バレーボール第19回実業団リーグ

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第19回実業団リーグ
開始年 1968
終了年 1998
主催 日本バレーボール協会
日本実業団バレーボール連盟
参加チーム数 男子:8
女子:8
加盟国 日本の旗 日本
前回優勝 男子:神戸製鋼
女子:久光製薬
サイト 日本バレーボール協会
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バレーボール 第19回実業団リーグ(バレーボール だい19かいじつぎょうだんリーグ)は、1988年1月9日から3月13日にかけて行われた全国実業団バレーボールリーグの大会である。

概要[編集]

日程[編集]

  • 男女とも1988年1月9日 - 3月13日

試合方法[編集]

2回戦総当たりのリーグ戦を行い、優勝チームを決定する。

男子[編集]

参加チーム[編集]

前回順位 チーム名 備考
- 松下電器 日本リーグから自動降格
2 日本電気ホームエレクトロニクス
3 東レ九鱗会
4 コスモ石油
6 象印マホービン
7 NTT東海
- 日立国分 地域リーグから自動昇格
8 旭化成 帝人廃部に伴う繰り上げ昇格

第1週[編集]

#101 1988年1月9日
象印マホービン
(1勝)
3 - 0
(15-2)
(21-19)
(15-12)
コスモ石油
(1敗)
島原市体育館
主審: 湯田浩治
#102 1988年1月9日
松下電器
(1勝)
3 - 0
(15-3)
(15-5)
(15-9)
日立国分
(1敗)
島原市体育館
主審: 小笹春義
#103 1988年1月9日
東レ九鱗会
(1勝)
3 - 2
(11-15)
(15-9)
(15-13)
(18-20)
(15-5)
NTT東海
(1敗)
岡山県体育館
主審: 守屋健次郎
#104 1988年1月9日
日本電気ホームエレクトロニクス
(1勝)
3 - 1
(9-15)
(16-14)
(15-10)
(15-12)
旭化成
(1敗)
岡山県体育館
主審: 渡辺剛
#105 1988年1月10日
象印マホービン
(2勝)
3 - 0
(15-6)
(15-3)
(15-4)
日立国分
(2敗)
大瀬戸町民体育館
主審: 林田誠治
#106 1988年1月10日
松下電器
(2勝)
3 - 1
(15-8)
(12-15)
(15-11
(15-11)
コスモ石油
(2敗)
大瀬戸町民体育館
主審: 小笹春義
#107 1988年1月10日
東レ九鱗会
(2勝)
3 - 0
(15-1)
(15-6)
(15-2)
日本電気ホームエレクトロニクス
(1勝1敗)
津山総合体育館
主審: 守屋健次郎
#108 1988年1月10日
旭化成
(1勝1敗)
3 - 1
(15-13)
(13-15)
(15-3)
(15-8)
NTT東海
(2敗)
津山総合体育館
主審: 渡辺剛

第2週[編集]

#109 1988年1月16日
象印マホービン
(3勝)
3 - 1
(19-17)
(12-15)
(15-13)
(15-13)
NTT東海
(3敗)
葛飾区総合スポーツセンター
主審: 入江祥史
#110 1988年1月16日
コスモ石油
(1勝2敗)
3 - 0
(15-3)
(15-3)
(15-5)
日立国分
(3敗)
葛飾区総合スポーツセンター
主審: 三輪豊
#111 1988年1月16日
東レ九鱗会
(3勝)
3 - 0
(15-7)
(15-6)
(15-4)
旭化成
(1勝2敗)
葛飾区総合スポーツセンター
主審: 西脇克治
#112 1988年1月17日
NTT東海
(1勝3敗)
3 - 1
(15-11)
(15-8)
(9-15)
(15-8)
日本電気ホームエレクトロニクス
(1勝2敗)
葛飾区総合スポーツセンター
主審: 田上恵吾
#113 1988年1月17日
東レ九鱗会
(4勝)
3 - 0
(15-7)
(15-11)
(15-4)
コスモ石油
(1勝3敗)
葛飾区総合スポーツセンター
主審: 三上浩二
#114 1988年1月17日
松下電器
(3勝)
3 - 0
(15-9)
(15-0)
(15-11)
象印マホービン
(3勝1敗)
葛飾区総合スポーツセンター
主審: 福田甫

第3週[編集]

#115 1988年1月23日
象印マホービン
(4勝1敗)
3 - 2
(14-16)
(15-6)
(15-12)
(12-15)
(15-9)
旭化成
(1勝3敗)
四日市市中央緑地体育館
主審: 浜瀬修己
#116 1988年1月23日
日本電気ホームエレクトロニクス
(2勝2敗)
3 - 0
(15-9)
(15-6)
(15-9)
コスモ石油
(1勝4敗)
四日市市中央緑地体育館
主審: 浅野知孝
#117 1988年1月23日
東レ九鱗会
(5勝)
3 - 0
(15-1)
(15-6)
(15-4)
日立国分
(4敗)
山口スポーツ文化センター
主審: 瀬石勝美
#118 1988年1月23日
松下電器
(4勝)
3 - 0
(15-6)
(15-1)
(16-14)
NTT東海
(1勝4敗)
山口スポーツ文化センター
主審: 粟屋司
#119 1988年1月24日
日本電気ホームエレクトロニクス
(3勝2敗)
3 - 2
(12-15)
(15-9)
(5-15)
(15-5)
(15-11)
象印マホービン
(4勝2敗)
四日市市中央緑地体育館
主審: 浜瀬修己
#120 1988年1月24日
コスモ石油
(2勝4敗)
3 - 2
(15-12)
(15-4)
(12-15)
(12-15)
(15-7)
旭化成
(1勝4敗)
四日市市中央緑地体育館
主審: 中口孝
#121 1988年1月24日
NTT東海
(2勝4敗)
3 - 0
(15-6)
(15-8)
(15-13)
日立国分
(5敗)
萩市民体育館
主審: 粟屋司
#122 1988年1月24日
東レ九鱗会
(6勝)
3 - 1
(15-12)
(14-16)
(15-6)
(15-2)
松下電器
(4勝1敗)
萩市民体育館
主審: 瀬石勝美

第4週[編集]

#123 1988年1月30日
NTT東海
(3勝4敗)
3 - 0
(15-7)
(15-4)
(15-10)
コスモ石油
(2勝5敗)
山形県体育館
主審: 斎藤篤
#124 1988年1月30日
東レ九鱗会
(7勝)
3 - 0
(15-9)
(15-5)
(15-8)
象印マホービン
(4勝3敗)
山形県体育館
主審: 鈴木秀則
#125 1988年1月30日
日本電気ホームエレクトロニクス
(4勝2敗)
3 - 0
(15-9)
(15-7)
(18-16)
日立国分
(6敗)
向日市体育館
主審: 滝村満
#126 1988年1月30日
松下電器
(5勝1敗)
3 - 0
(15-4)
(15-5)
(15-4)
旭化成
(1勝5敗)
向日市体育館
主審: 岩城秀行
#127 1988年1月31日
東レ九鱗会
(8勝)
3 - 1
(15-9)
(15-1)
(13-15)
(16-14)
NTT東海
(3勝5敗)
山形県体育館
主審: 斎藤篤
#128 1988年1月31日
象印マホービン
(5勝3敗)
3 - 1
(13-15)
(15-13)
(18-16)
(15-6)
コスモ石油
(2勝6敗)
山形県体育館
主審: 鈴木秀則
#129 1988年1月31日
旭化成
(2勝5敗)
3 - 0
(15-4)
(15-9)
(15-9)
日立国分
(7敗)
大和郡山市営体育館
主審: 幡勉
#130 1988年1月31日
松下電器
(6勝1敗)
3 - 2
(10-15)
(8-15)
(15-7)
(15-13)
(15-7)
日本電気ホームエレクトロニクス
(4勝3敗)
大和郡山市営体育館
主審: 高橋憲太郎

第5週[編集]

#131 1988年2月6日
象印マホービン
(6勝3敗)
3 - 0
(15-6)
(15-11)
(16-14)
日本電気ホームエレクトロニクス
(4勝4敗)
守口市民体育館
主審: 伊藤博之
#132 1988年2月6日
東レ九鱗会
(9勝)
3 - 1
(5-15)
(15-9)
(15-5)
(15-13)
松下電器
(6勝2敗)
守口市民体育館
主審: 吉村雅昭
#133 1988年2月7日
東レ九鱗会
(10勝)
3 - 2
(7-15)
(15-5)
(13-15)
(15-11)
(15-4)
日本電気ホームエレクトロニクス
(4勝5敗)
高槻市体育館
主審: 広瀬一夫
#134 1988年2月7日
象印マホービン
(7勝3敗)
3 - 0
(15-12)
(15-9)
(15-10)
松下電器
(6勝3敗)
高槻市体育館
主審: 伊藤博之

第6週[編集]

#135 1988年2月13日
東レ九鱗会
(11勝)
3 - 0
(15-6)
(15-12)
(15-5)
象印マホービン
(7勝4敗)
岡崎市民体育館
主審: 小林常志
#136 1988年2月13日
NTT東海
(4勝5敗)
3 - 2
(1-15)
(15-5)
(8-15)
(15-5)
(17-15)
コスモ石油
(2勝7敗)
岡崎市民体育館
主審: 沢村久夫
#137 1988年2月13日
松下電器
(7勝3敗)
3 - 0
(15-9)
(15-9)
(15-12)
旭化成
(2勝6敗)
草津市総合体育館
主審: 山元義輝
#138 1988年2月13日
日本電気ホームエレクトロニクス
(5勝5敗)
3 - 0
(15-4)
(15-11)
(15-9)
日立国分
(8敗)
草津市総合体育館
主審: 増田和貴
#139 1988年2月14日
東レ九鱗会
(12勝)
3 - 0
(15-7)
(15-8)
(15-7)
コスモ石油
(2勝8敗)
岡崎市民体育館
主審: 兵藤仁
#140 1988年2月14日
象印マホービン
(8勝4敗)
3 - 0
(15-4)
(15-7)
(15-10)
NTT東海
(4勝6敗)
岡崎市民体育館
主審: 榊原純一
#141 1988年2月14日
松下電器
(8勝3敗)
3 - 0
(15-5)
(15-11)
(15-3)
日立国分
(9敗)
彦根市民体育センター
主審: 鈴木昌司
#142 1988年2月14日
日本電気ホームエレクトロニクス
(6勝5敗)
3 - 1
(15-10)
(8-15)
(15-9)
(15-10)
旭化成
(2勝7敗)
彦根市民体育センター
主審: 野瀬芳孝

第7週[編集]

#143 1988年2月27日
旭化成
(3勝7敗)
3 - 2
(15-10)
(15-13)
(9-15)
(13-15)
(15-9)
NTT東海
(4勝7敗)
日立製作所日立体育館
主審: 佐藤彰芳
#144 1988年2月27日
コスモ石油
(3勝8敗)
3 - 1
(13-15)
(15-7)
(15-3)
(15-10)
日立国分
(10敗)
日立製作所日立体育館
主審: 中川勉
#145 1988年2月28日
日本電気ホームエレクトロニクス
(7勝5敗)
3 - 2
(15-4)
(10-15)
(15-6)
(13-15)
(17-15)
松下電器
(8勝4敗)
日立製作所日立体育館
主審: 中川勉
#146 1988年2月28日
象印マホービン
(9勝4敗)
3 - 1
(15-4)
(15-5)
(10-15)
(15-7)
日立国分
(11敗)
日立製作所日立体育館
主審: 高須俊雄

第8週[編集]

#147 1988年3月5日
旭化成
(4勝7敗)
3 - 2
(12-15)
(15-10)
(14-16)
(15-5)
(15-12)
コスモ石油
(3勝9敗)
東レ三島体育館
主審: 海瀬常明
#148 1988年3月5日
東レ九鱗会
(13勝)
3 - 0
(15-4)
(15-3)
(15-3)
日立国分
(12敗)
東レ三島体育館
主審: 藤池年男
#149 1988年3月6日
NTT東海
(5勝7敗)
3 - 0
(15-6)
(15-10)
(15-8)
日立国分
(13敗)
東レ三島体育館
主審: 鈴木明
#150 1988年3月6日
東レ九鱗会
(14勝)
3 - 0
(15-7)
(15-6)
(15-1)
旭化成
(4勝8敗)
東レ三島体育館
主審: 山口一三

第9週[編集]

#151 1988年3月12日
旭化成
(5勝8敗)
3 - 0
(15-4)
(15-2)
(15-10)
日立国分
(14敗)
守口市民体育館
主審: 河合信行
#152 1988年3月12日
日本電気ホームエレクトロニクス
(8勝5敗)
3 - 1
(12-15)
(17-15)
(15-13)
(15-3)
NTT東海
(5勝8敗)
守口市民体育館
主審: 横山和男
#153 1988年3月12日
松下電器
(9勝4敗)
3 - 0
(15-9)
(15-9)
(15-6)
コスモ石油
(3勝10敗)
守口市民体育館
主審: 柿木章
#154 1988年3月13日
コスモ石油
(4勝10敗)
3 - 2
(15-65)
(4-15)
(16-14)
(9-15)
(16-14)
日本電気ホームエレクトロニクス
(8勝6敗)
大和郡山市営体育館
主審: 吉川清
#155 1988年3月13日
松下電器
(10勝4敗)
3 - 1
(14-16)
(15-6)
(15-11)
(15-5)
NTT東海
(5勝9敗)
大和郡山市営体育館
主審: 河合信行
#156 1988年3月13日
象印マホービン
(10勝4敗)
3 - 0
(15-10)
(15-13)
(15-12)
旭化成
(5勝9敗)
大和郡山市営体育館
主審: 柿木章

最終順位[編集]

順位 チーム名 試合数 勝数 敗数 勝率 備考
優勝 東レ九鱗会 14 14 0 1.000
準優勝 松下電器 14 10 4 0.714 セット率 2.125
3 象印マホービン 14 10 4 0.714 セット率 1.882
4 日本電気ホームエレクトロニクス 14 8 6 0.571
5 NTT東海 14 5 9 0.357 セット率 0.800
6 旭化成 14 5 9 0.357 セット率 0.656
7 コスモ石油 14 4 10 0.286
8 日立国分 14 0 14 0.000

個人賞[編集]

No. 賞名 受賞者 所属チーム 備考
1 最優秀選手賞 林周作 東レ九鱗会
2 殊勲賞 寺西隆夫 東レ九鱗会
3 敢闘賞 伊井一博 松下電器
4 最優秀新人賞 湯野宮康夫 NTT東海
5 スパイク賞 春田政幸 松下電器 決定率=61.9%
6 ブロック賞 志智寛 旭化成 決定本数=1.47本/set
7 サーブ賞 植村敬太 松下電器 得点率=6.6%
8 猛打賞 姜萬守 決定本数=402本

実業団リーグ出場チーム決定戦[編集]

第1日[編集]

#157 1988年3月26日
コスモ石油
(実業団リーグ7位)
3 - 0
(15-4)
(15-8)
(15-5)
新日鉄化学
(地域リーグ2位)
延岡市民体育館
主審: 豊田稔

第2日[編集]

#158 1988年3月27日
コスモ石油
(実業団リーグ7位)
3 - 2
(15-5)
(15-7)
(11-15)
(11-15)
(15-9)
新日鉄化学
(地域リーグ2位)
延岡市民体育館
主審: 佐々木宏

この結果、コスモ石油が2連勝で残留を決めた。

女子[編集]

参加チーム[編集]

前回順位 チーム名 備考
- 東洋紡 日本リーグから降格
2 東芝京浜
3 富士フイルム
4 NTT関西神戸
5 クラボウ
6 日立茂原
7 石川島播磨重工呉
- 日立佐和 地域リーグから自動昇格

第1週[編集]

#201 1988年1月9日
富士フイルム
(1勝)
3 - 0
(15-5)
(15-2)
(15-12)
日立茂原
(1敗)
一関文化センター体育館
主審: 平野和彦
#202 1988年1月9日
東芝京浜
(1勝)
3 - 0
(15-4)
(15-1)
(15-9)
日立佐和
(勝敗)
一関文化センター体育館
主審: 工藤政弘
#203 1988年1月9日
東芝京浜
(2勝)
3 - 0
(15-7)
(15-13)
(15-13)
富士フイルム
(1勝1敗)
藤沢町民体育館
主審: 平野和彦
#204 1988年1月9日
日立茂原
(1勝1敗)
3 - 2
(14-16)
(15-6)
(12-15)
(15-9)
(15-12)
日立佐和
(2敗)
藤沢町民体育館
主審: 工藤政弘

第2週[編集]

#205 1988年1月16日
東芝京浜
(3勝)
3 - 0
(15-4)
(15-12)
(15-3)
NTT関西神戸
(1敗)
玉野レクレセンター
主審: 谷口直之
#206 1988年1月16日
クラボウ
(1勝)
3 - 0
(15-11)
(15-4)
(15-12)
日立佐和
(3敗)
玉野レクレセンター
主審: 守屋健次郎
#207 1988年1月16日
東洋紡
(1勝)
3 - 0
(15-6)
(15-6)
(15-2)
日立茂原
(1勝2敗)
松茂町総合体育館
主審: 森田吉一
#208 1988年1月16日
富士フイルム
(2勝1敗)
3 - 1
(15-6)
(12-15)
(15-5)
(15-7)
石川島播磨重工呉
(1敗)
松茂町総合体育館
主審: 岸田善文
#209 1988年1月17日
日立佐和
(1勝3敗)
3 - 0
(15-8)
(15-6)
(15-7)
NTT関西神戸
(2敗)
高梁市民体育館
主審: 安達一明
#210 1988年1月17日
東芝京浜
(4勝)
3 - 0
(15-7)
(15-5)
(15-12)
クラボウ
(1勝1敗)
高梁市民体育館
主審: 佐藤稔
#211 1988年1月17日
日立茂原
(2勝2敗)
3 - 0
(15-8)
(15-12)
(15-11)
石川島播磨重工呉
(2敗)
松茂町総合体育館
主審: 岸田善文
#212 1988年1月17日
富士フイルム
(3勝1敗)
3 - 2
(7-15)
(11-15)
(15-13)
(15-4)
(15-9)
東洋紡
(1勝1敗)
松茂町総合体育館
主審: 森田吉一

第3週[編集]

#213 1988年1月23日
東洋紡
(2勝1敗)
3 - 0
(15-4)
(15-3)
(15-10)
クラボウ
(1勝2敗)
戸塚スポーツセンター
主審: 井上正俊
#214 1988年1月23日
東芝京浜
(5勝)
3 - 0
(15-8)
(15-12)
(15-4)
日立茂原
(2勝3敗)
戸塚スポーツセンター
主審: 奥田昭
#215 1988年1月23日
富士フイルム
(4勝1敗)
3 - 1
(15-17)
(15-6)
(15-5)
(15-9)
NTT関西神戸
(3敗)
呉市体育館
主審: 楠元満義
#216 1988年1月23日
石川島播磨重工呉
(1勝2敗)
3 - 0
(15-8)
(15-6)
(15-3)
日立佐和
(1勝4敗)
呉市体育館
主審: 川崎睦雄
#217 1988年1月24日
クラボウ
(2勝2敗)
3 - 0
(15-8)
(15-6)
(15-6)
日立茂原
(2勝4敗)
戸塚スポーツセンター
主審: 吉原道雄
#218 1988年1月24日
東芝京浜
(6勝)
3 - 0
(15-12)
(15-6)
(15-2)
東洋紡
(2勝2敗)
戸塚スポーツセンター
主審: 伊東寿一
#219 1988年1月24日
富士フイルム
(5勝1敗)
3 - 0
(15-13)
(15-8)
(15-4)
日立佐和
(1勝5敗)
呉市体育館
主審: 松浦司
#220 1988年1月24日
石川島播磨重工呉
(2勝2敗)
3 - 1
(15-9)
(5-15)
(15-13)
(15-11)
NTT関西神戸
(4敗)
呉市体育館
主審: 永島昌比古

第4週[編集]

#221 1988年1月30日
クラボウ
(3勝2敗)
3 - 1
(15-9)
(10-15)
(15-8)
(15-7)
NTT関西神戸
(5敗)
NTT東海体育館
主審: 沢村久夫
#222 1988年1月30日
東洋紡
(3勝2敗)
3 - 0
(15-9)
(15-5)
(15-10)
石川島播磨重工呉
(2勝3敗)
NTT東海体育館
主審: 広田修二
#223 1988年1月31日
石川島播磨重工呉
(3勝3敗)
3 - 0
(15-3)
(15-10)
(15-6)
クラボウ
(3勝3敗)
NTT東海体育館
主審: 兵藤仁
#224 1988年1月31日
東洋紡
(4勝2敗)
3 - 0
(15-10)
(15-11)
(15-9)
NTT関西神戸
(6敗)
NTT東海体育館
主審: 谷澤豊黄

第5週[編集]

#225 1988年2月6日
NTT関西神戸
(1勝6敗)
3 - 1
(6-15)
(15-9)
(15-5)
(15-6)
日立茂原
(2勝5敗)
鞍手勤労者体育センター
主審: 坂井正芳
#226 1988年2月6日
富士フイルム
(6勝1敗)
3 - 0
(15-8)
(15-5)
(15-6)
クラボウ
(3勝4敗)
鞍手勤労者体育センター
主審: 加治健男
#227 1988年2月7日
日立茂原
(3勝5敗)
3 - 1
(15-3)
(15-7)
(3-15)
(15-8)
クラボウ
(3勝5敗)
田川市民総合体育館
主審: 加治健男
#228 1988年2月7日
富士フイルム
(7勝1敗)
3 - 0
(16-14)
(15-12)
(15-3)
NTT関西神戸
(1勝7敗)
田川市民総合体育館
主審: 坂井正芳

第6週[編集]

#229 1988年2月13日
東芝京浜
(7勝)
3 - 0
(15-3)
(15-9)
(15-9)
石川島播磨重工呉
(3勝4敗)
石川県体育館
主審: 長原春一
#230 1988年2月13日
東洋紡
(5勝2敗)
3 - 0
(19-17)
(15-11)
(15-3)
日立佐和
(1勝6敗)
石川県体育館
主審: 友兼久範
#231 1988年2月14日
石川島播磨重工呉
(4勝4敗)
3 - 0
(15-9)
(15-5)
(15-9)
日立佐和
(1勝7敗)
野々市町民体育館
主審: 長原春一
#232 1988年2月14日
東芝京浜
(8勝)
3 - 0
(15-13)
(15-7)
(15-8)
東洋紡
(5勝3敗)
野々市町民体育館
主審: 友兼久範

第7週[編集]

#233 1988年2月20日
東芝京浜
(9勝)
3 - 0
(15-6)
(15-8)
(15-8)
NTT関西神戸
(1勝8敗)
日立茂原健保体育館
主審: 織部法雄
#234 1988年2月20日
東洋紡
(6勝3敗)
3 - 0
(15-7)
(15-12)
(15-8)
日立茂原
(3勝6敗)
日立茂原健保体育館
主審: 佐藤豊
#235 1988年2月20日
石川島播磨重工呉
(5勝4敗)
3 - 1
(15-5)
(16-14)
(14-16)
(15-4)
クラボウ
(3勝6敗)
笠松運動公園体育館
主審: 高須俊雄
#236 1988年2月20日
富士フイルム
(8勝1敗)
3 - 0
(15-8)
(15-9)
(15-10)
日立佐和
(1勝8敗)
笠松運動公園体育館
主審: 佐藤彰芳
#237 1988年2月21日
東洋紡
(7勝3敗)
3 - 0
(15-5)
(15-8)
(15-8)
NTT関西神戸
(1勝9敗)
日立茂原健保体育館
主審: 川村守
#238 1988年2月21日
東芝京浜
(10勝)
3 - 0
(15-7)
(15-11)
(15-6)
日立茂原
(3勝7敗)
日立茂原健保体育館
主審: 萩原出
#239 1988年2月21日
富士フイルム
(9勝1敗)
3 - 0
(15-3)
(15-10)
(15-4)
石川島播磨重工呉
(5勝5敗)
笠松運動公園体育館
主審: 佐藤彰芳
#240 1988年2月21日
クラボウ
(4勝6敗)
3 - 0
(15-3)
(15-11)
(15-4)
日立佐和
(1勝9敗)
笠松運動公園体育館
主審: 中川勉

第8週[編集]

#241 1988年2月27日
東芝京浜
(11勝)
3 - 0
(15-2)
(15-6)
(15-2)
日立佐和
(1勝10敗)
守口市民体育館
主審: 山野上聖一
#242 1988年2月27日
東洋紡
(8勝3敗)
3 - 0
(15-3)
(15-12)
(15-6)
石川島播磨重工呉
(5勝6敗)
守口市民体育館
主審: 香川英世
#243 1988年2月28日
東芝京浜
(12勝)
3 - 0
(15-3)
(15-9)
(15-12)
石川島播磨重工呉
(5勝7敗)
串本町立体育館
主審: 桜井英明
#244 1988年2月28日
東洋紡
(9勝3敗)
3 - 0
(15-8)
(15-0)
(15-12)
日立佐和
(1勝11敗)
串本町立体育館
主審: 中村忠男

第9週[編集]

#245 1988年3月5日
日立佐和
(2勝11敗)
3 - 1
(15-9)
(5-15)
(15-9)
(15-10)
日立茂原
(3勝8敗)
神戸製鋼健保中央体育館
主審: 中川淑
#246 1988年3月5日
石川島播磨重工呉
(6勝7敗)
3 - 0
(15-5)
(20-18)
(15-11)
NTT関西神戸
(1勝10敗)
神戸製鋼健保中央体育館
主審: 藤原崇志
#247 1988年3月5日
東芝京浜
(13勝)
3 - 1
(15-10)
(15-12)
(8-15)
(15-9)
富士フイルム
(9勝2敗)
串間市民スポーツセンター体育館
主審: 福園哲朗
#248 1988年3月5日
東洋紡
(10勝3敗)
3 - 0
(15-5)
(15-6)
(15-2)
クラボウ
(4勝7敗)
串間市民スポーツセンター体育館
主審: 甲斐文一
#249 1988年3月6日
石川島播磨重工呉
(7勝7敗)
3 - 2
(12-15)
(15-2)
(15-7)
(6-15)
(15-4)
日立茂原
(3勝9敗)
神戸製鋼健保中央体育館
主審: 藤原崇志
#250 1988年3月6日
日立佐和
(3勝11敗)
3 - 1
(15-13)
(15-12)
(10-15)
(15-10)
NTT関西神戸
(1勝11敗)
神戸製鋼健保中央体育館
主審: 中川淑
#251 1988年3月6日
東芝京浜
(14勝)
3 - 0
(15-9)
(15-10)
(15-8)
クラボウ
(4勝8敗)
西都市民体育館
主審: 丹生進一
#252 1988年3月6日
東洋紡
(11勝3敗)
3 - 0
(15-13)
(15-12)
(15-6)
富士フイルム
(9勝3敗)
西都市民体育館
主審: 池田倫也

第10週[編集]

#253 1988年3月12日
日立茂原
(4勝9敗)
3 - 0
(15-12)
(15-10)
(15-11)
NTT関西神戸
(1勝12敗)
南足柄市総合体育館
主審: 吉原道雄
#254 1988年3月12日
富士フイルム
(10勝3敗)
3 - 0
(16-14)
(15-6)
(15-5)
クラボウ
(4勝9敗)
南足柄市総合体育館
主審: 広田善幸
#255 1988年3月13日
クラボウ
(5勝9敗)
3 - 2
(15-11)
(5-15)
(11-15)
(15-13)
(15-6)
NTT関西神戸
(1勝13敗)
南足柄市総合体育館
主審: 岸芳雄
#256 1988年3月13日
富士フイルム
(11勝3敗)
3 - 0
(15-12)
(15-11)
(15-9)
日立茂原
(4勝10敗)
南足柄市総合体育館
主審: 広田善幸

最終順位[編集]

順位 チーム名 試合数 勝数 敗数 勝率 備考
優勝 東芝京浜 14 14 0 1.000
準優勝 東洋紡 14 11 3 0.786 セット率 3.889
3 富士フイルム 14 11 3 0.786 セット率 2.615
4 石川島播磨重工呉 14 7 7 0.500
5 クラボウ 14 5 9 0.357
6 日立茂原 14 4 10 0.286
7 日立佐和 14 3 11 0.214
8 NTT関西神戸 14 1 13 0.071

個人賞[編集]

No. 賞名 受賞者 所属チーム 備考
1 最優秀選手賞 中根由美子 東芝京浜
2 殊勲賞 阿部正枝 東芝京浜
3 敢闘賞 杉本里香 東洋紡
4 最優秀新人賞 藤本奈々江 石川島播磨重工呉
5 スパイク賞 大塚成美 東芝京浜 決定率=53.6%
6 ブロック賞 佐々木正子 NTT関西神戸 決定本数=1.31本/set
7 サーブ賞 藤本奈々江 石川島播磨重工呉 得点率=10.9%
8 猛打賞 井藤早苗 NTT関西神戸 決定本数=287本

実業団リーグ出場チーム決定戦[編集]

第1日[編集]

#257 1988年3月26日
日立佐和
(実業団リーグ7位)
1 - 3
(16-14)
(4-15)
(7-15)
(11-15)
関西日本電気
(地域リーグ2位)
津市立体育館
主審: 水谷孝義

第2日[編集]

#258 1988年3月27日
日立佐和
(実業団リーグ7位)
3 - 0
(15-3)
(15-11)
(15-6)
関西日本電気
(地域リーグ2位)
津市立体育館
主審: 西口昭徳

両者1勝1敗となったが、セット率により日立佐和が残留を決めた。

脚注[編集]

  • 本記事のマッチナンバーは編集の便宜上付番したものである。

参考文献[編集]

  • 月刊バレーボール 1988年3月号 188-191ページ
  • 月刊バレーボール 1988年4月号 172-175ページ
  • 月刊バレーボール 1988年5月号 176-177ページ

関連項目[編集]