めざましテレビ

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
検索に移動
めざましテレビ
ジャンル 帯番組 / 朝の情報番組ニュースエンタメスポーツ
出演者 三宅正治
生田竜聖
井上清華
伊野尾慧
軽部真一
酒主義久
藤井弘輝
阿部華也子
ほか
ナレーター 笹谷陽子
福原直英
國井千聖
西山喜久恵
オープニング YOASOBI「もう少しだけ」
エンディング 同上
製作
プロデューサー 高橋龍平(フジテレビ、CP
ほか
制作 フジテレビ
放送
音声形式ステレオ放送[注 1]
放送国・地域日本の旗 日本
公式サイト
放送開始から2001年12月まで
放送期間1994年4月1日 - 2001年12月28日
放送時間月 - 金曜日 5:55 - 8:00
放送枠フジテレビ系列朝の情報番組枠
放送分125分
2002年1月から2018年3月まで
放送期間2002年1月7日 - 2018年3月30日
放送時間月 - 金曜日 5:25 - 8:00
放送枠フジテレビ系列朝の情報番組枠
放送分155分
2018年4月から2019年3月まで
放送期間2018年4月2日 - 2019年3月29日
放送時間月 - 金曜日 4:55 - 8:00
放送枠フジテレビ系列朝の情報番組枠
放送分185分
2019年4月から現在
放送期間2019年4月1日 -
放送時間月 - 金曜日 5:25 - 8:00
放送枠フジテレビ系列朝の情報番組枠
放送分155分
めざましテレビ アクア
放送期間2014年3月31日 - 2018年3月30日
放送時間月 - 金曜日 4:00 - 5:25
放送枠フジテレビ系列早朝の情報番組枠
放送分85分
めざましテレビ全部見せ
放送期間2019年4月1日 -
放送時間月 - 金曜日 4:55 - 5:25
放送枠フジテレビ系列早朝の情報番組枠
放送分30分
めざまし8
出演者谷原章介
永島優美
天達武史
倉田大誠ほか
オープニングSEKAI NO OWARIバードマン
放送期間2021年3月29日 -
放送時間月 - 金曜日 8:00 - 9:50
放送枠フジテレビ系列朝のワイドショー枠
放送分110分

特記事項:
2時間半枠第1期時代、2013年6月までは通常時第1部途中の5:55からの飛び乗り放送になっていた地域があった。
3時間枠時代、通常時第1部からのネットとする地域があった。
テンプレートを表示

めざましテレビ』(英語: MEZAMASHI TV)は、フジテレビ系列(FNS27局、NNS加盟のテレビ大分は除く)で1994年4月1日から毎週月曜日から金曜日生放送されている帯番組朝の情報番組である。略称は『めざまし』2019年4月1日より毎週月曜日から金曜日 5:25 - 8:00(JST)に放送されている。本項では2014年3月31日から2018年3月30日まで放送されていた『めざましテレビ アクア』、2019年4月1日開始の『めざましテレビ全部見せ』(めざましテレビせんぶみせ)についても述べる。

2021年3月29日からは、姉妹番組として『めざまし8』(平日8:00 - 9:50)が放送されている。本項でも述べるが、詳しくは当該記事を参照のこと。

番組の生放送が行われているフジテレビ本社「FCGビル」。ただし、1994年4月の番組開始時から1997年3月7日までは、新宿区河田町の旧本社から放送していた。
2012年度から2015年度まで生放送が行なわれた、フジテレビ社屋球体展望室「はちたま」内24階。「めざまスカイ」2016年度から2017年度まではフジテレビV9スタジオ、2018年 - 2020年まではV8スタジオで放送。2021年 - 再びV9スタジオで放送。

概説[編集]

コンセプトは関東地区において、同時間帯の視聴率1位を独走していた日本テレビズームイン!!朝!』との徹底的な差別化であり、小学生から社会人までをターゲットにした番組制作であった。また、新番組予告CMでは「『めざましテレビ』は、見るラジオ 聴くテレビ」というキャッチフレーズに、「目覚まし代わりに見て下さい。」と紹介していた。開始にあたって、報道・情報・スポーツ・編成・制作など局内の垣根を越えた横断プロジェクトを設置し、加えてFNS各局の共同制作体制を構築。そのため開始当時は列島各地からの生中継も織り込んだ番組とした。制作局のフジテレビはFNNの朝ニュース枠と捉えており、2020年現在は「制作著作 フジテレビ」の文字はない(開始初期は表記していた)ほか、提供クレジットのコメントも「ご覧のスポンサーがお送りします(しました)」としている。関西テレビなど一部の系列局が編成していた同時間帯のローカルワイド番組はほぼ廃止されたが、東海テレビに関しては本番組開始後もしばらくの間、ローカルパートとして番組の一部時間帯を差し替えて自社制作枠を継続させていた。

1994年8月、早朝の情報番組めざまし天気』(1994年8月 - 2002年12月)がスタートし、開始からわずか4か月で姉妹番組が誕生した。その後『めざまし新聞』→『めざまし新聞for BIZ』→『めざビズ』(2003年1月 - 2003年9月)と経済・硬派路線向けとなっていき、『めざにゅ〜』(2003年10月 - 2014年3月)、『めざましテレビ アクア』(2014年4月 - 2018年3月)を放送し、1年の中断期間を挟んで現在は『めざましテレビ全部見せ』(2019年4月 - )を放送している。また、『めざましテレビ週末号』(1997年4月 - 1998年3月)→『めざましどようび』(2003年10月4日 - )、『めざましどようびメガ』(2008年7月12日 - 2012年3月31日)といった土曜日版や、『めざまし8』(2021年4月 - )といった平日午前のワイドショー番組も制作されている。

様々な派生番組や特別番組も誕生しているほか、ゴールデンタイムでの特番の放送や『FNS27時間テレビ』内で本番組のスペシャル版が放送される年もある。

『めざにゅ〜』と『めざましどようび』が開始してからは、本番組とこれら番組を合わせて「めざましファミリー」との総称が付けられた(この言葉は各番組の出演者を指す場合もある)。

年末年始については、休止となることもあるが、2003年・2004年の大晦日、1995年・1997年・2000年の元旦にそれぞれ本番組がスペシャル版として編成されたこともある。

番組開始から長きに亘りモノラル放送(モノステレオ放送)の状態だったが、2011年10月31日からフジテレビの生放送の報道情報番組が全てがステレオ放送に切り替えたため、本番組もステレオ放送に切り替えた(ただし、一部BGMはモノステレオ放送)。

2013年1月7日から、データ放送を実施している。

2013年7月1日 - 2018年3月30日における本番組は、裏番組(『ZIP!』・『グッド!モーニング』・『あさチャン!』)とは異なり、本番組は全てのフルネット局が自社制作のローカル番組に差し替えることなくフルネットで放送。しかしテレビ大分は未ネットである。

視聴率[編集]

番組開始から1997年頃までは平均視聴率は2 - 3%程度(ビデオリサーチ調べ、関東地区・世帯。以下略)と苦戦していた[注 2]。しかしその後徐々に上昇していき、2004年2月9日放送分で初めて時間帯民放1位を獲得した(第2部)[1]。しかし第1部は『ズームイン!!SUPER』が9%前後を記録しており、トップに立つことができなかった。

2005年6月[2]、2006年7月、2009年1月[3]、同年10月から11か月連続[4]で同時間帯の月間視聴率1位となっている。

2006年後半から一時期は『みのもんたの朝ズバッ!』(TBS)の躍進や『ズームイン!!SUPER』(日本テレビ)の復調の影響により、時間帯民放3位に転落していた[5]

2009年に番組開始以来初めて第2部の年間視聴率が同時間帯1位を記録した[6]。そして翌2010年も年間視聴率1位を獲得、この結果2011年3月に『ズームイン!!SUPER』を打ち切りに追い込んだ[7][8]。以降、2015年まで年間視聴率首位をキープしていた。

2011年4月に日本テレビが『ズームイン!!SUPER』から放送内容を大幅にリニューアルした『ZIP!』が立ち上げ当初、不振であったため、一時本番組が独走状態となっていた(11〜13%前後を推移していた。)[9]。そして、2011年7月18日放送分の第2部短縮版(6:30 - 8:00)で最高平均視聴率となる17.2%を記録。これは『2011 FIFA女子ワールドカップ 日本×アメリカ』決勝戦直後かつ日本優勝直後の放送だったため[10]

2011年10月 - 2015年末頃迄の第2部の視聴率は10%前後程度で、第2部は月間・年間の平均視聴率首位は概ねキープしており、フジテレビ全体の視聴率低下から、同番組が終日視聴率1位になることも少なくなかった。(本番組のみが2桁を記録する日もあった)一方、日によっては『Oha!4 NEWS LIVE・第2部』や『ZIP!』(何れも日本テレビ、前者は日テレNEWS24製作)を下回る日も現れ、特に2014年4月以降、『Oha!4 NEWS LIVE・第2部』が同年4・5月に2か月連続で月間で時間帯首位になった[11]り、同年6月以降『ZIP!』が時間帯首位になる日が増加して同年9月の第1週には週間平均視聴率が同番組を初めて上回っている[12]など、日テレの朝の情報2番組の躍進により状況が変化しつつあった。

2016年1月頃から2017年2月の第2部の平均視聴率は8% - 9%程度で、時間帯順位では、NHK総合テレビテレビ東京を除く2 - 3位のポジションとなっていた。『ZIP!』が2016年2月1日週から22日週まで4週連続で週間平均視聴率で横並びトップを獲得し、同年2月月間(1日から28日まで)の平均視聴率は9.3%を獲得し、番組開始以来初めて月間平均視聴率で同時間帯単独首位を獲得し、本番組は首位から陥落した[13]。さらに同月3月以降の平均視聴率(平均視聴率は3月・9.1%、4月・9.5%)でも、『ZIP!』が同時間帯首位に立っている[14]。同年4月20日以降、『グッド!モーニング』に敗戦することもある[15][16]。同年上半期では『ZIP!』に初めて上半期平均視聴率同時間帯民放トップの座を譲り[17]、また、同年の年間の平均視聴率トップの座も『ZIP!』に初めて(前身である『ズームイン!!朝!』→『ズームイン!!SUPER』の時代を含むと8年ぶりに)譲った。

しかし2017年3月には月間視聴率8.5%を獲得し、再び同時間帯首位に返り咲いている[18](『ZIP!』は8.3%)。さらに2017年7月の月間視聴率では9.3%と枠比較で1年半ぶりに同時間帯首位に返り咲いた[19]

その後は劣勢だったが、2018年2月に民放横並びトップを記録[20]。2018年6月11日週時点では、『グッド!モーニング』に次ぐ民放2位となっていたが、[21]。2018年では、9.1%を記録し、3年ぶりに年間民放1位に返り咲いた[22]。翌2019年以降も民放1位を獲得している[23][24]

一方『アクア』については、4時台に放送の第1部と第2部の視聴率はテレビ朝日『おはよう!時代劇』、日本テレビ『Oha!4 NEWS LIVE・第1部4時台』、TBS『はやドキ!・4時台』に敗戦していた[25]

情報の共有[編集]

平日、土曜、アクアに関わる、チーフプロデューサー(1)、プロデューサー(6)、プログラムディレクター(10)、ディレクター(120)、アシスタントディレクター(70)(カッコ内は人数、2014年現在)という「番組制作に携わるスタッフ全員が、いつでもまんべんなく同じ情報量を得られる仕組みづくり」として、反省会やネタ会議の議事録をメールで送る仕組みを導入している[26]

歴史[編集]

開始当初 - 2011年度[編集]

本番組開始と同時に『ポンキッキーズ』を夕方に移した上で、『おはよう!ナイスデイ』の開始時刻を8:00に繰り上げ。「日本の朝はこれでいいのか」をキャンペーンフレーズにしたフジテレビでは本番組と『ナイスデイ』と『どうーなってるの?!』を合わせ5:55から11:25まで5時間半の連続生放送が実現。この期間、『ナイスデイ』は8時からの30分間はカスタム時刻表示を導入していた(本番組とフォントは同じだが、色違いで緑色を使っていた)。しかし、半年後の10月改編で『ナイスデイ』は8時30分開始に戻ることとなる。空いた30分枠には『ポンキッキーズ』が戻ることとなった。

1999年4月1日より前日を以って終了した『ナイスデイ』の後継番組『情報プレゼンター とくダネ!』が8:00開始[注 3]となったため、以後フジテレビの午前中はほぼ生番組で占めることとなる。

2012年のリニューアル[編集]

2011年11月2日より開始以来総合司会を務めてきた大塚範一が病気療養に入ったが、年が明けて2012年になってからも大塚の病気療養が長引き、現場復帰のメドが立たなくなったことから、大塚から番組スタッフに対し「これ以上番組に迷惑はかけられない」と降板の申し入れがあったこと、その大塚の代わりに総合司会を務めていた、当時他にも多くのレギュラー番組を抱えていた伊藤利尋の負担軽減[注 4]、さらにスポーツコーナーを担当する遠藤玲子が結婚し第1子を妊娠(2012年8月に出産)などの事情も重なったことから、大塚からの降板の申し入れをフジテレビの豊田皓社長が受け入れる形で番組放送開始から19年目を迎える2012年4月からフルリニューアルすることとなり、2日前の3月30日をもって大塚、伊藤、遠藤、さらに本番組でお天気キャスターとしてデビューし、エンタメキャスターを務めた皆藤愛子が番組を降板した[27][28][29]

出演者の交代
  • 大塚の後任の総合司会は、2011年3月まで『すぽると!』の平日総合司会を務めた三宅正治が担当した[30]。入社以来、スポーツ中継の実況やスポーツニュース番組キャスターとして活躍してきた三宅にとって、情報番組への登板は本番組が初めてとなる。さらに、生野陽子に加え、加藤綾子がメインキャスターに昇格した。
  • 伊藤の後任の情報キャスターは、伊藤が大塚の代役で総合司会を務める際、伊藤の代役として出演してきた倉田大誠が担当、正式にレギュラー出演者となる。加藤がメインキャスターに昇格したため、純粋な情報キャスター(ニュース)を担当するのは倉田のみとなる。
  • 遠藤の後任のスポーツキャスターは、三田友梨佳が担当。それに伴い担当曜日が変わり、遠藤の担当曜日だった月曜日 - 水曜日は中村光宏(その後、2013年4月に立本信吾に交代)が、中村の担当曜日だった木曜日 - 金曜日は三田が担当。
  • 皆藤の後任のエンタメキャスターは、それまで木曜日 - 金曜日を担当してきた山﨑夕貴が、月曜日 - 水曜日も担当。
  • ココ調キャスターに、竹内友佳が新リポーターとして登場する。
  • 新コーナー「イマドキ」では、高見侑里らが出演。
  • コメンテーターが復活し、前刀禎明を起用。

2014年のリニューアル・『アクア』開始[編集]

2014年3月31日からは、同年3月28日で終了する前座番組『めざにゅ〜』の後継番組として、『めざましテレビ アクア』を開始[31][32]。『アクア』のタイトルは番組セットが水をイメージしたものになっていることに由来する。このことから、V9スタジオおよび、めざまスカイのセットを、マイナーチェンジ。さらにテーマソングを曜日ごとに変更し、スタジオのライト装飾もその曲のテーマカラーに合わせて色を月曜 - 土曜(『めざましどようび』)ごとに変えている。なお、『アクア』のMCは男性はフジテレビの局アナ2名、女性は外部人材3名が曜日ごとのローテーションを組み、毎日男女2名ずつの割で担当する。

また今回のリニューアルに伴い、天気コーナーキャスターを小野彩香に交代し、長野は『アクア』金曜日と『めざましどようび』のそれぞれメインキャスターに配置転換されることになった。

2015年3月30日からは、『アクア』のメインMCのローテーション制をやめて、牧野結美(セント・フォース。元静岡朝日テレビ)と立本信吾が1週間を通して担当することになった[33]。牧野は2月に静岡朝日テレビを退職しフリー転身直後に『めざましファミリー』に仲間入りした。なお牧野は『めざまし』本編にも水曜日 - 金曜日の「OH!めざめエンタNOW」のコーナーMC担当(月・火は高見侑里)でレギュラー出演する[34]。さらに、この改編と同時に『めざにゅ〜』時代で使用されていた「これからおやすみになる方もそしてお目覚めの方も時刻は×:××(開始時刻)になりました。○月○日○曜日、めざましテレビアクアの時間です」の台詞が牧野に継承する形で復活した。『めざにゅ〜』時代は4時台のみ使用されていたが当番組は5時台にも言うようになった。

2016年のリニューアル[編集]

2008年から出演し、2012年4月にメインキャスターとして出演していた加藤が、2016年4月3日から『スポーツLIFE HERO'S』(日曜版)を担当、さらに5月にはフジテレビを退社しフリーアナウンサーになることに伴い、2016年4月1日に番組を降板した。この加藤の降板により、同年4月4日に番組をリニューアル。メインキャスターにはこれまで情報キャスターを担当していた永島優美が昇格した。

2017年4月3日の放送分からは、『アクア』のメインMCが立本からそれまでココ調リポーターを務めた曽田麻衣子が1週間通して務めることになった[35]

2018年のリニューアル・『アクア』終了[編集]

2018年3月30日をもって『アクア』は4年間で番組終了。同年4月2日から4:00 - 4:55に『クイズ!脳ベルSHOW』(BSフジ制作)のネット受けを開始し[36]、『めざましテレビ』は『アクア』を統廃合する形で本体のみの放送となり、関東ほか一部地域のみ「第0部」(4時55分 - 5時25分)を新設し、番組全体の開始時刻を従前より30分繰り上げの4:55にする[37](他の系列局では従前の番組全体の開始時刻5:25に飛び乗り)。また、出演者は、スポーツキャスターの倉田大誠、エンタメキャスターの山﨑夕貴三上真奈が卒業。それに伴い、スポーツキャスターに酒主義久、エンタメキャスターに永尾亜子宮司愛海[注 5]が加入。

  • 2018年10月1日から、時刻表示がリニューアルし、シンボルの太陽の真ん中から濃いオレンジ色が広がることで秒がわかるようになり、さらに2019年1月5日からは周りの太陽の一部が赤色に変化した[38]。また、出演者は、リポーターに井上清華、フィールドキャスターに大川立樹が加入。また、同年10月5日に、宮司が卒業。それに伴い、金曜日のエンタメコーナーには、堤礼実が就任。

2019年3月25日からスタジオセットの一部・テロップのフォーマットを変更。スポーツコーナーのイメージカラーが緑から水色に変更された。

なお、新設された「第0部」については、2019年3月29日をもって終了し、同年4月1日からはめざましテレビ本編とは別番組扱いとなる早朝番組『めざましテレビ全部見せ』を4時55分 - 5時25分に放送開始。基本的に旧「第0部」のネット局はそのままこれもネットする。

2019年3月29日、めざましテレビ25周年を記念とする『今夜発表!4時間生放送平成エンタメニュースの主役100人“ムチャ”なお願いしちゃいましたSP』の放送に伴い、3月25日から3月29日の間は曜日ごとにめざましテレビの歴代キャスターが放送開始から終了まで出演[注 6]。歴代キャスターは番組最後の占いのコーナーで原稿読みを担当した。また、出演者は、月曜日、金曜日のスポーツキャスターの立本が、3月29日をもって卒業。伴って、スポーツキャスターは黒瀬翔生が就任。[注 7]

2019年9月から、藤本万梨乃がフィールドキャスターとして加入した。

2020年のリニューアル[編集]

2020年9月25日を以って、金曜日のエンタメコーナー担当の堤と火曜日と金曜日のスポーツコーナー担当の黒瀬が卒業を発表。

翌週9月28日から、スタジオがリニューアルされ、フィールドキャスターに新人アナウンサーの德田聡一朗渡邊渚を起用(渡邊は月曜日の「スゴ撮」リポーターを兼任)。藤本が月・木曜日のエンタメコーナー担当[注 8]に、水曜日のココ調レポーターだった藤井弘輝が木・金曜日のスポーツコーナー担当[注 9]に異動するなど、出演アナウンサー達の担当曜日も変更になった。

また、10月2日から毎週関西ジャニーズJr.のなにわ男子による新企画「なにわ男子のなんでやねん!」がスタートした。

2021年のリニューアル・『めざまし8』開始[編集]

2016年4月から女性総合司会(メインキャスター)を5年間務めてきた永島優美がめざましテレビを卒業。『情報プレゼンター とくダネ!』の後継番組『めざまし8』が放送開始予定であり、総合司会(メインキャスター)に谷原章介とめざましテレビから異動した永島優美が就任予定であると共に、“気象防災キャスター”が新設され天達武史が担当する[39]。 永島の後任を井上が務め、加えて生田も新たに総合司会(メインキャスター)を務める。メインキャスター3人体制は、2014年の生野の卒業以降約6年半ぶりの事となる[40]

新型コロナウイルスによる対応措置[編集]

2020年4月7日に発令された改正・新型インフルエンザ等対策特別措置法に基づく新型コロナウイルス緊急事態宣言を受け、4月10日から6月26日までは新型コロナウイルス感染拡大防止の観点から、当面の間は月曜日から木曜日までキャスターが本番組で金曜日のみ『めざましどようび』のキャスターが出演した。6月29日からは通常通りに戻ったものの、8月13日に木曜日パーソナリティである伊野尾慧の感染が確認されたことを受け、8月14日から9月25日までの放送分で再び金曜日のみ『めざましどようび』のキャスターが出演することになった。また、伊野尾は2020年9月1日から仕事復帰した。

お天気キャスターに関しては、2020年4月10日から6月26日までの放送分は感染拡大防止の観点から、金曜のみ『めざましどようび』の11代目お天気キャスターの谷尻萌が出演した。6月29日からは通常通りに戻ったものの、8月13日に木曜日パーソナリティである伊野尾の感染が確認されたことを受け、8月14日から金曜は再び『めざましどようび』のキャスターが出演することとなるが、11代目お天気キャスターの谷尻は金曜は出演せず、7代目お天気キャスターの阿部が金曜も通常通り出演することになった。

スポーツキャスターに関しては2020年4月10日から6月26日までの放送分は感染拡大防止の観点から酒主が月曜 - 木曜に、黒瀬が金曜に出演し、月曜・火曜・木曜・金曜の久慈暁子と水曜の井上清華は出演せず、6月29日からは通常通りに戻ったものの、8月13日に木曜日パーソナリティである伊野尾の感染が確認されたことを受け藤井弘輝が木曜に、出演して月曜・水曜・木曜の酒主義久が月曜 - 水曜の出演に変更されたが、月曜・火曜・木曜・金曜の久慈暁子は毎週金曜のみ『めざましどようび』の出演者の立場で総合司会(メインキャスター)を担当し、水曜の井上は月曜 - 木曜にニュースサブキャスターを担当することになった。2020年9月10日からは酒主が月曜 - 水曜の出演から月曜・水曜・木曜の出演に再度変更された。2020年10月12日からはニュースサブキャスターを担当する井上(月曜・火曜・金曜)、久慈(水曜・木曜)がスポーツキャスターも再度兼務することになった。

マンスリーエンタメプレゼンターに関しては2020年4月以降、出演を見合わせていたが10月から再開する。

なお、「今日の占いCOUNT DOWN HYPER」終了時の締めの挨拶も長年使っていた「今日も元気に行ってらっしゃい!」が情勢にそぐわないことから廃止され、2020年4月以降「今日も一日頑張りましょう」「今日も良い1日をお過ごしください」「今日も笑顔で過ごせますように」などと変更されている。

2021年1月7日の新型コロナウイルス緊急事態宣言再発令を受け、1月13日から、平日班と土曜班の接触を防ぐため、久慈暁子が水曜日・木曜日には出演せず、本来の曜日に加えて井上清華が水曜日、渡邊渚が木曜日に出演。久慈はめざましどようびのみの出演となった。

放送時間[編集]

めざましテレビ[編集]

  • 1994年4月1日 - 2001年12月28日
    • 月 - 金曜日 5:55 - 8:00(JST
  • 2002年1月7日 - 2018年3月30日
    • 第1部:月 - 金曜日 5:25 - 6:10(JST)
    • 第2部:月 - 金曜日 6:10 - 8:00(JST)
  • 2018年4月2日 - 2019年3月29日
    • 第0部:月 - 金曜日 4:55 - 5:25(JST)
    • 第1部:月 - 金曜日 5:25 - 6:10(JST)
    • 第2部:月 - 金曜日 6:10 - 8:00(JST)
  • 2019年4月1日 -
    • 第1部:月 - 金曜日 5:25 - 6:10(JST)
    • 第2部:月 - 金曜日 6:10 - 8:00(JST)
      • 放送開始当初は全ネット局揃って5:55開始だったが、2002年1月7日から開始時刻を5:25に繰り上げ、6:10を境とした2部制の放送に移行した。
      • 第2期開始後は飛び乗り放送としていた地方局があったが、それらの局も随時開始時刻を繰り上げていき、2013年7月1日以降はそれまで最後まで唯一飛び乗り放送としていた石川テレビも開始時刻を繰り上げることとしたため、通常時全ネット局が5:25開始という体制となった。飛び乗り局では第1部の5:25 - 5:55を自主編成枠に差し替えていた(ただし、臨時フルネットが行われた事例もあった)。飛び乗り局のエリアで早朝に有事が発生し、この30分間に現地から中継が行われるも、当地では放映されていない(裏送り)という状況が発生したこともあった。
      • 第1部の5:25 - 5:55は2013年9月27日までローカルセールスであり、報道特別番組やスポーツ中継により正規の開始時間から遅れて放送を開始する場合などの例外を除き、基本的にネット受けの強制をされることはなかった(『めざましどようび』(第1部… 6:00 - 7:00(2020年3月まで))と同じ)。
      • 2018年4月2日から2019年3月29日までの第0部の4時台・5時台はいずれも全編ローカルセールス枠であり、フジテレビと一部系列局のみの放送。

めざましテレビ アクア[編集]

  • 2014年3月31日 - 2018年3月30日
    • 月 - 金曜日 4:00 - 5:25(JST)
      • 通常時、4時台(第1部・第2部)はフジテレビのみの放送で、5時台(第3部)は一部系列局でも放送(『めざにゅ〜』と同様)。
      • 第1部について、一部番組表では前日深夜最終番組[注 10]扱いで記載されており、深夜番組が4:00を跨ぐ場合には短縮または休止となることがあった(『めざにゅ〜』と同様)。

めざましテレビ全部見せ[編集]

めざまし8[編集]

タイムテーブル[編集]

めざましテレビ全部見せ[編集]

時間 コーナー
4:55:00 オープニング
4:59頃 今日の占いCOUNT DOWN
5:00頃 ニュース
5:10頃 お天気速報5:10(ごじ天)[注 11]
5:12頃 スポーツ
5:17頃 エンタメ

めざましテレビ[編集]

時間 コーナー
5:25:00 めざましテレビ 予告[注 12]
5:27頃 時報
5:27頃 オープニング
5:27頃 今日の見どころ
5:27頃 めざましじゃんけんインフォ
5:28頃 最新のニュース
5:37頃 めざスポ
5:43頃 OH!めざめエンタNOW
5:49頃 火曜 - お花プレゼント
木曜 - 伊野尾めし
月 - 金曜 - ニュース
5:56頃 全国のお天気
5:57:45 地域のお天気[注 13]
5:58:30 めざましじゃんけん
5:58:50 今日の占いCOUNT DOWN
6:00:00 時報
6:00:00 めざましニュース
6:06:30 めざましニュース[注 14]
6:13頃 めざスポ
6:18頃 月・火・水・金曜 - キラビト!
木曜 - キラキラハイスクールボーイ
6:20頃 News LineUp
6:25頃 全国のお天気&めざましテレビ×cancan今日は何着ていく?
6:30頃 News LineUP
6:41頃 エンタみたもん勝ち
6:48頃 木曜 - いのおピクチャー
金曜 - なにわ動画
6:49頃 イマドキ
6:54頃 めざましアニメ紙兎ロペ
6:55 時報
6:55頃 オープニング挨拶
6:55頃 全国のお天気
6:57頃 地域のお天気[注 13]
6:58頃 めざましじゃんけん
6:59頃 ロペまち占い
7:00頃 時報
7:00頃 めざましSEVEN
7:23頃 月曜 - スゴ撮
火曜 - スゴ撮 ココ調 THE軽部真一 鈴木唯のフトコロに入らせてください リポーターやってください の何れか
水曜 - ココ調
木曜 - イノ調
金曜 - なにわ男子のなんでやねん![注 15]
7:34頃 全国のお天気
7:35頃 ファミリーじゃんけん
7:36頃 シェアTOPICS
7:45頃 これまでに入っている最新のニュース
7:50頃 めざまし8見どころ
7:52頃 きょうのわんこ
7:57頃 関東のお天気
7:57頃 全国のお天気
7:57頃 火曜 - お花プレゼント
7:58頃 めざましじゃんけん
7:58頃 エンディング
7:58頃 エンドニュース(主に全国で行われる話題の紹介)
7:58頃 今日の占いCOUNT DOWN HYPER
8:00 番組終了 

現在の出演者[編集]

(☆は、フジテレビアナウンサー。)

めざましテレビ全部見せ[編集]

月曜日 火曜日 水曜日 木曜日 金曜日
総合司会(メインキャスター)
三宅正治
生田竜聖
井上清華
情報キャスター
渡邊渚 藤本万梨乃
エンタメキャスター
軽部真一
スポーツキャスター
酒主義久 藤井弘輝
お天気キャスター
阿部華也子
ナレーション
國井千聖
福原直英 (不在) 福原直英☆
(不在) 笹谷陽子

めざましテレビ[編集]

月曜日 火曜日 水曜日 木曜日 金曜日
総合司会(メインキャスター)
三宅正治
生田竜聖
井上清華
パーソナリティ
(不在) 伊野尾慧 (不在)
情報キャスター
渡邊渚 藤本万梨乃☆
エンタメキャスター
軽部真一
永尾亜子 鈴木唯 永尾亜子☆ 渡邊渚☆
スポーツキャスター
酒主義久 藤井弘輝
渡邊渚☆ 藤本万梨乃☆
お天気キャスター
阿部華也子
リポーター
渡邊渚☆ (不在) 德田聡一朗(隔週)
大川立樹(隔週)
伊野尾慧 なにわ男子
フィールドキャスター
德田聡一朗☆ 大川立樹☆ 德田聡一朗☆
ナレーション
國井千聖
西山喜久恵[注 16]
福原直英 (不在) 福原直英☆
(不在) 笹谷陽子

めざまし8[編集]

月曜日 火曜日 水曜日 木曜日 金曜日
総合司会(メインキャスター)
谷原章介
永島優美
総合解説
橋下徹[注 17] 三浦瑠麗[注 18] 長岡義博(隔週)
若狭勝[注 18](隔週)
橋下徹[注 17][注 19] 風間晋
情報キャスター
倉田大誠
堀池亮介[注 18] 西岡孝洋
(不在) 久慈暁子 堤礼実 (不在) 横山ルリカ
情報キャスター(リポート)
田中良幸 [注 18]
小野寺結衣
スペシャルキャスター
尾上右近(隔週) 武井壮 3時のヒロイン[注 17] 古市憲寿[注 18] カズレーザー[注 18]
メイプル超合金
コメンテーター
(日替わり) 鈴木大地 (日替わり)
気象防災キャスター
天達武史[注 18]

その他[編集]

  • 木村雅洋[42]、望月圭子[43]:どちらか1人のみで、台風接近時などの気象解説。

過去の出演者[編集]

『めざましテレビ』[編集]

総合司会(メインキャスター)・情報キャスター[編集]

期間 総合司会
(メインキャスター)
情報キャスター
男性 女性 男性[† 1] 女性
月・火 木・金 火・水 木・金
1994.4.1 1995.3.31 大塚範一[注 20] 八木亜希子 向坂樹興 (不在)
1995.4.3 1997.3.28 野島卓[† 2]
1997.3.31 1998.3.27 小島奈津子 八木亜希子[† 3]
1998.3.30 1999.3.31 小島奈津子 木佐彩子
1999.4.1 2001.3.30 小島奈津子 福原直英 伊藤利尋[† 2][† 4]
2001.4.2 2002.3.29 森昭一郎
2002.4.1 2002.9.27 吉田恵
2002.9.30 2003.3.28 中野美奈子
2003.3.31 2004.10.1 高島彩
2004.10.4 2008.3.28 福原直英
2008.3.31 2009.3.27 伊藤利尋
2009.3.30 2010.10.1 生野陽子[† 5]
2010.10.4 2011.11.1 生野陽子 加藤綾子[† 5]
2011.11.2 2012.3.30 伊藤利尋[† 6] 倉田大誠[† 4][† 6]
2012.4.2 2013.9.27 三宅正治[† 7] 生野陽子
加藤綾子
(不在)
2013.9.30 2014.9.26 倉田大誠[† 8] 中村光宏[† 4][† 8]
2014.9.29 2015.9.25 加藤綾子 永島優美[† 8]
2015.9.28 2016.4.1 木村拓也 倉田大誠
2016.4.4 2016.9.30 永島優美 生田竜聖[† 9] 宮司愛海[† 8] 小澤陽子 [† 8]
2016.10.3 2017.11.15 宮司愛海
2017.11.16 2017.12.8 生田竜聖[† 9]
2017.12.11 2018.3.30 三宅正治
2018.4.2 2019.3.29 久慈暁子
2019.4.1 2020.9.25 井上清華 久慈暁子[† 4] 井上清華
2020.9.28 2021.3.26 井上清華 久慈暁子[† 4] 井上清華
2021.3.29 現在 三宅正治
生田竜聖
井上清華 (不在) 渡邊渚 藤本万梨乃

  1. ^ 呼称については下記を参照。2015年4月からスポーツコーナーも担当。
  2. ^ a b めざまし天気』を兼務(担当時期は同番組のページを参照)。
  3. ^ めざましテレビ週末号』を兼務。
  4. ^ a b c d e めざましどようび』を兼務。
  5. ^ a b 「情報キャスター(ニュース)」として出演。
  6. ^ a b 大塚の病気療養と、三宅の就任までの代役。
  7. ^ 2017年11月16日から同年12月8日までは病気治療のため、番組には出演せず。
  8. ^ a b c d e 『めざましテレビ アクア』を兼務。担当時期は同番組のページを参照。
  9. ^ a b 三宅の休養中に代理。

  • 情報・スポーツキャスターは2009年4月から2012年3月までは「情報キャスター(ニュース)」、2012年4月から2014年9月までは「情報・新聞キャスター」、2014年10月から2015年3月までは2009年3月以前の「ニュースキャスター」、2015年4月から2019年3月までは再び「情報キャスター」の呼称となっていた。2019年4月から2021年3月までは「ニュースサブキャスター」の呼称となっていた。2021年4月からは三度「情報キャスター」の呼称となった。
  • 6時台前半のニュースコーナー(FNN枠扱い)は2014年9月までは男性ニュースキャスターと女性総合司会が担当し(生野は2012年4月以降も継続)、2014年10月からは総合司会の2人が担当している。
  • 大塚は元NHKアナウンサーで、本番組開始後しばらくはフジテレビとの専属契約アナウンサーとして移籍した後、フリーアナウンサーとなった。その他は出演当時のものを含め、全員フジテレビ正社員アナウンサー。
  • 小島は2002年3月までフジテレビアナウンサーとして出演、同年4月から2003年3月28日まではフリーの立場で出演。
【代行について(2021年)】[編集]
  • 2021年2月8日 - 12日は三宅が休暇のため、総合司会(メインキャスター)を生田が担当。また、ニュースサブキャスターを2月10日まで酒主が、2月11日・12日は藤井が担当。
  • 2021年2月26日、3月5日はニュースサブキャスターの井上の代わりに渡邊が担当。

スポーツキャスター・エンタメキャスター[編集]

期間 スポーツキャスター[† 1] エンタメキャスター[† 2]
男性 女性 男性 女性
1994年4月1日 1995年3月31日 奥寺健[† 3] 西山喜久恵 軽部真一[† 4][† 5] (不在)
1995年4月3日 1997年4月 富永美樹
1997年4月 1998年3月27日 木佐彩子
1998年3月30日 2002年3月29日 藤村さおり[† 4]
2002年4月1日 2003年3月28日 千野志麻
2003年3月31日 2004年12月30日 福元英恵
期間
2005年1月5日 2006年9月29日 (不在) 奥寺健[† 3] 石本沙織
2006年10月2日 2007年9月28日 石本沙織 渡辺和洋[† 6]
2007年10月1日 2008年9月26日 遠藤玲子
2008年9月29日 2009年3月27日 中村光宏[† 6]
2009年3月30日 2011年4月1日 皆藤愛子
2011年4月4日 2012年3月30日 皆藤愛子[† 6] 山﨑夕貴[† 6]
2012年4月2日 2013年3月29日 中村光宏 三田友梨佳[† 6][† 7] 山﨑夕貴
2013年4月1日 2014年3月28日 立本信吾
2014年3月31日 2015年3月27日 山﨑夕貴 三上真奈[† 8]
2015年3月30日 00009月25日 倉田大誠[† 9] 中村光宏[† 9] 高見侑里[† 6][† 8][† 10]
山﨑夕貴[† 10]
牧野結美[† 8][† 10]
三上真奈[† 10]
2015年9月28日 2016年4月1日 岡副麻希[† 6] 木村拓也[† 9] 倉田大誠[† 9]
2016年4月4日 2017年3月31日 山﨑夕貴 三上真奈
2017年4月3日 0000 9月29日 立本信吾 立本信吾
2017年10月2日 2018年3月30日 久慈暁子[† 8] 鈴木唯[† 8] 三上真奈
2018年4月2日 0000 10月5日 酒主義久 立本信吾 永尾亜子 鈴木唯 永尾亜子 宮司愛海
2018年10月8日 2019年3月29日 堤礼実
2019年4月1日 2020年4月7日 久慈暁子 井上清華 久慈暁子 酒主義久 黒瀬翔生 酒主義久 黒瀬翔生
2020年4月10日 0000 9月25日 (不在) 酒主義久 藤井弘輝
2020年9月28日 2021年1月8日 井上清華 久慈暁子 井上清華 藤井弘輝 藤本万梨乃 藤本万梨乃 永尾亜子
2021年1月11日 0000 3月19日 井上清華 渡邊渚
2021年3月22日 0000 3月26日
久慈暁子
2021年3月29日 現在 渡邊渚 藤本万梨乃 永尾亜子 永尾亜子 渡邊渚

  1. ^ 2004年以前のキャスターの担当曜日は時期により変動あり。
  2. ^ 呼称については下記を参照。
  3. ^ a b FNN おはよう!サンライズ』から続投。
  4. ^ a b 『めざまし天気』を兼務(担当時期は同番組のページを参照)。
  5. ^ 『めざましテレビ週末号』を兼務(担当時期は同番組のページを参照)。
  6. ^ a b c d e f g 『めざましどようび』を兼務(担当時期は同番組のページを参照)。
  7. ^ 『めざにゅ〜』を兼務(担当時期は同番組のページを参照)。
  8. ^ a b c d e 『めざましテレビ アクア』を兼務(担当時期は同番組のページを参照)。
  9. ^ a b c d 情報・スポーツキャスターとして担当。
  10. ^ a b c d 高見、牧野は5時台のみ。山崎、三上は6時台から。

  • 2009年4月から芸能キャスターは「情報キャスター(エンタメ)」に呼称を変更。さらに、2012年4月からは「エンタメキャスター」に呼称を変更。
【代行について(2021年)】[編集]
  • 2021年2月8日 - 12日は総合司会(メインキャスター)の三宅が休暇のため、スポーツキャスターを2月9日まで酒主がニュースサブキャスターと兼務。2月10日・11日は德田が担当。2月12日は藤井がニュースサブキャスターと兼務。
  • 2021年2月15日 - 19日はエンタメキャスターの軽部が休暇のため、15日 - 17日は永尾が、18日は鈴木が、19日は藤本が担当。
  • 2021年2月23日・24日はエンタメキャスターの鈴木に代わり、23日は藤本が、24日は永尾が担当。
  • 2021年3月26日はエンタメキャスターの永尾に代わり、藤本が担当。

フィールドキャスター・お天気キャスター[編集]

期間 フィールドキャスター お天気キャスター
1994.4.1 1999.3.31 (不在) 角田華子
1999.4.1 2002.3.29 吉田恵
2002.4.1 2005.3.31 高樹千佳子
2005.4.1 2009.3.27 皆藤愛子
2009.3.30 2014.3.28 長野美郷
2014.3.31 2016.4.1 小野彩香
2016.4.4 2017.9.29 阿部華也子
2017.10.2 2018.3.30 小野彩香
2018.4.2 2018.9.28 曽田麻衣子 伊藤弘美
2018.10.1 2019.9.27 大川立樹
2019.9.30 2020.9.25 藤本万梨乃
2020.9.28 2021.3.26 德田聡一朗 渡邊渚
2021.3.29 現在 大川立樹
  • お天気キャスター[注 21]は全員セント・フォース所属である。

ニューヨーク中継[編集]

期間 担当者
1995.4.3 1999.9 須田哲夫
1999.10 2000.3? 長野智子
2000.4? 2001.9? 川端健嗣 中井亜希
2001.10 2004.8 福原直英
2004.8 2007.9.28 野島卓 久下香織子
2007.10.1 2010.10.1 佐野瑞樹
2010.10.4 2012.6.8 長谷川豊
2012.6.11 2012.6.22 久下香織子
2012.6.25 2012.8.21 川端健嗣 久下香織子
2012.8.22 2015.3.27 阿部知代

  • 2人制の場合は交代で担当。
  • 2003年10月以降『めざにゅ〜』、『めざましどようび』のN.Y.中継コーナーを兼務。

  • 長野智子は古舘プロジェクト所属のフリーアナウンサーで、元フジテレビアナウンサー。
  • 中井はセント・フォース所属。
  • 久下はFCI所属、FNNニューヨーク支局のリポーター。

「ココ調」リポーター[編集]

期間
2007.10.1 2008.3.28 相川梨絵 相沢礼子 高樹千佳子 戸部洋子 中野美奈子
2008.3.31 2008.9.26 森藤恵美 高樹千佳子 戸部洋子 中村光宏
2008.9.29 2009.3.27 戸部洋子 坂本祐祈 倉田大誠
2009.3.30 2010.3.26 石本沙織 生野陽子
2010.3.29 2010.10.1 坂本祐祈 石本沙織 生野陽子 倉田大誠
2010.10.4 2011.4.1 石本沙織 立本信吾 倉田大誠 加藤綾子
2011.4.4 2011.9.30 松尾翠
2011.10.3 2011.11.25 生田竜聖
2011.11.28 2011.12.28 生田竜聖
高橋真麻
2012.1.4 2012.3.30 生田竜聖
高橋真麻
松尾翠
2012.4.2 2012.6.29 生田竜聖 竹内友佳 倉田大誠
2012.7.2 2013.3.29 山﨑夕貴
2013.4.1 2013.9.27 酒主義久 木下康太郎
2013.10.7 2014.3.28 筧美和子
2014.3.31 2014.9.26 木村拓也
2014.9.29 2015.9.25 木村拓也 曽田麻衣子 谷岡慎一 大村晟 生田竜聖
2015.9.28 2016.4.1 曽田麻衣子 生田竜聖 藤原倫己 谷岡慎一 大村晟
2016.4.4 2016.9.30 横山ルリカ 伊野尾慧(☆)
2016.10.3 2017.3.31 藤井弘輝 曽田麻衣子 横山ルリカ 藤原倫己
2017.4.3 2017.9.29 伊藤那美
2017.10.2 2018.9.28 堤礼実 藤井弘輝 黒瀬翔生
2018.10.1 2019.3.29 井上清華
2019.4.1 2020.9.25 (不在) 藤井弘輝 横山ルリカ
2020.9.28 2021.3.26 渡邊渚 (不在) 横山ルリカ なにわ男子
2021.3.29 德田聡一朗
大川立樹
  • 相川、相沢、高樹、森藤、坂本、曽田はセント・フォース所属。
  • クリーム色の枠は「ヒト調」・「スゴ撮」(2019年4月以降、月曜のみ)・「なにわ男子のなんでやねん‼︎」(2020年10月以降、金曜のみ)として放送。
  • 水色の枠は「ココ調pop」として放送。担当は山崎。当企画開始時より、「ヒト調」はココ調リポーターが適宜行うことになった。
  • (☆)は「イノ調」として放送。
  • 2012年4月から「ココ調」出演者はオープニングにも出演。2012年10月から松尾は『めざにゅ〜』に出演のため、オープニングには参加しない。
  • 2013年10月から2014年9月まで木曜日を担当した筧は10月5日、一般投票にて決定。
  • 2020年4月から9月は新型コロナウイルス感染拡大防止の一環で、ココ調リポーターはVTRのみの出演で原則スタジオに生出演せず、スタジオでの進行を月 - 水を井上清華、金を藤本万梨乃が担当。藤井弘輝は木曜のみスポーツキャスターも兼務する関係でスタジオに生出演する。

マンスリーエンタメプレゼンター[編集]

  • 6時台の「エンタみたもん勝ち」から、「イマドキ」・「ココ調」などを経て番組終了まで出演するが、原則ニュースコーナーには出演しない。初登場には「エンタみたもん勝ち」の冒頭に登場し挨拶をする。第2週以降も冒頭に挨拶と最初の項目を伝えていたが、2019年9月以降は冒頭のニュースの後や、ニュースの途中からワイプで登場する傾向になる。[注 22]
  • 木曜日・金曜日への出演は一度もない。2020年10月担当の北村匠海が第4週で金曜日に初めて出演する予定であったが放送内容の変更に伴い生出演を取りやめたため実現しなかった。
期間 マンスリーエンタメプレゼンター 出演日
2018年 6月 白濱亜嵐EXILEGENERATIONS 月曜日
7月 戸次重幸TEAM NACS 水曜日
8月 尾崎世界観クリープハイプ[† 1]
9月 歌広場淳ゴールデンボンバー[† 1]
10月 高橋優
11月 小関裕太 火曜日
12月 宮野真守
2019年 1月 霜降り明星せいや粗品 水曜日
2月 ガリットチュウ熊谷茶福島善成
3月 片岡健太Sumika 月曜日
4月 TAKAHIRO 火曜日・水曜日[‡ 1]
5月 森崎博之(TEAM NACS) 月曜日・火曜日[‡ 1]
6月 中林大樹 火曜日[‡ 2][‡ 3]・水曜日
7月 大貫勇輔 火曜日[‡ 2]・水曜日
8月 梶裕貴 火曜日
9月 藤井流星ジャニーズWEST 火曜日[注 23]・水曜日[‡ 3]
10月 山崎育三郎 火曜日
11月 林家たま平
12月 眞栄田郷敦 火曜日・水曜日[‡ 2][‡ 1]
2020年 1月 ミルクボーイ駒場孝内海崇 火曜日[‡ 3]・水曜日
2月 清原翔 火曜日[‡ 2]・水曜日
3月 水野良樹(いきものがかり) 火曜日
4月 大橋和也(なにわ男子)[† 2] 水曜日[注 25][44]
10月 北村匠海DISH// 火曜日・水曜日[‡ 1][注 26][45]
11月 豆原一成JO1 火曜日
12月 瑛人 火曜日[‡ 2]・水曜日
2021年 1月 マヂカルラブリー野田クリスタル村上 火曜日・水曜日[‡ 2][注 27]
2月 渡邊圭祐 月曜日[注 28]
3月 DJ松永Creepy Nuts 水曜日
4月 松本まりか 火曜日(予定)
  • 2020年5月 - 9月は、新型コロナウイルス感染拡大の状況から出演見合わせ
  1. ^ a b 尾崎・歌広場は、マンスリーエンタメプレゼンター時代に担当したコーナーで卒業後も不定期でVTR出演している。
  2. ^ 同年10月から毎週金曜日に所属グループの『なにわ男子』による冠コーナー「なにわ男子のなんでやねん」に出演[注 24]
  1. ^ a b c d 第1週以降、第3週の他の曜日に出演した。第1週と同じ場合は省略。
  2. ^ a b c d e f 第1週以降、第2週の他の曜日に出演した。第1週と同じ場合は省略。
  3. ^ a b c 第1週以降、第4週の他の曜日に出演した。第1週と同じ場合は省略。

中継キャスター[編集]

ここでは、番組内で中継が入る場合に登場するアナウンサーを列挙している(2008年10月時点)。

太字は現職の中継担当アナウンサー。

※は『FNS27時間テレビ』出演経験者。

地方局からの中継では、右上に各地の名物・人物などに扮しためざまし君が表示される。

以前は毎日2局ないしは3局の担当アナウンサー達が登場していたが、2008年9月まで唯一あった火曜の定時中継コーナー「くらたびごはん」が終了し、定時中継コーナーが廃止された同年10月以降は彼らの登場回数が少なくなった。また退社により担当アナウンサーがいない局もある。ただし祝日企画(秋季の紅葉中継など)および春季の桜中継などに、不定期で登場する場合がある。一部の者は『めざましテレビ公認 わがまま!気まま!旅気分』(FNS各局制作、BSフジおよび地上波該当地域で放送)にも出演することがある。

なお、担当経験者の内、森脇健児は地方局も含めて唯一アナウンサー以外の担当者である。また以下の内、柳沢剛(2006年3月降板)・高橋巨典坪内一樹(ともに2007年3月降板)は「めざまし地方アナBIG3」と呼ばれており、柳沢・高橋は大塚の不在時に、坪内は軽部の不在時にそれぞれ代理キャスターの担当経験がある。

フジテレビ
  • 小島奈津子:奈津子のめざましTokyo突然!奈津子でございます
  • 笠井信輔めざまし一本勝負!信輔が行く
  • 森脇健児タレント):森脇健児の働かざるもの食うべからず
  • 菊間千乃突然!千乃でございます→それ行け!キクマ(事故による負傷のため降板)
  • 阿部知代
  • 大坪千夏
  • 伊藤利尋:アミーゴ伊藤シリーズ
  • 倉田大誠:家族でつなげ!めざマシーングラッパ倉田シリーズくらたびごはん
  • 藤井弘輝:藤井アナの何でもやってみます!
系列局
備考

フジテレビ系列局がない都道府県は、以下の系列局が中継を担当。

その他の出演者[編集]

コメンテーター
  • 1994年4月 - 1999年3月:森田実 - 政治評論家。和服姿で自宅から中継で出演。政局時のみスーツ姿でスタジオ出演。
  • 2012年4月 - 2014年12月:前刀禎明
リポーター
「MORE SEVEN」(2013年9月30日 - 2016年9月30日)リポーター

全員モデル、タレント。

ニュースナレーション
「きょうのわんこ」ナレーション
  • 2007年9月 - 2008年9月:武田祐子(西山の産休に伴う代役)
「ガクナビ」ナレーション
「MOTTOいまドキ!」リポーター(現在のイマドキとは異なる)

全員モデル、タレント。

「早耳トレンドNo.1」リポーター

全員モデル、タレント。

『めざましテレビ アクア』[編集]

メインキャスター・情報キャスター・お天気キャスター[編集]

期間 メインキャスター

(男性)

メインキャスター(女性) お天気キャスター 情報キャスター ニュースキャスター
月 - 水 木・金 月・火 月・火 木・金 月・火 木・金 月 - 水 木・金
2014.3.31 2014.9.26 倉田大誠 中村光宏 皆藤愛子 神田愛花 長野美郷 久代萌美 三上真奈 竹内友佳 高見侑里 男性メインが兼務
2014.9.29 2015.3.27 皆藤愛子 長野美郷 岡副麻希 永島優美 高見侑里 三上真奈
2015.3.30 2015.9.25 立本信吾[注 29] 牧野結美
期間 お天気キャスター エンタメキャスター スポーツキャスター
月 - 水 木・金 月 - 木
2015.9.28 2016.4.1 宮司愛海 小澤陽子 高見侑里 岡副麻希
2016.4.4 2016.9.30 高見侑里 小野彩香 宮司愛海 小澤陽子
期間 メインキャスター(女性) お天気キャスター 情報キャスター
月 - 水 木・金 月 - 水 木・金 月・火 水 - 金
2016.10.3 2017.3.31 高見侑里 宮澤智 堤礼実 鈴木唯 伊藤弘美 小野彩香 藤井弘輝 立本信吾
期間 メインキャスター お天気キャスター 情報キャスター ニュースキャスター
火・水 木・金 月 - 金 月 - 水 木・金 月 - 水 木・金
2017.4.3 2017.9.29 宮澤智 伊藤弘美 宮澤智 曽田麻衣子 堤礼実 篠原梨菜 小野彩香 鈴木唯 藤井弘輝 生田竜聖
2017.10.2 2018.3.30 曽田麻衣子 鈴木唯 堤礼実 新美有加 堤礼実 久慈暁子 上中勇樹 黒瀬翔生

『めざましテレビ全部見せ』[編集]

期間 総合司会
(メインキャスター)
情報キャスター スポーツキャスター エンタメキャスター お天気キャスター
男性 女性 火 - 金
2019.4.1 2020.9.25 三宅正治 永島優美 生田竜聖 酒主義久 黒瀬翔生 酒主義久 黒瀬翔生 軽部真一 阿部華也子
2020.9.28 2021.3.26 酒主義久 藤井弘輝
2021.3.29 三宅正治
生田竜聖
井上清華 渡邊渚 藤本万梨乃

『めざまし8』[編集]

総合司会(メインキャスター)・総合解説・情報キャスター・気象防災キャスター[編集]

期間 総合司会
(メインキャスター)
総合解説 情報キャスター 情報キャスター
(リポート)
気象防災キャスター
男性 女性 月・木 月 - 金 月 - 水 木・金
2021.3.29 谷原章介 永島優美 橋下徹 三浦瑠麗 長岡義博(隔週)
若狭勝(隔週)
風間晋 倉田大誠 堀池亮介 西岡孝洋 久慈暁子 堤礼実 横山ルリカ 田中良幸
小野寺結衣
天達武史

スペシャルキャスター・コメンテーター [編集]

期間 スペシャルキャスター コメンテーター
2021.3.29 尾上右近(隔週) 武井壮 3時のヒロイン 古市憲寿 カズレーザー
メイプル超合金
鈴木大地

ネット局[編集]

  • めざましテレビ全部見せ』は、ローカルセールス枠のため、フジテレビ以外の通常時〇の局でも、局の編成の都合により臨時に×に変更する場合がある。
  • 2020年3月30日 -
  • 〇…同時フルネット
  • ×…非ネット
『めざましテレビ』ネット局
放送対象地域 放送局 系列 放送時間 備考
めざましテレビ
全部見せ
めざましテレビ
4:55 - 5:25 第1部
5:25 - 6:10
第2部
6:10 - 8:00
関東広域圏 フジテレビ
(CX)
フジテレビ系列 制作局
北海道 北海道文化放送
(UHB)
岩手県 岩手めんこいテレビ
(mit)
  • 2019年4月1日から「めざましテレビ全部見せ」を〇に変更。
  • 2019年3月29日まで旧第0部はいずれも通常時×。
新潟県 NST新潟総合テレビ
(NST)[注 30]
長野県 長野放送
(NBS)
静岡県 テレビ静岡
(SUT)
中京広域圏 東海テレビ
(THK)
  • 開始初期は一部時間帯を自社制作のローカルパートに差し替えていた。
  • 2011年まで毎年1月17日は平日と重なった場合、阪神・淡路大震災の特別報道番組『この瞬間に祈る』(関西テレビ制作、同時ネット)で放送のため、第1部の5:55(当時)までの部分をネット返上。
広島県 テレビ新広島
(tss)
愛媛県 テレビ愛媛
(EBC)
福岡県 テレビ西日本
(TNC)
宮城県 仙台放送
(OX)
×
秋田県 秋田テレビ
(AKT)
山形県 さくらんぼテレビ
(SAY)
  • 1997年4月の開局と同時にネット開始。
福島県 福島テレビ
(FTV)
富山県 富山テレビ
(BBT)
石川県 石川テレビ
(ITC)
福井県 福井テレビ
(FTB)
近畿広域圏 関西テレビ
(KTV)
  • 毎年1月17日は平日と重なった場合、阪神・淡路大震災の特別報道番組『この瞬間に祈る』を放送のため、第1部の6:00までの部分をネット返上。
  • ローカル天気予報BGMは過去に村松健の「フィールド・ソング」、ブレッド&バターの「HAPPIER THAN THE MORNING SUN」を使用していた。2015年1月現在は別の曲。また、ローカルニュースではリアルタイム字幕放送を実施している。
島根県鳥取県 さんいん中央テレビ
(TSK)
岡山県・香川県 岡山放送
(OHK)
  • 2020年3月30日から「めざましテレビ全部見せ」を×に変更。
高知県 高知さんさんテレビ
(KSS)
  • 1997年4月の開局と同時にネット開始。
佐賀県 サガテレビ
(STS)
長崎県 テレビ長崎
(KTN)
  • 毎年10月7日が平日と重なった場合、長崎くんち中継のため第2部の6:58以降の部分をネット返上[注 31]
熊本県 テレビ熊本
(TKU)
宮崎県 テレビ宮崎
(UMK)
フジテレビ系列
日本テレビ系列
テレビ朝日系列
鹿児島県 鹿児島テレビ
(KTS)
フジテレビ系列 [注 32]
沖縄県 沖縄テレビ
(OTV)

旧「第0部4時台」「第0部5時台」の廃枠時点でのネット局は「めざましテレビ全部見せ・4時台」「めざましテレビ全部見せ・5時台」のネット局のうち、岩手めんこいテレビ以外の全局であった。

なお、日本テレビ系列とフジテレビ系列のクロスネット局であるテレビ大分は『Oha!4 NEWS LIVE・第2部』と『ZIP!』(共に日本テレビ系列)をネットしているため、通常本番組は全編非ネット。ただし、2019年1月4日の新春特番は普段後続の『情報プレゼンター とくダネ!』をネットしていた関係で、7:00から飛び乗りの上臨時ネットされた[注 33]

めざましテレビ アクア[編集]

  • 全編ローカルセールス枠のため、フジテレビ以外の通常時第3部が〇の局でも、局の編成の都合により臨時に×に変更する場合があった。
  • 最終回時点のものを記す。
『めざましテレビ アクア』ネット局
放送対象地域 放送局 系列 放送日時 備考
第1部
4:00 - 4:25
第2部
4:25 - 5:00
第3部
5:00 - 5:25
関東広域圏 フジテレビ(CX) フジテレビ系列 制作局
北海道 北海道文化放送(UHB) × ×
新潟県 新潟総合テレビ(NST)
長野県 長野放送(NBS) 2017年4月3日から第3部を○に変更(番販ネット開始)。
静岡県 テレビ静岡(SUT)
中京広域圏 東海テレビ(THK)
岡山県・香川県 岡山放送(OHK)
広島県 テレビ新広島(tss)
愛媛県 テレビ愛媛(EBC) 2016年2月10日から第3部を○に変更(番販ネット開始)。
福岡県 テレビ西日本(TNC)

マスコットキャラクター[編集]

  • マスコットキャラクターは「めざましくん」。デザインは目覚まし時計のフォルムに表情が描かれ手足がついたもの[47]
初代の声 - 高山みなみ番組開始 - 2014年3月)初期の頃は時間と一部コーナーのお知らせともあったが、後期は提供のみである。※ただし2020年12月まで提供のところだけ使われている。
二代目の声 - 大岩Larry正志(2014年4月 - 現在)CM明けの時間と一部コーナーのお知らせとめざましジャンケンのコーナーを担当。

プロジェクト企画[編集]

年度テーマ
本番組では、毎年度(4月 - 翌年3月)毎にテーマを設けて放送している。
  • 2008年度「つながり」
  • 2009年度「わ」
  • 2010年度「one」
  • 2011年度「ON」
  • 2012年度「NEW STAGE」
  • 2013年度「LIVE ISLAND」
  • 2014年度「6days 6colors 6song 五感で楽しむテレビ」
  • 2015年度「(不明)」
  • 2016年度「太陽」
  • 2017年度「(不明)」
  • 2018年度「つながる」
あさ絶景!お天気キャラバン(2016年)
阿部華也子が全国を回る。
きょうのわんこ大賞
年末恒例となっているこの企画は1年間のわんこを振り返りつつ「きょうのわんこ」のグランプリを決めるという企画で、グランプリ受賞者(犬)にはトロフィーが贈られる。
めざまし体操キャラバン(2004年、2005年、2006年8月)
夏休み恒例となっている全国を巡ってめざまし体操を広めようというコーナー。詳細は該当ページ参照。
めざましマガジン
めざましスタッフが製作するフリーペーパー。全国の都市部を中心に配布している。詳細は該当ページ参照。
K&Tプロジェクト
2004年に10周年を迎えた時の特別企画。軽部と高島がユニット「K&T」を結成、デュエット曲「君の好きなヒト」を発売するというもの。またc/w曲として、高島・中野と3代目お天気キャスターだった高樹の英字の苗字の頭文字からとった番組内で結成されたユニットT.N.T.が歌う「約束の空」も収録されている。
めざまし太陽プロジェクト
2005年は「世の中を照らす太陽のような温かい存在でありたい」というコンセプトのもと、藤井フミヤとのコラボ企画が行われた。オリジナルキャラクター「めざまし太陽」の考案、「めざまし太陽カフェ」、テーマソング「手のひらを太陽に」など。
39(さんきゅ〜)プロジェクト
2005年の「めざまし太陽」企画に引き続き、2006年には「身近な人にもっと『ありがとう』の言葉を」というコンセプトのもと、「39(さんきゅ〜<Thank You>)プロジェクト」(3と9は重なって、全体が3に見え一部が9に見える)と題してさまざまな企画が行われた。
日本つながるプロジェクト
2018年7月にスタートした大型プロジェクト。第一段は「たすきリレー」と題し、2020年東京オリンピック東京パラリンピック開催に向けて1964年の聖火リレーコースを再現しゴール地点では各地が祭りを披露する。尚、タスキには各都道府県が色となって付いている。2019年7月に47都道府県を走破した。これ以降は第二段「アスリート47人はじまりの地」と題し、アスリートの生い立ちと出身地の紹介を行っている。
永島優美アナ 迷言集(2017年→2021年)
めざましの年間最後の放送で永島アナのNG的な発言をまとめて放送するこのコーナー。永島アナはこのコーナ
ーがある事を知らない。
銀座めざマルシェ、フジテレビの本社ビル(本番組のスタジオ)、湾岸スタジオ(フジテレビのお仕事・実施場所)の位置。
Re
2007年の年間スローガンは「Re:(「再び」「新たに」などの意味を持つ英語接頭辞)」である。また、本番組が視聴者に送るメッセージは「Re-family」と「Re-freind」である。なお、テーマソングとして書き下ろされたアンジェラ・アキの「Again」には「Re-Start」などの意味が込められている。
めざましテレビat熊本城
2008年5月5日(こどもの日)に放送された、熊本城からの生放送。高島と大塚、中野、皆藤、テレビ熊本の井後真奈美などが、築城400年を迎えた熊本城(主に復元された「本丸御殿」)の紹介を行った。また、当日放送された「くらたび・ごはん」も熊本市内からの生中継であった。
フジテレビのお仕事・めざましテレビを作ろう!!(2009年9月3日、開校式)
本番組のプロデューサー監修による、テレビ局ならではの本格的な番組制作体験プログラム。対象は、中学・高校の修学旅行や課外活動。本物の放送機材を備えたフジテレビ湾岸スタジオ(東京都江東区)の特設スタジオにて、学校のクラス単位で本番組の擬似番組(10分間)を制作する。
銀座めざマルシェ(2010年1月22日、オープン)
本番組プロデュースした、全国47都道府県の物産品を集めた物産館。東京・銀座5丁目、ソニービルの隣に建つ地下1階から地上13階のビル。各階の地域別エリアを“めざましファミリー”の面々がそれぞれ担当する。後にフジテレビ本社内に移転するも、2012年4月に閉店している。
リアル脱出ゲームとのコラボレーション
2013年6月にダイバーシティ東京にてSCRAP主催の参加型謎解きゲームイベントであるリアル脱出ゲームとのコラボレーション『リアル脱出ゲーム×めざましテレビ〜めざめない部屋からの脱出〜』が週末限定で開催され、東京でのイベント終了後全国各地を巡回[注 34]した。参加者は『めざましテレビ』のスタッフとして生野と一緒に加藤が眠っている部屋に閉じ込められ、様々な謎を解きながら1時間以内に加藤を起床させて眠っていた部屋から脱出することがクリア条件となっている。キャッチコピーは『そのベルを鳴らせ!』である[注 35]
HELLOチャレンジ
2020年に行われる。当年度のテーマソング、Official髭男dismの「HELLO」に載せ、めざまし出演者、視聴者が様々なチャレンジを行った模様を投稿し動画化するといったもの。後に動画はYouTubeで公開された。
ゲームソフトの発売
2003年にデジキューブからPlayStation 2専用ソフト『めざましテレビ 〜10th Anniversary〜きょうのわんこ』がデジキューブ提携コンビニとゲームショップにて発売された。プレイヤーは犬の飼い主となり、犬を飼育しながらめざましテレビの看板コーナーである『きょうのわんこ』に出演することが目的となる。

歴代テーマ曲[編集]

「めざましテレビ」歴代テーマ曲[48]
使用期間 歌手名・ユニット名
曲名
備考
第0部[注 36] オープニング エンディング 天気予報
1994.4.1 1995.3.31 (放送無し) LINDBERG
Cute or Beauty
1995.4.3 1996.3.29 LINDBERG
「Ring My Bell」
1996.4.1 1997.3.28 森高千里
ララ サンシャイン
1997.3.31 1998.3.27 奥居香
「ハッピーマン」
1998.3.30 1999.3.31 小松未歩
チャンス
1999.4.1 2000.3.31 松任谷由実
Spinniing Wheel
放送開始5周年
2000.4.3 2001.3.30 木村佳乃
「あしたは…」
木村佳乃
「Lullaby for Grandmother」
インストゥルメンタル
「(タイトル不明)」
2001.4.2 2001.6 TUBE
月と太陽
2001.6 2002.3.29 竹内まりや
毎日がスペシャル
2002.4.1 2002.9.27 松田聖子
素敵な明日
2002.9.30 2003.3.28 CHEMISTRY
SOLID DREAM
2003.3.31 2003.6 TUBE
青いメロディー
TUBEが春夏秋冬ごとに異なるテーマを制作。完成時には番組内で生演奏された。
2003.6 2003.9 TUBE
Let's go to the sea 〜OASIS〜
2003.9 2003.12 TUBE
月光
2003.12 2004.2.27 TUBE
プロポーズ
2004.3.1 2004.3.26 T.N.T
約束の空
当時本番組の出演者であった高島、中野、3代目お天気キャスターの高樹によるユニット。
2004.3.29 2004.4.30 めざましテレビ ALL Cast
手のひらを太陽に
放送開始10周年記念として、ほぼ月単位で異なるアーティストによる「手のひらを太陽に」を採用した。
2004.5.1 2004.5.31 Bon-Bon Blanco
「手のひらを太陽に」
2004.6.1 2004.6.30 sacra
「手のひらを太陽に」
2004.7.1 2004.8.31 島谷ひとみ
「手のひらを太陽に」
2004.9.1 2004.9.30 クレモンティーヌ
「手のひらを太陽に」
2004.10.1 2004.10.31 Lead
「手のひらを太陽に」
2004.11.1 2004.11.30 川嶋あい
「手のひらを太陽に」
2004.12.1 2004.12.24 清貴
「手のひらを太陽に」
2004.12.27 2004.12.30 めざましテレビ ALL Cast
「手のひらを太陽に」
2005.1.5 2005.2.28 藤井フミヤ
「手のひらを太陽に」
2005.3.1 2005.8.31 山下達郎
太陽のえくぼ
2005.9.1 2006.2.28 DREAMS COME TRUE
SUNSHINE
2006.3.1 2007.3.30 Def Tech
Irie Got〜ありがとうの詩〜
2007.4.2 2007.9.28 アンジェラ・アキ
Again
2007.10.1 2008.3.28 MISIA
太陽の地図
2008.3.31 2009.3.27 小田和正
今日も どこかで
2009.3.30 2010.3.26 Superfly
やさしい気持ちで
放送開始15周年
2010.3.29 2011.3.31 桑田佳祐
EARLY IN THE MORNING
末期は「〜旅立ちの朝〜」ヴァージョン
2011.4.1 2012.3.30 いきものがかり
NEW WORLD MUSIC
2012.4.2 2013.3.29 Mr.Children
Happy Song
2013.4.1 2014.3.28 安室奈美恵
Can You Feel This Love
2014年3月31日から2015年3月27日までは後述のデイリーテーマソング
2015.3.30 2016.4.1 ゆず
終わらない歌
2016.4.4 2016.9.30 西野カナ
Have a nice day
2016.10.3 2017.3.31 西野カナ
Dear Bride
2017.4.3 2017.10.12 上白石萌音
『告白』
スピッツ
ヘビーメロウ
2017.10.13 2017.10.31 スピッツ
「ヘビーメロウ」
関ジャニ∞
Sweet Parade[注 37]
2017.11.1 2018.3.30 スピッツ
「ヘビーメロウ」
2018.4.2 2019.3.29 小田和正
会いに行く
2019.4.1 2020.3.27 いきものがかり
SING!
放送開始25周年
2020.3.30 2021.3.26 Official髭男dism
HELLO
6月26日までは楽曲タイトル表記が「Hello」だった。
2021.3.29 現在 YOASOBI
「もう少しだけ」
ソニーミュージックの小説サイト「monogatary.com」にて、楽曲の原案小説を募集する企画を同年1月18日から開催。
「めざましテレビ」曜日別テーマ曲[49]
使用期間 歌手名・ユニット名
曲名
備考
月曜 火曜 水曜 木曜 金曜
2014.3.31 2014.9.26 flumpool
明日への賛歌
西野カナ
Darling
ファンキー加藤
FLY
SEKAI NO OWARI
PLAY
JUJU
Brand New Days Will Love You
放送開始20周年
2014.9.29 2015.3.27 flumpool
大好きだった
西野カナ
好き
ファンキー加藤
少年の声
SEKAI NO OWARI
MAGIC
JUJU
始まりはいつも突然に

なお、歴代テーマ曲を集めた「めざましSONGS」、バイオリニスト高嶋ちさ子らが演奏した「めざましクラシックス」が発売されている。

主要スタッフ[編集]

2020年7月現在
  • TP:馬場義土(フジテレビ)
  • 技術協力:共同テレビfmt(旧FLT八峯テレビ)、クロスビジョン
  • 編集技術:スタジオヴェルト、テレモーションマックス、ペディック
  • 音響効果:ヴァルスメディアハウス・サウンドデザイン
  • 美術プロデュース:豊田亮介(フジテレビ)
  • セットデザイン:安部彩(フジテレビ)
  • CGデザイン統括:鈴木鉄平(フジテレビ)
  • アートコーディネーター:堀内信武(フジアール
  • 大道具:裏隠居徹(東宝舞台
  • 大道具操作:杉本孝宏(東宝舞台)
  • アクリル装飾:松本健(ヤマモリ)、日野直治(ヤマモリ)
  • 電飾:平野寛(コマデン)、下地邦弥(コマデン)
  • 電飾・特殊装置:桑島亮大(テルミック
  • 装飾:乾川太志(テレフィット
  • 生花装飾:小柳幸絵(京花園)
  • 植木装飾:渡辺篤(野沢園
  • 装飾人形:西村怜子(ファイバー・ワーク)
  • メイク:山田かつら
  • 衣裳:城戸政人(東京衣裳)
  • CG:デジデリック、タイトルアート、グレートインターナショナル
  • 広報:佐々木順子(フジテレビ)
  • タイムキーパー:中里優子(M&M)、高橋由佳(M&M)
  • デスク:小池あずさ、藤川芳恵
  • AP:真崎珠美、中原有子、内海和恵
  • ディレクター:石田央美(フジテレビ)、徳武洋介(クリーク・アンド・リバー社)、牧野哲也、石塚幸一、高橋淳生、八巻圭史、小山直樹、坂本圭亮、奥村映美、川路大作、
    • 「きょうのわんこ」:上津原伸介(インフィニティ・インターナショナル)、松本大輔(インフィニティ・インターナショナル)
    • 「リポーターやってください」:宇都竜太、遠間善一、山本昌弘、山川泰一、清野智基、佐藤良、軽部瞬
  • チーフディレクター:野村貢一郎(ウインズウイン)、三島快之、五百蔵賢次、小川拓也
  • プログラムディレクター:三嶋良典、谷翔平、富田友之(綜合企画)
  • プロデューサー:岩村真理子(フジテレビ)、古松俊哉(フジテレビ)、有川忍(フジテレビ)、台伸一郎(フジテレビ)、高橋一博(フジテレビ)、藤村美里(フジテレビ)
  • プロデューサー・編集長:島本講太(フジテレビ)
  • チーフプロデューサー:高橋龍平(フジテレビ、2019年7月 - 、以前は総合演出)
  • 制作協力:ザイオンバンエイトフジクリエイティブコーポレーションフラワーウインズウインメディア・バスターズ、ヒトメディア ほか
  • 制作著作:フジテレビ
    • なおフジテレビでは「報道番組」と位置付けているため、スタッフロールや「制作著作 フジテレビ」は一切出していない。

過去のスタッフ[編集]

  • 制作統括:矢延隆生(フジテレビ、- 2019年6月)
  • チーフプロデューサー:
    • 鈴木克明(1994年 - 2002年、元フジテレビ生活情報局情報2部長、フジテレビ専務取締役、現テレビ西日本代表取締役社長)
    • 五十嵐英次(2002年 - 2007年、元フジテレビ情報制作局制作担当部長、2012年9月逝去)
    • 角谷公英(2008年 - 2015年6月、元フジテレビ情報制作局情報制作センター部長、報道局企画取材部長、報道局生活文化部長兼「みんなのニュース」制作統括)
    • 成田一樹(2015年6月 - 2016年6月、元フジテレビ情報制作局情報制作センター部長)
    • 渡邊貴(2016年7月 - 2019年6月)
  • ディレクター
    • 戸塚晶久
    • 佐々木良
    • 米満浩
  • チーフディレクター:
    • 西渕憲司(1994年 - 1996年、元フジテレビ情報制作局長、執行役員コンテンツ事業局長、報道局長兼解説委員長、現フジテレビ取締役報道局担当)
  • プロデューサー:
    • 堤康一
    • 小室俊一(現編成制作局編成センター編成部所属)
    • 石塚大志(元「とくダネ!」CP、現編成局制作センター第二制作室所属、「バイキング」P)
    • 池田匡夫
  • 構成:

特別編成[編集]

『とくダネ!』との合同選挙特別番組[編集]

第46回衆議院議員総選挙投開票日の翌朝である、2012年12月17日 7:00 - 11:30に『ニッポンの選択・ビギンズ』と題し、本番組と『とくダネ!』の合同選挙特別番組が放送された[50][51]。なお、番組表・編成上は本番組第2部7時台・『とくダネ!』・『ノンストップ!』の3番組の番組内特番としての扱い[注 38]であり、各番組の通常時ネット局・放送時間での放送となった。

20周年めざましテレビ・夜の大同窓会! ウラ側すべて見せます&超豪華じゃんけん祭り[編集]

フジテレビ開局55年および番組開始20年を記念して、2013年10月5日 19:00 - 20:54(JST)に、『開局55周年特別番組 20周年めざましテレビ・夜の大同窓会! ウラ側すべて見せます&超豪華じゃんけん祭り』と題して番組初のゴールデンタイムプライムタイムに生放送された。番組内容は歴代の女性キャスターによる座談会など[52]。ゲストにももいろクローバーZゴールデンボンバー。高島が第1子妊娠を報告したほか、大塚が番組終盤に生電話出演した。コーナーは通常の朝の放送でも行われている「めざましじゃんけん」もこのスペシャルでも休止せずに行われた。他にゲストのももいろクローバーZとゴールデンボンバーの生ライブも行われた。

今夜発表! 4時間生放送 めざまし×さんま 平成エンタメニュースの主役100人 “ムチャ”なお願いしちゃいましたSP[編集]

フジテレビ開局60年および番組開始25年を記念して、2019年3月29日 19:00 - 22:52(JST)に、『フジテレビ開局60周年特別企画 今夜発表! 4時間生放送 めざまし×さんま 平成エンタメニュースの主役100人 “ムチャ”なお願いしちゃいましたSP』と題して2回目のゴールデンタイム・プライムタイムに生放送された[53][注 39]。『フジテレビ開局60周年記念WEEK』の一環として放送されて、メインキャスターを明石家さんまが務める。番組内容は全6000回以上の放送を徹底分析して、「めざましビッグデータ」を作成して各芸能人の番組出演回数をランキング化したり、ビッグデータの中から平成エンタメニュースの主役100人を選出して、その100人に“ムチャ”なお願いをする企画やフジテレビに残るさんまが出演した全番組映像を網羅した「さんまビッグデータ」も行われる。スペシャルゲストには広末涼子が出演。他のゲストには、歴代女性アナウンサー・山崎弘也霜降り明星が出演。お笑い駅伝には、間寛平坂田利夫ミキゆりやんレトリィバァジャングルポケットトレンディエンジェルなどが出演。出演回数は女性でAKB48が1位、男性・お笑いでビートたけしが1位で二冠、ハリウッド枠でマイケル・ジャクソンが1位だった。通常の朝の放送でも行われている「めざましじゃんけん」もこのスペシャルでも休止せずに行われて、歴代女性アナウンサー・広末涼子・パーデンネン(さんま)が行った。また、「めざましじゃんけん」の曲のオファーをX JAPANYOSHIKIにムチャ振りの依頼だったが承諾。

関連番組[編集]

関連書籍[編集]

  • 『思いを伝えるために必要なこと』(ビジネス社、2005年7月発売、ISBN 4828412026) - 五十嵐英次(元チーフプロデューサー)

関連項目[編集]

脚注[編集]

[脚注の使い方]

注釈[編集]

  1. ^ 2011年10月31日から実施。それ以前は『FNSの日』放送時を除きモノラル放送(モノステレオ放送)を実施。
  2. ^ 『めざましマガジン』Vol.12によると、視聴率が低迷していた番組初期当時、番組側は「どれだけ低視聴率でも最低5年は番組を続ける」との意向を持っていたという。
  3. ^ 『ポンキッキーズ』は再び夕方へ移動。
  4. ^ 伊藤が総合司会を務めていた『知りたがり!』が同時期より平日午前から平日午後に枠移動するという事情もあった。
  5. ^ S-PARK』のメインキャスター就任に伴い、情報キャスターから配置替え。
  6. ^ 各曜日の歴代キャスターは次の通り。
    3月25日(月)八木亜希子
    3月26日(火)木佐彩子
    3月27日(水)加藤綾子
    3月28日(木)中野美奈子
    3月29日(金)小島奈津子
  7. ^ 2019年4月1日から、酒主義久は、月曜、水曜、木曜の担当、黒瀬翔生は、火曜、金曜の担当となった。
  8. ^ これに伴い、前担当の永尾は金曜日のエンタメコーナー担当に異動した。
  9. ^ これにより、酒主は月 - 水曜日を担当となる。
  10. ^ フジテレビでは、2018年3月30日までの月 - 金曜日について、(4:00に停波明けとならない限り)4:25を境にその前が「前日番組」扱い、それ以降が「当日番組」扱いとなっていた(4:00に停波明けの場合は全編「当日扱い」となっていた)[41]
  11. ^ 本コーナー直前のCMで、フジテレビに限り、箱根 彫刻の森美術館美ヶ原高原美術館のCMを流している。
  12. ^ ここから全国ネット
  13. ^ a b 関東のみの放送
  14. ^ 一部地域のみローカルでのニュースコーナー
  15. ^ なにわ男子のメンバーが週替わりで世の中の“なんでやねん!”と思う疑問を解明するコーナーで、2020年10月2日の初回は大橋和也が出演したが、藤井弘輝が「大橋君1人だと心細いから他のメンバーが全員こっそり出演した」とロケの裏側とメンバー全員揃って出演した話を明らかにした。
  16. ^ きょうのわんこのみ
  17. ^ a b c 2021年3月までは裏番組グッとラック!』に出演
  18. ^ a b c d e f g 前番組『情報プレゼンター とくダネ!』から続投。
  19. ^ 木曜日のみ、大阪からの出演。
  20. ^ 降板後、2012年10月16日に生電話、10月24日にVTR、2013年2月4日にスタジオ生ゲストでそれぞれ出演。
  21. ^ 初代の角田以来、名前の最後の1音(「子」が多い)を省略して「〇〇ちゃん」と呼ばれるのが慣例(名前が2音の吉田と名前の1音目が区切りとなる長野は省略せず)。
  22. ^ 2019年9月のマンスリーエンタメプレゼンターを務めた藤井流星ジャニーズWEST)のみ、フジテレビ『FIVBワールドカップバレー2019』の番宣の関係でスポーツコーナーから登場することがあった。
  23. ^ 第2週は、ジャニーズWESTとして『FIVBワールドカップバレー2019』の番宣で金曜日にも生出演。
  24. ^ 2020年11月20日は、全員が番組全編にスタジオから生出演した。
  25. ^ 第2週は緊急事態宣言が出されたことによる番組構成の変更によりコメントで出演。第3週以降は新型コロナウイルスにおける状況を考慮し出演を見合わせ
  26. ^ 第2週はスケジュールの都合で、月曜日に「鈴木唯のフトコロに入らせてください!」に事前収録での出演。第4週は金曜日に出演予定であったが放送内容の変更に伴い出演が取り止めとなった。
  27. ^ 決定当時は毎週火曜日に出演する予定であったが第2週は水曜日に変更された[46]
  28. ^ 第2週以降の出演
  29. ^ 2016年4月1日まで「めざましテレビ」5時台後半の天気予報にも出演。
  30. ^ 2019年9月までは新潟総合テレビ。
  31. ^ ただし、2020年は新型コロナウイルス感染拡大の影響で奉納踊りが中止となったため、通常通り放送された。
  32. ^ 本番組開始前日までは日本テレビ系列のクロスネット局で、当該時間帯は日本テレビ制作番組(『ジパングあさ6』と『ズームイン!!朝!』)の同時ネットを行っていたが、本番組初回放送日と同日に日本テレビ系列フルネット局の鹿児島読売テレビが開局したことでフジテレビ系列フルネット局に移行、同日から同時ネットを行っている。週末などを挟まずに前日の木曜日に前番組終了後、翌日の1994年(平成6年)4月1日(この日は金曜日)に本番組が放送開始となったのも、これに配慮してのことである。
  33. ^ ただ、「開運SP」パートは番販扱いで放送された。
  34. ^ 巡回先によっては地元企業による協賛スポンサーがつく場合もある。
  35. ^ フジテレビ制作の番組とのコラボレーションはこれが初となる。
  36. ^ 2014年3月から2018年3月までは「めざましテレビ アクア」
  37. ^ ハロウィン期間限定
  38. ^ これは本番組を放送しないテレビ大分と『ノンストップ!』非ネット局(北海道文化放送〈当時〉・石川テレビ・福井テレビ・東海テレビ・関西テレビ・岡山放送〈当時〉・テレビ新広島・テレビ西日本・サガテレビ・テレビ長崎〈当時〉・テレビ熊本・テレビ大分・テレビ宮崎)への配慮にあたる。
  39. ^ 一部地域は22:46飛び降り。また、テレビ宮崎は金曜日のゴールデン・プライム帯が日本テレビ系同時ネット枠のため30日0:45(29日深夜)から、本来の番組名にある「今夜」と「生放送」をとる形で時差ネットとなったが、逆にテレビ大分では金曜日のゴールデン・プライム帯がフジテレビ系同時ネット枠のためネットされた。

出典[編集]

  1. ^ 『サンケイスポーツ』2004年2月11日付
  2. ^ 『サンケイスポーツ』2005年7月7日付
  3. ^ こちらフジテレビ / News 2009.2.4 Archived 2009年3月10日, at the Wayback Machine.
  4. ^ とれたてフジテレビ「番組スタート以来の快挙! 11ヵ月連続月間視聴率横並び首位獲得!!『めざましテレビ・第2部』」 Archived 2010年9月4日, at the Wayback Machine.
  5. ^ 『サンケイスポーツ』2006年10月31日付
  6. ^ とれたてフジテレビ「初の年間視聴率・民放横並び首位奪取!『めざましテレビ・2部』」 Archived 2010年1月8日, at the Wayback Machine.
  7. ^ 「めざまし」に負けた?ズームイン、33年の歴史に幕 ZAKZAK(2011年1月5日)
  8. ^ ズームイン終了へ スタッフの声は… リアルライブ(2011年1月6日)
  9. ^ Livedoor ニュース』2011年5月の報道
  10. ^ 清水Pは見た!・「なでしこJAPANは視聴率の歴史も変えた!』」
  11. ^ 『Oha!4 NEWS LIVE』番組公式facebook 2014年6月29日閲覧。
  12. ^ 早朝情報番組が好調続きでもフジ・日テレが頭を抱える理由 週刊実話 2014年6月17日 2014年6月29日閲覧。
  13. ^ 日テレ『ZIP!』月間視聴率で初の横並び首位 『めざまし』牙城崩す ORICON STYLE 2016年2月29日発行、同日閲覧。
  14. ^ 日テレ2年連続年度"三冠王" - クールで9連続・月間は28カ月連続の好調ぶり マイナビニュース 2016年4月4日発行、同月9日閲覧。
  15. ^ NEWSポストセブン』2016年4月23日付
  16. ^ [1],スポーツニッポン,7月6日
  17. ^ 『ZIP!』上半期視聴率で初の横並び首位 5年目で悲願達成 ORICON STYLE 2016年10月3日発行、同月3日閲覧。
  18. ^ フジ「めざましテレビ」1年2カ月ぶり視聴率同時間帯トップ,デイリースポーツ,2017年4月3日
  19. ^ [2]
  20. ^ 「めざましテレビ」7カ月ぶり民放横並びトップの好視聴率 平昌五輪“追い風” 独自企画が好評,スポーツニッポン,2018年2月26日
  21. ^ ジャニタレ重用がアダ…日テレ「視聴率3冠王」陥落の危機,日刊ゲンダイ,2018年7月3日
  22. ^ 『めざましテレビ』年間平均視聴率9.1% 4年ぶり横並びトップ,マイナビニュース,2019年1月4日
  23. ^ フジ「めざましテレビ」2年連続で年間視聴率同時間帯横並びトップ 永島アナ「感謝の気持ちでいっぱい」,スポーツニッポン,2020年1月6日
  24. ^ 『めざましテレビ』年間平均視聴率、3年連続で民放同時間帯トップ,ORICON NEWS,2021年1月4日
  25. ^ アニメファンにも大受け!? テレビ朝日の早朝時代劇『暴れん坊将軍』大躍進のワケとは,日刊サイゾー,2017年11月1日
  26. ^ 角谷公英(チーフプロデューサー). “総勢220人、「めざましテレビ」生放送を支える会議と共有のしくみ”. 広報会議. 2014年8月29日閲覧。
  27. ^ 『めざましテレビ』は4月に19年目を迎え、フルリニューアル!”. とれたてフジテレビ (2012年3月5日). 2012年3月8日時点のオリジナルよりアーカイブ。2020年12月21日閲覧。
  28. ^ 『めざましテレビ』出演者もリニューアルでフレッシュな顔ぶれ!”. とれたてフジテレビ (2012年3月5日). 2012年3月7日時点のオリジナルよりアーカイブ。2020年12月21日閲覧。
  29. ^ “皆藤愛子、卒業!「めざまし」リニューアル”. サンケイスポーツ. (2012年3月5日). オリジナルの2012年3月6日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20120306234351/http://www.sanspo.com/geino/news/20120305/oth12030505080010-n1.html 2012年3月12日閲覧。 
  30. ^ 【記者100人の声】石塚 大志 氏 フジ『めざましテレビ』 - valuepress、取材年月:2013年4月2日
  31. ^ 2014年 春の新番組 Archived 2014年3月10日, at the Wayback Machine. フジテレビ 2014年3月7日閲覧。
  32. ^ 長野美郷、「めざまし」お天気キャスター卒業 新任は“リケジョ”の小野彩香 ORICON STYLE 2014年3月11日閲覧。
  33. ^ フジ朝の顔に“かわいすぎる”牧野結美アナ抜てき、フリー転身直後 Archived 2015年3月20日, at the Wayback Machine.(スポーツニッポン2015年3月15日 3月20日閲覧)
  34. ^ セント・フォース2015年3月27日のリリース
  35. ^ http://www.fujitv.co.jp/fujitv/news/pub_2017/170321-i083.html
  36. ^ フジ、BSの「脳ベルSHOW」を早朝4時の帯で放送,デイリースポーツ,2018年3月5日
  37. ^ エンタメ@マイナビニュース 公式Twitterのつぶやき 2018年3月5日閲覧。
  38. ^ めざましテレビの秒が分かる時計
  39. ^ 谷原章介&永島優美アナがタッグ!朝8時の新情報番組は『めざまし8』に決定,フジテレビュー!!,2021年1月16日
  40. ^ “めざましテレビ:メインキャスターに井上清華アナ&生田竜聖アナ 3月から三宅正治アナと3人体制に”. MANTANWEB (株式会社MANTAN). (2021年1月19日). https://mantan-web.jp/article/20210118dog00m200064000c.html 2021年1月19日閲覧。 
  41. ^ フジテレビ番組表
  42. ^ [3]
  43. ^ [4]
  44. ^ なにわ男子・大橋和也『めざまし』月替りプレゼンター見合わせ”. ORICON NEWS (2020年4月14日). 2020年5月5日閲覧。
  45. ^ 北村匠海 出演予定「めざましテレビ」を急きょ欠席 「とんかつDJアゲ太郎」で主演”. スポーツニッポン (2020年10月30日). 2020年10月30日閲覧。
  46. ^ 野田クリスタル「僕が『めざまし』を乗っ取ります」マヂカルラブリーが1月のマンスリープレゼンターに!”. フジテレビビュー‼︎ (2020年12月25日). 2021年1月8日閲覧。
  47. ^ フジテレビジュツの仕事 めざましテレビ フジテレビジュツのヒミツ
  48. ^ めざましテレビBGM
  49. ^ めざましテレビBGM
  50. ^ 『めざましテレビ』×『とくダネ!』がタッグを組んでお送りする 衆院選全容判明緊急スペシャル! 選挙の主役が生出演!『ニッポンの選択・ビギンズ』(仮) Archived 2012年12月13日, at the Wayback Machine. 2012年12月10日閲覧
  51. ^ 小倉&三宅!フジ3番組合体で選挙特番
  52. ^ 歴代女性キャスター“同窓会”「めざましテレビ」20周年特番 Archived 2013年10月4日, at the Wayback Machine.(サンケイスポーツ2013年10月2日付)
  53. ^ 明石家さんまが『めざまし』特別番組に出演,とれたてフジテレビ,2019年2月27日
フジテレビおよびFNN系列 平日朝のFNNニュース
前番組 番組名 次番組
めざましテレビ
-
フジテレビ系列 平日朝の情報番組枠
FNN おはよう!サンライズ
めざましテレビ
-
フジテレビ系列 平日早朝の情報番組枠
めざましテレビ
(一旦廃枠)

めざまし天気
※再開
めざましテレビ アクア
(一時廃枠)
※当番組と一時枠統合
(一時廃枠)
※当番組と一時枠統合
めざましテレビ全部見せ
-
フジテレビ 平日4:00 - 4:55枠
めざにゅ〜
※4:00 - 5:25
めざましテレビ アクア
【2014.3.31 - 2018.3.30】
【ここまでフジテレビ制作】
クイズ!脳ベルSHOW
【ここからBSフジ制作】
フジテレビ 平日4:55 - 5:25枠
めざにゅ〜
※4:00 - 5:25
めざましテレビ アクア
【2014.3.31 - 2018.3.30】

めざましテレビ・第0部
【2018.4.2 - 2019.3.29】

めざましテレビ全部見せ
【2019.4.1 - 】
-
フジテレビ 平日5:25 - 5:55枠
めざまし天気
※4:30 - 5:55
【30分縮小して継続】
めざましテレビ・第1部
【2002.1.7 - 】
-
フジテレビ 平日5:55 - 6:10枠
オルトレ・イ・チンクワンタ
※5:45 - 6:30
めざましテレビ
【1994.4.1 - 2001.12.28】

めざましテレビ・第1部
【2002.1.7 - 】
-
フジテレビ 平日6:10 - 8:00枠
オルトレ・イ・チンクワンタ
※5:45 - 6:30
FNN おはよう!サンライズ
※6:30 -7:00
ウゴウゴルーガ
※7:00 - 7:30
ポンキッキーズ
※7:30 - 8:30
【→17:00 - 18:00に枠移動】
めざましテレビ
【1994.4.1 - 2001.12.28】

めざましテレビ・第2部
【2002.1.7 - 】
-