バルドラール浦安フットボールサラ

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バルドラール浦安フットボールサラ
原語表記 バルドラール浦安フットボールサラ[1]
呼称 バルドラール浦安[1]
クラブカラー      ワインレッド
     シャンパンゴールド
創設年 1998年
所属リーグ 日本フットサルリーグ
所属ディビジョン Fリーグディビジョン1
ホームタウン 千葉県浦安市[1]
ホームスタジアム
Urayasu city gymnasium 100220 1.jpg
浦安市運動公園総合体育館
収容人数 1,798
運営法人 浦安スポーツネットワーク株式会社[1]
代表者 塩谷竜生
監督 アルベルト・リケル・アントン
公式サイト 公式サイト
■テンプレート(■ノート)サッカークラブPJ

バルドラール浦安フットボールサラBardral URAYASU Futbol Sala)は、日本千葉県浦安市をホームタウンとする[1]日本フットサルリーグ(Fリーグ)に加盟するフットサルクラブ。呼称はバルドラール浦安である。

歴史[編集]

1998年12月に明海大学サッカー部のOBを中心に創設される。2000年より関東リーグに参戦。2003年にPREDATOR FUTSAL CLUB(プレデターフットサルクラブ)、2006年にPREDATOR URAYASU FUTSAL CLUB(プレデター浦安フットサルクラブ)にクラブ名を変更。2006年に全日本選手権に初優勝した。

2007年より日本フットサルリーグ(Fリーグ)に加盟し、クラブ名をバルドラール浦安に変更。

2018年1月18日、Fリーグが2018-2019シーズンから2部制を導入するにあたって新設されるFリーグディビジョン1(F1)へ参加することが決定した[1]

運営会社[編集]

  • 2002年-2007年 - 株式会社エス・コミュニケーション
  • 2007年-現在 - 浦安スポーツネットワーク株式会社

チーム名の由来[編集]

スペイン語の"舟・船"(Barco)と、ドラゴン(Dragon)を合わせた造語である[2]

ホームアリーナ・練習場[編集]

ホームアリーナ[編集]

  • JR京葉線舞浜駅徒歩10分の、浦安市運動公園総合体育館を使用。アリーナ1Fロビーに、選手一覧ボード、エンブレム入りのバナー等が掲出されている。
  • 2008-2009シーズン、2009-2010シーズンには千葉ポートアリーナでホームゲームがシーズン2試合ずつ開催された。
  • 2011-2012シーズンには船橋アリーナでホームゲームが1試合開催された。

練習場[編集]

  • 平日は、主にホームアリーナ浦安市運動公園総合体育館において、一般開館時間が終了した後の夜間帯に練習が行われている。一般開館時間外のため、ファンが練習を見学することはできない。
  • 土日祝日に民間フットサルコートでの練習試合・練習を行うことがあり、シーズン中の年に数回、ファン向けに練習試合・練習が公開されることがある。


チーム成績[編集]

2000~: 創設から関東リーグまで[編集]

年度 所属 勝点 試合 得点 失点 得失点 順位決定 順位 選手権
2000 ? 関東リーグ 13 5 4 1 0 22 13 +9 △1-1 優勝 (同時) ?
2001 ? 7 5 2 1 2 25 20 +5 ●1-2 6位 関東敗退
2002 ? 21 11 7 0 4 49 29 +20 - 4位 千葉県敗退
2003 ? 14 11 4 2 5 28 30 -2 - 5位 -
2003-04 21 11 7 0 4 39 32 +7 - 4位 関東敗退
2004-05 14 11 4 2 5 43 36 +7 - 6位 関東敗退
2005-06 34 16 10 4 2 64 41 +23 - 2位 (上位L 2位) 優勝
2006-07 26 16 7 5 4 55 41 14 - 7位 (下位L 1位) ベスト8
関東フットサルリーグ第1回、第2回については、全12チームを2グループに分けての1回戦総当たり戦の後に、順位決定戦を行う短期決戦での開催であった[3]。第7回(2005-06)、第8回(2006-07)については、1stステージでの成績により、2ndステージを上位リーグ、下位リーグと分けての開催であった[4]

2007~: Fリーグ加盟以降[編集]

年度 所属 勝点 試合 得点 失点 得失点 順位 選手権 オーシャン杯
2007-08 Fリーグ 47 21 14 5 2 79 39 +40 2位 優勝 - 
2008-09 51 21 17 0 4 84 50 +34 2位 ベスト8 3位
2009-10 37 27 10 7 10 62 64 -2 6位 ベスト8
2010-11 37 27 10 7 10 79 88 -9 6位 中止 1回戦敗退
2011-12 37 27 11 4 12 66 59 +7 5位 準優勝 1回戦敗退
2012-13 44 27 13 5 9 85 67 +18 4位 1次R敗退 ベスト8
2013-14 56 36 16 8 12 91 91 ±0 3位 3位 1回戦敗退
2014-15 66 33 21 3 9 108 80 +28 3位 ベスト4 1回戦敗退
2015-16 49 33 15 4 14 101 98 +3 8位 3位 1次R敗退
2016-17 48 33 14 6 13 103 106 -3 6位 ベスト8 -
2017-18 Fリーグ(F1) 41 33 12 5 16 82 97 -15 7位 ベスト4 準優勝
2018-19 31 33 7 10 16 81 93 -12 10位 ベスト8 ベスト8
2019-20 2回戦敗退

タイトル・表彰[編集]

全国タイトル[編集]

表彰[編集]

Fリーグ

ベストファイブ

得点王

歴代監督[編集]

  • 2007-09: スペインの旗 シト・リベラ Sito Rivera
  • 2009-10: スペインの旗 カルロス・セサル・ヌニェス・ガゴ Carlos Cesar Nuñes Gago
  • 2010-14: 日本の旗 岡山孝介
  • 2014-17: 日本の旗 米川正夫
  • 2017-18: 日本の旗 高橋健介
  • 2018- : スペインの旗 アルベルト・リケル・アントン Alberto Riquer Anton

所属選手[編集]

2019-20シーズン 所属選手[編集]

(2019年7月10日現在)[5]

No. Pos. 国籍 / 選手名 トップ登録シーズン ( ※は 特別指定 登録)
3 FP ブラジルの旗 ディドゥダ 2017-18, 18-19, 19-20
8 FP 日本の旗 原辰介 2019-20[6]
9 FP 日本の旗 永島俊 2017-18, 18-19, 19-20
10 FP 日本の旗 加藤竜馬 2013-14(※), 14-15, 15-16, 16-17, 17-18, 18-19, 19-20
11 FP 日本の旗 宮崎岳 2015-16(※), 16-17, 17-18, 18-19, 19-20
12 GK 日本の旗 藤原潤 2010-11, 11-12, 12-13, 13-14, 14-15, 15-16, 16-17, 17-18, 18-19, 19-20
13 FP 日本の旗 青山竜也 2017-18, 18-19, 19-20
14 FP 日本の旗 石田健太郎 2016-17(※), 17-18(※), 18-19(※), 19-20
15 FP ブラジルの旗 レナチーニョ 2019-20[7]
17 FP 日本の旗 西村祐飛 2019-20[8]
19 FP 日本の旗 三浦慎太郎 2017-18, 18-19, 19-20
20 FP 日本の旗 野村啓介 2015-16, 16-17, 17-18, 18-19, 19-20
23 GK 日本の旗 福重勝徳 2017-18, 18-19, 19-20
31 GK 日本の旗 小林蒼 2019-20(※)[9]
36 FP 日本の旗 二宮秀文 2019-20(※)[9]
37 FP 日本の旗 丸紘生 2017-18(※), 18-19, 19-20
41 FP 日本の旗 長坂拓海 2017-18, 18-19, 19-20
43 FP 日本の旗 染野伸也 2018-19, 19-20(※)[9]

ユニフォーム[編集]

ユニフォームの色
カラー シャツ パンツ ストッキング
FP(1st)
FP(2nd)
GK(1st)
GK(2nd) ブルー ブルー ブルー
FP 1st
FP 2nd
GK 1st
GK 2nd

2019-20シーズン ユニフォームスポンサー[編集]

掲出箇所 スポンサー名 表記
東洋エステートサービス株式会社 Toyo Estate Service
背中 株式会社FIS フレックス少額短期保険
右鎖骨 オリエンタルバイオ株式会社 raffinée オリエンタルバイオ
左鎖骨 メインマーク株式会社 mainmark
左袖 ダイニチ ダイニチ
パンツ前面左 鈴木自工株式会社 車検のコバック
パンツ背面左 株式会社エス・コミュニケーション Es-communication

サプライヤー[編集]

  • 2007-08, 2008-09: PUMA
  • 2009-10: ENTLO
  • 2010-11, 2011-12, 2012-13, 2013-14: KELME
  • 2014-15, 2015-16, 2016-17: bonera
  • 2017-18, 2018-19, 2019-20: Warrix(英語: Warrix Sports

スポンサー[編集]

2019-20シーズン オフィシャルスポンサー[編集]

2019-20シーズン メディアパートナー[編集]

株式会社ベイエフエム

シーズンスローガン[編集]

  • 2007-08 「船出 ~Zarpa!~」(ふなで ~サルパ!~)
  • 2008-09 「歓喜 ~alegria!~」
  • 2009-10 「新生!~Nueva Época~」(しんせい!~ヌエバ エポカ~)[10]
  • 2010-11 「舞闘 ~Danza Combate~」(ブトウ ~ダンサ コンバテ~)[11]
  • 2011-12 「躍動 ~未来への絆~」
  • 2012-13 「挑む者に勝利あり Who Dares Wins」
  • 2013-14 「SMASH! ~突破する~」
  • 2014-15 「撃」
  • 2015-16 「跳躍進化」
  • 2016-17 「浦安が強いと言うことは日本のフットサルが強くなると言うことだ」[12]
  • 2017-18 「浦安が強いと言うことは日本のフットサルが強くなると言うことだ2」[13]
  • 2018-19 「Renacer」  ”スペイン語で「生まれ変わる」。新しい監督と若返った選手たちがバルドラール浦安の新しい時代を切り開いていく。”
  • 2019-20 「Crecer」  ”スペイン語で「成長する」”[14]

バルドラール浦安セグンド[編集]

概要(セグンド)[編集]

バルドラール浦安フットボールサラのセカンドチーム/サテライトチーム。2019-20シーズンは関東フットサルリーグ1部所属[15]。PREDATOR FUTSAL CLUB SEGUNDO(プレデターフットサルクラブセグンド)として2006年に正式結成された。2007年にバルドラール浦安セグンドに名称変更。「セグンド(Segundo)」とはスペイン語で「2番目」「第2の」を意味する。

2013-14シーズン、Fリーグ所属チームのサテライトチームとしては初めて、全日本選手権本大会一次ラウンドを突破するも、決勝ラウンド1回戦(準々決勝)で名古屋オーシャンズに敗退し、全日本選手権ベスト8[16][17]。翌2014-15シーズンにも全日本選手権本大会出場、本大会一次ラウンドで敗退[18]。所属リーグにおける過去最高位は2018-19シーズンの関東フットサルリーグ1部 準優勝。

2019-20シーズンのトップチーム登録選手の中でセグンド出身者は7名(特別指定登録を除く)。

成績(セグンド)[編集]

年度 所属 順位 勝点 試合 得点 失点 得失点 全日本選手権 その他戦績 監督
2006-07 千葉県CL 優勝 千葉県敗退 岡山孝介
2007-08 千葉県2部 優勝 千葉県敗退 北野徹
2008-09 千葉県1部 優勝 関東大会ベスト8 岡山孝介
2009-10 優勝 43 18 14 1 3 63 24 +39 関東大会1回戦敗退 岡山孝介
2010-11 関東2部 2位 24 11 7 1 3 42 18 +24 関東大会1回戦敗退   米川正夫
2011-12 優勝 27 11 8 3 0 44 25 +19 関東大会1回戦敗退 米川正夫
2012-13 関東1部 3位 21 14 5 6 3 27 23 +4 関東大会1回戦敗退 地域CL出場 米川正夫
2013-14 7位 12 16 2 6 8 35 45 -10 本大会ベスト8 米川正夫
2014-15 4位 27 16 8 3 5 47 46 +1 本大会出場 地域CL出場 新造邦明
2015-16 9位 11 16 3 2 11 50 72 -22 関東大会1回戦敗退 新造邦明
2016-17 関東2部 7位 12 11 3 3 5 37 42 -5 千葉県ベスト4 新造邦明
2017-18 2位 23 11 7 2 2 46 32 +14 関東大会ベスト4 新造邦明
2018-19 関東1部 2位 36 16 12 0 4 60 40 +20 関東大会1回戦敗退 F地域CL 3位 新造邦明
2019-20 渡邉純

バルドラール浦安ラス・ボニータス[編集]

概要(ラス・ボニータス)[編集]

バルドラール浦安フットボールサラの女子チーム。2019-20シーズンは 日本女子フットサルリーグ関東女子フットサルリーグ所属[19]。PREDATOR Las Bonitas(プレデター ラス・ボニータス)として2002年に結成された。 結成当初は日本女子サッカーリーグ(Lリーグ)引退後にフットサルに転向した選手が多くおり、内山環山木里恵大竹七未、持田紀与美、島崎千帆等が在籍していた事もある。2007年にバルドラール浦安ラス・ボニータスに名称変更。「Las Bonitas(ラス・ボニータス)」はスペイン語で「かわいいお嬢さん」を意味する。

2013-14シーズンに FUTSAL地域女子チャンピオンズリーグ優勝。所属リーグにおける過去最高位は関東女子フットサルリーグ優勝(2011シーズンから2014シーズンまで4シーズン連続優勝)。

2019-20シーズンの登録選手[20]では、伊藤果穂 1名の フットサル日本女子代表 を有する[21]

主な成績(ラス・ボニータス)[編集]

2004-05
  • 第1回全日本女子フットサル選手権大会 本大会出場
2005-06
  • 第2回全日本女子フットサル選手権大会 本大会4位
  • COPA JAL2005 全国大会 優勝
2006-07
  • 第3回全日本女子フットサル選手権大会 本大会準優勝
2007-08
  • 第4回全日本女子フットサル選手権大会 本大会準優勝
  • COPA JAL2007 全国大会 優勝
2008-09
  • 第5回全日本女子フットサル選手権大会 本大会3位
  • COPA JAL2008 全国大会 優勝
  • 第4回全国施設選抜レディースフットサル大会 全国大会 優勝[22]
2009-10
  • 第6回全日本女子フットサル選手権大会 本大会準優勝
  • 千葉県女子フットサルプレリーグ2009 優勝
2010-11
  • 第7回全日本女子フットサル選手権大会 本大会準優勝
  • 第1回関東女子フットサルリーグ 準優勝
  • 2nd International Women’s Futsal Club Tournament”Karshi Cup2010 3位
2011-12シーズン以降
年度 所属 順位 勝点 試合 得点 失点 得失点 全日本女子選手権 その他戦績 監督
2011-12 関東女子 優勝 23 10 7 2 1 36 16 +20 本大会出場 米川正夫
2012-13 優勝 25 10 8 1 1 34 13 +21 本大会準優勝 全国施設選抜優勝 米川正夫
2013-14 優勝 23 9 7 2 0 36 7 29 本大会3位 地域女子CL優勝 米川正夫
2014-15 優勝 28 10 9 1 0 46 9 +37 本大会3位 地域女子CL出場 北隅智宙
2015-16 2位 25 10 8 1 1 37 14 +23 本大会出場 山本典城
2016-17 4位 21 12 6 3 3 32 19 +13 関東大会敗退 山本典城
2017-18 2位 25 12 8 1 3 49 21 +28 関東大会敗退 米川正夫
2018-19 5位 14 11 3 5 3 26 26 +-0 関東大会敗退 米川正夫
2019-20 米川正夫
日本女子フットサルリーグ
年度(回) 順位 勝点 試合 得点 失点 得失点
2016-17(プレ) 4位 6 5 2 0 3 12 8 4
2017-18(第1回) 5位 9 6 3 0 3 18 20 -2
2018-19(第2回) 5位 7 7 2 1 4 19 26 -7
2019-20(第3回)[23]

その他の傘下チーム[編集]

バルドラール浦安テルセーロ[編集]

U-18中心のサードチーム。2019-20シーズンは千葉県フットサルリーグ2部所属[24]。若手選手の発掘、育成、強化を更に進めるため、高校生など10代の選手を中心とした構成で 2011年に創設[25]。2019-20シーズンは所属全選手がU-18である[26]。「テルセーロ(Tercero)」とはスペイン語で「3番目」「第3の」を意味する。

バルドラール浦安バセ[編集]

U-15の中学生カテゴリチーム。2012年4月に創設された。現在の所、千葉県ではこの世代に向けた通年の公式リーグが開催されておらず、全日本U-15フットサル選手権大会、私設リーグへの参戦となっている。

バルドラール浦安デフィオ[編集]

聴覚しょうがい選手との混成チーム。2019-20シーズンは千葉県フットサルリーグ3部所属。2014年に創設された。「デフィオ(defio)」とは、deaf(ろう者)とdesafio(挑戦)を合わせた造語である。

歴代所属選手[編集]

プリメーロ(男子トップチーム)
選手名 登録シーズン 他 備考
会田晃二 2007-08
揚石創 2017-18, 18-19
浅野佑多 2014-15, 15-16
荒牧太郎 2009-10, 2013-2018
安藤信仁 2007-08
石田雄太郎 2016-17 2019-20 セグンド所属
市原誉昭 2007-2010
出浦知弘 2015-16
稲田祐介 2007-2010
稲葉洸太郎 2007-2015
井原智 2010
岩本昌樹 2007-2018 2018年3月引退
江藤正博 2007-08
大田黒大海 2013
大野晃浩 2008-09
大橋勇太 2015-2018
大森茂晴 2008-09
岡田彬伸 2013-14, 2014
岡部将和 2007-08
小倉勇 2010-2016
小澤拓真 2017-18
小野大輔 2008-09, 2016-18 2018年8月引退表明
小野寺優介 2013-14
川原永光 2007-08, 08-09
川股要佑 2009-2014
完山徹一 2013-14, 14-15
木村尚樹 2014-15, 15-16
ケニー 2016-17 本名 Ofong Ubenga Kenedy
小宮山友祐 2007-2017 2017年3月引退

2018-:プリメーロコーチ

税田拓基 2013-2017
塩澤昴 2007-08
島田大陸 2016-17
新造邦明 2009-10, 10-11 2019-20:プリメーロコーチ
清水誠 2007-08, 08-09
杉尾浩平 2010-11, 12-13
関尚登 2013-14
瀬川昂暁 2010-11
空涼介 2018-19
髙橋健介 2007-08, 2011-2016 2016年3月引退
高橋史也 2011-12
田口友也 2018-19
田中智基 2012-13, 13-14
田中優輝 2014-15, 18-19
丹野聡士 2012-13, 13-14
チュス CHUS 2016-17 本名 Jesus Hurtado Caceres
鳥丸太作 2010-2015
富澤孝 2012-13, 14-15
中島孝 2007-2018
中村章 2011-12
長本大将 2009-10, 10-11
パコ・アルホナ 2009-10
橋谷英志郎 2009-10, 10-11, 11-12 2019-20:プリメーロGKコーチ
平塚雅史 2007-2012
平山保彦 2013-14
深津孝祐 2011-17, 18-19 2019年3月引退
福角有紘 2008
冨金原徹 2007-08
藤井健太 2007-08, 08-09
星翔太 2009-10, 2012-2018
松宮充義 2007
松山竜二 2016-17
三木一将 2014-15, 15-16
三井健 2010-11
水野拓海 2016-17
諸江剣語 2007-2010
山上康平 2015-16
山田将貴 2007-08
渡井博之 2013-14
渡邉博之 2007-2011
渡邉裕一 2009-10, 10-11, 11-12

その他[編集]

KEIYO TEAM6[編集]

  • 2016年8月よりJR京葉線沿線に本拠地を持つスポーツチーム6チームで「KEIYO TEAM6」と称してプロモーション活動を実施中。
  • 第1弾:2017年8~10月[27]、第2弾:2018年9~11月[28]と2度に渡り京葉線内でのラッピングトレインが期間限定運行された。

メディア[編集]

  • かつて千葉テレビで放送されていた応援番組 - 「Venga!Bardral」

脚注[編集]

  1. ^ a b c d e f “日本フットサルリーグ フットサル中期ビジョンと2018/2019シーズン以降の取り組みについて” (プレスリリース), 日本フットサルリーグ, (2018年1月18日), http://www.fleague.jp/news/?p=40110 2018年2月2日閲覧。 
  2. ^ バルドラール浦安 クラブ概要Fリーグ公式サイト
  3. ^ フットサルマガジンピヴォ!Vol.19 特別付録 第5回関東リーグパーフェクトガイド P.31 閲覧
  4. ^ 関東フットサル連盟過去の結果ページ参照
  5. ^ 【プリメーロ】2019-20シーズン コーチングスタッフおよび所属選手のお知らせバルドラール浦安フットボールサラ 2019年4月1日
  6. ^ 【2019-20シーズン 新加入選手のお知らせ】バルドラール浦安フットボールサラ 2019年4月15日
  7. ^ 【レナチーニョ選手、加入のお知らせ】バルドラール浦安フットボールサラ 2019年7月10日
  8. ^ 【2019-20シーズン 新加入選手のお知らせ】バルドラール浦安フットボールサラ 2019年4月2日
  9. ^ a b c Fリーグ特別指定選手承認のお知らせバルドラール浦安フットボールサラ 2019年5月22日
  10. ^ Fリーグ2009プレスカンファレンス開催ゲキサカ 2009年7月24日
  11. ^ 8・7開幕。Fリーグ、各チームのスローガン発表ゲキサカ 2010年7月16日
  12. ^ 会場に漏れた失笑。「浦安が強いと言うことは日本のフットサルが強くなると言うことだ」に込められた決意。FUTSAL EDGE 2016年6月10日
  13. ^ 無料記事:[DUARIG Fリーグ2017/2018 キックオフカンファレンス]全監督コメント(2017/5/31)
  14. ^ バルドラール浦安公式twitter 2019年5月9日
  15. ^ 【セグンド】「SuperSports XEBIO 第21回関東フットサルリーグ 1部 powered by PENALTY 」スケジュールについてバルドラール浦安フットボールサラ 2019年5月16日
  16. ^ PUMA CUP2014 第19回全日本フットサル選手権大会JFA.jp
  17. ^ 浦安セグンド、歓喜の涙。地域勢で唯一の決勝T進出/PUMA CUP 2014SOCCER KING 2014年3月9日
  18. ^ PUMA CUP2015 第20回全日本フットサル選手権大会 日程・結果JFA.jp
  19. ^ 【ラス・ボニータス】「SuperSports XEBIO第10回関東女子フットサルリーグ2019powered by PENALTY」スケジュールについてバルドラール浦安フットボールサラ 2019年5月16日
  20. ^ 【ラス・ボニータス】2019-20シーズン コーチングスタッフおよび所属選手のお知らせバルドラール浦安フットボールサラ 2019年4月3日
  21. ^ 【ラス・ボニータス】フットサル女子日本代表・ポルトガル遠征メンバー選出についてバルドラール浦安フットボールサラ 2018年8月16日
  22. ^ 第4回決勝大会結果全国施設選抜レディースフットサル大会 旧公式サイト(2019年4月30日閲覧)
  23. ^ 日本女子フットサルリーグ2019/2020 日程・結果日本女子フットサルリーグ公式(2019年4月30日閲覧)
  24. ^ 【テルセーロ】SuperSports XEBIO 千葉県フットサルリーグ2019 2部 スケジュールについてバルドラール浦安フットボールサラ 2019年3月18日
  25. ^ 【テルセーロ】バルドラール浦安テルセーロ設立&所属選手のお知らせバルドラール浦安フットボールサラ 2011年5月16日
  26. ^ 【テルセーロ】2019-20シーズン コーチングスタッフおよび所属選手のお知らせバルドラール浦安フットボールサラ 2019年4月5日
  27. ^ 『KEIYO TEAM 6』ラッピングトレインお披露目イベント実施!JR東日本千葉支社プレスリリース 2017年7月27日
  28. ^ 『KEIYO TEAM6』ラッピングトレインが走ります!JR東日本千葉支社プレスリリース 2018年8月24日

関連項目[編集]

  • 浦安市
  • 桜井せな - 元アリーナDJ
  • さな - 元アリーナDJ
  • 光永亮太 - 2016-17シーズンからのアリーナDJ
  • 京葉線
  • 小島耕 - 2016-17シーズンから業務提携の一環で広報を担当。ファンクラブ「マリネロ」会員サイトで広報コラムを不定期連載中。