎本茂義、藤田晴和(2000年)、黄瀬弘(2000,2004,2007年)、横井一宏(2001,2003年)、横山一広、山口泰博、阪上伸正(2002年)、古島茂、山口佳人(2003年)、竹内茂、桑原義夫、前田淳也(2004年)、鈴木勝利、染谷勉(2004,2006年)、阿久津一夫、川上庸介、松丸義明(2005年)、久島十乃(2005,2006年)、近藤稔、蓮本宗徳(2006年)、的場謙一、池田知司、今西善一、山地俊和、藤原祐司、井上典子(2007年)、曲渕正巳(2007,2008年)、永田哲也、発出賢志、中嶋茂、岡田一治、濱元次男(2008年)
  • ロケ技術:安西康弘(安西→以前はENG)、神藤大嗣、松丸善、阿部秀一/竹中哲、遠山眞史/伊藤哲、林成佳/本所伸啓、今城太一/山根正人、増田秀司/宮里均、島袋弘康(2009年)、金子孝礼(2009,2010,2012年)、清水博司、木村仁(木村→以前はENG)、宮下義巳、武藤功一、北村玲奈、下谷地隆行、相馬敦、新海力則、種子尾巧、高原賢/橋本薫、横山聖、中野慎也(2010年)、阿部昇、宇佐美浩(阿部・宇佐美→2009,2011年、以前はENG)、武藤康広(2009,2011年)、片井裕介、池田浩之、浜田英弘(浜田→以前はENG)、清水朝彦、半田圭、富井泰良、浅子雄大、廣岡猛、湯浅幹彦、伊藤正巳、佐々木瑠美(2011年)、佐伯昌秀(佐伯→2009,2011,2012年、以前はENG)、石毛雄己(2009,2011,2012年)、田口健太郎(2009,2012年)、中村将人(2010,2012年)、北林良一、呉教訓、金子幸政、濱野周司、小笠原勉(努)(濱元・小笠原→以前はENG)、後藤龍幸、渡辺勝見、高橋勝彦、大森浩一(大森→以前はENG)、大田黒弘、相川和博、福原圭栄(2012年)、寺田忠司(寺田→2009,2013年、以前はENG)、鈴木和欣、宮城一馬、西雄一、安田浩一、岩戸雄一郎、佐々木秋夫(2013年)
  • 中継技術(2013年)
    • TD:加藤拓
    • VE:石川浩之
    • カメラ:大野明里
    • 音声:石島順一
    • 照明:松本修一
  • 技術協力:ナック・ビジュアル、名古屋東通、RCCフロンティア、ビデオライフ、テレビ高知映像、クリア、企作工舎、池田屋(池田屋→2017年)
  • 協力:東京オフラインセンター(東京オフ→2016年-2019年)、TAMCOLA LUCE(TAM・LA→2018年)、TBSテックス(一時離脱►復帰)、BRAISE(BRA→2018-2020年)
  • 美術プロデューサー:河瀬洋男、長沼孝仁(長沼→1996年はCG)、山口智広、西條貴子(山口・西條→以前は美術デザイナー)、池田全、鈴木孝之、中西忠司
  • 美術デザイナー:三須明子、岡嶋正浩、鈴木直人、中村嘉邦(中村→2004,2006年は美術制作)、高松浩則、坂根洋子、宇野宏美、寒友哉(寒→2020年)
  • デザインアシスタント:国分亮平(2010年)
  • 美術制作:杉山弘子、清水久、渡邊秀和、金子靖明(金子→2018年)
  • 装置:森田正樹(森田→1996年は大道具)、中尾政治、吉田義則、蓑田安生、高野勝之、岡本加奈江、松本俊二(松本→以前は装置→操作)
  • 装置操作(2018年-):山本晃靖(2018,2019年、2017年は装置)
  • 操作:中村拓郎、石井義也(石井→2016年)
  • 電飾:大谷圭一(1996-2003年)、長谷川潤(2004年)、有吉裕二、齋藤貴之、石井誠吾、石野祥一(石野→2020年)
  • 植木:味岡千夏(2005,2006年)、橋本由子(2005年)
  • 植木装飾:永岡朋美、柳美帆、菊地起矢
  • 幕装飾:宮崎昭雄
  • アクリル装飾:四女野望美、鈴木雅樹、相原佑規、相澤香織、上野樹也(上野→2013,2014,2016,2017,2019年)
  • 特殊道具:安達敬雄
  • 装飾:門倉正俊、加藤秀喜、谷口博映、安藤豪、小野保菜美(小野→2014,2016,2017年)
  • 持道具:貞中照美、岩本美徳、寺澤麻由美、安岡京子、小松絵理子(小松→2017年)、下岸美香(2018,2019年)、波多野弘明(2020年)
  • 特殊効果(2019年):星野達哉(2019年)
  • 衣裳:吉田邦明、横尾毅、長谷川妙子、東京衣裳
  • メイク:泉宏幸、山下恵子、高村明日見、濱田晃奈、山下久美子、伊藤杏奈、ヘアーベル、北山久美子(北山→2019年、2017年は衣装)、内田泉(2020年)、山口亜希子(2020年、一時離脱►復帰)
  • 化粧(2017,2018年):麗直美(2018年)
  • ヘアメイク:伊駒舞
  • 【時代劇ブロック】(2017年)
    • 協力:エヌ・エス・ティーティ・エル・シー
    • 撮影:田中浩一
    • 映像:山本直紀
    • 音声:笹川佳祐
    • 照明:鋤野雅彦
    • 美術制作:高橋宏明(2016年はスタジオ美術制作)
    • 装飾:川原栄一
    • 衣装:門倉誠、吉川茂雄
    • かつら:石川亨一
    • 化粧:中山知美
  • テーマ音楽:和泉一弥(2006,2007,2009-2012年)
  • 編集:上梶拓也、松田和茂、星信幸、大鐘義彰、佐々木良太、水沼治久、椎名広二、河西純、森本仁志、角田和教、田村啓一郎、藤森智史、岩澤史晃、大北恵美、枻川敦政、持田真吾、新部裕司、関美幸(関→2018年)
  • MA:村山巧(1996,1997年)、福澤整(1996年)、青木有希(1998,1999年)、的池将(2000,2001,2004年)、渡辺佳巳(2002-2004年)、市川徹(2005年-2019年)、斉藤直人(2009年)、渡邊剛盛(2016年)
  • 音響効果:笠松広司、仲西匡、荒井忠利、クォン・ジンホ、玉井実(玉井→以前は選曲)、山田弘実、上口昭雄(上口→SPOT、2017,2018年)
  • CG:鶴田隆司(1997,1998年)、松野忠雄(1997年)、高橋和紀(1998年)、大宮司徳盛
  • CG・イラスト(2018年-):TheKingMaker(2018,2019年、2017年はCG)
  • ロケメイク(2017年-):ViViD(2017,2018年)、TAKAKO(2019年)
  • 協力:ディファ有明知覧特攻平和会館、ライカマクロシステムズ、ザシティベーカリー品川、金良のあん、伊賀流忍者集団・黒党、伊賀上野観光協会(2015年)、Duo CC、ビオスの丘、株式会社 メディンス、総合川崎臨港病院 渡邉嘉行監修、ANA、株式会社 T・K企画(2016年)
  • 撮影協力:横山嘉幸、SFN、メゾン・ド・メール貝殻亭(SFN・メゾン→2017年)、キャノンマーケティング株式会社、蓮田南小学校、福井市研修センター、福井県立恐竜博物館(キャノン以降→2018年)、銀座みゆき館、AIN SOPH.Soar 池袋(銀座・AIN→2019年)、株式会社全音楽譜出版社、国立音楽大学、WinBe(全音楽・国立音楽・WinBe→2020年)
  • 写真提供(2019年):ピクスタ(2019年)
  • 映像提供(2020年):テレ玉(2020年)
  • 編成:藤原麻知(1999年はAD)、時松隆吉(2009,2010年は演出)、岸田大輔(2016年-2019年、以前はディレクター)、上田淳也(2018,2019年)、青木伸介、石原隆史(共に2020年)
  • 番宣:広瀬隆一(1997年)、川田真穂子(1998年)、角田昌代(1999年)、角口昌代(2000-2002年)、清水雅哉(2003,2004,2007年)
  • 宣伝:小林恵美子(2017年-2019年、2009-2016年は番宣)、益田千愛(2019年)、眞鍋武(2020年、2008年は番宣)、井田有香(2020年)
  • デスク:内山香織、中山かおり
  • 制作進行(2017年-):佐藤康昭(2018年)
  • TK:飯塚愛美、滝本優子、岸田純子、岩橋千枝、森澤智枝子、南田めぐみ、本田浩子
  • MP:稲見亜矢、西川永哲、豊田壮一(豊田→2017年)、樋江井彰敏(2020年)
  • AP:牧田桂子、高橋かやの、竹内文子、石田桂子、住田雄一、前田美和、島亜矢子、水上智栄子、江下祥子(江下→2007年はAD)、梶山萌実、石川涼子(石川→2016年)、池澤由佳(以前はAD)、梶山智未(ディレクター►一時離脱►2017,2018年)、田中乙紀(2018年)
  • 協力プロデューサー(2017,2019年):大木真太郎(2017年)、板倉孝一、八代田俊平、服部英司(板倉・八代田・服部→2019年)
  • 協力スタッフ(2018年):高柳健人(以前はディレクター)、酒井祐輔、小林剛、平佐智子、宮崎直美 A-Studioスタッフの皆様、辻本珠子、韓哲(韓→以前はディレクター)、株式会社NAKEDスタッフの皆様
  • AD:浦川智之、新沢学、林正男、星野喜孝、東山剛、天野幸治、原貴紀、岩井秀行、黒木裕二、岩崎征四郎、今村武彦、中島敦、中村紀史、竹山裕子、高山由吉、山木健二、樋谷昌史、須賀隆司、安川夕子、梶山智美、武田泰秀、土井伸晃、蛯原俊之、角川真美、中島祥太、松尾亮勲、松尾竜二、三ツ井裕、齊籐彩奈、伊藤守男、松田恵里子、砂田一成、鈴木啓太、鈴木健一、東功一朗、細井智美、國井美(三)穂、山谷紅葉、木下まどか、知念義嗣、大澤佑一郎、安永洋平、児玉美佳、岡田実、江橋純一、木下和幸、伊藤智世、宇野恵里加、淵瀬理沙、金子千晶、永島誠子、成田秀彰、田畑早彩、勝田邦裕、安藤勇貴(安藤→以前はディレクター)、後藤琢磨、成田達弥、菊池祐弥、金賢民、亀井明日香、田渕三由季、比良薫、島田温実、秋山博明、大倉裕樹、佐藤胡桃、佐藤未来、山本万理奈、松本和也、日下部有一、稲葉美幸、高橋代季、田辺理恵子、林洋介、村上誠一郎、石角紗希、清水勇希、高橋佐和子、阿部佑哉、榎本直弥、南部剣志、小森絵理香、小柳璃子、吉川なるみ、矢島麻耶、高倉大真、長冨紗良、石塚礼、大野道子(大野→一時離脱►復帰)、山田翔太、伊藤友紀、今大輔、豊原香住、熊谷侑菜、滝航、渡邉夢菜(山田以降→2016年)、藤田大樹、吉原崇弥、飯島史織、亀山芳伸、長井慎弥、中野翔平(藤田以降→2017年)、吉田賢人、大内恵/下村健郎、森川政成、関口真生(吉田以降→2018年)、岩澤恋(2018,2019年)、川口結、米山美咲、平尾連基(川口・米山・平尾→2019年)、古謝汐里、北村遥子、足羽梨奈、松林大輝、飯島歩美、大坪洸香、樋口翔太(古謝以降→2020年)
  • ディレクター:合田隆信、大滝功、對比地潤三、杉原利博、松沢直実、横山由貴男、小川恵二朗、荒井かおり、重村好美、神田祐子、岸本淳司、津留正明、宮尾毅、高木雅代、松浦健太郎、山口伸一郎、宇佐美卓也、細谷(矢)将司、東海多美、佐藤稔久、篠塚純、河野真憲、米田貞史、松木大輔、福岡大司、黄地久美子、藤城仁、小林大吾、馬塲哉、高橋真琴、柴田猛司、長井貴仁、神尾祐輔、大松雅和、佐々木貴彦、呉亘治、水元とおる、吉澤直樹、藤井健太郎、石橋孝之、平野亮一、井上倫亨、高岡滋紀、杉井雄哉、松原拓也/高城郁子、重藤尚志、見崎陽亮、河野拓馬、池田成男、山口雄太、原義史、奥村美津子、大室博一、青木英一、青木孝之、岩上武司(青木孝・岩上→以前はAD)、加藤文仁、黒本宏希、鈴木顕尚、香西康位(男)、鈴木闘匠(鈴木闘→以前はAD)、宮島将志、磯部修、斉藤崇、笠原裕明、高橋康弘・、赤堀哲也・(赤堀→以前はAD)、武山友樹、山口博、石塚幸一、酒井謙之・、高橋謙・<・がつく者→2016年>、日野智文、岡本裕太/妹尾篤、橋本祥吾(日野以降→2017年)、川崎敬(川崎→2017,2018年)、藤野大作、平田恭崇、前島隆昭(藤野・平田・前島→2017年-2019年)、阿部真哉(2017,2020年)、重原将司(2017,2018,2020年)、白井秀和、益田洋平、鶴巻昌宏、柴田大輔(白井〜柴田→2018年)、佐藤秀樹(一時離脱►復帰)、坂口英雄(2018,2019年)、永山靖章、石野将、新垣夏貴、松木秀祐(永山・石野・新垣・松木→2019年)、守屋茂員(2019,2020年)、中山暢浩、竹村直、笹尾充、古川文彦、佐々木泰知、戸田悠貴、鉢嶺京子、松原秀也、瀬戸工司(中山以降→2020年)
  • 制作プロデューサー:富田好美(2014,2016年、2015年は冨田佳見名義)
  • 演出:正木敦(1998年)、鴨下潔(2000年、1999,2001年はディレクター)
  • 総合演出:塚田俊男、帯純也、河本恭平
  • プロデューサー:渡辺香、岩原貞雄、吉田裕二、十二竜也、角田陽一郎、渡辺英樹、刀根鉄太(刀根→2007年は演出)
  • チーフプロデューサー:園田憲戸髙正啓
  • エグゼクティブプロデューサー:近藤誠(以前はプロデューサー→チーフプロデューサー)

脚注[編集]

  1. ^ A―Studioに史上初の素人ゲスト 「さんま・玉緒の夢スペ」とのコラボ企画で実現スポーツニッポン公式ホームページ
  2. ^ さんま・玉緒のお年玉番組『あんたの夢かなえたろか』放送20周年オリコンスタイル公式ホームページ
  3. ^ 第1回放送では、インタビュアーに対して「夢なんてそんな簡単に叶えられるもんじゃねえよ!」と吐き捨てた人もいた。
  4. ^ 演奏曲はラ・カンパネラ
  5. ^ 同級生役で広瀬すず
  6. ^ a b 当時、美少女クラブ31のメンバー。