チャーリー・プース

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チャーリー・プース
Charlie Puth 2017 (cropped).jpg
2017年、ニューヨークにて
基本情報
出生名 チャールズ・オットー・プース・ジュニア
生誕 (1991-12-02) 1991年12月2日(27歳)
出身地 アメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国
ニュージャージー州モンマス郡ラムソン
ジャンル ポップポップ・ロックR&B
職業 シンガーソングライター、レコード制作者
担当楽器 ボーカルピアノ
活動期間 2009年 -
レーベル ワーナーミュージックジャパン
共同作業者 ウィズ・カリファ
メーガン・トレイナー
セレーナ・ゴメス
ショーン・メンデス
ジェームス・テイラー
ケラーニ
公式サイト www.charlieputh.com

チャールズ・オットー・プース・ジュニア(Charles Otto "Charlie" Puth, Jr.、1991年12月2日 - )は、アメリカ合衆国ニュージャージー州モンマス郡ラムソン出身のシンガーソングライター

2014年ラッパーであるウィズ・カリファの楽曲「See You Again」で共演を果たし、映画『ワイルド・スピード SKY MISSION』主題歌に起用され知名度を上げた。
また、楽曲「マーヴィン・ゲイ」でメーガン・トレイナーとも共演。

2016年1月29日にデビューアルバム『Nine Track Mind[1]を発売した。


2018年5月11日、セカンドアルバム『ヴォイスノーツ』を発売した。そのうち「アテンション」、「ハウ・ロング」が先行リリースされており、「アテンション」は全米シングルチャートBillboard Hot100において最高位5位を記録している。

生い立ち[編集]

父はHBOのコマーシャルを作った音楽教師である、父親はカトリック教徒で母親はユダヤ教徒である。また、彼にはスティーブンという弟とミカエラという妹がいる。

彼の右眉毛はファッションとして剃られていると思われがちだが、彼が2歳の時に犬に噛まれてできた傷跡である。

プースは4歳からピアノを始め、絶対音感を持っている。

グレード6(日本の小学6年にあたる)には自主制作した"Have a Merry Charlie Christmas"を近所をまわって売り込み600ドル売り上げた。

2010年にRumson-Fair Haven Regional High Schoolを卒業、2013年にはバークリー音楽大学で音楽制作と工学を専攻し、修了した。

キャリア[編集]

2009年~2014年:活動開始[編集]

2009年9月に、"Charlies Vlogs"というタイトルのYouTubeチャンネルを開始し、コメディーのビデオやアコースティックカバーを投稿した。

今までにワン・ダイレクションシーア,ザ・ウィークエンドなどの楽曲をカバーしYoutubeに投稿している。

2010年、プースは彼の最初の曲「These are My Sexy Shades」のミュージックビデオをリリースした。 12月10日に、彼は独立したリリースである彼のデビュー長編「The Otto Tunes」をリリースした。

2011年に彼はPerez Hilton、Can You Sing?が主催するオンラインビデオコンテストで、Emily Lutherと共演したAdeleの「Someone like You」のカバーで優勝した。同年、有名司会者のエレン・デジェネレスはAdeleの "Someone like You"のパフォーマンスを見て、彼女のレーベル、elevenelevenで二人と契約したことを発表した。 また、彼はエレンの部屋にてレディ・アンテベラムの"Need You Now"のパフォーマンスをした。

2012年12月、Emily Lutherがボーカルとして参加した「Break Again」をリリース、そのミュージックビデオは直後に公開された。
彼は2012年の暮れに、elevenelevenとの契約を打ち切った。

2013年10月23日、独立したセカンドアルバム、「Ego」をオンライン上でリリース、2014年にはプロモーションシングル「L.U.V.」をリリースした。

また2014年、彼はピットブルの8thアルバムGlobalizationの収録曲である"Celebrate"を共作した。

2015年~2016年:シー・ユー・アゲイン/ナイン・トラック・マインド[編集]

Puth at St. Jean Sur Richelieu Balloon Festival in 2015

2015年の初め、プースはAtlanticと契約し、以前の楽曲はiTunesから削除された。
2015年2月、プースはメーガン・トレイナーとフィーチャリングしたデビューシングル "Marvin Gaye"をリリースした。
"Marvin Gaye"はニュージーランドアイルランドイギリスにてチャート1位を獲得し、全米シングルBillboard Hot100において最高位21位を記録した。

プースはウィズ・カリファをフィーチャーした"See You Again"を発表した。この曲は『ワイルド・スピード SKY MISSION』に出演したポール・ウォーカーへの称賛の歌であり、"Furious 7 soundtrack"に収録された曲である。 "See You Again"は全米シングルチャートBillboard Hot100において12週1位(連続ではない)を記録した。
また、同年のグラミー賞では最優秀楽曲賞、最優秀デュオ・グループ・パフォーマンス賞、最優秀ビジュアル・メディア・ソング賞の3部門にノミネートされた。
2015年3月にリリースされたメーガン・トレイナーの「Dear Future Husband」のミュージックビデオでは、カメオ出演を果たしている。

プースは同年5月1日にEP"Some Type of Love"を、6月にはリル・ウェインとのコラボレーション曲"Nothing but Trouble"を発表した。
2015年8月20日、プースのメジャーデビューアルバム『Nine Track Mind[1]の予約が開始され、それに伴い、このアルバムのセカンドシングル「ワン・コール・アウェイ」がリリースされた。「ワン・コール・アウェイ」は全米シングルチャートBillboard Hot100において最高12位にランクインした。またタイガ、Ty Dolla Sign、カントリーミュージシャンのBrett Eldredge、メキシコ人歌手のSofia Reyesとコラボした"One Call Away(Coast to Coast Mix)"というリミックスも公開された。

プースのデビューアルバム『Nine Track Mind[1]は2016年1月29日に発売開始され、全米アルバムチャートBillboard200では6位に達した。
アルバム収録曲の「ウィー・ドント・トーク・エニモア (feat.セレーナ・ゴメス)」は全米シングルチャートBillboard Hot100において最高9位にランクインした。

2017年~現在:ヴォイスノーツ[編集]

プースは2017年4月21日に、セカンドアルバム『ヴォイスノーツ』のリードシングルとして「Attention」を、同10月5日に「How Long」をリリースした。

"Attention"は2016年夏の来日中、メロディーが浮かんで出来た曲だと出演したラジオで語っている。
彼は、ワンダイレクションリアム・ペインとシングル「ベッドルーム・フロア」を共作し、バックグラウンドボーカルを務めた。また2018年、ラッパーのジー・イージーと「Sober」でコラボした。
また、同1月5日ボーイズIIメンとのコラボ曲でヴォイスノーツ収録されている、「If You Leave Me Now」をリリース。
2018年3月15日、『ヴォイスノーツ』のサードシングルとしてケラーニを迎え、「Done for Me」をリリース、同月25日にはジェームス・テイラーをフィーチャリングした「チェンジ」を発表し、前日の24日にロサンゼルスで開催された銃規制を訴える大規模行進「March for Our Lives(マーチ・フォー・アワー・ライブス)」のライブで初披露された。
「The Way I Am」がアルバム発売に先立って5月3日に公開された。
5月11日にセカンドアルバム『ヴォイスノーツ』をリリースした。

ディスコグラフィ[編集]

アルバム[編集]

タイトル アルバム詳細 チャート最高位 認定
US
[2]
AUS
[3]
BEL
[4]
CAN
[5]
DEN
[6]
FRA
[7]
ITA
[8]
NZ
[9]
SWE
[10]
UK
[11]
2016 Nine Track Mind 6 8 17 5 6 5 21 2 24 6
2018 Voicenotes
  • 発売日: 2018年5月11日
  • レーベル: Atlantic
  • フォーマット: CD, digital download
  • 全米売上: 50万枚[12]
4 7 19 5 14 3 12 6 23 4
  • US: ゴールド[12]
"—"は未発売またはチャート圏外を意味する。

EP[編集]

  • ザ・オットー・チューンズ (2010年)
  • エゴ (2013年)
  • サム・タイプ・オブ・ラブ (2015年)

ビデオ・アルバム[編集]

  • アップル・ミュージック・フェスティバル: ロンドン・2015 (2015年)

シングル[編集]

タイトル チャート最高位 認定 収録アルバム
US
[18]
AUS
[3]
BEL
[4]
CAN
[19]
DEN
[6]
FRA
[7]
ITA
[8]
NZ
[9]
SWE
[10]
UK
[20]
2015 Marvin Gaye
(featuring Meghan Trainor)
21 4 4 31 28 1 6 1 29 1
  • US: 2× プラチナ[12]
  • AUS: 2× プラチナ[21]
  • BEL: ゴールド[22]
  • CAN: 2× プラチナ[23]
  • DEN: プラチナ[24]
  • ITA: 2× プラチナ[25]
  • NZ: プラチナ[26]
  • SWE: 2× プラチナ[27]
  • UK: プラチナ[17]
Nine Track Mind
One Call Away 12 3 12 15 13 36 39 3 21 26
  • US: 3× プラチナ[12]
  • AUS: 3× プラチナ[28]
  • BEL: ゴールド[22]
  • CAN: 2× プラチナ[29]
  • DEN: プラチナ[30]
  • ITA: プラチナ[8]
  • NZ: 2× プラチナ[31]
  • SWE: 2× プラチナ[32]
  • UK: ゴールド[17]
2016 We Don't Talk Anymore
(featuring Selena Gomez)
9 10 18 11 13 8 1 8 13 14
  • US: 3× プラチナ[12]
  • AUS: 2× プラチナ[33]
  • BEL: プラチナ[34]
  • CAN: プラチナ[35]
  • DEN: プラチナ[36]
  • ITA: 5× プラチナ[8]
  • NZ: プラチナ[37]
  • UK: プラチナ[17]
2017 Attention 5 10 15 6 12 3 10 6 20 9
  • US: 3× プラチナ[12]
  • AUS: 3× プラチナ[38]
  • BEL: プラチナ[34]
  • CAN: 4× プラチナ[39]
  • DEN: プラチナ[40]
  • FRA: ダイヤモンド[14]
  • ITA: 3× プラチナ[25]
  • NZ: プラチナ[41]
  • UK: プラチナ[17]
Voicenotes
How Long 21 17 10 24 17 15 39 17 44 9
  • US: プラチナ[12]
  • AUS: プラチナ[42]
  • BEL: ゴールド[43]
  • DEN: ゴールド[44]
  • FRA: ゴールド[14]
  • ITA: プラチナ[25]
  • NZ: ゴールド[45]
  • UK: ゴールド[17]
2018 Done for Me
(featuring Kehlani)
53 97 65 25 87 45
Change
(featuring James Taylor)
"—"は未発売またはチャート圏外を意味する。

客演参加[編集]

タイトル チャート最高位 認定 収録アルバム
US
[18]
AUS
[3]
CAN
[46]
DEN
[6]
GER
[47]
ITA
[8]
NZ
[9]
SWE
[10]
SWI
[48]
UK
[20]
2015 See You Again
(Wiz Khalifa featuring Charlie Puth)
1 1 1 1 1 1 1 1 1 1
  • US: 9× プラチナ[12]
  • AUS: 5× プラチナ[21]
  • CAN: 3× プラチナ[49]
  • DEN: 2× プラチナ[50]
  • GER: プラチナ[51]
  • ITA: 5× プラチナ[52]
  • NZ: 3× プラチナ[53]
  • SWE: 3× プラチナ[54]
  • SWI: 2× プラチナ[55]
  • UK: 2× プラチナ[17]
Furious 7
2017 Sober
(G-Eazy featuring Charlie Puth)
80 The Beautiful & Damned
"—"は未発売またはチャート圏外を意味する。

プロモーショナル・シングル[編集]

  • ブレイク・アゲイン (feat. エミリー・ルーサー) (2011年)
  • L.U.V. (2011年)
  • ナッシング・バット・トラブル (feat. リル・ウェイン) (2015年)
  • アイ・ウォント・テル・ア・ソウル (2015年)
  • サファー (2016年)

その他アルバム参加曲[編集]

コンサート・ツアー[編集]

主演

  • Nine Track Mind Tour (2016)
  • Don't Talk Tour (2016)
  • Voicenotes Tour (2018)

共同主演

  • Jingle Ball Tour 2015 (with various artist) (2015)
  • Jingle Ball Tour 2016 (with various artist) (2016)
  • Jingle Ball Tour 2017 (with various artist) (2017)

客演 Illuminate World Tour (Shawn Mendes) (2017)

脚注[編集]

  1. ^ a b c iTunes (U.S.) – Music – Charlie Puth – Nine Track Mind”. iTunes (U.S.) (2016年1月29日). 2016年1月9日閲覧。
  2. ^ Charlie Puth – Chart History: Billboard 200”. Billboard. 2016年3月29日閲覧。
  3. ^ a b c Discography Charlie Puth”. Australian Charts Portal. Hung Medien. 2016年3月29日閲覧。
  4. ^ a b Discografie Charlie Puth”. Belgium (Flanders) Charts Portal. Hung Medien. 2016年3月29日閲覧。
  5. ^ Chart history: Canadian Albums”. Prometheus Global Media. Billboard. 2016年3月29日閲覧。
  6. ^ a b c Hung, Steffen. “Discography Charlie Puth”. Danish Charts Portal. Hung Medien (Steffen Hung). 2016年3月29日閲覧。
  7. ^ a b Peak chart positions for singles and albums on the French charts:
  8. ^ a b c d e Peak chart positions for singles and albums on the Italain charts:
  9. ^ a b c Discography Charlie Puth”. New Zealand Charts Portal. Hung Medien. 2016年2月5日閲覧。
  10. ^ a b c Discography Charlie Puth”. Swedish Charts Portal. Hung Medien. 2016年2月5日閲覧。
  11. ^ Sia’s This Is Acting makes a play for Official Albums Chart top spot”. Official Charts. 2014年7月19日閲覧。
  12. ^ a b c d e f g h i j Gold & Platinum: Charlie Puth”. Recording Industry Association of America. 2015年7月22日閲覧。
  13. ^ Charlie Puth "Nine Track Mind"”. IFPI Denmark (2017年1月31日). 2017年8月16日閲覧。
  14. ^ a b c Notre Base de Données: Charlie Puth” (French). Syndicat National de l'Édition Phonographique. 2017年6月29日閲覧。
  15. ^ "New Zealand album certifications – Charlie Puth". Recorded Music NZ. Retrieved July 29, 2016.
  16. ^ Swedish Certification > Search Charlie Puth”. Sverigetopplistan. 2016年4月27日閲覧。
  17. ^ a b c d e f g Certified Awards (enter Charlie Puth into the "Keywords" box, then select "Search")”. British Phonographic Industry. 2015年7月22日閲覧。
  18. ^ a b Peak positions for singles in the US:
  19. ^ Chart history: Canadian Hot 100”. Prometheus Global Media. Billboard. 2016年2月10日閲覧。
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  23. ^ "Canadian digital download certifications – Charlie Puth – Marvin Gaye". Music Canada.
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  25. ^ a b c FIMI: Certificazioni Archivio”. FIMI. 2016年2月13日閲覧。
  26. ^ NZ Top 40 Singles Chart – 06 July 2015”. Recorded Music NZ. 2014年10月10日閲覧。
  27. ^ Swedish Certification > Search Charlie Puth”. Sverigetopplistan. 2016年5月6日閲覧。
  28. ^ CHART WATCH #375”. auspOp (2016年7月2日). 2016年7月2日閲覧。
  29. ^ "Canadian digital download certifications – Charlie Puth – One Call Away". Music Canada.
  30. ^ Charlie Puth "One Call Away"”. IFPI Denmark (2016年5月31日). 2017年8月16日閲覧。
  31. ^ NZ Top 40 Singles Chart – 7 March 2016”. Recorded Music NZ. 2016年3月4日閲覧。
  32. ^ Swedish Certification > Search Charlie Puth”. Sverigetopplistan. 2016年5月6日閲覧。
  33. ^ ARIA CHART WATCH #394”. auspOp (2016年11月12日). 2016年11月12日閲覧。
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  35. ^ "Canadian digital download certifications – Charlie Puth – We Don't Talk Anymore". Music Canada.
  36. ^ Charlie Puth "We Don't Talk Anymore"”. IFPI Denmark (2016年10月11日). 2017年8月16日閲覧。
  37. ^ "New Zealand single certifications – Charlie Puth featuring Selena Gomez – We Don't Talk Anymore". Recorded Music NZ. Retrieved November 9, 2016.
  38. ^ ARIA Australian Top 50 Singles”. Australian Recording Industry Association (2017年9月25日). 2017年9月23日閲覧。
  39. ^ "Canadian digital download certifications – Charlie Puth – Attention". Music Canada.
  40. ^ Charlie Puth "Attention"”. IFPI Denmark (2017年10月24日). 2017年10月31日閲覧。
  41. ^ "New Zealand single certifications – Charlie Puth – Attention". Recorded Music NZ. Retrieved August 11, 2017.
  42. ^ ARIA Australian Top 50 Singles”. Australian Recording Industry Association (2018年2月5日). 2018年2月3日閲覧。
  43. ^ "Ultratop − Goud en Platina – 2018". Ultratop & Hung Medien / hitparade.ch. Retrieved January 19, 2018.
  44. ^ Charlie Puth "How Long"”. IFPI Denmark (2018年2月13日). 2018年2月20日閲覧。
  45. ^ "New Zealand single certifications – Charlie Puth – How Long". Recorded Music NZ. Retrieved December 15, 2017.
  46. ^ Peak positions for featured singles in Canada:
  47. ^ Hung, Steffen. “Discographie Charlie Puth”. German Charts Portal. Hung Medien (Steffen Hung). 2016年7月29日閲覧。
  48. ^ Discographie Charlie Puth”. Swiss Charts Portal. Hung Medien. 2016年7月29日閲覧。
  49. ^ "Canadian certifications – Charlie Puth". Music Canada. Retrieved February 28, 2015.
  50. ^ Certificeringer – Wiz Khalifa feat. Charlie Puth - See You Again” (デンマーク語). IFPI Denmark. 2015年11月28日時点のオリジナルよりアーカイブ。2015年11月27日閲覧。
  51. ^ Gold–/Platin-Datenbank (Charlie Puth)” (ドイツ語). Bundesverband Musikindustrie. 2015年7月30日閲覧。
  52. ^ FIMI - Certificazioni (To access, type Charlie Puth in the "Filtra" box)” (イタリア語). Federazione Industria Musicale Italiana. 2015年11月17日閲覧。
  53. ^ NZ Top 40 Singles Chart – 07 September 2015”. Recorded Music NZ. 2014年10月10日閲覧。
  54. ^ Wiz Khalifa feat. Charlie Puth - See You Again” (スウェーデン語). Grammofon Leverantörernas Förening. 2015年9月21日閲覧。
  55. ^ The Official Swiss Charts and Music Community: Awards (Charlie Puth)” (ドイツ語). swisscharts.com. Hung Medien. 2015年9月1日閲覧。

関連人物[編集]