淫らな青ちゃんは勉強ができない

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淫らな青ちゃんは勉強ができない
ジャンル ラブコメディ学園
漫画
作者 カワハラ恋
出版社 講談社
掲載誌 少年マガジンエッジ
レーベル マガジンエッジKC
発表号 2015年11月号 - 2019年1月号
発表期間 2015年10月17日 - 2018年12月17日
巻数 全8巻
話数 全36話
漫画:淫らな青ちゃんは勉強ができない オトナ編
作者 カワハラ恋
出版社 講談社
掲載誌 少年マガジンエッジ
レーベル マガジンエッジKC
発表号 2019年2月号 -
発表期間 2019年1月17日 -
巻数 既刊1巻(2019年5月現在)
アニメ:みだらな青ちゃんは勉強ができない
原作 カワハラ恋
監督 井上圭介
シリーズ構成 横手美智子
キャラクターデザイン 大島美和
音楽 堤博明
アニメーション制作 SILVER LINK.
製作 みだらな青ちゃん製作委員会
放送局 毎日放送ほか
放送期間 2019年4月 -
テンプレート - ノート
プロジェクト 漫画アニメ
ポータル 漫画・アニメ

淫らな青ちゃんは勉強ができない』(みだらなあおちゃんはべんきょうができない)は、カワハラ恋による日本漫画である。『少年マガジンエッジ』(講談社)にて2015年11月号から2019年1月号まで連載された[1]

続編である『淫らな青ちゃんは勉強ができない オトナ編』が、同誌にて2019年2月号から連載中[2]

あらすじ[編集]

淫らな青ちゃんは勉強ができない[編集]

女子高生の堀江青は、自身の名前が「青姦」に由来しており、その言葉の意味を正しく理解してからは自身の名前に絶望し、名付け親である父親を憎んでいる。そのため、大学進学後は父親からできるだけ遠く離れて一人暮らしをしたいと願っているが、父親は有名国立大学に進学することを条件に出したため、青は遠い地方の国立大学に合格すべく、クラスでは女子も含めて誰ともつるまず青春を犠牲にする覚悟で勉強に取り組んできたのだった。

しかし、クラスメイトの木嶋拓海だけは、何かと青に積極的に声をかけていた。青は官能小説家である父の影響で元々エロに関する知識だけは豊富だったため、「男は性欲の塊、野獣」という先入観から異性を毛嫌いしており、木嶋のことは「リア充」と勝手に決めつけて特に毛嫌いしていたが、体育の授業のあと保健室で二人だけになった瞬間、青は木嶋から告白され、それからというもの青は木嶋のことが頭から離れなくなる。終いには勉強に身が入らなくなるほど木嶋との卑猥な妄想を爆発させるようになり、気が付けば模試でAを取っていた志望校判定がEになるほど成績は急落する。何とか立て直そうとするも、青と真剣交際しようとする木嶋や、木嶋を気に入り青との関係を推し進めようとする父親、木嶋を狙う雅などの介入で、妄想をさらに暴走させる日々を送ることとなる。

紆余曲折はありながらも木嶋から「正式に」交際の申し込みを受けた青はそれを受け入れ、二人はめでたく恋人同士となる。そして3年生となり、青は受験先の福岡の国立大学での推薦入試における面接で、面接官に対し、自ら進んで自身の名前の由来を言ったのであった。

淫らな青ちゃんは勉強ができない オトナ編[編集]

推薦入試に無事合格し、青は福岡で念願の一人暮らしを始めることに。拓海は青を追って福岡の専門学校に通うことになり、二人で同じマンション、しかも隣同士で暮らすことになった。

新生活早々に淫ら…と、高校生の頃以上に卑猥な妄想を爆発させる青。拓海の部屋で二人きり、そして…と思った瞬間、マンションの大家が現れる。実はその大家こそが何年も顔を合わせていなかった青の母親・志緒美であり、しかも青が通う大学の客員教授ともなったのだった。福岡で彼氏とのラブラブな大学生活を目論んでいた青だったが、娘を心配する親バカな母親に翻弄される日々を送ることとなる。

果たして、念願の、拓海とセックスできるのか…?

登場人物[編集]

声の項はテレビアニメ版の声優

堀江 青(ほりえ あお)
声 - 和氣あず未[3]
本作の主人公である女子高生。第1話時点で1年生。真面目な性格で常に勉強に励んでおり、周囲からは高嶺の花と認識されている巨乳(花咲曰く「Gカップ」)の美少女。名前は青姦にちなむが、言葉の本当の意味を知らずに自分の名前の由来を小学1年生の授業参観で堂々と発表してしまったことで、初めて本当の意味を知る。それからというものクラスメイトからは避けられるようになったことで人生を悲観視しており、名付け親の父親のことも憎むようになった。父親の影響で性知識は豊富に持ち合わせているものの、特に男性を「性欲の塊」と見なして交流を拒絶しており、恋愛経験は皆無。学校では女子も含めて誰ともつるんでおらず、クールに振舞っているが、テンパると噛んでしまう癖がある。
中学生の時の体育祭で父親が勝手に教師や同級生の父母らに自著を配りまくった姿を見て嫌な思いをしたため、自宅からできるだけ離れた高校に電車通学している。なお、作中では江ノ電が描かれている。
小学生の頃から「家を出たい」と強く思うようになり、そして家からできるだけ離れた有名国立大に合格して一人立ちするため、優秀な成績を維持していた。しかし、拓海に告白されてからは自分が淫らな行為をされる姿などを妄想するようになり、志望校判定も悪化するなど勉学に支障をきたすようになる。ただ、拓海が自ら童貞であることを告白してからは、ある程度余裕をもちながら接することが可能となり、紆余曲折を経て拓海と共に難関大を目指すこととなる(とは言え青自身も処女である)。
拓海のことが頭から離れられなくなったことで「木嶋のせいで勉強ができない」と、一度ハッキリと拓海をフってしまうが、結局は拓海が忘れられず、改めてお互いの気持ちを確認しあったことで、正式に交際の申し込みを受けたわけではないものの付き合いを続ける。ただ、推薦入試で学内推薦を得るため担任から海外留学を奨められたことで、2年生の夏休み期間中に海外留学することを決意する。そして日本を発つ直前、成田空港のロビーで拓海から「正式に」交際の申し込みを受け、拓海とは恋人同士となる。拓海にドン引きされたくない想いから中々父親の本当の職業を口に出せなかったが、受験前日に自身の名前の由来とともに思い切って告白。だが、拓海はあっさりと受け入れており、何回か青の自宅に邪魔していたこともあって花咲の職業も薄々気付いていた。
受験前にストレスから暴飲暴食で一時的に激太りするも、拓海のサポートもあり、再び元の体型に戻る。
自宅に母親がいないため、料理などの家事は青が全てこなしている。また、自宅では普段着は着物であり、家事の際は割烹着姿である。
『オトナ編』からは、福岡の国立大学に通う女子大生。母親・志緒美が所有するマンションに住む。大学生になっても卑猥な妄想は相変わらずで、まともなデートはしたことないにもかかわらず、内心では拓海のカラダを求めているクズ(雅に言わせると『ドクズ』)になってしまっている。だが、実は拓海以外の男嫌いは今も続いている。
木嶋 拓海(きじま たくみ)
声 - 寺島惇太[3]
赤毛が特徴の青の同級生。交友関係が広く、青曰く読者モデルをやっているらしく、青は勝手に「リア充キング」と称している。学校ではサッカー部に所属しており、美容師の姉とアパートで二人暮らし。
実は入学式当日、式直前に校庭で転倒したはずみにコンタクトレンズを落として凹んでいた青と出会っている。自前のヘアメイクグッズでボサボサになっていた髪を直してあげたことで青に好意を抱き、同じクラスとなったが孤立気味だった彼女と積極的にコミュニケーションを取り続け、告白してからは正式な恋愛関係に至るために近づこうと努力する。拓海から言わせれば、青は「ツンデレ」「厄介」なのだが、それも含めて青のことが好き。
派手な外見に似合わず性格はピュアかつ真面目であり、実は童貞で女性経験は乏しい。青とは良い雰囲気になっても体を気づかい何も行動を起こさないことが多いが、一度だけ情に流され青の部屋で性行為をしかけたことがあった(その場を花咲と矢部に覗かれていたことに気づき、結局は未遂に終わる)。2年生の夏休み前に青に正式に交際の申し込み、晴れて青とは恋人同士となる。ただ、3年生では青と別のクラス。
『オトナ編』からは、福岡の3年制の美容系専門学校に通う専門学校生。青と離れたくないため、福岡の専門学校を青に内緒で東京で地方受験していたのだった。ただ、花咲には前もって相談していたこともあり、花咲の協力もあり青と同じマンションで、隣の部屋に住むことになった。
お父さん
声 - 津田健次郎[3]
青の父親。本名は不明。容姿はちんちくりんで、常に二頭身で描かれている。実は超難関大学であるT大学文学部卒のインテリであり、ペンネーム「堀江花咲」で知られる超売れっ子の官能小説家でもある。ほかにも、テレビアニメの脚本や作詞、オトナの英会話本(但し内容はエロっぽい)、「フローラル・ホリ」名義で恋愛指南書も執筆するなど、様々な分野で活躍している。そのため近所からは「快楽先生」と呼ばれ、家も「エロ御殿」と呼ばれる。拓海の存在を知ってからは拓海のことを気に入り、あの手この手で青との仲を推し進めようとする。拓海から福岡の専門学校に通うことを相談された際も大賛成した。
高岡 雅(たかおか みやび)
声 - 木村珠莉[4]
青の小学生時代の同級生で、青らとは別の「S女」に通う女子高生。花咲が認めるほどの美少女で、学園祭のミスコンでも優勝した。幼いころから自己主張が激しい一方で、純情な一面ももつ。合コンにて無理やり連れてこられていた拓海と出会い、好きな女性(青)がいることを話す彼の馬鹿正直さに惚れ、青に手を引くよう伝える。その後、愛読するフローラル・ホリ(花咲)の本を参考に拓海を落とそうと手を尽くすが失敗。しかし諦めることなく、青と連絡先を交換し、青と拓海の関係に関わっていく(友達の少ない青にとって、唯一連絡先を知る女友達でもある)。
『オトナ編』では、青から受けた相談メールの返信(青を『ドクズ』呼ばわり)での登場のみだが、青と拓海の破局を願っているところから、まだ拓海は諦めていない様子。
実は作家志望で、自身の作品を矢部に見てもらったりしている。
矢部 総一郎(やべ そういちろう)
声 - 近藤隆[4]
花咲の担当編集者。花咲の大学の後輩でもあるため、高学歴。原稿を待つ目的でエロ御殿に泊まることも多いため、時々青の家庭教師も買って出ている。その関係で青とも既知の間柄であるが、(青が話さないのもあるが)拓海は青の父親の本当の職業を知らなかったこともあり、拓海からは始め警戒される。
上原 将生(うえはら まさき)
声 - 白井悠介[4]
拓海の友人。青に一途な拓海とは対照的に女性関係は派手で、拓海を狙う雅を口説くなど軽い性格をしている。実は帰国子女で、英語は得意。
米塚 周平(よねづか しゅうへい)
声 - 深町寿成[4]
拓海の友人。真面目な性格で、彼女持ち。
金子 碧(かねこ みどり)
雅の高校の文化祭を訪れた際に、青と拓海が出会った女子生徒。数学だけなら全国トップレベルの秀才。クールな雰囲気と、トップ93センチ・アンダー65センチという青を上回るHカップの巨乳が特徴。当初は拓海を狙っていると青に思われていたが、実は青を狙っており、一度青を襲うも断られる。
木嶋 美月(きじま みつき)
拓海の年の離れた姉(昼間から自宅で飲酒しているシーンがある)。美容師をしているため色々と顔が広く、ハロウィンではクラブを借り切って仮装パーティーを催したりしている。クールな印象だが弟思いの良き姉であり、弟には時折アドバイスをするほか、学校にヘアメイクグッズを持たせたりもしている(これもきっかけで拓海は青と接点ができた)。
堀江 志緒美(ほりえ しおみ)
『オトナ編』から登場した青の母親。青、拓海が住むマンションの大家でもある。本業は研究者(但し内容は不明)で、偶然?にも青が通う大学に客員教授として招かれ、勤務することに。自身も娘同様ゲスな妄想をして拓海を警戒しており、娘が『変な方向』に行かないか、犯罪まがいの盗聴やデートの妨害までして厳しく監視している。
青が2歳の頃から自宅を留守がちとなり、主に海外で仕事を続けていたため、特に青が高校生となってからは全く帰宅しなくなった(『オトナ編』で初登場なのはそのため)。仕事の関係で長く家を空けていたため花咲とは夫婦別居の状態が続いているが、娘の福岡での生活のために二人でサポートするなど夫婦仲は良好。だが、結婚前に交際していた頃のエピソードを小説のネタにされたこともあって、花咲には辟易している面もある。花咲自身、志緒美に対してペンネームである「花咲」を名乗り、自身も花咲のことは「花咲さん」と呼ぶ。娘に対しては、幼い頃から「男は野獣」と言い聞かせた一方で、「アオカンはいいもの」とも言い聞かせた青姦肯定派である。
娘同様、巨乳。長く家を空けていたこともあり、娘を想って海外での仕事を一区切りして帰国。そして福岡で一人暮らしをする青のために、福岡でマンションを一棟買いしてオーナーになってしまう(但し拓海の前では、マンションのオーナーになったのは「たまたま、偶然」などと否定)。そんな姿を見た拓海の志緒美に対する印象は「青に似て、ツンデレ、厄介」な性格。
田畑 結衣(たばた ゆい)
青が通う大学の同級生。美人でギャルっぽい印象のため、目立つ存在。入学式の直後、母親に絡まれて困っていた青に助け舟を出したことで知り合い、その後青とは友達となる。
気に入らないことは、相手が誰であれ口にするタイプ。青を誘って参加したサークルの新人歓迎コンパの席でも、他の大学の先輩の男子学生に対して堂々と終いにはケンカ腰になりながら意見して張り合った。
ただ、自身に近寄ってくる男はカラダ目当てのクズばかりと青に愚痴っており、男運はあまり無さげ。

書誌情報[編集]

  • カワハラ恋 『淫らな青ちゃんは勉強ができない』 講談社〈マガジンエッジKC〉、全8巻
    1. 2016年6月17日発売[5]、ISBN 978-4-06-391015-5
    2. 2016年11月17日発売[6]、ISBN 978-4-06-391039-1
    3. 2017年3月17日発売[7]、ISBN 978-4-06-391062-9
    4. 2017年7月14日発売[8]、ISBN 978-4-06-391073-5
    5. 2017年11月16日発売[9]、ISBN 978-4-06-510462-0
    6. 2018年4月17日発売[10]、ISBN 978-4-06-511476-6
    7. 2018年9月14日発売[11]、ISBN 978-4-06-512895-4
    8. 2019年1月17日発売[12]、ISBN 978-4-06-514351-3
  • カワハラ恋 『淫らな青ちゃんは勉強ができない オトナ編』 講談社〈マガジンエッジKC〉、既刊1巻(2019年5月17日現在)
    1. 2019年5月17日発売[13]、ISBN 978-4-06-515755-8

テレビアニメ[編集]

みだらな青ちゃんは勉強ができない』のタイトルで、2019年4月より毎日放送アニメイズム』B1枠ほかにて放送中[14]

原作と比べ、エピソードの入れ替えがあるほか、セリフも含めて露骨な性的表現は抑えられている。

スタッフ[編集]

  • 原作 - カワハラ恋[3]
  • 監督 - 井上圭介[3]
  • シリーズ構成 - 横手美智子[3]
  • キャラクターデザイン - 大島美和[3]
  • プロップデザイン - 直木祥子
  • 美術監督 - 三宅昌和[15]
  • 美術設定 - 三宅早織
  • 色彩設計 - 吉田隼人[15]
  • 撮影監督 - 佐藤敦[15]
  • 3D監督 - 北村浩久[15]
  • 編集 - 滝川三智[15]
  • 音響監督 - 亀山俊樹[15]
  • 音響制作 - グルーヴ[15]
  • 音楽 - 堤博明[15]
  • 音楽制作 - DMM music
  • 音楽プロデューサー - 藤江将希、三上政高
  • プロデューサー - 篠田里奈、古川慎、青井宏之
  • アニメーションプロデューサー - 金子逸人、清水優人
  • アニメーション制作 - SILVER LINK.[3]
  • 製作 - みだらな青ちゃん製作委員会

主題歌[編集]

オープニングテーマ「WONDERFUL WONDER」[14]
作詞・作曲 - 佐々木萌 / 編曲 - 佐々木萌、Soma Genda / 歌 - エドガー・サリヴァン
エンディングテーマ「恋はミラクル」[16]
作詞 - 幹葉、寺西裕二 / 作曲 - 寺西裕二 / 編曲 - 重永亮介 / 歌 - スピラ・スピカ

各話リスト[編集]

話数サブタイトル脚本絵コンテ演出作画監督総作画監督
#01青ちゃんは青春ができない 横手美智子井上圭介
  • 寿夢龍
  • 船越麻友美
大島美和
#02青ちゃんは上手に断れない
  • 寿夢龍
  • 船越麻友美
  • 門木祐介
#03青ちゃんは下半身が守れない ほりうちゆうや
  • 寿夢龍
  • 永井里奈
#04雅ちゃんは負けたくない
  • 古谷梨絵
  • 秋田英人
  • たかはし隆子
  • 前原薫
  • 高妻匠
#05青ちゃんは童貞を導けない 湊未來榎本守
  • 森悦史
  • 寿夢龍
  • 長川薫
  • たかはし隆子
#06木嶋くんはもう待てない 伊部勇志
  • 今田茜
  • 水﨑健太
  • 古谷梨絵
#07青ちゃんは海でもかまわない 伊部勇志
  • 寿夢龍
  • 船越麻友美
  • 久松沙紀
#08木嶋くんは精力が足りない 井上圭介榎本守
  • 船越麻友美
  • 古谷梨絵
#09青ちゃんは妄想じゃ足りない ほりうちゆうや
  • 寿夢龍
  • 船越麻友美
  • 水﨑健太
#10お父さんは応援できない
  • 森本明慧
  • 久松沙紀
  • 水﨑健太
  • 古谷梨絵
  • 寿夢龍
#11青ちゃんはツルツルパンツがはけない 湊未来伊部勇志
  • 寿夢龍
  • 水﨑健太
  • 船越麻友美

放送局[編集]

日本国内 テレビ / 放送期間および放送時間[17]
放送期間 放送時間 放送局 対象地域 [18] 備考
2019年4月6日 - 土曜 2:10 - 2:25(金曜深夜) 毎日放送 近畿広域圏 製作局
TBSテレビ 関東広域圏
2019年4月7日 - 日曜 1:15 - 1:30(土曜深夜) BS-TBS 日本全域 BS/BS4K放送
2019年4月8日 - 月曜 23:15 - 23:30 AT-X 日本全域 CS放送 / リピート放送あり[19]
2019年4月19日 - 金曜 1:51 - 2:06(木曜深夜) あいテレビ 愛媛県
毎日放送、TBSテレビ、BS-TBSでは『アニメイズム』B1枠で、全局『川柳少女』とのセット放送。
日本国内 インターネット / 放送期間および放送時間[17]
配信期間 配信時間 配信サイト
2019年4月6日 - 土曜 12:00 更新 dアニメストア
2019年4月7日 - 日曜 12:00 更新
日曜 12:00 更新(第1話)
水曜 12:00 更新(第2話以降)
TVer
2019年4月10日 - 水曜 12:00 更新 GYAO!
2019年4月24日 - GYAO!ストア

映像ソフト[編集]

ディスクレス商品「PlayPic」として発売。

発売日[20] 収録話 規格品番
2019年6月28日予定 第1話 - 第6話 DMPDA-013
2019年7月26日予定 第7話 - 第12話 DMPDA-014
毎日放送 アニメイズム B1
前番組 番組名 次番組
川柳少女 / みだらな青ちゃんは勉強ができない

出典[編集]

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  1. ^ “マガジンエッジでカワハラ恋ら新連載3本、武井宏之&サンホラ作品の特典も”. コミックナタリー (ナターシャ). (2015年10月17日). https://natalie.mu/comic/news/163200 2019年1月2日閲覧。 
  2. ^ magazine_edgeのツイート(1085830368383578113)
  3. ^ a b c d e f g h “『みだらな青ちゃんは勉強ができない』出演声優は、和氣あず未さん・寺島惇太さん・津田健次郎さんに! 3人のボイス入り第1弾PVも公開”. アニメイトタイムズ (アニメイト). (2018年12月28日). https://www.animatetimes.com/news/details.php?id=1545970322 2019年1月2日閲覧。 
  4. ^ a b c d “TVアニメ『みだらな青ちゃんは勉強ができない』2019年4月“アニメイズム”にて放送決定!木村珠莉さん、近藤隆さんら追加声優情報も”. アニメイトタイムズ (アニメイト). (2019年1月8日). https://www.animatetimes.com/news/details.php?id=1546922585 2019年1月8日閲覧。 
  5. ^ 『淫らな青ちゃんは勉強ができない(1)』(カワハラ 恋)”. 講談社コミックプラス. 2019年1月2日閲覧。
  6. ^ 『淫らな青ちゃんは勉強ができない(2)』(カワハラ 恋)”. 講談社コミックプラス. 2019年1月2日閲覧。
  7. ^ 『淫らな青ちゃんは勉強ができない(3)』(カワハラ 恋)”. 講談社コミックプラス. 2019年1月2日閲覧。
  8. ^ 『淫らな青ちゃんは勉強ができない(4)』(カワハラ 恋)”. 講談社コミックプラス. 2019年1月2日閲覧。
  9. ^ 『淫らな青ちゃんは勉強ができない(5)』(カワハラ 恋)”. 講談社コミックプラス. 2019年1月2日閲覧。
  10. ^ 『淫らな青ちゃんは勉強ができない(6)』(カワハラ 恋)”. 講談社コミックプラス. 2019年1月2日閲覧。
  11. ^ 『淫らな青ちゃんは勉強ができない(7)』(カワハラ 恋)”. 講談社コミックプラス. 2019年1月2日閲覧。
  12. ^ 『淫らな青ちゃんは勉強ができない(8)』(カワハラ 恋)”. 講談社コミックプラス. 2019年1月17日閲覧。
  13. ^ 『淫らな青ちゃんは勉強ができない オトナ編(1)』(カワハラ 恋)”. 講談社コミックプラス. 2019年5月17日閲覧。
  14. ^ a b “アニメ「みだらな青ちゃん」妄想全開のPV第2弾、和氣あず未ら登壇の先行上映会も”. コミックナタリー (ナターシャ). (2019年2月22日). https://natalie.mu/comic/news/321113 2019年2月22日閲覧。 
  15. ^ a b c d e f g h TVアニメ『みだらな青ちゃんは勉強ができない』第2弾PV. DMM pictures.. (2019年2月22日). 該当時間: 1:18. https://www.youtube.com/watch?v=IFJnE3XgeCs 2019年3月3日閲覧。 
  16. ^ “2019年4月放送開始のTVアニメ『みだらな青ちゃんは勉強ができない』エンディングテーマはスピラ・スピカの新曲「恋はミラクル」に決定!”. アニメイトタイムズ (アニメイト). (2019年2月18日). https://www.animatetimes.com/news/details.php?id=1550465030 2019年2月18日閲覧。 
  17. ^ a b ON AIR”. TVアニメ「みだらな青ちゃんは勉強ができない」公式サイト. 2019年4月10日閲覧。
  18. ^ テレビ放送対象地域の出典:
  19. ^ みだらな青ちゃんは勉強ができない”. AT-X. エー・ティー・エックス. 2019年3月21日閲覧。
  20. ^ PlayPic”. TVアニメ「みだらな青ちゃんは勉強ができない」公式サイト. 2019年4月14日閲覧。