ブランドン・レアード

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ブランドン・レアード
Brandon Laird
千葉ロッテマリーンズ #54
LM-Brandon-Laird20210606.jpg
千葉ロッテマリーンズ時代(2021年6月6日、横浜スタジアムにて)
基本情報
国籍 アメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国
メキシコの旗 メキシコ[1]
出身地 カリフォルニア州サイプレス
生年月日 (1987-09-11) 1987年9月11日(33歳)
身長
体重
185 cm
98 kg
選手情報
投球・打席 右投右打
ポジション 三塁手一塁手
プロ入り 2007年 MLBドラフト27巡目
初出場 MLB / 2011年7月22日
NPB / 2015年3月27日
年俸 2億3760万円(2020年)[2]
経歴(括弧内はプロチーム在籍年度)
国際大会
代表チーム メキシコの旗 メキシコ
WBC 2017年

ブランドン・J・レアードBrandon J. Laird, 1987年9月11日 - )は、アメリカ合衆国カリフォルニア州サイプレス英語版出身のプロ野球選手内野手)。千葉ロッテマリーンズ所属。メキシコ出身の母を持つメキシコ系アメリカ人[3][4]

愛称は「スシボーイ[5]。日本では好物の寿司にちなむ「スシポーズ」のパフォーマンスを披露することでも知られる[6]。元MLB捕手ジェラルド・レアードは実兄にあたる[7]

経歴[編集]

プロ入り前[編集]

カリフォルニア州ウェストミンスター英語版ラ・キンタ高校英語版出身。

2005年MLBドラフトクリーブランド・インディアンズから27巡目で指名されるが拒否し、州内のサイプレス大学英語版に進学した。

プロ入りとヤンキース時代[編集]

2007年MLBドラフトニューヨーク・ヤンキースから27巡目で指名され入団。ヤンキース傘下のルーキーリーグチームであるガルフ・コーストリーグ・ヤンキースに所属[7]

2008年シーズンは傘下A級チャールストン・リバードッグスに所属

2009年シーズンはA+級タンパ・ヤンキースに所属し試合に出場した[7]

2010年8月2日、AA(ダブルA)級トレントン・サンダーからAAA級スクラントン・ウィルクスバリ・レイルライダースへ昇格[8]。昇格前のAA・2010年シーズンには打率.291、23本塁打[9]、90打点を記録しており[7]、この年のAA・イースタンリーグのMVPと新人賞英語版 を受賞した[9]

2011年には「ルール・ファイブ・ドラフト」からプロテクトする目的でメジャー昇格が決まり[10]、7月18日にラミロ・ペーニャ故障者リスト入りしたのに伴いメジャーに昇格[11]。7月22日に本拠地ヤンキー・スタジアムでメジャーデビューを果たした。デビュー戦はオークランド・アスレチックスとの一戦で、この試合でレアードは相手投手のクレイグ・ブレスロウから初安打・初打点となるセンター前ヒットを記録。その後もジョーイ・デバインから四球を与えられ出塁するとニック・スウィッシャーのシングルヒットで初得点した。

2012年8月27日、ヤンキースがヒューストン・アストロズからスティーブ・ピアースを獲得したのに伴い、40人枠から外れることとなり放出された[12]

アストロズ時代[編集]

2012年9月1日にヒューストン・アストロズへ移籍[13]

2013年は当時アストロズ傘下であったAAA級オクラホマシティ・レッドホークスで開幕を迎え、4月18日にブレット・ウォレスのマイナー降格と同時にメジャー昇格。12試合で打率.352を記録したが[14]、10月2日にはロースターから外れ[15][16]、10月4日にFAとなる[7]

ナショナルズ傘下時代[編集]

2013年11月23日、カンザスシティ・ロイヤルズとマイナー契約を結んだ[17]2014年3月15日にトレードでワシントン・ナショナルズへ移籍した[18]。同年はMLBでの試合出場は無かった。

日本ハム時代[編集]

北海道日本ハムファイターズ時代

2014年11月18日に北海道日本ハムファイターズと契約合意した[19]。6,000万円+出来高の単年契約で背番号は「5[20]

2015年は、6月頃まで打率が2割を下回り、主に7、8番での起用が続いた。後半戦で調子を上げ22本塁打を記録し、8月には2016年シーズンの契約を結んだ[21]。最終的には、三塁手のレギュラーで、全143試合に出場し、打率こそ.231と低迷するも、リーグ3位タイの34本塁打、97打点、出塁率.301を記録した。

2016年は、前半戦から20本の本塁打で、特に5月には12本塁打を記録し、オールスターゲームにも選出された。6月10日の阪神タイガース戦で藤川球児からサヨナラ本塁打を打った[22]。7月10日の千葉ロッテマリーンズ戦では木村優太から球団の北海道移転から通算500勝目を飾る決勝本塁打を打ち[23]、球団最長となる15連勝の原動力となった[24]。また、シーズン2度のサヨナラ本塁打は球団外国人では史上初となった。このシーズンは2年連続で全143試合に出場し、打率.263、39本塁打、97打点、出塁率.319を記録し、日本プロ野球史上初、打った本塁打が全て打順6番以下での本塁打王を獲得した[25]。10月2日に日本ハムと2年総額6億円を結んだことが発表された[26]日本シリーズでは、第4戦での勝ち越しとなる2点本塁打、第6戦ではジェイ・ジャクソンから史上19人目となる満塁本塁打を打った[27]。シリーズ3本の本塁打を打ち、日本シリーズMVPを受賞した[28]

2017年はシーズン開幕前の3月に開催された第4回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)のメキシコ代表として出場[4]。メキシコは1次リーグで敗退したが、レアードは「3番・三塁手」と主戦力として出場し、2本塁打を打つ活躍を見せた。

WBC終了後、開幕早々の4月に、これまで4番の座に座っていた中田翔の故障により、初めて4番として出場した。その後も大谷翔平近藤健介の離脱に伴いクリーンナップに座る機会が増えた。5月12日には2打席連続本塁打し、翌日13日には前日の2四球を挟んで「4打数連続本塁打」のプロ野球タイ記録を記録した[29]。9月9日の埼玉西武ライオンズ戦で多和田真三郎からソロ本塁打を打ち、球団外国人ではマット・ウインタースに次いで史上3人目となる「3年連続30本塁打」を達成した[30]。137試合に出場し、打率.229、32本塁打、90打点、出塁率.308を記録した。10月1日に発生したラスベガス・ストリップでの銃乱射事件においていとこが犠牲になったことを受け、4日に緊急帰国した[31]

2018年は9月18日に左腹斜筋肉離れと診断され登録抹消された[32]。怪我の影響もあり、120試合の出場で打率.233、26本塁打、65打点、出塁率.309と前年からは数字を落とした。契約満了のため、自由契約となったがレアード本人は「生涯ファイターズ」を宣言をしていたこともあり[33]球団は残留交渉を続けていた[34]

ロッテ時代[編集]

2019年1月15日に、千葉ロッテマリーンズが獲得したことが発表された[35]。年俸110万ドル(推定)の単年契約で[36]、背番号は「54」。翌16日に自身のインスタグラムで「心の底から、みんな、ありがとう!」と日本ハムファンに向けて感謝の気持ちを綴った[37]。オープン戦では正三塁手の鈴木大地とレギュラー争いを繰り広げた。結果、レギュラーを奪取し、3月29日の、東北楽天ゴールデンイーグルスとの開幕戦(ZOZOマリンスタジアム)に「6番・三塁手」で出場。第3打席で石橋良太から移籍後第1号となる逆転3点本塁打を打ち、開幕戦の勝利に貢献する[38]と、その後も好調を維持し、1989年のブーマー・ウェルズオリックス・ブレーブス)以来、30年ぶり3人目、球団では史上初となる、開幕から4試合連続本塁打を記録した[39]。6月22日の東京ヤクルトスワローズ戦(神宮球場)で石川雅規から本塁打を打ち、史上37人目となる全球団本塁打を達成した[40]。7月25日の福岡ソフトバンクホークス戦(福岡ヤフオク!ドーム)では、シーズン3本目の満塁本塁打を打った。シーズン3本の満塁本塁打は、球団では11年ぶり5人目の最多タイ記録となった[41]。ソフトバンク戦では4月16日にも満塁本塁打を打っており、同一カードで満塁本塁打2本は、2000年のフランク・ボーリック以来、球団史上2人目となった[41]。8月7日のソフトバンク戦(ZOZOマリン)でロベルト・スアレスから30号本塁打を、甲斐野央から31号本塁打を放ち、球団では2005年の李承燁以来14年ぶりとなるシーズン30本塁打に到達した[42]。最終的に、139試合に出場し、打率.248、32本塁打、89打点、出塁率.333を記録した。また、11月2日に2021年シーズンまで2年契約で残留することが発表された[43]

2020年は、開幕前から腰に違和感があった[44]が、6月19日のソフトバンクとの開幕戦(福岡PayPayドーム)に「4番・三塁手」で出場。開幕10試合で打率.306、5本塁打、8打点と活躍していたが、7月は26試合で打率.209、1本塁打、7打点と、調子を極端に落とした。前述の腰の違和感が悪化し、足が痺れる状態が続いたため、8月5日には出場選手登録を抹消され[44]、8月16日には腰の治療に専念するために米国へ一時帰国したと発表された[44]。10月19日にアリゾナ州の病院で腰椎間板ヘルニアの手術を受け[45]、そのまま再来日することなくレギュラーシーズンを終えた。最終成績は、39試合の出場で、打率.233、6本塁打、15打点であった。

選手としての特徴[編集]

2016年に39本塁打でパ・リーグ本塁打王に輝いた長打力を持ち味とし[46]三塁の守備でも定評のある選手[47]

人物[編集]

日本ハム入団後は長距離打者ながら6番や7番などの下位打順を打つことが多かった。これはクリーンナップ中田翔大谷翔平がいたことや、やや入れ込み過ぎで空回りする性格に栗山英樹監督が配慮したもの[48]。結果的に前述の通り、2016年に上位打順やクリーンナップでの本塁打のない本塁打王を獲得することになった。

来日してから、日本料理を好むようになった。特に寿司が好物であり、本塁打を打った際には寿司を握る仕草をするというパフォーマンスを行う(詳しくは後述)。

多くの外国人が苦にする納豆を当初は苦手にしていたが、何度か口にすることで好物となり[49]、日本ハム時代は他の外国人選手にも勧めていたエピソードがある[50]

2017年のWBCにメキシコ代表として出場し、3月12日の1次リーグのベネズエラ対メキシコの試合において5回に3点本塁打を打ち、同じくNPBから代表に呼ばれていたルイス・クルーズと共に寿司を握る仕草を披露した[51]

またロサンゼルス近郊で育ったことからNFLロサンゼルス・ラムズのファンでもある(ただし、ラムズは1995年から2015年の間、セントルイスに本拠地を置いていた)。自身のインスタグラムでもラムズを応援する投稿が見られる。2018年シーズン、ラムズがニューオーリンズ・セインツとのカンファレンス・チャンピオンシップゲームでセインツを破りリーグ優勝した時には歓喜のあまり自宅のプールに飛び込んだほどである[52]

2009年の12月に、兄のジェラルドと2人でNBAフェニックス・サンズボストン・セルティックスの試合をUSエアウェイズ・センターで観戦しに行った際、乱闘騒ぎを起こし警察に逮捕されている[53]

2018年12月23日に第一子が生まれたことを自身のインスタグラムで発表した[54]

日本ハムに入団した2015年からロッテに移籍するまで使用されていた応援歌を気に入っていた。他球団の応援歌では、ロッテ時代の今江敏晃の曲が印象に残っていると述べている[55]

2018年に登場曲の一つにGReeeeNの「キセキ」を加えたが、これは当時オリックスの中島宏之や巨人の坂本勇人の打席で流れているのを聴いて気に入ったためである[55]

スシポーズについて[編集]

スシポーズの原点は、不振に苦しんでいた2015年のシーズン途中、白井一幸守備走塁コーチ(当時)に紹介された、寿司店の店主からレアードが依頼されて始めたものであった[56][57]。当初、白井コーチはこの仕草を「リラックスして打て」というサインにしていたが、調子が一気に上向いたことから冗談半分で「ホームランを打て」のサインにしている[58]。本人もこのポーズをいたく気に入り、本塁打を打ちベンチへ戻ったあとにはカメラに向かって"スシポーズ"を見せる。

2019年のロッテ移籍後は、魚を釣り上げ、捌くポーズ、そしてスシポーズに進化した。5月以降は、チームメイトの三木亮がレアードの握った寿司を食べるジェスチャーも追加された[59]。この活躍により、北辰水産とのスポンサー契約を結んだ[60]

2020年以降、三木がベンチないし一軍に不在の際には、別の選手もホームランパフォーマンスに参加するようになっている。例として、和田康士朗[61]アデイニー・エチェバリア[62][63]フランク・ハーマン[64]などが挙げられる。

詳細情報[編集]

年度別打撃成績[編集]

















































O
P
S
2011 NYY 11 25 21 3 4 0 0 0 4 1 0 0 1 0 3 0 0 4 1 .190 .292 .190 .482
2012 HOU 17 37 35 2 9 1 0 1 13 4 0 0 0 0 2 0 0 8 1 .257 .297 .371 .668
2013 25 76 71 7 12 3 0 5 30 11 0 0 0 0 3 0 2 26 2 .169 .224 .423 .647
2015 日本ハム 143 554 498 62 115 22 2 34 243 97 1 0 0 4 43 0 9 129 18 .231 .301 .488 .789
2016 143 598 547 71 144 21 0 39 282 97 0 0 0 4 44 1 3 138 16 .263 .319 .516 .835
2017 137 571 503 56 115 18 1 32 231 90 0 0 0 7 54 0 7 125 18 .229 .308 .459 .767
2018 120 505 450 47 105 14 2 26 201 65 0 1 0 4 44 5 7 124 10 .233 .309 .447 .756
2019 ロッテ 139 553 487 59 121 18 0 32 235 89 0 0 0 3 55 2 8 128 18 .248 .333 .483 .815
2020 39 147 133 15 31 3 0 6 52 15 0 0 0 1 13 1 0 28 5 .233 .299 .391 .690
MLB:3年 53 138 127 12 25 4 0 6 47 16 0 0 1 0 8 0 2 38 4 .197 .255 .370 .625
NPB:6年 721 2928 2618 310 631 96 5 169 1244 453 1 1 0 23 253 9 34 672 85 .241 .314 .475 .789
  • 2020年度シーズン終了時
  • 各年度の太字はリーグ最高

年度別打撃成績所属リーグ内順位[編集]























2015[65] 28 パ・リーグ - - - - 3位 5位 - -
2016[66] 29 - 9位 - - 1位 4位 - -
2017[67] 30 - - - - 2位 4位 - -
2018[68] 31 - - - - 8位 - - -
2019[69] 32 - - - - 5位 7位 - -
2020[70] 33 - - - - - - - -
  • -は10位未満(打率は規定打席未到達の場合も-と表記)

年度別守備成績[編集]



一塁 三塁
























2011 NYY 3 16 5 1 3 .955 9 3 7 0 1 1.000
2012 HOU 4 21 0 0 1 1.000 8 2 10 1 0 .923
2013 13 71 2 0 8 1.000 4 1 8 1 1 .900
2015 日本ハム 1 3 0 0 1 1.000 142 86 250 17 18 .952
2016 1 1 0 0 0 1.000 140 91 228 13 19 .961
2017 - 136 76 214 18 18 .942
2018 - 118 73 198 9 16 .968
2019 ロッテ - 113 57 155 6 13 .972
2020 - 20 11 24 2 1 .946
MLB 20 108 7 1 12 1.000 21 6 25 2 2 .939
NPB 2 4 0 0 1 1.000 669 394 1069 65 85 .957
  • 2020年度シーズン終了時
  • 各年度の太字はリーグ最高

タイトル[編集]

NPB[編集]

表彰[編集]

NPB[編集]

記録[編集]

NPB[編集]

初記録
節目の記録
その他の記録

背番号[編集]

  • 60(2011年)
  • 13(2012年)
  • 4(2013年)
  • 5(2015年 - 2018年、2017年WBC
  • 54(2019年 -)

登場曲[編集]

  • 「Walk Thru feat. Problem」Rich Homie Quan(2015年)
  • 「GDFR」Flo Rida(2015年)
  • Dragon NightSEKAI NO OWARI (2015年 - 2016年途中)
  • 「King Kunta」Kendrick Lamar(2015年)
  • 「Juicy」The Notorious B.I.G.(2015年)
  • 「anti-hero」SEKAI NO OWARI(2015年)
  • 「No Flex Zone」Rae Sremmurd(2015年)
  • 「Middle feat. Bipolar Sunshine」DJ Snake(2016年)
  • 「Pop Style」Drake(2016年)
  • 「Public Service Announcement」Jay-Z(2016年 - 2018年、2021年)
  • 「Sahara feat. Skrillex」DJ Snake(2016年 - 2018年)
  • スシ食いねェ!シブがき隊 (2016年CS)
  • 「Atlines」Outkast(2016年)
  • 「I Like The View」Lil Wayne(2017年)
  • 「Tomorrow Til Infinity feat. GunnaYoung Thug(2017年)
  • 「All Time Low」Jon Bellion(2017年)
  • 「Move」Big Sean(2017年)
  • 「キセキ」GReeeeN(2018年)
  • 「Nonstop」Drake(2018年)
  • 「Liquor Store Blues feat. Damian Marley」Bruno Mars(2018年)
  • 「Talk Up feat. Jay-Z」Drake(2018年)
  • 「I Like It Loud feat. Marshall Masters & The Ultimate MC」Tiesto & John Christian(2018年)
  • 「Can't Take A Joke」Drake(2018年)
  • 「Yikes」Kanye West(2018年)
  • 「End Of Discussion feat. Lil Wayne」Rich The Kid(2018年)
  • 「Frio」Mike Stud(2018年、2021年)
  • 「So Fresh, So Clean」Outkast(2018年)
  • 「APES**T」The Carters(2018年)
  • 「Sin feat. Jaden Smith」Young Thug(2019年)
  • 「Money Tree feat. Jay Rock」Kendrick Lamar(2019年)
  • 「Everythang」Young Jeezy(2019年)
  • 「DEVASTATED」Joey Bada$$(2019年)
  • 「Last Time That I Checc-d feat.Y」Nipsey Hussle(2019年)
  • 「Superstar feat. Matthew Santos」Lupe Fiasco(2019年)
  • 「Stony Haze」Landon McNamara(2019年)
  • 「Suavemente」Elvis Crespo(2019年)
  • 「Sacrifies feat. Smino & Saba」Dreamville & J. Cole(2019年)
  • 「Immortal feat. The Game」Trippie Redd(2019年)
  • 「Saint-Tropez」Post Malone(2019年)
  • 「Hot feat. Gunna」Young Thug(2019年)
  • 「ROCKSTAR feat. Roddy RicchDaBaby(2020年)
  • 「Life Is Good」Future(2020年)
  • 「WHATS POPPIN」Jack Harlow(2020年)
  • 「Draft Day」Drake(2020年)
  • 「Demons feat. Fivio Foreign, Sosa Geek」Drake(2020年)
  • 「I Do It feat. Big Sean & Lil BabyLil Wayne(2020年)
  • 「DOLLAZ ON MY HEAD feat.Young ThugGunna(2020年)
  • 「Peaches feat. Daniel Caesar, Giveon」Justin Bieber(2021年)
  • 「What's Next」Drake(2021年)
  • 「Bottom Bitch」Doja Cat(2021年)
  • 「Ocean Views」Nipsey Hussle(2021年)
  • 「Over」Drake(2021年)
  • 「Window Shopper」50 Cent(2021年)
  • 「GREECE feat. Drake」DJ Khaled(2021年)
  • 「Wurli」Dominic Fike(2021年)
  • 「This Way」Surfaces(2021年)

代表歴[編集]

脚注[編集]

[脚注の使い方]
  1. ^ “レアードら五輪メキシコ代表メンバー発表 NPB経験者は4人、日米野球先発の右腕も”. Full-Count. (2021年7月3日). https://full-count.jp/2021/07/03/post1104529/ 2021年7月7日閲覧。 
  2. ^ 2020年度契約更改” (日本語). sanspo. 2020年6月3日閲覧。
  3. ^ “ロッテ・レアード 東京五輪メキシコ代表候補に 侍ジャパンゼロの球団に五輪戦士誕生か”. スポニチアネックス. (2021年6月29日). https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2021/06/29/kiji/20210629s00001000104000c.html 2021年7月7日閲覧。 
  4. ^ a b 日本ハムのレアードがメキシコ代表でWBC出場か 地元メディアが報じる”. Full-Count (2016年12月7日). 2017年2月5日閲覧。
  5. ^ ロッテ 4・21マリンフェスタ レアードは「SUSHI BOY」に”. スポーツニッポン (2019年4月15日). 2019年4月16日時点のオリジナルよりアーカイブ。2019年10月25日閲覧。
  6. ^ ロッテ「レアード選手の幕張寿司」が100円引きに”. デイリースポーツ (2019年4月9日). 2019年4月9日時点のオリジナルよりアーカイブ。2019年10月25日閲覧。
  7. ^ a b c d e Brandon Laird Register Statistics & History|Baseball-Reference.com”. Baseball Reference. Sports Reference. 2016年8月2日閲覧。
  8. ^ Nalbone, John (2010年8月20日). “Thunder lose; Franklin ejected; Laird promoted”. Nj.com. http://www.nj.com/mercer/index.ssf/2010/08/thunder_lose_franklin_ejected.html 2011年7月23日閲覧。 
  9. ^ a b “Scranton/Wilkes-Barre Yankees Blog » Laird named Eastern League MVP, ROY”. Blogs.thetimes-tribune.com. (2010年9月2日). オリジナルの2010年12月3日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20101203133054/http://blogs.thetimes-tribune.com/yankees/?p=7237 2011年7月23日閲覧。 
  10. ^ “Yankees add three to 40-man roster”. The LoHud Yankees Blog. (2010年11月19日). http://yankees.lhblogs.com/2010/11/19/yankees-add-three-to-40-man-roster/ 2011年7月23日閲覧。 
  11. ^ “Hurt corner: Pena to DL thins options at third”. MLB.com (Major League Baseball). (2011年7月18日). http://newyork.yankees.mlb.com/news/article.jsp?ymd=20110718&content_id=21955204&vkey=news_nyy&c_id=nyy 2011年7月23日閲覧。 
  12. ^ Stephenson, Colin (2012年8月28日). “Yankees' acquisition of Steve Pearce proves timely with injury to Mark Teixeira”. The Star Ledger (NJ.com). http://www.nj.com/yankees/index.ssf/2012/08/yankees_acquisition_of_steve_p.html 2014年12月27日閲覧。 
  13. ^ “Astros claim Laird from Yankees”. MLB.com. (2012年9月1日). http://m.astros.mlb.com/news/article/37723036/ 2014年12月27日閲覧。 
  14. ^ “Astros option infielder Wallace to Triple-A”. Sportsnet (Rogers). (2013年4月18日). http://www.sportsnet.ca/baseball/mlb/astros-option-infielder-wallace-to-triple-a/ 2013年4月18日閲覧。 
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関連項目[編集]