ファーストサマーウイカ

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ふぁーすとさまーういか
ファーストサマーウイカ
別名義 初夏(旧芸名)
生年月日 (1990-06-04) 1990年6月4日(30歳)
出身地 日本の旗 日本 大阪府大阪市
身長 161 cm
血液型 B型
職業 女優歌手
タレント
ジャンル 舞台映画テレビドラマ
活動期間 2009年 - (女優)
2013年 -
配偶者 あり(2015年 - )
所属劇団 劇団レトルト内閣2009年 - )
事務所 キューブ
公式サイト プロフィール
備考
アイドルグループBiSメンバー(2013年5月加入 - 2014年7月解散)
女性音楽グループBILLIE IDLE®メンバー(2015年1月結成 - 2019年12月解散)
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ファーストサマーウイカFirst Summer Uika1990年6月4日 - )は、日本女優歌手[1]タレント。旧芸名、初夏(ういか)。

大阪府大阪市出身[2]劇団レトルト内閣所属[3]。所属事務所はキューブBILLIE IDLE®の元メンバー。BiSの元メンバー。愛称は「ウイぽん」「ファッサマ」。バストはD65とInstagramで公表。

略歴[編集]

生い立ち〜劇団員[編集]

大阪京橋に生まれ[4]、中学時代に吹奏楽部で打楽器を担当したことをきっかけにドラムを始め、高校時代はロックバンドへ所属[5]。高校卒業後は、進路選択時に小学校の卒業文集へ記した「声優」の夢を思い出し専門学校へ通うものの1年で中退[6]。バンド以外にやりたいことを探し始め、ドラムはライブでステージの前へ出ていけないことから「自由に動き回れる役者さんっていいな」と、演劇の道へ進む[3][5][7][8]

「大阪 劇団」で検索して上位に表示された劇団のオーディション等へ応募し[7][8]2009年の「RETORUTO AUDITION 2009」を経て劇団レトルト内閣へ入団[9]。同年10月2日の『哀願ソワレ 〜ハーフビューティな彼女に愛の薔薇一票〜』にて女優デビューし、5年間活動する。この時点での名義は本名の「初夏(ういか)[4]」。派遣のOLやアルバイトで生活費を稼ぎつつ定時に上がって稽古場へ向かい、関西を中心に東京へも遠征するなど小劇場の舞台で経験を積む。2012年秋に上演された音楽劇『ファンファーレ』へ出演し、公演先の東京で友人ができたことをきっかけに「いろんなところでやってみたい」「役者をやるなら一度くらいは東京へ出てみたい」と考え、仕事も所属先もないまま2013年5月に上京する[3][5][7][8]。なお、上京後も劇団に籍は残しており、公演の「アフタートークイベント」や物販にも参加している[3]

上京前の2012年末から2013年初めにかけて「初夏」名義で初主演映画『月震のかずみ』を撮影し、2014年8月17日の完成披露試写会で初公開されている[10]。完成披露試写会へは「初夏」で登壇した[11]。金子陽介監督はキャスティングについて「『すごい子がいる。将来大きくなるからぜひ』と共通の知人を介しての紹介だった」と後に語っている[12]

音楽活動[編集]

上京直後、音楽劇『ファンファーレ』で共演した村田シゲ□□□)のUstream番組を見て興味を持っていたアイドルグループBiSのオーディション開催をTwitterで発見し、運命的なものを感じて応募し、合格する[5]。本人は「アイドルに憧れも興味もなかった」が「破天荒なアイドルだったので、逆に性に合っていた」と語っている[7]2013年5月26日、女性アイドルグループBiSに加入。この際に「ファーストサマーウイカ」という芸名が誕生する。同グループは2014年7月8日に解散。

BiS解散後は女優一本に絞るところを「もう一回グループでやってみないか」とプロデューサーのNIGOから誘われて[13]2015年1月、元BiSのヒラノノゾミ、オーディションで合格したモモセモモ、ヤスイユウヒと共に音楽グループBILLIE IDLE®を結成し、2019年12月28日の解散[14]までアーティストとして音楽活動を行う[3]。以後、女優として舞台や映像作品への参加も「ファーストサマーウイカ」として活動している。

音楽活動のかたわらで2016年より再び女優として舞台に立ち、2017年4月よりキューブに所属する[15]

ブレイク[編集]

2019年1月に放送された日本テレビ『女が女に怒る夜』に初めて受けたバラエティ番組のオーディションを勝ち抜いて出演[16]。「3つのキーワードでウイカをイメージさせたら勝ち」とセルフプロデュースした「宝塚ヘア」「コテコテ関西弁」「毒舌」のミスマッチキャラでバラエティ番組で一気にブレークして[17]「2019年下半期・急上昇テレビ番組出演ランキング<フレッシュ平成世代>」で1位となる[18]など「次世代バラエティークイーン」として脚光を浴び、同年7月期放送の『凪のお暇』(TBS)で連続ドラマに初レギュラー出演[19][20]、同年9月にはファミリーマートの惣菜「お母さん食堂」シリーズCM香取慎吾と共演[21]、同年11月には『オールナイトニッポン0(ZERO)』(ニッポン放送)で念願の単独パーソナリティを務め[22]、同年12月日本公開の『ジュマンジ/ネクスト・レベル』の日本語吹替で幼い頃の夢だった声優に初挑戦する[23][24]

前年の特番の反響を受け、2020年4月期から『オールナイトニッポン0』の月曜日の枠の『ファーストサマーウイカのオールナイトニッポン0(ZERO)』でパーソナリティを務めることが3月9日に発表され[25][26]、3月31日(30日深夜)に初回が放送された[27]

私生活[編集]

私生活では2015年に一般男性と結婚。「今後どこからか自分発信ではない形で、私ごとが公になることがあるかもしれない。それならば、応援してくださる皆様に自分の言葉でしっかりお伝えしておきたい」として、2020年1月1日に、自身のTwitterInstagramで2015年に一般男性と入籍していた事を発表した[28][29][30]

人物[編集]

  • 血液型はB型[1]
  • 旧芸名の「初夏」は本名であり、現芸名の「ファーストサマー」の由来となっている。本来なら「アーリーサマー」だが、BiS加入時の命名の際、「初夏の英語はなんだろう」という話になり「この世にまだ存在していない造語がいい」ということで、本来の「アーリー」ではなく敢えて「ファースト」を採用した。本人は「ウイカ」の表記にこだわりがあり、SNSなどで「ウィカ」と誤記されると度々修正のリプライ等を送っている[5]
  • 特技は10年ほどやっていたドラム[1]。BiS時代の「太鼓持ち担当」の由来にもなっている[5]
  • 趣味は飲み歩き、体験レッスン、買い物、一人喫茶店[1]
  • アダルトビデオ鑑賞が趣味[2]であり、FANZAを定期的に好んで見ている[2]吉沢明歩のファン。
  • 野性爆弾くっきー!による肉糞亭一門の門下生であり、肉糞亭恥骨子と命名されている。
  • 同世代女性ではあまり使われないようなアクの強い関西弁で喋ることがある。自ら大阪京橋の出身と語っている[2]。しかしレギュラーパーソナリティを務めるTOKYO FMでは普段より少し高めの声の標準語を用いている。
  • コーラを水の代わりによく飲む。その過剰な摂取量からテレビ番組内で医者から「シュガー ジャンキー」と命名された。
  • 小学校の卒業文集にて将来の夢で「声優になりたい」と書き述べたことがあり、かつて声優専門学校に通っていた時期があった。「ジュマンジ/ネクスト・レベル」で主要キャラの一人ミン・フリートフットの吹き替えを担当し、「夢が叶った」と述べている。
  • 2019年12月6日放送の『ものまね王座決定戦』にオーディションを経て初出場。初モノマネながら、予選2位で決勝進出を果たす。そのモノマネのクオリティーと歌唱力の高さが話題となる。

作品[編集]

出演[編集]

舞台[編集]

初夏 名義
劇団レトルト内閣公演
  • 哀願ソワレ 〜ハーフビューティな彼女に愛の薔薇一票〜(2009年)
  • 絶叫ソング 〜あなたと私と言い訳人生〜(2010年7月30日 - 8月1日) - 関原 役
  • さらばアイドル、君の放つ光線ゆえに(2011年2月18日 - 20日)
  • 猿とドレス〜誰カガワタシヲ盗作スル〜(2011年9月16日 - 18日)
  • 金色夜叉オルタナティブ(2012年6月15日 - 17日)-お宮 役
  • エレガンスROCK 倦怠アヴァンチュール(2013年2月1日 - 3日)
外部公演
  • 油小路の八人(2010年1月、演劇集団よろずや)
  • 青眉のひと(2010年10月、演劇集団よろずや)
  • 夏嵐〜げらん〜(2011年11月11日 - 13日、激富/GEKITONG)
  • SANTA×CROSS(2011年12月2日 - 4日、劇団SE・TSU・NA) - クローチェ 役
  • 洗礼者の接吻(2012年4月、バンタムクラスステージ
  • 音楽劇『ファンファーレ』(2012年9月28日 - 10月14日、東京/10月20日・21日、三重/10月26日・27日、高知/11月3日・4日、水戸) - ファーレ2号 役
ファーストサマーウイカ 名義
  • 家がわらってる(2016年5月3日 - 8日) - カキウチミサト 役
  • オタッカーズ・ハイ(2016年6月7日 - 19日) - 伊藤杏奈 役
  • ESORA(2016年9月8日 - 15日) - キャスリン・ノーラン 役
  • 月刊根本宗子第14号『スーパーストライク』(2017年10月12日 - 25日)
  • 劇団鹿殺し『パレード旅団』(2017年12月14日・15日) - 日替わりゲスト

映画[編集]

  • 月震のかずみ(2014年公開) - 主演[注 1][10][12]
  • 約束の時間 - キョウコ 役(2019年公開)

吹き替え[編集]

テレビドラマ[編集]

バラエティ番組[編集]

ラジオドラマ[編集]

ラジオ[編集]

CM[編集]

  • ミツカン「〆野さん」
    • 「鶏だし生姜鍋つゆ」『〆野さん ちゃっかり〆チェン篇』(2018年10月12日)
    • 「ごま豆乳鍋つゆ」『〆野さん スイーツ風〆チェン篇』(2018年11月2日)[32]
  • ファミリーマート お母さん食堂 『慎吾母のお母さん食堂 涙の味篇』(2019年9月24日より公開)[21]
  • ワコール「エアリーソフトブラ」(2020年8月4日 - )※イメージモデル[33]

脚注[編集]

[脚注の使い方]

注釈[編集]

  1. ^ 初夏(元BiS/ファーストサマーウイカ)名義。

出典[編集]

  1. ^ a b c d ファーストサマーウイカ”. 日本タレント名鑑. VIPタイムズ社. 2020年3月14日閲覧。
  2. ^ a b c d e ごぶごぶ 第408回(MBS動画イズム)(MBS 2020年1月28日放送)
  3. ^ a b c d e ファーストサマーウイカ「自分が誇れるものを…」激動の人生「BiS」「BILLIE IDLE®」時代を振り返る”. TOKYO FM+. エフエム東京 (2020年2月27日). 2020年3月20日閲覧。
  4. ^ a b ファーストサマーウイカ 「サマー姉さん」発言で夏井先生が大激怒!?”. MBSコラム. もう一度楽しむプレバト. 毎日放送 (2019年10月26日). 2020年4月19日閲覧。
  5. ^ a b c d e f ファーストサマーウイカ (2013年6月12日). INTERVIEW : ファーストサマーウイカ. (インタビュー). OTOTOY.. http://ototoy.jp/feature/2013061200/4 2016年5月12日閲覧。 
  6. ^ ファーストサマーウイカ (2019年12月6日). ファーストサマーウイカ さん「誤解されるの、嫌じゃありません」. インタビュアー:田中春香. 朝日新聞社. telling... https://telling.asahi.com/article/12937130 2020年3月18日閲覧。 
  7. ^ a b c d ファーストサマーウイカ (2019年8月5日). ファーストサマーウイカ、関西弁毒舌でバラエティ界に新旋風も「すべては計算済み!?」. インタビュアー:北村ヂン. サイゾー. 日刊サイゾー.. https://www.cyzo.com/2019/08/post_210801_entry.html 2020年3月18日閲覧。 
  8. ^ a b c ファーストサマーウイカ (2019年8月23日). 関西弁キャラでブレイク中、ファーストサマーウイカ「流れ着くところで、風の吹くままにやってきた」<インタビュー>. インタビュアー:田中隆信. KADOKAWA. p. 3. ザテレビジョン.. https://thetv.jp/news/detail/200537/p3/ 2020年3月18日閲覧。 
  9. ^ 放送内容(2020年7月11日 #167) ごちそう様 ファーストサマーウイカさん”. 人生最高レストラン. TBSテレビ. 2020年7月12日閲覧。
  10. ^ a b 初夏 (2014年8月19日). 初夏(ウイぽん/元BiS)主演映画試写会に沢尻登場!?「別に」. インタビュアー:平賀哲雄. 阪神コンテンツリンク. Billboard JAPAN.. http://www.billboard-japan.com/d%20news/detail/21930/2 2020年3月18日閲覧。 
  11. ^ “初夏(ウイぽん/元BiS)主演映画試写会に沢尻登場!?「別に」”. dot.. (2014年8月19日). http://dot.asahi.com/billboardnews/2014081900043.html 2016年5月12日閲覧。 
  12. ^ a b “元BiSウイカ2年前に撮った主演映画公開に「整形バレる」!?”. 女性自身 (光文社). (2014年10月23日). https://jisin.jp/column/1603140/ 2020年3月18日閲覧。 
  13. ^ ファーストサマーウイカ (2019年8月5日). ファーストサマーウイカ、関西弁毒舌でバラエティ界に新旋風も「すべては計算済み!?」. インタビュアー:北村ヂン. サイゾー. p. 2. 日刊サイゾー.. https://www.cyzo.com/2019/08/post_210801_entry_2.html 2020年3月18日閲覧。 
  14. ^ “BILLIE IDLE、ラストライブ駆け抜け笑顔で解散「幸せでした!」”. 音楽ナタリー (ナターシャ). (2019年12月28日). https://natalie.mu/music/news/361535 2020年3月14日閲覧。 
  15. ^ ファーストサマーウイカ”. キューブ. アーティスト. 2017年9月18日時点のオリジナルよりアーカイブ。2020年3月20日閲覧。
  16. ^ ファーストサマーウイカ (2019年8月5日). ファーストサマーウイカ、関西弁毒舌でバラエティ界に新旋風も「すべては計算済み!?」. インタビュアー:北村ヂン. サイゾー. p. 3. 日刊サイゾー.. https://www.cyzo.com/2019/08/post_210801_entry_3.html 2020年3月18日閲覧。 
  17. ^ “ファーストサマーウイカの次なるビジョンは?準備も万端「月2~3万スってるんです」”. スポニチ Sponichi Annex (スポーツニッポン新聞社). (2020年2月28日). https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2020/02/28/kiji/20200228s00041000429000c.html 2020年3月18日閲覧。 
  18. ^ 株式会社エム・データ、2019年下半期・急上昇テレビ番組出演ランキング<フレッシュ平成世代>を発表”. 株式会社エム・データ (2019年12月26日). 2020年1月2日閲覧。
  19. ^ ファーストサマーウイカ (2019年8月23日). 関西弁キャラでブレイク中、ファーストサマーウイカ「流れ着くところで、風の吹くままにやってきた」<インタビュー>. インタビュアー:田中隆信. KADOKAWA. ザテレビジョン.. https://thetv.jp/news/detail/200537/ 2020年3月18日閲覧。 
  20. ^ a b “ファーストサマーウイカ「凪のお暇」で連ドラ初レギュラー「あの物語の一部になれる」”. 音楽ナタリー (ナターシャ). (2019年7月4日). https://natalie.mu/music/news/338289 2020年3月18日閲覧。 
  21. ^ a b “香取慎吾:“慎吾母”CM初登場 頑張る社会人に「おっつー」 ファーストサマーウイカを慰める”. MANTANWEB (MANTAN). (2019年9月24日). https://mantan-web.jp/article/20190923dog00m200019000c.html 2020年3月18日閲覧。 
  22. ^ a b “ファーストサマーウイカ念願の「オールナイトニッポン0」に「放送コードギリギリで」”. 音楽ナタリー (ナターシャ). (2019年11月9日). https://natalie.mu/music/news/354779 2020年3月18日閲覧。 
  23. ^ a b “ファーストサマーウイカが「ジュマンジ」続編の吹替声優に、前作キャストも続投”. 映画ナタリー (ナターシャ). (2019年10月24日). https://natalie.mu/eiga/news/352643 2019年10月24日閲覧。 
  24. ^ a b “ファーストサマーウイカ:声優初挑戦でドッキリ疑う 初アフレコは「新品のパンツ」で気合”. MANTANWEB (MANTAN). (2019年11月23日). https://mantan-web.jp/article/20191123dog00m200031000c.html 2020年3月18日閲覧。 
  25. ^ a b “ウイカ、「オールナイトニッポン0」月曜担当の大役に「来年あたり死ぬんちゃうかな」”. デイリースポーツ online. (2020年3月10日). https://www.daily.co.jp/gossip/2020/03/10/0013180762.shtml 2020年3月18日閲覧。 
  26. ^ a b ファーストサマーウイカ (2020年3月16日). ファーストサマーウイカ、『ANN0』は「放送できるギリギリを攻めたい」. インタビュアー:佐野裕亮. マイナビ. マイナビニュース.. https://news.mynavi.jp/article/20200316-uika/ 2020年3月18日閲覧。 
  27. ^ a b ファーストサマーウイカ「“ラジオの女”と呼ばれたい」気合十分の初回放送”. ニッポン放送 NEWS ONLINE (2020年4月3日). 2020年4月19日閲覧。
  28. ^ ファーストサマーウイカ [@FirstSummerUika] (2020年1月1日). "【ご報告】 新年のご挨拶と共に、皆様にお知らせしたい事があり、直筆でコメントを書かせて頂きました。 どうぞ宜しくお願いいたします。" (ツイート). Twitterより2020年4月19日閲覧
  29. ^ ファーストサマーウイカ on Instagram” (2020年1月1日). 2020年1月1日閲覧。
  30. ^ ファーストサマーウイカ、一般男性と数年前に入籍していたことを発表”. 音楽ナタリー (2020年1月1日). 2020年1月1日閲覧。
  31. ^ 『凪のお暇』ファーストサマーウイカが連ドラ初レギュラー!1話ごとに違う役柄で登場”. TBSホット情報 (2019年7月4日(木)12時15分). 2019年7月19日閲覧。
  32. ^ “高橋一生が鍋の〆に真剣すぎる『〆野さん』を熱演!鍋の〆でキッシュ?プリン!?〆野さんの意外すぎるレシピを紹介!ショートWEBドラマ『〆野さん』が10月12日より公開” (プレスリリース), 株式会社Mizkan, (2018年10月12日), https://gourmetpress.net/60559/ 2018年10月12日閲覧。 
  33. ^ 着けていることを忘れるくらい “軽やかなブラの魅力” を表現 ファーストサマーウイカさん 美しく大胆なバックショットを披露 ~ ウイング『エアリーソフトブラ』のイメージモデルに就任 ~”. ワコール ニュース&トピックス (2020年8月3日). 2020年8月7日閲覧。