ジョセフ・ルイス・エルザー・オルトラン

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ジョセフ・ルイス・エルザー・オルトラン(Joseph Louis Elzéar Ortolan、1802年8月21日 - 1873年3月27日)は、フランス法学者トゥーロン生まれ。1836年からパリ大学比較刑法の教授を務めた。『海律全書』の著者であるジャン・フェリーチェ・テオドール・オルトラン(Jean Felieché Théodore Ortolan、1808-1874)の兄[1]

脚注[編集]

  1. ^ 加茂儀一 『榎本武揚』 中央公論社〈中公文庫〉、1988年4月(原著1960年)、305-306頁。ISBN 9784122015098。

関連項目[編集]