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めざましテレビ公認 わがまま!気まま!旅気分

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めざましテレビ公認
わがまま!気まま!旅気分
ジャンル 紀行バラエティ情報特番
放送国 日本の旗 日本
制作局 フジネットワーク28局
出演者 FNS各局アナウンサー
リポーター
タレント、ほか
音声 ステレオ放送
字幕 文字多重放送(地上波、一部地域のみ対応)
データ放送 データ連動放送(~2009年3月)
エンディング 「最後のわがまま」(Le Couple
BSフジの放送時間
放送時間 土曜日12:00-13:25[1]
→13:00-13:55[2]
→11:00-11:55[3](85→55分)
放送期間 2000年12月2日
外部リンク BSフジ公式
FNS各局の放送時間
放送時間 放送回により異なる(54~85分)
放送期間 2001年1月
外部リンク フジネットワーク

特記事項:
・BSフジはMLB中継の場合、時間を変更して放送。年末年始の特別編成期間および4月上旬~中旬は放送休止(その他特番編成により休止する場合もある)。
・FNS系列局は放送回によって放送日時が異なる。
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めざましテレビ公認 わがまま!気まま!旅気分』(めざましテレビこうにん わがまま!きまま!たびきぶん)は、BSフジならびにフジネットワーク(FNS=フジテレビ系列)各局で放送される紀行番組である。

目次

概要

制作はFNS各局持ち回りで、BSフジでは2000年12月の開局時から放送されている。

日本各地(まれに海外)の観光地や名所などを、FNS各局のアナウンサーやタレントが体当たりレポートする。タイアップも多く、視聴者プレゼントもある。

めざましテレビ公認」を標榜しているが、地上波で放送している『めざましテレビ』および姉妹番組の『めざましどようび』と直接連動しているわけではない(「めざまし」担当の各局アナウンサーがレポーターとして登場することがある程度[4][5])。その上、通常は『ZIP!』およびその姉妹番組『ズームイン!!サタデー』を放送しているテレビ大分NNN/NNSクロスネット[5]も参加している。

番組は原則としてハイビジョン制作である。しかしながら、制作開始当初(地上デジタル放送の全国での開始以前)は参加局の大多数が標準画像で制作していたため、テレビの機種によっては額縁放送になることも少なくなかった。

ただし、近年では親番組である『めざましテレビ』の中継数の減少[6]や、近年の経済不況による広告収入の落ち込みなどによって、各局とも番組の企画と制作に非常に苦労しており、年度によってはその局が制作を見送る場合もある。特に2009年度は、各局とも経営悪化による製作費削減の影響で、これまで年2回以上制作していた局の大半で制作本数が減少した。この影響で、BSフジでの放送が休止になる週も続出した[7]。一方で2010年度以降、制作本数を増やしている局もある[8]

なお、視聴者プレゼントの宛先は2010年度までは制作局のみだったが、2011年度よりBSフジでの全国放送はBSフジ、地上波放送分は制作局とそれぞれ異なる宛先となった(宛先告知も地上波・BS用ともに制作局が作り、制作局とBSフジのそれぞれで差し替える)。また放送回によっては視聴者プレゼントがない場合もある。

2012年度より「めざましテレビ公認」がタイトルから外れ『わがまま!気まま!旅気分』に改題される。

歴史

BSフジにおける最初の放送は開局翌日となる2000年12月2日だが、フジテレビではBS開局2ヶ月前の同年10月3日に、地上波の「チャンネルα」(関東ローカル)で放送されたBSフジ紹介番組『BSフライングTV!』(15:00-15:58)内にて、同局制作の第1回作品(出演:伊藤利尋(同局アナウンサー)、吉田恵[9]が放送された。

初期の頃は、制作回によって冒頭に『めざましテレビ』キャスターの大塚範一小島奈津子(当時アナウンサー)が同番組のスタジオで挨拶する映像が挿入されていたことがあった(主に初期のフジテレビ制作分)。なお、テレビ宮崎制作の第1回作品(2001年9月)のときは当時宮崎中継担当だった同局アナウンサー高橋巨典が大塚の夏季休暇に伴うピンチヒッターのため上京した際にスタジオで大塚・小島とともに旅の見所を紹介する特別の映像が使用された。

BSフジの開局当初は、当然のことながらソフト不足などにより、同じ放送回を2回以上放送していたこともある。

放送時間・編成

BSフジ

毎週土曜日 11:00 - 11:55(55分 ※4月上旬〜中旬、年末年始などを除く)。

  • 主に地上波制作局より先行で放送される(制作局で当日放送される場合もある)。また、編成によっては、遅れで放送される場合もある。[10][11]
  • 開局以来、現在も毎週土曜日の昼枠で放送している。当初から10年間は12:00 - 13:25(85分)の枠で放送されていた。その後、2011年4月2日より1時間繰り下げ、従来より30分短い13:00 - 13:55(55分)枠に変更となったが、2012年4月21日より2時間繰り上げ、11:00 - 11:55(55分)の枠に移動して放送される予定。
  • スポーツ中継番組メジャーリーグbjリーグ)などの関係で、時間を変更して放送する場合もある。
  • なお、作品によっては85分ないし90分まで拡大して放送する場合もある。また、週および季節によっては放送時間が変更または休止となる場合もある。
  • 2本立てで放送される場合もあるため、その場合、前半は通常の放送(13:00-13:55)とし、後半はミニ番組を挟み14:00 - 14:55に枠を追加しての放送となる。ただし、逆のケースとして前半を追加枠(12:00 - 12:55[12])とし、BSフジNEWSの後、後半は通常枠として放送される場合もある(2011年度の場合、7月2日のテレビ大分岩手めんこいテレビがそれぞれ制作した回(両局とも同日地上波放送あり)で、前者制作分を12:00枠、後者制作分を通常枠で放送。7月23日の新潟総合テレビテレビ長崎がそれぞれ制作した回では、前者制作分を通常枠、後者制作分を14:00枠で放送[13]。また10月15日の新潟総合テレビと福島テレビがそれぞれ制作した回は特別編成を行った関係で、前者制作分を11:00 -、続けて後者制作分を12:00 - 13:00に放送するという変則的な措置が取られた[14])。また、編成によっては別番組を挟む場合もある。
  • 年末年始の特別編成期間(12月最終週、1月第1週)および4月第1 - 3週にかけては放送が休止となるほか、特別番組が編成された場合など放送休止することもある(土曜日が祝日にあたる場合、本枠に特別番組に差し替えられることがある)。なお正午枠時代、差し替え番組が55 - 60分の場合は、穴埋めとして30分番組(『カンニングのDAI安吉日!』など)が放送されることもあった。
  • 2008年までは毎年4月は1ヶ月間放送休止だったが、2009年度以降は4月最終週から放送が開始される。なお、年度により5月第1週まで放送休止となることもある(その年の編成状況により、5月第2 - 3週まで休止期間が延長される場合もある)。

FNS各局

  • FNS各局でも、主に制作した局がBS放送の前後に放送する(当日、同時間帯に放送する場合もある)。フジテレビでは通常放送はないものの、深夜の『メディアの苗床』枠でときおり放送されることがある。
  • 地上波での放送は、おおよそ55 - 85分の枠で放送される(編成により異なる)。ただし、制作局及び周辺地域の系列局に限られる場合が多い。

タイトルロゴ

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  • 初代「めざましテレビ(番組ロゴと同一色)公認 わがまま!気まま! 気分
    「めざましテレビ」のタイトルロゴの書体をベースにしたものを使用。上段は小さく「めざましテレビ」のロゴと「公認」の文字。中段は中文字で低いカーブを描くように「わがまま!」「気まま!」、下段は大きく○に「旅」□に「気」「分」と表記。各文字、グラデーションと影による演出が施された。
    タイトルの表示アニメーションは制作局ごとに異なっており、局によっては予算の関係上、静止画で表示されることもあった。
  • 2代目「めざましテレビ(番組ロゴと同一色)公認 わがまま!気まま! 気分
    「めざましテレビ」ロゴと「公認」「わがまま!」「気まま!」は初代のものを流用しレイアウト変更。「旅気分」はフォントを一新、丸みのかかったものに変更された。全体的に文字に立体演出を施したほか、上段左(めざましテレビロゴ部分)にスニーカー、上段右(「わがまま!気まま!」の間)にカラフルな気球お金、下段には中間にスーツケース、両隣には赤い列車線路、とそれぞれ旅にちなんだものが描かれている。
    タイトルアニメーションはスーツケースからタイトル文字と気球、お金、列車、線路が飛び出す、といったものとなっている。
  • 3代目「わがまま!気まま!
    タイトル変更に伴い、レイアウトを大幅に変更。はためくフラッグに斜体で「わがまま!気まま!」、下にやはり斜体で大きく「旅気分」と書かれたものとなった。フラッグのポールの色は黄色。ロゴの周囲の青色(青空)の背景ベースには、デフォルメされた日本列島と、日本列島上の、列島の周りを飛び交う音符、左上に新幹線、右下に飛行機、雲の上にが描かれている。また、日本列島上にはそれぞれの地域を表すものが置かれている。

放送では原則として現行のものを使用しているが、放送回によっては旧ロゴが使用されることもある。

連動データ放送

  • BSフジでは2000年12月の番組開始当初から連動データ放送を実施しており、リモコンのボタン一つでおすすめの宿(出演者の宿泊先)、店(出演者が立ち寄った店やスポットなど)、土産物の情報を見ることができた。
  • また、トップページには『めざましテレビ』司会の女性アナウンサー(当初は小島奈津子、2003年4月以降は高島彩。いずれも当時フジテレビ在籍)の顔写真とコメントが掲載されていた。
  • 土産物の情報ページでは放送回により、プレゼント情報を掲載していた(ただし、視聴者プレゼントがない場合は掲載なし。また、放送でのプレゼント賞品の点数が多い場合もページ数の関係で掲載しないことが多かった)。
  • なお、連動データ放送は2009年3月28日放送(「さとう珠緒 の〜んびり 熊本湯の旅」、テレビ熊本制作)をもって終了している。

制作局・主な出演者

出演者の組み合わせは主に局アナウンサー+タレント、というのが慣例だが、局アナ数人のみ、タレント数人のみ、または地元局アナ+フジテレビ局アナという組み合わせが発生することもある[4]

また、番組のナレーションは原則として制作局のアナウンサーが担当する(局によっては、声優などが担当していることもある)。

(2012年現在)

凡例
◎ 『めざましテレビ』出演者(現在、過去含む)
● 都道府県出身者
□ 元・局アナ
北海道地方
東北地方
関東地方
  • フジテレビジョンめざましファミリーから出演。BSフジ開局当初は、フジテレビ製作で関東地方の旅(東京横浜箱根など)の回を多く制作して放送していた。その後は毎年春と年末の2回ペースであり、近年は「めざましテレビ」のスピンオフとして海外収録作品を年2本製作していた。[17]※2011年度は不参加。
中部地方
近畿地方
中国・四国地方
九州沖縄地方

過去の出演者

※アナウンサーなどの役職は出演当時。

この他にも、フジテレビ製作回ではめざましファミリー以外のタレントが出演している回もあった(『あいのり』でおなじみの“関ちゃん”こと関塚裕二など)。
※当初、テレビ愛媛と高知さんさんテレビは共同制作という形を取っていた(現在は別々に制作している)。[22]

ほか

テーマ曲

番組のオープニング・エンディング共通テーマ曲は2000年12月の放送開始からLe Coupleの「最後のわがまま」が使用されている。なお、一部の制作局で通常と異なるテーマ曲を使用する場合もある。

番組テーマ曲
  • 2000.12~ 『最後のわがまま』(歌:Le Couple 作詞:藤田恵美/作曲:藤田隆二/編曲:澤近泰輔) - シングル「Song of Love」(2001.7.4発売)に収録。[51]

放送履歴

放送日はBSフジを規準とする。なお、表内の出演者の☆は制作局アナウンサー、Naはナレーション。  

2012年度

過去の放送実績

制作局の放送時間、出演者役職などは当時のもの。放送日はBSフジに準ずる。

2005年度

2006年度

2007年度

2008年度

2009年度

2010年度

2011年度

関連項目

脚注

[ヘルプ]
  1. ^ 2000年12月〜2011年3月。
  2. ^ 2011年4月〜2012年3月。14:25または14:30まで拡大して放送の場合も有。
  3. ^ 2012年4月〜。延長対応は未定。
  4. ^ a b 「めざまし」担当アナウンサーでは、岡安譲(関西テレビ)など一部出演していない者もいるが、藺草英己(福島テレビ)、西尾佳(長野放送)、萩原渉(岡山放送)、三上絵里(テレビ新広島)など「めざまし」非担当アナウンサーが本番組に出演することもある。また宮本利之(長野放送)、丸山勝義(福井テレビ)、坪内一樹(鹿児島テレビ)などのように「めざまし」卒業後も本番組に出演する人もいる。
  5. ^ a b 『めざまし』の裏番組である『ZIP!』をネットするテレビ大分(TOS)からは前番組『ズームイン!!SUPER』およびその前身『ズームイン!!朝!』を担当していたアナウンサー(小笠原正典岡村誠之など)が出演することもある。
  6. ^ 『めざましテレビ』番組内の定時中継コーナーは2008年秋以降廃止となっており、各局中継は春季のなどにとどまっている。ただし、2011年度は東日本大震災被災地支援の一環として「めざましさくらエイド」「めざましライフエイドキャラバン」「めざまし紅葉エイド」といった企画で全国各地から中継が行われた。
  7. ^ 2010年の場合は、1月16日3月13日などが、過去にBSフジ、地上波、CSで放送されたライブ番組の再放送(浜田麻里水谷豊など)の編成に充てられた。また3月27日には映画『ライアーゲーム ザ・ファイナルステージ』の公開記念特番を本枠を使って放送した。
  8. ^ 一例として新潟総合テレビは2009年度まで年1〜2回のみの制作だったが、2010年度以降は年3回に増えている。
  9. ^ 当時『めざましテレビ』お天気キャスター。
  10. ^ a b 2006年2月25日放送の『平成版義経北行伝説道中記』(岩手めんこいテレビ制作、mitでは2005年10月に放送)は岩手での本放送から4ヶ月も遅れてBSフジで放送される形となった。そのためBSフジではプレゼント告知部分が削除された。
  11. ^ a b 『寛平ガイドで行く!第2弾 北陸まるごと旨いもんジャーニー』(関西テレビ制作)は、出演した間寛平2008年12月から2011年1月までアースマラソンに挑戦していた為、アースマラソン出発の1ヶ月前に収録された。同作品はKTV(関西ローカル)で2008年11月30日に放送されたが、BSフジでは関西から4ヶ月遅れで2009年3月21日に放送された。
  12. ^ その場合『FNSドキュメンタリー大賞』を休止。
  13. ^ 当日はNST制作分が14:00まで放送されたため、終了後すぐKTN制作分が開始された。
  14. ^ なお、新潟総合テレビは2011年度に4回制作したうちの2回が、2本立て編成に組まれる形となった。
  15. ^ チャンネルα(地上波関東ローカル)の『BSフライングTV!』の一本として放送した当時からこのタイトルロゴを使用。
  16. ^ 福島テレビはこれまで「めざまし」担当アナはほとんど出演せず、非担当アナが主に出演していたが、2009年10月放送の「美味しい!楽しい!秋のふくしま丸かじり!」に、坂井有生が出演している。また、関口由香里も「めざまし」担当になる前に数本程度出演した。
  17. ^ フジテレビでは近年「わがまま!気まま!旅気分」としての新作は制作されていないが、この番組とは別に本枠用にオリジナル特番を制作することが多く、地上波(関東ローカル)の深夜枠にて収縮版で放送されたのち、本枠で完全版として放送していた。
  18. ^ 関西テレビが制作する場合、主に関西ローカルで放送される全編ロケのバラエティ特番を「わがまま!気まま!旅気分」として放送することが多い(なかには「やすしきよしの夏休み」など吉本興業が制作協力している作品も含まれる)。その場合、BSフジオリジナルによるタイトル画が番組冒頭で使用される。
  19. ^ 基本的にはOHKアナウンサー(上岡、久保、高橋、萩原ほか)とタレント1名が出演する(これまでにはパンチ佐藤野々村真さとう珠緒ほかが出演している)が、アナウンサーが出演せず、タレントと地元一般人のみが出演した事もあった(主な例として2008年3月15日放送「女子大生が案内する徳島の旅」ではパンチ佐藤と徳島文理大学の女子学生2名が出演した)。なお、岡山放送では岡山県香川県エリア以外にも徳島県(通常は関西テレビのエリアである)の旅も制作する。
  20. ^ a b c 各局出演者中、パンチ佐藤はテレビ静岡など、複数の局の作品に出演している。
  21. ^ 2008年までは海外ロケ(主に台湾)を挙行し11月頃に放送していたが、2009年は国内ロケに切り替え「アートの楽園 瀬戸内を巡るオトナ旅」(12月26日放送)を制作(2010年夏に開催された「瀬戸内国際芸術祭2010」にちなむ)。2010年以降は年2本、すべて国内ロケとなった。
  22. ^ a b c d e 2009年4月25日放送の「祝10周年!春爛漫のしまなみ海道を行く」(テレビ愛媛制作)にはEBC・橋本利恵とTSS・天野陽子の両アナウンサーがコンビで出演。なお2局間におけるアナウンサー共演例は初期に共同制作を行っていたテレビ愛媛と高知さんさんテレビで、EBC・鶴田由香(当時)、KSS・沖田総平の両アナウンサーがその例である。
  23. ^ 2009年度のTSS制作分には天野陽子は出演せず、代わって三上絵里がTSS制作の予定2回分とも出演した。
  24. ^ 「めざましテレビ」を放送していない山口県の旅も制作を担当する場合がある。
  25. ^ TNC製作で福岡県内で収録された作品には、まれに地元福岡ソフトバンクホークスの選手が出演することもある。また、同局は日本国外でロケを行うことも多い。
  26. ^ a b 長田麻衣子は仙台放送アナウンサー時代、同局制作分数本に出演し、退職後もサガテレビ製作分に出演している。
  27. ^ 阪急→オリックス福岡ダイエー(現:福岡ソフトバンク)で投手として活躍。阪急時代の1978年には完全試合を達成している。
  28. ^ 2009年度は彦摩呂渡辺めぐみ、2010年度は笑福亭笑瓶が出演した。
  29. ^ ただし「カスペ!」(火曜19:00-20:54)内でめざましテレビ関係の特番(中居正広の世界はスゲェ!ココまで調べましたSPなど)がある場合はTOSへも同時ネット(FNS全局ネット)される。
  30. ^ a b 2008年1月放送「ぶらり!宮崎焼酎蔵めぐり」では、特別ゲストとして東国原英夫宮崎県知事(当時)が登場した。
  31. ^ サンドウィッチマン伊達みきお夫人。
  32. ^ 出射は2009年1月に仙台放送退社後、フリーアナウンサーとして活動していたが、2011年にテレビ静岡に入社。今後同局制作の回に出演する場合もある。
  33. ^ 現在も『めざましテレビ』でニュースを担当している。過去には中継コーナー(チェックマン伊藤→アミーゴ伊藤シリーズ)も担当。また『めざましどようび』では2003年10月から2008年3月まで司会を担当した。
  34. ^ 現在は『めざましテレビ』で『ココ調』のコーナーを担当。以前はスポーツコーナーを担当していた。
  35. ^ 『めざましテレビ』では2005年~2006年にかけて金曜日の「ノナカッチの1000チメンタルジャーニー」コーナーに出演した。
  36. ^ a b 杉崎と高橋は『めざましテレビ』では2004年~2006年にかけて5時台芸能コーナーを担当していた。
  37. ^ 現在は『めざにゅ〜』で司会を担当。
  38. ^ 『めざましどようび』ではスポーツコーナーに出演していた。
  39. ^ NBS退社後、テレ玉アナウンサーを経て、現在フリー。
  40. ^ 川島省吾(現:劇団ひとり)は当時宮本、御影アナらが出演していたNBSローカル番組『YOU・遊・気分 土曜だ!ぴょん』にレギュラー出演していた。
  41. ^ 現:TBSニュースバードキャスター。
  42. ^ プロ野球広島東洋カープ投手、前田健太夫人。
  43. ^ 東海テレビでは2006年8月より、春・夏の年2回「旅の達人VS旅の初心者」シリーズを全5回にわたって展開、「旅の初心者」役として入社1~4年目の若手女性アナウンサーが出演していた(2006年~2008年春までは三浦茉莉、2008年夏は成嶋早穂)。なお、木之元はシリーズ終了後の2009年2月に放送した「愛知・三河で大人の癒され旅!」(出演:奈美悦子武井正晴)にも出演した(木之元はこの回を最後に降板)。
  44. ^ 2001年4月の放送に出演した後、フジテレビ系で4月から放送された『プレゼンタイガー』でコンビ名改名のため、新コンビ名をプレゼンし、結果「手裏剣トリオ」が選ばれたが、9月28日の同番組最終回のエンドカードで猿岩石に戻すことを明言。その後、2003年に解散。うち、有吉弘行は現在ピン芸人として活動している。
  45. ^ TSK退社後、2010年の参院選島根県選挙区民主党から立候補するも、落選した。
  46. ^ 鶴田由香はテレビ愛媛退社後、NHK天気キャスターも務めた経歴もある。
  47. ^ 『めざましテレビ』出演は2008年5月5日、2009年3月20日の2回のみ(2009年12月TKUを退社)。
  48. ^ 『めざましテレビ』では2011年4月11日、6月20日の中継に出演している。
  49. ^ TKU製作回に出演した女性有名人のうち、荻野目慶子と映美くららは熊本県出身であり、映美は熊本城TVCMにも出演している。
  50. ^ 2010年度まで『ズームイン!!SUPER』の大分担当キャスター(全国ネットでは『めざましテレビ』の裏番組)だった。
  51. ^ ちなみにシングルタイトル曲の「Song of Love」はFNS系列局であるさくらんぼテレビ2001年年間イメージソングとして使用された。
  52. ^ a b 2006年8月9月の放送分で、岩手めんこいテレビと秋田テレビ両局の出演者が岩手県八幡平でのロケ中に、同じ場所で遭遇する場面があった。岩手側は彦摩呂とアナウンサーの坂口奈央、秋田側は香田晋ブラボー中谷が出演しており、この模様はmitが「八幡平まるごと宝石箱や〜!」、AKTが「〜香田晋・ブラボー中谷 ドタバタ珍道中〜 えっすなー 八幡平」のタイトルでそれぞれ放送。BSフジで8月26日(岩手)と9月16日(秋田)にそれぞれ放送されたほか、北海道・東北地区のFNS系列各局でも放送された。
  53. ^ 現:北海道放送(HBC)アナウンサー
  54. ^ 現:テレビ東京アナウンサー
  55. ^ 2008年9月放送「爆笑検定!セトウチ大サーカス」(テレビ新広島制作)に出演の安田大サーカスの3人のうちHIROは不出演。
  56. ^ a b c 2008年10月18日にはテレビ西日本(BSフジ:9月13日放送=35日先行)、山陰中央テレビ(BSフジ同日放送=3時間先行)、新潟総合テレビ(BSフジ:10月25日放送=7日遅れ)各局の制作回がそれぞれ製作局で放送されるという現象が発生した。
  57. ^ 2008年9月20日はAKT・BSフジともに同時間帯で放送されたが、サイマル放送ではなく、それぞれ自局マスターから送出して放送した(BSフジがMLB中継対応のため)。
  58. ^ a b 「越後・中越ぶらり旅 うまさぎっしり新潟~中越編~」は番組販売扱いとして2008年11月8日に独立UHF局テレビ神奈川(tvk)で放送された。フジ系列外でのネットは異例だが、これは出演した市野瀬瞳がNST入社前の学生時代に、tvkの情報番組『みんなが出るテレビ』にリポーターとして出演していたことに起因する。
  59. ^ 「めざましテレビ15周年特別企画 世界最古の熱帯雨林と世界最大のサンゴ礁群高島彩が体感!オーストラリア大紀行」は、地上波フジテレビ(関東ローカル)でも12月23日深夜(24日未明)2:50~3:50に再編集版にて放送された。
  60. ^ 関西ローカルで放送されている番組『ごきげんライフスタイル よ〜いドン!』のスピンオフ企画
  61. ^ a b BSフジではドラマ再放送枠拡大のため15分繰り下げ(12:15~13:40)で放送。
  62. ^ この日、BSフジでは初の2本立てによる放送。福島編は12:00~13:25(通常枠)、新潟編は14:00~15:25の枠で放送された。
  63. ^ 余談だが、石川テレビでも同日12:00~13:25枠で放送された後、続けて13:30~14:30の枠で「ウチくる!?」(同局では通常、土曜12:00~13:00の枠で放送。ただし当日は本番組編成の関係で90分遅れでの放送となった。)の放送があり、ゲストに辻希美が出演(フジテレビなどでは2009年11月22日に放送された。)しており、本番組に出演の加護亜依と連続してかつてのW (ダブルユー)の二人が連続して登場する形となった。
  64. ^ この日、BSフジでは2本立てによる編成。通常枠(東海テレビ編)終了後、BSフジNEWSを挟み、13:30-14:55の枠で福島テレビ編が放送された。
  65. ^ 岩手めんこいテレビ開局20周年記念番組として放送された。
  66. ^ BSフジではこの日、2本立てによる編成(2月12日の放送が映画『八つ墓村』放送のため休止に伴う)。通常枠(KTN編)終了後、BSフジNEWS、「グッと身近になる!あおもりリゾート列車の旅」(BSフジ制作)、BSフジピックアップを挟んで、15:00-16:25の枠でTOS編を放送された。そのため12:00-16:25の間、ニュース・ミニ番組を挟んで旅番組が3本連続放送された。
  67. ^ なお、尾鷲市が番組制作に全面協力し、岩田昭人尾鷲市長も特別出演した。
  68. ^ 東海地区では当初3月18日放送予定だったが、東日本大震災関連の特別編成により10日遅れとなった。
  69. ^ 現:千葉テレビ放送アナウンサー
  70. ^ 当初3月12日に放送予定だったが、前日発生した東日本大震災に伴う報道特別番組編成のため放送が延期された。
  71. ^ シリーズ10周年記念作品
  72. ^ 平泉世界文化遺産登録を記念して放送。
  73. ^ 地上アナログ放送(mit・OX・FTV除く)における最後の回。
  74. ^ 地上波(mit・OX・FTV除く)は7月24日でアナログ放送終了のため、この作品からデジタルのみで放送。
  75. ^ 福島テレビでのアナログ放送における最後の回。
  76. ^ mitでのアナログ放送における最後の回。
  77. ^ 仙台放送でのアナログ放送における最後の回。
  78. ^ mit・OX・FTVではこの日正午でアナログ放送終了、この回よりデジタルのみで放送。
BSフジ 土曜正午枠
前番組 番組名 次番組
(※開局前につき無し)
めざましテレビ公認 わがまま!気まま!旅気分
BSフジ 土曜日 12:00 - 13:00
(※開局前につき無し)
めざましテレビ公認 わがまま!気まま!旅気分
(2000年12月2日〜2011年3月26日)
(12:00 - 13:25)
BSフジ 土曜日 13:00 - 13:55
12:00-13:25 めざましテレビ公認 わがまま!気まま!旅気分
13:25-13:30 BSフジNEWS(→12:55へ移動)
13:30-14:00(単発枠)
めざましテレビ公認 わがまま!気まま!旅気分
(2011年4月2日〜2012年3月31日)
※1時間繰り下げ、30分縮小して継続。
(未定)
BSフジ 土曜日 11:00 - 11:55
めざましテレビ公認 わがまま!気まま!旅気分
(2012年4月7日〜)
※2時間繰り上げて継続。
-

今日は何の日(3月30日

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