ヒットザターゲット

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ヒットザターゲット
Hit the Target in Kyoto Daishoten (01) IMG 8846 20131006.JPG
2013年の第48回京都大賞典ゴール前の競り合い
品種 サラブレッド
性別
毛色 栗毛
生誕 2008年3月6日(11歳)[1]
抹消日 2018年3月2日[2]
キングカメハメハ
ラティール
母の父 タマモクロス
生国 日本の旗 日本北海道新冠町[1]
生産 ノースヒルズマネジメント[1]
馬主 前田晋二[1]
調教師 加藤敬二栗東[1]
武幸四郎栗東
競走成績
生涯成績 57戦9勝[1]
獲得賞金 4億466万3000円[1]
 
勝ち鞍
GIII 新潟大賞典 2012年
GIII 小倉大賞典 2013年
GII 京都大賞典 2013年
GII 目黒記念 2015年
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ヒットザターゲットは、日本競走馬である[3]。主な勝ち鞍は新潟大賞典小倉大賞典京都大賞典目黒記念[3]。馬名の由来は「的に命中する」[4]

戦績[編集]

競走傾向[編集]

ヒットザターゲットは40戦を超える出走歴があり、全て芝の競走のみでダートへの出走経験は無い[5]。主な出走距離は、1801から2000mまでの距離で15走を超える出走経験があり、次いで2001~2400までの距離も10走を超える出走経験がある[5]。競走中に位置取るポジションは10番手から16番手のあたりで4角に差しかかるまでそのポジションをキープし、直線の伸びで勝負する「差し」もしくは「追い込み」のパターンが目立つ[6]。対して、ハナを切るような前付けのポジションに位置取るようなケースは、ほとんど見られない[6]。鞍上を務めた騎手は多岐に渡り15人に及んでいるが、その中で最も鞍上を務めた騎手は古川吉洋と福永祐一の、ともに7鞍となる[5]

2010年 - 2011年[編集]

2010年8月22日に小倉競馬場の2歳新馬戦で初出走、鞍上は福永祐一が任され2番人気に評価されるも4着に終わる[1]。以後5走し4度の入着も勝ち星を挙げるには至らなかった[1]。休養を経て2011年5月22日に京都競馬場で復帰[1]、7戦目の6月19日に函館競馬場の3歳未勝利で初勝利を飾った[1]。続いて8戦目の陸奥湾特別(500万下)で2勝目を挙げ[1]、途中セントライト記念などを経て、14戦目の12月18日に小倉競馬場の名古屋日刊スポーツ杯(1000万下)を勝ち3勝目を挙げた[1]

2012年[編集]

15戦目の2012年1月22日の関門橋ステークス(1600万下)で4回目の勝利を収め、オープンクラス入りを果たす[1]。17戦目となる4月7日の福島民報杯(OP)で5勝目を挙げ、オープンクラスでも勝利を挙げた[1]。続いて18戦目となる5月6日の新潟大賞典(GIII)で6勝目を挙げ、重賞を初制覇した[1]。以後宝塚記念札幌記念オールカマー、と出走を重ねるも、いずれの競走でも11着と戦績が振るわず[1]、前半とは打って変わって22戦目の福島記念で4着に食い込むのが精一杯の戦績に終わった[1]

2013年[編集]

2013年の第48回京都大賞典で表彰されるヒットザターゲットと北村友一

しばらく勝ち星から遠ざかっていたが、24戦目の小倉大賞典で久々に7回目の勝利を挙げ、重賞2勝目を飾った[1]

2013年10月6日、第48回京都大賞典に出走[7]ゴールドシップが単勝1.2倍の不動の大本命として据えられた[7]。ほかにヴィルシーナトーセンラーが出走するなか、ヒットザターゲットは単勝166.2倍、13頭中11番人気の大穴として見られていた[7]。競走が開始されるとヒットザターゲットは6-6-9-8の位置取りと全13頭中で後ろ寄りのポジションにつけるも直線でゴールドシップを仕留め[7]、京都大賞典を射止めてみせ8回目の勝利・重賞3勝目を挙げた[1]。騎手の北村友一は「今日はスタートもよく、内でジッと立ち回れたのが終いの伸びにつながったと思います。直線も手応えよく、どこへ行こうかと迷うほどでした。」と道中の立ち回りを有利に運べたことが勝利につながったと分析するも[8]、北村は同時に「勝てると思っていませんでした。正直びっくりしました。」とも語っており、想定外の勝利に驚いてもいた[8]。ヒットザターゲットの助手を務めた清生からは「以前は気難しさがあってアテにならなかったけど、走ることに対して真面目になってきた」と精神面が成長してきていると第48回京都大賞典を終えたあとに分析している[9]日刊スポーツではヒットザターゲットを、「なぜか大賞典に強い」と評し[4]予想王TVでは「大賞典ハンター」と評してみせた[10]。なお前述の京都大賞典でヒットザターゲットが勝利したことにより、WIN5で5カ月ぶりのキャリーオーバー及び2億円の起因となった[4]。また馬単の配当43万4070円は中央競馬の重賞競走史上で最高額を記録し[4]3連単の配当361万9290円も、中央競馬の重賞競走史上で7番目に高額な配当金として記録され、Sponichi Annexではヒットザターゲットを、2013年における「高配当演出MVP」と位置付けた[11]

2014年 - 2015年[編集]

2015年に行われた第129回目黒記念の優勝レイと勝利馬ヒットザターゲット

京都大賞典のあとも引き続きGIやGIIレベルの重賞競走へ出走を続けていたが、2014年中では勝利を挙げることは出来ず5着入線レベルの戦績をコンスタントに重ねるのみであった[1]。2014年終了時点で競走数は37戦に達している[1]

久しく勝利を挙げていなかったヒットザターゲットが9勝目を挙げたのは、41戦目となる2015年5月31日に行われた目黒記念であった[1]。単勝25.3倍の18頭中11番人気に評されているなか、小牧太の手により勝利を挙げた[12]

2016年 - 2018年[編集]

競走成績[編集]

年月日 競馬場 競走名 頭数 オッズ (人気) 着順 騎手 斤量 距離(馬場) タイム
(上がり3F)
着差 勝ち馬/(2着馬)
2010.08.22 小倉 2歳新馬 16 004.7 0(2人) 04着 福永祐一 54 芝1800m(良) 1:52.2(34.9) -0.3 マイネジャンヌ
0000.09.20 阪神 2歳未勝利 11 005.4 0(3人) 02着 福永祐一 54 芝1800m(良) 1:49.6(33.9) -0.0 マイネルヴェステン
0000.10.17 京都 2歳未勝利 15 004.2 0(2人) 08着 福永祐一 55 芝1800m(良) 1:48.9(34.9) -0.5 エクスビート
0000.11.06 京都 2歳未勝利 10 004.1 0(3人) 03着 福永祐一 55 芝2000m(良) 2:03.4(35.7) -0.4 ゴールドブライアン
0000.12.05 阪神 2歳未勝利 12 009.9 0(5人) 03着 福永祐一 55 芝2000m(良) 2:02.4(34.7) -0.3 イデア
2011.05.22 京都 3歳未勝利 18 004.0 0(2人) 07着 福永祐一 56 芝1800m(重) 1:50.7(36.3) -0.7 ヤマニンシバルリー
0000.06.19 函館 3歳未勝利 16 003.9 0(2人) 01着 安藤勝己 56 芝2000m(良) 2:01.2(36.4) -0.4 (ヤマニンアベイユ)
0000.07.10 函館 陸奥湾特別 10 002.1 0(1人) 01着 安藤勝己 54 芝2000m(良) 2:01.7(36.8) -0.3 (ヴァンダライズ)
0000.07.24 函館 松前特別 10 004.1 0(3人) 04着 安藤勝己 54 芝2600m(良) 2:42.3(35.1) -0.8 ドリームセーリング
0000.08.28 札幌 阿寒湖特別 11 009.1 0(5人) 02着 川田将雅 54 芝2600m(良) 2:42.2(37.3) -0.7 スマートロビン
0000.09.18 中山 セントライト記念 GII 17 044.5 (13人) 16着 中舘英二 56 芝2200m(良) 2:13.0(36.8) -2.7 フェイトフルウォー
0000.10.30 京都 高雄特別 14 034.1 0(9人) 05着 藤田伸二 54 芝2400m(良) 2:27.0(34.3) -0.2 イグアス
0000.11.19 京都 八瀬特別 11 009.1 0(5人) 10着 藤田伸二 55 芝2400m(不) 2:34.2(40.7) -3.6 タニノエポレット
0000.12.18 小倉 名古屋日刊スポーツ杯 14 008.8 0(5人) 01着 和田竜二 55 芝2600m(良) 2:39.8(35.7) -0.0 (エーシンミラージュ)
2012.01.22 小倉 関門橋S 11 022.4 0(8人) 01着 太宰啓介 56 芝2000m(重) 2:02.6(34.8) -0.0 (マルカボルト)
0000.03.04 中京 中日新聞杯 GIII 17 012.6 0(5人) 04着 太宰啓介 55 芝2000m(良) 2:02.6(35.0) -0.4 スマートギア
0000.04.07 福島 福島民報杯 OP 14 006.9 0(3人) 01着 古川吉洋 56 芝2000m(良) 1:58.2(34.8) -0.1 (ダノンスパシーバ)
0000.05.06 新潟 新潟大賞典 GIII 15 010.1 0(5人) 01着 古川吉洋 56 芝2000m(稍) 1:59.0(35.4) -0.3 (ダンツホウテイ)
0000.06.24 阪神 宝塚記念 GI 16 087.6 (14人) 11着 古川吉洋 58 芝2200m(良) 2:14.4(38.3) -3.5 オルフェーヴル
0000.08.19 札幌 札幌記念 GII 14 011.5 0(3人) 11着 古川吉洋 57 芝2000m(良) 1:59.8(36.0) -1.1 フミノイマージン
0000.09.23 中山 オールカマー GII 16 026.0 0(8人) 11着 古川吉洋 56 芝2200m(重) 2:17.0(37.1) -1.5 ナカヤマナイト
0000.11.18 福島 福島記念 GIII 16 010.6 0(5人) 04着 大野拓弥 57 芝2000m(稍) 1:59.8(35.1) -0.3 ダイワファルコン
2013.01.05 中山 中山金杯 GIII 16 016.6 0(6人) 10着 蛯名正義 57 芝2000m(良) 2:00.1(34.6) -0.6 タッチミーノット
0000.02.17 小倉 小倉大賞典 GIII 16 010.6 0(6人) 01着 大野拓弥 57 芝1800m(良) 1:46.4(34.3) -0.0 (ダコール)
0000.03.31 阪神 大阪杯 GII 14 111.3 0(7人) 08着 大野拓弥 56 芝2000m(良) 1:59.9(33.6) -0.9 オルフェーヴル
0000.05.26 東京 目黒記念 GII 18 105.2 (14人) 04着 大野拓弥 57.5 芝2500m(良) 2:30.0(34.3) -0.4 ムスカテール
0000.06.23 阪神 宝塚記念 GI 11 090.8 0(9人) 11着 福永祐一 58 芝2200m(良) 2:15.6(37.1) -2.4 ゴールドシップ
0000.10.06 京都 京都大賞典 GII 13 166.2 (11人) 01着 北村友一 56 芝2400m(良) 2:22.9(34.0) -0.0 (アンコイルド)
0000.10.27 東京 天皇賞(秋) GI 17 072.8 (11人) 07着 北村友一 58 芝2000m(良) 1:59.2(35.9) -1.7 ジャスタウェイ
0000.11.24 東京 ジャパンC GI 17 035.3 0(8人) 11着 武豊 57 芝2400m(良) 2:26.6(34.6) -0.5 ジェンティルドンナ
2014.02.16 京都 京都記念 GII 12 028.7 0(5人) 05着 C.デムーロ 57 芝2200m(稍) 2:16.4(34.0) -0.4 デスペラード
0000.03.23 阪神 阪神大賞典 GII 09 015.2 0(4人) 05着 武豊 57 芝3000m(良) 3:08.3(35.5) -1.7 ゴールドシップ
0000.05.04 京都 天皇賞(春) GI 18 206.5 (16人) 15着 北村友一 58 芝3200m(良) 3:16.6(36.0) -1.5 フェノーメノ
0000.06.29 阪神 宝塚記念 GI 12 070.9 (12人) 04着 武豊 58 芝2200m(良) 2:14.6(35.3) -0.7 ゴールドシップ
0000.10.14 京都 京都大賞典 GII 12 008.1 0(4人) 04着 岩田康誠 57 芝2400m(良) 2:22.9(33.5) -0.3 ラストインパクト
0000.11.02 東京 天皇賞(秋) GI 18 034.6 (10人) 05着 武豊 58 芝2000m(良) 1:59.9(33.8) -0.2 スピルバーグ
0000.11.30 東京 ジャパンC GI 18 045.5 (10人) 12着 武豊 57 芝2400m(良) 2:25.2(36.0) -2.1 エピファネイア
2015.02.22 小倉 小倉大賞典 GIII 16 009.8 0(4人) 12着 古川吉洋 57.5 芝1800m(重) 1:49.6(37.2) -1.3 カレンブラックヒル
0000.03.14 中京 中日新聞杯 GIII 18 021.6 (10人) 09着 北村友一 57.5 芝2000m(良) 2:02.3(35.5) -1.1 ディサイファ
0000.05.10 新潟 新潟大賞典 GIII 16 029.4 0(9人) 11着 古川吉洋 57 芝2000m(良) 2:00.2(33.2) -0.6 ダコール
0000.05.31 東京 目黒記念 GII 18 025.3 (11人) 01着 小牧太 57 芝2500m(良) 2:29.7(34.4) -0.2 (レコンダイト)
0000.08.23 札幌 札幌記念 GII 15 029.8 0(8人) 02着 小牧太 57 芝2000m(良) 1:59.0(34.9) -0.0 ディサイファ
0000.11.29 東京 ジャパンC GI 18 069.8 (14人) 13着 小牧太 57 芝2400m(良) 2:25.3(34.0) -0.6 ショウナンパンドラ
0000.12.27 中山 有馬記念 GI 16 055.4 (13人) 13着 小牧太 57 芝2500m(良) 2:33.7(35.1) -0.7 ゴールドアクター
2016.05.29 東京 目黒記念 GII 18 024.0 0(8人) 03着 小牧太 58 芝2500m(良) 2:30.7(34.5) -0.1 クリプトグラム
0000.06.26 阪神 宝塚記念 GI 17 201.8 (17人) 10着 小牧太 58 芝2200m(稍) 2:14.3(37.2) -1.5 マリアライト
0000.08.21 札幌 札幌記念 GII 16 023.4 0(6人) 10着 小牧太 57 芝2000m(稍) 2:03.4(37.8) -1.7 ネオリアリズム
0000.10.10 京都 京都大賞典 GII 10 049.0 0(7人) 05着 小牧太 56 芝2400m(良) 2:25.9(33.5) -0.4 キタサンブラック
0000.11.27 東京 ジャパンC GI 17 239.4 (17人) 15着 小牧太 57 芝2400m(良) 2:27.2(34.0) -1.4 キタサンブラック
0000.12.25 中山 有馬記念 GI 16 189.6 (15人) 12着 田辺裕信 57 芝2500m(良) 2:34.1(36.1) -1.5 サトノダイヤモンド
2017.03.11 中京 金鯱賞 GII 16 169.7 (16人) 13着 古川吉洋 56 芝2000m(良) 1:59.7(34.4) -0.5 ヤマカツエース
0000.05.28 東京 目黒記念 GII 18 070.2 (15人) 13着 大野拓弥 57.5 芝2500m(良) 2:32.3(34.8) -1.4 フェイムゲーム
0000.06.25 阪神 宝塚記念 GI 11 167.1 (10人) 11着 川田将雅 58 芝2200m(稍) 2:13.2(36.4) -1.8 サトノクラウン
0000.10.09 京都 京都大賞典 GII 15 126.0 (11人) 07着 小牧太 56 芝2400m(良) 2:23.6(34.2) -0.6 スマートレイアー
0000.11.05 東京 アルゼンチン共和国杯 GII 16 095.8 (13人) 12着 三浦皇成 57 芝2500m(良) 2:31.3(36.0) -1.3 スワーヴリチャード
2018.01.14 京都 日経新春杯 GII 12 072.8 (10人) 06着 小牧太 56 芝2400m(良) 2:27.3(35.2) -1.4 パフォーマプロミス
0000.02.18 小倉 小倉大賞典 GIII 16 034.6 (11人) 13着 小牧太 56 芝1800m(良) 1:47.2(34.6) -1.1 トリオンフ
  • 上記「競走成績」は、netkeiba.com「ヒットザターゲットの競走成績」に基づく[6]

血統表[編集]

ヒットザターゲット血統 (血統表の出典)[§ 1]
父系 Mr. Prospector系
[§ 2]

キングカメハメハ
2001 鹿毛
父の父
Kingmambo
1990 鹿毛
Mr.Prospector Raise a Native
Gold Digger
Miesque Nureyev
Pasadoble
父の母
*マンファス
Manfath
1991 黒鹿毛
*ラストタイクーン
Last Tycoon
*トライマイベスト
Mill Princess
Pilot Bird Blakeney
The Dancer

ラティール
1995 芦毛
タマモクロス
1984 芦毛
シービークロス フォルティノ
ズイシヨウ
グリーンシャトー *シャトーゲイ
クインビー
母の母
ソルティーレディー
1987 黒鹿毛
ニホンピロウイナー *スティールハート
ニホンピロエバート
ダイナバーディ *ノーザンテースト
*タミーズターン
母系(F-No.) (FN:F8 - h) [§ 3]
5代内の近親交配 Northern Dancer S5×S5×M5 [§ 4]
出典
  1. ^ JBISサーチ「5代血統表」に基づく[13]
  2. ^ netkeiba.com「5代血統表」に基づく[14]
  3. ^ JBISサーチ「5代血統表」に基づく[13]
  4. ^ JBISサーチ「5代血統表」に基づく[13]

出典[編集]

  1. ^ a b c d e f g h i j k l m n o p q r s t u v w 競走馬 - ヒットザターゲット”. netkeiba.com. 2015年7月5日閲覧。
  2. ^ ヒットザターゲット号が競走馬登録抹消日本中央競馬会、2018年3月1日閲覧
  3. ^ a b ヒットザターゲット - 基本情報”. JBISサーチ. 2015年8月16日閲覧。
  4. ^ a b c d 平本果那 (2013年10月7日). “ヒットザターゲット大金星/京都大賞典”. 日刊スポーツ. 2015年7月5日閲覧。
  5. ^ a b c ヒットザターゲット - 各種累計成績”. JBISサーチ. 2015年8月26日閲覧。
  6. ^ a b c ヒットザターゲットの競走成績”. netkeiba.com. 2015年7月25日閲覧。
  7. ^ a b c d 第48回京都大賞典(G2)”. netkeiba.com. 2015年8月16日閲覧。
  8. ^ a b 【京都大賞典】(京都)- ヒットザターゲットが外から差し切りV [News]”. ラジオNIKKEI (2013年10月6日). 2015年8月16日閲覧。
  9. ^ 【天皇賞】ターゲット波乱の立役者再び”. デイリースポーツ online (2013年10月23日). 2015年8月16日閲覧。
  10. ^ 【京都大賞典】ヒットザ大金星!ゴールド敗れる(1/2ページ)”. 予想王TV (2013年10月6日). 2015年7月5日閲覧。
  11. ^ 13年重賞高額配当 ヒットザターゲットが“高配当演出MVP””. Sponichi Annex (2013年12月29日). 2015年7月5日閲覧。
  12. ^ 2015年5月31日のレース結果 - 第129回目黒記念(G2)”. netkeiba.com. 2015年7月5日閲覧。
  13. ^ a b c 5代血統表 - ヒットザターゲット”. JBISサーチ. 2015年7月5日閲覧。
  14. ^ 5代血統表 - ヒットザターゲット”. netkeiba.com. 2015年7月25日閲覧。
  15. ^ ラティールの競走成績”. netkeiba.com. 2015年7月5日閲覧。