アッコにおまかせ!

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アッコにおまかせ!
ジャンル 情報バラエティ番組
企画 増井昭太郎 / ホリプロ(企画協力)
演出 清宮嘉浩 ほか
出演者 和田アキ子
峰竜太
国山ハセンTBSアナウンサー
ナレーター DJ ARCHE
中井和哉
神田理江
製作
プロデューサー 保津章二、栄次崇之
制作 TBS
放送
音声形式 ステレオ放送[注釈 1]
放送国・地域 日本の旗 日本
放送期間 1985年10月6日 - 現在
放送時間 日曜日 11:45 - 12:54
放送分 69分
回数 1,303
公式サイト

特記事項:
放送回数は2012年7月29日時点。

アッコにおまかせ!』は、TBS系列1985年10月6日から毎週日曜日の11:45 - 12:54(JST)に生放送されている日本長寿情報バラエティ番組司会を務める和田アキ子冠番組民放の日曜12時台では唯一のネットワークセールス枠でもある[注釈 2]2012年7月29日の時点での放送回数は1,303回。

概要[編集]

沿革[編集]

番組開始1年前の1984年10月7日、『ゆうYOUサンデー!』司会に和田アキ子古舘伊知郎が就任。大沢悠里(当時TBSアナウンサー)の後任としての登場であったが、TBSの日曜正午台の長期視聴率低落傾向に歯止めをかけた。

1985年4月に『アッコ・古舘のアッ!言っちゃった』に改題を経て、さらにリニューアルして1985年10月に本番組がスタート(古舘は1コーナーのみの出演となる)。1987年10月には、『歌のアルバム』の枠を吸収、約70分間の大型番組となった。

1986年4月、オープニングBGMを変更。オープニングのタイトルコールを廃止(ただし現在までエンディングは継続)。CM入り時のBGMも変更された。

1990年4月、タイトルロゴがカラーとなり、それまでの白に黒枠からピンクに黒枠となる(ただしCM入り時の右下に表示するロゴのみは従来のまま)。

1994年10月、CM入り時の右下タイトルのロゴに関してもオープニングと同じカラーとなる(TBS社屋移転による放送機材更新のため)。

1998年10月、中継コーナーが正式に廃止(ただし特番時等、現在までにかけ単発で復活する場合もある)。番組開始以来の大幅なリニューアルを実施。それまで行われなかった硬派な話題も取り上げるワイドショー形式も兼ねたバラエティ番組に一新する。さらに、12年半ぶりにオープニングBGMを変更。CM入り時のBGMも変更されたため、エンディングの演出を一新。それまでエンディングトーク中のBGMはなかったが(不定期に新曲発表時等、和田の楽曲をかける場合もあった)、各J-POP歌手の楽曲を数週替わりでエンディングテーマ扱いとして流すようになり、エンディングタイトルコール後にCM入りBGMが流されなくなった(現在までこの形態である)。同時にそれまで長らく11時45分ちょうどの本編開始だった当番組は、当時進行アナウンサーだった安東弘樹アナウンサー(後に国山ハセンアナウンサー)による当日の内容紹介→CM後の本編開始となり、実質11時50分開始に繰り下げられた。それでも新聞ラ・テ欄上や地上デジタル番組表では45分開始となっていたが、この形態は2017年3月まで18年半(19年間)続いた。それまで基本的に出演者名・コーナー名・タイトルのロゴ以外は必要最低限では画面に表示していなかった字幕テロップを常時表示するようになる(ゲストトークのコーナーではトーク内容、芸能のコーナーでは触れる話題の内容、ゲームコーナーではテーマ等)。この演出手法は他の長寿生放送バラエティ番組と同様である。

2001年4月、番組のメインコーナーであったゲストトークのコーナーを廃止。ゲストの登場は現在に至るまで原則不定期となった。

2004年3月、6年ぶりにオープニングBGMを変更。CM入り時のBGMも変更。タイトルのロゴも現在の2代目となる。

2014年4月以降、最長寿の生バラエティ番組となっている。

2014年5月4日より、番組開始以来変わることがなかった音声モードがモノラルからステレオに変更された。

2015年10月に放送開始30周年を迎えた。

2017年3月、芸能コーナーの後のゲーム・クイズコーナーを廃止。原則、1998年10月に始まった芸能ニュース・世間のニュースコーナーを和田とレギュラーがコメントするだけのワイドショー形式の番組となった。

内容[編集]

放送開始から長らくは「生放送トークバラエティ」として、ゲストとのトーク、生中継のクイズなどで構成され、ハプニング性も取り入れた内容(予告なしに特別ゲストが登場しスタジオが騒然とするなど)である。

1998年10月からトークや中継主体だった内容を一新、和田の毒舌を生かした「ワイドショーバラエティ」として下記各コーナー参照の単発の企画を除き、先述の通り、原則スタジオのみの番組へ衣替えする[注釈 3]。前半ではワイドショーさながらに芸能ネタや珍事件などを紹介し、中盤にそれまでどおりゲストトーク、後半は一転して主に知能や世間の常識を問うクイズやゲームを行う構成になり、2001年3月にゲストトークが終了してから芸能コーナーとゲーム・クイズコーナーの構成になったが、2017年3月にゲーム・クイズコーナーが終了し現在のスタイルとなっている。

生放送中にかかってきた電話で会話したり(みのもんたなど)、和田が強引にゲストや非番のレギュラー陣を呼んできたりすることもある。このためかつてはこれが長引き、ゲームコーナーが中止に追い込まれることも少なくなかった。

毎週出演者のちょっとしたハプニングがあり、生放送らしい展開が見られるが、OA前のカメラリハーサルでは、出演者全員が台本を持ち、和田が取り仕切り、振りや立ち位置の指定に至るまで、本番さながらの綿密な打ち合わせをしている。また、和田の番組中の発言が、その当日中にインターネットのニュースサイトの速報や、その翌日のスポーツ新聞の芸能欄の記事に載ることが多い。

スタジオには一般観覧者がおり、番組の盛り上げに一役買っている。

毎回オープニングとテーマ曲が流れスタジオに和田らが登場、「ようこそいらっしゃいました! 今日も元気な生放送・『アッコにおまかせ!』」(1998年までは、「はーい!皆様こんにちはー!今週も元気に生放送・『アッコにおまかせ!』」等毎週異なる言い方をしていた)とピースサインを出しながら挨拶をして始まる(2004年3月まで使用されていた番組の初代ロゴにもピースサインがかたどられている)。

番組開始翌年の1986年に和田が『NHK紅白歌合戦』にカムバックして以降2015年まで30年間、毎年11月中旬の放送では、和田が紅白に出場が決定したことについて、共演者が「出場おめでとうございます」と和田を祝福する演出も恒例だった(最初に触れたのは生島ヒロシ。2016年は1年目の1985年以来、31年ぶりに落選しているため、当おまかせとしては2度目の落選に当たる)。同時に2015年まで紅白の特集コーナーも行っていた。

また、ホリプロタレントスカウトキャラバン本選開催後には和田の後輩になるグランプリ受賞者(年度によっては審査員特別賞も)がお披露目の場として出演する。出場者募集期間中にはその告知も番組エンディングで行われる(現在は第34回グランプリの小島瑠璃子が出演時に告知する)。

収録・放送休止など[編集]

基本的に生放送だが、司会やレギュラーおよびスタッフの季節別夏季・冬季休暇や、和田のディナーショー・コンサートの準備などに配慮し、稀に収録を行うことがある。その際、生放送を行った直後に翌週分の収録を行う。

録画の週では収録であることははっきりと言わないが、編集、テロップの出し方などで分かるだけでなく、出演者があえて録画であることを匂わす発言をしてそれがそのまま流れることもある。その週の出来事を伝える「どばっと一週間」コーナーのVTRが挿入されることもあるが、スタジオ部分は事前収録なので、当然それに対するコメントはない。また、番組冒頭の和田の挨拶も、通常は「今日も元気に生放送」と言っているのに対し、収録の場合は「今日も元気にお送りします」になる。

日曜日が年末年始の特別編成時にあたる場合や、「クイーンズ駅伝 in 宮城」(例年11月下旬)および「別府大分毎日マラソン」(RKB毎日放送大分放送共同制作。毎年2月第1週)が行われる週は休止する。2007年までは「北京国際マラソン」(例年10月第1週)が行われた週も休止になったことがあった。また2011年からは、毎年最後の日曜日に大型報道特別番組報道の日』を放送、世界陸上がアジア開催に限り時差によっては中継を優先するため休止となる。

2014年2月9日はソチオリンピックダイジェストを編成したため12:00 - 12:54に短縮の上生放送[注釈 4] した。

2015年12月27日は、この年の『報道の日』放送が3日後の12月30日(水曜日)になったため[1]、1時間拡大して13:54までの放送[2]、2010年12月26日放送分以来、5年振りに最終日曜での放送となった[注釈 5]

2016年1回目の放送でレギュラー陣全員が小田急グループ星野リゾート協力の下、事前収録のロケで高級旅館に泊まるスペシャルを放送したほか、番組初期にハワイから生中継で放送を行ったこともある[3]

2016年10月23日以降毎年10月の最終日曜は、「クイーンズ駅伝 in 宮城」の出場チームが決まる「プリンセス駅伝 in 宗像・福津」の中継[注釈 6]のため休止となる。

2018年は『報道の日』編成の12月30日が日曜日になるため、2014年以来4年振りに最終日曜が休止になる。

TBSを代表する長寿番組[編集]

現在、TBS制作による全レギュラー番組(ドラマ放送枠は除く)では最長寿番組である(前身番組の『ゆうYOUサンデー!』『アッコ・古舘のアッ!言っちゃった』は含まず)[注釈 7]

出演者[編集]

司会(レギュラー)[編集]

  • 前身番組を含め、30年間以上にわたり日曜正午の枠に出演し続けている。いわゆる「ゴッド姐ちゃん」のキャラクターを本番組でも堅持しており、VTRでは「芸能界一の大男」などといじられている。一方、歌手としての大舞台を取材したVTRなどで、本番前に過度に緊張している様子を紹介されることが少なくない。2000年に事故で骨折した際は休養のため3週間休んだ。芸能界のご意見番としての機能を兼ね備えている。
  • 1992年からコーナーのレギュラーとして出演していたが、田中義剛の降板の後任として司会に抜擢。歴代の男性司会では一番長く、2018年現在で25年司会を務めている。過去の不倫トラブルや豪邸をネタにされることが多い(特に出川が峰いじりを好む)。

進行役[編集]

  • 国山ハセン(TBSアナウンサー、2014年7月6日 - )(2014年9月28日までは、引継ぎの為の見習いと研修を兼ねて、前任の安東と2人体制で出演。)

準レギュラー[編集]

準レギュラーは、「男性タレント」「お笑いコンビ」「女性タレント」の組み合わせで不定期出演する(出演間隔はまちまちで勝俣は月2回、他は月に1回または2か月に1回の出演となることが多い)。準レギュラーは流動的でかつて出演していたにもかかわらず後に全く出演しなくなった者もいる(峰曰く、「1度でも出演したタレントは準レギュラー」とのこと[注釈 10][4])。

2017年以降は、おおむね50代以上のベテラン男性タレント[注釈 11]も「準レギュラー」に加わっている。

また近年番組が情報バラエティ化し、芸能人の話題以外の社会ニュースも多く取りあげられるようになっていることから、準レギュラーとして出演するタレントもコメンテーターとしての役目が強くなっている。また、テレビタレントもこなす弁護士・文化人もほぼ毎週準レギュラーの一員として出演している。

男性タレント

お笑いコンビ

女性タレント

文化人など

auにおまかせ![編集]

  • 春香クリスティーン

アシスタント[編集]

過去の出演者[編集]

司会

  • キッチュ(松尾貴史)(男性初代 1985年10月6日 - 1986年9月28日) - 2015年12月27日放送の「30周年記念生放送スペシャル」にVTR出演。
  • 生島ヒロシ(男性2代目 1986年10月5日 - 1991年3月31日 元TBSアナウンサー) - 2011年3月20日放送の東日本大震災緊急特集・2015年12月27日放送の「30周年記念生放送スペシャル」にゲスト出演。
  • 田中義剛(男性3代目 1991年4月7日 - 1993年9月26日) - 2015年12月27日放送の「30周年記念生放送スペシャル」にVTR出演。期間中、1993年3月まで2年間は放送前日である土曜日ラジオ番組ニッポン放送アッコのいいかげんに1000回」でも和田と兼任。毎週、週末2日間とも和田と共演となる(しかも両方とも生放送)。
  • 山瀬まみ(和田アキ子の代役)

進行役

  • 古舘伊知郎(男性初代 前番組「アッ!言っちゃった」より出演続投、出演期間は不明。短期間で降板)
  • 小林豊(男性2代目 1991年4月 - 1992年9月 TBSアナウンサー、「団地じゃんけん中継」初代リポーター)
  • 安東弘樹(男性3代目 当時・TBSアナウンサー、1998年10月 - 2014年9月28日) - 他のアナウンサーが代理出演することもあった
  • 浦口直樹(不定期出演、当時・TBSアナウンサー)
  • 広重玲子(「藤井隆のおでかけクッキング」の進行担当、当時・TBSアナウンサー、現TBS広報部)

準レギュラー

リポーター等

など

アシスタント

主なコーナー[編集]

かつてオープニングアニメは、6秒の番組キャラクター「キューブアッコ」が暴れまわる内容のアニメーションが放送されており、直後に2分45秒のCM(ローカルセールス)が入り、安東による「今日の内容」のコーナー(20秒)に入いっていた。(その後はオープニングアニメは廃止となり、そのまま今日の内容に入いるようになった。)その後また1分30秒のCM(2014年3月30日放送分まではネットセールス・2014年4月6日放送分からはローカルセールス[注釈 13])が流れ、本編に入る。したがって、本編が始まるのは11時49分41秒であった。上記の通り安東(2014年9月まで・現在は国山が担当を引き継いでいる)が本日の内容を紹介する構成であったが、2017年3月頃より11時45分から本編開始、和田らの挨拶後に「週刊おまかせ!芸能」が始まり、下位のランキングのニュースを発表、その中で決定的瞬間映像が紹介されると、直前でCMが入る構成に変わった。

2017年2月頃までは、本編開始から前半コーナーが終了するまで毎回約1時間はCMが一切入らない構成になっていた。 エンディングは、12時52分54秒から6秒間、スタジオ観覧者へのプレゼント抽選会の映像で終了していた(2012年7月~2015年10月)。2004年4月から2012年6月まではオープニングと同種のアニメーションで放送終了していた。1985年10月から2000年3月までは3秒程度の番組オリジナルBGMにのって終了していた。現在は12時52分50秒から10秒「東京マガジン」の予告が放送されている。

現在放送されているコーナー[編集]

  • 芸能&ニュース どばっと1週間(1998年10月4日 - 2012年7月8日)→週刊おまかせ!芸能(2013年1月27日 - )
    • 普通の芸能情報に加え、他局(いわゆる他所)ではやらないB級ニュース(いわゆる三面記事)、そして『おまかせ』独自で取材したインタビュー内容などを紹介している。かつては次のコーナーが始まるまでCMを挟まなかったが、2017年3月の放送より途中でCMを挟むようになった。
    • VTR内で紹介される芸能人は放送時点での年齢も合わせて読み上げられる。
    • VTR中は、和田ら出演者の表情が「ワイプ」で映し出されている。
    • 2012年7月8日までは「芸能&ニュース どばっと1週間」、2012年7月15日から2013年1月20日までは「おまかせ!エンタメ 今週の10人」というタイトルだった。
    • 提供クレジット1回目の入れ替えもVTR内ラストで行われ2014年3月30日放送分まではネットセールス枠前半→ネットセールス枠後半、2014年4月6日放送分から2015年9月27日放送分はローカルセールス枠→ネットセールス枠、2015年10月4日放送分からローカルセールス枠→ネットセールス枠前半となっている。また、2017年3月からは、後半のコーナーが廃止になったため提供クレジット2回目の入れ替えも行うようになった。
  • おまかせ!トピックス(1998年10月4日 - )
    • VTRの中から数本ニュースを選び紹介。スタジオの中に大きなパネルが運ばれ、安東(2014年9月まで・現在は国山が担当を引き継いでいる)が「めくり」(マスキング)をはがしながらニュースを面白おかしく紹介していく。芸能ニュースが中心で、あまり深刻な内容のものは取り上げない。
    • このコーナーでは和田の毒舌が生かされる。内容があまりにも瑣末なものについては本番中、和田が苦言[注釈 14]を呈することもある。
    • 国山(2014年9月までは安東)が「めくり」をめくる前に和田が内容を言ってしまう場合[注釈 15]も多く、それを勝俣州和や出川哲朗らに指摘されて恐縮するなど、主従逆転するところが見どころとなっている。
    • 2017年3月下旬から、「週刊おまかせ!芸能」とこのコーナー一本のみになり、長年にわたり行われていた後半のクイズ・ゲームコーナーは廃止になった。以降、一つの内容に「めくり」が増えて、和田のコメントや準レギュラー出演者の発言、質問などで時間が長引く[注釈 16]ことが多くなり、そのため、一部の「めくり」がはがされないまま、次の話題に進んだり、終了する場合もある。
  • エンディングトーク
    • 毎回終盤に放送し、和田などの出演者がトークしたりまたは、次回の予告などをする。その後は「アッコにおまかせ!」と出演者たちがコールして番組は終了する。

過去の後半のコーナー[編集]

2017年3月に後半のコーナーは廃止となった。
  • ゲーム企画(「おまかせ!ブレインショック」など)
    • 和田とゲストがチーム戦または個人戦で頭を使うゲーム企画に挑戦する。勝ったチームおよびクリアした正解者には商品として高級デザートなどが食べられる。ただし、放送時間の都合からドローとなった場合は全員に贈呈される場合もある。司会は以前は峰と安東が担当だが、末期は準レギュラーが担当することもあった(2014年1月時点まで出川、ますだおかだ、竹山、月亭方正が担当[注釈 17])。
    • 企画は週代わりで数本の企画が行われ不定期で入れ替わっている。過去には『全員正解あたりまえ!クイズ』や『おまかせシックスセンス』などのように、ゲーム化・独立番組化した企画もある。また、2014年1月12日からはWikipedia日本語版の内容が間違えて掲載されていることもあるとして「直してウィキペディア」と称するコーナーが開始された。
    • かつては提供クレジット2回目の入れ替えもゲーム企画の冒頭内で行われており2014年3月30日放送分まではネットセールス枠後半→ローカルセールス枠、2014年4月6日放送分から2015年9月27日放送分まではネットセールス枠で終了となっていて後述の『auにおまかせ!』に繋がったが、2015年10月4日放送分からはネットセールス枠前半→ネットセールス枠後半となっていた。
    • ゲーム企画の前に週替わりの企画(「おまかせ!調査隊」、「がっぽりサンデー!!」など)が放送されていたが、2010年以降は放送されていない。
    • 2012年3月11日は「おまかせTOPICS」が長引いたため、時間の都合によりゲーム企画が中止になった。この日はますだおかだ岡田圭右が仕切る予定だった。

過去の生中継コーナー[編集]

  • みんな見て来い来い来い(1985年10月6日 - 1989年頃)
    • 吉村明宏が各地でロケを行う。番組冒頭に場所を伏せて中継を行い、「近所の方はここに(指定の時間までに)頭に「あ」や「い」(日によって違う)の付く物を持って来て下さい。」と呼びかける。番組の後半で再度中継が入り、特にインパクトのある物を持ってきた人に吉村がインタビューを行う。
    • 上記のコーナー時、「た」の付く物の中には自宅からタンスを担いできた人もおり、吉村やスタジオの和田らは驚いていた。
  • おまかせ!ネットワーク(1986年頃 - 1988年頃)
    • TBSアナウンサーの岡崎潤司が担当。中継はネット各局の協力により全国津々浦々から行った。内容はかつて日本テレビ系列で放送されていた東芝ファミリーホール特ダネ登場!?のように、その地元に在住する変わった特技や曲芸を得意とする人、さまざまな日本一の人などを当てるクイズ(問題は3問。すべて三択で、解答者は和田をはじめスタジオの観客も参加)。
    • 出演者で一番インパクトのあった人を和田が選び、中継先にて岡崎から当時の携帯型テレビが賞品として贈られた(メーカーや型番は不明)。またスタジオの観客にも最終的に残った人数で賞品(主に日本各地の特産品や名店のスイーツが多かった)を山分けしたが、週によっては観客一人のみ全問正解だったり、全問正解者なしということもあった。
  • アッコジャンボ宝くじ(1988年頃 - 1998年9月27日)
    • 「みんな見て来い来い来い」に代わるコーナー。吉村明宏が各地でロケを行う。番組冒頭に具体的な地名を伏せて中継を行い、「近所の方はここに(指定の時間[注釈 18] までに)預金通帳を持ってきてください。車では絶対に来ないでください。[注釈 19]」と呼びかける。その場所には番組特製のティッシュが置いてある。そして番組の最後(概ね12:45頃)にスタジオの和田が「1の位」「10の位」「100の位」の順に抽選を行い、持ってきた通帳に記載されている最終残高の下3ケタが一致すると賞金10万円がもらえる企画。当選者が複数いる場合は人数で頭割りとする。例えば3人当選の場合は33,333円がもらえ、余った1円はカンガルー募金に寄付。当選者が出ないと翌週(次回)放送回にキャリーオーバーとなる。
    • 毎回わずかなヒントしかないにもかかわらず、近所の人ならすぐに分かるようで、ほとんどの場合100人前後は集まっていた。和田も「近所の人なら分かるもんだねぇ」等と毎週感心していた。
    • 中には、「当選番号の通帳を持っていたにもかかわらず、勘違いで申告が漏れ、番組終了後に名乗り出た」ケースがあったが、当選とは認められず、番組特製ティッシュだけを持ち帰ったケースがある。他にも、最終残高ではない数字を見て当選と勘違いしていたケースもあり、その週は1人占めだったため、念のために吉村が通帳を確認したところ「ちょっと待った」と言ってその事実が発覚し、一転キャリーオーバーになったこともある。
    • 毎年の最終放送には、100万円がもらえる特別大会が行われた。この時は、当選者が出なくても100万円はキャリーオーバーしなかった(次回は元より翌年最終放送でも)。これは当時独占禁止法による「広告においてくじの方法等による経済上の利益の提供を申し出る場合の不公正な取引方法」・通称 オープン懸賞告示によって、100万円を上限とする規制がなされていたためである(懸賞の上限は2006年4月に撤廃)。なおこの時は吉村だけでなく、レギュラーの中から2名をリポーターに加え、計3か所で行っていた。
    • このコーナーの後期には、視聴者に和田が引きと思われる番組を予想しFAXで応募、中継で出なかった場合(2桁目で全滅するケース場合は視聴者のみ)は出た番号を当てた視聴者から5万円(キャリーオーバー発生時はこの回の金額の半額)を1名にプレゼントするが、5コール以内に出ない・和田が前に言ったキーワードを言わないと無効となる。キーワードは「アッコに」と言われて「おまかせ!」では番組を見てなくても答えられて意味がないという理由から、必ずその週の時事問題や芸能スポーツの話題を絡めたものにして、見ていないと絶対に分からないようになっていた。
    • 月末には中継で出た場合、賞金とグアム旅行をプレゼント。もし、出なかった場合は視聴者には賞金は出ず、グアム旅行のみの1名にプレゼントとなった。
    • キャリーオーバーは上記にあるオープン懸賞告示のため最大で100万円までであった。キャリーオーバーでは最大70万円まで膨れていた。また、アッコ芸能生活30周年を記念した回は従来の10万円ではなく30万円をプレゼントになっていたが、この回は30万円が出ず、翌週にやっと30万円が出た。
    • 「みんな見て来い来い来い」「アッコジャンボ宝くじ」は、ともに番組初期 - 1990年代初頭の名物企画で、スタジオから和田が中継先を呼びかけた後に吉村が発した「は〜ひふへほ〜!」(番組司会の和田のモノマネ)は人気を博した。なお「ジャンボ宝くじ」特別大会の時は、吉村以外のリポーターも「は〜ひふ〜へほ〜!」と叫んでいた。
    • 「おまかせ!ネットワーク」同様、当選者が出ると、スタジオ観覧者にも何かしらの商品がプレゼントされるようになっていた。しかし、商品は果物等の食品が多かったため、保存の問題から、当選者なしであっても「今日は気分が良いから」「来週は別大マラソンで番組が休み」等何か理由をつけてほとんどの場合プレゼントされていた。しかし保存がきく商品の場合、稀にプレゼントなしにした回もあった。[注釈 20]
    • 2015年12月27日放送で、番組30周年(番組スタートの1985年(昭和60年)から30年後の2015年(平成27年))を記念し17年ぶりに特別に復活した。30周年スペシャルを記念し「30」つながりから、賞金は30万円とし、リポーターを先代の吉村明宏から「吉村」つながりで平成ノブシコブシの吉村・徳井が担当した。"元祖"・吉村明宏は先述のとおり、30周年を祝いに東京・赤坂のスタジオのほうにアッコへ花束を届けにきた。
  • 団地でじゃんけん中継(1991年頃 - 1994年頃)
    • リポーターが初代を小林豊アナウンサー、2代目としてバカルディ(現:さまぁ〜ず)が担当した。リポーターが全国各地の団地へ出向き、まずベランダに出てもらい手を振る。そのあとに抽選で選ばれた家庭にリポーターがおじゃまし、スタジオの和田にじゃんけんで勝利すると、超豪華料理がプレゼントされるという企画。レギュラー時代の和田の勝率は8割と視聴者プレゼントにもかかわらず、連勝という珍事が続いていた。
    • 2015年12月27日放送の30周年記念スペシャルで21年ぶりに特別復活し、リポーターをハマカーンが担当した。

その他の過去の主なコーナー[編集]

  • ゲストトーク(1985年10月20日 - 2001年3月25日)
    • 正式なコーナー名は不明。番組開始3週目である10月20日にスタートし、毎週異なるさまざまなジャンルの芸能人・有名人・著名人1組(末期は1組の2名)をスタジオゲストに迎えて和田・男性司会者の2人がゲストと生トークを行う。その際、和田・男性司会者の持つ原稿をもとに進行したり、アシスタントがボードをスタジオのセンターへ持ってきたあと、そのボードに表示されているゲストの「秘」情報や意外な素顔などを明かして、それも見ていきながら進めていた。
    • 記念すべきコーナー第1回ゲストは芸能リポーターの梨元勝だった。
    • それまでもお笑い・歌手のデュオコンビで2名ゲストの場合もあったこのコーナーだったが、1997年から徐々にではあるが「関口宏の東京フレンドパークII」同様に2人1組でゲスト出演が増えてゆき、2000年4月以降は正式に2人ゲスト体制となった。
    • 前述の通り、通常放送1週に出演するレギュラーの増員に伴い、1998年10月以降は、セット後ろにレギュラー陣が座って出演するようになった。
    • 番組開始当初より約15年半もの長期間途切れず続いていた長寿コーナー。一時期は番組メインのコーナーだった。しかし、特に和田ら出演者から終了の説明はなく、ひっそりと終了している。
    • 2015年12月27日放送分は番組開始30周年記念として176年ぶりに、ゲストを迎える形式ではなく総集編として復活し、過去放送のうち一部ゲストの放送を再構成した名場面集を放送した。
  • 1985年10月20日 - 梨元勝(芸能リポーター)
  • 1985年11月03日 - 小西博之
  • 1985年11月24日 - シブがき隊(薬丸裕英、布川敏和、本木雅弘)
  • 1985年12月01日 - 小林麻美
  • 1985年12月08日 - 斉藤由貴
  • 1985年12月15日 - 天宮良
  • 1985年12月29日 - 小堺一機
  • 1986年01月05日 - 三浦友和
  • 1986年01月19日 - 武田鉄矢
  • 1986年01月26日 - 野々村真
  • 1986年02月09日 - 本田美奈子
  • 1986年02月16日 - チェッカーズ
  • 1986年02月23日 - コント赤信号
  • 1986年03月02日 - 淡谷のり子
  • 1986年03月09日 - 松本伊代
  • 1986年03月23日 - 宇崎竜童
  • 1986年03月30日 - 石原真理子
  • 1986年04月06日 - 板東英二
  • 1986年04月27日 - アン・ルイス
  • 1986年05月04日 - 二谷英明
  • 1986年05月18日 - 新沼謙治
  • 1986年06月01日 - 西田敏行
  • 1986年06月15日 - 森田健作(現・千葉県知事)
  • 1986年07月06日 - チェッカーズ
  • 1986年07月20日 - 玉置浩二
  • 1986年07月27日 - 中井貴一
  • 1986年08月10日 - 小堺一機
  • 1986年08月17日 - 古尾谷雅人
  • 1986年08月24日 - ダンプ松本
  • 1986年08月31日 - 手塚理美
  • 1986年09月14日 - 沢口靖子
  • 1986年09月21日 - 稲川淳二
  • 1986年09月28日 - 荻野目洋子
  • 1986年10月12日 - 田代まさし
  • 1986年11月02日 - 間下このみ
  • 1986年11月09日 - 所ジョージ
  • 1986年11月16日 - 渡辺徹
  • 1986年11月23日 - 少年隊
  • 1986年11月30日 - せんだみつお
  • 1986年12月07日 - 長与千種
  • 1986年12月21日 - 津川雅彦
  • 1986年12月28日 - 秋吉久美子
  • 1987年01月11日 - C-C-B
  • 1987年01月25日 - 中村雅俊
  • 1987年02月08日 - 山本晋也
  • 1987年02月22日 - 高橋英樹
  • 1987年03月01日 - 矢崎滋
  • 1987年03月08日 - 桑名正博
  • 1987年03月15日 - 近藤正臣
  • 1987年03月22日 - 山本譲二
  • 1987年03月29日 - 南野陽子
  • 1987年04月05日 - 森末慎二
  • 1987年04月12日 - アグネス・チャン
  • 1987年04月19日 - 細川たかし
  • 1987年05月03日 - 奥田瑛二
  • 1987年05月10日 - 陣内孝則
  • 1987年05月17日 - 富田靖子
  • 1987年05月24日 - 名取裕子
  • 1987年05月31日 - 細川俊之
  • 1987年06月14日 - 川野太郎
  • 1987年06月28日 - 渡辺典子
  • 1987年07月05日 - 安部譲二
  • 1987年07月12日 - 長山洋子
  • 1987年07月19日 - 榊原郁恵
  • 1987年07月26日 - 丹波哲郎
  • 1987年08月02日 - 永島敏行
  • 1987年08月09日 - 小堺一機
  • 1987年08月16日 - ケント・デリカット
  • 1987年08月23日 - 多岐川裕美
  • 1987年08月30日 - 石川さゆり
  • 1987年09月06日 - 村野武憲
  • 1987年09月13日 - 中山美穂
  • 1987年09月20日 - 十朱幸代
  • 1987年10月04日 - 島田紳助(引退)
  • 1987年10月11日 - 小川知子
  • 1987年10月25日 - 萩本欽一
  • 1987年11月01日 - マリアン
  • 1987年11月15日 - 市毛良枝
  • 1987年11月22日 - 西村晃
  • 1987年11月29日 - 朝潮(現・高砂親方)
  • 1987年12月06日 - 舘ひろし
  • 1987年12月20日 - 近藤真彦
  • 1987年12月27日 - 菅原洋一
  • 1988年01月10日 - 島田陽子
  • 1988年01月17日 - 山﨑浩子
  • 1988年01月24日 - 財津和夫
  • 1988年01月31日 - 立花理佐
  • 1988年02月21日 - 小林亜星
  • 1988年02月28日 - 和田勉
  • 1988年03月06日 - 中村勘九郎(18代中村勘三郎)
  • 1988年03月13日 - 早見優
  • 1988年03月20日 - 桂文珍
  • 1988年03月27日 - かたせ梨乃
  • 1988年04月03日 - 奥田瑛二
  • 1988年04月10日 - さだまさし
  • 1988年04月17日 - 渡辺裕之
  • 1988年04月24日 - TUBE
  • 1988年05月01日 - 田中健
  • 1988年05月08日 - 泉ピン子
  • 1988年05月15日 - 浅香唯
  • 1988年05月22日 - 研ナオコ
  • 1988年05月29日 - 大滝秀治
  • 1988年06月05日 - 春風亭小朝
  • 1988年06月12日 - 山口美江
  • 1988年06月19日 - 高嶋忠夫
  • 1988年06月26日 - 桂三枝(現・六代桂文枝)
  • 1988年07月03日 - 安田成美
  • 1988年07月10日 - 森光子
  • 1988年07月17日 - 和由布子
  • 1988年07月24日 - 工藤静香
  • 1988年07月31日 - 榊原郁恵
  • 1988年08月07日 - 柳葉敏郎
  • 1988年08月14日 - 国広富之
  • 1988年08月21日 - 今井美樹
  • 1988年08月28日 - ウッチャンナンチャン
  • 1988年09月04日 - 江夏豊
  • 1988年09月11日 - 松山千春
  • 1988年09月18日 - コロッケ
  • 1988年09月25日 - ジャイアント馬場
  • 1988年10月02日 - 清水宏次朗
  • 1988年10月09日 - 片岡鶴太郎
  • 1988年10月23日 - 中村雅俊
  • 1988年10月30日 - 児玉清
  • 1988年11月06日 - 伊東ゆかり
  • 1988年11月13日 - 藤田朋子
  • 1988年11月20日 - 錦織一清
  • 1988年11月27日 - 東山紀之
  • 1988年12月04日 - 高嶋政宏
  • 1988年12月18日 - 小倉久寛
  • 1988年12月25日 - 渡辺謙
  • 1989年01月15日 - 高見恭子
  • 1989年01月22日 - 多岐川裕美
  • 1989年01月29日 - 野口五郎
  • 1989年02月12日 - 本木雅弘
  • 1989年02月19日 - 田淵幸一
  • 1989年02月26日 - 稲川淳二
  • 1989年03月05日 - 爆風スランプ
  • 1989年03月12日 - 野沢直子
  • 1989年03月19日 - 南野陽子
  • 1989年03月26日 - 田原俊彦
  • 1989年04月02日 - 松方弘樹
  • 1989年04月09日 - 山田邦子
  • 1989年04月16日 - 井上順
  • 1989年04月23日 - 阿部寛
  • 1989年04月30日 - 関根勤
  • 1989年05月07日 - 西郷輝彦
  • 1989年05月14日 - 大地康雄
  • 1989年05月21日 - 渡辺正行
  • 1989年05月28日 - 陣内孝則
  • 1989年06月04日 - 萩原健一
  • 1989年06月11日 - 緒形拳
  • 1989年06月18日 - 北野大
  • 1989年06月25日 - 坂本冬美
  • 1989年07月02日 - 宇崎竜童
  • 1989年07月09日 - 石田純一
  • 1989年07月16日 - 森末慎二
  • 1989年07月23日 - デーモン小暮(現・デーモン閣下)
  • 1989年07月30日 - 高橋恵子
  • 1989年08月06日 - 小堺一機
  • 1989年08月13日 - 野村義男
  • 1989年08月20日 - 風間トオル
  • 1989年08月27日 - 植草克秀
  • 1989年09月03日 - 近藤真彦
  • 1989年09月10日 - 後藤久美子
  • 1989年09月17日 - 筑紫哲也
  • 1989年09月24日 - 谷村新司
  • 1989年10月01日 - 根津甚八
  • 1989年10月08日 - 浅野ゆう子
  • 1989年10月15日 - 逸見政孝(元フジテレビアナウンサー)
  • 1989年10月22日 - 中村橋之助(現・八代中村芝翫)
  • 1989年10月29日 - 木内みどり
  • 1989年11月05日 - 徳光和夫(元日本テレビアナウンサー)
  • 1989年11月12日 - 池山隆寛・広沢克己(当時・ヤクルト・スワローズ)
  • 1989年11月19日 - 加山雄三
  • 1989年11月26日 - 西崎幸広
  • 1989年12月03日 - 三田村邦彦
  • 1989年12月17日 - 小林稔侍
  • 1989年12月24日 - 緒形直人
  • 1990年01月07日 - 荻野目洋子
  • 1990年01月14日 - 東ちづる
  • 1990年01月21日 - 千葉真一
  • 1990年01月28日 - 原田芳雄
  • 1990年02月11日 - 山瀬まみ
  • 1990年02月18日 - 太平サブロー・シロー
  • 1990年02月25日 - 森口博子
  • 1990年03月04日 - 岡田真澄
  • 1990年03月11日 - 織田裕二
  • 1990年03月18日 - 野田秀樹
  • 1990年03月25日 - 森公美子
  • 1990年04月01日 - 世良公則
  • 1990年04月08日 - 紺野美沙子
  • 1990年04月15日 - 風見しんご
  • 1990年04月22日 - 大橋巨泉
  • 1990年04月29日 - 関口宏
  • 1990年05月06日 - 吉田栄作
  • 1990年05月13日 - ビジーフォー
  • 1990年05月20日 - 役所広司
  • 1990年05月27日 - 森川由加里
  • 1990年06月03日 - 柳葉敏郎
  • 1990年06月10日 - 早見優
  • 1990年06月17日 - 江川卓
  • 1990年06月24日 - 三屋裕子
  • 1990年07月01日 - 高嶋政伸
  • 1990年07月08日 - 的場浩司
  • 1990年07月15日 - 薬丸裕英
  • 1990年07月22日 - 工藤静香
  • 1990年07月29日 - なぎら健壱
  • 1990年08月05日 - 小沢昭一
  • 1990年08月12日 - 森脇健児
  • 1990年08月19日 - 石原良純
  • 1990年08月26日 - みのもんた(元文化放送アナウンサー)
  • 1990年09月02日 - 中井貴一
  • 1990年09月09日 - 佐藤しのぶ
  • 1990年09月16日 - 西城秀樹
  • 1990年09月23日 - 仲村トオル
  • 1990年09月30日 - 羽賀研二
  • 1990年10月07日 - 江守徹
  • 1990年10月14日 - 佐久間良子
  • 1990年10月21日 - 喜多嶋舞
  • 1990年10月28日 - 布施博
  • 1990年11月04日 - 井森美幸
  • 1990年11月11日 - 石坂浩二
  • 1990年11月18日 - 美川憲一
  • 1990年11月25日 - 中森明菜
  • 1990年12月02日 - 太地喜和子
  • 1990年12月09日 - 西田ひかる
  • 1990年12月16日 - 宮本亜門
  • 1990年12月23日 - 大竹しのぶ
  • 1991年01月06日 - 忍者
  • 1991年01月13日 - 工藤夕貴
  • 1991年01月20日 - 渡辺貞夫
  • 1991年01月27日 - 原田大二郎
  • 1991年02月10日 - 伊藤かずえ
  • 1991年02月17日 - 高島忠夫・寿美花代
  • 1991年02月24日 - ラッキィ池田
  • 1991年03月03日 - 所ジョージ
  • 1991年03月10日 - 三田村邦彦
  • 1991年03月17日 - 榎木孝明
  • 1991年03月24日 - 山城新伍
  • 1991年03月31日 - 相原勇
  • 1991年04月14日 - 松坂慶子
  • 1991年04月21日 - B.B.クィーンズ
  • 1991年04月28日 - 近藤真彦
  • 1991年05月05日 - 中島啓江
  • 1991年05月12日 - 三田佳子
  • 1991年05月19日 - 郷ひろみ
  • 1991年05月26日 - 梅宮辰夫
  • 1991年06月02日 - 川合俊一
  • 1991年06月09日 - 神田正輝
  • 1991年06月16日 - 諸星和己
  • 1991年06月23日 - 南果歩
  • 1991年06月30日 - 田中美佐子
  • 1991年07月07日 - 柴田恭兵
  • 1991年07月14日 - 坂本冬美
  • 1991年07月21日 - 千堂あきほ
  • 1991年07月28日 - 宅麻伸
  • 1991年08月04日 - 加賀まり子
  • 1991年08月11日 - 山本リンダ
  • 1991年08月18日 - 佐野量子
  • 1991年08月25日 - 江口洋介
  • 1991年09月01日 - 時任三郎
  • 1991年09月08日 - ウッチャンナンチャン
  • 1991年09月15日 - 吉幾三
  • 1991年09月22日 - 田代まさし
  • 1991年09月29日 - 村上弘明
  • 1991年10月06日 - 菊池桃子
  • 1991年10月20日 - 仙道敦子
  • 1991年10月27日 - 中村勘九郎(18代中村勘三郎)
  • 1991年11月03日 - 牧瀬里穂
  • 1991年11月10日 - 舛添要一(元・東京都知事)
  • 1991年11月17日 - そのまんま東(現・東国原英夫)
  • 1991年11月24日 - 辰吉丈一郎、逸見政孝、大橋巨泉
  • 1991年12月01日 - 美輪明宏、水谷豊、ビジーフォー
  • 1991年12月15日 - 宇崎竜童
  • 1991年12月22日 - 若松親方(現・高砂親方)
  • 1991年12月29日 - SMAP
  • 1992年01月12日 - 渡瀬恒彦
  • 1992年01月19日 - 安岡力也
  • 1992年01月26日 - バブルガム・ブラザーズ
  • 1992年02月09日 - ルー大柴
  • 1992年02月16日 - 大仁田厚
  • 1992年02月23日 - 賀来千香子
  • 1992年03月01日 - 草笛光子
  • 1992年03月08日 - 大鶴義丹
  • 1992年03月15日 - 赤井英和
  • 1992年03月22日 - 松本典子
  • 1992年03月29日 - KAN
  • 1992年04月05日 - 宮沢りえ
  • 1992年04月12日 - 渡辺正行
  • 1992年04月19日 - 坂崎幸之助 (THE ALFEE)
  • 1992年04月26日 - 緒形拳
  • 1992年05月03日 - 山瀬まみ
  • 1992年05月10日 - 森光子
  • 1992年05月17日 - 渡辺謙
  • 1992年05月24日 - 鈴木雅之
  • 1992年05月31日 - 榊原郁恵
  • 1992年06月07日 - 明石家さんま
  • 1992年06月14日 - 宝田明
  • 1992年06月21日 - 近藤真彦
  • 1992年06月28日 - 石田純一
  • 1992年07月05日 - 谷村新司
  • 1992年07月12日 - 伊藤みどり
  • 1992年07月19日 - 石田ひかり
  • 1992年07月26日 - 細川たかし
  • 1992年08月02日 - 関根勤
  • 1992年08月09日 - 横山ノック
  • 1992年08月16日 - 中村雅俊
  • 1992年08月23日 - 木の実ナナ
  • 1992年08月30日 - 工藤静香
  • 1992年09月06日 - 久本雅美
  • 1992年09月13日 - 多岐川裕美
  • 1992年09月20日 - 松居直美
  • 1992年09月27日 - 田原俊彦
  • 1992年10月04日 - 泉ピン子
  • 1992年10月18日 - 加納典明
  • 1992年10月25日 - ダウンタウン
  • 1992年11月01日 - 布川敏和
  • 1992年11月08日 - 家田荘子
  • 1992年11月15日 - 別所哲也
  • 1992年11月22日 - 佐野史郎
  • 1992年11月29日 - 堀内孝雄
  • 1992年12月06日 - 三波春夫
  • 1992年12月27日 - 加山雄三
  • 1993年01月10日 - 風間トオル
  • 1993年01月17日 - 徳光和夫(元日本テレビアナウンサー)
  • 1993年01月24日 - 高嶋政宏
  • 1993年01月31日 - 志茂田景樹
  • 1993年02月14日 - 池谷幸雄
  • 1993年02月21日 - 森口博子
  • 1993年02月28日 - 島田陽子
  • 1993年03月07日 - 若乃花(現・花田虎上)、貴乃花(現・貴乃花親方)
  • 1993年03月14日 - 真田広之
  • 1993年03月21日 - 大槻ケンヂ、大島渚
  • 1993年03月28日 - 松本明子
  • 1993年04月04日 - 工藤夕貴
  • 1993年04月11日 - 時任三郎
  • 1993年04月18日 - 萩本欽一
  • 1993年04月25日 - 加勢大周
  • 1993年05月02日 - ジミー大西
  • 1993年05月09日 - トニータナカ
  • 1993年05月16日 - 細川ふみえ
  • 1993年05月23日 - 久本雅美
  • 1993年05月30日 - マイケル富岡
  • 1993年06月06日 - 野際陽子
  • 1993年06月13日 - 美川憲一
  • 1993年06月20日 - ダチョウ倶楽部
  • 1993年06月27日 - 小林稔侍
  • 1993年07月04日 - 石川さゆり
  • 1993年07月11日 - 西田ひかる
  • 1993年07月18日 - 根津甚八
  • 1993年07月25日 - 舞の海
  • 1993年08月01日 - 間寛平
  • 1993年08月08日 - 栗本慎一郎
  • 1993年08月15日 - 小堺一機
  • 1993年08月22日 - 大仁田厚
  • 1993年08月29日 - 辰巳琢郎
  • 1993年09月05日 - 牧瀬里穂
  • 1993年09月12日 - 浜田幸一
  • 1993年09月19日 - CCガールズ
  • 1993年09月26日 - 柳葉敏郎
  • 1993年10月03日 - 中森明菜、高嶋政伸、ヒロミ
  • 1993年10月10日 - 緒形直人
  • 1993年10月24日 - 保阪尚輝
  • 1993年10月31日 - 松山千春
  • 1993年11月07日 - 西田敏行
  • 1993年11月14日 - 的場浩司
  • 1993年11月21日 - 萩原聖人
  • 1993年11月28日 - 山下真司
  • 1993年12月05日 - 落合博満夫妻
  • 1993年12月19日 - 篠原勝之
  • 1993年12月26日 - 松方弘樹
  • 1994年01月09日 - 大竹しのぶ
  • 1994年01月16日 - 飯島愛
  • 1994年01月23日 - トミーズ
  • 1994年01月30日 - 舘ひろし
  • 1994年02月13日 - やしきたかじん
  • 1994年02月20日 - 松本伊代
  • 1994年02月27日 - 若乃花(現・花田虎上)、貴乃花(現・貴乃花親方)
  • 1994年03月06日 - 武田修宏、佐竹雅昭
  • 1994年03月13日 - 榊原郁恵
  • 1994年03月20日 - 仲村トオル
  • 1994年03月27日 - 相楽晴子
  • 1994年04月03日 - 細川たかし、宅麻伸
  • 1994年04月10日 - 近藤真彦
  • 1994年04月17日 - 石田純一
  • 1994年04月24日 - 蛭子能収
  • 1994年05月01日 - かとうれいこ
  • 1994年05月08日 - 中村玉緒
  • 1994年05月15日 - マルシア
  • 1994年05月22日 - 木の実ナナ
  • 1994年05月29日 - 田村亮子
  • 1994年06月05日 - 山城新伍
  • 1994年06月12日 - 神田正輝
  • 1994年06月19日 - 宮路年雄
  • 1994年06月26日 - 中山秀征
  • 1994年07月03日 - 三浦友和、秋野暢子
  • 1994年07月10日 - 高田純次
  • 1994年07月17日 - 竹中直人
  • 1994年07月24日 - ルビー・モレノ
  • 1994年07月31日 - 関根勤
  • 1994年08月07日 - 中村雅俊
  • 1994年08月14日 - 西田ひかる
  • 1994年08月21日 - 加納典明
  • 1994年08月28日 - 安岡力也
  • 1994年09月04日 - 萩本欽一
  • 1994年09月11日 - 羽賀研二
  • 1994年09月18日 - 清水アキラ
  • 1994年09月25日 - かたせ梨乃
  • 1994年10月02日 - 赤井英和
  • 1994年10月23日 - 地井武男
  • 1994年10月30日 - ハイヒール
  • 1994年11月06日 - 石川さゆり
  • 1994年11月13日 - 野村宏伸
  • 1994年11月20日 - 谷村新司
  • 1994年11月27日 - 飯島直子
  • 1994年12月04日 - 竹中直人
  • 1994年12月18日 - 武双山
  • 1994年12月25日 - 黒柳徹子
  • 1995年01月08日 - 南野陽子
  • 1995年01月15日 - 丸山茂樹
  • 1995年01月22日 - 岸谷五朗
  • 1995年01月29日 - 岡本夏生
  • 1995年02月12日 - パンチ佐藤
  • 1995年02月19日 - 山口美江
  • 1995年02月26日 - 瀬川瑛子
  • 1995年03月05日 - 野々村真
  • 1995年03月12日 - ナインティナイン
  • 1995年03月19日 - 井上順
  • 1995年03月26日 - 高田万由子
  • 1995年04月02日 - 中井貴一
  • 1995年04月09日 - 渡哲也
  • 1995年04月16日 - ルー大柴
  • 1995年04月23日 - 美川憲一
  • 1995年04月30日 - 田代まさし
  • 1995年05月07日 - 赤井英和
  • 1995年05月14日 - 加勢大周
  • 1995年05月21日 - 鶴田真由
  • 1995年05月28日 - 段田安則
  • 1995年06月04日 - キャイーン
  • 1995年06月11日 - 中村橋之助
  • 1995年06月18日 - 武田真治
  • 1995年06月25日 - 大塚寧々
  • 1995年07月02日 - 堺正章
  • 1995年07月09日 - 東ちづる
  • 1995年07月16日 - 日野皓正
  • 1995年07月23日 - 布施明
  • 1995年07月30日 - 浅田美代子
  • 1995年08月06日 - 風間トオル
  • 1995年08月13日 - 小堺一機
  • 1995年08月20日 - 丹波哲郎
  • 1995年08月27日 - 細川ふみえ
  • 1995年09月03日 - 板東玉三郎
  • 1995年09月10日 - 加納典明
  • 1995年09月17日 - 田中律子
  • 1995年09月24日 - 浅野ゆう子
  • 1995年10月01日 - 伊丹十三
  • 1995年10月08日 - 唐沢寿明
  • 1995年10月15日 - 十朱幸代
  • 1995年10月22日 - 阿部寛
  • 1995年10月29日 - 宮本亜門
  • 1995年11月05日 - ジミー大西
  • 1995年11月12日 - 南こうせつ
  • 1995年11月19日 - 松居直美
  • 1995年11月26日 - 角盈男、大久保博元
  • 1995年12月03日 - 菊池桃子
  • 1995年12月17日 - X-JAPAN(Yoshiki)
  • 1995年12月24日 - 周富徳・富輝
  • 1996年01月07日 - 山田邦子、萩原健一
  • 1996年01月14日 - ウッチャンナンチャン
  • 1996年01月21日 - 高田文夫
  • 1996年01月28日 - 石田ゆり子
  • 1996年02月11日 - 原田芳雄
  • 1996年02月18日 - 山瀬まみ
  • 1996年02月25日 - 千秋
  • 1996年03月03日 - 大鶴義丹
  • 1996年03月10日 - 橋爪功
  • 1996年03月17日 - 野際陽子
  • 1996年03月24日 - 羽賀研二
  • 1996年03月31日 - 田代まさし、鈴木蘭々
  • 1996年04月07日 - 江口洋介
  • 1996年04月14日 - 川合俊一
  • 1996年04月21日 - 柳葉敏郎
  • 1996年04月28日 - 貴闘力
  • 1996年05月05日 - 神田うの
  • 1996年05月12日 - 工藤静香
  • 1996年05月19日 - 古館伊知郎
  • 1996年05月26日 - 伊集院光
  • 1996年06月02日 - 森公美子
  • 1996年06月09日 - 美木良介
  • 1996年06月16日 - 田原俊彦
  • 1996年06月23日 - 浅草キッド
  • 1996年06月30日 - 中村雅俊
  • 1996年07月07日 - 樹木希林
  • 1996年07月14日 - 高岡早紀
  • 1996年07月21日 - 内藤剛志
  • 1996年07月28日 - 坂本冬美
  • 1996年08月04日 - 野村沙知代
  • 1996年08月11日 - 中森明菜
  • 1996年08月18日 - 篠原涼子
  • 1996年08月25日 - シェイプUPガールズ
  • 1996年09月01日 - 桑野信義
  • 1996年09月08日 - グッチ裕三
  • 1996年09月15日 - ハイヒール
  • 1996年09月22日 - 水野真紀
  • 1996年09月29日 - 薬丸裕英
  • 1996年10月06日 - 佐野史郎
  • 1996年10月13日 - 大竹しのぶ
  • 1996年10月20日 - 薬師寺保栄
  • 1996年11月03日 - 梅宮アンナ
  • 1996年11月10日 - 上沼恵美子
  • 1996年11月17日 - バブルガム・ブラザーズ
  • 1996年11月24日 - 猿岩石、羽田美智子
  • 1996年12月01日 - 東山紀之、蛭子能収
  • 1996年12月15日 - 西村知美
  • 1996年12月22日 - 岩城滉一
  • 1996年12月29日 - 上川隆也
  • 1997年01月05日 - 加賀まりこ、高嶋政伸
  • 1997年01月12日 - ホンジャマカ
  • 1997年01月19日 - いしだあゆみ
  • 1997年01月26日 - 野々村真
  • 1997年02月09日 - 舘ひろし
  • 1997年02月16日 - 武田鉄矢
  • 1997年03月02日 - 夏木マリ
  • 1997年03月09日 - 瀬川瑛子
  • 1997年03月16日 - 松山千春
  • 1997年03月23日 - 宇崎竜童
  • 1997年03月30日 - ピンクの電話
  • 1997年04月06日 - 渡辺えり子、野際陽子
  • 1997年04月13日 - 大林素子
  • 1997年04月20日 - 雛形あきこ
  • 1997年04月27日 - 柳葉敏郎
  • 1997年05月04日 - 中尾ミエ
  • 1997年05月11日 - 東ちづる
  • 1997年05月18日 - 三倉麻奈・佳奈
  • 1997年05月25日 - 加藤茶
  • 1997年06月01日 - 高橋英樹
  • 1997年06月08日 - 桃井かおり
  • 1997年06月15日 - 江川卓
  • 1997年06月22日 - 佐藤藍子、つぶやきシロー
  • 1997年06月29日 - 萬田久子
  • 1997年07月06日 - 黒柳徹子、西村雅彦
  • 1997年07月13日 - 渡辺徹
  • 1997年07月20日 - 永作博美
  • 1997年07月27日 - 西田ひかる、中井美穂
  • 1997年08月03日 - 松村邦洋
  • 1997年08月10日 - 美木良介
  • 1997年08月17日 - ビビアン・スー
  • 1997年08月24日 - テリー伊藤
  • 1997年08月31日 - 今井雅之
  • 1997年09月07日 - 西田敏行
  • 1997年09月14日 - 西城秀樹
  • 1997年09月21日 - 河相我聞
  • 1997年09月28日 - 片岡鶴太郎
  • 1997年10月05日 - 陣内孝則、竹中直人
  • 1997年10月12日 - 中尾彬
  • 1997年10月19日 - 中野英雄
  • 1997年11月02日 - 奥田瑛二
  • 1997年11月09日 - 草刈正雄
  • 1997年11月16日 - 川島なお美
  • 1997年11月23日 - 安岡力也
  • 1997年11月30日 - 猿岩石
  • 1997年12月07日 - 上岡龍太郎
  • 1997年12月21日 - 西村知美
  • 1997年12月28日 - 小錦
  • 1998年02月08日 - 美川憲一
  • 1998年04月12日 - 石田ひかり、山田花子
  • 1998年05月10日 - 津川雅彦
  • 1998年07月12日 - 加藤紀子
  • 1998年11月01日 - 赤井英和
  • 1999年01月10日 - 高橋克典
  • 1999年01月17日 - 奥菜恵
  • 1999年04月18日 - 永作博美、松下由樹
  • 1999年05月16日 - 佐野史郎
  • 1999年08月15日 - 金子賢、加藤あい
  • 1999年09月19日 - 板東英二、黒柳徹子
  • 1999年10月10日 - 武田鉄矢
  • 1999年10月24日 - 竹中直人
  • 1999年11月14日 - 水谷豊、さとう珠緒
  • 1999年11月28日 - 鳩山由紀夫
  • 1999年12月26日 - 星野仙一
  • 2000年01月23日 - デヴィ夫人
  • 2000年01月30日 - 中村勘九郎(18代中村勘三郎)
  • 2000年02月13日 - 古館伊知郎
  • 2000年03月12日 - 天童よしみ、陣内孝則
  • 2000年03月19日 - 熊川哲也、一色紗英
  • 2000年03月26日 - 高嶋政伸、ルー大柴
  • 2000年04月02日 - 乙武洋匡
  • 2000年04月16日 - 加藤茶、上川隆也
  • 2000年04月23日 - 江守徹、山瀬まみ
  • 2000年04月30日 - 南果歩、片桐はいり
  • 2000年05月07日 - かとうかずこ、柴田理恵
  • 2000年05月14日 - 大橋巨泉、小野ヤスシ
  • 2000年05月21日 - 鈴木杏樹、井上晴美
  • 2000年05月28日 - 山城新伍、松尾雄治
  • 2000年06月04日 - 西郷輝彦、南田洋子
  • 2000年06月11日 - 芳本美代子、網浜直子
  • 2000年06月18日 - 内藤剛志、鈴木紗理奈
  • 2000年06月25日 - 中尾彬、優香
  • 2000年07月02日 - 高知東生、梅宮万紗子
  • 2000年07月09日 - 瀬戸朝香、羽田美智子
  • 2000年07月16日 - 茂森あゆみ、市村正親
  • 2000年07月23日 - 植木等、堺正章
  • 2000年07月30日 - 大杉漣、藤原竜也
  • 2000年08月06日 - 深田恭子、セイン・カミュ
  • 2000年08月20日 - 山本寛斎、雛形あきこ
  • 2000年08月27日 - 岩崎ひろみ、よゐこ
  • 2000年09月03日 - 大竹まこと、そのまんま東
  • 2000年09月17日 - 檀ふみ、阿川佐和子
  • 2000年10月01日 - 加藤武、黒柳徹子
  • 2000年11月19日 - オセロ、辺見えみり
  • 峰 竜太コーナー
    • 峰が毎週異なるクイズ・ゲーム・インタビュー企画をスタジオでプレゼンターとして担当していた。
  • クイズおめでとうアッコさん!
    • 1992年10月25日放送。和田の芸能生活25周年記念を祝して行われた、和田に関するクイズを行う企画で、司会は峰竜太と田中義剛。スペシャルゲスト解答者パネラーに大橋巨泉、逸見政孝、ダウンタウンの2人を招いた。が、優勝賞品は「和田アキ子さんの熱い口づけ」。優勝は大橋巨泉だったが、あまりの恐怖から逃げてしまい、ダウンタウン浜田が口づけするという「オチ」となった。
  • 藤井隆のおでかけクッキング
    • 当時準レギュラーの藤井隆司会による、料理コーナー。進行は広重玲子アナが担当。(現在は広報部へ異動)
  • クイズ!流行ジャングル
  • 現場へGO!
  • 全員正解あたりまえ!クイズ(2005年8月21日放送分からコーナーレギュラー化)
    • この企画のみ5度位、特別番組として単独化され、それが人気になり2005年10月から独立してレギュラー番組になることが決定された(水曜20:00-20:54 初回は18:55 - 20:54の2時間スペシャル)。2006年2月8日の放送をもってレギュラー放送は終了した。
  • おまかせ!シックスセンス
  • 横浜ベイスターズ応援プロジェクト
  • おまかせ!ハサンデー!ランチ(タイトルは「挟んで」と「サンデー」を掛けたもの)
    • 有名店のランチを紹介、その値段を予想する。実際の金額に対し、「内輪」と「オーバー」で最も近かった1人ずつがそのランチを食べることが出来る。全員の予想よりも実際の金額が最も高かった(もしくは最も安かった)場合、「挟めなかった」ことになり、司会者がランチを食べる。
  • 九面待ちでロン!
    • 次々と発表される9つのヒントからある人名を当てる。3つ目までに正解した先着1名限りには賞金が出たこともあった。
  • おまかせ!ロストワールド
    • 30個程度並んだ文字や絵の中に、1組だけ同じ物のペアがある。それを探し出す。(タッチ・デ・ウノーの「モジモジさがし」と同じ)後に「1組だけあるトリオを探す」や、「1つだけあるペアじゃない物を探す」といった応用編の問題も作られた。
  • 教えて!ルーキーワード
    • 現在、そして将来流行しそうな商品、言葉などの紹介をするコーナー。
    • 2007年10月14日に「初音ミク」を紹介したが、その内容が初音ミクが何なのかを説明するものではなく、初音ミクを使用しているユーザー(いわゆるオタク)を面白半分に取り上げただけの代物で、VTR終了後に和田が感想を聞かれても「よく分かりません」としか答えなかった。その結果、インターネット上で放送内容に対する抗議が各所で発生した。
    • この放送の次の回(スポーツ中継のため2週間後に放送された)から、このコーナーは何の説明もなく突然終了した。
  • That's宝くじ→アッコにおまかせ! ジャパネットたかたテレビショッピング(2008年4月 - 2012年3月)
    • 生放送終了の12時50分39秒または12時50分54秒または12時51分09秒から1分間放送されるコーナー。これは『アッコにおまかせ!』のコーナーではなく、『アッコにおまかせ!』に内包されたコマーシャルである。また生放送ではなく本放送前の事前収録である。
    • 2008年4月6日から2011年3月5日までは『That's宝くじ』を放送していた。1週間内に行われた数字選択式全国自治宝くじミニロト」「ロト6」「ナンバーズ」の抽選結果を発表。[注釈 22] 司会は峰竜太と週替わりのアシスタント2名[注釈 23] が務める。
    • 結果的に東北地方太平洋沖地震東日本大震災)の影響により2011年3月5日の放送で「That's宝くじ」は終了し、2011年4月3日放送分からジャパネットたかたテレビショッピングに変更された。「That's宝くじ」同様収録で、峰と週替わりアシスタントが進行。峰が「高田社長、お願いします」と呼び掛けると高田明が、ジャパネットの佐世保本社スタジオに登場し「峰さん、今回は○○の商品をおまかせください」と言ってから商品説明に入る。高田の部分は勿論VTRで納品されたもので、生放送の中に疑似生放送のコーナーが入り、さらに高田のVTRも疑似生という形で放送される。
    • 2012年4月以降は後半コーナーの尺拡大に伴い内包されたコマーシャルは終了した。なおその分本編のネットセールスが3分から4分に再び拡大されたが、2014年4月は2分に縮小されたが、2014年5月以降は本編のネットセールスが2分に維持したまま2年1か月ぶりに内包されたコマーシャルが復活したが2015年9月27日をもって内包されたコマーシャルは終了した。
  • auにおまかせ!(2014年5月4日 - 2015年9月27日)
    • 2014年5月4日から始まったKDDI提供の1分間の生CM(内包されたコマーシャル扱い)。峰(峰が出演できない場合はますだおかだから一人またはハマカーンまたはくみっきー)と春香(春香が準レギュラー時は松澤)がauの最新情報を伝えた(大半は仲谷のナレーションによる事前収録のVTR)。2014年4月のみ一般的な1分間CMが放送されていた。
    • 2015年10月以降は後半コーナーの尺拡大に伴い内包されたコマーシャルは終了したが、本編のネットセールスが2分から3分に拡大した。
  • 今朝のスポーツ紙(1998年10月4日 - 2017年3月下旬)

芸能ネタ関係[編集]

  • 1997年8月31日放送分 エンディング内(放送終了約10秒前)で、ニュース速報でイギリス元皇太子妃・ダイアナ(当時)死去のニュースが流れ、和田の「エー!」という驚きの表情のまま番組が終了した。
  • 1999年5月 - 6月 「ミッチー・サッチー騒動」が起こり、ある週の放送ではその渦中にあった野村沙知代をゲストに迎える予定であった。しかし、彼女は結局出演を無断でキャンセルしたため、スタジオには最後まで現れず、この件をきっかけとして和田との関係が一時悪化した。
  • 2005年、和田が所属するホリプロの当時未成年だった後輩女性タレントが日本テレビ系列『カミングダウト』において、万引き事件を告白し社会問題化した件では、「芸能&ニュースどばっと1週間」で一切扱わなかったことから、『週刊新潮』に「アッコが頬かむり」と批判を受ける。
  • 2007年12月9日放送分にて作曲家・杉本真人が「すぎもとまさと」名義でNHK第58回NHK紅白歌合戦』に出場する話題について触れ、和田が「(すぎもとを)全然、存じ上げません!」と発言。その後、スタッフの調べにより、過去に杉本が和田に楽曲を提供していたことが明らかになり、番組中に和田が杉本に向けて土下座して謝罪するという珍事が起こった。
  • 2008年11月30日放送分で和田が『第59回NHK紅白歌合戦』出場者の一部に対し「絞めてやりたい」と発言した。番組ではどの出場者であるのかは言及しなかったが、『週刊新潮』によるとGIRL NEXT DOORエイベックス)に向けられたものではないかとのこと[注釈 24]。また、同誌はPerfumeアミューズ)にも向けられていたと報道していたが、和田自身が好意的な発言[注釈 25] をしていたため、事実上の誤報となった。
  • 2011年7月3日放送分にてレディー・ガガ来日についてガガ本人に取材したところ、スタッフが先にインタビューを終えたキャスターに握手を求めたこと、インタビュー中、見えているガガの腋を凝視していたこと、ガガにサインボールをねだり、その理由が「アメリカ人だから」と意味不明だったことなどの行状をわざわざパネルで説明。説明途中から和田はこの行状に怒り、番組終了時にはスタッフに説教を行うことを示唆していた。

備考[編集]

問題になった放送内容・不祥事[編集]

  • 2002年5月26日放送分 伊藤俊人の訃報を扱った際、内容を紹介した安東が“気分が悪くなった”を“機嫌が悪くなった”と言い間違えたため、それを和田が茶化し、笑い飛ばしていた。この放送に対し、翌日からTBSに対し複数の抗議があったとされ、翌週の放送で安東が経緯説明と謝罪を行ったものの、当の茶化した和田からは謝罪の類がなく、別の批判を招くこととなった。
  • 2008年11月16日放送分 和田が久本雅美に「結婚するならどんな人がいいか」と尋ねたら「普通に歩ければそれでいい」と返してきたと話した。エンディングで安東が「足の不自由な方に配慮の欠ける発言があった」と謝罪し、和田も反省する態度を見せた。
  • 2007年10月14日放送分 初音ミクが取り上げられた際、その放送内容に対して「ミクがきちんと紹介されていない[5]」「ソフトとは無関係な、“オタク”を面白おかしく取り上げたテレビの印象操作[6]」などといった苦情や批判が初音ミクファンの間で相次ぎ[5][6][7]、開発元のクリプトン・フューチャー・メディアのホームページにあるブログへの書き込みが殺到した[6]。クリプトン社代表取締役の伊藤博之は、番組制作サイドに問題があったとしつつ、ユーザーを不快にさせたことへの謝罪コメントを発表している。なお、TBS側はこの件に関して後にCNETの取材に対し「謝罪のコメントを出す予定はない。具体的にどの辺が問題なのか指摘してもらいたい」とコメントしている[8]
  • 2007年に競走馬・ディープインパクトに薬物乱用というニュースを扱った際、和田が「いいじゃない。人間じゃないんだから」と失言をした。番組の最後に安東が「お伝えしたコーナーの中に一部不適切な表現がありました」と謝罪。
  • 2008年11月9日放送分 同番組スタッフが、詐欺事件で逮捕され大阪拘置所に収監中だった小室哲哉に和田アキ子の著作『大人の叱り方』を差し入れた。安東は「アッコさん本人は関知しておりません。この取材は行き過ぎたアプローチであったと考えております」と述べた。
  • 2009年8月23日放送分 酒井法子の子供の写真をモザイクなしで映してしまい、翌週の放送で酒井の話題を取り上げた後に、画面にお詫びが表示され安東が謝罪した[9]
  • 2014年6月8日放送分 出川哲朗の愛車が「イタズラ」され、子供に車体を落書きさせたうえ座席に犬を放った演出、一方で「やりすぎ」などと批判がわいている[10]

プロ野球日本シリーズとの連携[編集]

プロ野球日本シリーズがデーゲームで行われていた時代(1993年まで)は、大抵日曜開催の試合の放映権をTBS系列が持っていた関係で、試合直前の開催球場からの生中継を織り交ぜたことがあった。その際のリポーターは当時TBSのスポーツ実況アナウンサーだった石川顕が担当しており、球場の石川や解説者(張本勲田淵幸一など)とスタジオの和田らのやりとりもちょっとした名物となっていた。

そのうち、本編で前記の石川が名実況(「清原が優勝目前、涙を流しています!」)をしたことで有名な1987年西武巨人)の第6戦の際には吉村明宏が西武ライオンズ球場に出向き、スタンド内の観客が和田らに出題する「観客席クイズ」(「歩道橋クイズ」の変形版)が実施されたことがある。

フジテレビとの二元生中継(2005年7月24日)[編集]

笑福亭鶴瓶ココリコが途中乱入し、鶴瓶は下半身はブリーフ1枚(下にボクサーパンツを履いていた)、上半身はTBSのロゴの付いた黒Tシャツ姿で登場した。また、鶴瓶はこの日フジテレビが生放送していた『FNS25時間テレビ』(『FNSの日』)の総合司会であり、フジテレビのカメラも同伴していたため、TBSとフジテレビの二元生中継となった。さらに、「全員正解あたりまえ!クイズ」をフジテレビと行い、TBS側に鶴瓶とココリコが加わり、フジテレビ側では今田耕司西山喜久恵高島彩が参加した(TBSアナウンサーの安東(当時)はフジテレビ系列の番組に、フジテレビアナウンサーの西山と高島(当時)はTBS系列の番組にそれぞれ初出演となった)。番組エンディングはいつも「アッコにおまかせ!」と和田をはじめ出演者がピースをすることとなっているが、当日は鶴瓶が突然逃亡したため行わなかった。 (※さらに2004年の『FNS27時間テレビ』でもテレビ朝日系列『SmaSTATION-3』との二元生中継となった)

フジテレビとの二元生中継実施中にTBS側では2回CMが挿入されたが、フジテレビ側はCMが一切なかった。

レイトン教授シリーズとのコラボ(2009年12月)[編集]

TBSが映画『レイトン教授と永遠の歌姫』の制作に協賛することになりそのコラボ企画として2009年12月のクイズ企画は『おまかせ!レイトン教授からの挑戦状』と題し様々な暗号クイズにアッコたちが挑戦した。この企画の際の司会は安東と男性準レギュラーの1人が担当しており(峰は解答者として参加)準レギュラーはシルクハットをかぶり○○トンという名前で司会を行う。この企画があったため、同映画内のEDでプロモーション協力として当番組の表記が掲載されている。

また番組は違うが2010年の8月に上記映画のDVD発売記念としてスパモク!!枠で『あの“レイトン教授”が推理クイズ番組に!家族みんなで楽しめるナゾトキアカデミー!』と題された番組が放送されている。

地上アナログ放送終了[編集]

2011年7月24日正午に行われたアナログ放送から地上デジタル放送への切り替えはTBSでは本番組内で実施。

番組から派生したゲーム[編集]

番組内でコーナーになっているクイズブレインショックがタイトー(現:スクウェア・エニックス)によってニンテンドーDS用ソフトとして制作・発売されている。2006年12月7日に発売されたゲーム『アッコにおまかせ!ブレインショック』はジャンルが脳トレーニング(脳ゲー)であり、同名の携帯電話アプリの配信も行われている(12月1日からYahoo!ケータイ/メガアプリ版、4日に90Xiシリーズ向/iアプリ版、7日よりEZアプリ(BREW)版)。

ニュースウオッチ9とのコラボ[編集]

2013年10月にNHK総合テレビジョンニュースウオッチ9』で「ウルトラマンの未公開映像が見つかる」とのニュースを紹介する際に実際にウルトラマンをゲストに迎え、メインキャスターの大越健介NHK政治部記者)がウルトラマンと絶妙なやりとりを展開した。最後は「ウルトラマンさんは地球には3分程しか居られないので先程お帰りになりました」などと真顔で大越が発言。大きな話題となり、これを本番組内で紹介し両番組の交流が始まった。その際の本番組の放送をNHKの報道局長が視聴しており、翌朝、大越のもとに「快挙だよ!」と駆け込んで来たという(スタッフ一同は感動したという)。そして、大越・井上あさひ(同メインキャスター。NHKアナウンサー)が揃って2014年には和田に年賀状を送った。大越は合わせて直筆による手紙やメールも送り、その中で「いつか番組同士でコラボしたい」と綴った。和田は即座に反応し2014年1月5日放送分の本番組で「(1月6日の)『ニュースウオッチ9』のエンディングで2人に『ニュースウオッチ9におまかせ!』と唱えて、Vサインをして欲しい」と要望した[11][12]。その結果、1月12日放送分でその後の報告があり(大越・井上はピースサインは行わなかった)[13]、大越は出張で出演できなかったが、番組内でイラストとして実現した。和田はそのことに対し「イラストがとても可愛い」と感激していた[14]

スタッフ[編集]

  • ナレーター:中井和哉(『週刊おまかせ!芸能』担当)、神田理江(『週刊おまかせ!芸能』担当)
  • 構成:佐藤充、ビル坂恵、羽田正樹 / 雫弘幸
  • 企画協力:ホリプロ
  • TM:山下直(以前はTD)
  • TD:飯橋俊昭、山田賢司、依田純、寺尾昭彦、中村年正、山根卓也
  • VE:木野内洋、高橋康弘、平井郁雄、平子勝隆、青木智奈未、沖田祐貴、對間敏文、榊聖一、竹若章、塚田郁夫、森竜二、佐藤希美、安部講志
  • カメラ:佐々木三恵
  • 音声:渡邉学、朝日拓郎、宇野仁美、小岩英樹
  • 照明:原昇、鹿島雄司(鹿島→一時離脱→復帰)
  • 美術プロデューサー:渡邊秀和
  • 美術デザイナー:岡嶋正浩(一時離脱→復帰)
  • 美術制作:岩城正和、若松真夢
  • 装置:坂本進
  • 操作:権田博之
  • レタリング:齊藤孝一
  • 電飾:大平絵梨子、金坂雅之
  • 装飾:安藤豪(一時離脱→復帰)
  • メイク:アートメイク・トキ
  • MA:小林研人、園田智明
  • 効果:芦田功
  • 編集:北崎太郎
  • CG:鶴田隆司
  • TK:岩橋千枝、田中理奈子
  • リサーチ:斉(斎)藤隆光(以前はディレクター)
  • 演出スタッフ:オイコーポレーションホールマン、SACCESS Produce、NOAH Creative、MIP、プロフィット、BMC
  • キャスティング:鹿渡弘之(鹿渡→以前はAP)、中野加奈子
  • パネル構成:及川浩和(及川→以前は構成)
  • ディレクター:高見澤博光、塚本洋史、東頌三、安部昌希、高市廉、大山祐美、木下桃子
  • 演出:清宮嘉浩、清宮之禎、鈴木竜哉、岩本啓助(全員共→ディレクター兼務)(週替り)
  • プロデューサー:保津章二(保津→2017年5月 - )、栄次崇之(栄次→2018年4月 - )
  • 制作:TBSテレビ制作局制作2部(以前は情報制作局情報2部)
  • 製作著作:TBS

過去のスタッフ[編集]

  • ナレーター:関口伸、吉田知恵(『週刊おまかせ!芸能』担当)、DJ ARCHE(2015年12月27日放送分はサブナレーターとして復帰。)、仲谷明香(『auにおまかせ!』担当)他
  • 構成:奥山侊伸、西川晋、北村のん、高橋秀樹、小笠原英樹、山崎純、橋本テツヤ、利光宏治、望月佐一郎、美濃部達宏、梅田道人、津田仁次、ポキール伊藤、平岡達哉、石川裕郁、武田郁之輔、羽柴拓、清J一郎、片岡章博、岩崎元哉、あべ
  • 技術:椎谷光雄、永田俊昭
  • TM/TD:荒木健一
  • TM:丹野至之、森享宏
  • TD:永田俊昭
  • カメラ:上村信夫
  • VE:松浦卓雄、水越俊之
  • 音声:高橋進、山田紀夫、森和哉、田村真紀、小澤義春
  • 照明:和田洋一、松村劦
  • 中継:東通ほか
  • 美術プロデューサー:笠松和明、長谷川隆之
  • 美術デザイナー:相野道生、橘野永、中川日向子
  • 美術制作:朝川菜美、杉山弘子、清水久、矢部香苗(清水・矢部→共に一時離脱→復帰した時期あり)
  • 美術進行:佐野雅次
  • 電飾:伊吹英之
  • 装飾:小野保菜美
  • 装置:荷田豊
  • レタリング:齊藤順一
  • 操作:三谷剛大
  • 効果:小堀博孝
  • 選曲:林章雄
  • TK:末武芙美子
  • メイク:吉田謙二、高梨祐子
  • 演出スタッフ:エムワン、サクセス・プロデュース、TIX'Eエイベックス&イースト
  • 芸能デスク:稲垣吉昭、川澄博雄
  • AP:長橋良子
  • AP→キャスティング:大西訓世
  • ディレクター:中野匡人、三谷良通、本間 敦、山崎玲、佐藤徹弥、平川達、島崎栄生、嵯峨洋平、上原一節、藤原直軌、後藤友紀、佐藤祥、二葉淳
  • 演出→チーフディレクター:山村俊史、田代秀樹、小笠原知宏、千葉晃嗣、藤崎実、寺田裕樹(寺田・ディレクター兼務)
  • 制作進行:刀根鉄太
  • プロデューサー:小畑光良、高橋啓志(高橋→現・TBSスパークル専務取締役兼コーポレート本部担当)、遠藤宗一、利根川展、辻下秀(以前は芸能デスク)、竹中優介[15]、平賀渉(平賀→以前はチーフディレクター)、高橋一晃(高橋→2016年10月 - 2017年5月7日)、片山剛(片山→以前はディレクター・演出)
  • チーフプロデューサー:海本泰
  • 制作:杉山広司、増井昭太郎(増井→以前はプロデューサー)

ネット局と放送時間[編集]

『アッコにおまかせ!』ネット局
放送対象地域 放送局 系列 放送日時 備考
関東広域圏 TBSテレビ(TBS) TBS系列 日曜 11時45分 - 12時54分 制作局
北海道 北海道放送(HBC)
青森県 青森テレビ(ATV)
岩手県 IBC岩手放送(IBC)
宮城県 東北放送(TBC)
山形県 テレビユー山形(TUY) 1989年10月開局から
福島県 テレビユー福島(TUF)
山梨県 テレビ山梨(UTY)
新潟県 新潟放送(BSN)
長野県 信越放送(SBC)
静岡県 静岡放送(SBS)
富山県 チューリップテレビ(TUT) 1990年10月開局から
石川県 北陸放送(MRO)
中京広域圏 CBCテレビ(CBC)[16]
近畿広域圏 毎日放送(MBS)
鳥取県
島根県
山陰放送(BSS)
岡山県
香川県
RSK山陽放送(RSK)[17]
広島県 中国放送(RCC)
山口県 テレビ山口(tys)
愛媛県 あいテレビ(itv) 1992年10月開局から
高知県 テレビ高知(KUTV)
福岡県 RKB毎日放送(RKB)
長崎県 長崎放送(NBC)
熊本県 熊本放送(RKK)
大分県 大分放送(OBS)
宮崎県 宮崎放送(MRT)
鹿児島県 南日本放送(MBC)
沖縄県 琉球放送(RBC)
  • ネットワークセールス番組で、TBS系列局全てで同一時間に放送され、下記の例外を除いて他系列での放送や、遅れネットの類は一切ない。
  • 毎日放送では選抜高校野球の決勝戦開催日が日曜日に重なった場合に限り休止(雨傘番組扱い・1999年、2011年が該当)。
  • 中国放送ではひろしまフラワーフェスティバルの初日が日曜日に重なった場合に限り、ひろしまフラワーフェスティバル・花のパレード中継を優先するため時差ネット(疑似生放送・1987年、1992年、1998年、2009年、2015年が該当)。
  • テレビ高知・RKB毎日放送では、終了後に『サンデージャポン』が放送される(制作局のTBSや他の系列局と逆)。
  • 琉球放送では12月の第1日曜日(NAHAマラソン)、熊本放送では2月中旬の日曜日(熊本城マラソン)、南日本放送は3月の第1日曜日(鹿児島マラソン)に限り、終了後に『サンデーモーニング』が放送される(長崎放送では過去に10月7日が日曜に重なった場合に限り終了後に『サンデーモーニング』が放送された)。
  • 長崎放送では10月7日が日曜日(長崎くんち)に重なった場合に限り、終了後に『健康カプセル!ゲンキの時間』が放送される。

脚注[編集]

注釈[編集]

  1. ^ 2014年5月4日より実施。それまではモノラル放送(モノステレオ放送)を実施。
  2. ^ 開始当初は番組1パート目CM前と本編終了BGM後にブルーバックの提供コメントを行なっていたが、1999年4月以降は提供コメントを一切行なっていない(右下のテロップ表示のみ)が、2015年10月以降終盤に限り提供コメントを復活した。ただし、スポーツ中継で本番組が休止の場合やおまかせのスペシャル時(2015年12月27日30周年SP等)は本番組とは別に大会協賛スポンサーが入るため提供コメントを行う(『世界陸上』除く)。
  3. ^ リニューアル初回放送前日の10月3日に放送された『オールスター感謝祭'98 超豪華!クイズ決定版 この秋お待たせ特大号』にて当時本番組の準レギュラーだった極楽とんぼが「「アッコにおまかせ!」がこの秋リニューアル!パワーアップしてお送りします!」と番宣告知をするCMを担当していた。
  4. ^ 短縮放送は過去に数回ある。
  5. ^ 本来は年明け1月10日に拡大版を放送する予定であったが、後座番組(ただし後座番組となるのはTBSと一部系列局のみ)『噂の!東京マガジン』の司会である森本毅郎が腰の治療が長引き年内に復帰出来ないことから『東京マガジン』を27日休止にして、急遽本番組の拡大版を12月27日に放送した。
  6. ^ 2016年10月23日はMROテレビのみ金沢マラソン中継を編成したため12:50 - 16:00の時差ネットで放送。
  7. ^ TBS制作以外では、『皇室アルバム』(毎日放送制作で、1959年開始。TBSでは1975年4月放送開始)が最長寿番組である。
  8. ^ 『Nスタ』は2017年4月以降、月〜木曜アシスタントキャスターとして引き続き出演。
  9. ^ 『スーパーサッカー』は2017年4月以降、再び生放送形式に変更。
  10. ^ タレントにとってはうれしい半面、定義付けによって同時間別局の裏番組に出られなくなる。
  11. ^ 勝俣、出川、松村は含まない。
  12. ^ 岡田圭右は、2007年から1月の最初の出演時に翌年の干支のギャグをするのが番組恒例となっている。
  13. ^ 2014年4月以降ネットセールス枠とローカルセールス枠の交換でローカルセールス枠が4分15秒に拡大した。
  14. ^ その和田の苦言が物議を醸すこともあり(前例として宇多田ヒカルの新曲発売と同時に出産を公表したことに対しての批判など。)、ネットニュースにも取り上げられ、その発言内容や苦言に対して批判や抗議が殺到することがある。中には和田アキ子個人に嫌悪感を持ち、さらに和田がかつては在日韓国人であったことに対して、発言内容とは何の関係のないヘイトスピーチな批判(和田をかつての旧名・金福子と呼ぶなど)をFacebookなどネット掲示板サイトにコメント投稿をする心無い者もいる。同様なことが、野球解説者の張本勲サンデーモーニングでの発言でも起きている。
  15. ^ 前日土曜日に放送されたニッポン放送ゴッドアフタヌーン アッコのいいかげんに1000回』で和田が発言した内容が掲載された新聞を紹介する場合がある。「めくり」の中身を言ってしまう癖は、この『いいかげんに1000回』でも時事問題を取り上げていて、内容を知ってしまっていることが主な原因である。
  16. ^ 一つの話題に関して約30分~40分くらいかかっている。
  17. ^ 特に後述のレイトン教授とのコラボ企画において。
  18. ^ 場所にもよるが、大抵12:15か12:20
  19. ^ 羽柴誠三秀吉の敷地内(大坂城風の建物)が中継された時には、駐車場が豊富だったため、「車で来ても大丈夫です」と言った例外がある。
  20. ^ たまに、ネットされている地域に中継があった場合は系列局が技術協力という名目でクレジットされていた。
  21. ^ 決して野球アンチではなく、和田は清原和博を通じた読売ジャイアンツの選手との交流がある。
  22. ^ その後、宝くじは2011年4月から『さんまのSUPERからくりTV』の複数社に移動し、2014年4月から『世界ふしぎ発見!』の終盤枠にも流れるようになった。
  23. ^ 全て和田と同じホリプロ所属の女性タレントである(出演当時)。当初はAKB48から大島麻衣、河西智美、板野友美の3人が週替わりでアシスタントを務めた(2008年12月まで)。2009年1月から2009年6月まで週替わりで福井未菜清宮佑美。2009年7月から2010年6月まで週替わりで福井未菜和希沙也。2010年7月から週替わりでアシスタントを和希沙也澤山璃奈が務めた。
  24. ^ 同グループがデビュー3か月で紅白出場を果たしたことに和田が不満を抱いたためと理由付けされている。裏付けとして和田は同回の放送で「昔の紅白はどれだけヒット曲を出してもデビュー1年目の歌手は紅白に出られなかった風習があった」と語っていた。
  25. ^ PerfumeのCDをレンタルショップにて借りた経験がある、同グループの話題が振られた時も喜んで対応している、むしろファンであるかのような対応も度々見せている。

出典[編集]

  1. ^ TVステーション」(ダイヤモンド社)関東版2016年1号 80頁
  2. ^ 「TVステーション」関東版2016年1号 74頁
  3. ^ 2015年12月27日放送・和田のコメント
  4. ^ 『アッコにおまかせ!』恐怖の掟、1回でも出演してしまうと…”. AbemaTIMES (2017年6月26日). 2018年3月18日閲覧。
  5. ^ a b “TBSまた「印象操作報道」疑惑 「事前の打ち合わせと全然違う」”. J-CAST. (2007年10月15日). http://www.j-cast.com/2007/10/15012237.html 2008年11月15日閲覧。 
  6. ^ a b c “TBS「アッコにおまかせ」の初音ミク特集に批判相次ぐ”. ITmedia. (2007年10月15日). http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0710/15/news008.html 2007年10月19日閲覧。 
  7. ^ 有村悠 「VOCALOID Leads Us to the Future.」『ユリイカ 増刊号 総特集 初音ミク ネットに舞い降りた天使』第40巻第15号12月臨時増刊号、青土社、2008年、210-228頁。ISBN 978-4-7917-0187-2。
  8. ^ 島田昇(編集部) (2007年10月23日). “創業社長が明かす、仮想歌手「初音ミク」にかける想い:インタビュー”. CNET Japan. p. 2. 2008年11月15日閲覧。
  9. ^ BPO の2009年8月に視聴者から寄せられた意見→青少年に関する意見→【人権について】の項でも取りあげられていた。
  10. ^ “出川哲朗の車にイタズラ! 全面に「バカ」落書き、ドッグフードで汚損…「アッコにおまかせ」演出に疑問の声”. J=CAST テレビウォッチ. (2014年6月9日). オリジナルの2014年6月9日時点によるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20140222133904/http://www.j-cast.com/2014/06/09207123.html 2014年6月9日閲覧。 
  11. ^ 「アッコにおまかせ!」 NHK「ニュースウオッチ9」にムチャぶり!? ,スポーツニッポン,2014年1月5日
  12. ^ TBS「アッコにおまかせ!」とNHK「ニュースウオッチ9」 春ちゃんのピースでコラボ?,J-CASTニュース,2014年1月7日
  13. ^ [1],goo
  14. ^ 和田アキ子 「ニュースウオッチ9」のVサインに感謝「おしゃれですねぇ」,スポーツニッポン,2014年1月12日
  15. ^ TBS竹中(元あん誰P) (@andare_p) - Twitter
  16. ^ 2014年3月30日(2013年度最終放送日)までは認定放送持株会社移行並びに分社化前のため、中部日本放送。
  17. ^ 2019年3月31日(2018年度最終放送日)までは認定放送持株会社移行並びに分社化前のため、山陽放送。

関連項目[編集]

TBS 日曜11:45 - 12:30枠
前番組 番組名 次番組
アッコにおまかせ!
(1985年10月 - )
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TBS 日曜12:30 - 12:54枠
アッコにおまかせ!
(1987年10月 - )
【24分拡大】
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