トット

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トット
TOTTO
メンバー 多田智佑
桑原雅人
結成年 2009年
事務所 吉本興業
活動時期 2009年 -
出身 大阪NSC27期
影響 中田ダイマル・ラケット(桑原)
出会い 旭高等学校
旧コンビ名 ハスキーボイス
現在の活動状況 よしもと漫才劇場 など
芸種 漫才、コント
ネタ作成者 多田・桑原
同期 GAGジュリエッタ学天即など
公式サイト 公式プロフィール
受賞歴
2015年 第1回上方漫才協会大賞 トータルコーディネイト賞
2016年 第2回上方漫才協会大賞 文芸部門賞
2016年 NHK新人お笑い大賞 大賞
2017年 第3回上方漫才協会大賞 大賞
2017年 第52回上方漫才大賞 新人賞
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トットは、多田智佑と桑原雅人によるお笑いコンビ。吉本興業東京本社所属。高校の同級生同士で一緒にNSCに入学し、2009年2月に結成。baseよしもと5upよしもとに出演していたが、2014年2月に卒業。NSC27期生。2020年4月1日より東京進出。

メンバー[編集]

多田 智佑(ただ ともひろ、 (1986-01-09) 1986年1月9日(34歳) - )ツッコミ担当、立ち位置左。

  • 身長173cm、体重57kg、血液型O型。左利き。
  • 目が悪く、普段はコンタクトを着用している。
  • 大阪府大阪市出身、大阪府立旭高等学校卒業。部活はラグビー部。ポジションはスクラムハーフ
  • また、自身のYouTubeチャンネルで本籍は石川県にあることを明かしている。(本人は大阪生まれ大阪育ち。)
  • ミリオンの扉』内の音楽プロジェクトで選抜された5uppersのメンバーとしてCDデビュー。秋山(アキナ)や福井(GAG)から未だに5uppersをいじられている。
  • 「ただの男前」とよく言われており、上方漫才協会主催のよしもと漫才劇場所属芸人を対象とした「吉本イケメンランキング2018」第1位に選ばれる。その後、全国版として行われた「よしもと男前ブサイクランキング2019」では11位。
  • 明治39年生まれの107歳の曾祖母がいる。
  • 父は、紙加工会社「秀野紙工」を経営している[1]
  • 武智(スーパーマラドーナ)と仲が良い。
  • 好きな芸人はゆってぃ
  • 同期や後輩を「~ちゃん」付けして呼ぶことが多い。
  • 2015年4月にmixiを始めた。
  • クレヨンしんちゃんが大好き。履いているパンツの柄がクレヨンしんちゃんだった時もある。
  • 高校時代、金髪にしていた。その後、再度金髪にしていた時期があった。
  • 男3兄弟の間っ子。兄はBar「Hideno-shi.co」を経営している。
  • 駒場孝(ミルクボーイ)、松尾充駿(元・ビーフケーキ)、藤本聖(ジュリエッタ)、池田周平(タナからイケダ)とルームシェアをしていた。
  • 数多くの天然エピソードを持っている。(→後述)
  • ごくたまに苗字をいじられる。例として「タタロロロロ」「夕夕口口口口(ゆうゆうぐちぐちぐちぐち)」など。
  • ONE PIECEキングダム鬼滅の刃を読んだことはないが、H2MIXメジャーは読んだことがある。
  • 根暗なブラジル人「ペドロ」のキャラを持っている。
  • 持ちギャグは「ナイスゥー」、「うまいんお前や」。
  • 5年間ピアノを習っていた。が、1曲も弾けない。
  • 1cm×1cmの折り紙で折り鶴が折れる。一時期、折り鶴だけを収納していた箱があった。
  • 写真集「多田の全てが詰まった写真集『T&D』」「春夏秋冬の多田を堪能できる写真集『TEASON』(ティーズン)」が販売されている。
  • 2018年、吉本坂46の1期生オーディションに合格[2]。吉本坂46内のユニット「RED」と「CC5」に所属している。
  • 吉本坂46の1stシングル「泣かせてくれよ」個人盤の売り上げが10位にランクイン。多田の名前入りマフラータオルが公式グッズとして販売された。
  • 好きな女性のタイプは「わがままなエロい女」。(吉本坂46の番組より)
  • 自身のYouTubeチャンネルでコメント返信をしている。
  • マコト(span!)に「ただとも」というあだ名を付けられた。(マコト曰く「一晩寝ずに考えた」とのこと。)

桑原 雅人(くわはら まさと、 (1985-07-20) 1985年7月20日(34歳) - )ボケ担当、立ち位置右。

  • 身長184cm、体重68kg、血液型O型。
  • 大阪府大阪市出身、大阪府立旭高等学校卒業。部活はサッカー部。中学時代はサッカー部のキャプテンだった。
  • コピー能力がすごい。
  • ボケがしらこいということをリリー(見取り図)に指摘されて以来、しらこいと言われている。
  • 長身だが、猫背。矯正にも通っていたことがある。
  • 極度の陰キャ。本人は否定しているが、ファンや芸人からはそう呼ばれている。
  • 「よしもと男前ブサイクランキング2019」では12位を獲得している。
  • ビリビリペンや絶叫マシン等の罰ゲームが大の苦手。そのため、絶叫系アトラクションにNGを出している。
  • 漫才中に出てくる中国人の「ヤン」というキャラクターが人気。モウカリマッカー学園ではこのキャラクターで出演している。
  • ボイパが得意で、ネタ中などに披露することがある。
  • 元々左利きだったが小学生の頃、矯正された。
  • FM OH!「らじこー」で、桑原が「桑Baby」というキャラを披露していた。現在でも自身のYouTubeチャンネルのチャンネル登録を呼びかける際の声をこのキャラで行っている回がある。
  • 覆面大喜利という大喜利イベントで一回戦負けをして、審査員の小籔千豊を睨みつけた。
  • 先輩の中では哲夫(笑い飯)と仲が良く、後輩の中では空(ラフ次元)と仲が良い。
  • 相方のことを「たぁ〜ちゃん」と呼ぶ。
  • 15万円のライダースを購入し、愛用している。
  • 昔、ネタ帳を持ち歩く習慣がなく、思いついたことを履いているジーパンにメモしていた。
  • 相方多田の天然エピソードが取り沙汰されることが多いが、実は桑原自身もなかなかの天然である。
  • ワインスクールに通っている。また、ワイン関連の資格であるワインエキスパートの取得を目標としていて、現在勉強中。
  • 同期のGAGとの定期合同ライブ「トットこジエ太郎~大好きなのはネタとコーナー~」ライブ名提案者。
  • noteを始めた[3]。そのnote内でよく「ぴえん」を使う(だが、本来のひらがな表記ではなく、カタカナ表記で書く「ピエン」を使う)。
  • 広瀬香美のYouTubeチャンネルにハマっている。

概要[編集]

  • 2人は大阪府立旭高等学校の同級生で、高校卒業後は大学には進学せず、一緒にNSCに入学。NSC大阪校27期生で同期にはジュリエッタGAGタナからイケダ、ツネ(2700)など、またNSC出身者以外では学天即ミルクボーイが同期にあたる。
  • ハスキーボイスとして活動していたが一旦解散し、再結成して現在のコンビ名となった。再結成した日をネットで調べると『徹子の部屋』の放送記念日だった。そこで黒柳徹子の「窓際のトットちゃん」のトットをとってコンビ名とした[4]
  • 揃いの緑色の漫才衣装が特徴。元々赤のスーツにしようとしていたが、後輩の8.6秒バズーカーと衣装が丸々被る事が発覚。青にしようとしたが、銀シャリと被る事が発覚。白にしようとしたが、吉田たちと被る事が発覚。緑だけは誰とも被っていなかったため、緑になった。
  • 今いくよ・くるよのラジオに出演した際、「トットのキャッチフレーズを考えてください」とお願いしたところ、「吉本のSexy Zone」と名づけられた。
  • トット・アインシュタイン河井・祇園・おばたのお兄さんの6名で結成された、アパレルブランドウィゴーのファッションユニット「TYGO(ティゴー)」の一員[5]
  • ネタは主に2人で喋りながら作っている。桑原が一旦テーマを提示し、そこから作っている[6]。役割としては、桑原がツッコミ・ボケ担当で、多田は『多田』担当。
  • 2020年4月1日より大阪よしもとから東京よしもとに移籍。よしもと漫才劇場卒業、芸歴16年目、コンビ結成12年目にして初の東京進出となる。

エピソード[編集]

共通エピソード[編集]

  • 2人が初めて会ったのは高校1年生の時。同じクラスで、隣の席同士だった。桑原から多田に「名前何なん?」と話しかけられたところから始まった。多田が「まさとってどんな字?」と聞くと、ノートが机の上にあるにも関わらずペンを持って空に「雅人」と書き、「いや、ノートに書けよ!」と多田がツッコんだ[7]
  • 高校1年生の最初の遠足で、桑原が長袖Tシャツの袖を切っただけの半袖を着てきた。桑原曰く「半袖のいい服がなかったから、一番気に入っている長袖を切った。買うんじゃなく、作って着るぐらいのファッションセンスやった」。しかし、周りから「あれ、これ長袖じゃなかった?」とざわつかれたため、多田と一緒に服を買いにアメリカ村に行った。桑原は人生で初めてアメリカ村に行った[7]
  • 桑原が多田をNSCに誘った。誘った理由は「ええやつやから」。多田が桑原についていった理由は「文化祭で一緒に漫才やってたってこともあったし、全然勉強していなくて、大学もいいところ行けないし、専門学校行っても何もしたいこともないし、面白そうやなと思って行ってみるかってなりました」[6]
  • 初舞台の直前に多田がバイク事故を起こし足の小指にひびが入ってしまい、松葉杖を使わざるを得なくなった。舞台に出ないという選択肢はなく、松葉杖をついてステージに上がった。「初舞台で緊張していて。隣の多田のことを一切いじれなくて、何事もなかったかのように漫才しまして、めっちゃすべって帰りました」と桑原は苦い経験を振り返っている。猛省した多田は1か月後、「もうギブスも松葉杖も取る!」と宣言し、再び舞台へ。しかし、ひびが入った小指をかばうあまり、どうしても歩き方に違和感があり、当然観客の意識はそこに集中してしまう。桑原はその日の事を「そんな多田をいじる技がなくて、やっぱり何事もなかったかのように漫才してすべりました。コントの場合は暗転中に俺が多田をおぶって舞台まで連れていってた。暗転中といってもお客さんにはうっすらと見えていて。どういう関係?と思われていたと思います。あの時はヒヤッとしましたね」と語っている[8]
  • ハスキーボイスというコンビ名でデビューしたが、桑原が声が小さい事もあり、そこから喧嘩が増えた。最終的に劇場の客席投票形式のバトルイベントに友達を8人呼んだが、入れてくれたのが6票だけだった。投票させるために呼んだ友達も入れてくれないならもうダメだと思い、デビュー2年目で多田から解散を告げた。しかし、多田はM-1だけ即席のコンビで組んで出場していて、桑原は別の芸人と組んで少しだけライブに出ていた。やめるにせよ続けるにせよ、ちゃんとしたいと思い、桑原から多田に「前は学生気分の延長でやってたけど、プロとしてもう一回やりたい」と、OCATのサイゼリヤで言った。多田は「桑原がもう一回組み直したがってるらしい」と周りから聞いていた事もあり、もう一回試しにやってみよう、本気でプロとして頑張ろうと再結成をした[6]
  • 上方漫才大賞の事前VTR撮影時、回転する台の上に立って撮影するが、各々の台の回転数が異なるのに回転が揃った瞬間をOKテイクにしたいと言われ、揃うまで数十回回った。
  • 帯谷孝史吉本新喜劇)と桑原と多田で喋っている時、帯谷に高校の同級生コンビだと言うと「何歳や?」と言われた。多田が「33歳です」と答えると桑原が「20歳です」と答えた。多田がそれにツッコむと帯谷に「いや、違うぞ。言葉には言霊がある。桑原が20歳と言えば20歳に見えてくるし、20歳と言えば信じる人もおる」と言われた。そこで多田が「じゃあ帯谷さんは何歳なんですか?」と言うと「何歳やと思う?」と返された。この話を信濃岳夫(吉本新喜劇)に喋ると「もう喋らん方がええで」と言われた。
  • 2018年10月18日放送分から10月24日放送分まで、特別企画『ラブラブらじこー』を放送した。タイトルは多田が命名。組み合わせは2018年8月17日開催の「よしもとラジオ高校 らじこーフェス!〜真夏の特別授業SP〜」内で決められた。ただし円満に決まったわけではなく、桑原とよじょうはお互いを指名してコンビが成立したが、多田は誰からも指名してもらえなかった奥田とハズレ者同士でコンビを組むことになった。その時奥田は多田に「言葉で血吐かせたるわ」と言った。そして2018年10月18日に学天即よじょうとトット桑原、2018年10月23日に学天即奥田とトット多田のラブラブらじこーが生放送された。
  • 2018年10月18日に学天即よじょうとトット桑原のラブラブらじこーにて、桑原は多田の好きなところとして「明るいところ」、嫌いなところとして「ピンの仕事のとき『俺関係ないから、俺の許容範囲じゃないから』というところ。多分多田ちゃん的にはいっぱいいっぱいなんだと思う」と語っている。また、2018年10月23日に放送された学天即奥田とトット多田のラブラブらじこーにて、多田は桑原の好きなところとして「あんまり感情を口に出して言わないけど、なんとなくこれを感じてるやろうなと察してくれるところ。『こいつ嫌がってるな』みたいなのを感じ取って、その仕事を代わりにしてくれるところ」と語っている。
  • 「反抗期」というネタの最中、反抗期の息子を演じている多田に桑原が「晩御飯作ってるから回覧板回してきて」と言う場面があるが、桑原が「晩御飯」という言葉を飛ばして言ってしまった。見かねた多田が「ご、ご飯!ご飯!」「晩御飯作らなあかんねんお母さんは!なぁ!」と助け船を出し何とかネタは進んだが、一方の多田も多田で焦りが増してしまい、その後の多田の「飯なんか食わんとガリガリなれ!」というツッコミを「飯なんか食わんとゲソゲソなれ!」と言った。
  • 寝坊で多田が劇場出番をトチりそうになり、桑原が多田の自宅まで向かって起こし、劇場に戻った。なんとか出番に間に合いネタをしたあと、笑顔で「ナイスゥ~!」と言った。
  • ネタ中に、桑原が「こんにちは、アケミです」と言ってから多田が「アケミって誰やねん!」とツッコまなければならない場面で、桑原が「こんにちは」と言った瞬間に多田が「アケミって誰やねん!」とツッコんだ。それが恥ずかしくなって、多田がお客さんに「忘れろ~」と言った。
  • 道頓堀を歩いていると、多田が大食いファイターのジャイアント白田を見かけた。多田が「ジョンボ白田や!」と言うと桑原が「ジャンボ白田や!」とツッコんだ。
  • GAGの坂本と中華料理店に行ったときに、「俺ら、酢と醤油で餃子の汁自分で作んねん!」と謎の自慢をした。
  • 大阪でほんこんに「お前ら今日大阪か?」と言われたので多田が「え?ずっと大阪ですよ」と言ったら、「いや、この前ルミネで会ったやんか」と言われた。話を聞くと、桑原を安田(コマンダンテ)だと勘違いしていた。更にほんこんは多田を石井(コマンダンテ)と間違えていた[6]
  • お互いに直してほしいところは、多田は桑原に対して「文句をネチネチ言うところですね。しかも、それを本人に言わず、僕とかマネージャーとかにブツブツ言う。ここで言ってても変わらんし、『文句言わんとやれ』って思います」、桑原は多田に対して「多田ちゃんは頑固なところがありますね。ほんまに新しいことは拒否するところがあるんで。映画とかでも僕は新しいものをどんどん見るんですけど、多田ちゃんは、『クレヨンしんちゃん』の映画だけを毎年見に行くタイプ」と答えている[6]
  • お互いに優れているところとして、多田は「やっぱり器用さがあるんじゃないでしょうか? まあ、(漫才の冒頭に行う)ボイスパーカッションもそうですし、漫才中の演技というか、役に入ったときのスイッチングがすごい」、桑原は「いろんなツッコミって怒ったり注意したりするんですけど、多田ちゃんはやさしい怒りなんですよ。『そんなひどいことすんなや~』みたいなやさしいツッコミは一番上手ですね。あとね、多田ちゃんは本当に無邪気な感じなんで。いつも楽しい空気にしてくれます。ムードメーカーみたいな感じですね」と答えている[6]
  • 楽屋にいた桑原が昼に出前を取る事になり、その場にいた後輩の河野(令和喜多みな実)・酒井(ジソンシン)・こうへい(吉田たち)の分も取る事になった。桑原がお金を払おうとして財布を見ると、持ち合わせがなかった。酒井が「僕ら出しておきますよ」と言うと桑原は「あぁ、一回ちょっと、多田ちゃんに聞いてくるわ」と言い、隣の大楽屋に向かった。桑原の「あぁ…」と言う声が聞こえたのち、少し時間を置いて桑原が帰って来、「多田ちゃん、500円しか持ってなかったわ…」と嘆いた[9]
  • 2017年末にインフルエンザで多田が5日間休んだ。その間、桑原が1人でTV出演をしたりライブ出番をこなしていた。回復後、多田が桑原の元に来て「なぁ、俺、特番とか全部見たで。めっちゃオモロいなぁ~!!吉本最高じゃない!?」と言って笑っていた。
  • 桑原と多田は一緒に服の検品のアルバイト(金属探知機に服を通し、まち針があれば抜くという仕事)をしていた。多田が最初に服を通すと金属探知機が反応した。続けて2枚目3枚目と通すと、それも全て反応した。おかしいと思った多田が店長に言うと、店長が「多田さん、腕時計外しましょうか」と言った。その後桑原と多田は別々の仕事をする事になり、多田は喋りながら作業を進めていたが桑原は1人で黙々と作業をしていた。3時間後、検品作業の終わった桑原が、久しぶりに喋ったため、片言で「スミマセン、オワリマシタァ」と言った。
  • 「なんしょん?」ロケで、地域のお祭りを活性化させる企画をおこない、トットが新たなスイーツを考えお祭りに出店する事になった。トットは「おはぎパフェ」を作ったが、出店する際の看板に多田が「おはぎプフェ」と書いた。「1つ300円です!」とお客さんの呼び込みをしている時、おはぎパフェを3つ買いに来たお客さんに多田が「ありがとうございます!3つで300円になります!」と言った。
  • 高校時代、桑原が大好きな、金曜ロードショーで放送されていた「マトリックス」をダビングしたDVDを多田に貸した事があった。後日多田が返却した際気まずそうにしていて、不信に思った桑原がDVDを再生すると、マトリックスのDVDに多田の母が出場した剣道大会動画が上書き保存されていた。
  • コンビを組んだ当初、桑原が占い師に占ってもらうと「本当にこの子じゃないと駄目?すっごい変な子だよこの子。この子は30越えてからよくない。この子は今がピーク」と言われ、それに対して桑原が「考えときます」と言った。
  • 「この間チラッと見えたけど、たぁちゃんの携帯の自分の登録が"桑原"になっててなんか他人行儀で嫌」と言う桑原に対して「そんなん言うけど芸歴1~2年目まで"ともくん"って呼んでたのにかっこつけて"多田ちゃん"にしたんお前が先やからな!」 と多田が言い、やがて喧嘩をし出した。
  • 桑原曰く、以前は多田がツッコミなのに天然なことが嫌で、マネージャーと相談して多田の天然を推さないことにしていた。しかしそれ以上にミスを繰り返すため、押さえつけるのを諦めた。併せて多田の天然を活かす漫才に変えたら、多田がすごく楽しそうに喋るようになったとのこと。
  • YouTubeチャンネルで東京の家のルームツアーをしたが、2人ともコロナウイルスが蔓延している状況下での東京進出だったため、不安になり風水を頼り部屋作りをしていた。
  • YouTubeチャンネルを見ていると、お互いに「キモい」「きしょい」と言う速度が早い。言っているうちに、手が出ることもある。どちらかというと桑原の方が手が出るのが早いが、最近は気にしているのかあまりどつく事はしないようになった。
  • 多田が吉本のSHOWROOMイベントでカラオケ配信を行こなった際、桑原も視聴者として参加した。その際、「慎吾ママのおはロック」をリクエストし、文句を言いながらも自作の振りつきで歌った。その後の配信でも多田が他の視聴者にリクエストされて、文句を言いながらも配信の終わりに歌っていた。自作の振りは手話を交えたものに変化していって、最終的に決戦に残ることができた。

桑原のエピソード[編集]

  • 桑原は、芸人になっていなかったらサッカー選手になっていた。桑原は小中高とサッカー経験があり、中学時代は全国でも名が知れたコーチの指名でキャプテンに就任したが、人に指示を出すのが苦手でキャプテンらしくなく、最終的には「こんなにヘタレなキャプテンは初めてや」と言われてしまった。また、高校時代に桑原が出場するサッカーの試合を見に行った多田から「相手は中学生だったが、ゴール前でもじもじしていて全然シュートしなくて、中学生5人ぐらいに囲まれてボールとられてた」という目撃談も明かした[8]。また、先生が怒って「お前ら頭冷やせ!」と言いながらキャプテンの桑原に頭から水をかけ、次の部員にもかけたが、桑原に9割ほど水をかけていたため、次の部員になるにつれて水がミスト状になっていた。
  • 高校時代、髪を染めたいという理由でサッカー部を辞め、次の日、少しだけ髪の毛を染めて登校してきた。
  • 空(ラフ次元)とは仲が良く、誰も知らなかった空の結婚を桑原だけ唯一知っていた。
  • 空(ラフ次元)と飲んだ帰りに歩いていると、泥酔した男がマウンデンバイクに乗って後ろから追突して来た。男が泥酔状態で絡んできたので空が何とかしようと思って対応しようとしたら、桑原が「俺が何とかするから」と言って弁を立てて男をいなしはじめた。すると1分後、桑原が急に「空~!逃げるぞぉ~!」と言って走り出した。
  • FM OH!「らじこー」にて、桑原がだんだん「奥田(学天即)化」してきている時期があった。
  • 自分が好きな多田のエピソードを多田が喋ろうとしている時、隣でニヤニヤしている。
  • 酔っ払ってふらふらしている桑原に「どこ帰るんですか?」と聞くと「スペイン。オ・レ!」と返した。
  • 改修工事を終えたなんばグランド花月リニューアルオープン会見のオープニングセレモニーで、テープカットの際、中川家海原やすよ ともこが綱を引いたくす玉が割れず、背の高い桑原と伊織(からし蓮根)が駆り出され、伊織に肩車された桑原がくす玉を直接こじ開けた。
  • 毛利(ギャロップ)がDJを務めるクラブの営業終わりに桑原と多田で一緒にクラブを後ろから見学していたら、桑原がジーマを飲みだした。飲みだすとだんだん前に動き出し、気が付いたら最前列にいた。DJの毛利が「いけるヤツらは飛び跳ねろ!」と言うと桑原は誰よりも飛び跳ねた。
  • ライブの罰ゲーム執行を頑なに拒む。ペンのノック部分を押すと電流が走るビリビリペンを使う罰ゲームで、罰ゲーム執行者が桑原になったとき、いちゃもんをつけたりゴネたりして15分以上拒絶した。
  • 力が弱い。腕相撲をすると、男性相手でも女性相手でも負ける。
  • 鼻声が嫌で、粘膜を焼く手術をしたらもっと鼻声が酷くなった。
  • よく中国人に見間違われる。通天閣にあるビリケンさんの足に触ろうとしたら、スタッフに「Touch foot,make happy」と言われた。
  • 33歳で初めてパーマを当てた。はじめてパーマを当てる日に、勝手がわからず、事前に長時間かかると噂で聞いていたため、とりあえずカレーを食べて美容院に行った。また、飲み物が出ることを知らず、コーヒーを持って行った。
  • パーマを当てた日に、赤坂プリンスホテルのバスローブみたいな服に、ワイドパンツを履いて、タリーズコーヒーを片手に劇場に来た。
  • 人志松本のすべらない話のオーディションに参加したが、1次予選にスケジュールの都合上参加できず2次予選から参加した。しかし1次予選を経験していない上に話がまとまり切っておらず、話の最後に照れ笑いをしてスベりをごまかした。
  • 夜行バスで新宿バスタに到着した際、芸人全員バスから降りたはずなのに桑原の姿だけがなかった。みんなが心配して桑原を探していると、遠くの方からスマホを触りながら歩いてきて「あぁ、すみません、ポッポを探してました」と言った。
  • 井尻(ジュリエッタ)から、共感の声が1テンポ早いと言われている。井尻と桑原が2人で飲みに行った時、井尻の発言に対して食い気味に「そうやねん、そう、わかる」と言う。更に飲み進めると、最終的に何も言っていないのに「そう、そやねん、わかる」と言う。
  • しっぺをするのが超絶下手。田崎(藤崎マーケット)のチャンネルや、自身のYouTubeチャンネルで罰ゲームで多田にしっぺをしたが、叩く位置が上すぎて多田が全く痛がらず、むしろしっぺをした桑原が痛がるという逆転現象が起きた。
  • インスタライブで韓国ドラマ・「梨泰院(イテウォン)クラス」のことを「イデウォンクラス」と言っていたが、他の芸人と同じようにどハマりした。さらに、インスタライブ内ではドラマの主題歌を歌いながら、出演者の画像を出し、韓国語が喋れないため雰囲気物真似をしている。

多田のエピソード[編集]

  • 多田は、盛山(見取り図)と生年月日・血液型・利き腕が全く同じ。2人とも1986年1月9日生まれ・血液型O型・左利きで、毎年「ツーマンバースデー」というライブを誕生日またはその前後に開催している。2019年1月8日におこなわれたライブでプレゼント交換をしたが、盛山が多田に贈ったのは家で飲むときに使えるタンブラーと多田の名前入りの箸、多田からはネックウォーマーとインナーダウンがプレゼントされた。[10][11]
  • ツーマンバースデーの際、高見(ヒガシ逢ウサカ)から盛山とお揃いの豚のぬいぐるみをもらっていたが、ずっと押し入れに入っていた。実家に持っていくか、捨てようと思っていたが、結局捨て忘れ、一緒に東京進出した。(なお既に盛山は高見に返却し、現在は高見とお揃いである。)
  • 第8回ytv漫才新人賞を楽屋で見ていた時、当時の最終決戦コンビ「からし蓮根」「たくろう」に決まりCMに移行した際、楽屋では、どちらが優勝するのか騒然としていたが、多田だけはツイッターで回って来た、NGK1日支配人を務めている中田はじめの画像を見て「中田はじめさんって改名しはったんですか?」と質問して回っていた。
  • 吉本坂46が2018年12月26日にリリースした1stシングル「泣かせてくれよ」に収録されている「君の唇を離さない」MVにて、最後の振り付けを最後列で踊っている多田のみが間違えている。
  • 墓参りに行った際にビールをお供えしたが、お供えしたビールはその後どうしていたかと思い出そうとするが思い出せず、悩んだ末に墓石にかけて帰った。その後、この話を知り合いのアナウンサーに喋ると「お墓っていうのは、墓石は御先祖様が正座して座っている。そう考えるんだよ。だから多田ちゃんは、行って、手を合わせて、帰るときに御先祖様の頭からビールをぶっかけて来たんだよ。だから何をお願いしたか知らないけど、そのお願いは御先祖様はきっと叶えてくれないよ」と言われた。
  • が~まるちょばの公演を下田(コウテイ)と見に行ったとき、片方側から見れば牛乳、片方側から見ればコーヒーに見えるマジックを披露した。そのマジックのネタバラシをした瞬間、多田が腹を抱えて笑いながら「バカにしやがって!」と言った。
  • 何も聞いていないのに髭を剃りながら「アニメの中やったらね、次元が最強なんですよ」と言った。
  • 多田がスポーツニュース番組を見ながら「あ、今日阪神勝ったんや」と言い、別のチャンネルでやっていたスポーツニュース番組に切り替え、「あ、阪神今日2回勝ったんや」と言った。
  • 亜生(ミキ)が関西の朝の情報番組「おはよう朝日です」を卒業する事になり、その後を継ぐ芸人を決めるためのオーディションをした際、最終選考に残ったのが皆川(ネイビーズアフロ)・洲崎(ラニーノーズ)・多田の3人だった。しかし最終的に洲崎に決定した。
  • 2018年8月2日、Zepp Nambaにておこなわれた「大阪チャンネル presents もっとも~~~っとマンゲキFESーオモろくてアツすぎるZepp Nambaの日ー」内の、事前抽選で出演者を決めていたシャッフルネタコーナーで多田がピン芸を披露した。異なるワット数の電球をいくつか付けた発電自転車に乗り込み、「自分を照らしながら歌います」と宣言。審査員を務めた河井(アインシュタイン)たちに「いつ思いつくねん!」とツッコミを受けるのもお構いなしに曲をスタートさせ、軽快にペダルを漕ぎ出す。しかし次第にライトも歌声も弱まっていき、さらに自転車も壊れてしまう。多田はそのまま、再び光を浴びることなくステージをあとにし、会場をどよめかせた[12]
  • 2018年10月23日に放送された学天即奥田とトット多田のラブラブらじこーにて、多田は奥田の事を「昔の奥ちゃんはもっと尖ってたし、そもそもそんなに接点がなかったからあまり喋ってこなかった。同じラジオをしていて、共通の話題があって、今一番喋っている時期。昔と比べると丸くなってる」と喋った。また、らじこー終了後にスタッフ同士で打ち上げをした後、Barに行き初めて2人きりで飲み、仲良くなった。
  • 頭良くなろうと小説を読んだが、分からない漢字や言葉が多く調べながら読んだため時間がかかった。読み終えた結果、本の感想よりも、「読めたーーー。」としか思わなかった。
  • 藤本(ジュリエッタ)が、スマホを見ようとパスワードを解くと、多田がその場面を隣でじっと見ていた。藤本が「多田ちゃん、人のパスワード解くとこあんま見るもんじゃないよ」と言うと、多田が「あ、ごめん。じゃあ俺のも見せるわ」と言ってスマホ画面を見せて来た。重ねて多田が「俺のパスワード。7100やねん」と言うので「どういう意味なん?」と藤本が言うと「納豆」と答えた。
  • 雑誌の紹介欄に書いてあった、「多田智佑」のルビに「ただともすけ」と書かれていた。
  • 竹笛でレッドツェッペリンをマスターした。
  • 芸人内で唯一、奥田(学天即)のみ多田のモノマネが出来る。
  • 何回もしているネタを飛ばしたり忘れることが多々ある。営業先で「ロボット」のネタをした際、喋り出しが多田からなのに一向に喋り出さなかった。仕方なく桑原から喋り出し、そして漫才終わりに袖にはけると、多田は桑原を睨みつけ「お前なに飛んでんねん」と言った。
  • 上方漫才大賞新人賞を獲得後、舞台で当時の大賞獲得コンビの海原やすよ ともこが漫才をしている間、多田は袖モニターの真ん前に座って足を組んで漫才を見ず、携帯を触っていた。それを見たスタッフの間で「あの子はヤバい」という噂が広まった。浜本(テンダラー)や土肥ポン太が多田を擁護していたが、海原やすよ ともこが「あの子はおかしい。あんな子はあかん!」と拒み、冠番組の「やすとものどこいこ!?」に出れなくなる一歩手前の状態にまで陥った。
  • DVDの発売イベントで、岡山から愛知県常滑市に新幹線で向かう途中車内で寝てしまい、起きたらちょうど降りなければならない名古屋だった。多田が降りる前にドアが閉まってしまい、そのまま新横浜まで行く羽目になってしまった。そのためイベントは16時開催予定でそちらは桑原のみで行い、多田が来てから改めて18時半から行った。
  • 新幹線にスマホを忘れてしまい、福岡まで取りに行った。その際お土産でめんつなかんかんを買ってきて、ラジオのリスナーにプレゼントした。
  • 東京進出に際して家探しをしていたが、なかなか住む家が決まらなかった。東京で仕事がある日に、ほぼほぼ契約が決まっていた家の内見に行くために少し早い新幹線に乗って東京に向かっていたが、その途中で「別の人と契約が成立してしまった」と連絡が来た。多田曰く「職業を芸人だと名乗ったら、安定した給料じゃないからって大家さんに拒否されてしまう」。そのため多田は東京所属となる4月1日を迎えても東京に住むことが出来ず、しばらく大阪に住んでいたが、無事に4月末頃に引っ越した。
  • 中学生の時、野球部に所属していたが、その野球部にキャプテン・副キャプテンを引退する先輩が投票するという伝統があり、多田が副キャプテンに準ずる票数を獲得した。しかし、先生に「多田はなんかアカン」と言われ、何もやらせてもらえなかった。
  • 高校時代、文化祭で組んだコピーバンドでベースを担当し、大変モテモテだったとのこと。調子に乗り、ピックを投げたことがある。(本人曰く「イキってた」「井の中の蛙だった」とのこと。)
  • 吉本坂46で一緒に活動している榊原徹士を家に泊めた際、家中を掃除した。また、風呂場の切れていた電球も付け替えた。
  • 吉本坂46の最終オーディションで「好きなアイドルは?」と聞かれ、他のオーディション参加者が乃木坂46欅坂46のメンバーの名前を出す中、秋元康を前に「光GENJIです。」と答えた。(なお、かーくんこと諸星和己が好きだった。)
  • 上記にもある、1cm四方の紙で折り鶴が折れるという特技に関して、過去アルバイトをしていた際に、暇な時に折ってまとめておいたが、800羽ぐらいのところで店長に見つかり捨てられた。なお、吉本坂46の最終オーディションでも、行きの新幹線で折った鶴を秋元康に手渡している。
  • 上記のことから自粛中、ファンに勧められ、「体育座りする鶴」を折った。それを色違いで5体折り、間を空けて配置することにより「ソーシャルディスタンス体育座り鶴」としてSNSに投稿した際、LINEニュースに取り上げられた。さらに他のバージョンの鶴(「偉そう鶴」「バカンス鶴」)も折り、「バカンス鶴」は再びLINEニュースに取り上げられた。

桑原の陰キャエピソード[編集]

  • リリー(見取り図)に「陰キャ」と呼ばれている。
  • FM OH!に桑原が気になっているアーティストが来局中で、スタッフが桑原に「もし良ければご挨拶を!」と言ってくれたが断った。
  • FM OH!にCreepy Nutsがゲストで来た時、桑原が飛び込みで参加したが本人の前ではずっとモスキートーンだった。
  • Instagramのストーリー機能を使って、顔を上にあげる度に掛けていたメガネが変わるというエフェクトを使って遊んでいる。
  • 河井(アインシュタイン)に勧められて1日乗馬体験をすることになった。乗馬体験時のアンケートに趣味を書く欄があったが、舐められたくないとイキって「エアロビクス・マリンスポーツ・お茶・海外旅行・お花」と書いた。乗馬体験後、スタッフと話した最後に、アンケートを見られながら「アインシュタインの河井様のご紹介ですよね?お笑い頑張ってくださいね」と言われ、全てがバレていた。
  • 普段から声が小さい。後輩が「桑原さん何言うてるか分からんから、とりあえず喋り終わったと思ったら『そうっすね』と返して会話を終わらせる」と言っていた。しかし、ラップバトルをしているときのみ声が大きい。
  • 東京での仕事の時のみ眉毛を書いている。
  • 吉本の配信の最初で紹介された時、「ぴえん」といいながら手を目のところに当てながらポーズをしていたが、スルーされた。
  • noteでプチ炎上した。
  • 2020年5月末頃まで毎日17時ごろにnoteの記事を書きながらのインスタライブを配信していたが、桑原がnoteを書くのに集中している際にコメント欄でこうへい(吉田たち)や他リスナーが桑原に気づかれないように何かをすると言うのが恒例になっていた。
  • 東京で新しい接骨院に通い出したが、最初に説明書きを渡され、「なんで読まなあかんねん!」とキレていた。そして、アンケートの「LINEをされていますか?」の質問に「通うかどうかもわからない」ため、NOと答えた。なお、結局その整骨院には通っている。

多田の天然エピソード[編集]

※ほとんどが劇場公演、イベント、テレビ、ラジオ等での発言より。

言い間違い/書き間違い/思い違い等[編集]

  • 「マクドでハンバーガー買ってくる」と言おうとして「マクドでロッテリア買ってくる」と言った。
  • フリップに「カレー」と書こうとして「レカー」と書いた。
  • 手袋を買おうとして、五本指ソックスを買った。
  • マシュマロをマショマロと言った。
  • 「電子レンジが鳴ったから」と言い、冷蔵庫を開けに行った。
  • 「酢」のことを「味噌」と言った。
  • 「ビーフン」のことをずっと「ターザン」と言っていた。
  • 水が気管に入った事を「水が喉に詰まった」と言った。
  • ルミネ南口から見えるNTTドコモ代々木ビルのことをずっとスカイツリーだと思っていた。
  • 「カレー」の事を「シチュー」と言った。
  • お笑いコンビ「ぺこぱ」のことを「ぺぺぺ」と言っていた。
  • Siriに向かって「OK,Google」と言った。
  • 「ダンボール」のことを「ダンスホール」と言った。
  • 目は『eye』。それを(イー・ワイ・イーであることから)『イワイさん』と覚えろと言われて、テストで『IWAI』と書いていた。
  • 外国の方に「素敵な長袖シャツですね」と声をかけたが、よく見たら両腕タトゥーだった。
  • タクシーで、運転手に「クーラーつけてください」と言うのを間違えて「クーちゃん付けてください」と言った。
  • 座りながら「立ちくらみしてきた」と言った。
  • 「宇宙のもくず」と言おうとして「宇宙のもずく」と言った。
  • カレーを1口食べたあと「僕、カレーがダメなん忘れてました!」と言った。
  • 恵方巻きを1口食べてすぐ「うまっ!!」と言ってしまった[13]
  • 美容院で店員に名前を聞かれて「トットの多田です」と名乗った。
  • ネタ中に途中入りして来たお客さんに「今ええとこやのに~!」と言った。
  • ご飯を食べた後に「腹減った!」と言った。
  • CalbeeのポテトチップスをGoogleのポテトチップスと読み間違えた。
  • 購入した服が入った紙袋を店員から渡されたとき「ごちそうさまです」と言った。
  • 1から10まで英語で書いてと言われて書いたはいいが、スペルはもちろん間違えており、数えたら8個しかなかった。
  • 消費税3%時代を「懐かしいな」と言った。
  • ドーナツの穴は、何かに引っ掛ける為に穴が開いているとずっと信じていた。
  • 漫画喫茶でバイトをしていて、お客さんが帰るときに「ありがとう」と言った。
  • アキナと和牛とアインシュタインがメインの番組「バツウケテイナー」を「バリウケタイナー」と言った。
  • 「始めましょう」と言おうとして「寝ましょう」と言った。
  • NHK新人お笑い大賞での受賞コメントで「ただただ嬉しい」と発言した。自分の名前(多田)と掛けて発言したのかと思ったが、桑原に突っ込まれて初めて気付いた。 
  • お手洗いという言葉を知らなかった。
  • 「今里」を「令和」と見間違えた。
  • 夏の暑い日にエアコンが効いているお店に入った瞬間「涼しっ!なんで!?」と言った。
  • 美味しいラーメンを教えてと言われ、「ここ進んでここ曲がって!そこの丼が美味しいねん!」と言った。
  • コーヒーを注文するとき「コーヒーのアイスのホットください」と言った。
  • 桑原が「長嶋茂雄」の「茂雄」の漢字が分からず、スマホで調べていると後ろから多田がスマホを見て「あ、そのシゲオの上」と言った。
  • ライブのMCで桑原が「掛け声しよ!」と言うと「掛け声って何?」と言った。
  • ラジオのエンディングで桑原が「お送りしたのは、トットの桑原と!」と言うと多田が「トットの桑原でしたー!」と言った。
  • 「からし蓮根」と言おうとして「からし綿棒」と言った。
  • ライブのMCで客席に「ライブに1回以上来た事ある方はいますか?」と問いかけた。
  • ライブの告知で「ゲストが男性ブランコ空気階段です」と言おうとして「男ブラと、空中ブランコ」と言った。
  • 米津玄師の「パプリカ」を「lemon」だと思って歌っていた。それに気づいた瞬間、「lemonとパプリカ、柑橘系で間違えてもうた!あ、パプリカ柑橘系ちゃうやん」と1人でツッコんでいた。
  • 阪神タイガースの元投手・御子柴の事を「懐かしー!こみしばやー!」と言った。
  • ネタ中、「(人間の)器が小さいねん!」というツッコミを「人間が小さいねん!」と言った。
  • 居酒屋で、「モモのたたき」と「炙り胸肉」のどちらにするか悩んだ末に「よし、決めた!たた肉!」と言った。
  • 「サプリ飲んでるねん」を「アプリ飲んでるねん」と言い間違えた。
  • 漢字の部首「氵(さんずい)」の事を「カタカナのシみたいなやつ」と呼ぶ。
  • 吉本坂46関連のツイートをしたとき、ハッシュタグ「#吉本坂46」が「#吉本せい46」になっていた。[14]
  • 「遅ればせながら」と言おうとして「遅ばらせ…おくらば、おくれ、おくばら……あっ、おくばです!」と言った。
  • サッカーを見ていた後輩に「PKってファールなん?」と言った。
  • 岡山での生放送中、VTRのコメント読みで「海老の出汁がスープの柱」と読まなければならないところで、「海老の出汁がスープの……ンンッ!おいしそうですねぇ!」と読んだ。
  • ドラマ「グッド・ドクター」を「ヘイドクター」と言った。
  • 叩いて被ってジャンケンポン!を、守って被ってジャンケンポン!と守ってばかりの掛け声をしていた。
  • ライブで桑原としりとりをしていて、図工(ずこう)と言われたあと「う」から始まる言葉を答えるところで、くうきと答えていた。
  • 嵐のHappinessが答えのイントロクイズで、周りが回答をボケ倒す中、真剣に当てにいって、「嵐の走り出せ!」と盛大に間違えた。
  • 「ベージュってカーキ色?」と聞いた。
  • 「劇場ですぐ食べられるものは?」という問いに「お客さん!」と答えた。
  • オンスト担当最終回に「来週からはトットが担当しますー!」と言った。
  • 淀屋橋のことを「淀屋」と言っている。
  • 「いただきまーす」と言おうとして「いただきたーい」と言った。
  • ジュリエッタラフ次元とのユニットライブ「サクラライブプラス」と岡山の番組「なんしょん?」がごちゃごちゃになり、「なんしょん?プラス」と言った。
  • ラーメン屋でバイトをしていた際、外国人観光客にラーメンを運んだら、ラーメンを指差しながら「ポーク?」と言われた。多田は英語が分からず、フォークが必要なんだと勘違いをし、フォークを持って行くと「No」と言われた。じゃあ味が気に食わないのかと思い醤油やコショウ、マヨネーズを持って行くと、それも「No」と言われた。多田は何が正解なのか分からず、テンパって箸置きを落としてしまい外国人観光客の周りを汚してしまった。すると外国人観光客が多田に向かって「Oh,You are Funny Boy!」と言った。帰り際も多田に向かって「Bye,Funny Boy!」と言った。
  • 「もっともっとも〜〜〜っとマンゲキ カウントダウン2019⇒2020」にてよしもと漫才劇場からエディオンアリーナに中継を繋いだ際、「こちらは年明けましたー!」と言った。
  • ライブのコーナーで、人にカンチョーをしないとならないことになり、ゲームが始まる前に多田が「指怪我したり、相手に怪我させるかもしれへんから…ほんま緊張ってカンチョーしますね」と言った。
  • ABCお笑いグランプリの決勝進出者について楽屋で喋っていたら多田が来て「あいつどうなった?嵐……あ、ゆりやん」と言った。
  • ライブMC時、「挙手」を「きゃしゅ」「キャッシュ」と言った。
  • 東京進出発表のLINELIVEにて、自身のチャンネルに出演している“つぼみ大革命”を“つぼみ大計画”と言った。(しかも桑原もその事に気づいていなかった。)
  • 学生時代、暗記しようとノートに英単語を書いていたらそのまま寝てしまい、寝ながらノートに「sleep」と書いた。しかし、誰もそのことを見ていないため、なかなか信じてもらえない。
  • フリップに「営業」と書いたつもりで「常業」と書いた。
  • 「昼」という漢字を間違えて書いていた。
  • 「無免許」を「無面許」と書いた。
  • お笑いコンビ「チェリー大作戦」のことを「チャリー大作戦」と言った。
  • ドッキリのことを「罠番組」と言った。
  • 「ぎっくり首」のことを「首ぎっこり」と言った。
  • 無観客公演の時、「まぶしい」と「あやしい」を言い間違えた。
  • 引っ越しの書類の年月欄に「2010年」と書いた。(当時2020年)
  • らじこー最終回で「ボイパ」を噛み、「バイパ」と言った。
  • 姫路と淡路を間違えた。
  • 生配信で「王を座らそうイス取り 用意スタート」を「イスを座らそうイス取り 用意スタート」と言っていた。この時出演者は誰も気付いていなかった。(桑原曰く「ステルス天然」)
  • 公演中に観客に向かって「お客さんの中でスポーツ系の運動部に入ってた人?」と聞いた。[15]
  • 2019年8月8日放送のエフエム大阪「よしもとラジオ高校〜らじこー」にて、TOKYO IDOL FESTIVAL 2019吉本坂46として参加した多田が、イベントの通称・「TIF(ティフ)」のことを、何故か「岐阜」だと思っていた。
  • 2020年6月26日放送のCookpad Liveにて、料理を取り仕切る料理長を決める流れで、料理長はくじで多田に決まったものの、ボックス内の桑原の紙を確認したせいか、「料理長は桑原で…」と言い出し、桑原に「料理長じゃない方を選ぶやつちゃうで」と突っ込まれた。
  • 2020年7月3日に開催されたよしもと漫才劇場での単独公演で、ミニゲームのしりとりを行おうとデモンストレーションを行なった際、「しりとりの“り"」から始めると言われて、何故か「ゴリラ」から始めた。

行動[編集]

  • パンがふっくら焼けるところが見たかったのでパン屋になることを目指していたが、動画で見て満足してしまいパン屋になるの辞めた。
  • 番組でカメラに刺身を見せようとお皿を傾けすぎて刺身をこぼした。
  • 味噌ラーメンを食べながら味噌汁を飲んでいた。
  • 干支を数えたら13匹いた。後に数え直したら、虎2匹、犬が3匹いた。
  • ペンキ塗りたてのベンチに座った。
  • コンビを組んで10年以上経つが、未だに立ち位置を間違える。
  • 左手が利き手だが、利き手を間違えた。
  • 「サッカーやりたいなぁ」と言いながら野球のバッティングフォームをした。
  • 食券を買ってお釣りのボタン押すときに、ずっとおにぎりのボタンを押していて、おにぎりが6個出て来た。
  • 鼻歌を歌っていたので「その曲なに?」と聞くと「知らん」と答えた。
  • 旗挙げゲームで「赤白上げずに旗振って」と言われ、自信満々に上に上げて大振りした。
  • お好み焼き屋で、話に熱中しすぎて何も乗っていない鉄板をコテで切り分けていた。
  • 飲みかけのコーヒーを腕時計をしている手で持っていて、時間を確認しようと腕時計を見たらコーヒーを傾けてしまい自分にかけてしまった。
  • ガム食べていい?と言いながらガムを食べていた。
  • 次のライブ出番があるのに着替えようとしたのでスタッフが「まだこの後スーツで出番がありますよ?」と言うと「あ…?」と言った。
  • ライブ終わり、タクシーが出発するまであと少ししかないのに弁当を食べ始めた。
  • タンクトップを買ってきて、袖がない事に怒った。
  • お金やカード類をズボンのポケットに直接入れるのに、長財布をズボンのお尻の方のポケットに入れている。
  • 右手で輪投げをしながら「なんか、投げにくいなぁ…あ、俺左利きや」と言っていた。
  • 奈良から大阪へ帰る際、乗り換えを間違えすぎて5時間かかった。
  • 学園祭営業に行った際、楽屋のホワイトボードに学生が描いていた「絵しりとり(🍎)→」に対して、至極真面目な顔で「🍚→」と描いて1人であたふたし、最終的に「ご飯食べよっ」と言って弁当を食べだした[16]
  • 焼き鳥屋で、ドリンクメニューを見ながら串物を選んでいた。
  • ポップコーンとホコリを間違えて、ホコリを食べた。理由は「店が暗かったから」。
  • タクシーの助手席に乗る時に、片足が外に残っている状態でドアを閉めようとする。
  • オーブンがないのにグラタン皿を買った。後に冷奴をのせて食べた。

多田と芸人[編集]

  • 後輩に「高くてマズい店あるねんけど紹介しよか?」と言った。
  • こじまラテ(なにわスワンキーズ)の事を「ロテ」と言った。
  • 年越しライブを大阪市内の2会場でやっていて、年明けに中継を繋いだら多田が「こちらは今明けましたー!」と言った。
  • 同期を後輩扱いした。
  • ゲストの和牛を呼び込む時に間違えて「祇園」と紹介した事がある。
  • GAGがキングオブコントで最下位になった次の日、坂本(GAG)に「俺東京おるからパンダ見に行こや」と電話をした。この噂の検証で多田は、坂本が前の日に飲んで寝ていたところを叩き起こし、当時産まれたばかりのシャンシャンを見に行こうとした。しかし、まだシャンシャンは公開前で、仕方なくディズニーランドに行ったとのこと。
  • ネタ合わせを16時にしようと言っていたが、朝の5時に桑原に電話をかけてきて「ごめん、ごめん、俺トチってるよな、すぐ行っ………え、朝…?」と言った。
  • アホすぎてライブのスタッフ全員が多田の発言を無視をしたことがある。
  • リリー(見取り図)と明日は祝日らしいという話をしていて、何の日で明日休みなんかなぁ?と喋っていると、「あっ、そうか今日2月3日やから明日は休みなんか」と言った。[17]
  • 芸人同士で喋っていて、思わず引いてしまうような話をしていたとき、多田だけ何故か黙々とピアノを弾いていた。
  • 右手でご飯を食べながらポロポロご飯をこぼしていた多田を見た盛山(見取り図)が、「多田さん左利きじゃなかったですか?」と聞くと「ほんまや」と言った。
  • 「俺の好きな食べ物なんやった?」と池田(タナからイケダ)に聞いた。
  • 昂生(ミキ)に食べかけのパンを差し出して「いる?」と言い、昂生が断ると「え?なんで?抹茶味やで?」と言った。
  • 楽屋にいた津田(マルセイユ)に「レフトとライトってどっちが右?」と聞いてきた。
  • ライブのコーナーで、「国民の3大義務は、教育、納税、あと何?」というクイズに「睡眠!」と答えた。司会の河井(アインシュタイン)に、「今やってる事や!」とヒントをもらい、「分かった!息!」と答えた。
  • 西川きよしに新年の挨拶をする時、「あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願い致します」と言うところを「本日もよろしくお願い致します」と言った。
  • おでこに貼られている八木(サバンナ)のギャグを当てるというコーナーで、多田のおでこには「空気バイキング」というギャグが貼られていた。河井(アインシュタイン)やジャンボたかお(レインボー)が「ここにあるものをいっぱい食べるみたいなギャグ」などとヒントを出すと、多田が「え?お客さん?」と言った。
  • 無限大ホールに入る階段前で呼び込みをしている若手芸人に「出演者入口は何処ですか?」と聞いた。
  • 河井(アインシュタイン)と一緒にたこやき食べに行った時、河井がボケで「次、たこやき行こか」と言ったら一回河井のことを見てまたたこやきに視線を戻し、たこやきに向かって「なんでやねん」と言った。
  • 稲田(アインシュタイン)に「にきびって潰したらあかんのやっけ?潰れたらあかんのやっけ?」と聞いた。
  • 盛山(見取り図)とごはん食べに行き、自転車で帰る際、交差点で多田が「ここ右やから、またな」と言い、盛山が「僕ここ左です。ごちそうさまでした」と言ったら多田も一緒に左に曲がった。
  • マンゲキフェスの服を着てマンゲキフェスの会場にいるのに 「今日なんかあるん?」と聞いて回っていた。
  • 吉本坂46の1stシングルのリリイベまで、一緒に大阪で練習していた小寺真理(吉本新喜劇)の苗字をずっと「こ"で"ら」だと思っていた。[18]
  • 田崎(藤崎マーケット)のYouTubeの企画の穴埋め問題で、「○○"⚪︎」に当てはまる言葉を書きたかったが、「グァバ」を間違え、「ガバァ」と書いた。(その後審議に入り、その前に書いていた「おばぁ」と書き換えた。)
  • 駒場(ミルクボーイ)の胸板を触りながら「温度熱いなぁ」と言った。
  • なんばグランド花月本公演の前説(通称:爆笑族)に出て来たもっちという芸人が、1公演目の自己紹介時に「190cm、170kgです!」と言うと、舞台袖に居た多田が「えぇ!?170kg!?」と驚いた。2公演目の自己紹介時にもっちが再び「190cm、170kgです!」と言うと、舞台袖に居た多田が「えぇ!?170kg!?」と驚いた。
  • 櫻井(祇園)がカップラーメンを食べようとお湯を注いで机に置こうとしたら、たまたま後ろにいた多田に気づかずぶつかってしまい、お湯が少し零れてしまった。多田と櫻井は言い合いになったが、どちらも悪いという事になりお互い謝った。しかし多田は謝罪後に「いやでも、6.5対4.5でお前が悪い」と言ったが、足したら11あった。
  • 自身の単独の打ち上げで、ゲスト出演してくれたRunny Noizeのメンバーと一緒に焼肉に行った。メンバーのうち1人が焼肉を焼いているとき、多田が1つ1つ「これ何の肉なん?」と聞いてきたので「これはハラミで、これは…」と答えていた。暫く焼いていて、メンバーが他のスタッフに「あ、それも焼いといて」と言うと「それってどこの部位なん?」と聞いてきた。多田曰く「その肉を”それ”っていう部位やと思って、聞いてしまった」と語っている。
  • 神保町よしもと漫才劇場開館記者会見時、印象に残ったコンビを上方漫才協会大賞受賞者たちに聞いた際、多田は「(パンプキンショートケーキ)りゅうたろう。緑だから」とコメントしたかと思えば、「あと、さっき歌歌ってた子……」とアピールタイムで歌唱していたりゅうたろうを再度指名した[19]
  • FM OH!特別企画「鉄851」にて、「馬と魚(現在はトニーフランクに改名)が電車に乗り換えた」という文を見た多田が「馬が電車乗り間違えたってー!」と言って大笑いしていた[20]
  • ジターリングを回せるようになった多田が木崎(祇園)と田邊(タナからイケダ)に披露したところ全然回らなかった。「おかしいなー昨日は出来たのに」と言う多田に、田邊が、右手でリングを回そうとしていた事に気づき、「お前、左利きじゃなかった?」と聞いた。左で回しなおしたらびっくりするくらいリングが回った。
  • 津田(マルセイユ)と店で飲んでいた時、多田のスマホの電話が鳴り「あ、ヘンダーソンの中村からや」と言って多田が電話に出た。聞くと、中村が今からこの店に来て一緒に3人で飲むという旨の電話で、津田がそれを了承して多田が電話を切ったあと、多田が笑顔で「さて、誰からの電話でしょう~?」と言った。
  • 出番ギリギリまで寝ていた多田を野村(令和喜多みな実)が起こした。多田が慌ててヘアスプレーを探したが見つからず、野村に「のむちゃんヘアスプレーないかな?」と聞いた。探しても見つからなかったため、野村が「多田さん目を瞑ってください」と言ったあと、口でスプレーの真似をしてかけた振りをした。多田が目を開けて鏡で何も変わってない髪型を確認したあと「のむちゃんありがとう!」と言って出番に向かった[13]
  • 単独ライブのゲストにライスを呼んだ時、ユニットコントを行った。ただただ白ご飯を食べる部活というテーマで多田が作成したコントだが、コントを作った理由は「ライスさんがご飯を食べてるところを見たかったから」。
  • iPhoneの顔認証がうまくいかず、稲田(アインシュタイン)に「顔認証設定したのに上手くいかへん」と相談した。稲田は多田の顔を見て「マスク外した方がいいんちゃいます?」とアドバイスすると、「ほんまや」と言った。
  • ライブMCをしていて前半コーナーゲストの紅しょうがを紹介する時、「熊元プロレスー!」と何故か単体で紹介した。その後、後半コーナーゲストのクロスバー直撃を紹介する時も「前野さーん!」と単体で紹介した。
  • 東京へバスで移動する前、お手洗から帰ってきた多田が深いため息をついていた。井尻(ジュリエッタ)が「どうしたん?」と聞くと、「手洗うの忘れたわ…」と落ち込んでいた。井尻に「まだ間に合う!いけいけいけ!」と怒られた。
  • クックパッドライブ(トット&祇園)で初月の『初』『蓋』が読めず、隣にいた櫻井(祇園)にこっそり教えてもらっていた。
  • 梅村(ラフ次元)がインスタライブで「お酒作る時コップも冷えてなきゃ嫌なんすよ~」と言ったら多田が「だから冷めへんタンブラーみたいなの使えばええやん」と言った。
  • 吉本坂46のSHOWROOM配信で、審査員のスパイク河本準一次長課長)をキュンキュンさせる一言を言う企画を行った際、榊原徹士と対決になった。多田はこの類の対決が苦手で、対戦相手に榊原が決まった時点で脇汗をかいていた。ところが順番決めのジャンケンで先攻・後攻選びを間違い、先攻を選んでしまった。しかし、対決には勝ち、さらに優勝した。最終的に、慣れないことをしたせいか、足がつっていた。
  • ルームシェアしていた時、池田(タナからイケダ)が作ったカレーを食べて「このビーフシチュー美味い」と言った。
  • GAG、安田(コマンダンテ)とGAGのYouTubeチャンネルで大喜利をしたが、多田が作ったお題が「お寝坊ヒーロースーパーマッチョマンの必殺技とは?」「エスパーきょうこりんの決め台詞とは?」というお題だった。さらに、「お寝坊〜」のお題の方の司会を安田に任せたが、「やっぱり俺司会すればよかったー!みんなの意見聞けるやん!!」と、大喜利の回答のことを「意見」と言っていた。(余談だが、安田もボードに書いた「お寝坊ヒーロー」が「お寝ヒーロー」になっていた。)また、「エスパー」と「ミスター」を言い間違えていた。その他のメンバーのお題でも、ギャルになりきる大喜利の際に、「ラリホー」という言葉を使って、コメント欄を震撼させていた。
  • 松浦(スパイク)のリモート飲みランキングで、ブービー(ビリから2番目)を取った。松浦曰く、「トイレに行くタイミングが全部最悪」とのこと。また、「面構えの良さに胡座をかいている」とも言われた。[21]
  • 梅村(ラフ次元)のYouTube企画で、オンラインで梅村が先生になり授業を受ける予定だったが、1日早く繋いでしまった。[22]誰も来ない上、Wi-Fiが弱いのかと思ったが、結局日付を間違えていることにそこで気づいた。当日もテーマ・尊敬語と謙譲語で、こんがらがりながらも必死に答えていた。[23]
  • 同時期に東京進出した岩倉(蛙亭)の家が築56年ということを多田に伝えたら、「56年…俺が3歳の時か。」とまだ30代であるにも拘らず言った。
  • まだよしもと漫才劇場所属の時、皆川(ネイビーズアフロ)が舞台袖にいると、出番が終わった多田が走ってきた。すると、何もないところで転けそうになった多田が、転けそうになった地点を見て「なるほどな」と呟いて去っていった[24]
  • 野球観戦に行って、5回裏で寝た。この噂の検証が、2020/06/22のトットークで配信された。この日多田は安田(コマンダンテ)と広島戦を観に行ったが、観に行った直後はテンションが上がっていたが、投手戦だったため、その途中で寝てしまったとのこと。なお、桑原と観に行った時も7回裏で寝てしまった。
  • 河井(アインシュタイン)とご飯に行った多田が、飲んでいたハイボールをこぼし、めちゃくちゃ謝った後、10分後に全く同じフォームでもう1杯ハイボールをこぼしていた。[25]
  • 亜生(ミキ)と会話中「〜してて...」と何か言いかけたところで、先輩に呼ばれ、戻ってくると「んやけど〜」と話を区切ったところから喋りだした。

トットチャンネル関連[編集]

  • チャンネルの告知をインスタのストーリーにあげたが、「更新」を「更進」と書いていた。しかも桑原も同じ間違いをしていた。
  • ラニーノーズとのコラボで、2019年に新たに作られたトットの出囃子「We are Totto」を一緒に歌った。しかし歌詞が英語でそのままだと読めないので全編カタカナのカンペ(通称・アホカンペ)を作り挑んだ。[26]
  • 桑原とジャンケンし、あっち向いてホイをしたが、あいこであっち向いてホイをしようとした。[27]
  • 松井(人間っていいな)に催眠術をかけられた。松井曰く「コンビなら傾向として片方がかかり、片方がかからない」とのことだったが、案の定多田がかかり、桑原がかからなかった。[28]さらに、レモン汁が甘くなる催眠をかけられたが、飲んだレモン汁が甘くなったかどうか確認するあまり、ノーリアクションでレモン汁を舐め続けた。[29]
  • 「登録者数」と「フォロワー」が混ざり、「トロワー」と言った。[30]
  • 桑原と2人でゲーム企画中、敵同士だったのに協力し合うような空気になった時、「敵・味方やんな?」と言った。(2人とも気づかず、テロップでそのことを突っ込まれていた。)[31]
  • jagabeeでジェンガをしていたが、「おっしゃ! jagabee!!」と勝手に言い出し、「えっ?何?!“おっしゃ! jagabee!!”って」と自分で突っ込んだ。[32]
  • 1人2個3文字リズムしりとりで、「ミミガ(ー)」「ねこび(多田曰く、ねこびとは猫日で2月22日のことらしい)」と新単語を爆誕させていた。[33]
  • カウントするとき、10と言いながら9本指を立て、9と言いながら8本指を立てる等ずっと数える指がズレていた。なお0のときは新しく1本立てた。ちなみに指摘されるまで気づかなかった。[34]
  • YouTubeのコメント返信をしているが、実際にコメント欄に「コメント返してるのは多田さんですか?」と書かれたとき、「僕ですー!」と返信した。(返信のアカウントは「トットチャンネル」名義のため、多田であるかどうかは判断ができない。)[32]
  • 自身のルーティーン回でうがい中、水が気管支に入ってしまった際、「うがいをミスって溺れかけた。」と表現した。[35]
  • 上記と同じ回でご飯の配分を間違えて食べる予定だった納豆を開けずに終わった際、「ごめん納豆。」と何故か納豆に謝った。[35]
  • YouTubeのコメントで、「枕(まくら)」と書いてあったコメントに「机(つくえ)?」と書いて返信した。
  • 過去の単独のブリッジVを配信した際、「お題のものの色を連想し、その色に合った色付きの紙コップを選ぶ」というミニゲームを桑原とやった際、「日本の国旗の色は?」と聞かれ、何故か青を選び、「なんで青や!?なんで青とってん?!」と自分で突っ込んだ。(なお桑原もお題で「トット」を選ぼうとした際、自身のスーツの色である緑を選ばずに他の色を選ぼうとした。)
  • Twitterの告知で「ご覧ください」と書こうとしたのが、「ご飯下さい」になっていた[13][36]
  • Wikipedia検証企画の最後に、ありがとうございますの意味で「あざす」と言いたかったところ、噛んで「あらす」と言っていた。

個人配信関連[編集]

  • SHOWROOMでの吉本芸人のカラオケ配信イベントに参加したが、マイク付き有線イヤフォンを持っておらず、初回配信でカラオケができなかった。マイク付きBluetoothイヤフォンや渡邊(クロスバー直撃)からもらったBluetoothマイクを使い、なんとか配信しようと思ったが、全く使えず、ただあたふたするだけの配信時間となってしまった。
  • 上記のイベントで、無事にマイク付き有線イヤフォンを用意した後、カラオケ配信を行なった。視聴者からリクエストをもらい、ある曲を流したが、ほとんどサビしか歌えなかった。また、50万ポイント達成時に打ちあがる花火を見落とした。
  • 同じく上記のイベントでKing&Princeの略称のことを「プリキン」と言った。(ワタナベエンターテイメント所属の芸人・プリンセス金魚と間違えた。)
  • 上記のイベントの決戦最終日、窓を開けっぱなしでカラオケを歌っていた。
  • 上記と同じ回の配信で、マイク付き有線イヤフォンを反対につけていたのを視聴者に指摘された際、「え?Lって右ですよね?」と言った。
  • 上記のイベントの決勝戦の配信で、部門別で1位を取ったが、それだけ獲得できれば賞金の50万円をもらえると思っていた。

単独ライブ[編集]

2010年

2012年

2013年

  • 8月29日、10月19日、11月9日、12月1日「トットの30分」(5upよしもと)

2014年

  • 2月4日「ラストットちゃん」(5upよしもと)※5upよしもと卒業単独
  • 6月4日「スタートットちゃん」(5upよしもと)
  • 7月3日、8月21日、9月22日、10月23日、11月27日、12月27日「トットーク」(道頓堀ZAZA HOUSE)※トークライブ
  • 10月7日「シュットットちゃん」(5upよしもと)

2015年

  • 1月20日「トットーク」(道頓堀ZAZA HOUSE)
  • 2月19日、3月27日「トットーク」(道頓堀ZAZA POCKET'S)
  • 3月21日「モットットちゃん」(よしもと漫才劇場
  • 4月27日、5月27日「トットーク」(道頓堀ZAZA HOUSE)
  • 7月1日「ホットットちゃん」(道頓堀ZAZA HOUSE)

2016年

  • 2月11日「トットの30分単独×カバと爆ノ介の30分単独+二組による面白コーナー」(よしもと漫才劇場)※合同単独
  • 5月28日「キャットットちゃん」(道頓堀ZAZA HOUSE)
  • 8月5日「ビートットちゃん」(よしもと漫才劇場)

2017年

  • 1月21日「あけましておめでトットちゃん」(よしもと漫才劇場)
  • 4月30日「トット単独ライブ「トットちゃんlot.1」」(よしもと漫才劇場)
  • 6月18日「トットーク -東京初上陸SP! ネタあり! コーナーあり! ヤンありの90分-」(東京・ヨシモト∞ホール
  • 7月21日「NGKでトットちゃん」(なんばグランド花月
  • 8月13日「ルミネでトットちゃん」(ルミネtheよしもと

2018年

  • 2月3日「トット単独ライブ「トットちゃんlot.2」」(よしもと漫才劇場)
  • 4月30日「トット単独ライブ「トットちゃん lot.3」」(よしもと漫才劇場)
  • 5月26日「トットライブツアー2018『6ヶ所ツアーだ!トットちゃん!』京都公演」(よしもと祇園花月)
  • 6月3日「トットライブツアー2018『6ヶ所ツアーだ!トットちゃん!』岡山公演」(西川アイプラザ 多目的ホール)
  • 6月17日「トットライブツアー2018『6ヶ所ツアーだ!トットちゃん!』福岡公演」(西鉄ホール
  • 7月22日「トットライブツアー2018『6ヶ所ツアーだ!トットちゃん!』東京公演」(ルミネtheよしもと)
  • 7月27日「トットライブツアー2018『6ヶ所ツアーだ!トットちゃん!』大阪公演」(なんばグランド花月)
  • 8月26日「トットライブツアー2018『6ヶ所ツアーだ!トットちゃん!』愛知公演」(東文化小劇場)

2019年

  • 2月17日「トット単独ライブ「トットちゃん lot.4」」(よしもと漫才劇場)
  • 3月15日「トット単独ライブ「マンスリートットちゃん」」(よしもと漫才劇場)
  • 4月12日「トット単独ライブ「マンスリートットちゃん」」(よしもと漫才劇場)
  • 5月25日「トット単独ライブ「マンスリートットちゃん」」(よしもと漫才劇場)
  • 6月22日「トット単独ライブ「マンスリートットちゃん」」(よしもと漫才劇場)
  • 6月30日「DVDだ! トットちゃん!」(なんばグランド花月)※DVD収録ライブ
  • 7月12日「ルミネでトットちゃん!」(ルミネtheよしもと)
  • 7月30日「なんばグランド花月でトットちゃん!」(なんばグランド花月)
  • 9月8日「トット単独ライブ「マンスリートットちゃん」」(よしもと漫才劇場)
  • 10月10日「10月10日でトットの日!10周年だトットちゃん!」(なんばグランド花月)

2020年

  • 1月19日「トット単独ライブ「マンスリートット ちゃん」」(よしもと漫才劇場)
  • 3月21日「トット単独ライブ「マンゲキでトットちゃん!」」(よしもと漫才劇場)※劇場閉鎖の為単独中止
  • 5月10日「トット単独ライブ「こんにちはトットちゃん!」」(ルミネtheよしもと)※東京進出初単独だったが、劇場閉鎖の為単独中止

出演[編集]

現在の出演番組[編集]

テレビ[編集]

過去の出演番組[編集]

レギュラー[編集]

冠番組[編集]

  • トットと有名になりやがれ!広島キラリハンター(広島ホームテレビ、2017年12月1日・8日)
  • トットとスターになれ!〜かまいたちから試練の道SP〜(関西テレビ、2018年1月21日)[37][38]

ゲスト[編集]

ラジオ[編集]

賞レースなどでの戦績[編集]

  • 2011年 第41回 NHK上方漫才コンテスト 本選出場
  • 2011年 第32回 ABCお笑い新人グランプリ 審査員特別賞
  • 2010年 キングオブコント 準決勝進出
  • 2015年 第1回 上方漫才協会大賞 トータルコーディネイト賞
  • 2015年 歌ネタ王決定戦 準決勝進出
  • 2015年 Ⅿー1グランプリ 3回戦進出
  • 2016年 第46回 NHK上方漫才コンテスト 準優勝
  • 2016年 歌ネタ王決定戦 決勝進出
  • 2016年 Cygames THE MANZAI プレミアマスターズ 出演権獲得
  • 2016年 平成28年度 NHK新人お笑い大賞 大賞受賞[41]
  • 2016年 第2回 上方漫才協会大賞 文芸部門賞
  • 2016年 Ⅿー1グランプリ 準々決勝進出
  • 2017年 第52回 上方漫才大賞 新人賞
  • 2017年 第3回 上方漫才協会大賞 大賞
  • 2017年 Ⅿー1グランプリ 準々決勝進出
  • 2018年 歌ネタ王決定戦 決勝進出
  • 2018年 Ⅿー1グランプリ 準々決勝進出
  • 2019年 バトル・オブ・ザ・ステージ 優勝[42]
  • 2019年 Ⅿー1グランプリ 3回戦進出
  • 2020年 R-1ぐらんぷり2020 3回戦進出(多田)
  • 2020年 R-1ぐらんぷり2020 準々決勝進出(桑原)

出囃子[編集]

音楽[編集]

シングル[編集]

5uppers ※多田のみ

吉本坂46 ※多田のみ

  • 不能ではいられない(2019年12月25日、SRCL-11367)
  • 君の唇を離さない(2018年12月26日、SRCL-11035) - EAN 4547366384741(「RED」名義)
  • やる気のない愛をThank you!(2019年5月8日、SRCL-11150/1) - EAN 4547366402902(「RED」名義)
  • イケメン騎士団(2019年5月8日、SRCL-11150/1) - EAN 4547366402902(「CC5」名義)
  • めっけもん(2019年12月25日、SRCL-11367)

配信限定シングル[編集]

DVD[編集]

  • DVDだ!トットちゃん(2019年10月16日、YRBN-91325)

脚注[編集]

[脚注の使い方]
  1. ^ 秀野紙工株式会社”. 2016年10月23日閲覧。
  2. ^ “吉本坂46、メンバー46名決定 初代Wセンターは?<一覧>”. モデルプレス (ネットネイティブ). (2018年8月20日). https://mdpr.jp/news/detail/1787260 2018年8月20日閲覧。 
  3. ^ トット桑原|note” (日本語). note(ノート). 2020年2月24日閲覧。
  4. ^ “「NHK新人お笑い大賞」はトット コンビ名由来は黒柳徹子「公認もらいたい」”. ORICON NEWS (oricon ME). (2016年10月23日). https://www.oricon.co.jp/news/2080306/full/ 2016年10月23日閲覧。 
  5. ^ トット、ゆずる、祇園、おばたの6人でモデルデビュー、ユニット名は「TYGO」”. お笑いナタリー. 2019年10月13日閲覧。
  6. ^ a b c d e f 仲良すぎ♡ イケメン芸人“トット”ほっこり漫才のルーツを探る!” (日本語). FASHION BOX (2019年11月2日). 2020年2月21日閲覧。
  7. ^ a b トット、多田の高校時代は“金髪ヤンキー”!? 初DVD発売記念で「初〇〇」を直撃!”. ラフ&ピース ニュースマガジン (2019年10月26日). 2020年2月20日閲覧。
  8. ^ a b 京都国際映画祭2019 -映画もアートもその他もぜんぶ-” (日本語). 京都国際映画祭2019 -映画もアートもその他もぜんぶ-. 2020年2月20日閲覧。
  9. ^ (日本語) 生吉田たち生配信, https://www.youtube.com/watch?v=4diOT2WaByo 2020年2月22日閲覧。 
  10. ^ 見取り図盛山とトット多田に“二卵性双子”説!? ある共通点に「神様のイタズラ」”. ラフ&ピース ニュースマガジン (2019年10月5日). 2020年2月20日閲覧。
  11. ^ よしもとニュースセンター : 同じ日に生まれたふたりがトーク&ゲームで33歳の誕生日をお祝い!トット多田×見取り図盛山トークライブ「ツーマンバースデー」”. よしもとニュースセンター. 2020年2月20日閲覧。
  12. ^ Inc, Natasha. “【ライブレポート】マンゲキFES大盛況、「自分を照らしながら歌います」トット多田のピンネタに2500人が騒然(写真45枚)” (日本語). お笑いナタリー. 2020年2月20日閲覧。
  13. ^ a b c (日本語) 【天然検証!】ウソか?ホントか?Wikipedia!, https://www.youtube.com/watch?v=tuahJc6sK5w 2020年6月24日閲覧。 
  14. ^ トット.多田
  15. ^ 「マンゲキおうちチャンネル」第8回『教えてトットさん!』
  16. ^ 石井, さや香 (2019年11月3日). “神戸親和女子大学学園祭!pic.twitter.com/kbgOdwEG6f” (日本語). @sayaka_ishii. 2020年2月20日閲覧。
  17. ^ 見取り図 リリー
  18. ^ 2019年1月16日放送 吉本坂46が売れるまでの全記録(TV東京系列)
  19. ^ Inc, Natasha. “【会見レポート】神保町よしもと漫才劇場でぼる塾ら14組が魅力発揮、アインシュタイン「スター確定」(写真38枚)” (日本語). お笑いナタリー. 2020年2月20日閲覧。
  20. ^ トット桑原 (2017年5月2日). “馬ちゃん、電車乗り換えたって書いてるのに” (日本語). @kuwagokoro02. 2020年2月22日閲覧。
  21. ^ 『世界一リモート飲みしているスパイク松浦が決めるリモート飲み相手ランキング発表会』【#吉本自宅劇場】
  22. ^ トット.多田
  23. ^ 梅ちゃん先生のオンライン授業 生徒:トット多田 授業テーマ「国語 尊敬語と謙譲語」
  24. ^ (日本語) 登録者数10万人突破記念! YouTubeシュタイン初の生配信①, https://www.youtube.com/watch?v=DiPtZjy8BRw 2020年6月24日閲覧。 
  25. ^ アインシュタイン河井ゆずる”. 2020年6月29日閲覧。
  26. ^ 【うまおま】ラニーノーズとのアフタートーク!!山田の笑顔にはとんでもない秘密がありました”. 2020年6月25日閲覧。
  27. ^ 【最強シリーズ】楽しすぎる家遊び!3文字しり以外とり対決!!トット2人が新ゲームで白熱しました”. 2020年6月25日閲覧。
  28. ^ 【最強シリーズ】多田ちゃんに催眠術をかけよう!!”. 2020年6月25日閲覧。
  29. ^ 【最強シリーズ】多田ちゃんに催眠術をかけよう!!-後編-”. 2020年6月25日閲覧。
  30. ^ 【テクノロジー】桑ちゃん家のRoomTour!”. 2020年6月25日閲覧。
  31. ^ 【最強シリーズ】楽し過ぎる家遊び!スナック菓子ジェンガ!”. 2020年6月25日閲覧。
  32. ^ a b 【最強シリーズ】家遊び!スナック菓子ジェンガ!-後半-”. 2020年6月25日閲覧。
  33. ^ 【最強シリーズ】リズムに合わせて1人2個3文字しりとり!”. 2020年6月25日閲覧。
  34. ^ 【最強シリーズ】あたまとり対決!シンプルなのにややこしい”. 2020年6月25日閲覧。
  35. ^ a b 【必見】多田ちゃんのモーニングルーティン!美肌の秘訣!
  36. ^ トット.多田” (日本語). Twitter. 2020年6月24日閲覧。
  37. ^ トットとスターになれ!~かまいたちから試練の道SP~ カンテレ公式
  38. ^ “トットが芸人スキルみがく、かまいたちからドッキリ試練”. お笑いナタリー. ナタリー (ナタリー). (2018年1月17日). https://natalie.mu/owarai/news/265598 2018年1月20日閲覧。 
  39. ^ ハイヒール、トットが初登場!吉本新喜劇ユニットは3座長がそろい踏み! Muscat(フジテレビ)2017年9月21日
  40. ^ やすともMC特番でトットが恋愛ナビゲーター、男女8名の無人島共同生活”. お笑いナタリー. 2019年10月13日閲覧。
  41. ^ “やっと“漫才師”になれた、トットが「NHK新人お笑い大賞」でラフレクとの接戦制す”. お笑いナタリー. (2016年10月23日). http://natalie.mu/owarai/news/206529 2016年10月24日閲覧。 
  42. ^ トット「バトル・オブ・ザ・ステージ」優勝、ルミネ本公演100ステ出場権を獲得”. お笑いナタリー. 2019年10月13日閲覧。