ゴゴスマ -GO GO!Smile!-

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ゴゴスマ -GO GO!Smile!-
CBC Studio Gallery 02.jpg
CBCテレビ本社に掲出されている本番組の広告(2013年5月)
ジャンル 帯番組情報番組ワイド番組
出演者 石井亮次
(MC)
皆藤愛子〈月曜日、木曜日〉
雨宮萌果(火曜日)
中西悠理〈水曜日〉
馬場典子〈金曜日〉
(いずれもフリーアナウンサー)
製作
制作 CBCテレビ
放送
音声形式 ステレオ放送
放送国・地域 日本の旗 日本
公式サイト
東海3県ローカル時代
放送期間 2013年4月1日 - 2015年3月27日
放送時間 平日 13:55 - 15:50
放送分 115分
TBSテレビネット時代(第1シリーズ)
放送期間 2015年3月30日 - 9月25日
放送時間 (CBCテレビ)同上
(TBS)平日 13:55 - 14:53
放送枠 TBSテレビ系列平日午後のワイドショー枠
放送分 (CBCテレビ)115分・(TBSテレビ)58分
TBSテレビネット時代(第2シリーズ)
放送期間 2015年9月28日 - 2016年9月30日
放送時間 (CBCテレビ)平日 13:55 - 15:58
(TBSテレビ)平日 13:55 - 15:51
放送枠 TBSテレビ系列平日午後のワイドショー枠
放送分 (CBCテレビ)123分・(TBSテレビ)116分
TBSテレビネット時代(第3シリーズ)
放送期間 2016年10月3日 - 2017年7月28日
放送時間 (CBCテレビ)平日 13:55 - 15:58
(TBSテレビ)平日 13:55 - 15:50
放送枠 TBSテレビ系列平日午後のワイドショー枠
放送分 (CBCテレビ)123分・(TBSテレビ)115分
TBSテレビネット時代(第4シリーズ)
放送期間 2017年7月31日 - 2019年3月29日
放送時間 (CBCテレビ)平日 13:55 - 15:57
(TBSテレビ)平日 13:55 - 15:49
放送枠 TBSテレビ系列平日午後のワイドショー枠
放送分 (CBCテレビ)122分・(TBSテレビ)114分
TBSテレビネット時代(第5シリーズ)
放送期間 2019年4月1日 -
放送時間 (CBCテレビ・TBSテレビ)平日 13:55 - 15:49
放送枠 TBSテレビ系列平日午後のワイドショー枠
放送分 (CBCテレビ・TBSテレビ)114分

特記事項:
2014年3月31日までの制作局は認定放送持株会社移行並びに分社化前のため、中部日本放送。2015年3月27日までは東海3県ローカル。同年3月30日からはTBSテレビでもネット受け開始、同年9月28日からはTBSテレビが制作協力に参加している。
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ゴゴスマ -GO GO!Smile!-』は、CBCテレビ[注 1]制作で2013年4月1日から放送されている平日午後のワイドショー情報番組である。

CBCテレビ[注 1]本社Bスタジオ(名古屋市中区)からの生放送。番組開始から2015年3月27日(金曜日)まで、CBCテレビの放送エリアである東海3県愛知県岐阜県三重県)向けにローカル番組として放送されていた。2015年3月30日(月曜日)からTBSテレビがネット受けを開始し、9月28日からは制作協力に加わっている。2016年4月1日からは一部TBS系列局でもネットされている(詳細後述)。

概要[編集]

2013・2014年(東海3県ローカル時代)[編集]

中部日本放送(現:CBCテレビ)は、2013年4月に自社制作番組を中心に据えた改編を実施し、それまでドラマ再放送枠に充てられていた平日14 - 15時台で『ゴゴスマ -GO GO!Smile!-』として放送を開始した。同局が平日14時台にローカル情報番組を編成するのは『この街は この風は』『ワイドショー&YOU』(1969年4月 - 1974年9月)の終了以来38年半ぶり。この改編を機に、平日午後に(後番組『イッポウ』〈2019年3月終了、現:『チャント!』〉を含めて)およそ4時間にわたって自社制作番組を放送する事になった[注 2]

放送開始時点でのコンセプトは「東海3県を徹底的に応援する」。石井亮次CBCテレビアナウンサーがメインキャスターを務め、東海3県に縁の深い著名人を中心に、タレントや有識者を「ゴゴスマファミリー」(日替わりでスタジオに登場するレギュラー出演者)に起用している。

これまではスタジオトーク・生中継・日替わりのロケ企画などを通じて、東海3県の視聴者へ向けて「毎日の生活に家族や友人との会話に役立つ情報」[1]を伝えていた。

2015年4月から(TBSテレビでネット開始)[編集]

2015年3月30日放送分から、TBSテレビ読売テレビ制作・日本テレビ系列全国ネットの『情報ライブ ミヤネ屋』に対抗するため、14:53までのネットを開始[2][3]。本番組を「(月曜 - 金曜11 - 13時台〈当時〉に放送中のTBSテレビ制作の全国ネット番組)『ひるおび!』の兄弟番組」と位置付けた上で、『ひるおび!』と本番組でCBCテレビ制作の3分番組[注 3]ごごネタ!』を挟み、TBSテレビの場合は連続した4時間弱[注 4]、CBCテレビの場合は連続した5時間弱の生放送を実施する[2]在名局制作の生ワイド番組が在京キー局同時ネットで放送されるのは、CBCテレビ制作・JNN全国ネット番組『えなりかずき!そらナビ[注 5]が終了した2010年9月24日以来4年半ぶりである。

伊佐野英樹編成部長(現:取締役)は「『ひるおび!』の流れを汲みながら、TBS系列の力を巻き込んだ形で、(東海3県で)一定の評価を得ている『ゴゴスマ』で大きな一歩を踏み出したい」と説明。「(同時ネットの対象になる)14時台は記者会見などが開かれる事が多いため、当該時間帯に生放送番組を編成する事は『視聴者に寄り添う放送局』として必要」という見解も示している。同局制作の番組ではなく、系列局の番組を放送する理由として「まずは(2015年4月改編でリニューアルを実施する)『あさチャン!』と(同改編からの新番組)『白熱ライブ ビビット』(後の『ビビット』(2019年9月終了、現:『グッとラック!』)、いずれもTBSテレビ制作・全国ネットの生放送番組)の充実に全力を注ぎたいので、CBCテレビに協力を仰いだ」としている[4]

TBSテレビでのネット開始以降は、放送内容をリニューアル。前半はTBSテレビでの視聴者も意識しながら、主婦目線にこだわった生活情報を扱う[2]

9月28日からはCBCテレビは15:58まで、TBSテレビは15:51まで(TBSテレビでの飛び降りネットは継続)の放送に各々拡大。合わせて放送内容も視聴者の関心が高い事件・事故・芸能速報を充実させるなど、全国向けに刷新し、TBSテレビも本格的に[注 6]制作協力[5][6][7][8]に参加する。またこの時点での曜日別レギュラー出演者は改編後も続投する[5]

11月2日からはTBSテレビ報道局からの中継によるニュースコーナーを開始。14:40頃からネット局エリアに関連する項目を中心として、毎日数項目伝える。なおこのコーナーは、同年9月まで、TBSテレビの飛び降り後(15時台)に東海3県ローカルで放送されていたニュースコーナーが形を変えて復活した格好となる。これを含め、10月の改編後もコーナーの改廃や既存コーナーの放送時間入れ替えなどが適宜行われていて、この頃から本番組を通常時非ネットとしている系列局[注 7]の協力による裏送り中継も行われる。

2016年から(全国進出)[編集]

2016年4月1日から、『ひるおび!』との接続がステブレレス(間にCMを挟まず直結の形)に変更すると同時に東北放送でもネット開始[9]。10月3日からはTBSテレビ・東北放送のみ『Nスタ・第0部』3分前拡大に伴い、15:50までの放送(CBCテレビでの番組終了時刻は変わらないため、CBCテレビの東海3県向けローカル時間帯が1分拡大されることとなる)に短縮となる。

東海3県ローカル時代からアシスタントを務めてきた古川枝里子(CBCテレビアナウンサー)が、産前産後休業に入るため1月13日(金曜日)放送分で一時降板。同月16日以降の放送は、中田有紀が月曜日+α、根本美緒が水曜日+α、馬場典子(いずれもフリーアナウンサー)が金曜日+αのアシスタントを担当している[10][注 8]

2017年4月3日からは山陰放送でもネット開始。2017年7月31日放送分からは、放送時間が7月28日までより1分短縮となり、CBCテレビは15:57まで、TBSテレビ・東北放送・山陰放送は15:49までとなる[11]

8月3日の放送で、古川枝里子が産前産後休業から復帰し、当面は他のアシスタント3名が出演しない日を担当する。8月7日 - 8月11日の放送はMC(メインキャスター)の石井亮次が夏休みで、ニュース解説担当の石塚元章が代理MCを務めた。

同年9月4日からはテレビ山口、2018年4月2日からは新潟放送静岡放送[12]、同年10月1日からは北海道放送[注 9]でもネット開始[13]。この日の放送からは、15:49での飛び降りポイントを同日から15:40にも設定し、この時点では北海道放送のみ15:40で放送終了していた[注 10]

2019年4月1日からはIBC岩手放送チューリップテレビ熊本放送でもネット開始[14]。制作局のCBCテレビでは、同日から夕方の新・ローカル情報番組『チャント![15](15時49分 - 19時00分[注 11]、東海3県ローカル番組)の放送を開始。これに伴い、2015年4月以来設定していた東海3県ローカルパートを廃止し、終了時刻を従来の15時57分から従前の2つ目の飛び降り点であった15:49に繰り上げたことで、全ネット局でもCBCテレビと同じ放送時間に統一された。その一方で、15:40飛び降りは維持され、北海道放送に加えて、東北放送・テレビユー福島・大分放送・南日本放送でも15:40飛び降りとなる。さらに、ワイドショー・情報番組で初めて、フリーアナウンサーの古舘伊知郎をレギュラーコメンテーターに起用した[16]

同年7月1日からはテレビ高知[17]、同年9月30日からはあいテレビ[18]大分放送[19]南日本放送[注 12]でもネット開始[20]。またこの時期にはEPGや新聞などの番組表における番組名表記を通称と同じ『ゴゴスマ』に統一した(番組の正式名称は変わらず)。

2020年3月30日からはテレビユー福島テレビ山梨RSK山陽放送宮崎放送[注 12]でもネットを開始[21][22]。通常時ネット局がTBS系列の19局にまで拡大したため、日本の全47都道府県の半数以上の地域(29都道県)で常時視聴できるようになった(通常時非ネットのTBS系列局は青森テレビテレビユー山形信越放送北陸放送毎日放送中国放送RKB毎日放送長崎放送琉球放送の9局)。なお、番組の開始当初からMCを務めている石井は翌31日付でCBCテレビを退職したが、4月1日以降もフリーアナウンサーとして引き続きMCを担当している。

ただし、RKB毎日放送では2020年4月13日から5月22日まで、当番組を臨時ネット扱いで放送した。『今日感テレビ』(当番組と同じ時間帯に自社制作で放送しているローカル情報番組)のレギュラー出演者(ゴリけん)が新型コロナウイルスへ感染したことに伴って、感染が拡大するリスクを避ける目的で、4月6日から同番組の放送を暫定的に休止していたことによる[23][24]

視聴率[編集]

  • TBSテレビでのネット開始初日に2.9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区・世帯・リアルタイム。以下略)を記録して以降、1 - 2%台で推移[25][26]。2015年8月の時点で、おおむね8 - 10%を記録している『情報ライブ ミヤネ屋』に対して、本番組および『直撃LIVE グッディ!』(TBSテレビでのネット受け開始と同日に放送を開始したフジテレビ制作の情報番組、第1部[注 13]のみ全国ネット ※中京広域圏は東海テレビで放送)はいずれも2 - 3%にとどまっている[27]
  • 枠拡大後初日・2日目(2015年9月28日・29日)は両日とも1.8%を記録し、枠拡大前同様の苦戦が続いている[28]
  • 2016年1 - 2月の平均視聴率は、関東地区は2.6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区・世帯・リアルタイム)、名古屋地区は4.5%(ビデオリサーチ調べ、名古屋地区・世帯・リアルタイム)であった[9]
  • 2016年5月の段階は、12・13・17日の順に本番組が1.8%・2.4%・4.1%、『情報ライブ ミヤネ屋』が6.3%・7.3%・10.2%、『直撃LIVE グッディ!・第1部』が3.0%・4.2%・4.6%(17日の第2部は4.5%)の視聴率(ビデオリサーチ調べ、関東地区・世帯・リアルタイム。以下略)をそれぞれ記録している[29][30]
  • 2016年9月19日放送分は、名古屋地区8.9%(ビデオリサーチ調べ、名古屋地区・世帯・リアルタイム)、関東地区5.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区・世帯・リアルタイム)を記録、両地区共に最高視聴率となった。同時に名古屋地区は初めて『ミヤネ屋短縮版』[注 14](7.0%)を上回った[31]。2017年3月3日放送分は、名古屋地区で8.1%を記録し、『ミヤネ屋』の6.4%を上回り、2度目の同時間帯トップを獲得した(ビデオリサーチ調べ、名古屋地区・世帯・リアルタイム)[32]。これは、番組開始以来4番目の高視聴率となった[32]
  • 2017年10月4日放送分は、関東地区で5.4%を記録し、初めて関東地区で視聴率1位を獲得した(ビデオリサーチ調べ、関東地区・世帯・リアルタイム)[33]
  • 2017年10月25日放送分は、関東地区で6.5%を記録し、関東地区で2度目となる視聴率1位を獲得(ただし今回は『情報ライブ ミヤネ屋』などと横並びでの1位。ビデオリサーチ調べ、関東地区・世帯・リアルタイム)。名古屋地区は6.6%と同じく視聴率1位を獲得した(ただし今回は『情報ライブ ミヤネ屋』と「『キャッチ!・第1部』の冒頭7分間」の加重平均と同率。ビデオリサーチ調べ、名古屋地区・世帯・リアルタイム)[34]

現在の出演者[編集]

司会進行[編集]

MC
放送開始から2020年3月までは☆、2020年4月以降はジャパン・ミュージックエンターテインメントに所属するフリーアナウンサー
アシスタント
日本テレビの元アナウンサーでアミューズに所属。
  • 皆藤愛子(2017年2月28日 - 2019年7月 水曜日 隔週、 2019年8月2日 - 月・木曜日)
フリーアナウンサーでセント・フォースに所属。
  • 雨宮萌果(2019年8月7日 - 火曜日[35] レギュラー出演前に、同年7月23日にも出演)
NHKの元・アナウンサーでグレープカンパニーに所属。
岡山放送の元・アナウンサーで三桂に所属。2019年9月までは、三桂の同僚である根本美緒と隔週交代で出演していた。
  • 上記4人が別の曜日に出演することもあり。
  • 古川枝里子(☆、2013年4月1日 - 2017年1月13日 月曜日 - 金曜日[注 16]、2017年8月3日 - 2019年7月30日 月・火・木曜日)
第2子妊娠のため、出演を休止していたが2020年4月13日放送で復帰。

ナレーター[編集]

全て☆(日によっては中継リポーターをすることもある)。

曜日レギュラー(タレント)[編集]

各曜日とも、毎週出演と隔週など不定期出演者が混在している。 現在新型インフルエンザ等対策特別措置法の緊急事態宣言発令に伴いスタジオ出演休止中の為、テレワークにて出演している。

月曜日
火曜日
水曜日
木曜日
金曜日

コメンテーター[編集]

肩書は番組公式サイトによるもの(一部除く)。以下の中から毎日1 - 2名が日替わりで出演。コメンテーターの出演する曜日は一部を除き、ほぼ固定されている。

コーナー出演者[編集]

中継・リポート担当
  • 奥平邦彦(フリーアナウンサー)2015年10月頃から出演開始。基本的に火曜日 - 金曜日の担当となるが、月曜日も出演の場合がある。石井亮次が休暇などで不出演時、MC代役を務めることがある。。
  • 平松伴康(タレント)2019年10月頃から出演開始。
  • 木次真紀(フリーアナウンサー)同上
  • 堀真奈美(フリーアナウンサー)同上
  • ☆ - 中継が複数ある日は☆の適宜中継リポートが2018年4月以降増加した。番組アシスタントの古川枝里子が中継に出かけた日はスタジオアシスタントが不在で、石井が一人で進行して占いランキングのナレーションは別の☆が担当する。
  • ふぉ〜ゆ〜福田悠太辰巳雄大越岡裕貴松崎祐介)(2014年10月3日 - )(金曜日→火曜日)[注 22]
  • 上記のほか、『あさチャン!』『グッとラック!(2019年9月まではビビット)』のリポーター取材ディレクターらが、番組内でリポートしたものを本番組で再編集し放送するケースがある[注 23]ほか、現在進行形の事象を扱う場合は、時間帯が隣接する『ひるおび!』のリポーターや、TBSテレビ及びCBCテレビを含めたJNN各局の記者やアナウンサーらが引き続き本番組で中継でリポートを行う場合もある。
ニュース解説
  • 石塚元章(▲、CBCテレビ論説室長を経て、編成部企画統括。2018年8月時点の番組内で「CBC特別解説委員」と紹介)- 石井亮次の休暇時に代理MCも務める(2017年8月7日 - 11日、2018年8月6日 - 10日、2019年8月20日、22日)。
気象情報
最新ニュース
ボイメン★クエスト

過去の出演者[編集]

タレント[編集]

コメンテーター[編集]

  • 佐伯チズ(美・生活アドバイザー):コメンテーター(2013年4月 - 2014年9月)
  • 内田俊宏(エコノミスト):コメンテーター(2013年4月 - 2014年9月)
  • 池坊美佳(華道家):コメンテーター(2013年8月 - 2014年9月)
  • LiLiCo(2015年4月 - 2016年3月)
  • 和泉昭子(生活経済ジャーナリスト)
  • 水道橋博士浅草キッド)(2016年10月3日 - 2018年9月28日)
  • 博多華丸博多華丸・大吉)(2014年10月2日 - 2018年9月28日)

CBCテレビアナウンサー[編集]

TBSテレビアナウンサー[編集]

  • 高畑百合子:最新ニュース担当(2015年11月9日 - 2018年9月28日)
  • 日比麻音子:最新ニュース担当(2018年10月4日 - 2019年3月29日)レギュラー降板以降も、担当アナが出演できない際の代理として適宜出演している。
  • 国山ハセン:注目ニュース担当(2017年4月3日 - 2019年9月26日)TBSテレビNスタジオから中継で、井上の不在時に月曜 - 木曜日の代役として出演していた。
  • 井上貴博:注目ニュース担当(2017年4月3日 - 2020年3月27日)TBSテレビNスタジオから中継で出演。
  • 小林廣輝:注目ニュース担当(2019年9月30日ほか)TBSテレビNスタジオから中継で出演(月曜日 - 木曜日、井上不在時の代役)。
  • 熊崎風斗:注目ニュース担当(2013年10月2日ほか)TBSテレビNスタジオから中継で出演(金曜日、井上不在時の代役)。

フリーアナウンサー[編集]

  • 中田有紀(2017年1月16日 - 2017年9月末):月曜日アシスタント
  • 根本美緒(2017年1月18日 - 2019年9月25日)[注 33]:ネット局の東北放送出身で、隔週水曜日にアシスタントを担当したほか、担当日以外の放送にも気象予報士の立場で随時出演していた。

歴代レギュラー[編集]

期間
2013.4.1 - 2013.5.21 大久保佳代子
吉岡直子
キンタロー。
矢口真里
オジンオズボーン
ニッチェ
水城あやの
織田奈津子
安めぐみ
山口もえ
ジャングルポケット
黒田知永子
水城あやの
青木まな
2013.5.22 - 2013.6.19 大久保佳代子
吉岡直子
キンタロー。
(矢口の代演者)[注 34]
オジンオズボーン
ニッチェ
水城あやの
織田奈津子
安めぐみ
山口もえ
ジャングルポケット
黒田知永子
水城あやの
青木まな
2013.6.25 - 2014.3 大久保佳代子
吉岡直子
キンタロー。
藤本美貴[注 35]
オジンオズボーン
ニッチェ
水城あやの
織田奈津子
安めぐみ
山口もえ
ジャングルポケット
黒田知永子
水城あやの
青木まな
2014.4 - 2014.9 大久保佳代子
吉岡直子
キンタロー。
藤本美貴
オジンオズボーン
佐藤倫子
織田奈津子
ニッチェ
水城あやの
山口もえ
ジャングルポケット
青木まな
黒田知永子
水城あやの
2014.9.29 - 2014.12 大久保佳代子
ユージ
鈴木明子
吉岡直子
藤本美貴
林修
オジンオズボーン
佐藤倫子
織田奈津子
松本明子
ニッチェ
水城あやの
山口もえ
博多華丸
ジャングルポケット
青木まな
キンタロー。
黒田知永子
遼河はるひ
ふぉ〜ゆ〜
2015.1.28 - 2015.3 大久保佳代子
ユージ
鈴木明子
吉岡直子
林修
オジンオズボーン
佐藤倫子
織田奈津子
日替わりゲスト
松本明子
ニッチェ
水城あやの
山口もえ
博多華丸
ジャングルポケット
青木まな
キンタロー。
黒田知永子
遼河はるひ
ふぉ〜ゆ〜
2015.3.30 - 2016.3 大久保佳代子
ユージ
鈴木明子
吉岡直子
林修
友近
岡田圭右
木本武宏
佐藤倫子
織田奈津子
松本明子
ニッチェ
水城あやの
山口もえ
博多華丸
JOY
青木まな
キンタロー。
黒田知永子
遼河はるひ
ふぉ〜ゆ〜
2016.4.4 - 2016.9.30 大久保佳代子
ユージ
鈴木明子
友近
岡田圭右
島崎和歌子
木本武宏
村田千弥
松本明子
ニッチェ
水城あやの
博多華丸
JOY
キンタロー。
黒田知永子
増田英彦
遼河はるひ
ふぉ〜ゆ〜
2016.10.3 - 2018.9.28 大久保佳代子
ユージ
鈴木明子
水道橋博士
竹田恒泰
友近
岡田圭右
武田邦彦
菊地幸夫
ふぉ〜ゆ〜
松本明子
ニッチェ
東国原英夫
博多華丸
JOY
田中ウルヴェ京
キンタロー。
黒田知永子
増田英彦
山路徹
水城あやの
2018.10.1 - 2019.3.29 大久保佳代子
ユージ
鈴木明子
竹田恒泰
友近
岡田圭右
武田邦彦
菊地幸夫
ふぉ〜ゆ〜
松本明子
ニッチェ
東国原英夫
ケンドーコバヤシ
JOY
田中ウルヴェ京
生島ヒロシ
麻木久仁子
キンタロー。
黒田知永子
増田英彦
山路徹
水城あやの
2019.4.1 - 2020.3.27 大久保佳代子
ユージ
竹田恒泰
龍崎孝
友近
岡田圭右
武田邦彦
菊地幸夫
松本明子
古舘伊知郎
ニッチェ
東国原英夫
ケンドーコバヤシ
JOY
山口真由
黒田知永子
増田英彦
山路徹
角谷浩一
2020.3.30 - 現在 大久保佳代子
ユージ
竹田恒泰
龍崎孝
森田豊
友近
岡田圭右
武田邦彦
菊地幸夫
江口ともみ
金子恵美
鈴木哲夫
須田慎一郎
松本明子
古舘伊知郎
ニッチェ
正木裕美 
東国原英夫
ケンドーコバヤシ
JOY
山口真由
野々村友紀子
増田英彦
河合郁人
ナジャ・グランディーバ 
田中ウルヴェ京 
角谷浩一
清原博

コーナー[編集]

内容は2020年4月時点

現在放送中のコーナー[編集]

全曜日で放送されているコーナー
  • 最新ニュース(概ね14時40分から50分頃、日によって時間が異なり、番組自体の枠短縮時などに休止することもある)
TBSテレビ報道局から伝える。開始当初は関東や東海3県など、ネット局に関連したニュースが多かったが、ネット局拡大に伴い、他時間帯のJNNニュース同様の構成に変化している(それでも東海3県関連のニュースが他時間帯より若干多い)。ニュース後はTBSテレビとCBCテレビとの間で、伝えたニュースの中から補足も含めたクロストークが挟まれるが、クロストークは2017年4月以降割愛されることが多い。なお、TBSテレビからニュースを伝えているが、全国ネット番組ではないことなどからJNN排他協定適用外である。さらにTBSテレビが臨時非ネットとなった場合でもこのコーナーは休止せず、TBSテレビからの裏送りで放送されているが、TBSテレビの都合で休止されることもある。
  • ゴゴスマ10分クリニック(不定期、時間は概ね15時台中盤が多い)
健康に関わる事象(病気の症状と対処・予防など)を、専門医による解説を交えて紹介する。
  • 気象情報+気象関連ニュース(概ね15時30分前後。中継がある場合は短縮)
気象情報の冒頭に、気象に関連したニュースを1項目伝え、それに絡めた気象解説から、全国の当日夜及び翌日の予報、週間予報などを伝える。エリアごとの詳細な予報は山陰放送のネット開始で基本的になくなった。予報対象地域は基本的に「本番組が放送されている地域の都道県庁所在地」のみ。予報画面(翌日の予報と週間予報)については、2019年9月30日放送分からは沖縄県から近畿地方までと、東海北陸地方から北海道までの2画面に、さらに週間予報は、2020年3月30日放送分から那覇から松江まで、高知から長野まで、東京から札幌までの3画面に各々分割された。北海道放送・東北放送・テレビユー福島・大分放送・南日本放送は、このコーナー途中の15時40分で飛び降りとなるため、それに配慮してこの時間帯でいったん話を区切る。なお、番組冒頭で気象関連の話題が独立項目として放送されるケースも多いが、こちらとは別枠扱いである。
曜日別コーナー
  • ボイメンの感動ごはん 発掘グルメ篇(月曜日、15時40分前後に放送、2019年3月26日までは木曜日)
BOYS AND MENのメンバーが、道行く人に「自身がこれまでで感動した食事(日本国内に限る)」を聞き、その場所(店舗)を実際に訪れて料理を味わう、2020年3月30日放送分からはサブタイトルに『発掘グルメ篇』が入り、さらにコーナー終了前にスタジオの3人(石井・大久保・ユージ)のどちらかを指名して、スタジオの3人が実際に食べたことがあるかないかを判定する。
  • クエスチョン?forゆ〜 (2020年3月31日から、火曜日15時40分前後に放送)
ふぉ〜ゆ〜のメンバーが週替わりで気になる疑問を調査するVTRコーナー。『ゴゴスマピックアップ(新)』同様に取材したリポーターのスタジオ生出演は基本的にない。
  • もぎたて!3時の芸能こんにちは(木曜日、最新ニュース後の15時前後から放送。稀に他曜日や木曜14時台から「拡大版」と称して放送することもある)
1週間の芸能ニュースをまとめて紹介し、その中でいくつかを掘り下げ、スポーツ新聞の記者やデスク(主にスポニチ。稀に東京中日スポーツやTBSテレビ芸能統括デスクら)が適宜出演し解説する。
  • ゴゴぷれ(木曜日・金曜日の15時30分頃。番組進行によっては15時40分以降の場合あり)
各種インフォマーシャル及びプレゼントコーナー。
2019年3月までは月曜から水曜はCBCテレビ以外のネット局が飛び降り後に(東海3県ローカルコーナー)、木曜と金曜は北海道放送が飛び降りる15時40分以前に放送された。
  • 今日はダレなんサ〜 列島生報告(金曜日の15時30分前後)
番組リポーターや本番組が放送されているネット局のアナウンサーが地域の話題・観光情報などを伝える。2020年3月まではコーナー名が存在せず、不定期放送だったが、2020年4月3日放送分からは毎週金曜に上記のタイトルで放送されている。

終了したコーナー[編集]

  • ゴゴの一面・ニュースランキング
毎朝、番組がアンケート調査した「視聴者の興味・関心を持った事件・事故など」をランキング形式で最新情報も交えて伝えた。
2016年2月頃から「ニュースランキング」としての進行が毎日ではなくなり、注目ニュースを「トップニュース」「注目ニュース」として、順位をつけずに伝えることが増えているが、2016年4月以降に終了。
  • ゴゴの二面・PICK UP
当日のニュースランキングで番外になった話題や、旬の話題などを独立させて紹介した。日刊スマイルとコンセプトが類似しているが、内容によってコーナー名を分けている模様。こちらのコーナーも「ニュースランキング」同様に、2016年2月頃から特定のコーナー名をつけずに伝えることが増えており、2016年4月以降に終了。
  • どこよりも早い夕刊チェック YES!ユウカン!(2016年3月7日開始)
当日発行の一般紙夕刊(主に中日新聞[注 36]毎日新聞中部本社版、朝日新聞名古屋本社版)や夕刊紙(中京スポーツ夕刊フジ日刊ゲンダイ)の紙面から数項目を選んで紹介した。2016年4月以降に終了。
  • ゴゴスマピックアップ(旧)(火曜日、15時40分前後に放送)
グルメや旅、観光地などの情報を村田千弥および水城あやのがリポート。以前の「主婦の私が生きる道」をリニューアルしたVTRコーナー。ふぉ〜ゆ〜の出演曜日及び出演形態の変更(出演曜日が金曜日→火曜日に、出演形態がスタジオ生出演→VTR出演)に伴い、コーナーがリニューアルされ、ここで記述されている内容としては終了。
  • ボイメン☆クエスト(月曜日→木曜日、15時40分前後に放送)
BOYS AND MENが巷の様々な謎を調査した。2018年9月で終了。
  • ちょっと気の早い 明日の運勢ランキング(15時48分頃に放送)
生まれ月による運勢ランキングとラッキーアイテムの紹介。2018年9月28日で終了。CBCテレビ以外の全ネット局はこのコーナー終了で飛び降りだが、番組進行によっては休止されることがあり、その場合はスタジオでの進行途中でCBCテレビ以外の全ネット局がそのまま飛び降りとなった。VTR中のBGMは、2001年 - 2003年に放送されていた同局制作のアニメ『星のカービィ』のオープニングテーマ「カービィ★マーチ」のインストゥルメンタル版が使用されている。更に、2002年 - 2003年まで石井がメインを務めていたテレビ番組「グッデイCBC」(「おはよう!グッデイ」の東海3県ローカルパート)の「星のカービィ星占い」でも、このBGMが使われていた。
  • ゴゴスマピックアップ(新) (火曜日、15時30分頃に放送。2019年3月まで火曜日、2019年4月から木曜日へ移動後、2019年6月時点で元の曜日に戻っている。)
グルメや旅、観光地及び気になる商品などの情報をふぉ〜ゆ〜のメンバーが週替わりでリポートしたVTRコーナー。取材したリポーターのスタジオ生出演は基本的にない。2019年3月に終了。
  • 注目ニュースLINEUP(15時47分頃-15時48分50秒。休止となる日もあり)
TBSテレビNスタジオから、夕方の報道番組『Nスタ』(TBSテレビでは15:49 - 19:00、地域によって放送時間が異なる。詳細は当該項目参照。)で扱う予定の内容から1項目を井上貴博(TBSテレビアナウンサー)または井上不在時の代役として小林廣輝(同、月曜 - 木曜)、熊崎風斗(同、金曜)が簡潔に紹介しながら、CBCテレビスタジオとかけ合いを行う。2020年3月27日をもって終了。同年3月30日以降は、短く話題を伝えたり、気象情報の補足を伝えるなど特に決まりのない「エンディングコーナー」となっている。
ちなみに同コーナーの開始当初は、第2部のJNN枠(JNN28局フルネットの『ネットワークニュース』枠、17:50 - 18:15)で伝える予定の中から1項目を選んでいたが、少なくとも2019年秋以降は第0部(15:49 - 16:50)や第1部(16:50 - 17:50)で伝える予定の項目を紹介することが多くなっており、必ずしもJNN枠に限った『予告』ではなく、むしろNスタで伝える予定項目の『先出し』(内容によっては、このコーナーのみでの紹介となるネット局もある)へと変化している。
このコーナーが事実上のエンディングを兼ねている[36]が、稀に別番組(単発、特番など)の告知を行う場合やTBSテレビの臨時非ネット日などで休止されることもある。2019年3月までCBCテレビ及び北海道放送以外のネット局は、このコーナーの後、フリートークを挟んで飛び降りとなっていた。
  • ゴゴスマタイムズ:各曜日別のコーナー企画。2015年3月に一部企画を残して終了。
    • 「踊る大キンタロー。」(月曜日)
      キンタロー。が東海地方で頑張っている人のもとを訪れ、ダンスで応援した。
    • 「3時のおやつ」(月曜日)
      東海地方の地元のおやつを紹介した。
    • 「教えて!すごんちゅ(凄人)さん」(水曜日)
      若手芸人が東海3県のスゴイ人のもとを訪れ、極意を伝授してもらった。
    • 「知っ得!買い物向上委員会」(金曜日)
      週末の買物に役立つ情報を紹介した。
  • ゴゴスマアニメ(ショートアニメ):DLE、DLE-ERA(台湾)、CBCテレビの3社共同制作作品[37]
    • 第1弾:『ペペンギン』(2013年4月1日 - 5月17日)[38]
    • 第2弾:『ペペンギン2』(2013年5月20日 - 6月)[38]
    • 第3弾:『ラビトル』(2013年7月 - 8月)
    • 第4弾:『Smile!スマモン』(2013年9月1日 - 12月)
    • 第5弾:『アニマルフレンズ』(2014年1月 - 2月)
    • 第6弾:『ラビトル2』(2014年2月 - 3月)
  • 僕、どうしたらいいですか? 〜もっと知りたい東海3県の旅〜
月曜日 - 金曜日通しのVTR企画。お笑い芸人の柳原聖(カルマライン)が東海3県の市町村を訪れ、現地の人に「僕、どうしたらいいですか?」と聞き、次の行動を教えてもらうノープラン旅企画。2015年4月に一旦旅の休止が宣言された。
  • いま知り
ニュース用語や世の中の出来事をわかりやすく解説した。過去のコーナー名は「子どもにも教えられるニュース」→「いま知りたいニュース」。かつては金曜日に「金曜版」としてコーナー時間を拡大して放送されていた。
  • ゴゴスマ実況中継部 ゴゴチュー
簡易中継システムを活用した生中継コーナー。モバイル回線を利用しているので、CBCテレビ放送エリア(東海3県)以外の地域からも随時中継を実施した[注 37]
  • ゴゴスマNEWS
最新の東海3県・全国ニュースを伝えた。
  • ボイメン体操
BOYS AND MENが東海地方の幼稚園・保育園に出向き、園児たちと共にオリジナルの体操「ボイメン体操」を踊る。開始当初は「ヤンキー体操」というコーナーであったが、2か月ほど経った頃にリニューアルされた。2015年9月に番組内での放送終了、同年10月から早朝放送のミニ番組『ボイメン体操』(CBCテレビローカル)として単独番組化[39]
  • 『イッポウ』ラインナップ
(コーナー終了時点での開始時刻であった)16:50から生放送される『イッポウ』の今日の見所や特集などを、大石がゴゴスマのスタジオで予告・紹介したコーナー。
  • オトナ電話相談室
生電話による悩み相談コーナー。視聴者からTwitterを通した意見募集(画面下部に表示)とデータ画面での投票が行われていた。2015年11月頃から放送頻度が減り(毎日→不定期)、2015年12月以降は一度も放送されておらず、事実上コーナー終了。
  • ぶらぶら写真ハンター
道行く人たちに「昔の写真を見せてもらえませんか?」と尋ねながら街を散策するロケVTR企画。ロケ出演は番組レギュラーではないタレントが月替わりで務めた。2016年2月に終了。
  • 日刊スマイル
生活情報を伝える。2016年4月のリニューアルに伴い、「日刊スマイル」の冠は事実上なくなり、各曜日のレギュラー出演者が担当するミニ企画へと移行した。
  • ゴゴスマエンタ
最新の芸能ニュースを伝えた。こちらも「日刊スマイル」同様に明確なコーナー冠をつけての枠はなくなり、適宜ネタごとに伝える形へと移行した。
  • 主婦の私が生きる道(水曜日→火曜日、15時台後半に放送)
福岡県長崎県で人気リポーターだった織田奈津子が、東海地方のあらゆる事象をリポートした。2015年4月からリポーターが村田千弥に交代。
  • これ知ってマス?(毎週金曜日の15時49分以降に放送(東海3県ローカルパート))
最新トレンドやおトク情報、意外なサービスをますだおかだの増田英彦と水城あやのが紹介。イオングループとのタイアップ枠。
  • 暮らしのハッピーレンジャー(15時49分以降に放送(東海3県ローカルパート))
暮らしのお役立ち情報をプロが伝授。DCMカーマとのタイアップ枠。東海3県ローカルパート廃止に伴い、2019年4月から『チャント!』へ移動した。

テーマ曲[編集]

番組テーマ曲
  • 番組開始~2015年9月:『Katrina & The Waves -Walking On Sunshine』
  • 2015年10月~現在:番組オリジナル曲(詳細不明)
気象情報(15時30分前後)BGM
  • 不明~2019年9月27日:Orleans - 『Dance With Me』
  • 2019年9月30日~現在:The Three Degrees - 『When Will I See You Again』
  • 全国的に弱雨のとき(2019年11月13日~):B.J.Thomas - 『Raindrops Keep Fallin' on My Head』
クリスマス時期
  • The Jackson 5 - 『I saw Mommy kissing Santa Claus』(2019年12月24日)
  • Bobby Helms - 『Jingle Bell Rock』(2019年12月25日)

ネット局[編集]

  • 全編ローカルセールス枠のため、CBCテレビ以外の通常時◎または〇の局でも編成の都合により臨時に×に変更[40]する場合がある一方、臨時に通常時〇の局が◎に、通常時×の局が〇または◎に各々変更[41]する場合がある。また突発的な大事件及び大きな自然災害が発生し、臨時ニュースやJNN報道特別番組を放送する必要が発生した場合は一時中断・途中打ち切り・全編休止のいずれかとなる。
  • ◎…同時フルネット
  • 〇…同時ネット(15:40飛び降り)
(TBSテレビ及び東北放送を除く局では、過去に◎もしくは〇で臨時ネットの実績がある。)
  • ×…非ネット
(毎日放送・琉球放送以外の局では過去に◎もしくは〇で臨時ネットの実績がある。)

2020年3月30日から[編集]

『ゴゴスマ』ネット局
放送対象地域 放送局 系列 ネット開始日 放送時間 備考
月曜 - 金曜
13:55 - 15:49
中京広域圏 CBCテレビ
(CBC)[注 1]
TBS系列 2013年4月1日 - 制作局
岩手県 IBC岩手放送
(IBC)
2019年4月1日[14] -
関東広域圏 TBSテレビ
(TBS)
2015年3月30日[2] -
  • 同年9月28日からの放送枠拡大[注 38]後は制作協力に加わっている。
  • ネット開始から2015年9月25日までは14時53分まで、同年9月28日から2016年9月30日まで15時51分まで、同年10月3日から2017年7月28日まで15時50分まで放送。
山梨県 テレビ山梨
(UTY)
2020年3月30日[22] -
新潟県 新潟放送
(BSN)
2018年4月2日[12] -
静岡県 静岡放送
(SBS)
富山県 チューリップテレビ
(TUT)
2019年4月1日[14] -
鳥取県島根県 山陰放送
(BSS)
2017年4月3日 -
岡山県・香川県 RSK山陽放送
(RSK)[注 39]
2020年3月30日[22] -
山口県 テレビ山口
(tys)
2017年9月4日 -
愛媛県 あいテレビ
(ITV)
2019年9月30日[18] -
高知県 テレビ高知
(KUTV)
2019年7月1日[17] -
  • 2020年3月30日から全曜日で再度◎に変更。
  • ネット開始から2019年9月27日までは◎、同年9月30日から12月27日までは〇、2020年1月8日から3月27日までは水曜 - 金曜のみ◎[注 40]
熊本県 熊本放送
(RKK)
2019年4月1日[14] -
  • 2020年4月1日から◎に変更[注 41]
  • ネット開始から2020年3月31日までは〇[注 42]
宮崎県 宮崎放送
(MRT)
2020年3月30日[22] -
  • 2020年5月11日から◎に変更。
  • ネット開始から5月8日までは〇。
北海道 北海道放送
(HBC)
2018年10月1日[13] -
  • 編成上は15:44終了だが、飛び降り後は後続のローカル情報番組『今日ドキッ!』のクロスプログラムやステブレCMを放送(『今日ドキッ!』の告知は15時台前半にもL字型画面を使って行われている)[注 43]
宮城県 東北放送
(TBC)
2016年4月4日[9] -
  • 2019年4月1日から〇に変更[注 44]
  • 飛び降り後は、ステブレレスでローカル報道番組『Nスタみやぎ早版』(15:40 - 15:49)を放送。
  • ネット開始から2016年9月30日まではTBSテレビと同様に15:51まで、同年10月3日から2017年7月28日は15:50まで、2017年7月31日から2019年3月29日までは◎。
福島県 テレビユー福島
(TUF)
2020年3月30日[22] -
  • 編成上は15:49終了となっているが、飛び降り後は福島県の天気・内包ミニ番組を各々放送。
大分県 大分放送
(OBS)
2019年9月30日[20] -
  • 飛び降り後は、自社制作番組『アレ・コレBOX』(15:40 - 15:46)、『OBSニュース』(15:46 - 15:50)を各々放送。
鹿児島県 南日本放送
(MBC)
2019年9月30日[20] -
  • 飛び降り後は、ステブレレスでローカル情報番組『かごしま4』(15:40 - 16:50)を放送[注 45]
青森県 青森テレビ
(ATV)
未ネット ×
山形県 テレビユー山形
(TUY)
長野県 信越放送
(SBC)
石川県 北陸放送
(MRO)
近畿広域圏 毎日放送
(MBS)
広島県 中国放送
(RCC)
  • 同時間帯はローカル情報番組『イマナマ!』(14:55 - 18:56)を放送。
  • 2020年3月30日以降は中国・四国地方のTBS系列局で唯一通常時×となっている。
福岡県 RKB毎日放送
(RKB)
  • 同時間帯はローカル情報番組『今日感テレビ』(13:55 - 15:50)を放送。
  • 2020年4月13日 - 17日は臨時に◎、同月20日から5月22日までは臨時に〇にそれぞれ変更[注 46][注 47]
長崎県 長崎放送
(NBC)
沖縄県 琉球放送
(RBC)

ネット状況の補足[編集]

2015年9月11日以降に通常時×の局でも国内外の重大ニュースやスポーツ中継の空き枠(後述)等で臨時に◎または〇への変更がTBSテレビでのネット開始以降増加しており、TBS系列9局中7局(2020年4月以降の時点での◎または〇の局は含まず)に及ぶものの、これまで当番組を一切ネットしていない完全非ネット[注 48]の局もあり、こちらは毎日放送・琉球放送のみである。

事前に決まっている報道特別番組(JNN冠の有無問わず)やTBS系列全国ネットによるスポーツ中継(HBC杯ジャンプWBC中継[注 49]など)の編成予定がある場合は、番組休止や放送時間の繰り下げ・短縮などが行われる場合もある。

報道特別番組が番組放送時間帯に急遽割り込む場合にはいくつかのケースがあり、冒頭の十数分 - 数十分程度を緊急枠としてTBSテレビなど制作の特番に準ずる形とするケースのほか、緊急報道特番として番組の休止や放送時間の短縮(開始時間の繰り下げか終了時間の繰り上げ)、事案によっては[注 50]番組枠は残しつつも内容のほぼ全編を(TBSテレビ制作による)報道特別番組に差し替えるようなケースもある。

特別編成[編集]

年末年始は原則として全局放送休止となる。また、毎年4月下旬もしくは5月初旬の男子ゴルフ『中日クラウンズ』予選ラウンド(初日・2日目)期間[注 51]にあたる木・金曜(2015年 - 2018年)[42]について、制作局のCBCテレビで本番組が休止となる場合、2018年まではCBCテレビ以外の◎または〇の局では自主編成またはTBSテレビの『ゴゴスマ』代替編成番組を同時ネットの何れかを穴埋めで放送したが、2019年はCBCテレビのみ5月2・3日に同中継を東海3県ローカルで放送するも、CBCテレビ以外の局向けに本番組の裏送りネットを初めて実施。本番組の制作局がスポーツ中継に差し替える事態は異例の対応だが、事情は異なるとはいえ、CBCテレビがTBSテレビの番組編成とは異なり東海3県ローカルでスポーツ中継に差し替える事態はたびたび生じている。

TBSテレビでのネット開始以降、年末年始や『中日クラウンズ』期間中以外で全局放送休止となった事例。休止理由の番組の制作局は特記の無い限り全てTBSテレビ。

  • 2016年3月11日:13:55 - 15:53に『Nスタ拡大版 3.11震災5年 記憶を未来へ伝える力』を放送。
  • 2016年4月15日:13:55 - 15:00に『報道特別番組 熊本県で震度7』、15:00 - 15:53に『報道特別番組 Nスタ ニュースワイド』を各々放送[43]。CBCテレビではその後熊本地震関連報道のため15:53 - 16:53の『Nスタ ニュースワイド・16時台』を報道特番扱いで臨時同時ネットで放送。
  • 2016年5月3日:CBCテレビのみ、13:55 - 16:00に『燃えよ!ドラゴンズ2016 中日×阪神』を放送[注 52]。TBSテレビ・東北放送は各局別の代替番組で穴埋め[注 53]
  • 2018年5月3日:13:55 - 15:49に『SAMURAI BASEBALL 広島×巨人』(TBSテレビ制作著作、中国放送・毎日放送制作協力)をTBS系列全国ネットで放送[注 54]
  • 2019年3月11日:13:55 - 15:49に『Nスタスペシャル 震災8年〜生死を分ける72時間 巨大地震にあなたは?』を放送。
  • 2019年4月30日:13:55 - 15:49に『JNN報道特別番組 NスタSP 平成最後の日〜天皇陛下退位へ』を放送。
  • 2019年9月16日:13:55 - 15:49に『祝!東京五輪マラソン代表内定SP MGC涙の舞台裏完全密着!』を放送。
  • 2020年1月7日:13:55 - 15:19に『KOBELCOスポーツスペシャル 第99回全国高校ラグビー大会・決勝「桐蔭学園×御所実業」』(毎日放送制作)を放送。15:19以降は各局別に代替番組を穴埋めで放送[注 55]
  • 2020年1月13日:14:55 - 15:49に『2020HBCカップジャンプ』(北海道放送制作)を放送[注 56]。なお、14:55までは各局別に穴埋めで代替番組を放送[注 57][注 58]
  • 2020年3月11日:13:55 - 15:49に『Nスタスペシャル 震災9年の真実〜"想定外"から身を守れ』を放送。


特別番組[編集]

2013年12月13日(金曜日)は、本番組に続いて、名古屋市の子育て情報に特化した特別番組『ママスマ!リアルママのキッズだより』を東海ローカルで15:50 - 16:50に放送。本番組からMCの石井と「ママタレント」である当時のレギュラー陣(藤本・山口・織田)が出演した。ナレーターは、当時石井の上司だった小堀勝啓(担当時点はCBCアナウンサー)。石井・山口を進行役に立てたうえで、名古屋市の河村たかし市長に対して、『キラママcafe』(CBCラジオの生ワイド番組『ザ・土曜天国』内で放送中の「ママによるママのための情報番組」)のリスナー代表が同市の育児・保健施策に関する意見を直々に述べる企画も実施した。放送終了後は、放送済みの動画を番組の公式サイトからインターネット向けに配信している。

2014年8月22日(番組放送休止週)、『ゴゴスマ 夏休みスペシャル』として、『僕、どうしたらいいですか? 〜もっと知りたい東海3県の旅〜 夏休みスペシャル』を1時間番組で放送。柳原が三重県桑名市石取祭に参加する1泊2日の旅を放送した。石井は案内役として番組冒頭に出演、古川がナレーションを担当した。

2015年1月1日14:30 - 17:00(第1部)・17:15 - 18:00(第2部)[注 59]に自社制作番組『なるほどプレゼンター!花咲かタイムズ』との共同特別番組『東海地方の年末年始全力で調べます花スマSP』を放送した[44]。この特番については、『ゴゴスマ』と『花咲かタイムズ』のいずれも、当時ネットの実績が全くなかった北陸放送(MRO・石川県)でも全編同時ネットしている。

2016年1月1日14:30 - 17:00(第1部)・17:15 - 18:00(第2部)[注 59]に自社制作番組『なるほどプレゼンター!花咲かタイムズ』との共同特別番組『花スマ2016〜ナゴヤ発"中部ご当地年末年始"生で見せますSP〜』が放送された[44]。この特番については、『ゴゴスマ』と『花咲かタイムズ』のいずれも、当時ネットの実績が全くなかった北陸放送(MRO・石川県)は全編、同じくチューリップテレビ(TUT・富山県)・静岡放送(SBS・静岡県)は第1部のみ、それぞれ同時ネットを実施した。ただし、先述以外の当時及びその後のネット局はこの番組のネットは行っていない。

関連項目[編集]

  • ひるおび! - 本番組がTBSテレビでネット受け開始以降、本番組の兄弟番組として扱われるようになり、当初はCBCテレビの自社制作ミニ番組『ごごネタ!』開始前まで両方のスタジオを結んでのクロストークも行われていた。

脚注・出典[編集]

[脚注の使い方]

注釈[編集]

  1. ^ a b c d 2014年3月31日まで認定放送持株会社移行並びに分社化前のため、中部日本放送
  2. ^ 放送開始から2019年3月29日まで6年間は16時台に時代劇再放送枠が継続されていたため、連続放送ではなかった。
  3. ^ 2016年3月31日に終了済み。2015年3月27日まで5分番組。
  4. ^ 後述のように、2015年9月28日以降は連続した8時間に変更となり、その後2016年10月3日から連続した8時間半あまりに再変更した。
  5. ^ 「CBCテレビが東海3県で放送していた情報番組を『ひるおび!』シリーズのネット番組に発展させた」という点で、本番組と共通している(参照)。
  6. ^ この改編以前から、TBSテレビが午前中に放送した情報番組から芸能関係の話題に限り、同録の形で使用していたほか、TBSテレビのネット開始に伴い、渋谷などTBSテレビが管理している一部情報カメラの映像も本番組内で使用を始めたことから、エンドロールにおいては「制作協力」としてクレジットされていた。
  7. ^ それらも2020年春時点では大半が当番組の通常ネット局となっている。
  8. ^ 「+α」となっているのは、3名とも特定曜日の出演は決まっているが、火・木曜日については週によって担当者を変えることによる。
  9. ^ 『ゴゴスマ』ネット開始に伴い毎日放送制作『ちちんぷいぷい』の13:55-15:40までの同時ネットを終了。
  10. ^ 北海道放送は自社の編成上の終了時刻を15:44に設定
  11. ^ 17:50 - 18:15に『Nスタ・第2部』のJNN全国ニュースパートを内包する。
  12. ^ a b 『ゴゴスマ』ネット開始に伴い毎日放送制作『ちちんぷいぷい』の13:55-15:49の同時ネットを終了。
  13. ^ 現在は13:45 - 14:50であるが、2015年度当時は13:55 - 14:55であった(第2部は現在14:50 - 15:50であるが、2015年度当時は14:55 - 15:50であった)。
  14. ^ この日の『ミヤネ屋』は全国ネットの野球中継のため、地上波全ネット局で14:55まで放送。
  15. ^ 2008年度までの東京放送も含む。
  16. ^ 産休入りのため、2017年1月16日放送分から一時出演休止していた。
  17. ^ 初出演回以降、岡田と当時レギュラーであった木本武宏(TKO)は交互に隔週出演。木本の降板後は毎週出演に移行(昇格)。
  18. ^ 2019年8月21日は 石井亮次の休暇に伴い代理MCを務めた。
  19. ^ 出演曜日変更前後も他曜日へ出演することが稀にある(2019年8月21日水曜日など)。
  20. ^ ゲストとしての不定期出演を経て、2014年から2016年3月第4週まではコメンテーターとして出演。事実上の月曜日レギュラーであった。石井亮次の休暇に伴う代理MCを務めることがある(2019年8月23日など)。
  21. ^ TBSテレビのネット開始を機に、毎日放送が平日の夕方に大阪から放送するラジオの生ワイド番組『上泉雄一のええなぁ!』で火曜日のパートナーに起用された。「毎週来阪することが難しく(ほど多忙)」なり、2018年9月に降板するまで火曜日は本番組に出演しなかった。2017年10月以降の月曜日は月に1回のペースで『ちちんぷいぷい』へ出演中している。
  22. ^ 基本的に4名の中から2名ずつ組になって交互に出演(組み合わせは数度変わっている)。
  23. ^ ひるおび!』のVTR素材は時間帯が近い事や、そもそも他番組のVTRを本番組同様に再編集していることから、現在進行形の事象を扱うようなケースを除き、基本的に使用していない。
  24. ^ 放送開始から2014年3月まで全曜日、2014年4月から基本的に月曜日のみ担当。ゴゴスマ担当曜日のみ『チャント!』と兼任。
  25. ^ 「日刊スマイル」リポーターとしての不定期出演を経て、2014年3月31日から田村侑久・辻本達規・若菜太喜が「ヤンキー体操」→「ボイメン体操」でコーナーレギュラー出演(小林豊・吉原雅斗は2014年10月から加入)。当コーナーからグループ全体での出演となる。
  26. ^ 放送開始から2014年9月第4週までコメンテーターとして出演。
  27. ^ 放送開始から2014年3月まで水曜日、同年4月から火曜日へ異動。
  28. ^ 初出演回以降は、岡田と木本は交互に隔週出演。
  29. ^ 放送開始から2014年9月まで月曜日レギュラー。木曜日はコーナー出演のみでスタジオ出演はない(TBSテレビでのネット受け開始後は、基本的にCBCテレビの東海3県ローカル時間帯へ出演する)。
  30. ^ CBCテレビの中京ローカル時間帯に出演。
  31. ^ 放送開始から2014年3月まで金曜日、同年4月から木曜日へ異動した。2019年1月から、CBCテレビ報道局の記者へ転身。
  32. ^ 放送開始から2014年3月まで月曜日 - 木曜日、同年4月から月曜日のみ担当。
  33. ^ 降板後の2019年9月30日(月曜日)から、前述の国山がMCを務める『グッとラック!』(TBSテレビの制作で平日の午前に全国ネットで放送)で、全曜日のお天気キャスターを担当。
  34. ^ 2013年5月28日から6月18日まで、矢口に代わって、藤本・保田圭辻希美(いずれも矢口と同じモーニング娘。OG)が週替わりで出演した。
  35. ^ 正式にレギュラーに起用されてからも出演できない週はモーニング娘。のOG(吉澤ひとみなど)が代演で登場した。2013年10月8日は清水ミチコが休暇中の藤本に代わって出演した。
  36. ^ 関東地区は東京新聞が該当。
  37. ^ 過去に、東京スカイツリー東京都墨田区)・富士山静岡県山梨県)・三保の松原静岡市清水区)・福井県坂井市京都市兵庫県からも中継していた。あべのハルカス大阪市阿倍野区)の開業初日にあたる2014年3月7日は、地上約300mの高さにある展望台「ハルカス300」内の「天空庭園」(58階のオープンスペース)などから矢方による生中継を放送した。地元局の毎日放送は『ちちんぷいぷい』内で独自生中継を実施している。
  38. ^ 但し、関東ローカルまたは一部地域ネットのスポーツ中継等放送時は臨時に×に変更する場合がある(この場合15:00頃のTBSテレビ報道局からのニュースコーナーはTBSテレビからの裏送り放送または休止のいずれかとなる)。
  39. ^ 2019年3月29日(2018年度最終放送日)までは同年4月1日の認定放送持株会社移行に伴う商号変更並び分社化前のため、山陽放送
  40. ^ 但し、火曜が祝日となった場合は臨時に◎に変更(2019年10月22日が該当)。
  41. ^ 但し、祝日編成では臨時に×に変更するが、一部祝日編成及びゴールデンウィーク期間中では通常時と同対応となる場合がある。
  42. ^ 2019年5月1日・10月22日のみ臨時に◎に変更。
  43. ^ 但し、プロ野球・北海道日本ハムファイターズ戦デーゲーム中継放送時は臨時に×に変更する場合があり、一部祝日編成で、臨時に◎に変更(ゴールデンウィーク期間中の休日編成による『今日ドキッ!』休止に伴う2019年4月29日 - 5月2日〈4月30日を除く〉、及び2020年3月20日〈この日は『今日ドキッ!』が16:50開始の短縮版のため、15:49 - 16:50は『Nスタ・第0部』を臨時同時ネットで放送〉が該当)する場合がある。
  44. ^ 但し、プロ野球・東北楽天ゴールデンイーグルス戦デーゲーム中継(雨天中止時はネット復帰)及び自社制作特番放送時は臨時に×に変更する場合がある。また一部番組表では15:49まで一括して本番組と表記されていて、日によっては臨時に◎に変更する場合がある。
  45. ^ 但し、祝日編成等で後続の『かごしま4』が休止となり、代替編成扱いで『Nスタ・第0部』(15:49 - 16:50)を臨時同時ネットで放送する場合は臨時に◎に変更する場合がある。
  46. ^ 番組編成上は15:50終了となっているが、本編は4月13日 - 17日はCBCテレビと同様15:49までだった。15:40飛び降りとなった同月20日から5月15日までは、番組編成上は当番組のままで福岡県・佐賀県の新型コロナウイルス関連情報を放送。同月18日から22日までは、『今日感・Nスタ』(15:41 - 16:50、『Nスタ・第0部』〈15:50 - 16:30頃に部分ネット〉と新型コロナ関連ニュースを主体とした『今日感テレビ』特別版によるコンプレックス番組)を放送していた(今日感テレビ・公式サイトより)。
  47. ^ これは、ローカル情報番組『今日感テレビ』が新型コロナウイルスの影響で4月6日から5月22日まで、放送休止となっていたことによるものである(なお、当初は番組出演者の新型コロナウイルス感染が明らかになったことを理由に、同日から4月17日まで放送休止するとしていたが、その後緊急事態宣言の発令などを理由に休止期間が延長された)。
  48. ^ 途中飛び乗りや飛び降りも含め、番組として編成上、これまで一度もネットしたことがない局を指す。ただし、これに該当する局でも本番組内の一部コーナーのみを部分的に放送したケースはある。
  49. ^ 2017年のWBC中継においては中継の「クッション枠」としての時間調整を目的として臨時に◎に変更した局も複数ある。
  50. ^ 特に最大震度6弱以上の地震発生時。
  51. ^ ただし、2020年は新型コロナウイルスの感染拡大の影響により大会自体が中止となっている。
  52. ^ 毎日放送では、自社制作番組『ちちんぷいぷい』を優先したためネット受けまたは自社での実況・解説差し替えのいずれの形式でも放送せず、関西地区ではサンテレビ独立局兵庫県)が自社制作で放送
  53. ^ TBSテレビでは『芸能人目利きツアー!』、東北放送では『綾小路きみまろプレゼンツ歌あり笑いあり涙あり…ニッポンの中高年大集合SP~春の陣』(テレビ大阪制作)
  54. ^ 毎日放送は『With Tigers 阪神×DeNA』、RKB毎日放送は『SAMURAI BASEBALL ロッテ×ソフトバンク』に各々差し替え。
  55. ^ CBCテレビでは『バナナマンのせっかくグルメ!!(再放送)』、TBSテレビでは『TBS冬の新ドラマ祭!』
  56. ^ 宮崎放送のみ『第98回全国高校サッカー選手権 決勝 青森山田×静岡学園』(日本テレビ制作著作)を放送した関係で、16:45 - 17:39に時差ネットで放送。
  57. ^ CBCテレビでは『ぴったんこ カン・カン(再放送)』、TBSテレビでは『第47回JALホノルルマラソン
  58. ^ この日は競合番組の一つ『情報ライブ ミヤネ屋』(日本テレビ系列)も全国高校サッカー決勝戦中継のため休止。
  59. ^ a b 17:00 - 17:15は『Nスタ』のため一時中断。

出典[編集]

  1. ^ 中部日本放送 大石社長年頭記者会見”. 中部日本放送 (2013年1月22日). 2013年4月6日閲覧。
  2. ^ a b c d “「ゴゴスマ」東京進出!打倒ミヤネ屋、フジに続きTBSも参戦”. Sponichi Annex. (2015年3月10日). http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2015/03/10/kiji/K20150310009951670.html 2015年3月10日閲覧。 
  3. ^ 平日のゴゴ、『ひるおび!』の兄弟番組『ゴゴスマ〜GOGO!Smile!〜』がスタート!”. TBSテレビ (2015年3月10日). 2015年3月10日閲覧。[リンク切れ]
  4. ^ “TBSが改編発表 午後の生放送枠拡大、編成部長「ライブ伝えたい」”. Sponichi Annex. (2015年3月10日). http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2015/03/10/kiji/K20150310009953230.html 2015年3月11日閲覧。 
  5. ^ a b “ゴゴスマ笑顔2倍に 秋から関東でも2時間に拡大”. 中日スポーツ. (2015年8月27日). http://www.chunichi.co.jp/chuspo/article/entertainment/news/CK2015082702000154.html 2015年8月27日閲覧。 [リンク切れ]
  6. ^ 『ゴゴスマ〜GOGO!Smile!〜』9月28日(月)から2時間に拡大! 平日の午後「暮らしに役立つ、今知りたいこと」がわかる情報生ワイド『ゴゴスマ』、関東でも放送時間を拡大し、2時間の生放送に! 視聴者参加の新企画もスタート - TBSホット情報”. TBSテレビ (2015年8月27日). 2015年8月27日閲覧。[リンク切れ]
  7. ^ “「ゴゴスマ」2時間生放送に ミヤネ屋に対抗、TBSも制作参加へ”. Sponichi Annex. (2015年9月1日). http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2015/09/01/kiji/K20150901011046650.html 2015年9月1日閲覧。 
  8. ^ “TBSがバラエティ強化、『モニタリング』2時間枠に拡大で「新クールの目玉は木曜日」”. クランクイン!!. (2015年9月1日). http://www.crank-in.net/entertainment/news/38688 2015年9月1日閲覧。 
  9. ^ a b c ゴゴスマ:4月から宮城でも放送 関東に続きエリア拡大 まんたんウェブ 2016年3月17日配信、同日閲覧。
  10. ^ 中田有紀「ゴゴスマ」司会でママ初レギュラー 担当アナが産休スポーツニッポン 2017年1月12日配信、同日閲覧。
  11. ^ 山陰放送は同日以降も番組編成上は15:50終了だが、番組終わりのステブレ挿入を行うのみであり、本編はTBSテレビ・東北放送と同じ15:49までである。
  12. ^ a b CBC『ゴゴスマ』4月から放送エリアが7局に拡大 ORICON NEWS 2018年3月1日発行、同日閲覧。
  13. ^ a b ゴゴスマ:北海道でも放送へ 10月1日から まんたんウェブ 2018年9月18日掲載、同日閲覧。
  14. ^ a b c d 「関東はじめ各地区好調の『ゴゴスマ』4月から放送エリアがさらに拡大(岩手・富山・熊本)!PR TIMES 2019年3月1日掲載、同日閲覧。
  15. ^ 2019年4月1日(月)からCBCテレビの午後帯が“大変革”!!月曜~金曜 午後3:49-7:00の新番組『チャント!』がスタート PR TIMES 2019年2月28日発行、同日閲覧。
  16. ^ 古舘伊知郎が初のコメンテーターに 司会に忖度「しゃべり過ぎないように」 スポーツニッポン 2019年3月30日掲載、同日閲覧。
  17. ^ a b 関東はじめ各地区好調の『ゴゴスマ』7月から放送エリアがさらに拡大(高知)! PR TIMES 2019年6月5日発行、同年6月6日閲覧。
  18. ^ a b ゴゴスマ:愛媛でも放送へ 6年半でついに放送エリアが過半数に 9月30日から まんたんWEB 2019年9月13日掲載。
  19. ^ 『ゴゴスマ』ネット開始に伴いRKB毎日放送制作『今日感テレビ』の15:00-15:50までの同時ネットを終了。
  20. ^ a b c ゴゴスマ:鹿児島、大分でも放送へ 23都道県に拡大 9月30日から まんたんWEB 2019年9月2日掲載。
  21. ^ ゴゴスマ:3月30日から福島、山梨、岡山、香川、宮崎でも放送 1都1道27県に拡大 - まんたんWEB 2020年3月13日掲載。
  22. ^ a b c d e 名古屋発の『ゴゴスマ』がこの春放送エリアをさらに拡大!!3月30日(月)から福島・山梨・岡山・香川・宮崎で放送スタート! - PR TIMES 2020年3月13日閲覧。
  23. ^ “RKB毎日放送「今日感テレビ」を2週間休止に 出演のゴリけん、新型コロナ感染で”. Sponichi Annex (スポーツニッポン新聞社). (2020年4月6日). https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2020/04/06/kiji/20200406s00041000174000c.html 2020年4月15日閲覧。 
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  25. ^ “安藤優子番組などが「ミヤネ屋」の視聴率を奪う”. 日刊スポーツ. (2015年3月31日). http://www.nikkansports.com/entertainment/news/1454629.html 
  26. ^ “4月改編視聴率レース、早くも明暗 盤石「ミヤネ屋」にも死角!? まさかの大苦戦組も…(2/2)”. ZAKZAK. (2015年4月8日). http://www.zakzak.co.jp/entertainment/ent-news/news/20150408/enn1504081531016-n2.htm 
  27. ^ “「ミヤネ屋」1人勝ちの裏 徹底した検証”. デイリースポーツ. (2015年8月28日). http://www.daily.co.jp/newsflash/gossip/2015/08/28/0008345538.shtml 2015年8月29日閲覧。 
  28. ^ “TBS 昼ワイド「ゴゴスマ」2時間拡大にも自信「きっといける」”. Sponichi Annex. (2015年9月30日). http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2015/09/30/kiji/K20150930011235100.html 2015年9月30日閲覧。 [リンク切れ]
  29. ^ 舛添都知事の疑惑会見、各局の中継視聴率軒並み上昇 日刊スポーツ 2016年5月16日発行、同日閲覧。
  30. ^ 清原被告の裁判視聴率は各局とも「舛添超え」アップ 日刊スポーツ 2016年5月18日発行、同日閲覧。
  31. ^ [1],東スポWeb,2016年9月20日
  32. ^ a b “「ゴゴスマ」が「ミヤネ屋」上回る“小池氏vs石原氏”効果で名古屋地区視聴率トップ”. 東スポWeb. (2017年3月6日). http://www.tokyo-sports.co.jp/entame/entertainment/659519/ 
  33. ^ ゴゴスマ:「ミヤネ屋」「グッディ!」抜く 視聴率5.4%で初の同時間帯トップ,まんたんウェブ,2017年10月5日
  34. ^ 「ゴゴスマ」名古屋地区・関東地区で揃って同時間帯視聴率1位タイ!更に、関東地区で視聴率ベストを更新!,PR TIMES,2017年10月26日
  35. ^ 雨宮萌果『ゴゴスマ、ありがとうございました!』” (日本語). 雨宮萌果オフィシャルブログ「マンマ・アメミーヤ!」Powered by Ameba. 2019年7月23日閲覧。
  36. ^ CBCテレビのみ後続番組「チャント!」に接続する。「チャント!」開始当初のみ、ゴゴスマ出演者とチャント!出演者とで1分程度掛け合いが行われていて、後に「チャント!」に「ゴゴスマ」出演者のうち1人がゲストコメンテーターとして連続出演するようになった。
  37. ^ DLE公式Facebookの2013年4月22日分を参照。
  38. ^ a b ゴゴスマアニメの公式Facebook基本データを参照。
  39. ^ ボイメン体操”. CBCテレビ. 2015年10月5日閲覧。
  40. ^ 特にプロ野球シーズン中に放送エリア内にプロ野球チームがある北海道放送(北海道日本ハムファイターズ)・東北放送(東北楽天ゴールデンイーグルス)では、祝日等にプロ野球デーゲーム中継に差し替える場合がある、その他にも、自社制作によるプロ野球以外の一部のスポーツ中継及び特別番組や連続ドラマの一挙集中再放送も該当。
  41. ^ 主に重大ニュース発生時等が多い。
  42. ^ 第54回中日クラウンズ テレビ放送時間”. 中部日本放送. 2013年5月1日閲覧。[リンク切れ]
  43. ^ 報道特別番組のため休止する旨の告知 TBSテレビ 宣伝部 公式Twitter)。
  44. ^ a b CBCテレビ年末年始おススメ番組”. CBCテレビ. 2015年8月29日閲覧。
CBCテレビ 平日13:55 - 15:49枠
前番組 番組名 次番組
ドラマ倶楽部(再放送枠)
※13:55 - 15:56
ゴゴスマ 〜GO GO!Smile!〜
2013年4月1日 - )
-
CBCテレビ 平日15:49 - 15:50枠
ドラマ倶楽部(再放送枠)
※13:55 - 15:56
ゴゴスマ 〜GO GO!Smile!〜
2013年4月1日 - 2019年3月29日)
チャント!
※15:49 - 19:00
CBCテレビ 平日15:50 - 15:57枠
ぴたっCBC
※月曜・火曜15:50 - 15:56
チョイス!
※水曜 - 金曜15:50 - 15:56
ドラマアンコール「水戸黄門」(再放送)
※15:56 - 16:50
【2分繰り下げて継続】
ゴゴスマ 〜GO GO!Smile!〜
2015年9月28日 - 2019年3月29日)
チャント!
※15:49 - 19:00
CBCテレビ 平日15:57 - 15:58枠
ぴたっCBC
※月曜・火曜15:50 - 15:56
チョイス!
※水曜 - 金曜15:50 - 15:56
ドラマアンコール「水戸黄門」(再放送)
※15:56 - 16:50
【2分繰り下げて継続】
ゴゴスマ 〜GO GO!Smile!〜
2015年9月28日 - 2017年7月28日
ドラマアンコール「水戸黄門」(再放送)
※15:57 - 16:50
【1分繰り上げ・1分短縮の上継続】
TBS 平日13:55 - 14:53枠
14時リピート(再放送枠)
※13:55 - 14:52
コレ 買いダネ!!
※14:52 - 14:55
【1分繰り下げ短縮して・継続】
【『コレ 買いダネ!!』内包の上、『14時リピート』と
『15時リピート』(14:55 - 15:53)を
統合して放送することあり】
ゴゴスマ 〜GO GO!Smile!〜
(2015年3月30日 - )
-
TBS 平日14:53 - 15:49枠
コレ 買いダネ!!
【58分繰り下げて継続】
※14:53 - 14:55
15時リピート(再放送枠)
※14:55 - 15:53
ゴゴスマ 〜GO GO!Smile!〜
(2015年9月28日 - )
-
TBS 平日15:49 - 15:50枠
コレ 買いダネ!!
【58分繰り下げて継続】
※14:53 - 14:55
15時リピート(再放送枠)
※14:55 - 15:53
ゴゴスマ 〜GO GO!Smile!〜
(2015年9月28日 - 2017年7月28日)
Nスタ・第0部
【1分繰り上げ・2分短縮の上継続】
※15:49 - 16:50
TBS 平日15:50 - 15:51枠
15時リピート(再放送枠)
※14:55 - 15:53
ゴゴスマ 〜GO GO!Smile!〜
(2015年9月28日 - 2016年9月30日)
Nスタ・第0部
【3分前拡大の上継続】
※15:50 - 16:53