ケーヨー

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株式会社ケーヨー
Keiyo Co., Ltd.
種類 株式会社
機関設計 監査等委員会設置会社
市場情報
東証1部 8168
1984年12月24日上場
本社所在地 日本の旗 日本
264-0032
千葉県千葉市若葉区みつわ台1丁目28番1号
北緯35度37分54.3秒 東経140度7分41.3秒 / 北緯35.631750度 東経140.128139度 / 35.631750; 140.128139座標: 北緯35度37分54.3秒 東経140度7分41.3秒 / 北緯35.631750度 東経140.128139度 / 35.631750; 140.128139
設立 1952年5月31日
業種 小売業
法人番号 4040001002054 ウィキデータを編集
事業内容 ホームセンターの経営
代表者 代表取締役社長 醍醐茂夫
資本金 165億558万円
発行済株式総数 6514万184株
(2020年2月29日現在)[1]
売上高 単独: 1076億2800万円
(2020年2月期)[1]
営業利益 単独: 5億2400万円
(2020年2月期)[1]
経常利益 単独: 12億1900万円
(2020年2月期)[1]
純利益 単独: 12億4000万円
(2020年2月期)[1]
純資産 単独: 407億1100万円
(2020年2月29日現在)[1]
総資産 単独: 774億7700万円
(2020年2月29日現在)[1]
従業員数 単独: 1179人
(2020年2月29日現在)[1]
決算期 2月末日
会計監査人 千葉第一監査法人[1]
主要株主 DCMホールディングス株式会社 19.29%
ケーヨー従業員持株会 7.96%
日本トラスティ・サービス信託銀行株式会社 5.53%
イオン株式会社 5.45%
株式会社千葉銀行 4.02%
日本マスタートラスト信託銀行株式会社 2.86%
株式会社常陽銀行 2.30%
三菱UFJ信託銀行株式会社 2.24%
株式会社三菱UFJ銀行 2.21%
株式会社千葉興業銀行 2.09%
(2020年2月29日現在)[1]
外部リンク https://www.keiyo.co.jp/
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株式会社ケーヨー: Keiyo Co., Ltd.)は、ケーヨーデイツー(ケーヨーD2)の名称でホームセンターチェーン展開する企業である。千葉県千葉市で創業、千葉市若葉区みつわ台1丁目28番1号に本社を置く[2]。店舗コンセプトは「ふだんの暮らし総合店」。

店名「ケーヨーD2」の由来は、社名のケーヨー(旧社名は京葉産業東京と千葉を表す京葉に由来)と、英語で「日々」を意味する Day to Day を組み合わせたもの[3]。「今日から明日へ、ふだんの暮らしをより豊かに」のメッセージが込められている[3]。当初の店舗名は「ケーヨーホームセンター」であった[4]

概要[編集]

ケーヨーデイツー一宮店(山梨県笛吹市
旧デザイン看板の店舗例(2010年1月撮影)。新デザインに変更済
ケーヨーデイツー貝塚店(大阪府貝塚市
新デザイン看板の店舗例(2007年7月撮影)。2011年8月7日閉店
本久デイツー北長野通店(長野県長野市
本久デイツーの店舗例(2013年12月撮影)。看板デザインはケーヨーデイツーに準ずる。

出店地域は主に東日本となっており、特に本部がある千葉県を中心とした関東地方静岡県山梨県への出店が多いほか、愛知県など東海地方近畿地方での出店もみられる。

2020年5月現在、北海道北東北および山形県北陸地方および新潟県奈良県中国・四国地方九州および沖縄県には出店していない。2017年4月時点で、未出店地域における出店計画も白紙となっている。

2017年1月5日、ホームセンター業界で日本国内最大手のDCMホールディングス持分法適用関連会社になり、資本業務提携を締結した[5][6][7]。当初はケーヨーを完全子会社化とする経営統合を目指していたが、ITシステムや人事統合などに負担がかかるため完全子会社化は断念し、DCMからの出資は事業子会社のDCMホーマックと合わせて2割にとどまり、ケーヨーは株式上場を維持することとなった[6][7]

自社オリジナルのプライベートブランドとして「D2オリジナル」、「D2ゴールド」、「なかよしくらぶ」(主にペット用品)を導入していたが、DCMホールディングスの傘下に入ったことで販売を終了し、DCMのプライベートブランド「DCMブランド」に切り替えられた[8]

沿革[編集]

店舗[編集]

現行店舗の一覧は、公式サイト内「店舗一覧」を参照のこと。営業時間は店舗ごとに異なるが、9時30分から19時30分(または20時)までの店舗が多い。

1998年(平成10年)4月以降の新規出店と[4]、既存店舗のリニューアルの際には、看板などの配色を従来のオレンジ基調からブルーに変更した新デザインが導入されている。

2016年(平成28年)7月に新業態店舗として改装を行い、ペットショップ園芸用品に特化した「ケーヨーデイツー ペット&グリーンみろく寺店」を神奈川県藤沢市に開店した[14]。また同年、提案型DIY店舗「女性客をターゲットにした都市型実験店」として「iite by D2(イイテ)」を新展開[8]、同年11月23日に船橋坪井店を[15]、続いて2017年(平成29年)2月22日にはそめい野店を「iite by D2」に業態変更した[16](両店とも従来型店舗からの転換)。しかし2020年(令和2年)2月29日をもって「iite by D2」業態は終了[17]、両店とも「ケーヨーデイツー」業態に再転換された。

旧デザインの店舗
新デザインの店舗

閉店した店舗[編集]

東北[編集]

宮城県
福島県

関東[編集]

茨城県
埼玉県
千葉県
  • 夏見店(2005年8月閉店) → 千葉鑑定団船橋店[33]
  • 南行徳店 → ウエルシア南行徳店
  • 穴川店(2005年1月閉店) → LIXIL千葉ショールーム
  • ケーヨーホームセンター花見川店インテリア館(2005年頃閉店) → オートプラザケーヨー花見川店 → ケーヨーデイツー花見川店[34]
  • ケーヨーホームセンター花見川店【旧店舗】(2005年閉店)→ 建物解体済 → 精文館書店TSUTAYA花見川店
  • ケーヨーホームセンター八街店【旧店舗】 → ケーズデンキ八街パワフル館 → ザ・ダイソー八街松島店
  • おゆみ野店 → 村の市場おゆみ野店(閉店) → ジャパンミート卸売市場おゆみ野店
  • 芝山店 【旧店舗】
  • 富里店 → EXPO → PC DEPOT富里インター店
  • 宮野木店 → マルエツ宮野木店
  • あすみが丘店 → マルエイあすみが丘店 → 片岡忠衛門商店(閉店) → トライアルあすみが丘店
  • 野田店【旧店舗】 → ジェーソン野田店
  • 旭店
  • 松戸二ッ木店 グランドボール → トイザらスベビーザらス松戸店[35]
  • 柏松ヶ崎店【旧店舗】 → 建物解体済 → コジマ×ビックカメラ柏店[36](閉店・建物解体後100メートルほどの場所にケーヨーデイツー柏松ヶ崎店が再出店)。
  • 佐原店【旧店舗】 → ケーヨーデイツー佐原店
  • 銚子三崎店(2010年8月23日閉店)[37]
  • 東金田間店(2010年9月21日閉店) → ヤマダ電機テックランド東金店
  • 貝塚店(2011年8月8日閉店)[38]
  • 館山店(2011年8月21日閉店)[39]
  • 柏若葉店(2012年6月24日閉店)[40] → 建物解体済 → ヤオコー柏若葉町店[41]
  • 東船橋店(2号館)(2010年9月12日閉店) → 建物解体済 → 集合住宅
  • 柏松ヶ崎店(2019年1月27日閉店)[42]
  • 新港店(2019年6月30日閉店)[43]
  • 佐倉寺崎店(2019年9月30日閉店)[44]
東京都
神奈川県

中部[編集]

山梨県
  • 甲府新平和通り店(国母店へ店舗移転のため、2003年閉店) → 万代書店甲府店 → サンタの創庫甲府新平和通り店・ペットフィールド
  • 甲府バリオ店(甲府向町店へ店舗移転のため、2013年閉店)→ノジマ甲府東店
  • 竜王店(竜王駅前店へ店舗移転のため、2015年8月26日閉店)[52][53]
  • 国母店(2019年9月1日閉店)[54]
長野県
  • 梓川店
  • 塩尻店(2008年8月17日閉店)
  • 諏訪赤沼店(2006年6月4日閉店) → タマホームモデルハウス展示場
  • 駒ヶ根店【旧店舗】
  • 南箕輪店(2010年2月14日閉店)
  • 出川店
  • 松本並柳店(2010年8月23日閉店)[55]
  • 長野松岡店(2016年10月2日閉店)
静岡県
岐阜県
  • 可児店
  • 垂井店
愛知県
三重県
  • 大安店
  • 伊賀上野店(2017年4月2日閉店)[66]
  • 松阪店(2019年2月3日閉店)[67]
長野県(本久デイツー)
本久ケーヨー株式会社が運営。

近畿[編集]

滋賀県
大阪府
兵庫県
  • 南芦屋浜店(2020年1月26日閉店)[68][69]
ニック産業株式会社が運営していた店舗
京都府(ニックホビーショップ)
  • 長岡店(閉店時期不明)
  • 田辺店(2001年11月4日火災により閉店、2002年5月31日廃止届け出)
  • 久御山店(2006年1月15日閉店)
  • 宇治店(2006年6月18日閉店)
  • 嵯峨ニックボウル【ボウリング場】(2006年6月23日閉店)
  • 西野山店(2007年3月2日より変更) → ニックホビーショップからケーヨーデイツーに店舗名変更
  • 川端店(2009年1月25日より変更) → 同上
  • 七条店(2009年2月1日より変更) → 同上
  • 山科店(2009年2月8日より変更) → 同上
  • 深草店(2009年2月22日より変更) → 同上、2011年8月21日閉店[70]
  • 洛西店(2009年3月1日より変更) → 同上
  • 八幡店(2009年3月8日より変更) → 同上
  • 嵯峨店(店舗建て替えに伴い、2007年4月2日閉店) → 2009年3月18日にケーヨーデイツー嵯峨店としてオープン
大阪府

株主情報[編集]

  • 東証1部:8168
  • 単元株数:100株
  • 権利確定日:2月末日、8月末日
  • 株主優待:株主優待カード(10%割引)割引回数制限無し
    レジにて現金精算後、サービスカウンターにてレシートと引換えに10%(小数点以下切り捨て)を返金。
    2009年(平成21年)12月1日よりレジで精算時に10%を割引くように変更。

かつて展開していた事業[編集]

1992年にジャスコ(現:イオン)とホームセンター事業で業務提携を結び、合弁会社「ケーヨージャスコ」を通じてイオングループのホームセンター「メガマート」も展開していたが、2000年にはケーヨージャスコをケーヨーの100%子会社化してイオンとの業務提携を解消し、のちに「株式会社デイツー」に社名変更して直営化した。ケーヨージャスコ運営のメガマート店舗は、順次「デイツー」または「ケーヨーデイツー」に転換された。なお、提携解消後もイオンはケーヨーの株主となっている。

自動車関連事業[編集]

株式会社ケーヨーは元々石油製品販売業から始まった会社ということもあり、子会社の株式会社カーライフケーヨーを通じてENEOS(旧・三菱石油)ブランドのガソリンスタンドの経営を行っていたが、2014年にガソリンスタンド事業から撤退。2016年3月1日に株式会社ケーヨー保険サービスに社名変更した[71]

カーライフケーヨーは自動車販売も行っており、かつてはフォードの自動車販売店、フォードケーヨー(旧称:オートラマケーヨー)として営業していたが売れ行きが思わしくなく、2006年平成18年)8月末を以ってフォード車販売から撤退した。また、韓国現代自動車の輸入車販売店・ヒュンダイ千葉東店も経営していたが、こちらも2010年(平成22年)7月末を以て撤退。これにより、自動車販売事業からは完全に撤退した。

また、ケーヨーデイツー花見川店内では、カー用品店「オートプラザケーヨー花見川店」が営業していた。

かつて営業していた店舗は以下のとおり。

自動車販売事業
  • オートラマケーヨー宮野木店
  • オートラマケーヨー茂原店 - ケーヨーデイツー茂原店内にて営業していたが1994年(平成6年)に閉店。
  • フォードケーヨー花見川店 - ケーヨーデイツー花見川店の向かいで営業していたが2006年(平成18年)8月に閉店。
  • フォードケーヨー鎌取店 - ケーヨーデイツー鎌取店敷地内にて営業開始。後に移転し独立店舗となる。2003年(平成15年)4月中古車販売を主軸としたカーライフケーヨー鎌取店へ名称変更したが2007年(平成19年)3月末に閉店。
  • ヒュンダイ千葉東店 - ケーヨーデイツー八街店の隣接地にて2003年(平成15年)6月より営業を開始。元々はフォードケーヨー八街店の店舗であった。2010年(平成22年)7月に閉店。
ガソリンスタンド事業
  • 松ヶ丘店 - フルサービス。
  • 稲毛東店 - フルサービス。
  • 穴川店 - フルサービス。ケーヨーデイツー穴川店の斜向かいで営業していた。現在はENEOSフロンティアが運営している。
  • クイックピット八街店 - セルフ給油。ケーヨーデイツー八街店の隣接地で営業していた。現在はENEOSフロンティアが運営している。

住宅リフォーム施工事業[編集]

1985年昭和60年)6月に住宅のリフォームを行う「増改築センター」を穴川店内に開設してから、1996年(平成8年)2月の分社化を経て、子会社の株式会社デイツーリフォーム(旧:増改築部門)として経営を続けてきたが、2008年(平成20年)7月14日をもって撤退・閉店した。

関連会社[編集]

  • 株式会社ケーヨー保険サービス(非連結子会社) - 保険代理業。2016年3月1日に株式会社カーライフケーヨーから社名変更。
  • 茂原商業開発株式会社(持分法非適用関連会社) - ショッピングセンターの経営。
  • 株式会社穂高ショッピングセンター(非連結子会社) - ショッピングセンターの経営。

下記の2社は2009年(平成21年)9月1日付けでケーヨーへ吸収合併された[11]

  • ニック産業株式会社 - 京都府京都市右京区に本社があった企業。ダイニック株式会社(大日本クロス)の子会社で、最大14件のホームセンターを経営していた。
  • 本久ケーヨー株式会社 - 長野県内でのホームセンター「本久デイツー」を経営。元々は株式会社本久との共同出資により設立された。

脚注[編集]

[脚注の使い方]
  1. ^ a b c d e f g h i j 株式会社ケーヨー (2020-05-27). 第82期(2019年3月1日 - 2020年2月29日)有価証券報告書 (Report). 
  2. ^ a b c 会社案内 | ケーヨーを知る”. ケーヨーデイツー. 2020年5月11日閲覧。
  3. ^ a b ケーヨーを知る”. ケーヨーデイツー. 2020年5月11日閲覧。
  4. ^ a b c d e f g h i j k l m n o p q r s t u v w x y z aa ab ac ad ae 沿革 | ケーヨーを知る”. ケーヨーデイツー. 2020年5月11日閲覧。
  5. ^ a b DCMホールディングス株式会社との資本業務提携、第三者割当による新株発行及び自己株処分並びに主要株主、主要株主である筆頭株主及びその他の関係会社の異動に関するお知らせ (PDF) ケーヨー・IRニュース(2017年1月5日)
  6. ^ a b DCM、ケーヨーの完全子会社化を断念 出資2割どまりに” (日本語). 日本経済新聞 (2017年1月5日). 2020年5月11日閲覧。
  7. ^ a b DCM、ケーヨーD2と資本業務提携-ホームセンター最大手の地位かためる” (日本語). 都市商業研究所 (2017年1月19日). 2020年5月11日閲覧。
  8. ^ a b 苦境ケーヨーデイツー。頭打ちのホームセンター業界で復活なるか” (日本語). まぐまぐニュース! (2018年3月27日). 2020年5月11日閲覧。
  9. ^ ケーヨーデイツー小金井店”. ケーヨーデイツー. 2020年5月11日閲覧。
  10. ^ 会社概要:沿革(ケーヨーデイツー公式)
  11. ^ a b 当社と連結子会社の簡易合併に関する合併契約締結のお知らせ (PDF) (株式会社ケーヨープレスリリース、2009年6月30日
  12. ^ お客様へのお知らせ”. ケーヨーデイツー. 2020年5月11日閲覧。
  13. ^ 検索:ケーヨーデイツー” (日本語). 開店閉店.com. 2020年5月11日閲覧。
  14. ^ ケーヨー/神奈川県藤沢市にペットと園芸の新業態”. 流通ニュース. 株式会社ロジスティクス・パートナー (2016年7月27日). 2020年5月11日閲覧。
  15. ^ ケーヨー/船橋市に生活提案型ストア「iite BY D2」を出店”. 流通ニュース. 株式会社ロジスティクス・パートナー (2016年11月29日). 2020年5月11日閲覧。
  16. ^ ケーヨー/千葉県佐倉市に新業態「イイテ」の2号店”. 流通ニュース. 株式会社ロジスティクス・パートナー (2017年2月24日). 2020年5月11日閲覧。
  17. ^ iite by D2”. 株式会社ケーヨー (2020--02-29). 2020年5月12日閲覧。
  18. ^ TSUTAYA桑野店”. TSUTAYA. 2020年5月12日閲覧。
  19. ^ 龍ケ崎店|ホームセンター|店舗案内”. ホームセンターカンセキ. 2020年5月11日閲覧。
  20. ^ 竜ヶ崎店”. 茨城日産自動車株式会社. 2020年5月11日閲覧。
  21. ^ 【閉店】ケーヨーデイツー友部店” (日本語). 開店閉店.com (2016年7月19日). 2020年5月11日閲覧。
  22. ^ 【閉店】ケーヨーデイツー新竜ヶ崎店” (日本語). 開店閉店.com (2019年5月22日). 2020年5月11日閲覧。
  23. ^ 家電住まいる館YAMADA坂戸店”. ヤマダ電機. 2020年5月11日閲覧。
  24. ^ TSUTAYA 加須店”. TSUTAYA. 2020年5月12日閲覧。
  25. ^ BOOKOFF 埼玉加須店”. BOOKOFF. 2020年5月11日閲覧。
  26. ^ 6/3【閉店】ケーヨーデイツー東松山店” (日本語). 開店閉店.com (2012年6月3日). 2020年5月11日閲覧。
  27. ^ 【閉店】ケーヨーデイツー川越店” (日本語). 開店閉店.com (2012年9月26日). 2020年5月11日閲覧。
  28. ^ 【閉店】ケーヨーデイツー東鷲宮店” (日本語). 開店閉店.com (2016年5月4日). 2020年5月11日閲覧。
  29. ^ 東鷲宮店” (日本語). DCMホーマック. 2020年5月11日閲覧。
  30. ^ 【閉店】ケーヨーデイツー 籠原店” (日本語). 開店閉店.com (2019年6月29日). 2020年5月11日閲覧。
  31. ^ ケーヨーデイツー吹上店閉店のお知らせ”. ケーヨーデイツー (2019年3月30日). 2020年5月11日閲覧。
  32. ^ 【閉店】ケーヨーデイツー吹上店” (日本語). 開店閉店.com (2020年2月28日). 2020年5月11日閲覧。
  33. ^ 千葉鑑定団船橋店” (日本語). 千葉鑑定団. 2020年5月11日閲覧。
  34. ^ ケーヨーデイツー花見川店”. ケーヨーデイツー. 2020年5月11日閲覧。
  35. ^ トイザらス・ベビーザらス 松戸店 店舗情報”. トイザらス. 2020年5月11日閲覧。
  36. ^ コジマ×ビックカメラ 柏店”. コジマ. 2020年5月11日閲覧。
  37. ^ 8/23【閉店】ケーヨーデイツー銚子三崎店” (日本語). 開店閉店.com (2010年9月20日). 2020年5月11日閲覧。
  38. ^ 8/8【閉店】 ケーヨーデイツー貝塚店” (日本語). 開店閉店.com (2011年8月9日). 2020年5月11日閲覧。
  39. ^ 8/21【閉店】ケーヨーデイツー館山店” (日本語). 開店閉店.com (2011年8月15日). 2020年5月11日閲覧。
  40. ^ 6/24【閉店】ケーヨーデイツー柏若葉店” (日本語). 開店閉店.com (2012年6月22日). 2020年5月11日閲覧。
  41. ^ 千葉県 柏若葉町店 | ヤオコー MARKETPLACE” (日本語). 株式会社ヤオコー (2013年5月14日). 2020年5月11日閲覧。
  42. ^ 【閉店】ケーヨーデイツー柏松ケ崎店” (日本語). 開店閉店.com (2018年12月20日). 2020年5月11日閲覧。
  43. ^ 【閉店】ケーヨーデイツー 新港店” (日本語). 開店閉店.com (2019年6月23日). 2020年5月11日閲覧。
  44. ^ 【閉店】ケーヨーデイツー佐倉寺崎店” (日本語). 開店閉店.com (2019年8月25日). 2020年5月11日閲覧。
  45. ^ ケーヨーデイツー楢原店”. ケーヨーデイツー. 2020年5月11日閲覧。
  46. ^ 2/19【閉店】ケーヨーデイツー奥戸店” (日本語). 開店閉店.com (2012年2月19日). 2020年5月11日閲覧。
  47. ^ 【閉店】ケーヨーデイツー東村山店” (日本語). 開店閉店.com (2017年4月22日). 2020年5月11日閲覧。
  48. ^ ケーヨーデイツー湘南台店閉店のお知らせ”. ケーヨーデイツー (2019年1月15日). 2020年5月11日閲覧。
  49. ^ 【閉店】ケーヨーデイツー湘南台店” (日本語). 開店閉店.com (2018年12月5日). 2020年5月11日閲覧。
  50. ^ ケーヨーデイツー本牧店閉店のお知らせ”. ケーヨーデイツー (2019年1月21日). 2020年5月11日閲覧。
  51. ^ 【閉店】ケーヨーデイツー本牧店” (日本語). 開店閉店.com (2018年12月27日). 2020年5月11日閲覧。
  52. ^ 15/8/26【閉店】ケーヨーデイツー竜王店” (日本語). 開店閉店.com (2015年8月23日). 2020年5月11日閲覧。
  53. ^ 15/9/16【開店】ケーヨーデイツー竜王駅前店” (日本語). 開店閉店.com (2015年9月16日). 2020年5月11日閲覧。
  54. ^ ケーヨーデイツー国母店閉店のお知らせ”. ケーヨーデイツー. 2020年5月11日閲覧。
  55. ^ 8/23【閉店】ケーヨーデイツー松本並柳店” (日本語). 開店閉店.com (2010年9月20日). 2020年5月11日閲覧。
  56. ^ 杏林堂薬局/新居店|店舗詳細情報|店舗情報”. 杏林堂薬局. 2020年5月11日閲覧。
  57. ^ 杏林堂薬局/ピーワンプラザ天王店|店舗詳細情報|店舗情報”. 杏林堂薬局. 2020年5月11日閲覧。
  58. ^ 2/14【閉店】ケーヨーデイツー浅羽店” (日本語). 開店閉店.com (2011年2月15日). 2020年5月11日閲覧。
  59. ^ 沿革|企業情報”. ダイナパック株式会社. 2020年5月11日閲覧。
  60. ^ 15/8/23【閉店】ケーヨーデイツー 東新田店” (日本語). 開店閉店.com (2015年8月23日). 2020年5月11日閲覧。
  61. ^ スーパーマーケットバロー丸子新田店 | 静岡県静岡市駿河区” (日本語). 株式会社バロー. 2020年5月11日閲覧。
  62. ^ 【閉店】ケーヨーデイツー 伊東川奈店” (日本語). 開店閉店.com (2017年6月14日). 2020年5月11日閲覧。
  63. ^ 【閉店】スーパーナガヤ川奈店” (日本語). 開店閉店.com (2019年7月21日). 2020年5月11日閲覧。
  64. ^ 【閉店】ケーヨーデイツー春日井店” (日本語). 開店閉店.com (2016年7月26日). 2020年5月11日閲覧。
  65. ^ ホームセンターコーナン 春日井篠木店”. コーナン公式サイト. 2020年5月11日閲覧。
  66. ^ 【閉店】ケーヨーデイツー伊賀上野店” (日本語). 開店閉店.com (2017年3月13日). 2020年5月11日閲覧。
  67. ^ 【閉店】ケーヨーデイツー松阪店” (日本語). 開店閉店.com (2018年12月23日). 2020年5月11日閲覧。
  68. ^ ケーヨーデイツー南芦屋浜店閉店のお知らせ”. ケーヨーデイツー (2020年1月27日). 2020年5月11日閲覧。
  69. ^ 開店閉店.com (2020年1月28日). “【閉店】ケーヨーデイツー南芦屋浜店” (日本語). 開店閉店.com. 2020年5月11日閲覧。
  70. ^ 8/21【閉店】ケーヨーデイツー深草店” (日本語). 開店閉店.com (2011年8月15日). 2020年5月11日閲覧。
  71. ^ お知らせ(ケーヨー保険サービス公式)

関連項目[編集]