アップリンク (映画会社)

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有限会社アップリンク
UPLINK Company
Uplink logo.gif
種類 有限会社
本社所在地 日本の旗 日本
107-0062
東京都渋谷区宇田川町37丁目18番
トツネビル1F・2F
設立 1987年9月10日
業種 サービス業
法人番号 1011002015959 ウィキデータを編集
事業内容 映画製作・配給、映画買い付け、版権管理、映像ソフト製作・販売、ギャラリー・飲食店運営ほか
代表者 浅井隆
資本金 1000万円
売上高 3億2000万円(2008年)
主要部門 下記参照
外部リンク https://www.uplink.co.jp/
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有限会社アップリンク (: UPLINK Company) は、日本の映画関連会社。映画配給会社として活動を始め、大手映画チェーンが扱わない国内外のアートシネマを上映するミニシアターの運営で知られる[1]

沿革[編集]

創業者で代表の浅井隆は大阪出身[2]。父親は繊維会社勤務で転勤族だった[2]。高校を卒業後、18歳で上京し、寺山修司の天井桟敷に参加、寺山が亡くなる1983年まで約10年間舞台監督を務めた[3]。天井桟敷解散後、自ら新しい劇団を立ち上げるも行き詰まり、雑誌制作の仕事などを経て映画業界に入る[1]。1987年にアップリンクを設立、デレク・ジャーマンの『エンジェリック・カンバセーション』を買い付け、映画配給を始める。

  • 1987年 - 目黒区上大崎にあるアパートの一室で、演劇実験室天井桟敷の舞台監督だった浅井隆を中心に映画の配給会社として設立。[2][4][5]配給作品第1号であるデレク・ジャーマン監督の『エンジェリック・カンヴァセーション』が、吉祥寺バウスシアターで上映される。
  • 1990年 - デレク・ジャーマン監督の『ザ・ガーデン』に浅井隆名義で製作総指揮として関わり、国内で配給する。
  • 1993年 - 書籍『マルコムX自伝』を出版、その売り上げなどを基にして渋谷区神南ファイアー通り沿いにある横山ビルの3階に事務所を移す[6]。デレク・ジャーマン監督の『ウィトゲンシュタイン』、『BLUE』の制作に参加して、翌年に国内で配給する。12月から映画・音楽・アートなどを扱った隔月月刊誌『骰子』の発行を開始(2000年3月まで)[7]
  • 1995年 - 10月、横山ビルの5階に映画の上映、イベントなどを行うバーカウンターもあるカフェ・シアター「UPLINK FACTORY」を開設[8]
  • 2000年 - イギリス・BBCと共同製作した映画『愛の悪魔/フランシス・ベイコンの歪んだ肖像』を第51回カンヌ国際映画祭の“ある視点”部門に正式出品。製作した映画『I.K.U.』をサンダンス映画祭を皮切りに世界中の20以上の映画祭で上映。映画『ふたりの人魚』を共同製作。
  • 2004年 - 製作した映画『アカルイミライ』を第56回カンヌ国際映画祭のコンペティション部門に正式出品。ギャラリー「UPLINK GALLERY」を新宿区早稲田鶴巻町に開設。『ロバート・メイプルソープ写真集"展』などを行う。7月には日本一小さな映画館として渋谷に「UPLINK X」を開設する。
  • 2006年 - 渋谷区宇田川町に移転。「UPLINK FACTORY」、「UPLINK X」、「UPLINK GALLERY」が集結、飲食店「Tabela」を併設する多目的商業ビルとしてリニューアルする。[9][10][11][12]映画『甲野善紀身体操作術』(監督:藤井謙二郎)、映画『ストロベリーショートケイクス』(監督:矢崎仁司)製作。
  • 2007年 - 創立20週年上映イベント『音楽ドキュメンタリー映画祭』を開催。
  • 2008年 - 製作補助をした映画『モンゴル』がカザフスタンからの映画として第80回アカデミー賞外国語映画部門にノミネートされる(受賞作は「ヒトラーの贋札」)。ユーザーが創造するメディア(User Generated Media)型のサイトとしてカルチャー・ポータルSNSサイト『webDICE』を開設。
  • 2011年 - 震災原発事故が発生して間もない4月2日に、放射性廃棄物の処理について描いたドキュメンタリー映画『100,000年後の安全』を公開。建物内に新たな上映スペース「UPLINK ROOM」 と物品販売スペース「UPLINK MARKET」を開設。
  • 2014年 - 筑波大学の学生11人が東日本大震災の被災者を撮影したドキュメンタリー『いわきノート』を製作し、全国で上映した[13]
  • 2016年 - 動画共有サイトVimeoを利用したオンライン映画館「UPLINK Cloud」のサービスを開始[14]。 映画『エンドレス・ポエトリー』(監督:アレハンドロ・ホドロフスキー)を製作。第69回カンヌ国際映画祭監督週間にて上映された。
  • 2017年 - 12月、吉祥寺パルコ地下2階に5つのスクリーンからなる映画館「アップリンク吉祥寺パルコ」を翌年12月に開設する旨を発表、自身が運営するセレクト型クラウドファンディングサイト「PLAN GO」にて資金調達の一環となるクラウドファンディングを開催する(目標金額2,500万円、2018年10月まで)[15]
  • 2018年 - 12月14日、武蔵野市吉祥寺本町に「アップリンク吉祥寺」を開設。
  • 2019年
    • 7月16日、クラウドファンディングプラットフォーム「PLAN GO」を終了。
    • 10月23日、京都市中京区の「新風館再開発計画」に2020 年春、4スクリーン(計215席)の映画館「アップリンク京都」を開設する旨を発表[16]
  • 2020年
    • 4月7日、新型コロナ感染拡大の影響により「アップリンク京都」のオープンを4月16日から5月21日に延期。
    • 4月8日、「アップリンク渋谷」と「アップリンク吉祥寺」が当面休館となる。
    • 4月16日、「アップリンク京都」が当初の開館予定日に「無観客上映イベント(バーチャル内覧会)」をUPLINKの公式Twitterアカウント上で公開。
    • 5月12日、「アップリンク京都」のオープンを5月21日から6月中に再延期。
    • 5月28日、「アップリンク京都」の6月11日オープンを公表[17]
    • 6月1日、「アップリンク渋谷」と「アップリンク吉祥寺」が営業を再開。
    • 6月11日、「アップリンク京都」が入居する新風館のオープンに合わせて開設。

運営[編集]

アップリンク渋谷[編集]

1995年10月にオープン。2005年4月2日に現在地に移転。

  • 映画館
    UPLINK FACTORY(スクリーン1)
    UPLINK FACTORY(スクリーン1)[18]
    1F。座席数:58席。150インチシネスコスクリーン。興行映画の上映以外に、トークショー、ライブなどを行う[19]
    UPLINK X(スクリーン2)[20]
    2F。座席数:45席。150インチシネスコサウンドスクリーン。2004年7月にオープン[21]
    UPLINK ROOM(スクリーン3)
    2F。座席数:41席。140インチシネスコサウンドスクリーン。
UPLINK X(スクリーン2)
UPLINK ROOM(スクリーン3)
  • 併設
    UPLINK GALLERY
    1F。展示スペース。1週間単位でクリエイターに開放。
    UPLINK MARKET 
    2F。物販コーナー。映画関連グッズやロンドンから直輸入のアクセサリー等を販売[22]
    カフェレストラン「Tabela」
    1F。直営の飲食店。内装コンセプトは、異国の地で立ち寄ったカフェ[23][24]
UPLINK GALLERY

アップリンク吉祥寺パルコ[編集]

2018年12月14日、吉祥寺パルコ地下2F(パルコブックセンター吉祥寺店があった場所)にオープン。

  • 映画館
    POP(スクリーン1)
    座席数:63席・車椅子用1席。スクリーンサイズ4.765×1.956(m)。オレンジ、ブラック、ブルーの椅子をランダムに配置。壁紙はイーリー・キシモト英語版
    RAINBOW(スクリーン2)
    座席数:52席・車椅子用1席。スクリーンサイズ4.765×1.956(m)。座席は列ごとにレインボーカラーで配置。壁は青空をイメージしたブルー。
    RED(スクリーン3)
    座席数:98席・車椅子用1席。スクリーンサイズ4.765×1.956(m)。座席の座面と背は真紅の合皮、肘掛けは黒。照明はスペイシーを意識した赤。
    WOOD(スクリーン4)
    座席数:58席・車椅子用1席。スクリーンサイズ4.765×1.956(m)。座席と壁は木造風。照明は落ち着いた空間を意識した間接照明。
    STRIPE(スクリーン5)
    座席数:29席・車椅子用1席。スクリーンサイズ3.600×1.506(m)。座席と床はストライプ。壁紙はウィリアム・モリスのデザイン「鳥とザクロ」。

※プロジェクターにはNEC NC1000c(2K/キセノンランプ)を使用。
※セントラルサーバー(SR-1000)から各スクリーンのプロジェクターに直接ストリーミングしている。
※スピーカーには田口音響研究所が開発した平面スピーカーを使用。
※アンプにはOTTOCANALI K4シリーズ(イタリアPOWERSOFT社)を採用。

  • 併設
    GALLERY
    展示スペース。上映作品に合わせた企画展を展開。
    MARKET 
    物販コーナー。映画関連グッズやロンドンから直輸入のアクセサリー、近隣にある酒造による酒類等を販売。
UPLINK MARKET

アップリンク京都[編集]

2020年6月11日に、京都中央電話局跡地に建設された新風館地下1Fに開設した映画館(4スクリーン、214席)[25]

  • 映画館
    RED(スクリーン1)
    座席数:73席・車椅子用1席。スクリーンサイズ4.675×2.250(m)。座席は座面と背が真紅の合皮、肘掛けは黒。
    RAINBOW(スクリーン2)
    座席数:59席・車椅子用1席。スクリーンサイズ4.675×2.300(m)。座席は列ごとにレインボーカラーで配置。壁は青空をイメージしたブルー。
    MATCHA(スクリーン3)
    座席数:44席・車椅子用1席。スクリーンサイズ4.675×2.395(m)。和の色合いを意識した抹茶色と小豆色の宇治金時をイメージ。
    STRIPE(スクリーン4)
    座席数:38席・車椅子用1席。スクリーンサイズ4.675×2.295(m)。座席と床はストライプ。壁紙はウィリアム・モリスのデザイン「いちご泥棒」。
吉祥寺パルコ(東京・吉祥寺)。この地下2階にアップリンク吉祥寺パルコがある。

※プロジェクターにはNEC NC1000c(2K/キセノンランプ)を使用。
※セントラルサーバー(SR-1000)から各スクリーンのプロジェクターに直接ストリーミングしている。
※スピーカーには田口音響研究所が開発した平面スピーカーを使用。
※アンプにはOTTOCANALI K4シリーズ(イタリアPOWERSOFT社)を採用。

  • 併設
    GALLERY
    展示スペース。上映作品に合わせた企画展を展開。
    MARKET
    物販コーナー。映画関連グッズやロンドンから直輸入のアクセサリー等を販売。

webDICE[編集]

かつて発行していた紙媒体『骰子』のテイストを受け継ぐ、アップリンク運営のカルチャーポータルサイト。サイト上でのタイトル表示は『webD!CE』。

UPLINK WORKSHOP[編集]

 主に映像作品やIT技術によるの制作や映画の配給に関する事をテーマとして、基本的に週一回のペースで開催。

  • アップリンク配給サポート・ワークショップ:アップリンクの実際の配給作品やその配給宣伝、配給した作品を上映する仕事をケーススタディとして映画配給ビジネスの実際を学習する[26][27][28]
  • アップリンクムービー制作ワークショップ:参加者が映画を制作していくプロセスを「シェア」する形で進行していくワークショップ[29]。第1期は2014年11月25日~2015年3月31日に開催。

過去に開催したワークショップ

  • ドキュメンタリー制作上映ワークショップ:ドキュメンタリー作品を作りあげ、実際に上映する事を目標としたワークショップ。第1期(2011年7月27日~12月)から第8期(2014年7月8日~11月)まで開催。別途、『ドキュメンタリー制作上映ワークショップ番外編 【動画編集講座】』も開催された。

UPLINK Cloud[編集]

アップリンクが2016年11月にサービスをスタートした映画配信サービス。[30][31][32][33][34]

パワハラ訴訟[編集]

2020年6月16日、元従業員の男女5人が、在職中に代表の浅井隆から日常的にパワーハラスメントを受けたなどとして、浅井代表とアップリンクを相手取って、計760万円の損害賠償請求を求める訴訟を東京地裁に起こした[35][36]

記者会見した原告らによると、浅井代表は仕事のミスや自分の気に入らないことがあると、日常的に従業員を怒鳴りつけ、暴言を吐いていた[37]。また映画館の利用客や他社の従業員の前で怒鳴りつける、浅井代表がゴミを落として拾わせるなどの行為が日常化していたほか、「精神疾患者を雇った俺がおかしかった」「怒鳴られる側が悪い」などとスタッフに罵声を浴びせていた[38]

アップリンク渋谷入口とカフェレストラン「Tabela」

また原告によると浅井代表はツイッターなどSNSでアップリンクに関する評判を常時モニターしており、ネガティブな書き込みなどを見つけるたびに社員を呼び出しては激しく罵っていた[39]

また原告によるとアップリンクでは長時間残業が常態化しており、しばしば給与を支払わないサービス残業が強要されていた。浅井代表による業務上必要のない容姿の指摘や家庭事情の詮索も行われていた[40]

記者会見に同席した原告の1人は、「長時間労働と怒鳴り声が日常になる中、通勤の途中で体調が悪くなり、電車を降りることが何度もあった。業務時間中に涙が抑えられなくなることもあった」などと述べた[41][35]。古くからのスタッフがそうした浅井代表の言動を当然視していたことも、パワハラが常態化した原因の1つとも述べている[42]

浅井代表はこれに対し、6月19日にアップリンク公式サイト上で「謝罪と今後の対応について」と題する声明を発表し、原告らの批判・指摘を大筋で認めた。しかし今後については、代表がカウンセリングを受けるなどの再発防止策を講じるものの、経営者としての活動は継続するなどと述べた[43][44]

しかし原告らは6月22日に再度の記者会見を行い、この声明に正面から反論した[41][38]

原告らによると、声明文で触れられていた対策案などは原告側が提案した協議案を踏襲していたにもかかわらず、原告側にはまったく連絡がなく、自らの発案として一方的に公表した[38]。さらに原告側へは一切の謝罪がなく、「浅井氏の姿勢には、全く『反省』が窺われず、『誠意をもって対応』していると評価することはできない」「私たちの声に耳を傾けることより、形式的な『謝罪』を対外的に示すことを優先させた」と痛烈に批判した[45][38][37]

訴訟への反響[編集]

  • 7月にアップリンクで上映予定だった映画『クリシャ』について、配給元のGucchi's Free School は公開延期を決定した。Gucchi's Free School は浅井代表がしかるべき責任を果たしたのちに改めて上映を検討したいとする声明を発表した[46]
  • アップリンクで作品を上映してきた映画監督の深田晃司は、6月16日に自らのTwitterを更新し、「今回明らかにされた浅井氏の行動は、それが真実であれば、十分に信頼を裏切るものです」と述べたうえで、「浅井隆氏にはできる限り誠実に被害者と向き合い、その声に耳を傾けることを強く望みます」とする声明を発表した[47][48]

配給作品・展示履歴[編集]

配給・製作映画[編集]

作品名 監督 制作 公開日
1987年 エンジェリック・カンヴァセーション デレク・ジャーマン   1987年 2月21日
1990年 ザ・ガーデン デレク・ジャーマン 1990年 9月7日
1992年 三月のライオン 矢崎仁司   1992年 6月10日
エドワード II デレク・ジャーマン 1992年 10月31日
1993年 僕たちの時間 クリストファー・ミンチュ英語版   1993年 11月13日
ウィトゲンシュタイン デレク・ジャーマン 1994年 3月26日
1994年 ブルー デレク・ジャーマン 1994年 3月26日
GO fish ローズ・トローシュ   1995年 1月28日
1997年 ウォーターメロン・ウーマン シェリク・デュニエ英語版   1997年 7月26日
1999年 愛の悪魔/フランシス・ベイコンの歪んだ肖像 ジョン・メイベリー 1999年 3月13日
2000年 モジュレーション英語版 イアラ・リー英語版   2000年 7月22日
2001年 ふたりの人魚 ロウ・イエ 2001年 4月28日
I.K.U. シュー・リー・チェン英語版 2001年 5月3日
2003年 アカルイミライ 黒沢清 2003年 1月18日
クローン・オブ・エイダ(原題:Leidenschaftliche Berechnung/Conceiving Ada) リン・ハーシュマン=リーソン英語版   2003年 8月2日
ウォー・レクイエム英語版 デレク・ジャーマン   2003年 10月4日
イン・マイ・スキン 人には言えない、私が本当にしたいこと英語版 マリナ・ドゥ・ヴァン英語版   2003年 12月20日
2004年 シャボン玉エレジー(原題:Shabondama Elegy) イアン・ケルコフ英語版   2004年 1月31日
アフガン零年 セディク・バルマク英語版   2004年 3月13日
2005年 UTAKATA ウタカタ 中田文   2005年 1月8日
火星人メルカーノ(原題: MERCANO EL MARCIANO) ファン・アンティン(Juan Antín)   2005年 2月26日
ピンクリボン 藤井謙二郎 2005年 5月14日
ジャマイカ 楽園の真実英語版 ステファニー・ブラック英語版   2005年 7月16日
ザ・コーポレーション マーク・アクバー英語版 , ジェニファー・アボット英語版   2005年 12月10日
2006年 マイヨ・ジョーヌへの挑戦/ツール・ド・フランス100周年記念大会英語版 ペペ・ダンカートドイツ語版 , ヴェルナー・シュヴァイツァードイツ語版   2006年 6月17日
ストロベリーショートケイクス 矢崎仁司 2006年 9月23日
ラスタファリアンズ(原題:La Mystique Rastafari de Bob Marley réédition) ニコ・ケイン(Nico Kane)   2006年 11月11日
イズラエル・ヴァイブレーション英語版 ヨーヴ・ディヴィッド(Yove David)   2006年 11月11日
甲野善紀身体操作術 藤岡謙二郎 2006年 12月23日
2007年 パラダイス・ナウ ハニ・アブ・アサド   2007年 3月10日
デス・オブ・ア・ダイナスティ HIP HOPは死なないぜ! デイモン・ダッシュ   2007年 7月21日
ルーツ・タイム シルベストレ・ハコビ   2007年 9月1日
ヴォイス・オブ・ヘドウィグ キャサリン・リントン   2007年 9月22日
ワード・サウンド・パワー ジェレミア・スタイン   2007年 10月20日
カルラのリスト マイセル・シュプバッハ   2007年 11月10日
2008年 ビルマ、パゴダの影で アイリーヌ・マーティー   2008年 3月15日
インサイド/アウトサイド アンドレス・ジョンセン , ニス・ボイ・モラー・ラスムッセン   2008年 4月5日
おいしいコーヒーの真実 マーク・フランシス   2008年 5月31日
ヴォイス・オブ・エンジェルズ -少年合唱団の天使たち- フィリップ・レイペンス   2008年 10月3日
2009年 彼女の名はサビーヌ サンドリーヌ・ボネール   2009年 2月14日
未来の食卓 ジャン=ポール・ジョー   2009年 8月8日
ウイグルから来た少年 佐野伸寿   2009年 10月3日
Mr.ウィンクル 世界一かわいい犬の大冒険 ララー・ジョー・レーガン   2009年 10月9日
アンヴィル! 夢を諦めきれない男たち サーシャ・ガヴァシ   2009年 10月24日
2010年 ブルー・ゴールド 狙われた水の真実 サム・ボソ   2010年 1月16日
scope ト部敦史   2010年 5月 1日
ソウル・パワー ジェフ・レビー・ヒント   2010年 6月12日
ANPO リンダ・ホーグランド   2010年 9月18日
スプリング・フィーバー ロウ・イエ   2010年 11月6日
2011年 レイチェル・カーソンの感性の森 クリストファー・マンガー   2011年 2月26日
名前のない少年、脚のない少女 ミズミール・フィーリョ   2011年 3月26日
100,000年後の安全 マイケル・マドセン   2011年 4月2日
レイキャビク・ホエール・ウォッチング・マサカー ジュリアス・ケンプ   2011年 6月4日
セヴァンの地球のなおし方 ジャン=ポール・ジョー   2011年 6月25日
イグジット・スルー・ザ・ギフトショップ バンクシー   2011年 7月16日
2012年 タンタンと私 アンダース・オスデガルド   2012年 2月4日
プリピャチ ニコラウス・ゲイハルター   2012年 3月3日
核の傷:肥田舜太郎医師と内部被曝 マルク・プティジャン   2012年 4月7日
モンサントの不自然な食べもの マリー=モニク・ロバン   2012年 9月1日
2013年 アルマジロ ヤヌス・メッツ   2013年 1月19日
恋する輪廻 オーム・シャンティ・オーム ファラー・カーン   2013年 3月16日
きかんしゃトーマス ブルーマウンテンの謎 グレッグ・ティアナン   2013年 4月27日
世界が食べられなくなる日 ジャン=ポール・ジョー   2013年 6月8日
ノーコメント by ゲンスブール ピエール=アンリ・サルファティ   2013年 7月27日
タリウム少女の毒殺日記 土屋豊   2013年 7月6日
美輪明宏ドキュメンタリー 黒蜥蜴を探して パスカル=アレックス・ヴァンサン   2013年 8月31日
わたしはロランス グザヴィエ・ドラン   2013年 9月7日
マイク・ミルズのうつの話 マイク・ミルズ   2013年 10月16日
フィルス ジョン・S・ベアード   2013年 11月16日
パリ、ただよう花 ロウ・イエ   2013年 12月21日
2014年 フォスター卿の建築術 ノルベルト・ロペス・アマド , カルロス・カルカス   2014年 1月3日
ダブリンの時計職人 ダラ・バーン   2014年 3月29日
いわきノート FUKUSHIMA VOICE 有馬俊 , 岡崎雅 , 佐々木楓 , 三藤紫乃 , 鈴木絹彩 , 鈴木ゆり , 太智花美咲 , 千葉美和子 , 津澤峻 , 中川慧介 2014年 5月10日
きかんしゃトーマス キング・オブ・ザ・レイルウェイ トーマスと失われた王冠 ロブ・シルヴェストリ   2014年 5月17日
ホドロフスキーのDUNE フランク・パヴィッチ   2014年 6月14日
リアリティのダンス アレハンドロ・ホドロフスキー   2014年 7月12日
VHSテープを巻き戻せ! ジョシュ・ジョンソン   2014年 7月26日
きかんしゃトーマス みんなあつまれ!しゅっぱつしんこう スティーブ・アスクィス   2014年 9月13日
聖者たちの食卓 バレリー・ベルトー , フィリップ・ウィチュス   2014年 9月27日
トム・アット・ザ・ファーム グザヴィエ・ドラン   2014年 10月25日
2015年 二重生活 ロウ・イエ   2015年 1月
ハルサーエイカー THE MOVIE エイカーズ 岸本司   2015年 1月31日
トゥーマスト ~ギターとカラニシコフの狭間で~ ドミニク・マルゴー   2015年 2月28日
ワイルド・スタイル チャーリー・エーハーン   2015年 3月21日
パパ、遺伝子組み換えってなぁに? ジェレミー・セイファート   2015年 4月25日
エレファント・ソング シャルル・ビナメ   2015年 6月6日
首相官邸の前で 小熊英二   2015年 9月19日
バレエボーイズ ケネス・エルヴェバック   2015年 8月29日
真珠のボタン パトリシオ・グスマン   2015年 10月10日
光のノスタルジア パトリシオ・グスマン   2015年 10月10日
わたしの名前は… アニエス・トゥルブレ   2015年 10月31日
創造と神秘のサグラダ・ファミリア シュテファン・ハウプト   2015年 12月12日
2016年 蜃気楼の舟 竹馬靖具   2016年 1月30日
もしも建物が話せたら ヴィム・ヴェンダース(製作総指揮兼務)
ミハエル・グラウガー
マイケル・マドセン
ロバート・レッドフォード
マルグレート・オリン
カリム・アイノズ
  2016年 2月20日
バンクシー・ダズ・ニューヨーク クリス・モーカーベル   2016年 3月26日
オマールの壁 ハニ・アブ・アサド   2016年 4月16日
LISTEN リッスン 牧原依里 , 雫境   2016年 5月14日
ミスター・ダイナマイト ファンクの帝王ジェームス・ブラウン アレックス・ギブニー   2016年 6月18日
聖なる呼吸:ヨガのルーツに出会う旅 ヤン・シュミット=ガレ   2016年 9月3日
シーモアさんと、大人のための人生入門 イーサン・ホーク   2016年 10月1日
エヴォリューション英語版 ルシール・アザリロヴィック   2016年 11月26日
2017年 ブラインド・マッサージ ロウ・イエ   2017年 1月14日
サクロモンテの丘 ロマの洞窟フラメンコ チュス・グティエレス英語版   2017年 2月18日
すべての政府は嘘をつく フレッド・ピーボディ   2017年 3月18日
作家、本当のJTリロイ ジェフ・フォイヤージーク英語版   2017年 4月8日
いのちのはじまり 子育てが未来をつくる エステラ・ヘネル英語版   2017年 6月24日
ダンサー、セルゲイ・ポルーニン 世界一優雅な野獣 スティーブン・カンター英語版   2017年 7月15日
サーミの血英語版 アマンダ・ケンネルスウェーデン語版   2017年 9月16日
エンドレス・ポエトリー[49] アレハンドロ・ホドロフスキー 2017年 11月18日
2018年 デヴィッド・リンチ:アートライフ英語版 Olivia Neergaard-Holm、Rick Barnes、Jon Nguyen 2018年 1月27日
ラッキー ジョン・キャロル・リンチ 2018年 3月17日
ラッカは静かに虐殺されている Matthew Heineman 2018年 4月14日
ラジオ・コバニ Reber Dosky 2018年 5月12日
ガザの美容室英語版 Arab and Tarzan 2018年 6月23日
ラ・チャナ Luzia Stoevich 2018年 7月21日
顔たち、ところどころ アニエス・ヴァルダ 2018年 9月15日
2019年 メランコリック 田中征爾 2019年 8月 3日

出版書籍[編集]

作品名 著者
1989 ケン・ラッセルシィルムブック 浅井隆[編集] , 小泉まみ[編集]
ピンク ガス・ヴァン・サント[著] , 浅尾敦則[訳]
1990 The exhibition of Derek Jarman luminousdarkness デレク・ジャーマン[画]
Derek Jarman's the garden デレク・ジャーマン・北折智子[インタビュー] , 浅井隆(ほか)[編]
1991 Pop words : Andy Warhol アンディ・ウォーホル[述] , マルク・アレン[編] , 上田茉莉恵[訳]
1992 エドワードⅡ:Queer デレク・ジャーマン(ほか)[著], 北折智子[訳]
モンロー・トーク フロス・ライテルス[編] , 関美冬[訳]
1993 寺山修司実験映画カタログ 寺山修司[著]
マルコムX自伝 浜本武雄[訳]
1994 Mappelethorpe Mapplethorpe[撮影]
[みずうみ] 合田佐和子[絵・文字]
1995 ロバート・アルトマンのプレタポルテ ロバート・アルトマン(ほか)[著], 上田茉利惠[訳]
危険は承知:デレク・ジャーマンの遺言 デレク・ジャーマン[著], 大塚隆史[訳]
The last of England:directed by Derek デレク・ジャーマン[述] , 浅井隆(ほか)[編]
テンペスト 川口敦子 (映画評論家)[評論] , 大場正明・ブレンダン・グリッグズ[対談] , 浅井隆(ほか)[編]
ボブ・マーリィ語録集 イアン・マッカン[編] , 山本緑山本安見[訳]
1996 悪夢の撮影日誌:映画をサンダンスで売る方法教えます トム・ディチロ[著] , 神代知子[訳]
k.d.ラングトーク・ブック デイヴィッド・ベナハム[編] , キャロル久末[訳]
1997 天安門 浅井隆・星野由美子[編]
ニコ:伝説の歌姫 リチャード・ウィッツ[著] , 浅尾敦則[訳]
1998 パトワ語ハンドブック:ジャマイカ語を話そう! イヴォンヌ・ゴールドソン[著・編] , アップリンク[編]
代官山17番地 ハービー・山口[写真・文]
クライ・ベイビー:ジミ・ヘンドリックス語録集 トニー・ブラウン[編], 上田茉莉惠[訳]
1999 哀れ、ダーリンは娼夫? ルパート・エヴェレット[著] , 上田茉莉恵[訳]
エデンの門:イーサン・コーエン短編集 イーサン・コーエン[著] , 浅尾敦則[訳]
オイスター・ボーイの憂鬱な死 ティム・バートン[著] , 狩野綾子 , 津田留美子[訳]
2000 Modulations official book HEADS[編]
パティ・スミス完全版:詩と回想、そして未来へのメモ パティ・スミス[著] , 東玲子[訳]
ザ・リアル・ベティ・ペイジ:伝説のピンナップ・ガールの知られざる真実 リチャード・フォスター[著] , 伴田良輔[訳]
@shibuya.photo 野田浩司[撮影]
2001 Rockers style
ピクシー:デス&キャンディ マックス・アンダーソン[著] , 狩野綾子[訳]
カー・ボーイの冒険:デス&キャンディ マックス・アンダーソン[著] , 狩野綾子[訳]
2002 私の知っているリップスティックのすべてを教えます ジェシカ・パリンストン[著] , 浅尾敦則[訳]
バリー・トロッターと愚者のパロディ マイケル・ガーバー[著] , 浅尾敦則[訳]
クロマ デレク・ジャーマン[著] , 川口隆夫・津田留美子[訳]
2003 Peace ハービー・山口[写真・文]
2004 Rockers style complete
2005 美しき野蛮人、バルタバス ジェローム・ガルサン[著] , 増澤ひろみ[訳]
Drawing restraint Matthew Barney[作]
死をデザインする ティモシー・リアリー[著] , 栩木玲子[訳]
2010 ロッカーズ・ダイアリー セオドロス・バファルコス[著・写真] , 浅尾敦則[訳]
2012 ジャスト・キッズ パティ・スミス[著] , にむらじゅんこ・小林薫[訳]
無垢の予兆:パティ・スミス詩集 パティ・スミス[著] , 東玲子[訳]
2013 その後のふたり 辻仁成[著]

GALLERY展示履歴[編集]

渋谷[編集]

タイトル アーティスト 期間
2004 ミヤタケイコ ソロエキシビジョン「Power POP Room」 ミヤタケイコ 10月16日~10月31日
鈴木ヒラク個展 ❝NAZO❞ 鈴木ヒラク 11月4日~11月14日
『The Planet: Transport』展 モニカ・ペラルタ、ジュリアン・ガトゥー、ジャヴィア・マッゼオ、ローラ・ゴールドスタイン、ギレルミナ・ベイゲラ 11月16日~11月21日
FULL9 works exibition 関根智佳、谷原朱美、白田祥章、青木純+山田淳平、石井新之介、福田美保、帳山真実子、小林幸 11月23日~11月27日
テレク展 asuna、木村彩子、colobockie、天本健一、nakaban、bunnybunnybunny、藤本雄一郎、山本祐子 12月25日~12月29日
2005 伊藤知宏 「そこにあるものをえがく -絵画的な実験-」 伊藤知宏 2月25日~2月28日
奥まゆみ「no! boundary line」 奥まゆみ 5月13日~6月9日
下平晃道個展「反射する色=くろ」 下平晃道 6月11日~7月1日
Code,-C『Destroyer』展 Code-C 7月2日~7月15日
ラ・マノ・フリア ヒバロ・タイムス ラ・マノ・フリア・レポート展 ラ・マノ・フリア 8月5日~8月18日
辻直之 展 辻直之 8月20日~9月2日
古澤藤「sound of silence」展 古澤藤 9月4日~10月3日
ZAnPon「solo exhibition」 TAU、マツイユミコ、Fourcolor 他 10月12日~10月31日
田村隆一 in Memorium展 田村隆一 11月2日~11月7日
田名網敬一 田名網敬一 11月9日~11月21日
Off Nibroll『public=un+public』DVD特別上映会 Off Nibroll 11月14日~11月17日
山本信一と二つの映像個展 山本信一 11月23日~12月5日
『殿村任香写劇_〇三〇五一』 殿村任香 12月7日~12月19日
神崎まり『ROUGE ON THE WALL』展 神崎まり 12月21日~2006年1月5日
2006 Jibaro Times:La Mano Fria Report2 La Mano Fria 1月7日~1月26日
児嶋サコ『Afternoon Of Atelier -マリの部屋-』 児嶋サコ 1月28日~2月8日
石田尚志 石田尚志 2月11日~2月18日
ハシモトミカ『ダリア窓』展 ハシモトミカ 2月25日~3月9日
マイク・ミン展「A fish flow non media demo」 マイク・ミン 3月18日~4月3日
トム・レイズ個展 トム・レイズ 4月12日~4月24日
COMPOSEZ DE COMPOSEZ Code,-C、麻緒、船山義規 4月26日~5月8日
『ガーダ』公開記念 古居みずえ 古居みずえ 5月10日~5月30日
アカギマキ「0+」 アカギマキ 6月7日~6月12日
竹狼明「恐竜×ヴィーナス」 竹狼明 6月14日~6月25日
Tabela「Pintxos」 板坂桂枝、中村俵太、安原いずみ、母袋暁野、河井亜種弥子、三木貴子 6月28日~7月3日
伊藤知宏《ドローイング展》-非絵画的な実験- 伊藤知宏 7月5日~7月10日
FJD「Cameleon Summer」 FJD 7月12日~7月24日
「cadena arriba - taller la cochera- AC × MM = TC」展 コリア・アルタミラーノ、室麻衣子 7月26日~8月5日
石井輝男映画美術の世界」展 石井輝男 8月12日~8月21日
ウィスット・ポンニミット ウィスット・ポンニミット 8月23日~8月28日
「TAIZOの残した手紙」展 8月30日~9月11日
久保薗美鈴「草創 - 自ら奏でてくれる衣」 久保薗美鈴 9月13日~9月25日
「ハローゴルフ」展 ハローゴルフ 10月11日~10月23日
君島彩子「Just Another Pretty Face?」 君島彩子 10月25日~11月6日
NATURALBICYCLE「method」 NATURALBICYCLE 11月8日~11月20日
湯沢薫「Frog Peeler」 湯沢薫 11月28日~12月7日
La Mano Fria「Rice and Beans 10 Year Anniversary」 La Mano Fria 12月9日~12月30日
2007 「ACHE! ILE! OBA!」展 翁長巳酉 1月17日~1月29日
ATAK展 李明喜、逢坂芳郎他 2月22日~2月26日
「チェッコポップアップ絵本」展 2月28日~3月12日
「ペダル:ピストバイク・ムーブメント in N.Y」展 ピーター・サザーランド 3月14日~4月2日
「シネマアフリカ2007」展 4月7日~4月19日
杉本文「トランシルバニア ジピシーたちの唄」 杉本文 5月1日~5月14日
松井智惠「寓意の入れもの - AN ALLEGORICAL VESSEL」 松井智惠 6月6日~6月18日
沢田穣治「架空旅行」 沢田穣治 6月20日~7月2日
野住智惠子「Bs.As. Neo Tango」 野住智惠子 7月18日~7月30日
鈴木海太「tokyo,Japan」 鈴木海太 8月1日~8月13日
柳惠眞「The Dearest Wishes」 柳惠眞 8月15日~8月27日
シムラユウスケ「呼吸」 シムラユウスケ 8月29日~9月10日
ザ・ピッチシフターズ展 ザ・ピッチシフターズ 9月12日~9月24日
木村敏子「LOW BMW」 木村敏子 9月26日~10月8日
「Jibaro Times;La Mano Fria Report Part.4 Arepaz Immigrante Orchestra」展 La Mano Fria 10月10日~10月22日
多摩美術大学映像演劇学科卒業制作展2007 12月21日~12月27日
2008 榎本マリコ「Trees」 榎本マリコ 1月30日~2月11日
須永健太郎「糸ノ巻ノ弐」 須永健太郎 2月27日~3月10日
Kaori Watanabe「Mandala」 Kaori Watanabe 3月29日~4月7日
大川高広「end-of-chaos」 大川高広、佐久間陶子、岡村和行 4月9日~4月21日
イタサカヨシエ「ユメミル ハナ ズカン」 イタサカヨシエ 4月23日~5月5日
「Organic Cotton × RERE」展 RERE 5月7日~5月19日
カルロス・ソリージャ展 カルロス・ソリージャ 5月21日~6月2日
「NEXT」展 Jonas Kaku、Yuri Shibuya,

Kenji Hirata、Chris Medndoza、Aiko Nakagawa、Mike Ming他

6月5日~6月16日
ラ・マノ・フリア「A.I.O.Culture Cafe」 ラ・マノ・フリア 6月18日~6月30日
秋永悠「Lonely Carnival」 秋永悠 7月2日~7月14日
谷内一光 展 谷内一光 7月16日~7月28日
江渕未帆「つけたりはずしたたり」 江渕未帆 7月30日~8月11日
PEDALMAFIA展 PEDALMAFIA 8月13日~8月25日
la bruha la negra「そろそろ、派手な性改身」 la bruha la negra 8月27日~9月8日
メリンダ・サンティラン「Famous/Anonymous」 メリンダ・サンティラン 9月10日~9月22日
「新しい写真」展 9月24日~10月6日
児玉拓海「Traveling days」 児玉拓海 10月8日~10月13日
堤勝義「目の前のつづき」 堤勝義 10月15日~10月27日
「CONJOINT STORE(コンジョイントストア)」展 EMMETTBROWN、JETLINK、Hiromi Matsuoka、コヤナギユウ、Izumikawa macFLY、Atsuco Fujiki他 10月29日~11月11日
Satomi,el beso「服♪リズム♪小宇宙」 11月19日~11月24日
「手の中でひろがる帽子展~CURIONE WINTER COLLECTION2008-2009~」 12月3日~12月8日
タナカカツキ タナカカツキ 12月10日~12月22日
2009 丹羽亜里咲「麦子のはえぎわ」 丹羽亜里咲 1月21日~2月2日
Miyazaki Naoto展 Miyazaki Naoto 2月4日~2月16日
「卒ZO展」 東京造形大学アニメーション専攻領域有志 2月16日~2月23日
深尾知恵「9年目。」 深尾知恵 2月25日~3月2日
佐々木睦 佐々木睦 3月4日~3月16日
「持ち寄りパーティー(渋谷手芸部の場合)」展 3月27日~4月5日
野住智惠子「Bs.As.Neo tango」 野住智惠子 4月7日~4月13日
紀あさ「green green ~留置場を原宿につくる~」 紀あさ 4月15日~4月20日
「ウクライナ映画祭2009」関連展示 4月22日~4月27日
「HATTRIP」ハンドメイド移動ギャラリー&ショップ 4月29日~5月4日
井上涼「デビュー」 井上涼 5月6日~5月11日
玉垣真由美 展 玉垣真由美 6月3日~6月8日
白石衆「鹿と女たちの秘密の森」 白石衆 6月10日~6月22日
「手の中でひろがる帽子展 -CURIONE WINTER COLLECTION 2009-」 細川秀明 7月8日~7月13日
青木勝洋 展 青木勝洋 7月15日~7月27日
La Mano Fria 「Jibaro Times:Report 6」 8月5日~8月17日
井上嘉和 「i/ta」 井上嘉和 8月19日~8月31日
ロブ・ジャッジス「In Heaven Everything is Fine」 ロブ・ジャッジス 9月16日~9月28日
tuborich展 Tuborich 9月30日~10月5日
「TOKYO-KUZAKAI-区境からみた東京百景」展 大室秀樹、桑名理恵、erin5、迫水ヒロオ、せなこ、てつだまさかつ、とまと、nantoka-project、本庄良章 10月7日~10

月12日

SAZI「キオク」 Sazi 10月14日~10

月19日

「5万円」展 青柳龍太 12月16日~12月21日
ATSUKO「着物のマリア様」 ATSUKO 12月23日~12月28日
2010 Lee Hutzulak + 原まどか 「New Leaves」 Lee Hutzulak、原まどか 1月20日~1月31日
尾崎潤「たわわな音楽は玉虫色で」 尾崎潤 2月3日~2月15日
清水真理「人形展」 清水真理 2月17日~3月1日
kaie+yuha「YogaとRebirth ~古着から生まれたヨガグッズ~」 kaie、yuha 3月17日~3月29日
「チェ・コサアリによるポートレート」展 チェ・コサアリ 3月31日~4月5日
加藤真依子「23歳のドローイング」 加藤真依子 4月7日~4月19日
羅入「gROTTaNIMA」 羅入 4月21日~4月26日
谷内一光「谷内一光時代」 谷内一光 6月9日~6月14日
天野拓也「かぶりつきの『あふれんばかりのカラー(はみだし)』 天野拓也 6月23日~6月28日
毛利悠子「ホリデイ ビキニ」 毛利悠子 7月21日~8月2日
ラ・マノ・フリア「Miami Beer Tour」 ラ・マノ・フリア 8月4日~8月16日
渡邊トシフミ「On Time」 渡邊トシフミ 8月25日~8月30日
「世界に広がる社会的企業・ビッグイシュー展」 9月8日~9月13日
加々美萌乃 + m-king「Sho-ka~粧花~」 加々美萌乃、m-king 9月15日~9月20日
「ル・デルニエ・クリ vs ハッテンプロダクション」 ル・デルニエ・クリ、ハッテンプロダクション 9月22日~9月26日
三田玲子「『たべる たべられる』『おさんぽにいこう』」 三田玲子 9月29日~10月4日
宮沢豪「光と音について」 宮沢豪 10月20日~11月8日
Miki morino「Les anormaux → 光と影、海へ」 Miki Morino 11月10日~11月15日
「access AFRICAN ART」展 12月1日~12月13日
「イラク戦争の子どもたち」展 12月22日~12月27日
2011 マイク・リーチャー「ねてもさめても人間」 マイク・リーチャー 1月26日~1月31日
森本二太郎「レイチェル・カーソンの森と海辺」 森本二太郎 3月2日~3月14日
トゥアネ・エジェルス(ジングル・ジャングル)展 トゥアネ・エジェルス 3月27日~4月10日
GOMA「Past<Future」 GOMA 4月20日~4月25日
横井一江「革新者の肖像」 横井一江 5月25日~6月6日
「ふせんで作るミニチュア切り絵 切りグラフ付箋」展 6月15日~6月27日
Yada Yumiko「イカスミルク」 Yada Yumiko 6月29日~7月4日
「映画 VEIN-静脈-に寄せて 人形遣い 百鬼どんどろ岡本芳一写真展」 唐木孝治、吉田欽也、紀あさ 7月6日~7月11日
星きさら「鳥の散歩」 星きさら 7月20日~8月1日
「ポーランド・コミック」展 2011年8月3日~8月15日
バンクシー・ポスター&アートワーク」展 バンクシー 9月21日~9月26日
Aya Yonishi「Washing and Washing bathtub」 Aya Yonishi 10月19日~10月24日
山下一夫「表現者達」 山下一夫 11月9日~11月21日
「re:du」展 11月23日~12月5日
ANANYA「★prāṇa exhibition #01」 ANANYA 12月14日~12月19日
2012 「BANKSY presents バンクシーの世界お騒がせ人間図鑑」イベント バンクシー 3月14日
KAIE +阿曽学 + 浅井英輝「分岐点」 KAIE、阿曽学、浅井英輝 3月27日~4月2日
伊藤沙由美 + 月星開理「無限匿名」 伊藤沙由美、月星開理 4月25日~4月30日
「東北大震災復興支援イラスト集MagnitudeZERO展覧会」 しりあがり寿安斎肇中島信也平田弘史藤原カムイ森本晃司 (アニメーター)小池桂一三代目魚武濱田成夫、ミック・イタヤ、伊藤桂司、河村康輔、渡辺浩之、SALOTEZUMO、ラジカル鈴木 5月16日~5月21日
河村康輔「2ND」 河村康輔 5月23日~6月6日
大塚咲「作品集『密賣nude』発売記念写真展」 大塚咲 6月13日~6月18日
はたさちお「雷光」 はたさちお 7月4日~7月16日
「アップリンク古書祭り」 8月3日~8月5日
阿部つよし「1」 阿部つよし 8月15日~8月27日
高橋恭司「紅砂」 高橋恭司 8月29日~9月10日
yonishi AYA「01-pleates」 yonishi AYA 11月7日~11月19日
MARK「私と黒鳥」 MARK 11月21日~12月3日
2013 ジョン・ケージメモリアルB.B.Q」展 1月9日~1月14日
「❝TEXT+STYLE❞展」 1月17日~1月28日
234「うむきかい」 234 1月30日~2月4日
Manuel Knapp「noise tectronics =|=」 マヌエル・クナップ 2月6日~2月11日
LADYLILLY「Drawing Exhibition」 LADYLILLY 2月15日~2月25日
「SecoriBook vol.1」 2月27日~3月11日
大野真人「写真のシャーレ」 大野真人 3月20日~3月29日
長嶋五郎(ゴンゴン)「BOOGALOO KEPT A ROLLIN」 長嶋五郎 4月10日~4月22日
「Daisuke konno(TOKYO)&FeedNFed(New York) collaboration T-shirts. Exhibition.」 5月22日~6月3日
「JUDEX BLINEAU - solo Exhibiton(ル・デルニエ・クリ企画《UPLINK編》①)」 6月26日~7月1日
Jean-Jacques Perrey 「a Record of the Records」 ジャン=ジャック・ペリー 7月17日~7月22日
菊池茂夫「bloodthirsty butchers『青春』」 菊池茂夫 11月20日~12月3日
「HAPPY CHRISMAS! - 12ARTISTS EXHIBIT WORKS - 」展 12月4日~12月17日
「和歌山アグレッシブ連動企画 山田泰士写真作品『ダンギー』展」 山田泰士 12月18日~12月24日
「ゼメキス家の世界」展 12月25日~2014年1月6日
2014 ひらのりょう「パラダイス」 ひらのりょう 1月8日~1月20日
「La Mano Fria Report Part.9: Infiltrate Zine」 ラ・マノ・フリア 1月22日~2月3日
久住昌之「原作者のマンガ絵展」 久住昌之 2月5日~2月17日
「山田花子日記展」 山田花子 (漫画家) 3月5日~3月10日
中山直紀「Fact or Fiction」 中山直紀 3月12日~3月24日
野口亮平「祈り」 野口亮平 4月2日~4月14日
中西あゆみ「マージナル=ジャカルタ・パンク」展 中西あゆみ 4月16日~4月28日
マージナル展 マージナル 4月29日~5月12日
「ART4SPACE by INVADER」 INVADER 5月14日~6月2日
中西あゆみ「マージナル=ジャカルタ・パンク」展 中西あゆみ 6月4日~7月7日
「オールピスト東京2014 Hors Pistes Paris」 上映会 6月20日~6月21日
「『ホドロフスキーのDUNE』『リアリティのダンス』公開記念 スペシャル・コラボレーション展」 アレハンドロ・ホドロフスキー西島大介、河村康輔、堀木厚志(NADA.) 他 7月11日~8月4日
JURICTUS「デーモンのつくりかた」 JURICTUS 8月6日~8月11日
近藤佳代「THE HORROR HOUSE」 近藤佳代 8月13日~8月25日
「This is チェコアニメ展」 イジー・バルタ、ヴォイチェフ・クヴァシュタ 他 9月10日~9月23日
「中嶋興 リソグラフや写真を中心にした平面作品の展示」展 中嶋興 10月1日~10月20日
「東京スクリーム・クイーン映画祭2014展」 村上咲 10月22日~11月3日
瀧健太郎 + 西山修平「ヴィデオ:コラージュ/モンタージュ」 瀧健太郎 、西山修平 11月5日~11月24日
「3 TRHEE EXHIBITIONS -3人展-」 KAIE、北原千恵美、オオノサエ 11月26日~12月1日
始末をかく3 こころをよむ」演劇パフォーマンス 11月29日~12月1日
「ひらのりょうまんがまつり」上映会 + トークショー + パフォーマンス ひらのりょう 12月13日~12月19日
「ミタケオヤシン」展 12月23日~2015年1月16日
2015 「雑誌『POSSE』デザインの現場 -NPO、雑誌、アーティストの協働-」 末吉亮、井上奈奈 3月11日~3月16日
「ワイルド『ブームボックス』スタイル -ラジカセで辿るHIPHOP30年の歴史-」展 4月1日~4月27日
ニュー・ラクゴ・パラダイス第二回「ニューお題噺」トークイベント 瀧川鯉八立川吉笑末井昭ペーソス (バンド) 4月22日~
「映画『リアリティのダンス』小道具」展 アレハンドロ・ホドロフスキー 4月29日~5月11日
前川久美子 前川久美子 5月27日~6月1日
「2014香港雨傘運動展」 6月17日~6月29日
映画『港家小柳IN-TUNE』公開記念「本宮映画劇場❝昭和三十年代❞浪曲ポスター展」 10月14日~10月23日
2016 小森裕佳 + 唾蓮みどり「ピンクルージュの男」 小森裕佳、唾蓮みどり 12月14日~12月19日
2017 ラ・マノ・フリア DIYマーケット1「自分のカセットテープ・レーベルを始めよう」展 ラ・マノ・フリア 1月12日~1月16日
はちがみっつ「はちがみっつビールに私2017年 - 鬼に金棒!みっつにビール!展 - 」 はちがみっつ 2月1日~2月6日
シバノジョシア『Noethern Afterglow - 北の残光 -』 シバノジョシア 2月8日~2月20日
植田苗水「INORI」 植田苗水 2月22日~3月6日
西澤諭志「ドキュメンタリーのハードコア」 西澤諭志 7月12日~7月17日

吉祥寺[編集]

期間 タイトル
2018年
1 12月14日~2019年01月16日 ハービー・山口 写真展「今日は、映画を観に行く」
2 12月14日~2019年02月28日 ラ・マノ・フリア回顧展 La Mano Fria: 13 years of Jibaro Times (Retrospective & Culture Chronology 2005-2018)
2019年
3 02月06日~02月20日 『放課後ソーダ日和』写真展
4 02月23日~03月13日 現代の社会彫刻 Vol.1 “MAKE SOME NOISE” – THE M/ALL – × 映画『ヨーゼフ・ボイスは挑発する』
5 03月02日~04月24日 BEUYS IN JAPAN 1984
6 03月16日~04月06日 現代の社会彫刻 Vol.2 カナイフユキ「ドミナントストーリー -わたしは男の子-」
7 04月10日~04月24日 現代の社会彫刻 Vol.3 磯村暖「Hell on Earth」ー映画『ヨーゼフ・ボイスは挑発する』公開記念
8 04月27日~05月29日 『ビル・エヴァンス タイム・リメンバード』公開記念 ジャズ写真展 中平穂積
9 05月31日~06月30日 映画『氷上の王、ジョン・カリー』公開記念 伊藤聡美 衣装展「The Art of Costume Design」
10 06月15日~07月06日 『トゥレップ~「海獣の子供」を探して~』公開記念「海獣の子供」原画展
11 07月06日~08月16日 『愛がなんだ』公開記念 仲原青 Nakahara Sei 写真展「一瞬の夢」
12 08月17日~09月13日 映画『火口のふたり』パネル展
13 08月25日~09月18日 左様なら展
14 09月14日~10月30日 かくたみほ フィンランド・サウナ写真展
15 09月19日~10月17日 映画『左様なら』スチール・パネル展
16 11月04日~11月28日 ヴィニルと烏展
17 11月22日~01月23日 高砂淳二写真展~映画『ドルフィン・マン~ジャック・マイヨール、蒼く深い海へ』公開記念
2020年
18 01月28日~02月08日 ラ・マノ・フリア「Caras 2020」展|La Mano Fria “Caras 2020”
19 02月21日~03月10日 Making of GON –ストップモーション・アニメーションの舞台裏-
20 06月12日~06月30日 pascALEjandro Alchemical Love~映画『ホドロフスキーのサイコマジック』公開記念(協力:現代美術ギャラリーBLUM&POE)
21 07月11日~09月01日 映画『リトル・ジョー』公開記念展示
22 09月03日~ 映画『ジャズ喫茶ベイシー Swiftyの譚詩(Ballad)』公開記念特別展「ジャズ喫茶ベイシーにて」

京都[編集]

期間 タイトル
2020年
04月16日~04月30日 写真展「アニエスベー:写真家、アーティストと」
09月04日~ 『僕は猟師になった』写真&小道具展

脚注[編集]

  1. ^ a b ドキュメンタリー映画で覚醒する!アップリンク代表 浅井隆 インタビュー - この惑星 2009年11月5日掲載
  2. ^ a b c その男、カルチャーにつき(その1)──アップリンク代表 “浅井 隆”インタビュー - TYO magazine 2018年10月18日掲載
  3. ^ 映画業界人インタビューVol.11有限会社アップリンク 代表取締役社長 浅井隆さん【前編】学生映画宣伝局:Student PR Agency for movies、2018年12月25日
  4. ^ アップリンク代表 浅井隆ロングインタビュー - 渋谷文化PROJECT掲載
  5. ^ ファッションと映画の関係― 浅井隆が贈る、珠玉の映画まとめ5本 - SHUTTER magazine 2013年12月30日掲載
  6. ^ 最初に作った映画館は神南のアップリンク・ファクトリー
  7. ^ webDICEはどんなサイトなのでしょうか?
  8. ^ 渋谷文化プロジェクト
  9. ^ UPLINK代表 浅井隆 インタビュー - CINRA.NET 2008年8月22日掲載
  10. ^ <こだわりのミニシアター特集5> アップリンク - 映画ランドNEWS 掲載
  11. ^ ミニシアター運営をビジネスにするポイントは? UPLINK代表・浅井隆が語る、これからの映画館 - Real Sound映画部 2017年6月29日掲載
  12. ^  アップリンクキュレーターが紐解く 東京“ミニシアター”の根強い人気の理由 - TOKYOWISE 2016年8月17日掲載
  13. ^ 被災者の本音、学生が引き出した 映画「いわきノート」プロデューサー浅井隆さんに聞く【3.11】 - HUFFPOST 2014年5月11日掲載
  14. ^ ミニシアターはスマホ時代に生き残れるか?アップリンク渋谷の挑戦 - BuzzFeed 2016年11月22日掲載
  15. ^ 最終的に2,294人の支援者によって28,425,087円(達成率113%)を集める事ができた。
  16. ^ 「アップリンク京都」2020年春、京都・烏丸御池に誕生 ─ 4スクリーン&計215席のミニシアター・コンプレックス、渋谷・吉祥寺に続いて関西進出 - THE RIVER 2019年10月23日掲載
  17. ^ 映画館「アップリンク京都」烏丸御池駅直結、計4スクリーン構成のミニシアターが新生“新風館”に - FASHION PRESS 2020年5月28日掲載
  18. ^ アップリンクファクトリー - 港町キネマ通り 2005年8月取材
  19. ^ 【Interview】映画館をライブハウスに!UPLINKが目指す、新しい場所作りとは?- FNMNL 2016年10月27日掲載
  20. ^ UPLINK-X - 港町キネマ通り 2005年1月取材
  21. ^ 2年で興行収入150%のミニシアター「UPLINK」。映画『がむしゃら』を観てその理由に納得。 - 渋谷新聞 2015年9月15日掲載
  22. ^ 「あなたはどう思う?」と問い続ける、渋谷の映画館「UPLINK」に併設されたアップリンクマーケットの舞台裏 - 灯台もと暮らし 2016年6月13日掲載
  23. ^ Tabelaの特徴 - Tabela Webページ
  24. ^ Tabela(タベラ) - 渋谷でWi-Fiがあるオシャレなカフェ10選 - FASHION PRESS掲載
  25. ^ 「アップリンク京都」2020年春オープン”. webDICE. 2019年10月23日閲覧。
  26. ^ アップリンクが「配給ワークショップ」などの説明会 - 渋谷文化PROJECT 掲載
  27. ^ 映画配給会社の仕事を全て公開、アップリンクが2日間ワークショップを開催 - CD Journal 2016年8月8日掲載
  28. ^ アップリンク主催の新しいワークショップ「『未来の映画館』 作るワークショップ」9月スタート!! - CINEMATOPICS 2015年8月5日掲載
  29. ^ iPhoneでもOK!アップリンク「ムービー制作ワークショップ」新期参加申込受付中 - ガジェット通信 2015年9月2日掲載
  30. ^ 上映中の最新映画もオンラインで楽しめる「アップリンククラウド」 - 渋谷文化PROJECT 2016年11月4日掲載
  31. ^ UPLINK Cloudとは -UPLINK Cloud Webページ
  32. ^ アップリンクが新しいオンライン映画館『アップリンク・クラウド』を本日オープン - FNMNL 2016年11月2日掲載
  33. ^ ミニシアター系作品をスマホでいつでも!「アップリンク・クラウド」は映画ファン必見-FILMAGA 2016年12月12日掲載
  34. ^ 休日は「UPLINK Cloud」のオンライン上映で、上映中の映画を家で観たい - ROOMIE 2016年12月20日掲載
  35. ^ a b 映画配給アップリンク、代表がパワハラか 元社員ら提訴:朝日新聞デジタル” (日本語). 朝日新聞デジタル. 2020年6月16日閲覧。
  36. ^ 映画会社・アップリンク元従業員、実名で浅井隆代表をパワハラで提訴 無給労働後に猫カフェに2時間拘束” (日本語). ORICON NEWS. 2020年6月16日閲覧。
  37. ^ a b 映画配給アップリンク、代表がパワハラか 元社員ら提訴:朝日新聞デジタル” (日本語). 朝日新聞デジタル. 2020年7月18日閲覧。
  38. ^ a b c d アップリンクのパワハラ訴訟が映す弱者の苦難 | ワークスタイル” (日本語). 東洋経済オンライン (2020年6月26日). 2020年7月18日閲覧。
  39. ^ HOME” (日本語). Mysite. 2020年7月24日閲覧。
  40. ^ HOME” (日本語). Mysite. 2020年7月24日閲覧。
  41. ^ a b アップリンク元従業員らが浅井代表のパワハラ「謝罪声明」を批判” (日本語). CINRA.NET. 2020年7月18日閲覧。
  42. ^ 大塚淳史 (2020年6月29日). “パワハラ告発アップリンクに未来はあるか?映画業界の問題も浮き彫りに” (日本語). www.businessinsider.jp. 2020年7月18日閲覧。
  43. ^ パワハラ訴訟アップリンク浅井代表、謝罪も退任せず - 芸能 : 日刊スポーツ” (日本語). nikkansports.com. 2020年7月18日閲覧。
  44. ^ 謝罪と今後の対応について - お知らせ” (日本語). UPLINK. 2020年7月18日閲覧。
  45. ^ 映画配給会社アップリンクめぐるパワハラ訴訟 社長声明に元従業員ら怒り” (日本語). 週刊金曜日オンライン. 2020年7月18日閲覧。
  46. ^ 「クリシャ」が公開延期に、配給と上映館UPLINKの協議により決定(映画ナタリー)” (日本語). Yahoo!ニュース. 2020年7月18日閲覧。
  47. ^ ORICON NEWS:“アップリンクだけの問題ではない”浅井隆代表への提訴 映画業界を「安全な場所であると証明しないと」” (日本語). 毎日新聞. 2020年7月18日閲覧。
  48. ^ 深田晃司監督が語る、ミニシアターが守ってきた映画文化の多様性 アップリンクのパワハラ訴訟にも言及 : 映画ニュース” (日本語). 映画.com. 2020年7月18日閲覧。
  49. ^ ホドロフスキー新作エンドレス・ポエトリー発表 - Webdice 2015年 2月6日掲載
アップリンクの元従業員を対象にした被害者の会