ハマ・オカモト

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ハマ・オカモト
出生名 濵田 郁未(はまだ いくみ)
生誕 (1991-03-12) 1991年3月12日(30歳)
出身地 日本の旗 日本東京都
学歴 和光高等学校卒業
ジャンル ファンク
ロック
職業 ベーシスト
担当楽器 エレクトリックベース
フレットレスベース
レーベル アリオラジャパン
共同作業者 OKAMOTO'S[1]
LALLA
ズットズレテルズ

ハマ・オカモト(本名:濵田郁未(はまだ いくみ)、1991年3月12日 - )は、東京都出身のベーシストOKAMOTO'Sのメンバー。ソニー・ミュージックアーティスツ所属。

ダウンタウン浜田雅功と女優の小川菜摘の長男。

経歴[ソースを編集]

少年時代からメジャーデビューまで[ソースを編集]

芸人の浜田雅功と女優の小川菜摘の長男として生まれる。大物芸能人の二世タレントであるという事実は、発表するなら自分自身のキャリアをしっかり付けてからという本人の意思により、2013年頃まで公表しなかった。小川によれば2013年までのハマのキャリアにおいて、お膳立て等は何ら行っていないという[2]

兄弟は四歳下に弟(土屋太鳳と同級生)[3] がひとり。

  • 他とは一線を画すユニークな校風に魅力を感じた両親の考えで和光幼稚園へ入学、以後同学園一貫の学校生活を送る。
  • 中学時代、野球部に入部したが1日で辞め、ジャムセッション研究部に入部、友人(現オカモトコウキ)の勧めによりベースを始める。洋邦問わず様々な音楽を愛するも徐々にブラックミュージックへ傾倒していく。
  • 2008年、インディーズバンド・EdBUSのサポートベーシストとして、下北沢GARAGEを中心にライブ活動を行う。
  • 2008年夏、ズットズレテルズ結成、『HAPPY☆HAPPYどんとバースデーPARTY!』に出演。
  • 閃光ライオット2009』にズットズレテルズのメンバーとしてエントリー[4]
  • 2009年3月、和光高等学校卒業。卒業式では生徒会長として答辞を読み、当時から親交のあったセカイイチの『神通力』を自ら選曲し流した。
  • 2009年3月21日、レコーディング参加のEdBUS『TENDERNESS』発売。
  • 2009年6月21日、名古屋 新栄 CLUB ROCK'N'ROLLにてOKAMOTO'Sの新ベーシストとして初めて演奏。
  • 2009年8月8日、東京ビッグサイト開催『十代限定の夏フェス・閃光ライオット 2009』にズットズレテルズがファイナリストとして出演(結果は無冠)。その場で解散宣言し、同月14日に新宿紅布で解散ライブ、後の11月11日に1stアルバム『第一集』がリリースされるという異例の形になった。

メジャーデビュー以降[ソースを編集]

2010年
  • 5月26日、OKAMOTO'Sの2ndアルバム『10'S』でメジャーデビュー。
  • 10月10日、FM802MUSIC FREAKS』にて初の単独DJを担当(2011年9月24日までの一年間隔週)。
2011年
  • 2月19日、初めてのベース・マガジン表紙をMIYAVITOKIEKenKen、吉田一郎(ZAZEN BOYS)とともに飾る。特集は『低音の真価を問う!サムライ・ギタリストからの果たし状』。
  • 3月19日、ベース・マガジンにてコラム連載『午前何時のハプニング?』がスタート。
  • 8月25日、TOWER RECORDSのフリーペーパー『bounce』にて連載『ハマ・オカモトの自由時間』がスタート。
  • 9月7日、OKAMOTO'Sの4thアルバム『欲望』発売、初の単独クレジット曲『ハマ・オカモトの自由時間』(インスト)も収録。
2012年
  • J-WAVERADIPEDIA」(月 - 木曜日・深夜24:00 - 26:00)の新ナビゲーターに決定(同年4月5日の放送より毎週木曜日に登場)。
  • 4月1日、ズットズレテルズ復活を宣言、5月5日『JAPAN JAM 2012』において初ライブ。
  • 8月2日、honeyee.com〈ハニカム〉で単独ブログがスタート。
  • 11月20日、父親である浜田雅功を特集した雑誌SWITCHの付録CD「ラブレター」にベーシストとして極秘で参加。クレジットはハマ自身の発案で、この曲の作曲者で事務所先輩でもある奥田民生の楽曲に掛けて「人の息子」とする。
2013年
  • 1月3日、ナビゲーターを務めるラジオ番組「RADIPEDIA」にて浜田雅功と初共演。
  • 2月19日、ベース・マガジン3月号にて初の単独表紙、カラー12Pの大特集が組まれる。
  • 6月20日、米国フェンダー社とエンドースメント契約締結を発表、日本人ベーシストとしては初[5]
  • 9月3日、3年ぶり2度目の尿管結石を発症、救急搬送される[6]
  • 11月6日、スペースシャワーTVの音楽&カルチャー情報番組「スペシャエリア」の新VJに決定。
  • 12月28日発売の楽器奏者向け音楽雑誌「Player」2月号にて「2013 PLAYER READER'S POLL BEST BASSIST」の第5位に初選出される。
  • 12月31日、J-WAVEの年越し特別番組「J-WAVE YEAR END & NEW YEAR SPECIAL “NEW GENERATION MUSIC PARTY”」(5時間の生放送)のナビゲーターに決定。
2014年
  • 1月18日、ベース・マガジン2月号にて単独表紙。内容は『OKAMOTO'S ニュー・アルバム『Let It V』、そして課外活動……ハマが語り尽くす低音流儀』。
  • 10月30日、ハマがMCを務めるバンドのリズム隊に着目した音楽番組『BIG AUDIO DYNAMITE』がスペースシャワーTVにて放送開始。
  • 12月29日発売の楽器奏者向け音楽雑誌「Player」2月号にて「2014 PLAYER READER'S POLL BEST BASSIST」の第5位に選出される。
  • 12月31日、J-WAVEの年越し特別番組「J-WAVE YEAR END & NEW YEAR SPECIAL タイムアフターミュージック」の番組ナビゲーターを担当。
2015年
  • 2月14日、メガネ・ショップ"Zoff"を運営する株式会社インターメスティックが発表した、ヴィンテージ・スタイルを提案する"CLASSIC"シリーズ新商品のイメージ・キャラクターに女優 二階堂ふみと共に抜擢される。
  • 4月3日・4日、「鈴木茂×猪野秀史 Special Support with 林立夫&ハマ・オカモト 〜Billboard Live Tour 2015〜〜」に出演。
  • 5月19日、ベース・マガジン6月号にてジョージ・クリントンとともに表紙。特集は『2015年、Pファンクを巡る旅 featuring ジョージ・クリントン×ハマ・オカモトOKAMOTO'S)』。
  • 11月11日、「THE BASS DAY LIVE 2015」に出演。長岡亮介ペトロールズ)、オカモトレイジ(OKAMOTO'S)、呂布(KANDYTOWN)とともにパフォーマンスを披露。
  • 12月末、シグネチャーモデル「HAMA_OKAKMOTO PRECISION BASS "#4"」がフェンダーミュージックから発売される。
  • 12月29日発売の楽器奏者向け音楽雑誌「Player」2月号にて「2015 PLAYER READER'S POLL BEST BASSIST」の第2位に選出される。
  • 12月31日、J-WAVEの年越し特別番組「J-WAVE YEAR END & NEW YEAR SPECIAL TIME FOR MUSIC」の番組ナビゲーターを担当。
2016年
  • 2月28日、「スカパー!音楽祭 2016」のMCをももいろクローバーZ玉井詩織とともに務める。
  • 11月11日、「THE BASS DAY LIVE 2016」に出演。ハマは吉田一郎ZAZEN BOYS)をパートナーに迎えパフォーマンスを披露。
  • 12月29日発売の楽器奏者向け音楽雑誌「Player」2月号にて「2016 PLAYER READER'S POLL BEST BASSIST」の第2位に選出される。
  • 12月31日、J-WAVEの年越し特別番組「J-WAVE YEAR END & NEW YEAR SPECIAL TIME FOR MUSIC」の番組ナビゲーターを担当。
2017年
  • 1月23日・24日、パシフィコ横浜開催の星野源 新春ライブ「YELLOW PACIFIC」に参加。
  • 4月19日、ベース・マガジン5月号にてTOKIE、佐藤征史(くるり)、磯部寛之([Alexandros])とともに表紙。特集は『プロフェッショナルであるということ──アップデートされたフェンダー定番シリーズのすべて』。
  • 8月2日発売の楽器奏者向け音楽雑誌「Player」9月号の表紙に。長い歴史を持つ「Player」において初の日本人ベーシスト単独表紙。
  • 8月19日、ベース・マガジン9月号にて単独表紙。『ハマ・オカモトの今』を特集。
  • 9月7日・14日、「鈴木茂×猪野秀史 Special Support with 林立夫&ハマ・オカモト 〜Billboard Live Tour 2017〜」に出演。
  • 11月11日、「THE BASS DAY LIVE 2017」に出演。ハマは恒岡章(d/Hi-STANDARD)、猪野秀史(p,vo)との3ピースでセッションを披露。
  • 12月21日、吉澤嘉代子、弓木英梨乃(KIRINJI)、DJ松永(Creepy Nuts)とともにバンドを結成することをそれぞれのSNSにて宣言。
  • 12月31日、J-WAVEの年越し特別番組「J-WAVE YEAR END & NEW YEAR SPECIAL TIME FOR MUSIC」の番組ナビゲーターを担当。
2018年
  • 1月4日発売の楽器奏者向け音楽雑誌「Player」2月号にて「2017 PLAYER READER'S POLL BEST BASSIST」の第1位に選出される。
  • 2月6日、Fenderオフィシャルサイトにて新連載「WHAT IS ORIGINAL? studied by HAMA_OKAMOTO」がスタート[7]。楽器のパーツの変遷について語る。
  • 3月13日 - 22日、吉澤嘉代子 「ウルトラスーパーミラクルツアー」にサポートメンバーとして参加。
  • 3月24日、吉澤嘉代子、弓木英梨乃(KIRINJI)、DJ松永(Creepy Nuts)と結成したバンドの名称がLALLAに決まったことをSNS上で発表。
  • 5月9日、ハマがレギュラーMCを担当するミレニアル世代向け動画メディア「McGuffin」の新コンテンツ"Mellow Down Easy"がスタート。
  • 5月14日、「ホフディラン 春のベースまつり2018」に出演。
  • 5月17日、LALLAのメンバーとして澤村一平(SANABAGUN.)が加わることをSNS上で発表。
  • 5月19日、ベース・マガジン6月号にて亀田誠治とともに表紙。特集は『頂上対決 プレベ vs ジャズベ』。
  • 6月12日 - 22日、「鈴木茂×猪野秀史 Special Support with 林立夫&ハマ・オカモト〜Tour 2018〜」に出演。過去2回、不定期で開催されていた同名ビルボードツアーが、規模を拡大。東阪ビルボード、名古屋ブルーノート公演を含む全5箇所でのツアー。
  • 6月24日、「セカイイチのサポートベーシスト感謝祭 Vol.3」に出演。
  • 8月24日、シグネイチャーモデル「HAMA_OKAMOTO PRECISION BASS “#4”」に、新色Olympic Whiteが追加。既存の3 Tone Sunburstモデルとあわせてリニューアルされ、フェンダーミュージックより発売開始。
  • 11月26日、ハマが楽器屋店員役として出演&CM音楽の演奏としても参加する積水ハウス株式会社の企業CM (「この日を忘れない」篇)が放送開始。
2019年
  • 1月15日、ニッポン放送「星野源のオールナイトニッポン」にゲスト生出演。
  • 2月1日、シューズブランド「ニューバランス」にて展開される「THE INDEPENDENTS #らしさは強さだ」キャンペーンに参加。
  • 2月2日 - 3月10日、「星野源 DOME TOUR 2019 『POP VIRUS』」に参加。
  • 2月19日、ベース・マガジン3月号にて単独表紙。関ジャニ∞丸山隆平との特別対談を含む巻頭特集。
  • 3月12日、大阪・なんばHatchにてハマ・オカモトの生誕を記念したイベント「OKAMOTO'S 10周年記念特別公演 ~ハマ・オカモト"に"大感謝祭!~」を開催。
  • 3月12日、TOKYO発モードファション誌「GINZA」にてハマが日常の雑感を語りおろす連載「私的なオノマトペ」がスタート。
  • 6月27日、OKAMOTO'Sがデビュー10周年を記念した初の日本武道館ワンマン公演を開催。
  • 12月31日、星野源のバックバンドのメンバーとして紅白歌合戦に初出場、「ドラえもん」と「Same Thing」を演奏。
2020年
  • 2月26日、ハマ監修によるVINTAGE MODIFIED MONOGRAMMED STRAP(ヴィンテージモディファイドモノグラムドストラップ)がフェンダー・ミュージックより数量限定で発売。
  • 5月11日、ムック本「BASS MAGAZINE SPECIAL FEATURE SERIES『2009-2019“ハマ・オカモト”とはなんだったのか?』」が発売(当初の発売予定日3月26日より延期)。
  • 10月21日、ハマがゼミ生として参加する音楽ナタリーの連載企画「細野ゼミ」がスタート。
  • 10月25日、ハマと甲田まひるがMCを務める「プレスク」(夜0:30-1:25、BSフジ※月1回放送)がスタート。
2021年
  • 3月4日、新商品“微アルコール”ビールテイスト飲料『アサヒ ビアリー』のTVCMに出演。本田翼と共にイメージキャラクターに起用。
  • 3月8日、「SPACE SHOWER MUSIC AWARDS 2021」でMCを担当。
  • 4月22日、日本郵便株式会社の新テレビCM「手紙の部屋 母の日」編に芦田愛菜と共に出演。
  • 8月25日、シグネチャーモデル第二弾「Hama Okamoto Fender® Katana Bass」がフェンダーミュージックから発売される。
  • 9月18日、ハマ・オカモト監修「VINTAGE MODIFIED MONOGRAMMED STRAP」の新作(ピンクとトロピカルの2色)がフェンダーミュージックから発売される。
  • 10月7日、齋藤飛鳥乃木坂46)とともにMCを務める新番組 テレビ朝日バラバラ大作戦」ゾーン内「ハマスカ放送部」が放送開始。

人物・エピソード[ソースを編集]

  • 空手を小二から小二[要出典]まで習っていた。やめた理由は「前蹴りが痛かったから」。[8]
  • ベースは独学、主にコピー中心の練習で、本人曰く「音楽理論スケールなどは全く分からない」。
  • 敬愛するベーシストジャック・ブルースフリールイズルイス加部亀田誠治他多数。また、直接指導を受けたわけではないが師匠的な存在としてインストバンド・nenemの右田眞の名前も度々挙げている。OKAMOTO'Sで演奏する上ではジョン・エントウィッスルのプレイを参考にしているという。
  • 今やハマの代名詞とも言えるプレシジョンベースだが出会いは高校時代、長岡亮介の助言によるものだった。[9]
  • 父親である浜田雅功との初共演は当時自身がMCを務めていたラジオ番組「RADIPEDIA」(2013年1月3日放送分)。収録後、雅功は「ハマ・オカモトさん、ラジオに呼んでくれてありがとう」という感謝の言葉を残した。
  • 『bounce』連載、単独クレジット曲に題された『ハマ・オカモトの自由時間』は愛聴盤『Featuring Norah Jones』の邦題に魅かれそこから引用。
  • 2018年12月18日にリリースされた星野源のアルバム『POP VIRUS』の初回限定盤に付属Blu-ray&DVDに収録されている特典映像「ニセ明と仲間たち」で、ウソノ晴臣(細野晴臣の偽物)役で出演。また、翌年の『星野源 DOME TOUR 2019 “POP VIRUS”』でも同役で出演する場面があった。
  • 10代で初めて発症して以来、持病になっている尿管結石。2020年7月2日放送分のTHE TRAD内で「尿管結石の痛みは出産時のそれと同じ」という流れから子供に換算すれば5人くらい産んでいる、と話した。

使用機材[ソースを編集]

  • Fender Precision Bass
    パドル・ペグ搭載の68年製。2012年頃購入。メインベースとして使用。
  • Fender Precision Bass
    59年製。2016年に購入後、レコーディングではメイン器として使用。
  • Fender Hama_Okamoto Precision Bass #4[10]
    細部にわたるまで拘りつつ10万円を切る価格帯を想定し作られたハマのシグネチャーモデル、自身もライブ等で使用。2015年12月発売。
  • Fender Precision Bass
    70年代中期製、フレットレス仕様。ボディカラーはオリジナルブラック。
  • AMERICAN SHOWSTER AS-57 Bel-Air Bass
    90年代製、シールドジャック部分がアメ車のテールランプのように光る仕様。ライブにて「JOY JOY JOY」や「SEXY BODY」などスラップを多用する曲で使用。
  • Squier Katana Bass
    85年製。ピックアップ、ピックガードなどカスタマイズされている。OKAMOTO'Sの「NEKO(Remix) feat.呂布/MUD」MVで使用。
  • EKO Rok Bass
    ルイズルイス加部に憧れるハマが長年探し求めてついに手に入れた一本。
  • HONEY JET-68B
    エコー製ロケット・ベースにインスパイアされたルックスを持つ。「マジメになったら涙が出るぜ」MVで使用。
  • ベースの弦はダダリオ

関連バンド[ソースを編集]

レコーディング参加[ソースを編集]

2009年

  • EdBUS (「TENDERNESS」 2009年3月21日)
  • ズットズレテルズ (「第一集」 2009年11月11日)
  • ブライアン新世界 (栄光のロックスター☆ 〜俺たちはLOCKSTARなんだ!〜 「閃光ライオット2009」 2009年12月2日)

2010年

  • BAND A (girl's end 「girl's end」 2010年6月9日)
  • Gota&可夢偉サポーターズ (Possible 「可夢偉 (F1ドライバー“小林可夢偉”サポートテーマ)」 2010年9月29日)
  • SMA All Stars (ベストヒットSMA〜Song Meets Audience〜 2010年)

2011年

  • 雅-MIYAVI- (WHAT’S MY NAME? feat.ハマ・オカモト(from OKAMOTO’S) 「WHAT’S MY NAME? e.p.」 2011年2月2日)
  • 土岐麻子 (heartbeat 「BEST! 2004-2011」 2011年12月14日)

2012年

  • 星野源 (もしも、乱視 「フィルム」 2012年2月8日)、(彼方 「夢の外へ」 2012年7月4日)、(季節 「知らない」 2012年11月28日)
  • 真心ブラザーズ (アメンボ 「Keep on travelin」 2012年4月25日)
  • 杏子 (タイムリミット with OKAMOTO'S 「Sky's My Limit」 2012年10月3日)
  • 浜田雅功(SWITCH付録CD 「ラブレター」 2012年11月20日)

2013年

  • 住岡梨奈 (ハレノヒ 「ハレノヒ」 2013年1月30日)、(ポーズ 2013年4月3日 OKAMOTO'Sとして参加)、(We Are Never Ever Getting Back Together 2013年12月23日)
  • 赤い靴 (ヒルニナルレイン 「イノリーマスの森」 2013年5月8日)
  • 星野源 (ダスト 「ギャグ」 2013年5月8日)
  • 真心ブラザーズ (消えない絵 2013年5月29日)
  • 杏子 (あなたにアディクション with いまみちともたか & OKAMOTO'S 2013年7月3日)
  • 山下智久 (SUMMER NUDE '13 「SUMMER NUDE '13」 2013年7月31日 OKAMOTO'Sとして参加)
  • 藤原ヒロシ (solfa、f.o.他 「manners」 2013年10月16日)
  • ももいろクローバーZ (GOUNN 「GOUNN」 2013年11月6日)
  • RIP SLYME (SLY 「SLY」 2013年11月13日)

2014年

  • 花澤香菜 (last contrast 「25」 2014年2月26日)
  • GLIM SPANKY (焦燥、MIDNIGHT CIRCUS 「焦燥」 2014年6月11日)
  • 星野源 (Crazy Crazy、Night Troop 「Crazy Crazy/桜の森」 2014年6月11日)
  • トータス松本 (「わーっ!/チャリダー」 2014年6月23日)
  • THE BAWDIES (LIVE AT BILLBOARD LIVE 20140317 ※初回限定盤ボーナストラック 「NICE AND SLOW / COME ON」 2014年6月25日)
  • 遠藤舞 (Baby Love 「Baby Love」 2014年8月6日 OKAMOTO'Sとして参加)
  • 住岡梨奈 (涙日和、カラフル・モノクローム 「watchword」 2014年11月12日)
  • チャラン・ポ・ランタン (ワーカホリック 「テアトル・テアトル」 2014年12月3日)

2015年

  • BŌMI (月曜のメランコリー、瞬くスピードで 「BORN IN THE U.S.A.」 2015年1月21日)
  • UCARY & THE VAENTINE (I’M IN LOVE WITH YOU 「NEW DANCE」 2015年3月8日)
  • ましまろ (「ガランとしてる」 2015年5月13日)
  • Char (トキオドライブ 「ROCK十」 2015年5月22日)
  • 星野源 (SUN 「SUN」 2015年5月27日、Week End、時よ 「YELLOW DANCER」 2015年12月2日)
  • Hey!Say!JUMP (DISCO JOCKEY!!! -Bonus Tracks- 「JUMPing CAR」 2015年6月24日)
  • PUFFY (COLORFUL WAVE SURFERS、COCO Hawaii 2015年7月29日)
  • sébuhiroko (Lost Highway 「WONDERLAND」 2015年9月16日)
  • 八代亜紀 (Give You What You Want 「哀歌-aiuta-」 2015年10月28日)
  • 関ジャニ∞ (勝手に仕上がれ 「関ジャニ∞の元気が出るCD!!」 2015年11月11日 OKAMOTO'Sとして参加)
  • MIYAVI (Express It 「CITIZEN ATTESA 2015のCMソング」)

2016年

2017年

  • 小池美由 (恋する二人は、ひとりごと 「恋する二人は」 2017年2月8日)
  • 関取花 (もしも僕に、平凡な毎日 「君によく似た人がいる」 2017年2月15日)
  • 吉澤嘉代子 (ユートピア 「屋根裏獣」 2017年3月15日)
  • Charisma.com (classic glasses 「not not me」 2017年3月22日)
  • ONIGAWARA (ヒットチャートをねらえ! 「ヒットチャートをねらえ!」 2017年3月22日)
  • 大塚愛 (HEY!BEAR 「LOVE HONEY」 2017年4月12日)
  • JUON (my girl 2017年5月17日、T.N.C 2017年6月21日)
  • 星野源 (プリン 「Family Song」 2017年8月16日)

2018年

  • Kinki Kids (DESTINY 「Topaz Love/DESTINY」 2018年1月24日)
  • 星野源 (ドラえもん 「ドラえもん」 2018年2月28日、Pop Virus、Get a Feel、Pair Dancer、Nothing、初回限定盤付属映像 Live at ONKIO HAUS Studio 「POP VIRUS」 2018年12月19日)
  • chelmico (OK,Cheers 2018年5月16日)
  • LiSANIPPON椎名林檎トリビュートアルバム『アダムとイヴの林檎』」 2018年5月23日)
  • 森山直太朗 (出世しちゃったみたいだね 「822」 2018年8月22日)
  • 松室政哉 (海月 「海月」 2018年9月19日)
  • 吉澤嘉代子 (洋梨、最終回 「女優姉妹」 2018年11月7日)
  • The Gangoose (CRYBABY 「映画“ギャングース”主題歌」 2018年11月15日)
  • 積水ハウスの歌 ベースバージョン (「この日を忘れない」篇 CMソング 2018年11月)

2019年

  • 花澤香菜 (Change !、おとな人間 「ココベース」 2019年2月20日 OKAMOTO'Sとして参加)
  • 中島卓偉 (いいんじゃない? 「GIRLS LOOK AHEAD」 2019年3月27日)
  • スガシカオ (ドキュメント2019 feat. Mummy-D 「労働なんかしないで 光合成だけで生きたい」 2019年4月17日)
  • いきものがかり (きみへの愛を言葉にするんだ 「WE DO」 2019年12月25日)

2020年

2021年

  • 星野源 (創造 2021年02月17日)、(不思議 2021年4月27日)
  • マハラージャン (セーラ☆ムン太郎、示談、適材適所 「セーラ☆ムン太郎」 2021年3月24日)、(僕のスピな人、次いくよ、行列、地獄Part2 「僕のスピな人」 2021年7月16日)
  • 足立佳奈 (ノーメイク 2021年4月7日)
  • ゴリラ祭ーズ (有楽町のうた 2021年)
  • Mega Shinnosuke (Lead 2 Love :) 「CULTURE DOG」 2021年9月8日)

プロデュース[ソースを編集]

ライブサポート[ソースを編集]

出演[ソースを編集]

テレビ番組[ソースを編集]

ラジオ番組[ソースを編集]

CM[ソースを編集]

  • 積水ハウス『この日を忘れない』篇(2018年11月 - ) - 川床明日香と共演[15]。またCM内で使用されている楽曲「積水ハウスの歌 ベースバージョン」の演奏も担当。
  • アサヒビール ビアリー『微アル誕生』篇(2021年3月4日 - ) - 本田翼らと共演[16]
  • 日本郵政 新TV-CMシリーズ「手紙の部屋」の第1弾「手紙の部屋 母の日」篇 (2021年4月22日 - ) - 芦田愛菜と共演。

吹き替え[ソースを編集]

その他[ソースを編集]

脚注[ソースを編集]

[脚注の使い方]
  1. ^ OKAMOTO'S Official Website
  2. ^ https://web.archive.org/web/20130801124652/http://tabasa7.laff.jp/blog/2013/01/post-8ea9.html
  3. ^ 女優・土屋太鳳とは、幼稚園、小学校時代の同級生だった。朝ドラ新ヒロイン・土屋太鳳とダウンタウン浜田の「意外な関係」”. アサヒ芸能 (2015年3月30日). 2015年8月15日閲覧。
  4. ^ ARTISTS :: 閃光ライオット 2009
  5. ^ ハマ・オカモト、米国フェンダー社とのエンドースメント契約締結のご報告
  6. ^ ハマ・オカモトが尿管結石に
  7. ^ Fenderオフィシャルサイトでハマ・オカモトの新連載がスタート!”. Sony Music Artists「OKAMOTO'S」ニュース」 (2018年2月6日). 2018年2月9日閲覧。
  8. ^ [1]
  9. ^ [2]
  10. ^ Fender Precision BassR hama_okamoto Model #4 | Fender Blog ブログ
  11. ^ EdBUSインタビュー_下北沢GARAGE
  12. ^ “ハマ・オカモト、『タモリ倶楽部』の「空耳アワード!2015」に出演決定”. (2014年12月16日). https://rockinon.com/news/detail/115334 2020年3月23日閲覧。 
  13. ^ 当初はベッキーとのMCを予定していたが、ベッキーの不倫騒動により芸能活動自粛、同番組を降板した為、急遽変更となった。
  14. ^ 『バラバラ大作戦』7番組が新スタート もう中、ぺこぱ、渋谷凪咲、ハマ・オカモト&齋藤飛鳥がMCに」『オリコンニュース』、2021年9月8日。2021年9月8日閲覧。
  15. ^ 【注目の人物】CMで話題の美少女「nicola」川床明日香 純粋な瞳、透明感溢れる美貌に釘付け”. モデルプレス. 株式会社ネットネイティブ (2018年12月10日). 2021年3月18日閲覧。
  16. ^ ハマ・オカモト、CM会見で本田翼にベースをレクチャー「ツーフィンガーお上手ですね」”. 音楽ナタリー. 株式会社ナターシャ (2021年3月3日). 2021年3月18日閲覧。
  17. ^ 「ハン・ソロ」吹替版に市川海老蔵、及川光博、ハマ・オカモト、ミキ亜生らカメオ出演”. 映画ナタリー (2018年6月6日). 2018年6月6日閲覧。