トミカ一覧

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
トミカ > トミカ一覧

トミカ一覧(トミカいちらん)では、タカラトミー(旧トミーブランド)が製造・販売している車玩具であるトミカ(ディズニーモータース・カーズトミカ・トミカリミテッドヴィンテージ除く)の現行製品一覧を記述する。

現在の発売品[編集]

トミカシリーズ[編集]

☆印:実車のフルモデルチェンジに伴って、前代と同一番号のまま現行モデルに切り替わった車種(いくつか世代をパスしているものは備考欄に記述)、もしくは同一番号で同一メーカーの車種が連続採用された車種。
★印:実車では既にフルモデルチェンジされているものの、トミカ発売当時のモデルのまま発売されている車種。新旧同時に実車やトミカが併売されている場合はカウントしない。
◆印:中国製からの存続車両(2014年12月時点で全120種類のベトナム製化完了)。
◇印:中国製出身の車種をベースに、ベトナムへの製造設備移設後に発売された車両。
△印:トミカヒーローシリーズや自動車メーカーのカラーサンプル、トミカリミテッドなどの別シリーズで先に登場した車両。
▽印:前モデルがベトナム製ながらも中国製に戻った車両。
■印:現在、同一番号での先代以前の車種に、実車が日本向け生産中である車両を持つ車両。
□印:現車種の実車がすでに生産を終了していながらも、同一番号での先代以前の車種に実車が未だに生産を継続している車種がある車種。
×印:前車両が前代と同一番号で連続採用、もしくは同一番号で同一メーカーの複数車種が連続採用されながら、今回の入れ替えで連続採用を途絶えさせた車両。
▲印:前車両の色違いとして、同一番号でのカラー変更がされた車両。
▼印:通常品と初回特別仕様で異なる車体を持つ車両。

No. 世代数 車名 発売年月 カラー・仕様 アクション 備考
001 6 日産 エクストレイル 消防指揮車×■ 2017年4月 レッド(東京消防庁仕様) サスペンション 2代目(2008年4月から3年間,No.75-8で発売)からの2代連続採用として,2014年8月に,No.21-8で発売され,今回は東京消防庁仕様へのリニューアルと番号の移動が行われた。
この番号で,三菱ふそう エアロクィーン[1]ではない別の車種がラインナップされるのは16年10か月ぶり。
また、この番号で日産の車種がラインナップされる[2]のも42年7か月ぶりとなり、この番号が他車種流用となるのも本車種が初である。
002 スバル WRX S4 覆面パトロールカー 2017年3月 アイスシルバー・メタリック サスペンション・ボンネット開閉 No.112ー7(WRX STI Type S。2015年7月から2年8ヶ月間発売)がベースであり,高知県警察に実際に配備されている覆面パトロールカーがモデルとなる。
シャーシ表記は「WRX STI」のままであり、箱のイラストも実車S4では設定されないWRX STI Type SBBS製18インチ鍛造アルミホイール(ハイラスター塗装)を装着している。
003 6 動物運搬車× 2012年4月 【通常品】ホワイト
【初回特別カラー】ブラック
車体取り外し・動物脱着 No.77-6(日野プロフィア:前代のトレーラータイプ)がベース。
No.77-6のモデルに対しフロントグリル周りのタンポ印刷が省略されている。
動物は通常品がパンダであるのに対し、初回特別カラーは色を変更して熊に見立てている。
2019年8月から3代目(現行型)がNo.48で発売されるため★はカウントしなかった。
この番号でトヨタ[3]以外の車種がラインナップされるのは23年7か月ぶり(この番号が赤箱に移行して以降では初)。
また、この番号が他車種流用となるのも本車種が初である。
004 7 ホンダ VFR 白バイ☆◆ 2005年5月 タイヤ回転 VFR800Pをモデルにしている。
この番号でのホンダ製白バイ枠はCB750Fベースの白バイ(No.4-6で1988年3月発売)からの連続である。
005 7 トヨタ・ダイナ レッカー車■ 2018年8月 車体:イエロー+ホワイトストライプ
レッカー:レッド
レッカー装置可動 7代目ダイナはNo.41(モリタ CD-Ⅰ型ポンプ消防車)、No.45・No.32に続く採用であり、2016年にマイナーチェンジした後期型の製品化である。
006 10 スバル・BRZ 2017年5月 【通常品】WRブルー・パール
【初回特別仕様】チャールサイトイエロー
左右ドア開閉・サスペンション 2014年10月にNo.120-6で発売、今回は番号の移動と2016年7月改良型へのリニューアルが行われた。
姉妹車のトヨタ86(No.86)より9か月遅れて製品化。
通常品は「GT」、初回特別仕様は2016年に100台の限定で発売された「Yellow Edition」がモデルとなる。
007 8 メルセデス AMG GT R 2017年8月 グリーンヘル サスペンション・左右ドア開閉 前身のSLS AMGはNo.91-4で2012年1月から7年間発売されていた(うち1年5か月間は併売)。
008 10 三菱ふそう エアロスター 立川バス×リラックマ 2017年12月 - 初代(No.79-3で1985年11月から20年11か月間採用)からの連続採用で、カタログカラーが2002年10月から7年2か月間No.93-5として、路線バス(都営バス仕様)が2006年9月から4年4か月間No.30-7で、エコハイブリッドも2010年3月から5年9か月間No.72-5で採用されていた。レギュラー品以外ではQKG-MP38系/35系(前期)もバス事業者限定特注品として発売されている。
今回は2014年6月発売のQKG-MP38系/35系(後期)の製品化で2年ぶりに再投入された。
モデルは瑞穂営業所所属の2代目3号車(M810・QKG-MP38FK)。
009 6 コマツ 油圧ショベルPC200-10型☆ 2012年10月 アーム可動・運転台回転 乗用車以外のトミカでは珍しく、実車の販売開始と同時に発表された。
010 6 ロータス エキシージ R-GT× 2014年2月 【通常品】ブラックベース(JPS風カラー)
【初回特別カラー】ホワイトベース(タルボ・サンビーム・ロータス風カラー)
サスペンション 2代目から2代連続採用。(2代目は「ロータス エキシージS」として、No.50-9で2011年9月から2年8か月間発売。うち3か月間は本世代と併売された)
この番号で、スバル サンバー パン屋[4]ではない別の車種がラインナップされるのは26年7か月ぶり(この番号が赤箱に移行して以降では初)。
011 6 エンツォ フェラーリ 2019年6月 【通常品】ロッソ・コルサ
【初回特別仕様】シルバー
サスペンション
012 7 トヨタ アルファード☆■ 2015年11月 【通常品】ラグジュアリーホワイトパールクリスタルシャインガラスフレーク
【初回特別仕様】スパークリングブラックパールクリスタルシャイン
サスペンション・後部ドア開閉 初代から3代連続で採用(初代のアルファードGは2002年11月から6年間、2代目は2008年11月から6年8か月間の計12年8か月間、No.78-7/78-8で発売)。
初代および2代目と異なりエアロタイプがモデルとなり、アクションはスライドドア開閉(2代目は両側)から後部ドア開閉に変更となった。
この番号でのトヨタ車枠は2代目ポルテ(No.12-6として2013年5月発売)からの連続である。
013 11 日産 GT-R NISMO GT500 2018年12月 マットブラック(テストカー仕様) 左右ドア開閉 2018年仕様車がモデル。
GT-RのSUPER GT参戦車は2008年仕様車(2008年8月発売のNo.50-7のイエローハットYMSトミカGT-R、2010年1月にNo.50-8のハセミトミカエブロGT-R2009セパンにリニューアルされ、通算3年1か月間発売)以来の採用で、レギュラートミカでは7年3ヶ月ぶりに再投入された。
今回は2008年仕様車と異なり、サスペンションが省かれる代わりに左右ドア開閉アクションが追加された。
014 8 スズキ・ジムニー☆■ 2019年4月 【通常品】キネティックイエロー
【初回特別仕様】ブリスクブルーメタリック
サスペンション トミカでは4代目からの採用。
この番号でのスズキSUV枠は4代目エスクード(No.14-7で2016年12月発売)からの連続である。
015 7 ハマー H2△◆ 2007年1月 ブラック サスペンション・後部ドア開閉 2005年にトイザらス限定トミカとして発売、その後レギュラー入り。
016 7 ランボルギーニ・ウルス 2019年2月 【通常品】ジアッロ・アウジェ
【初回特別仕様】ネロ・ノクティス
サスペンション トミカにおけるランボルギーニのSUVはチータ(F65-1で1979年3月から、その後F28-2に移行して1984年2月から発売、いずれも販売終了時期不明)以来の登場。
017 10 BMW i8×■ 2016年11月 【通常品】アイオニック・シルバー(BMW i ブルー・アクセント)
【初回特別仕様】プロトニック・レッド(Celebration Edition Protonic Red特別設定色)
サスペンション この番号で日産製コンパクトカー[5]以外の別の車種がラインナップされるのは7年11か月ぶり。
018 8 日産 NV350キャラバン 救急車 [10] 2013年7月 サスペンション・後部ドア開閉 キャラバンをベースとした救急車の採用は初代(No.3-3のハイルーフバンベースで、No.36-2として1980年12月から7年8か月間発売)以来となる。
019 8 フォード GT 2017年9月 【通常品】インゴットシルバー
【初回特別仕様】リキッドブルー
サスペンション フロントフェンダー部分にサイドマーカーランプのない、「GTコンセプト」がモデル。このため、箱の英語表記及び裏板には、「Concept car」の文字が追記されている。
020 12 いすゞ エルガ 都営バス× 2017年10月 - [注 1] 初代(2014年タカラトミー株主優待品として登場し、バス事業者特注品として限定発売)に次ぐ連続採用で、トミカ通常品では初登場。
トミカにおける都営バスはNo.30-7 三菱ふそうエアロスター 都営バス(2006年9月から4年4か月間発売)以来、6年9か月ぶりとなる。
またこの番号でホンダ車[6]以外の別の車種がラインナップされるのは8年1か月ぶり。
021 9 アバルト 124スパイダー■▼ 2017年4月 【通常品】チュリニ 1975 ホワイト/ヘリテイジルック
【初回特別仕様】124ラリー(ジュネーブモーターショー2016展示車)
【通常品】サスペンション・ソフトトップ脱着
【初回特別仕様】サスペンション[7]
実車はフィアット・124スパイダーをベースとしたチューニングカーで、姉妹車のマツダ ロードスター(No.26)より1年2か月遅れて製品化。
トミカでアバルトブランドの車種が登場するのはフィアット・131アバルトラリー(No.F11-2で1979年3月発売。絶版時期不明)以来38年ぶりとなる。
022 7 メルセデスベンツ ウニモグ 除雪仕様車▲■ 2017年2月 イエロー 荷台上下・除雪板可動 2000年以降に登場したUGNシリーズをモデルに2011年12月に発売され、今回はボディカラー変更と、除雪板(可動アクション付)追加によるリニューアルがされた。
トミカにおけるウニモグは過去に外国車シリーズF41-1で406シリーズ(1978年3月発売。発売終了時期不明)が、ロングタイプNo.128-2(2011年10月から2年8か月間発売)で424シリーズがモデル化されていた。
023 10 日産 GT-R×■ 2016年10月 【通常品】アルティメイトシャイニーオレンジ4コートカラークリアーメタリック
【初回特別仕様】アルティメイトメタルシルバー4コートメタリック
サスペンション・左右ドア開閉 トミカにおけるGT-Rのロードカー仕様はBNR32型(No.20-6として1990年5月から5年2か月間発売、後にドリームトミカNo.141-2として2015年5月から3年2か月間発売)、BCNR33型(No.20-7として1995年7月から3年8か月間発売、後にNo.85-3の捜査用パトロールカー仕様として1999年6月から4年8か月間発売)、BNR34型(No.20-8として1999年3月から6年5か月間発売)に続く採用。
2007年12月登場型が2008年にトミカリミテッドで先行発売ののち、2009年1月から7年7か月間No.94-6として発売されており、2016年7月改良型(2017年モデル)に変更の上、2か月ぶりに再投入された。
この番号で三菱車[8]以外の別の車種がラインナップされるのは5年9か月ぶり。
024 9 マツダ CX-5 2018年1月 【通常品】ソウルレッドクリスタルメタリック
【初回特別仕様】スノーフレイクホワイトパールマイカ
サスペンション・後部ドア開閉 初代から2代連続採用(初代はNo.82-6で2012年12月発売、2015年9月に同一番号でNo.82-7の広島県警察仕様にリニューアルし、2018年1月現在も発売されている)。
初回特別仕様はルーフにサンルーフを模した印刷が施されている。
025 5 光岡 オロチ☆◆ 2007年6月 不夜王(ムラサキパール) サスペンション・エンジンルーフ開閉 この番号での光岡車枠は2代目ニューラ・セード(No.25-4として2001年11月発売)からの連続である。
026 8 マツダ ロードスター 2016年2月 【通常品】ソウルレッドプレミアムメタリック
【初回特別仕様】ジェットブラックマイカ
サスペンション・ソフトトップ脱着 初代(NA系・車名はユーノスロードスター)・3代目(NC系)に続いて3度目の登場で、3代目から2代連続採用(初代は1994年9月から7年7か月間、No.111-2で、3代目は2006年1月から4年間、No.115-3で発売)。
027 12 トヨタ・ジャパンタクシー×■ 2019年6月 深藍 サスペンション モデルグレードは「匠」のスチールホイール(樹脂フルキャップ付)装着車。
前身のクラウンコンフォートはNo.51で併売されている。
この番号で日産車[9]以外の車種がラインナップされるのは8年6か月ぶり。
028 11 いすゞ サインカー◇■ 2019年4月 ホワイト+ブラック(警視庁仕様) サスペンション、掲示板回転、上下 No.59、No.60同様、No.49-8(6代目エルフヤマザキ・パントラック仕様。2008年1月から11年4か月間発売)がベース。
029 4 トーマスランドエクスプレス 2018年9月 トーマス青空柄[11] 2代目セレガはNo.101-5/No.72に続く採用であり、No.101-5/No.72とは異なり片折戸となる。
富士急行が運行するトーマスランドエクスプレスはNo.36-8[10]に続く採用。
030 9 日野・レンジャー 重機搬送車★■□ 2016年6月 【通常品】レッド(消防仕様)
【初回特別仕様】グリーン(警視庁特殊救助隊仕様)
荷台スロープ可動・重機脱着 5代目がモデル。4代目はNo.74で2006年12月から発売され、併売されるかたちとなる。荷台には窓塗装がなく、自走可能な重機(ABS製)が附属。
031 9 シボレー コルベット ZR1 2019年1月 【通常品】シャドウグレーメタリック
【初回特別仕様】セブリングオレンジティントコート
【通常品】サスペンション、左右ドア開閉
【初回特別仕様】サスペンション
3代目の「コルベット スティングレイ」(1977年7月から約11年間、外国車シリーズF21-1で発売)、6代目の「コルベット Z06」(2013年2月から5年6か月間、No.5-6で発売)に続く採用。
通常品はクーペが、初回特別仕様はコンバーチブルがモデル。
032 10 国土交通省 照明車◇ 2015年8月 ホワイト 照明装置可動 No.45(ダイナ)がベース車であるが、エンブレムの表記はない。
033 9 フォルクスワーゲン・ザ・ビートル 2013年6月 【通常品】サターンイエロー
【初回特別カラー】キャンディホワイト
サスペンション 前身のタイプ1(ビートル)は、外国車シリーズF20-1で1977年6月から9年間発売した後、赤箱No.100-2へ移行し、2002年6月まで発売された。
034 10 ランボルギーニ ウラカン ペルフォルマンテ■ 2018年2月 【通常品】アランチョ・アンタエウス
【初回特別仕様】ジアッロ・ミダス
サスペンション
035 7 メルセデスベンツ Gクラス 2018年2月 イリジウムシルバー サスペンション・左右ドア開閉 W463型(1990年からの製造分)がモデル。
036 9 ホンダ・CBR1000RR 【通常品】2018年9月
【初回特別仕様】2018年10月
【通常品】グランプリレッド
【初回特別仕様】マットバリスティックブラックメタリック
ライダー・スタンド付き カラーリングから、モデルグレードは通常品が「CBR1000RR SP」に、初回特別仕様が「CBR1000RR SP2 レースベース車」となる。
初回特別仕様のみ1ヶ月発売が延期された[12]
037 8 ミニ ジョン・クーパー・ワークス■▼ 2017年11月 【通常品】チリ・レッド(ソリッド)
【初回特別仕様】ブリティッシュ・レーシング・グリーン(メタリック)
サスペンション 通常品はコンバーチブル、初回特別仕様は3ドアハッチバックの製品化となる。
トミカにおけるBMWミニは、初代R50系(2004年にトミカリミテッドで先行登場、2006年9月から10年3か月間、No.43-3で発売)以来の採用。
038 8 トヨタ車体・コムス 2015年7月 チェリーパールクリスタルシャイン/シルバーメタリック 荷台開閉 キー付デリバリBOXを装備したビジネス向けの「B・COM デリバリー」がモデル。
039 6 アウディ・R8 2017年6月 【通常品】ダイナマイトレッド/カーボンシグマ(サイドブレード)
【初回特別仕様】マコウブルーCE/アイスシルバーメタリック(サイドブレード)
サスペンション 2代連続の採用(初代は2013年7月から3年10か月間、No.6-9で発売)。
「V10 plus」がモデル。
040 9 シボレー カマロ■▼ 2017年12月 【通常品】ブラック
【初回特別仕様】レッドホット
サスペンション・左右ドア開閉 3代目(1983年2月からNo.F34-2で発売、1985年2月に同一番号でNo.F34-3のポリスカー仕様にリニューアル、1988年2月にはNo.114-1へ移行、1995年6月までの通算12年4か月間発売)、5代目(2011年11月にトランスフォーマートミカ・バンブルビーとして先行登場、翌月から5年9か月間No.19-7で発売)に続く採用。
通常品はZL1が、初回特別仕様はSSがモデル。
041 5 モリタ CD-I型 ポンプ消防車◆ 2003年12月 サスペンション トヨタ・ダイナ/トヨタ・トヨエース(7代目)/日野・デュトロ(初代)がベース車であるが、エンブレムの表記はない。
フロントリッド左側に「MORITA」ロゴがある。金型はNo.45とは異なり、ダブルキャブで、ウインカーが高い位置にある前期型となる。
箱絵、本体ともにウインカー部分が黒く塗装されているが、ウインカーがヘッドライト横に移動した中期(No.45)とはグリルデザインが異なる。
実車で前期型のグリルのままウインカーがヘッドライト横にある(つまり前期型のウインカー部分には黒いカバーが入っている)のはダイナおよびトヨエースの1t系のみであるが、箱絵からも見て分かる通り2t系がモデルである。
042 7 はとバス■□ 2016年5月 【通常品】イエロー(2階建てオープンバス オー・ソラ・ミオ)
【初回特別仕様】イエロー(2階建てバス)
- 「はとバス」は2代目いすゞ・ガーラベースの貸切車をモデルとしたものが2008年7月から約7年10か月間発売されてきたが、同番号・同一商品名のままでモデル車両を三菱ふそう・エアロキングベースの2階建てバスに入れ替えた。
通常品はオープンバス「オー・ソラ・ミオ」、初回特別仕様はクローズドルーフとなる。三菱ふそう製のはとバスが製品化されるのは1974年に登場したNo.1-2『はとバス』(スーパーバス)以来。
043 4 ホンダ NSX 2016年12月 【通常品】バレンシアレッド・パール
【初回特別仕様】130Rホワイト
サスペンション 初代I型(1991年8月から11年3か月間、No.78-6で発売)、初代III型のスポーツグレード「NSX-R」(2002年12月から7年10か月間、No.81-3で発売)から二代連続で採用。
044 9 トヨタ ランドクルーザー JAFロードサービスカー 2018年1月 サスペンション・左右ドア開閉 70シリーズのバンタイプ(2014年復刻版)がモデル。
70系ランドクルーザーはNo.103-6のピックアップタイプに次ぐモデル化。
045 4 トヨタ・ダイナ 清掃車◆ 2006年6月 バケット上下・バケット扉開閉 後部の蓋はスライド式となっている。
この番号が他車種流用ではないオリジナル車種となるのは本車種が初めてである。
046 9 ダイハツ・キャスト 2016年6月 フレッシュグリーンメタリック+デザインフィルムトップ(クリスタル調/ホワイト) サスペンション・後部ドア開閉 「キャスト アクティバ」(ルーフレール未装着車)がモデル。
047 6 日本除雪機製作所 ロータリー除雪車 HTR265 2010年12月 オーガ回転・シュート可動 トミカ通常品における冬季作業車両の設定は12年1か月ぶり。
048 10 日産 ノート 2017年7月 ギャラクシーゴールドチタンメタリック サスペンション 初代(E11型)が2009年7月から2年5か月間、No.22-5[11]で、2代目(E12型)ノートは前期型(標準車がモデル)が2012年11月から2年3か月間、No.103-5で発売されており、2016年11月改良型(e-POWER メダリストがモデル)に変更のうえ、新番号のもと2年5か月ぶりに再投入された。
2019年8月に日野 プロフィア 葛飾トラックへ入替予定。
049 9 トヨタ・コースター ようちえんバス×■ 2019年5月 イエロー(カタログ掲載仕様) 3代目(No.92-5で2005年4月から6年2か月間発売。幼稚園バス仕様がNo.118-2で2007年1月から5年7か月間、機動救助車仕様がNo.38-7で2011年2月から4年5か月間それぞれ発売)からの連続採用。
ドアは実車の幼児専用車に装備される折戸ドアではなくグライドドアとなっている。
この番号で、ヤマザキ・パントラック(いすゞ・エルフ[12]ではない別の車種がラインナップされるのは18年1ヶ月ぶり。
050 11 トヨタ・プリウス 2017年1月 【通常品】スーパーホワイトII
【初回特別仕様】サーモテクトライムグリーン
サスペンション・後部ドア開閉 初代(1998年8月から5年10か月間No.86-3で発売。うち3か月間は2代目と併売)、2代目(2004年3月から5年11か月間No.106-4で発売。うち3か月間は初代と併売)、 3代目(2009年12月から6年5か月間No.89-4で発売)から4代連続で採用。
051 6 トヨタ・クラウンコンフォートタクシー☆◆ 2007年7月 ブラック(トミカ交通仕様) サスペンション・後部左ドア開閉 2019年6月から後継のジャパンタクシーがNo.27で併売されるため★はカウントしなかった。
052 6 日産・セレナ e-POWER■ 2018年4月 ブリリアントホワイトパール3コートパール/ダイヤモンドブラックパール2トーン サスペンション・後部ドア開閉 3代目から3代連続採用(3代目はNo.109-4で2007年4月から3年1か月間、4代目はNo.99-7で2010年11月から5年8か月間それぞれ発売[13])。
2016年8月にNo.94-7で発売[14]、今回は品番の移動と塗装の変更、後部ドアにおけるe-POWER専用リヤサイドスポイラー追加[15]が行われている。3代目(No.109-4)では「20RS」がモデルだったが、4代目(No.99-7)以降は「ハイウェイスター」系がモデルとなっている。
なお、No.94-7の場合同様、実車の後部ドアはウィンドウ部分のみの開閉も可能な「デュアルバックドア」だが、アクションは全開のみとなる。2列目席は実車とは異なり、No.94-7時代のものを継承した3人掛けとなる。
053 3 日産ディーゼル・クオン ミキサー車☆★◆ 2007年3月 ミキサー回転 先々代であるレゾナが1981年7月から25年8か月間発売されており、ビッグサム(No.65-6で2003年9月から5年11か月間発売)をパスして世代交代。
実車が「日産ディーゼル」から「UD」にブランド名を変更した2010年以降も、No.90と異なりトミカでのフロントロゴや商品名は旧ブランド名である日産ディーゼルのままである。
054 11 トヨタ・タウンエース ハンバーガーカー× 2014年1月 イエロー×レッド サスペンション No.97-6(2009年11月から4年10か月間発売)のボディカラーを変更し、荷台にハンバーガーを積載した仕様。
この番号で、Honda シビック TYPE Rシリーズ[16]ではない別の車種シリーズがラインナップされるのは6年2か月ぶり。
055 10 いすゞ・ギガ フライドポテトカー×■□ 2015年4月 レッド 本体取り外し・左右可動 No.137-1(低床トレーラー。2009年8月から5年4か月間発売)および No.139-1(パネルバントレーラー。2009年12月から5年3か月間発売)と同じトラクタを使用し、後方のトレーラー部を新規製作。
No.101で現行の2代目が発売されているため★はカウントしなかった。
この番号で、日産 フェアレディZシリーズ[17]ではない別の車種シリーズがラインナップされるのは13年4か月ぶり。
また、この番号が他車種流用となるのも本車種が初である。
056 5 コマツ・ブルドーザ D155AX-6◆ 2008年10月 イエロー ブレード可動
057 7 マクラーレン・720S 2018年12月 【通常品】マクラーレンオレンジ
【初回特別仕様】シルバー
トミカにおけるマクラーレンのロードカーは初の製品化。
058 9 ホンダ シビック TYPE R 2018年6月 【通常品】チャンピオンシップホワイト
【初回特別仕様】フレームレッド
サスペンション 3代目(No.54-9で2007年11月から3年9か月間日本仕様車の4ドアセダンが発売、欧州仕様3ドアハッチバック「シビック TYPE R EURO」はNo.54-10で2011年8月から2年5か月間発売)、4代目(No.76-6で2016年7月から1年10か月間発売)からの連続採用。
059 4 いすゞ エルフ 佐川急便 2013年12月 サスペンション・パネル開閉 先代はNo.83-4として、オリジナルで2002年4月から8年11か月間発売。
今回はベースのエルフが現行の6代目(No.49-8のヤマザキ・パントラック仕様。2008年1月から11年4か月間発売)となり、塗装は左上に佐川急便の親会社であるSGホールディングスのシンボルマークが入った仕様となる。
この番号が他車種流用となるのは本車種が初である。
060 7 いすゞ エルフ 車両運搬車■◇ 2017年3月 【通常品】トランスブルー(117クーペ:イエロー)
【初回特別仕様】アークホワイト(ベレット:オレンジ)
【通常品】スロープ可動・117クーペ積み下ろし
【初回特別仕様】スロープ可動・ベレット積み下ろし[18]
No.49-8(ヤマザキ・パントラック仕様。2008年1月から11年4か月間発売)がベース。ミニサイズの117クーペ(第2期)が、初回特別仕様はベレットGT typeRがそれぞれ付属。
ただしパッケージに描かれる積載車のイラストは実車ではなく、製品そのもの(成型色のミニカー)が描かれている。
061 8 日産 フェアレディZ NISMO パトロールカー 2016年11月 ホワイト×ブラック(警視庁仕様) サスペンション・左右ドア開閉 フェアレディZ NISMOをモデルとしたパトロールカーは、2009年2月から3年6か月間、No.106-5でZ33型(栃木県警察仕様)が採用されていた。
No.40-8(2014年9月から3年3か月間販売)のフェアレディZ NISMO(Z34)とは異なり、2014年7月マイナーチェンジモデルがベースの新規金型となる。
062 11 ラフェラーリ×■□ 2018年8月 【通常品】ロッソコルサ
【初回特別仕様】グロスブラック
サスペンション トミカにおけるフェラーリ車の設定は1999年5月以来、19年3か月ぶり[19]
また、この番号でマツダ車[20]以外の車種がラインナップされるのは8年6か月ぶり。
063 2 前田製作所 かにクレーン◆ 2007年8月 ブーム上下/伸縮・アウトリガ可動
064 6 488 GTB 2018年11月 【通常品】ロッソスクーデリア
【初回特別仕様】ジアッロ・モデナ
サスペンション デザインルーツとなった308GTBは、№F35-1で1977年11月から11年間発売された。
065 7 日立建機 双腕作業機 アスタコ 2009年8月 アーム可動・運転台回転・ドーザ可動
066 5 広島電鉄 650形■□ 2018年11月 広島電鉄旧標準色(ベージュ/ダークグリーン) [21] 冷房化改造後の651号がモデル[22]
652号の車番、行先方向幕、ワンマン表示のラベルが附属。
067 8 トヨタ・パッソ 2017年6月 ファインブルーマイカメタリック サスペンション・後部ドア開閉 初代(2004年12月から4年10か月間、No.82-4で発売)以来の採用。
モデルグレードはノーマルタイプの「X"G package"」となる。
2019年7月にホンダ CR-Vへ入替予定。
068 3 郵便車×★◆ 2009年6月 サスペンション・後部ドア開閉 5代目エブリイハイルーフがモデルであり、裏板表記も「SUZUKI EVERY」となる。
この番号でいすゞ製消防車以外の車種がラインナップされるのは本車種が初めてである。
069 6 水族館トラック◆ 2007年5月 - 前代からベース車両をクオン(2006年2月から6年5か月間、No.31-6で発売。2018年12月現在もNo.53、No.90で販売中)に変更。車体に海遊館のロゴが入り、同館で実際に飼育されているジンベエザメが積載物として載る。
070 5 三菱・アウトランダーPHEV 2016年9月 【通常品】テクニカルシルバーメタリック
【初回特別仕様】レッドメタリック
サスペンション・後部ドア開閉 初代(アウトランダーとしては2代目)の2015年6月改良型がベース。プラグインハイブリッド車が通常のトミカシリーズにラインナップされるのは初。
071 8 日立建機 ホイールローダ ZW220◆× 2007年2月 オレンジ アーム上下・バケット上下・車体左右可動本体 この番号で、スズキ ワゴンR[23]ではない別の車種がラインナップされるのは8年9か月ぶり。
072 6 日野・セレガ ジェイアールバス東北 こまちカラー◇ 2015年12月 - No.101-5(2006年4月から10年5か月間発売)がベースであり、秋田支店所属の「びゅうばす」および貸切用車両の製品化で、新幹線E6系電車と同じカラーとなる。
073 4 コベルコ ラフテレーンクレーン パンサーX 250◆ 2011年7月 運転台旋回・ブーム伸縮、上下 コベルコ特注モデルとして2008年に限定販売されたのち、レギュラー化。
074 6 災害対策用救助車III型★◆ 2006年12月 サスペンション・ブーム可動・投光機上下 ベース車は日野ライジングレンジャーFT系。フロントパネル右側下部に「HINO」ロゴがある。後部にはローダークレーンを搭載しており、クレーンアームが可動するが、回転はしない。
075 10 スズキ・ハスラー 2014年10月 【通常品】パッションオレンジ ホワイト2トーンルーフ
【初回特別仕様】フェニックスレッドパール ブラック2トーンルーフ
サスペンション・後部ドア開閉 本製品以降、「初回特別カラー」の呼称が「初回特別仕様」に変更された。
076 7 トヨタ プリウスPHV GR SPORT 2018年5月 【通常品】ホワイトパールクリスタルシャイン
【初回特別仕様】スピリテッドアクアメタリック
サスペンション・後部ドア開閉 レギュラートミカでGRシリーズ(前身のG'sシリーズも含む)が発売されるのは初。
4代目プリウスはNo.50-11のノーマル車に次ぐ製品化で、PHV車では初の製品化となる。
室内に縦型センターディスプレイが装備されており、モデルグレードはS"ナビパッケージ・GR SPORT"である。
077 7 日野・プロフィア 日本通運トラック 2015年3月 後部パネル開閉 この番号での前身車両となるプロフィア(2005年1月発売)とはシャーシが異なり、セミトラクタではなくカーゴ系のFW型がモデルとされてあり、トミカでは5年7か月ぶりの4軸トラックである。
側面が羽のように開く「ウイング車」と呼ばれる仕様の製品化。
荷台はクオン(2006年2月から6年5か月間、No.31-6で発売)の流用。
後輪部分はフェンダーアーチがあるが、4軸車でありながら3軸のクオンCD型用の箱をそのまま流用しているため、第2軸の上方のみフェンダーアーチがない。
2019年8月から3代目(現行型)がNo.48で発売されるため★はカウントしなかった。
078 10 スバル・インプレッサ☆■▼ 2017年8月 【通常品】ピュアレッド
【初回特別仕様】アイスシルバー・メタリック
サスペンション・ボンネット開閉 WRX/WRX STIを除く標準車は5代目が初採用。
モデルは通常品が4ドアセダン「G4」、初回特別仕様が5ドアハッチバック「SPORT」となり、ともにグレードは「2.0i-S EyeSight」(サイドシルスポイラー装着。箱イラストでは18インチアルミホイール(切削光輝)も装備)である。
この番号でのスバル車枠はレヴォーグ(No.78-9として2015年6月発売)からの連続である。
2019年7月に日産 GT-R NISMO 2020モデルへ入替予定。
079 4 トヨタ・ハイメディック 救急車×◆ 2006年10月 サスペンション・後部ドア開閉 実車同様、ハイエース(No.48-7で2005年7月から4年4か月間発売)をベースにしている。
この番号で、三菱ふそう ワンマンバス[24]ではない別の車種がラインナップされるのは32年9か月ぶり(この番号が赤箱に移行して以降、また、車種入れ替えのケースでは初)。
080 6 ジープ・ラングラー 2015年8月 【通常品】タンク
【初回特別仕様】バハイエロークリアコート
ハードトップ脱着・ルーフ脱着 3代目となるJK系がモデルで、トミカでは2代目TJ系(2008年3月から2年3か月間、No.18-7で発売)から連続で採用。
今回はベースモデルを4ドアの「アンリミテッド」に変更。
081 6 ランボルギーニ・チェンテナリオ×■□ 2017年2月 【通常品】カーボニウムデカール×イエロー
【初回特別仕様】ライトグリーン×ブラック
サスペンション この番号でホンダ車[25]以外になったのは14年2か月ぶり。
082 7 マツダ・CX-5 パトロールカー▲ 2015年9月 ホワイト+ブラック(広島県警察仕様) サスペンション・後部ドア開閉 No.82-6「マツダ CX-5」(2012年12月発売)を、品番・車種はそのままで広島県警仕様へ切替。LEDボード搭載タイプがモデル。
2018年1月からNo.24で2代目(現行型)が発売されるため★はカウントしなかった。
083 6 ヤンマー トラクター YT5113 2015年6月 ヤンマートラクターはかつてEG334が「エコトラ EG300シリーズ」としてトミカ化(2010年8月から4年8か月間、No.52-4で発売)されており、今回が2モデル目である。
084 9 トヨタ・ヴェルファイア 2015年12月 【通常品】バーニングブラッククリスタルシャインガラスフレーク
【初回特別仕様】ホワイトパールクリスタルシャイン
サスペンション・後部ドア開閉 初代から2代連続で採用(初代は2008年にトミカリミテッドで採用の後、通常品用に派生され2009年11月からの4年5か月間、No.48-8で発売)。
アルファードと同様にエアロタイプがモデルとなり、アクションのドア開閉が左右スライドドアから後部ドアに変更された。
085 7 三菱ふそう・スーパーグレート 2018年7月 車体:ふそうプレミアムシルバー
コンテナ:レッド+「トミカ」ロゴ
コンテナ積み下ろし 初代(前期型はトラック(パネルバン仕様)がNo.7-4として1997年5月から8年10か月間、キャリアカーがNo.14-4として1997年7月から11年2か月間それぞれ発売。後期型も2009年5月からロングタイプNo.131-1で発売中)からの連続採用。
086 8 トヨタ・86 2016年8月 【通常品】クリスタルホワイトパール
【初回特別仕様】オレンジメタリック
サスペンション・左右ドア開閉 2012年4月登場型がNo.46-8で2012年6月から4年間発売されており、2016年8月改良型に変更の上、新No.で2か月ぶりに再投入された。
車名及びコンセプトの由来であるAE86系譜の車種については、カローラレビン3ドアが1983年10月から4年間No.78-4で、スプリンタートレノ2ドアが1983年10月から2年3か月間No.67-4で発売され、トレノ3ドアも1998年、2013年9月(いずれも頭文字D仕様。後者はドリームトミカNo.145)に2回製作されている。
モデルグレードはNo.46-8時代と同様、GT“Limited”系(リヤスポイラー装着の為)である。
087 8 ホンダ スーパーカブ× 2018年3月 アーベインデニムブルーメタリック [26] 2018年仕様車がモデル。
トミカにおけるカブはNo.6-6(後部に出前機を装備した蕎麦屋仕様)が2001年6月から6年2ヶ月間、No.6-7でリトルカブが2007年8月から2011年3月まで3年8ヶ月間発売されており、7年ぶりの採用となった。
この番号で、ランボルギーニ製フラッグシップスポーツカー(ムルシエラゴアヴェンタドール[27]ではない別の車種がラインナップされるのは14年2か月ぶり。
088 6 日産・エルグランド 道路パトロールカー■▽◆▲ 2016年1月 イエロー サスペンション 初代は1999年5月から10年7か月間、No.89-3で発売され、2代目を飛ばし、2010年8月4日にフルモデルチェンジされた3代目を、同月21日にこの番号で採用。モデルグレードは「ハイウェイスター 7人乗り」。
今回はツインサンルーフを廃止したうえで、西日本高速道路に配属されたLEDボード搭載タイプがモデル(NEXCOロゴ未装着)とした道路パトロールカー仕様へリニューアルした。
089 6 いすゞ ギガ トレーラーハウス■□ 2019年2月 車体:ブラウン
家:ベージュ+緑屋根
本体取り外し、家脱着 No.55同様、No.137-1(低床トレーラー。2009年8月から5年4か月間発売)がベース。
No.101で現行の2代目が発売されているため★はカウントしなかった。
090 8 UDクオン エネオス タンクローリー★□■◇ 2016年4月 ホワイト×グレー×オレンジ No.31-6(2006年2月から6年5か月間発売)がベースで、No.57-4(2006年5月から5年間発売)の車体色をENEOS仕様に変更したもので、本製品前にもトミカリミテッド0112として2009年11月に発売されている。
UDトラックスの大型トラックベースのタンクローリーは、1981年7月にNo.57-2でレゾナが製品化されており、1997年6月にはJOMO仕様にリニューアル(品番もNo.57-3に移行)し、通算24年10か月間発売していた。
091 5 CoCo壱番屋 キッチンカー[13] 2019年1月 車体:オレンジ
屋台:やさいカレー+ロースカツ写真
サスペンション、窓開閉 No.54同様、No.97-6(タウンエーストラック。2009年11月から4年10か月間発売)がベース。
モデルは岡山営業所・全域用車両[14]
092 7 トヨタ・クラウン アスリート☆★■ 2014年2月 モモタロウ(ピンクサファイア) サスペンション この番号でクラウン系の車種が並ぶのは11代目ハイブリッド(ロイヤルサルーン系がモデル。2002年3月から3年4か月間、この番号で発売)以来8年10か月ぶりである。
クラウンのスポーティーモデルである「アスリート」がトミカ化されるのは11代目以来(2003年1月から4年3か月間、前述のクラウンハイブリッドをベースにNo.109-3で発売、12代目・13代目は「ロイヤル」系のみの設定)。
ボディカラーの「モモタロウ(ピンクサファイア)」は特別仕様車「ReBORN PINK」専用色として設定されていた。
093 9 日産 リーフ 2017年10月 【通常品】ブリリアントホワイトパール3コートパール/オーロラフレアブルーパールパール 2トーン
【初回特別仕様】ダークメタルグレーメタリック
サスペンション・後部ドア開閉 初代(2011年9月から3年1か月間、No.120-5で発売)からの連続採用。
初回特別仕様は左ハンドル車となっている。
094 8 トヨタ・C-HR×■△◇ 2018年4月 【通常品】ブラック×メタルストリームメタリック
【初回特別仕様】ブラック×ホワイトパールクリスタルシャイン
サスペンション・後部ドア開閉 ハイブリッド車の「G」(箱イラストでは18×7Jアルミホイール装備)がモデル。
2017年4月に「ぐるぐるシュート!!DXトミカパーキング」の初回生産分付属品としてブラックマイカが登場し、その後トヨタ自動車販促品としてメタルストリームメタリック(いずれもモノトーンカラー)が非売品として頒布されていた。
この番号で日産車[28]以外になったのは9年3か月ぶり。
095 3 ロンドンバス 1988年7月 【1999年7月まで】レッド+「Red Bus Rovers」ラッピング
【1999年7月の新色制度適用以降】レッド+「PET WORLD」ラッピング
サスペンション 1960年から1983年まで製造されたデイムラー・フリートライン(英語版)がモデル。
1977年7月から11年間、外国車シリーズF15-1で発売され、1988年7月の番号移動以降も継続されており、現在発売中の最古参で唯一の昭和発売のトミカ。
最後の日本製金型から続くトミカでもあり、外国車シリーズ時代から続く唯一の現行車。
2012年3月には外国車シリーズ時代含め通算34年8か月を達成、No.63-1 古河 ホイールローダ FL140(1972年12月 - 2007年8月)の記録を越し、歴代最長寿のトミカとなった。
096 8 自衛隊 高機動車 2018年10月 【通常品】オリーブドラブ(キャンバストップ仕様)
【初回特別仕様】オリーブドラブ(キャンバストップなし・隊員搭乗仕様)
【通常品】サスペンション・幌脱着
【初回特別仕様】サスペンション[29]
民生版のメガクルーザーはNo.3-5で2002年6月から9年10か月間発売されていた。
097 7 ドクターヘリ 2014年9月 ローター回転 No.24-8(川崎重工業 BK117 C-2 ヘリコプター。2011年5月から6年8か月間発売)がベース。
この番号でトヨタカローラ店の商用車[30]以外の車種がラインナップされるのは11年4か月ぶり。
098 9 ホンダ S660 2016年1月 【通常品】プレミアムスターホワイト・パール
【初回特別仕様】カーニバルイエローII
サスペンション 前身のビートは1992年4月から9年3か月、No.72-2で発売されていた。
099 9 ピザーラ デリバリーバイク■ 2019年3月 ホワイト 台座・のぼり旗付き ホンダ ジャイロキャノピーがモデル。
トミカにおけるピザのデリバリーバイクはピザ宅配バイク(車種名不明、No.82-2で1989年10月から9年1ヶ月間発売)以来の採用。
100 7 トヨタ エスティマ 2017年9月 レッドマイカメタリック サスペンション・後部ドア開閉 初代(No.99-4で1992年6月から8年2か月間発売)、2代目(No.99-5で2000年8月から6年6か月間発売)からの連続採用として、初期型が2007年2月から3年9か月間、No.99-6で発売されていた。
今回は2016年6月改良型の製品化で、6年10か月ぶりに再投入された。
モデルグレードはガソリン車のAERAS 8人乗り(16インチスチールラジアルタイヤ+樹脂キャップ付き車)だが、AERAS 8人乗りには設定のないバックドアガーニッシュ(メッキ)及び室内はハイブリッド車用センターコンソールが装着されている。
No.99-6当時のアクションは左右ドアスライド開閉であったが、今回は2代目以来の後部ドア開閉となり、サスペンション機能も追加された。
101 6 いすゞ ギガ ダンプカー■ 2016年9月 ゴールド 荷台上下 初代(No.76-5で2007年9月から8年10か月間にわたって発売。2018年3月現在もNo.55、No.116、No.125、No.137で販売中)から2代連続採用。
102 3 日立建機 リジッドダンプトラック EH3500ACII◆ 2009年9月 オレンジ 荷台上下 トミカにおける日立建機のダンプトラックはDH321型以来となる(1973年から1983年11月までの10年10か月間No.59-1で発売)。
103 6 トヨタ ランドクルーザー■□ 2015年2月 ブルー サスペンション・左右ドア開閉 2014年からトヨタ自動車の実車販促品として先行登場し、レギュラー化。
ランドクルーザーのトミカでの採用歴は過去2回あり、1974年に40系のFJ40V(1975年5月から4年3か月間No.2-2で発売)が、2008年6月に実車における現行モデルである200系(2013年2月までの4年8か月間、No.5-5で発売)が発売されていた。
3度目の投入となる今回は、2014年8月から10か月間期間限定生産された"70"シリーズのピックアップがモデルである(バンタイプもNo.44で併売)。
実車では荷台前方にスペアタイヤが設置されるが、トミカでは省略されている。
104 7 BK117 D-2 ヘリコプター■ 2018年5月 ホワイト×ブルー メインロータ回転 先代のC-2はNo.24-8として2011年5月から2018年1月まで6年8ヶ月間販売、ドクターヘリ仕様がNo.97-7として2014年9月から発売されている。
105 9 日産 GT-R パトロールカー☆■ 2018年10月 ホワイト+ブラック(栃木県警察仕様) サスペンション・左右ドア開閉 No.23がベース。
この番号での日産車枠はスカイライン(No.105-7として2014年1月発売)、NV350キャラバン(No.105-8として2016年4月発売)からの連続である。
106 8 ホンダ N BOX 2018年6月 プレミアムホワイト・パールII 後部ドア開閉[注 1] 初代(No.20-11として2013年8月から4年2か月間発売)からの連続採用。
107 7 レクサス・IS F CCS-R◆ 2012年12月 オレンジ+ブラック サスペンション・左右ドア開閉 レギュラートミカで発売された最初のレクサス車[31]
108 4 日野はしご付き消防車 モリタスーパージャイロラダー★◆ 2002年8月 はしご伸縮/上下/旋回
109 8 スズキ スイフトスポーツ 2018年7月 【通常品】チャンピオンイエロー4
【初回特別仕様】バーニングレッドパールメタリック
サスペンション・後部ドア開閉 スイフトスポーツとしては2代目(No.61-5として2007年3月から3年7か月間、ラリーカップカーがNo.16-5として2007年11月から4年6か月間それぞれ発売)以来の投入。スイフトでは3代目(No.36-7として2011年4月から3年間発売)に次ぐ連続採用。
110 6 トヨタ・クラウン パトロールカー☆★ 2012年3月 【通常品】ホワイト+ブラック(警視庁仕様)
【初回特別カラー】ホワイト+ブラック(大阪府警仕様)
サスペンション 12代目のS18#型(2005年1月に発売、2008年11月にはPOLICEロゴ・ルーフボックスを追加し通算7年2か月間この番号で発売)から同一番号で連続採用。
2008年10月から3年1か月間No.32-8で販売していたものと同じく13代目・S20#型がモデルだが、縮尺が小さくなり(No.32は1/63、本製品は1/69)、左右ドア開閉アクションの省かれた別金型となる。POLICEロゴ・ルーフボックス装備。
111 7 トヨタL&F ジェネオ■ 2016年10月 オレンジ フォーク上下 2代目が派生モデルの「ジェネオ ハイブリッド」としてNo.70-4に採用(2010年9月から6年間発売)しており、2代連続の採用となる。
112 8 ロータス・3-イレブン×■ 2018年3月 【通常品】ロードバージョン・レーシンググリーン×メタリックイエローストライプ
【初回特別仕様】レーシングバージョン・メタリックレッド×ゴールドストライプ
サスペンション ロードバージョンは二人乗り、レースバージョンは一人乗りで座席のトノカバー形状が異なる。
この番号で、スバル車[32]以外の車種がラインナップされるのは8年1か月ぶり。
113 5 トヨタ・ハイエース 2019年3月 【通常品】ブラックマイカ
【初回特別仕様】ライトイエロー
サスペンション 初代コミューター(救急車がNo.57-1で1972年11月から8年8か月間、キャンピングカーがNo.56-1で1972年12月から4年7か月間、それぞれ発売)、3代目(救急車がNo.36-3で1988年8月から13年4か月間、ペリカン便カラーがNo.3-4で1988年9月から13年9か月間、消防指揮車がNo.119-2で1991年4月から10年4か月間、それぞれ発売)に続く採用。
5代目(H200系)ハイエースは1型・ハイルーフの警察用多目的車仕様がNo.48-7で2005年7月から4年4か月間、ALSOK貴重品輸送車仕様がNo.7-5で2006年3月から4年11か月間それぞれ発売されており、レギュラートミカでは8年1ヶ月ぶりの再投入となる。
今回製品化されるのは2017年にマイナーチェンジされた4型・標準ルーフ仕様車で、後部ドア開閉アクションが省略される。
初回特別仕様は「リラクベース」のルーフラック装着車となる。
114 3 自衛隊 軽装甲機動車 2006年10月 オリーブドラブ サスペンション・左右ドア開閉
115 6 スバル・フォレスター 2019年5月 【通常品】ホライゾンブルー・パール
【初回特別仕様】クリスタルホワイト・パール
サスペンション 4代目(モデルグレードは「2.0XT」で、No.112-6で2013年11月から1年8か月間発売)に続く連続採用。
通常品、初回特別仕様ともにルーフレールが装着されており、モデルグレードは通常品が「Premium」、初回特別仕様が「X-BREAK」となる。
116 3 スーパーアンビュランス 2008年8月 傷病者室左右拡幅 いすゞ・ギガ(初代。No.76-5で2007年9月から8年10か月間発売)ベースの3代目がモデル。三菱ふそう・ザ・グレートベースの初号車は1996年8月から12年間販売。
117 6 ポルシェ 911カレラ×■ 2013年1月 【通常品】キャララホワイト
【初回特別カラー】レーシングイエロー
サスペンション 2代目の930型(外国車シリーズF3-1「ポルシェ 911S」が1976年4月、F1-2「ポルシェ930ターボ」が1979年7月から発売、外国車シリーズ廃止後は930ターボのみNo.81-2で14年5か月間発売)に続いて、7代目(現行モデル)の991型を採用。
この番号で、三菱・iシリーズ[33]以外の別の車種がラインナップされるのは6年6か月ぶり。
2019年8月にトヨタ GR スープラへ入替予定。
118 4 ランボルギーニ・ヴェネーノ 2015年2月 【通常品】グレーメタリックルック
【初回特別仕様】ジアッロ・マッジオ
サスペンション
119 5 モリタ 13mブーム付多目的ポンプ自動車 MVF 2017年11月 レッド ブーム可動 この番号でのモリタ枠は、消救車FFA-001(No.119-4として2004年9月発売)からの連続である。
120 7 油圧式ショベル グラップル仕様■ 2017年5月 オリーブドラブ アーム可動・運転台回転 No.9がベース。車体側面に災害派遣の表記入り。

トミカシリーズ(ロングタイプ)[編集]

通常品(No.1~No.120)に比べ、パッケージサイズが横に2倍長くなっているため、パッケージの裏面にはモデル車両に関する説明が記載されている。

◆印:ベトナム製車両。(中国製から切り替わった車両も含む)

No. 世代数 車名 発売年月 アクション 備考
121 2 全地形対応車両 レッドサラマンダー/エクストリームV 2017年3月 車体左右可動
122 3 三菱ふそう スーパーグレート H5系新幹線はやぶさ 輸送車 2017年12月 連結・切り離し・台車可動 No.131のトラクタがベースで、日本通運カラーがモデル。
123 3 富士急ハイランド ド・ドドンパ 2018年9月 本体可動・レール取り外し 青ストライプが配された「JAJAUMA」がモデル。レギュラートミカにおける遊戯用車両の製品化はこれが初めて。
124 3 京阪電車 きかんしゃトーマス号2015◆ 2015年12月 台車可動 交野線で運行されている10000系がモデル。
この番号でN700系新幹線[34]以外の車種がラインナップされるのは本車種が初である。
125 4 いすゞ ギガ 木材運搬車 2017年6月 本体取り外し・左右可動・木材積み降ろし・木材継ぎ足し No.137-1(低床トレーラー。2009年8月から5年4か月間発売)がベース。
126 2 きかんしゃトーマス 2011年6月 連結・切り離し
127 4 メルセデスベンツ 4850 240型 シュナーベル式トレーラー◆ 2018年12月 本体取り外し/左右可動/変圧器取り外し 日本通運カラーがモデル。
128 5 那覇市消防局 ハイパーミストブロアー車 2019年3月 スロープ可動、大型ファン可動、自走式大量噴霧放水大型ブロアー車積み下ろし 2代目ギガがベース(No.101とは金型が異なる)。
129 2 さんふらわあ 2018年3月 船体上下分割/飾り台付き トミカにおけるさんふらわあは、さんふらわあ (初代)(1975年6月から1年3か月間No.13-2で発売)、2代目さんふらわあ さっぽろ(2011年3月から5年9ヶ月間No.130-2で発売)に続く採用で、さんふらわあ ふらの(2代目)がモデルだが、同じ船体を持つさんふらわあ さっぽろ仕様もシールで選択可能。
130 3 コベルコ 超大型ビル解体専用機 SK3500D 2016年12月 アーム可動 パッケージには奥行きを長くした専用の大型箱を使用している。
131 1 三菱ふそう・スーパーグレート キャリアカー◆ 2009年5月 本体取り外し・左右可動 キャブは過去にNo.7-4/No.14-4として発売されていたものとは異なり、取り外しが可能。
132 3 横浜市消防局 特別高度救助部隊 機動けん引工作車 2018年6月 レッカー装置回転/伸縮/上下・アンダーリフト可動・ウインチ回転 2代目プロフィアが実車でのベース車両。プラスチック製ミニカー同梱。
133 1 コベルコ オールテレーンクレーン KMG5220 2009年5月 旋回体回転・ブーム伸縮/上下
134 2 メルセデス・ベンツ・シターロ 京成 連節バス 2012年7月 本体左右可動 京成バスの実車に合わせて帯色変更用のシール付属。
135 3 ミシュラン モータースポーツトランスポーター 2019年6月 本体取り外し、左右可動、後部パネル開閉
136 2 キャデラック・エスカレード 2012年12月 後部左右ドア開閉
137 3 いすゞ ギガ 拠点機能形成車◆ 2016年9月 車体拡張 この番号での初代ギガは2009年8月から5年4か月間No.137-1として低床トレーラー仕様が発売されており、1年9ヶ月ぶりに初代ギガに回帰した。
キャブはNo.76-5/No.116/No.127-2やNo.137-1/No.139-1/No.55/No.125と異なり、2010年に導入された後期型のフロントマスクを採用している。
138 2 きかんしゃパーシー 2014年3月 連結・切り離し
139 3 TRAIN SUITE 四季島 2017年9月 台車可動
140 3 コマツ モータグレーダGD675-6◆ 2016年6月 ブレード可動・車体左右可動

ドリームトミカ[編集]

「トミカが夢のコラボレーション!」をコンセプトに、幅広いターゲット層に人気のあるコンテンツとコラボレーションしたシリーズ。

発売当初はロングトミカから続きのNo.(141 - 160)が導入され、No.157まで発売されたが、2013年9月発売分から一旦廃止(No.158 - 160の番号は付かなかった)、No.が導入されていた車種についても2014年の仕様変更に際し廃止されている。

2015年5月発売分の新製品からNo.が再導入され、既存の車種でもNo.付きに移行したものがある(2015年4月発行のカタログから掲載)。また、No.を付けない車種は「SP」として発売している(期間限定/限定生産など、車種によって異なる)。2017年から発売されている「ライドオンドリームトミカ」は、"R"と2桁の数字で構成された専用品番(R01 - )が採用されている。

2015年9月に161番として「日清カップヌードル」が発売され、当初予告されていた『160番』以降の番号が登場。品番なしで販売されていた一部の既存車種が品番付きに移行している。2016年にラインナップの整理が行われ、SP品番以外はNo.141 - 170内に整理。その後、車種の入れ替えが行われるようになった。2017年春以降は車種の入れ替えがないまま絶版となった製品も登場しており、事実上の欠番が生じている。

No. 世代数 車名 発売年月 アクション 備考
141 3 ジュラシック・ワールド ツアービークル 2018年7月 - 映画『ジュラシック・パーク』に登場したフォード・エクスプローラー(初代)がモデル。
143 3 ドラえもん 2018年3月 サスペンション タケコプター装備の2ドア車。
本品番は2017年春から事実上の欠番となっていたが、本製品で1年ぶりに復活した。
144 3 ミニオン/ボブ 2017年7月 サスペンション 後部にはクマのぬいぐるみ「ティム」も積載されている。
145 2 頭文字D AE86 トレノ 2013年9月 サスペンション・左右ドア開閉 当初、No.158として発売予定であったが、実際には品番なしで発売された。かつて1998年に発売されたコミックトミカ「頭文字D」で採用された3ドアハッチバックとは別の新規金型。フロント部分はリトラクタブル・ヘッドライトが開いた状態となっている。2015年4月頃より品番が付き、No.145-2として販売されている。
146 3 デロリアン part.3 2018年3月 サスペンション バック・トゥ・ザ・フューチャー PART3劇用車。
トミカにおけるデロリアンは、2009年にユニバーサル・スタジオ・ジャパン限定で発売されたPART1仕様以来となり、一般販売では初登場。
147 3 シナモロール 2017年7月 サスペンション カフェワゴンタイプ。
148 5 トランスフォーマー オプティマスプライム 2018年9月 - 最後の騎士王」に登場したウエスタン・スター5700がモデル。
トミカにおけるオプティマスプライムは、『トランスフォーマー/ダークサイド・ムーン』仕様(ピータービルト379)が2011年11月に単品で登場したほか、ドリームトミカNo.147で『トランスフォーマープライム』仕様が発売されていた。
149 3 すみっコぐらし ぺんぎん?のアイスクリーム屋さん 2019年5月 サスペンション、カウンター開閉 当品番では2015年7月からマイスウィートピアノが発売されていたが、2018年春以降は絶版、一時期欠番となっていたが本製品の発売で解消された。
151 3 トランスフォーマー バンブルビー 2018年9月 左右ドア開閉・サスペンション 「最後の騎士王」に登場したシボレー・カマロ(6代目)がモデル。6代目カマロはNo.40に続く採用。
トミカにおけるバンブルビーは、『ダークサイド・ムーン』仕様(5代目カマロベース)が2011年11月に単品で登場したほか、2013年1月からはドリームトミカNo.142で『トランスフォーマープライム』仕様が発売されていた。
152 2 ハローキティ りんごをはこぶくるま 2018年11月 サスペンション 本品番では2013年1月からNo.152-1としてハローキティが発売されているため、事実上のリニューアル(新規金型)となる。
リンゴ運搬トラック型で荷台にはリンゴ3個が積載。
153 2 スヌーピーカー 2018年5月 - No.153-1のリニューアル仕様という扱いだが、デザインの変更に伴い別車体(新規金型)となる。
154 1 スヌーピー スクールバス 2013年3月 サスペンション 発売当初No.154
2014年初頭に品番なしとなったが、2015年4月頃より改めて品番が付き、当初と同じNo.154-1として販売されている。
155 1 リラックマ 2013年5月 サスペンション 発売当初No.155
2014年初頭に品番なしとなったが、2015年4月頃より改めて品番が付き、当初と同じNo.155-1として販売されている。
156 1 トーマスバス[15] 2013年5月 - 発売当初No.156
実車のベース車は三菱ふそう・ローザ
(4代目。かつては2代目がNo.60として、1980年から2005年まで販売されていた)2014年初頭に品番なしとなったが、2015年4月頃より改めて品番が付き、当初と同じNo.156-1として販売されている。
157 3 ぐでたま 2016年12月 卵の殻にタイヤとハンドル、ぐでたまフィギュアが装着されている。
160 2 ミニオン/スチュアート 2018年9月 サスペンション トラック型で荷台にはバナナが積載。当品番では2015年3月からミッフィーが発売されていたが、2017年春以降は絶版、一時期欠番となっていたが本製品の発売で欠番が解消された。
161 1 日清カップヌードル 2015年9月 蓋開閉 カップヌードルを2階建てバス風にアレンジしており、1階部分には運転台が搭載されている。
163 1 しまじろうカーII 2014年3月 サスペンション テスラ・モデルSがベース。発売当初は品番なしであったが、2015年10月発行のカタログから品番が付き、No.163として販売されている。
164 1 マリオカート8 マリオ 2014年5月 - 発売当初は品番なしであったが、2015年10月発行のカタログから品番が付き、No.164として販売されている。
168 1 頭文字D FC3S RX-7 2016年3月 サスペンション・左右ドア開閉 2016年1月に開催された東京オートサロン2016で、オリジナルデザイン箱の「頭文字D FD3S RX-7 プロジェクトD仕様」との2台セットが先行発売されていた。
SP アンパンマン(オープンカーしろ) 2018年8月 サスペンション トミカ博会場限定販売品。アンパンマンのドリームトミカは2015年から登場しており、オープンカーは2017年夏の赤に次ぐ登場。
SP コキンちゃん(水色) 2018年8月 サスペンション・エンジンフード開閉 トミカ博会場限定販売品。姉のドキンちゃんは2016年8月に発売されている。
SP ドライブヘッド 日産 GT-R 警察カラーver. 2018年8月 サスペンション・左右ドア開閉 「映画ドライブヘッド 〜トミカハイパーレスキュー 機動救急警察〜」に登場する車両の製品化。
No.23がベース。
SP ドライブヘッド 日産 GT-R 消防カラーver. 2018年8月 サスペンション・左右ドア開閉 「映画ドライブヘッド 〜トミカハイパーレスキュー 機動救急警察〜」に登場する車両の製品化。
No.23がベース。
SP 出川哲朗の充電させてもらえませんか? ヤマハ E-Vino 2019年3月 スイカヘルメット付き
バラエティ番組を題材にしたトミカは1973年にマスコミトミカで発売された『ハッチャキ!!マチャアキ[35]以来となる。
トミカにおけるヤマハ製二輪車はTX750(ノーマルがNo.12-2で1976年1月から2年8ヶ月間、白バイ仕様が1975年12月から7年間発売)以来の採用。

ドリームトミカ ライドオン[編集]

No. 世代数 車名 発売年月 アクション 備考
R01 1 ライドオン スヌーピー&ハウスカー 2017年7月 屋根開閉 屋根の上にフィギュアを寝かせる事が可能。また、屋根開閉アクションにより犬小屋内にもフィギュアを積載することができる。
R02 1 ライドオン ハローキティ&リンゴのくるま 2017年7月 サスペンション・キャノピー開閉 クラシックなリンゴモチーフの車。キャノピー内にフィギュアをセット可能。
R03 1 ライドオン ミニオン(スチュアート)&ルーシーの車 2017年7月 サスペンション・ルーフ取り外し可
R04 1 ライドオン ドラえもん×タイムマシン 2017年9月 フィギュア2体まで搭載可能
R05 1 ライドオン トップハムハット卿&トーマス 2017年9月 連結可能
R06 1 ライドオン クレヨンしんちゃん×ぶりぶりざえもんカー 2018年3月 サスペンション
R07 1 ライドオン リラックマ×リラックマカー 2018年3月 サスペンション 本製品は発売後にフィギュアの印刷ミスが発覚したため、メーカーによる交換・回収が実施されている。
R08 1 ライドオン スヌーピー(フライング・エース) 2018年7月
R09 1 コリラックマ×コリラックマカー 2018年9月 サスペンション
R10 1 ピカチュウ&モンスターボールカー 2018年11月 ボール開閉 -

ドリームトミカ ミニオンムービーコレクション[編集]

No. 製品名 発売年月 アクション 備考
MMC01 アイラブグルー/メル 2019年3月 怪盗グルーのミニオン大脱走』登場仕様。
No.160がベース。
MMC02 キング ボブ 2019年3月 ミニオンズ登場仕様。
No.144がベース。
MMC03 クロミニオン/スチュアート 2019年3月 ミニオンズ登場仕様。
No.160がベース。
MMC04 氷河期/ボブ 2019年3月 ミニオンズ登場仕様。
No.144がベース。
MMC05 囚人/メル 2019年3月 『怪盗グルーのミニオン大脱走』登場仕様。
No.160がベース。
MMC06 イーブルミニオン/ケビン 2019年3月 怪盗グルーのミニオン危機一発』登場仕様。
No.144がベース。
トイ・ストーリー[編集]
No. 製品名 発売年月 備考
TS-01 ウッディ&RVカー 2019年6月
TS-02 ボー・ピープ&スカンクカー 2019年6月
TS-03 バズ・ライトイヤー&宇宙船 2019年6月
TS-04 エイリアン&スペースクレーン 2019年6月
TS-05 ジェシー&アンディのおもちゃ箱 2019年6月
TS-06 ブルズアイ&カート 2019年6月
TS-07 グリーンアーミーメン&ミリタリートラック 2019年6月

トミカプレミアム[編集]

2015年4月に立ち上げたハイディテールコレクションモデル。本シリーズのために新たな金型を用いて可能な限りリアリティを再現している。メーカー希望小売価格は車種によって異なり、税抜800~900円。
2017年10月、2018年7月の二度にわたりパッケージデザインがリニューアルされ、3代目パッケージでは初代トミカロゴを用いた新しいデザインを使用している。2017年7月以前に発売された既存車種も順次パッケージ変更が行われている。
◆印:初期生産分のみ中国製で、のちに他車種と同じくベトナム製に切り替わった車両。

No. 世代数 車名 発売年月 スケール アクション 備考 パッケージ
01 1 NISMO R34 GT-R Z-tune 2015年4月 1/62 ダイヤモンドシルバーメタリック サスペンション・左右ドア開閉 2019年7月にトミカ スカイライン ターボ スーパーシルエットへ入替予定。 初代→3代目
02 2 トヨタ セリカ 2000GT-FOUR 2019年1月 1/60 スーパーホワイトⅡ サスペンション・左右ドア開閉 4代目(T160型)がモデル。 3代目
03 1 自衛隊 90式戦車 2015年4月 1/124 砲塔旋回・砲身上下・クローラ回転 初代
04 2 日産 レパード 2018年1月 1/63 ゴールドメタリックツートーン サスペンション・左右ドア開閉 F31型系の前期型がモデル。 2代目
05 2 ランボルギーニ イオタ SVR 2017年10月 1/61 レッド サスペンション・カウル開閉 2代目
06 2 テスタロッサ 2018年8月 1/61 【通常品】ロッソコルサ
【トミカプレミアム発売記念仕様】ビアンコ
サスペンション・ライト収納/展開 タカラトミーモール限定販売品としてジアッロ・モデナも同月発売された。 3代目
07 1 フォルクスワーゲン タイプII 2015年7月 1/65 黒/赤ツートン サスペンション 初代
08 2 日産 シルビア 2019年4月 1/62 ライムグリーンツートン(スーパーファインコーティング) サスペンション・左右ドア開閉 S13型・K'sがモデル。 3代目
09 3 日産 フェアレディZ 2019年1月 1/58 ミッドナイトブルー サスペンション、ボンネット開閉 初代(S30型)のストリートカスタム仕様車がモデル。 3代目
10 1 ランボルギーニ カウンタックLP500S 2015年10月 1/61 ブルー サスペンション ウォルター・ウルフが製作した2号車がモデル。 初代
11 1 日産 スカイラインGT-R V-SPEC II Nür 2016年2月 1/62 ベイサイドブルーメタリック サスペンション・左右ドア開閉 2015年10月に「タカラトミーモール」限定商品(ボディカラーはミレニアムジェイドメタリック)として先行登場しており、ボディカラーを変更してレギュラー化される。R34型の後期型(ボンネットにNACAダクトを装備)がモデル。 初代
12 2 ポルシェ 911カレラ RS 2.7 2017年7月 1/61 グランプリホワイト/赤ライン サスペンション 初代
13 3 ディーノ 246 GT 2019年6月 1/61 【通常品】ロッソ・ディーノ
【発売記念仕様】ジアッロ・セナぺ
サスペンション ティーポEがモデル。 3代目
14 2 トヨタ スープラ 2017年4月 1/62 シルバーメタリック サスペンション・左右ドア開閉 A80型の後期型がモデル。
2019年7月にマクラーレン セナへ入替予定。
初代
15 2 ランボルギーニ ディアブロ SV 2019年4月 1/62 【通常品】イエロー
【発売記念仕様】オレンジ
ライト展開・収納・左右ドア開閉 3代目
16 1 トヨタ 86 GRMN 2016年4月 1/60 ホワイトパールクリスタルシャイン サスペンション・左右ドア開閉 2019年7月に陸上自衛隊 16式機動戦闘車へ入替予定。 初代→3代目
17 2 512 BB 2018年12月 1/61 【通常品】ロッソ・キアーロ
【トミカプレミアム発売記念仕様】ジアッロ・フライ
カウル開閉・ライト展開・収納 3代目
18 2 SUBARU BRZ R&D SPORT 2018年11月 1/60 サスペンション 3代目
19 1 ランチア ストラトス HF ラリー◆ 2016年10月 1/58 アリタリアカラー サスペンション 1977年のラリー・モンテカルロ参戦車がモデル。 初代
20 1 日産 スカイライン HT 2000 ターボ RS◆ 2016年10月 1/63 レッド+ブラック サスペンション・左右ドア開閉 R30型前期のオプション装備車がモデル。 初代
21 1 ホンダ NSX Type R 2017年1月 1/60 グランプリホワイト サスペンション 初代
22 1 航空自衛隊 T-4 ブルーインパルス 2017年7月 1/140 1番機(編隊長機)がモデル。ディスプレイ用台座が同梱。 初代→3代目
23 1 三菱 ランサー GSR エボリューションIII 2017年7月 1/61 ピレネーブラック サスペンション 初代
24 1 SUBARU WRX STI NBR CHALLENGE 2017年10月 1/62 サスペンション 2017年ニュルブルクリンク24時間レース参戦車がモデル。 2代目
25 1 キャデラック エルドラド ビアリッツ 2018年1月 1/75 ピンク サスペンション 2代目
26 1 日産・スカイラインGT-R(BNR32) 2018年4月 1/62 ガングレーメタリック サスペンション・左右ドア開閉 バンパー部分の開口、サイドプロテクターが追加された「NISMO」仕様車がモデル。 2代目
27 1 トヨタ・2000GT 2018年4月 1/59 ペガサスホワイト サスペンション・左右ドア開閉 後期型がモデル。 2代目
28 1 航空自衛隊 F-35A戦闘機 2018年9月 1/164 ディスプレイスタンド付属。 3代目
29 1 フィアット 500F 2018年7月 1/45 バニライエロー サスペンション   3代目
30 1 レクサス LFA ニュルブルクリンクパッケージ 2018年7月 1/62 オレンジ 左右ドア開閉 3代目
日産 スカイラインGT-Rセット トミカプレミアム5周年記念仕様 2019年6月 1/62 クリスタルホワイト(R32・プレミアム26)
ミッドナイトパープルパール(R33・プレミアム13-2)
スパークリングシルバーメタリック(R34・プレミアム11「V-SPEC II Nür」)
サスペンション・左右ドア開閉 タカラトミーモール限定商品

トミカプレミアムRS[編集]

1/43スケールの新シリーズ。

商品名 発売年月 カラー アクション 備考
ランボルギーニ カウンタック LP500S 2018年11月 レッド サスペンション・ドア開閉・ライト展開/収納・エンジンフード開閉

トミカギフトセット[編集]

セット名 発売年月 セット内容 備考
緊急車両!現場に急行せよ! 2006年6月 ○遊撃車(No.48-7(トヨタ ハイエース))
○白バイ(No.4-6(Honda VFR))
○黒バイ(同上)
○パトカー(No.92-4(トヨタ クラウン))
○捜査用車(No.18-5(スバル レガシィ ツーリングワゴン))
建設車両セット5 2016年12月 ○ロングアーム型ショベルカー(No.9-5)
○ブルドーザ(No.56-5)
○ダンプカー(No.76-5)
○重機搬送車(No.30-9)
トミカとあそぼう!キャリアカーセット 2012年3月 ○トヨタ タウンエース(No.97-6/No.54)
○スズキ スイフト(No.36-7)
○日産 マーチ(No.12-5)
○日産 フェアレディZ ロードスター(No.55-9)
プラスチック製の大型キャリアカーが附属。
787エアポートセット(JAL) 2013年1月 ボーイング787
いすゞ・ギガフードローダー(No.76-5ベース)
いすゞ・エルフマーシャラーカー(No.83-4ベース)
プラキッズ1体付属
787エアポートセット(ANA) 2013年1月 ○ボーイング787
○トーバーレストラクター(No.106-6ベース)
○トーイングトラクター(No.136-1ベース)
緊急車両セット5 2013年12月 ○トヨタ ハイメディック救急車(No.79ベース)
○日野 デュトロ クレーン付トラック(道路維持作業車仕様。No.37-7ベース)
ウォーターカッター車(No.45ベース)
○スバル レガシィ B4(パトロールカー仕様。No.112-5ベース)
警察車両セット 2014年3月 ○トヨタ クラウン パトロールカー(No.110ベース)
○救助工作車(ブルー・警視庁仕様。No.74ベース)
○タンクローリー(警視庁特殊救助隊のグリーン。No.57-5/No.90ベース)
○Honda ステップワゴン 覆面パトロールカー(ブラック。No.21-6ベース)
このセットから中身が見えなくなり、仕切りもプラスチックから段ボールへと変更。
栄光のGT-Rセット 2015年12月 ○PGC10(トミカリミテッド・0137)
○R32(ドリームトミカ・No.141-2)
○R34(トミカプレミアム・No.01-1「NISMO R34 GT-R Z-tune」)
○R35(前期型。No.94-6)
消防車両コレクション2 2016年6月 ○照明電源車(No.32ベース)
○災害対策用救助車III型(No.74ベース)
○日産 NV350キャラバン 査察広報車(No.27-10/No.105-8ベース)
○日野はしご付き消防車・モリタスーパージャイロラダー(No.108ベース)
全車赤色のホイールを装着し、窓ガラスはクリアブルー仕様となる。
きかんしゃトーマス いろんなのりものセット 2017年12月 日野 セレガ(No.101-5/No.72ダイレクトエクスプレス直Q京都号「トーマス直Q」仕様)
○トーマス幼稚園バス(No.156)
○京阪電車きかんしゃトーマス号(2017年仕様)
ホンダ コレクション 2018年3月 ○TEAM MUGEN トランスポーター(No.129-1)
○NSX 鈴鹿サーキット セーフティカー(No.43-4)
○S660(No.98-9・フレームレッド)
本セットは、2018年3月10日・11日に鈴鹿サーキットで開催された「モータースポーツファン感謝デー」で先行販売された。
ランボルギーニスペシャルセット 2018年6月 ○アヴェンタドール LP700-4(No.87-6/No.87-7)
○ウラカン ペルフォルマンテ(No.34-10)
○チェンテナリオ ロードスター
○ヴェネーノ ロードスター
チェンテンリオ ロードスターは2018年の「バーコードで応募!トミカいっぱいあつめようプレゼントキャンペーン」景品、ヴェネーノ ロードスターは2015年の「トミカ6億台突破記念!ありがとうキャンペーン」景品でそれぞれ登場したもの。
信号・標識&マップで免許をゲット!交通安全セット 2018年9月 ○トヨタ クラウン アスリート(No.92-7、「ReBORN PINK」教習車仕様)
○いすゞ エルガ(No.20-12、教習車仕様)
教習所/公道マップ、信号・標識パーツ同梱。
フェラーリセット 2018年12月 〇488スパイダー(ブルー・ツール・ド・フランス)
〇ラフェラーリ(No.62/ジアッロ・モデナ)
〇ラフェラーリ アペルタ(ロッソ・コルサ)
〇488 GTB(No.64/ビアンコ・アビュス)
てあそびいっぱい! 工事現場セット 2019年1月 〇木材運搬車(No.125/水色)
〇重機運搬車(No.60/イエロー、積載車両なし)
〇リフマグ油圧ショベル(No.9-5ベース/黄緑)
ならべてたのしい! 新幹線輸送トレーラーセット 2019年3月 〇日産 セレナ 先導車(No.94-7のS-HYBRID搭載車[36]/ブリリアントシルバーメタリック+黄緑警光灯)
〇三菱ふそう スーパーグレート -E5系新幹線はやぶさ 輸送車(No.122/日本通運カラー)
〇いすゞ エルフ 後方警戒車(No.83-4/No.36-6の5代目/白+黄緑警光灯)
110番!警察車両&DVDセット 2019年4月 〇トヨタ ランドクルーザー 現場指揮車(DJポリスカー)(No.44/ホワイト+ブルー+ブラック)
〇トヨタ クラウンアスリート パトロールカー(No.92/神奈川県警察仕様)
〇スバル インプレッサ 覆面パトロールカー(No.78-10通常品「インプレッサG4」ベース/クリスタルブラック・シリカ)
〇トミカ スペシャルDVD
はこんであそぼう!恐竜運搬車セット 2019年6月 〇いすゞ ギガ 恐竜運搬車(ステゴサウルス)(No.76-5/No.30-8の初代/レッド)
〇いすゞ ギガ 恐竜運搬車(ティラノサウルス)(No.76-5/No.30-8の初代/イエロー)
〇首長竜運搬車(フタバスズキリュウ)(No.137-2/グリーン)

トミカ4D[編集]

No. 商品名 発売年月 アクション 備考
01 日産 GT-R バイブラントレッド 2018年10月[注 2] サスペンション/サウンド/振動 メーカー全面協力のもと、実車のエンジン音を収録。
02 日産 GT-R メテオフレークブラックパール 2018年10月[注 2] サスペンション/サウンド/振動 メーカー全面協力のもと、実車のエンジン音を収録。
03 ホンダ NSX ヌーベルブルー・パール 2019年1月[注 3] サスペンション/サウンド/振動 メーカー全面協力のもと、実車のエンジン音を収録。
04 ホンダ NSX カジノホワイト・パール 2019年1月[注 3] サスペンション/サウンド/振動 メーカー全面協力のもと、実車のエンジン音を収録。
05 トヨタ クラウン パトロールカー 2018年10月[注 2] サスペンション/サウンド/振動 13代目(S20#型)の警視庁カラーがモデル。
エンジン音、アナウンス、サイレンなどが内蔵される。
06 トヨタ ハイメディック救急車 2018年10月[注 2] サスペンション/サウンド/振動/後部ドア開閉 エンジン音、アナウンス、サイレンなどが内蔵される。
トヨタ 86GR 2019年6月 サスペンション/サウンド/振動 ボディカラーはクリスタルホワイトパール。
メーカー全面協力のもと、実車のエンジン音を収録。
トヨタ 86GR TOYOTA GAZOO Racing Color ver. 2019年6月 サスペンション/サウンド/振動 メーカー全面協力のもと、実車のエンジン音を収録。
日産 GT-R 覆面パトロールカー 2019年6月 サスペンション/サウンド/振動 ボディカラーはアルティメイトメタルシルバー4コートメタリック。
エンジン音、サイレン、アナウンスを収録。

トミカその他[編集]

  • トミカ 書
    • 吉川壽一とのコラボモデル。日産 フェアレディZ(No.55-8/No.40-7)、スバル インプレッサスポーツ(No.78初回特別仕様)、トヨタ2000GT、日産 リーフ(No.93)、トヨタ アルファード(No.12)、ランボルギーニ ムルシエラゴ(No.87-5・シークレットモデル)の計6種が存在する。

トミカワールド[編集]

  • 2スピードでコントロール! トミカアクション高速どうろ[スタンダード] - 初回版には「マツダ CX-5 高速道路パトロールカー」(No.82の初代)が同梱。後述する「コースをチェンジ!オートやまみちドライブ」との連結も可能。
  • 無線でピピッと出動指令!変形ファイヤーステーション - 初回生産分にトミカファイヤーチーム消防指揮車(No.44 トヨタ ランドクルーザー 70系のバン)同梱
  • おしごと体験
    • 水で洗おう!じゃぶじゃぶ洗車場
    • サウンドいっぱい! ブルブルガソリンスタンド ENEOS
  • かんたんおたかづけ! にぎやかサウンドタウン
  • トミカをいっぱいならべよう! ひろ~い駐車場のショッピングモール
  • スーパーオートトミカビル(初代カラーver.)
  • ぐるぐるシュート!! DXトミカパーキング - 初回生産分にトミカ(トヨタ・C-HR、ブラックマイカ)同梱
  • 空気はスゴイぞ! キミが整備士 DXトミカ整備工場[スタンダード] - 「空気はスゴイぞ! 整備工場へ運ぼう!JAFビッグレッカー車」と連動可能。
    • 空気はスゴイぞ! 整備工場へ運ぼう!JAFビッグレッカー車 - 「空気はスゴイぞ! キミが整備士 DXトミカ整備工場」と連動可能。
  • にぎやかサウンドタウン
  • どんどんでてくる! でるでるバケツ
  • おかたづけシリーズ
    • ビッグおかたづけパトカー トヨタ86
    • おかたづけコンボイ
    • パーキングケース24 - 「パーキングケース」の後継製品。プラスチック中に再生材料を50%以上用いておりエコマークの認定を受けている。
    • とびだす!おかたづけ立体マップ
    • パノラマケース
  • 建設現場
  • おでかけレジャーマップ
  • カーゴジェット ANA[エントリー] - カーゴジャンボ(1988年発売)の色違い。トミカ3台の搭載と発車が可能。
  • マップで広がる! トミカ空港[エントリー] - 上述のトミカをいっぱいならべよう! ひろ~い駐車場のショッピングモールの色違い。
  • ビッグに変形!デカパトロールカー[スタンダード] - パトロールカーモード(トミカを最大12台積載可能)とポリスベースモードに変形可能。別売りの「変形ファイヤーステーション」と連結可能(連結用合体スロープ付属)。
  • バッグに収納!ドキドキアスレチックサファリ[エントリー] - 別売りの「つながるオフロード」と連結可能。

トミカタウン[編集]

新トミカタウン(2008年)[編集]
  • プレイチャージシリーズ
    • オート立体パーキング6
  • コイン洗車場
  • 交番
トミカタウン ビルドシティ(2017年)[編集]
  • フェラーリ ショールーム[クリエイティブ] - ターンテーブルが付き、モーターショー展示ブースタイプに組み替え可能。
  • 街をつくろう!アイデアいっぱいタウンセット
  • オートバックス - 本製品でターンテーブルのギミックが追加されており、整備ピットに採用されている。
  • マルチトレーラー - カートランスポーター・コンテナトラック・フラットトレーラーの3つに変形可能な多機能型トレーラー。シューター機能付。
  • サウンドライト 消防署
  • パワークレーン建設現場
  • 街をつくろう! ベーシックセット - マイホーム、バーガーショップ、交番、お店、駐車場がセットになった製品。街づくりにマイホームが入るのは「トミカ」史上初となる[37]
  • ガソリンスタンド(ENEOS)
  • 警察署
  • スシロー
  • セブン-イレブン
  • 光る信号機
  • 街がひろがる!つながる道路
  • タウンどうろセット - 「トミカシステム」のシリーズ廃止に伴い、トミカタウンに移行。
  • ぶるぶる放水!BIGファイアーエンジン
  • トミカと走ろう! ぐるぐるバスタウン![エントリー] - 自走式「トミカタウンバス」付属。別売りの「トミカタウン」シリーズとの連結も可能。

トミカアドベンチャー[編集]

  • くみたてかんたん! くるくる峠どうろセット[エントリー] - マツダ ロードスター(No.26、イエロー)1台付属。らせん橋脚以外のパーツは「トミカシステム」の流用。「コースをチェンジ! オートやまみちドライブ」と連結可能。
  • つながるオフロード[スタンダード] - 「つながる道路」との連結も可能
  • コースをチェンジ! オートやまみちドライブ[スタンダード] - 一部パーツが「トミカシステム」の流用。「2スピードでコントロール! トミカアクション高速どうろ」又は「くみたてかんたん!くるくる峠どうろセット(つながるオフロードとの連結も含む)」と連結可能。
  • スリリングマウンテン[スタンダード] - 「トミカアドベンチャー」ラインへ移行、パッケージリニューアル。

ドライブヘッド/トミカハイパーシリーズ[編集]

ドライブヘッド 機動救急警察[編集]

  • ドライブヘッドシリーズ
    • ドライブヘッド01 MKII サイクロンインターセプター
    • ドライブヘッド02 MKII ブレイブバックドラフト
    • ドライブヘッド02 MKIII マスターバックドラフト
    • ドライブヘッド03 MKII ホワイトクリスタルホープ
    • 特別機動隊ソニックインターセプターブラックマックス
    • ドライブヘッド01 ソニックインターセプター
    • ドライブヘッド02 レスキューバックドラフト
    • ドライブヘッド03 ホワイトホープ
    • サイクロンインターセプター ブラックマックス
    • サイクロンインターセプター フォースフィールドモード
  • シンクロ合体シリーズ
    • サポートビークル トランスポーター ガイア
    • サポートビークル ブリッツジェットファイター
    • サポートビークル ブリッツフォーミュラ
    • サポートビークル 特別機動隊ソニックジェットイーグル
    • サポートビークル 特別機動隊ソニックドーベルマンジョン
    • サポートビークル レスキューブルドーザー&レスキューチェーンソードッキングモード
    • サポートビークル 01 ソニックジェット
    • サポートビークル 02 ファイヤートラック
    • サポートビークル 03 レスキューヘリコプター
    • サポートビークル ブレイブジェットファイター
    • サポートビークル アクティブオフローダー
  • セット
    • ジェットストライカー
    • マッハシューティングスター
    • シンクロ合体セット アーマードエンペラー - 「03 MKII ホワイトパールホープ」と「レスキューアクティブオフローダー」の2体セット。2体のシンクロ合体により「レスキューアーマードスラスターエンペラー」に変形する。
    • シンクロ合体セット ブレイブジェットストライカー - 「02 MKIII マスターバックドラフト」と「ブレイブジェットファイター」の2体セット。2体のシンクロ合体により「ブレイブジェットストライカー」に変形する。
  • ドライブギア
    • ドライブヘッド ドライブギア スペシャルバッジ同梱版
  • そのほか
    • ドライブヘッド ハイパーレスキューベース
    • DHT-01 イエロートータス
    • DHT-02 レッドサーチャー
    • DHT-03 ドクターアンビュランス
    • DHT-04 ファイヤーラダー
    • DHT-05 マッハポリスカー
    • DHT-06 AKTV 報道ヘリコプター
    • BIGソフビシリーズ ソニックインターセプター
    • BIGソフビシリーズ レスキューバックドラフト
    • BIGソフビシリーズ ホワイトホープ
    • ドライブヘッド ドライブバッジホルダー
    • ドライブヘッド レジャーマップ S
    • ドライブヘッド レジャーマップ M

トミカハイパーシリーズ[編集]

  • ハイパーブルーポリス
    • 01 ソニックアロー
    • 02 ソニックブレイカー
    • 03 ソニックメテオ
    • 隊員セットA - 「ハイパーレーザーキャノン」同梱
    • 隊員セットB - 「ハイパードリル」同梱
  • ハイパーレスキュー
    • ハイパーレスキュー0
    • グレートアンビュランス
    • パワーユニットビークル01 パワードレスキュー車
    • パワーユニットビークル03 パワードドリル
    • 隊員セットA
    • 隊員セットB
  • サウンドリンク
    • HR01 機動工作車
    • HR02 機動はしご車
    • HR03 機動救助ヘリ
    • HR05 機動救急車 - トヨタ ハイエースがベース
    • HBP01 ブルーイーグル
    • HBP02 ブルーバイソン

トーマストミカシリーズ[編集]

従来の「トミカトーマスシリーズ」は2014年7月にラインナップを一新し、「トーマストミカシリーズ」となった。

03 バーディ、08 エース、10 ハロルド以外の車両は搭載されているジョイントパーツにより連結が可能である。

  • 01 トーマス
  • 02 ヒロ
  • 03 バーディ - 発売時は11で発売されていたが、番号を変更するリニューアルが行われた。
  • 04 ジェームス
  • 05 エミリー
  • 06 ニア
  • 07 パーシー
  • 08 エース
  • 09 ゴードン
  • 10 ハロルド
  • きかんしゃトーマス マップ付 トーマスとニアのエースのまるごとアドベンチャーのセット - トーマス、ニア、エースの3台に情景マップを同梱したギフトセット
  • きかんしゃトーマス トーマスとジェームスの製鉄所脱出セット - オリジナル仕様のトーマストミカ3台(トーマス、ジェームス、マーリン)同梱
  • きかんしゃトーマス つながる立体マップ - 3つすべて連結することで大きなマップに拡張が可能
    • 機関庫と転車台セット - トーマストミカ1台(トーマス(単品とは別デザイン))同梱
    • トーマスとバーディーの競争セット - トーマストミカ2台(トーマス、バーディ)同梱
    • ヒロとクランキーの積み下ろしセット - トーマストミカ2台(ヒロ、いじわる貨車)同梱

トイ・ストーリー トミカシリーズ[編集]

  • 01 バズ・ライトイヤー&宇宙船
  • 02 ウッディ&RC - RCはフィギュアを最大2体まで搭乗可能
  • 03 ブルズアイ&カート
  • 04 ジェシー&アンディのおもちゃ箱
    • 03と04は連結が可能
  • 05 グリーンアーミーメン&ミリタリートラック
  • 06 エイリアン&スペースクレーン
  • アンディルームに変身!パノラマバッグ ウッディ - 当初は他のトイ・ストーリー トミカと同時に2015年11月に発売が予定されていたが、約2か月延期となった。
  • バズ・ライトイヤー 宇宙船ケース - バズ・ライトイヤーの宇宙船をモチーフとしたコレクションケース。仕切りは取り外しが可能。また、ケースの前後に「トミカシステム」のどうろパーツを連結させることも可能。レックスのフィギュアとスケボーのトミカ同梱。

今後の発売予定[編集]

トミカシリーズ[編集]

No. 商品名 カラー・仕様 アクション 備考
2019年7月予定
067 ホンダ・CR-V ホワイトオーキッド・パール サスペンション 初代はB/Oトミカ→モータートミカで登場しており、レギュラートミカでは2代目(No.111-3で2002年4月から3年2か月間発売)、4代目(No.118-3で2012年8月から2年6か月間発売)に続く採用。
078 日産 GT-R NISMO 2020モデル■× 【通常品】ブリリアントホワイトパール3コートパール
【初回特別仕様】メテオフレークブラックパール
サスペンション GT-R NISMOのロードカー仕様は2017年モデル(「集めて当てよう!オリジナルトミカを1万名様プレゼントキャンペーン!」景品として登場)に次ぐ採用で、レギュラートミカでは初登場となる。本製品では左右ドア開閉アクションが省略されている。
この番号でスバル車[38]以外の車種がラインナップされるのは4年1ヶ月ぶり。
2019年8月予定
048 日野 プロフィア 葛飾トラック■ 車体:ホワイト
荷台:ブルー
後部パネル開閉 2代目(No.77-6で2005年1月から10年2か月間発売された他、2019年5月現在もNo.3、No.77、No.132で販売中)に続く連続採用。
ウイングタイプの荷台には葛飾区ロゴ、ハナショウブ、帝釈天参道、葛飾納涼花火大会が掲載される。
117 トヨタ GR スープラ 【通常品】プロミネンスレッド
【初回特別仕様】マットストームグレーメタリック
サスペンション 2代目(A60型)(日本国内での名称は2代目セリカXX。No.33-4で1982年4月から4年1か月間発売)、3代目(A70型)(日本国内では初代・後期型がトミカイベントモデルとして2019年4月から発売)、4代目(A80系)(日本国内では2代目・前期型[39]がNo.33-6で1994年10月から11年間発売、後期型がトミカプレミアムNo.14-2で2017年4月から2年3か月間発売)に続く採用。
5代目(日本国内では3代目、DB型)スープラはレーシングコンセプト仕様(2018年にトヨタ自動車販促品として登場し、その後イベント会場・タカラトミーモール限定品として発売)に続く採用。

トミカシリーズ(ロングタイプ)[編集]

  • 現時点でなし

ドリームトミカ[編集]

No. 商品名 アクション 備考
2019年7月予定
150 ワイルドスピード BNR34 スカイラインGT-R サスペンション ワイルド・スピードX2』に登場するブライアン・オコナー搭乗車がモデル。

ドリームトミカ ライドオン[編集]

  • 現時点でなし

トミカプレミアム[編集]

No. 車名 アクション 備考
2019年7月予定
01 トミカ スカイライン ターボ スーパーシルエット 赤/黒ツートン 1983年以降の後期型(通称鉄仮面)仕様がモデル。
14 マクラーレン セナ 【通常品】トロフィー・キュアノス・ブルー
【発売記念仕様】トロフィー・ミラ・オレンジ
16 陸上自衛隊 16式機動戦闘車 砲塔回転、砲身上下可動

トミカプレミアムRS[編集]

車名 アクション 備考
2019年8月予定
日産 スカイライン GT-R V・specII Nür(ベイサイドブルー) サスペンション・左右ドア開閉
日産 スカイライン GT-R V・specII Nür(ミレニアムジェイド) サスペンション・左右ドア開閉

トミカワールド[編集]

  • 2019年7月発売予定
    • でっかく遊ぼう!DXトミカタワー
  • 2019年8月発売予定
    • まちがうごくよ!つみおろし工事現場
    • まちがうごくよ!立体駐車場

トミカタウン[編集]

  • 現時点でなし

トミカアドベンチャー[編集]

  • 現時点でなし

ハイパーレスキュー[編集]

「ハイパーレスキュー」は2019年6月発売分から「トミカワールド」内におけるサブシリーズの1つとしてリニューアルされる。

  • 2019年6月予定
    • ハイパーレスキュー1号
    • AC01 ハイパージェット
    • AC02 パワードドリル
    • AC03 ダンプドーザー
    • AC04 アンビュコプター

トミカギフトセット[編集]

セット名 セット内容 備考
2019年7月予定
GT-R 50th アニバーサリーコレクション ○スカイライン2000GT-R(PGC10)(トミカリミテッド0137・パープル)
○スカイラインGT-R(BNR32)(ドリームトミカNo.141-2・ブラック)
○NISSAN GT-R(R35)50th Anniversary(No.23-10/105-9・ブリリアントホワイトパール/レッドステッカー)
○NISSAN GT-R NISMO(R35)2020 model(No.78-11・バイブラントレッド)

トーマストミカ[編集]

  • 現時点でなし

トイ・ストーリートミカ[編集]

  • 現時点でなし

トミカ4D[編集]

  • 現時点でなし

トミカその他[編集]

  • 2019年6月予定
    • トミカ武将コレクション 2019 いざ!関ヶ原へ!! 本多忠勝トミカ スバル WRX S4 - 戦国武将をイメージしたシリーズの第3弾。一部書店限定発売
  • 2019年7月予定
    • 東京2020公式ライセンス商品 トヨタ ジャパンタクシー 東京2020オリンピックパラリンピック - No.27-12をベースに、東京オリンピック・パラリンピックロゴとトヨタロゴを装着した「深藍限定車(こいあいげんていしゃ)」を製品化したもの。

脚注[編集]

注釈[編集]

  1. ^ a b 公式サイトではサスペンション表記があるが誤りである。
  2. ^ a b c d 2018年10月27日発売。当初は2018年10月20日発売予定だったが1週間延期[1]
  3. ^ a b 当初は2018年10月発売予定であった。[2]
  1. ^ 2000年6月に2代目を発売、2008年5月に現行の3代目を連続採用。
  2. ^ 1970年9月から4年間、No.1-1としてブルーバード SSSクーペが発売された。
  3. ^ 1988年9月に3代目ハイエースペリカン便カラーを、2002年6月にメガクルーザーを採用。
  4. ^ 1987年7月の4代目発売から5代目を飛ばし、2007年6月に6代目を採用。
  5. ^ 2008年12月に日産・キューブを、2012年9月に日産・マーチ(4代目)埼玉県警察仕様)を採用。
  6. ^ 2009年9月にインサイト(2代目)を、2013年8月にN BOX(初代)を採用。
  7. ^ [3]
  8. ^ 2011年1月にRVR(3代目)を、2013年6月にミラージュ(6代目)を採用。
  9. ^ 2010年12月にジューク、2013年10月にNV350キャラバン消防指揮車、2017年7月にNV200タクシー(通常品はイエローキャブ仕様、初回特別仕様は国内仕様)を採用。
  10. ^ No.16-6のガーラの色違いで、2014年3月から4年5か月間発売。カラーはトーマスブロック柄。
  11. ^ 2008年にトミカヒーロー レスキューフォースにおいて、同一車種ベースで登場した劇用車「コアサーチ」を通常品向けに派生した製品。
  12. ^ 2001年4月に4代目エルフ(No.32-5等)ベースのものが登場、5代目エルフ(No.83-4)を飛ばし2008年1月には現行型の6代目エルフを連続採用。
  13. ^ [4]
  14. ^ [5]
  15. ^ [6][7]
  16. ^ 2007年11月に3代目を発売、2011年8月に欧州仕様「TYPE R EURO」も発売。
  17. ^ 2001年12月に5代目(Z33型)を発売、2009年1月には現行の6代目(Z34型)を2代連続採用、2010年6月に「フェアレディZ ロードスター」も発売。
  18. ^ パッケージには表記されていないが、実際にはベースであるNo.49-8同様、サスペンション機能も備わっている。
  19. ^ 1999年にフェラーリがマテルとダイキャスト・ミニカー製造に関する独占契約をした為、これ以降トミカにおけるフェラーリ車の販売は中断していた。公式サイトの版権表記には2015年以降、フェラーリ車のミニカー製造販売権を持つメイ・チョングループのライセンスの下で発売される旨も記載されている。
  20. ^ 2010年2月に2代目アクセラスポーツ、2013年10月に3代目アテンザ、2016年3月に3代目アテンザの個人タクシーを発売。
  21. ^ パッケージに表記はないが、実際にはパンタグラフ可動アクションが存在する。
  22. ^ [8]
  23. ^ 1998年5月に初代を発売、その後2001年6月に2代目「RR」も採用。
  24. ^ 1974年1月のMRシリーズ採用からMPシリーズを飛ばし、1985年11月に初代エアロスターを採用。
  25. ^ 2002年12月にNSX-R、2010年10月にCR-Z、2013年11月にN-ONEを発売。
  26. ^ パッケージに表記はないが、実際にはスタンド可動アクションが存在し、これにより手転がしでの走行あるいはディスプレイが可能になる。
  27. ^ 2004年1月にムルシエラゴを発売、2012年8月にその後継車であるアヴェンタドールへフルモデルチェンジ、2015年5月にアヴェンタドールのドバイ警察仕様を発売。
  28. ^ 2009年1月にGT-R(R35)を、2016年8月に5代目セレナ(S-HYBRID車)を発売。GT-R(R35)は2016年10月にNo.23で2016年7月改良型となり再投入されたほか、5代目セレナは2018年4月以降はNo.52でe-POWER搭載車へ変更され継続されている。
  29. ^ [9]
  30. ^ 2003年5月にプロボックス、2009年11月にタウンエーストラック(4代目)を発売。
  31. ^ レギュラー以外ではこれ以前にトミカリミテッドでGS(初代・単品)が2007年、LFA(トミカリミテッド発売10周年記念の5台セット品)が2011年に発売されている。
  32. ^ 2010年2月に5代目レガシィB4、2013年11月に4代目フォレスター、2015年7月にWRX STI Type Sを採用。
  33. ^ 2006年7月にガソリン車、2010年4月にi-MiEVを発売。
  34. ^ 2009年1月に東海道・山陽新幹線向けの3000番台、2013年9月に1000番台(N700A)を発売。
  35. ^ ただし、トヨタ2000GTにシールを貼り付けただけもので、番組内に登場する車両の製品化ではない。
  36. ^ 現在No.52で発売されているe-POWER搭載車とはグリルと後部ランプの彩色が異なり、後部ドアのリヤサイドスポイラーも非装着。
  37. ^ 実際には、かつてモータートミカで「タウンハウス」が存在した。
  38. ^ 2015年6月にレヴォーグ、2017年8月に5代目インプレッサ(通常品は4ドアセダンの2代目G4、初回特別仕様は5ドアハッチバックの2代目スポーツ)を採用。
  39. ^ 1999年の新色制度適用時に箱イラストのみ後期型のものに変更されている。

関連項目[編集]