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モンスターストライク

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モンスターストライク
Monster Strike.gif
ジャンル ファンタジーバトルアクション
ゲーム
ゲームジャンル 協力RPG
対応機種 iOSAndroidKindle
開発・発売元 XFLAG
プレイ人数 1 - 4人
ゲーム:3DS版
対応機種 ニンテンドー3DS
開発元 トーセ
発売元 XFLAG
プレイ人数 1人
ローカル通信時最大4人
発売日 2015年12月17日
出荷本数 アジア 100万本(2015年12月)[1]
売上本数 日本の旗 90万9781本[2]
レイティング CEROA(全年齢対象)
通信機能 ローカル通信
テンプレート - ノート
プロジェクト コンピュータゲームアニメ
ポータル コンピュータゲーム・アニメ

モンスターストライク』(Monster Strike)は、株式会社ミクシィ内のスタジオ「XFLAG」から配信されているiOSAndroidゲームアプリ。略称は『モンスト』。2013年10月10日にサービスを開始した[3]。Android版は2013年12月15日開始[4]

概要

味方のモンスターを引っ張り、おはじきピンボールのように敵に当てて倒して遊ぶ。基本プレイは無料だが、ゲームを有利に進められるアイテムを販売している(主にオーブ[5]RPGとドラッグ型アクションを融合させたアクションRPG。ストーリーやプレイヤーキャラクターなどは持たず、RPG的な要素は、モンスターの収集育成、バトルのみである(後述のアニメなどと物語上の繋がりはない)。プレイヤーは4体のモンスターで構成されるパーティを編成しクエストに挑戦する。また、ソロプレイの場合は4体目のモンスターはフレンドやランダムユーザーのモンスター、条件付きで自キャラを使用することも可能である。マルチで遊ぶことで各種報酬が手に入りやすい等メリットが多い[6][7]

2020年10月時点で世界累計利用者数は5400万人[8]、2018年9月10日時点で全プレイヤーの総ログイン時間は約47億時間となっている[9]

2015年8月にはeスポーツ大会「モンストグランプリ 2015」を初開催。2019年7月13日、14日に実施されたeスポーツ大会「モンストグランプリ 2019 アジアチャンピオンシップ」では賞金総額1億円に[10](詳細はモンスターストライク (eスポーツ)を参照)。

2019年11月26日時点で、当アプリを原作としたWebアニメ『モンスターストライク』の世界累計再生回数は4億回、2020年4月6日時点で『モンスト』公式YouTubeチャンネルの総再生回数は約5.7億回である[11]

歴史

  • 2013年
    • 10月10日 - iOS版配信スタート[12]
    • 12月15日 - Android版配信スタート[4]
  • 2014年
    • 5月 - 台湾にて提供を開始[5]
    • 7月19日 - 利用者数が1000万人突破[5]
    • 12月8日 - Yahoo!検索大賞2014・ゲーム部門を受賞[13]
  • 2015年
    • 7月14日 - Ver.5.0にアップデート
    • 8月2日 - モンストフェスティバル2015開催。運営の不手際に際し翌3日に謝罪[14]
    • 10月10日 - モンストアニメ(1期)配信開始。
    • 10月16日 - Ver.5.2にアップデート。
    • 10月16日 - 公式動画チート事件。本アプリの公式動画で、ガチャについて特別な設定で運営メンバーを優遇しているようにとれるシーンがあったとしてユーザーが批判する騒ぎになり、運営するミクシィは10月17日、「動画を編集したことで混乱を与えてしまった」として謝罪した。
    • 10月23日 - 爆絶クエスト配信開始。
    • 11月17日 - Ver.5.3にアップデート。
    • 12月9日 - Yahoo!検索大賞2015・ゲーム部門を受賞[15]
  • 2016年
    • 1月30日、31日に開催する「闘会議2016」モンスターストライクで賞金総額5000万円[16]
    • 9月25日 - XFLAG PARK 2016開催。
    • 10月6日 - Ver.8.0にアップデート。強化素材BOX新設、モンスターBOXの初期収納数を40から200に変更、ノーマルクエストをリニューアル、ランクアップ時にスタミナがオーバー回復するようになる[17]
    • 12月3日 - モンストアニメ1期最終回配信。
    • 12月10日 - 『モンスターストライク THE MOVIE 始まりの場所へ』上映開始。
    • 12月13日 - Ver.8.2にアップデート。イベントスケジュール確認が最大8日分へ変更[18]。XFLAG IDによるプレイデータバックアップ機能を追加[19]
  • 2017年
    • 2月8日 - Ver.8.3にアップデート。デッキ編成に一括編成機能追加[20]
    • 3月24日 - Google+によるバックアップ機能を終了[21]
    • 4月1日 - モンストアニメ2期配信開始。
    • 4月21日 - モンスト公式YouTubeチャンネルの登録者数が50万人を突破。
    • 4月25日 - Ver.9.0にアップデート。
    • 5月26日 -「XFLAG STORE SHIBUYA」がオープン。
    • 6月6日 - Ver.9.1にアップデート。
    • 6月20日 - モンスト&モンストアニメ公式チャンネルの双方が2億回再生を突破。
    • 6月26日 - XFLAGの公式オンラインストア「XFLAG STORE」がオープン。
    • 6月29日 - リアル版超・獣神祭「十二支再競争」を開催。
    • 7月8日 - XFLAG PARK 2017 DAY1が開催。
    • 7月9日 - XFLAG PARK 2017 DAY2が開催。
    • 7月11日 - Ver.9.2にアップデート。
    • 7月21日 - 超絶・廻クエスト配信開始。
    • 7月25日 - 新アイテムわくわくミンを実装。
    • 8月1日 - 北米版『モンスターストライク』がサービス終了[22]
    • 8月5日 - モンスト海の家がオープン。
    • 8月8日 - Ver.9.3にアップデート。
    • 8月17日 - モンストモールが全国5箇所で開催。
    • 8月10日 - ヤマシロヤにて、「ワンフロアまるごとモンスト展」を開催。
    • 8月10日 - 「モンスターストライク最強攻略BOOK X(テン)」の販売開始。
    • 8月22日 - 一部キャラクターの上方修正。
    • 8月24日 - 国内3500万人を突破。
    • 9月13日 - Ver.9.4にアップデート[23]。有料会員サービス「モンパス」の提供を開始[24]
    • 10月1日 - モンスト4周年記念特別番組「MONSTER STRIKE 4th Anniversary Party」開催[25]。S嶋が脱退しM4にぎこちゃんが加入。
    • 10月5日 - Ver.10.0にアップデート。「魂の紋章」実装[26]、「モンスターBOX」コマンドと「強化合成」「進化/神化/獣神化」を統一[27]
    • 10月13日 - モンスト配信開始4周年の一環として「モンストラックアウト」を開催。
    • 11月14日 - Ver.10.1にアップデート。「降神玉」実装、獣神竜が進化アイテムBOXに収納される[28]
    • 12月12日 - Ver.10.2にアップデート。「プレイ動画」機能の提供終了[29]
  • 2018年
    • 1月18日 - App Store審査ガイドライン改定に伴い、オーブを消費するガチャにおいてモンスターの提供割合の表示を開始[30][31][32]
    • 1月30日 - Ver.10.3にアップデート。モンスターの使用回数に応じてHPが上がるように変更[33]
    • 4月26日 - Ver.11.0にアップデート。タスキング系モンスターを強化素材BOXに収納、オプション画面をリニューアル[34]
    • 5月12日 - 台湾の台北にて台湾・香港・マカオ版モンスト(怪物弾珠)の4周年イベントを開催[35]
    • 6月5日 - Ver.11.1にアップデート。「助っ人ミン」実装[36]
    • 6月30日 - 轟絶クエスト配信開始。
    • 7月10日 - Ver.12.0にアップデート。「わくわくステッキ」「モンスポット」実装[37][38]
    • 9月3日 - こども・アニメ専用チャンネル「キッズステーション」にてキッズ向け番組「モンストテレビ」放映開始。
    • 10月3日 - Ver.13.0にアップデート。タイトルロゴのキャラクターをレッドドラゴンからオラゴンに変更。メニュー画面・アイコン画面をリニューアル、新たなノーマルクエストを追加、モンスターレンタル機能実装、ストライクドッキング廃止[39]
    • 10月5日 - 『モンスターストライク THE MOVIE ソラノカナタ』上映開始。
    • 10月13日 - モンスト配信開始5周年の一環として「モンスト運極ルーレット」を開催。賞金総額6000万円のeスポーツ全国ツアー『モンスターストライク プロフェッショナルズ2018 トーナメントツアー』開催[40]
  • 2019年
    • 1月25日 - 「XFLAG STORE + HANEDA」が羽田空港第1旅客ターミナルにオープン[41]
    • 1月26日、27日 - 「闘会議2019」に出展した「XFLAG BATTLE STADIUM」ブースで初のジュニア向けeスポーツ大会「モンストジュニアグランプリ2019」決勝大会開催[42]
    • 3月7日 - 「XFLAG STORE OUTLET」が酒々井プレミアム・アウトレットにオープン[43]
    • 4月23日 - Ver.14.0にアップデート。「勲章」機能追加、助っ人選択画面等をリニューアル[44]
    • 4月24日 - 世界累計利用者数が5000万人を突破[45]
    • 6月4日 - Ver14.1にアップデート。
    • 6月27日 - 吉野家と初コラボ[46]
    • 7月13日、14日 - 「XFLAG PARK 2019」開催[47]
    • 7月17日 - Ver14.2にアップデート。アプリ起動時に注意文が表示されるようになる。ランク達成ミッション追加、英雄の神殿や曜日クエストが全て常設になる[48]
    • 8月27日 - Ver14.3にアップデート。新たなわくわくの実「兵命削りの力」が登場。一部の「わくわくの実」の効果が上方修正。[49]
    • 10月8日 - Ver15.0にアップデート。新たな獣神化「獣神化・改」が登場。クエスト選択画面やノーマルクエストをリニューアル。覇者の塔に「お助けデッキ」機能を導入。
    • 11月9日 - 賞金総額1億円のeスポーツ全国ツアー『モンスト プロツアー 2019-2020』開催[50]
    • 12月30日 - モンスト公式YouTubeチャンネル登録者が100万人突破[51]
  • 2020年
    • 1月11日、12日 - 東京都知事杯をめぐる「モンスターストライク」eスポーツ大会が「東京eスポーツフェスタ」内で開催[52]
    • 2月5日 - Ver16.0にアップデート。オーブもしくはトラベルベルを消費してイベントクエストをさかのぼってプレイ可能になる「タイムシフト」機能を導入[53]
    • 2月7日 - 「かごしま国体・大会」文化プログラムのeスポーツ実施タイトルに採用されたことを発表[54]
    • 4月3日 - プレミアムガチャにおける☆5-6の出現率を12%に、☆4の出現率を88%にそれぞれ変更。
    • 4月4日 - 新型コロナウイルス感染症の発生拡大を受けて、20:00よりモンスポットの機能を当面の間制限(オーブを獲得する機能やモンパス会員特典のマイスポット設置機能については通常通り使用可能)。
    • 4月23日‐ Ver.17.0にアップデート。轟絶の練習ができる「訓練場」の導入。
  • 2021年
    • 1月26日 - Ver.20.0にアップデート。クエストをサポートする「守護獣」の導入。それに伴いクエスト画面がリニューアルされた。

ゲームシステム

バトルシステム

敵への攻撃方法は、引っ張ったモンスターを敵に直接ぶつけることによりダメージを与える「通常攻撃」、味方のボールに当てることにより発動する「友情コンボ」の2種類がある。また、各モンスターごとに設定されたターン経過によって使用可能になる強力な必殺技「ストライクショット(SS)」がある[55]

リアルタイムバトルではなくターン制である。敵の攻撃にはターンが決まっていて、敵の周りに表示されている数字のカウントで確認できる。プレイヤーのターンが経過する度に1ずつ減り、カウントが0になると攻撃してくる。

攻撃やギミックにより、プレイヤーのHPが0になると負けとなるが、超絶以降の絶級クエストや超究極など一部のクエストを除きコンティニューも可能。

HPは画面上に発生するハート等の回復アイテムを取る、味方キャラのアビリティ、回復効果を持つストライクショットを使う等によって回復する。また、次のステージに進むことでも減っているHPの半分だけ回復する。ただし運極達成数が一定以上であると半分以上回復する。

バトル中の操作方法

指やタッチペンで画面に触れ任意の方向にスライドすると、自分のモンスターボールをスライドした方向と逆にボールが発射される(ゴムパチンコや弓と同じ要領)。矢印を表示できる範囲内であれば画面のどこに触れても矢印を引っ張ることができる。矢印を離すタイミングによってスピードや攻撃力などが変化するキャラクターはいる[56]ためタイミングは重要だが、矢印を引く長さによっては変化しない。

モンスターには、反射タイプと貫通タイプがある。反射タイプのモンスターはステージ枠(壁)や、ステージによって配置されていることがあるブロックだけでなく、敵モンスターなどに当たると跳ね返って反射する方向に飛ぶ。貫通タイプは、敵を貫通することができる。

画面下のモンスターアイコンが光っているときに、そのモンスターアイコンをタップすると強力なストライクショットを使うことができる。

また、マルチにおいては、自キャラの操作ターン以外の時にタップを行うと、「グッジョブ」というファンファーレのような一種のサインが表示される[57]。また、『セーラームーンCrystal』コラボ以降のコラボ期間中にはコラボキャラの録り下ろしボイス付きのグッジョブがミッション報酬などの特典として配布されることがある。

中ボス / ボス

非常にHPが高く、強力な攻撃を持っている。数字カウントが長く致命的な攻撃(即死攻撃)を放つ際は、攻撃の予兆としてボスが拍動し震えるエフェクトが入る場合もある。

ボスのHPは画面上部に大きなゲージで表示され、HPゲージは1~4本設定されている。

ゲージを1本削り切る毎にボスは逃亡し、次のバトルステージで戦うことになる。最終ゲージをゼロにするとプレイヤーの勝ちとなる(攻撃の仕方によっては、ゲージ複数本分のHPを一気に削ることができる場合もある)。

勝利すると周辺からゴールドや宝箱が飛び出し、画面を指でなぞることで拾うことができる(マルチプレイ時はボス以外の敵からも飛び出すことがある)。

通常はボスが逃亡した後もフィールドに残った雑魚敵とは戦うことになるが、超絶や爆絶、轟絶といった高難易度ステージでは、ボスと一緒に雑魚敵も撤退する場合もある。

弱点を別に持っており、通常は弱点の出現ポイントはボスの周りに3箇所あり、ターンによってどこが弱点になるかは変わる。黄色や赤の三角形のマークで表示されるこの部分を攻撃すると通常時は3倍のダメージを与えることができる。中には弱点の数が一、二箇所だけのボスや弱点を攻撃した際の倍率が高く設定されているステージもある。またSSによって効果を強化したり、弱点を全て露出したりすることも可能である。クエストによっては弱点が存在しないボスもいる。

チーム編成

ソロプレイ、マルチプレイ共に4体のモンスターで編成されるパーティーを組んでクエストに挑むことになる[58]

ソロプレイの場合はプレイヤーの手持ちの中から3体のモンスターを選び、これにクエスト潜入時にフレンドなどの助っ人1体を加えたチームで戦うことになる。条件付きではあるが自分のモンスターを助っ人として使うことも可能。

マルチプレイの場合は参加人数によって1人の使用するモンスター数が異なる。2人プレイの場合はホスト(マルチプレイを始めた側)とゲスト(ホストが始めたマルチに参加した側)共に2体ずつのモンスターが使われる。3人プレイではホストが2体、ゲストがそれぞれ1体ずつモンスターを使用してマルチプレイが始まる。4人プレイではホスト、ゲスト共に全員1体ずつモンスターを使用する。ホストはクエスト出発時に4体のモンスターの順番を決めて出発できる。途中で誰かが退席した場合、ホストがそのプレイヤーのモンスターを操作する。

クエスト

スタミナを消費して、ステージをクリアする。クリアすると、経験値や強化合成に必要なゴールドメダル、各種クエストに対応したモンスターやクリアボーナス(報酬)を得られる[59]。現在は好きなクエストをスタミナを通常通り消費して一つまでストックし、48時間以内なら、いつでも1回プレイできるという機能(クエストストック機能)も実装されている[60]。このストック機能は、モンパス会員(月額制有料コンテンツ)になると、クエストを2つストックできるようになる。

バトルステージの特徴

アイテム

バトル中、ステージ画面内に出現するアイテム。HP回復をする「ハート」や攻撃力を上昇する「剣」、スピードアップする「靴」、ストライクショットのターン数を縮める「砂時計」等のアイテムが存在する。クエスト及びステージのアイテムの持ち越しは出来ず、次のステージに進むと以前のアイテムは消滅してしまう。ストライクショットにより、アイテムが一段階強化される事がある。また、ある特定のアイテムが無いと攻略が不可能なクエストも存在する。

お助けアイテム

クエストクリア時に入手できる『メダル・マジックストーン』を、クエストの直前や前もってアイテムと引き換えする事が出来る。パーティの最大HPアップやゲージミスがなくなる、クエストの各ステージ開始時にハートが出現する等の効果をもたらすアイテムが存在する。また一部の高難度専用のアイテムもある[61]

ギミック

ステージ中にはギミックがいくつか登場する。触れると遅くなる重力バリアや、当たるとダメージを受けるダメージウォールなどである。その多くはプレイヤーの邪魔をするものであるが、中には有効活用することで攻略に役立つものもある。一部にはモンスターの持つアビリティによって無効化できるものもある。しかし、敵の攻撃により、モンスターが持っているアビリティ自体を無効化し、ギミックの効果を受ける事もある。

クエストの種類

ノーマルクエスト
通常のクエスト。ステージ数は1つのクエストにつき、3〜5個存在する[59]
チュートリアルを兼ねており、ゲーム内に登場する様々なギミックを体感することができる。経験値効率が他と比べて高いため、ランク上げに使われることが多い[62][63]
イベントクエスト/降臨クエスト
時間限定・期間限定のクエストとコラボクエストはここに出現する。難易度は基本的に、24時間限定(イベントクエスト)のものが、「中級」、「上級」、「極」の3つ、2~3時間限定(降臨クエスト)のものが「極」、「究極」、「激究極」、「超究極」の4つとなっている(一部の降臨クエストには「上級」がある)。
ノーマルクエストより強いモンスターのドロップが可能。
曜日制限クエストでは経験値獲得用モンスターや進化に必要な素材を手に入れることができる[63]
激究極」は「究極」より難易度が高めな分、さらに性能の高いモンスターが手に入る。
超究極」は、「激究極」よりもさらに難易度が高い傾向にあり、後述の「超絶」や「爆絶」、「轟絶」に匹敵する難易度を誇る場合もある。コンティニューは不可能だが、その分より強力なモンスターが手に入る。一部のコラボイベントクエストやチケットクエストなどで実装されている[59]
エクストラステージ/シークレットステージ
一部クエストにて、クリア後のリザルト画面でエクストラステージが出現する場合がある。
エクストラステージはスタミナを消費しないが、ほとんどのクエストで出発前のパーティー編成が出来ず、使用していたアイテムを引き続き使用することはできず、コンティニューも不可。
コラボなど特別なクエストを除く「究極」または「激究極」難易度の降臨にて、クリア後にランダムでエクストラステージが出現する可能性がある。
一部のクエストでは、特定のモンスターをデッキに加えていると、別ステージであるシークレットステージに挑戦するかの選択肢が表示される。
超絶クエスト
コンティニュー不可の高難度クエスト。難易度は「超絶」のみ。
勝つことができれば、強力なモンスターを1体以上ゲットできる。
降臨頻度は爆絶と含めて1日1〜3回であり、2時間出現する[59]
爆絶クエスト
超絶を超えるコンティニュー不可の難易度のクエスト。難易度は「爆絶」のみ。
通常のクエストより属性効果倍率が上がっているため、属性相性を考えたパーティー編成が重要。弱点を攻撃した時のダメージ倍率も通常よりも上がっているものも存在する。
轟絶クエスト
爆絶をさらに上回るコンティニュー不可の高難易度のクエスト。難易度は「轟絶・極」「轟絶・究極」の2つ。
轟絶・極」をクリアしなければ「轟絶・究極」のステージには挑戦できない仕様であり、両者のギミックやステージ構成は異なる。但し、2週目の轟絶クエスト以降は、「轟絶・極」はなく、難易度は「轟絶・究極」のみとなっている。
覇者の塔
月1回、期間限定で出現するコンテンツ。40階まであり、特定の階層をクリアするとオーブ等のアイテムや限定モンスターが手に入る。21階からはコンティニュー不可。
クリア履歴は月ごとにリセットされる(前回クリアした階でも、クリアすれば再び報酬をもらうことができる)。
裏・覇者の塔
覇者の塔を40階までクリアすると解放されるコンテンツ。『裏・覇者の塔 東』、『裏・覇者の塔 西』、『裏・覇者の塔 南』、『裏・覇者の塔 北』の4種類のクエストが実装されており、月ごとに4種類のうち1つが出現する仕組みとなっている。
覇者の塔と同ステージで敵キャラの属性が変わっている。21階に当たるステージから順に挑戦可能。ステージをクリアしていくとオーブ等のアイテムが手に入る。[59]
封印の玉楼(終了)
覇者の塔の開催期間と同時に開放されるコンテンツ[64]。「封印の玉楼・壱」と「封印の玉楼・弐」が存在し、どちらかしか選ぶことが出来ない。弐のほうが高難易度であり、壱は以前の封印の玉楼を改名したものである。それぞれで対象となるクエストや列を作った際の報酬が異なる。過去に登場した20個の超絶クエストと5つの爆絶クエストの計25クエストに挑戦することができる。クエストの配置はビンゴ形式になっており、クエストをクリアすることでマス目を開けることが出来、列を作ることで報酬が得られる。
クエストをクリアするとクリア時に使用したモンスターは封印され、開催期間中は他のマス目のクエストに参加させることが出来なくなる。壱・弐の選んでいない方にマルチで参加は可能であり封印もされない[64]
禁忌の獄
封印の玉楼を制覇すると挑戦できる、超高難易度コンテンツ。地下25階まであり、特定の階層のクリアでオーブ等のアイテムや限定モンスターが手に入る。全ステージがコンティニュー不可。
また、特定の下層階のクリア時に低確率で出現するエクストラステージをクリアすると、ノーコンティニュー報酬で限定モンスターを入手できる。
神獣の聖域
「神獣スレイヤー」という特殊なアビリティを持つ聖域の狩人を仲間にして伝説の神獣に挑む最高難易度級常設コンテンツ。
閃きの遊技場
各クエストによって定められた一定ターン内でステージ突破を目指す常設コンテンツ。ターンリミットが0になるとゲームオーバーとなる。
このコンテンツでモンスターを使用しても使用回数にはカウントされない。
未開の大地
月1回、期間限定で出現するコンテンツ。特定の階層をクリアすると手に入るエナジーが一定値に到達するごとに報酬や限定モンスターが手に入る。全クエストコンティニュー不可。
全10クエストをクリアすると翌月の挑戦時に新たな階層が1つ加わり、前回挑戦時に最初にクリアしたクエストに挑戦できなくなる仕組みとなっている。そのため各月に挑戦できる階層数は固定されている。
秘海の冒険船(終了)
期間限定で出現するコンテンツ。各ステージを船で移動しながらクリアを目指していくことになるが、次のステージに挑戦するまでに一定時間を要するため、長い時間をかけて全クエストをクリアしていくことになる。限定アイテムやオーブ、CM視聴機能を使用して時間短縮を図ることが可能。
英雄の神殿
ガチャ限定のモンスターと一部の降臨モンスター、運極同士の合成もしくは英雄の書で証をつけたモンスターのみに使える「わくわくの実」を採ることができるコンテンツ[59]
追憶の書庫
1日に規定ポイント分だけ(スタミナも消費する)、一定の過去のイベントクエスト/降臨クエスト/一部の絶級クエストをプレイすることができる[59]
その他のクエスト
チケットクエスト
プレーヤーへの配布や課金、一部の特別クエストクリア時の宝箱から手に入るチケットを使用することで、挑戦することできるクエスト。
訓練場
過去に登場した轟絶クエストをスタミナ消費0で何度でも挑戦可能なコンテンツ。初回クリア時のみ倒したボスを1体入手できる。
訓練場では各クエストをクリアしても、通常降臨する轟絶クエストがクリア扱いになることはないが、通常降臨で「轟絶・極」をクリアしていない場合でも「轟絶・究極」に挑戦することができる。
歴戦の跡地
過去に登場した絶級クエストを指定されたモンスターでクリアするコンテンツ。各超級クエストごとに3段階の難易度があり、難易度を全てクリアすると勲章が手に入る。なお、指定されたモンスターはプレーヤー自身が所持していない場合でもこのコンテンツでのみ使用可能。

モンスター

モンスターには様々な属性や特性などから成り立っていて、モンスター名は主に、世界や日本の神話、歴史上の人物、おとぎ話、武器等を題材にしているものが多い。2020年10月現在、コラボレーション限定のモンスターを含めて約5000体のモンスターが登場している。

モンスターの特徴

属性
相手へ与えるダメージや自分が被るダメージに関わる要素。
火・水・木・光・闇の5つがあり、火・水・木の3属性は、火は木に強い、木は水に強い、水は火に強いといったような三すくみの関係になっている。自分が有利属性の場合、相手に与えるダメージが1.33倍に増え、被るダメージが0.66倍に減る。光と闇はお互いに与えるダメージ、被るダメージが1.33倍となる。
クエストによっては属性効果が強化され、上記の倍率も大きくなる。光と闇の場合は互いに被るダメージも多いため、その属性以外のモンスターに対して大ダメージの攻撃があることが多い[65]
攻撃の属性には無属性も存在するがこの無属性は「属性がない」ではなく「無属性という属性」である。
撃種(ヒットタイプ・ボールタイプ)
モンスターが敵にあたった時の移動方法を示す。反射と貫通の2種類があり、反射は敵に当たると跳ね返る。貫通は敵を通り抜けて移動する。
反射・貫通ともに敵に当たると壁にぶつかった時より減速し、貫通はさらに大きく減速する。
種族
モンスターの種族はアビリティ、わくわくの実等に影響する。代表的なものに神や亜人や魔族などがある。
戦闘型(戦型)
モンスターの戦型のタイプはバランス型・パワー型・スピード型・砲撃型の4つがあり、以下のような傾向が見られる。
バランス型はHP・攻撃力・スピードがそれぞれ特化したものがなく、平均的である。
パワー型は攻撃力に特化したもので、概ねスピードが低く、友情コンボの威力も通常の約0.7倍になっている。また、同じスピードでもバランス型やスピード型と比べて、敵にヒットした時の減速率が高い。
スピード型はスピードに特化したもので、HPか攻撃力(またはその両方)が低くなる傾向にある。
砲撃型は友情コンボの威力が通常の約1.4倍だが、ステータスが全体的に低いものが多い。
超戦型
後述する獣神化・改となっているモンスターや、獣神化キャラで戦型の書を使用すると、戦型が超戦型に変化し、様々な恩恵を受けられる。
恩恵も、各超戦型によって異なっており、
超バランス型は、「ハート」によるHPの回復量が20%上がり、かつ有利属性の敵に対するダメージ倍率が更に上がる。
超パワー型は、「剣」による攻撃力の上昇量が20%上がり、最初に敵にヒットした時のみ攻撃力が上がる。
超スピード型は、「靴」によるスピードアップの効果が20%上がり、最初に壁に触れた時のみスピードアップする。
超砲撃型は、「砂時計」によるストライクショットのターン数が通常より多く減り(3ターン→4ターン)、爆発などで誘発された友情コンボの威力が100%になる。
友情コンボ
自分のターンに味方を味方モンスターにぶつけると、ぶつけられた側のモンスターが持つレーザーやホーミング弾などの友情コンボ(追加攻撃)が発動する。通常は1つのモンスターにつき1つだが、神化合体や獣神化、獣神化・改したモンスターは、メインの友情コンボとサブ友情コンボの2つを持っている。神化のサブについた友情の威力は従来より落ちる。また、友情コンボを最大2回発動するアビリティを持つモンスターも存在する。
アビリティ
各モンスターに備わっている特殊能力のこと。現状最多のもので6種類のアビリティを持つモンスターがいる。低レアリティのモンスターを中心に、アビリティを持たないモンスターもいる。
なお、アンチダメージウォールは「反ダメ壁」、アンチ重力バリアは「反バリア」、マインスイーパーは「地雷除去」等、字数の都合により略されて表示されている場合がある。なお、能力は同じものである[55][65]。一部モンスターにはモンスターを引っ張る際に画面上部にゲージが表示され、最大になるタイミングで指を離すと追加でアビリティが発揮されるゲージショットを持つモンスターもおり、モンスターによってゲージのスピードが異なる。
コネクトスキル
獣神化・改モンスターのみ、従来のアビリティに加えて持ち合わせているアビリティ。
各モンスターには、コネクトスキルを発動させる特定の条件(「自身と種族が異なるキャラが1体以上、または合計ラック100以上」、「自身と戦型が異なるキャラが3体」など)があり、デッキ編成で条件が満たされれば、バトル中常に発動される。
発動する内容自体はアビリティとほぼ変わらないが、全く別のものとして扱われ、アビリティロック状態の影響を受けない(アビリティは発動しないが、コネクトスキルは発動する)。
ストライクショット
いわゆるスキル(必殺技)であり、SS(エスエス)(Strike Shot)と略されることが多い。
種類や使用するモンスターによって必要なターン数が定められており、そのターン経過後に使用可能。強力なものはかかるターン数が長い傾向にある。アイテムとして出現する「砂時計」やSSターン部類のアビリティ及び、英雄の神殿で入手できる「速必殺の実」により、ターン数が少なくなったり、普通より多く減る事もある。
レベル
モンスターを合成することによって上げることができ、体力・攻撃力・スピードのステータスが上がっていく。なおタス系のモンスターを合成することでレベルとは別にステータスを上げることも出来る[66]
運(ラック)
クエストクリア後のラックボーナス等に関係するパラメータであり、1 - 極(99)まである。ゲーム内では四つ葉の緑のクローバーのアイコンで示される。☆4-5のラックマックス90には青いクローバーで示される。
数値を上げるには同種モンスターの合成(名前の後ろにS、X、α、廻がつく希少種も含む)、または進化/神化後のモンスターに進化前のモンスターを合成する。
クエストクリア時に各プレイヤーのリーダーモンスターの運数値の確率(運50なら50%)で追加報酬を入手できる。ただし、運極(後述)の場合は必ず2個の報酬をもらうことができる。また、パーティー内の運の合計値が高いほど、ハートなどのアイテムが成長した状態で出現しやすくなる。
運極
☆6のモンスターのラックが99に達すると表示が「極」となり、運極と呼ばれる状態になる[63]
運極にしたモンスターの数に応じて、ゲーム内で有利になるボーナスを受けられる。また、爆絶・轟絶クエストでは運極モンスターの所持数が挑戦の条件になっている。
ラックスキル
☆6のモンスターのみが持っている、バトルの特定の場面に一定確率で発動するもので、クリティカル、シールド、ガイド、友情コンボクリティカルの4種類がある。
クリティカルは、自身のショット前に発動し、敵への直接攻撃によるダメージが稀に大きく増加する。
ガードは、敵の攻撃時に発動し、自身への1回の攻撃ダメージを1にする。
ガイドは、自身のショット前に発動し、ショット時にガイドが表示される。
友情コンボクリティカルは、自身か否かにかかわらずショット前に発動し、敵への友情コンボによるダメージが稀に大きく増加する。
また、ラックが大きいほど、ラックスキルの発動確率が上がる。
レアリティ
モンスターの希少価値で、レアリティは☆1~☆6まである。数字が高いほうが基本的にはより強力なモンスターである[55]
英雄の証
ガチャで入手するなどといった一部のモンスターは英雄の証を所持していて、わくわくの実を食べて強化することが可能。同じラックの上がる運極モンスター同士を合成することによって英雄の証を付けることの出来る降臨モンスターもいる。「英雄の書」というアイテムを使うことによって付けたり、証を1つだけ増やすことも出来る。獣神化したモンスターはデフォルトでこの枠が2つ存在し、英雄の書を使うことにより枠を最大3つに増やすことが可能[67]

モンスターの育成

強化合成
ガチャやクエストで手に入ったモンスターを合成することで、成長させたいモンスターのレベルやステータスを上げることができる。稀に、得られる経験値が増加する「大成功」が起こり、この「大成功」の起こる確率が上がるイベントも定期的に開催される[68]
進化合成/神化合体(しんかー/かみかー)
ゲーム内で手に入る石や玉などの素材と、ゴールドを消費することで、モンスターを進化させることができる。進化形態と神化形態は相互にスライド可能である。
最大レベルまで達した進化前モンスターは、アイテムやモンスターを消費することで、2通りの方法で進化させることができる。
進化合成は進化アイテムを使った進化方法で、神化合体は指定されたモンスターを素材にする進化方法である。神化合体においては、進化バリエーションを複数もつモンスターもいる。さらに神化合体においては指定されたモンスターの代わりに「降神玉」という勾玉型のアイテムを使うこともできる[55][68]。ただし、一部モンスターには使用不可となっている。
獣神化(じゅうしんか)
プレミアムガチャや轟絶クエストや一部コラボで手に入る特定のモンスターは、進化/神化後さらに獣神化することが出来る。一部の分岐キャラを除いて進化形態や神化形態には戻せなくなる。BLEACHコラボ以降、属性限定ガチャや獣神祭などを除く新規イベントのプレミアムガチャやコラボガチャでは最高レアリティが☆6のみの獣神化対応になった。
獣神化の特徴として以下の3つがある。
  • 神化合体のように友情コンボが2つあり、そのいずれもがメイン友情と同じ威力を持っている。
  • わくわくの実を2つ食べられる(「英雄の書」を使用すれば最大3つ食べられる)。
  • ストライクショットが2段階に分けられ、1段階目で早く使用できたり、2段階目まで溜めて威力を強化して使用することが可能。
獣神化には、獣神玉などの進化アイテムの他に、曜日クエストにて超低確率でドロップする獣神竜が必要になるが、これらの代わりに「獣竜玉」というアイテムを使うこともできる[68]ほか、モンパスの特典で同様の効果を持つアイテムを入手できる。ただし轟絶級のモンスターには使用できない。
イベント報酬で入手できる「レベルの書」と「戦型の書」を用いると後述する獣神化・改と同様のステータスにすることが可能(ただしコネクトスキルは付加されない)。
獣神化・改(じゅうしんかかい)
Ver.15.0で導入された更なる獣神化。特定の獣神化したモンスターに獣神竜などのアイテムを使用することで、獣神化・改にすることが出来る。なお、轟絶級のモンスターと同様、獣竜玉は使用できない。
獣神化・改の特徴として以下の3つがある。
  • 最大レベルが120にデフォルトで設定されている。
  • 超戦型を所持している。(詳しくは前述を参照)
  • コネクトスキルを所持している。(詳しくは前述を参照)
わくわくの実
ガチャで入手した一部のキャラクターは元から英雄の証を所持しており、英雄の神殿でわくわくの実を食べさせることによって強化できる。モンスターの特徴によって分けられてるものがあり、「種族・撃種・戦型」に「加撃・加命・加速」を組み合わせてステータス値を上昇させたり、ボスに開幕時に割合ダメージを与えたり、受けるダメージを減らす効果があるものなどが存在する[68]
ソウルスキル
魂気を使用することでモンスターの強化ができる。各属性一体までしか付けることが出来ない。攻撃力を上げたり、敵からの攻撃力ダウンを防ぐなどの力を最大4つまで選べる。選べるスキルは各属性の一定条件のラックの合計である紋章力に依存する[69][70]

プレイヤーステータス

本ゲームにプレイヤーキャラクターとも言えるキャラクターはいないが、プレイヤーのステータスは存在する。

ランク
経験値を得ることにより増え、クエスト潜入に必要なスタミナが増えたり、選べるチーム数が増えたりする。またいくつかの要素の解放条件でもある[71][59]
運極数
これの値により報酬がもらえたり、クエスト潜入時のステージ移行時にHPの回復量が増えたりと様々なボーナスが付く。それらは運極ボーナスと呼ばれている[71][72]
紋章力
各プレイヤーが所持しているレア度6以上(ガチャ限定ならラック1以上、それ以外はラック20以上)のモンスターのラック合計値で、属性ごとに分けられている。この数値によりソウルスキルで使用できるものが制限される。高ければより高い効果のスキルを付与することが出来る[69]
轟絶ボーナス
轟絶クエストをクリアし轟絶ポイントを稼ぐことにより、定期的にオーブや魂気が貰えたり、メダルの消費数が減ったりする[73]

ゲーム内通貨・ポイントなど

オーブ
ゲーム内の課金アイテムだが、クエストのクリア報酬やイベント、今週のミッションクリア、超獣神祭や激獣神祭・コラボイベントなどのイベント期間中のログインボーナス、一部不具合のお詫びなど無料で入手することもできる。プレミアムガチャ、コンティニュー、モンスターBOXの拡張などに使用できるが、ガチャギフトや特別なグッジョブ引き換えの場合は課金した(いわゆる有償)オーブのみ使用可能。
ゴールド
キャラクター育成時に消費したり、期間限定開催のゴールドガチャを引くために使える。何かを買うために使うことは出来ないので他RPGにおけるいわゆるゴールドとは大きく異なる。
フレンドポイント
ログインボーナスやクエストクリア時に獲得するポイントで、主にフレンドガチャ(後述)を引くために使用する。
Vメーター
超絶以降の絶級クエストをクリアすると溜まるメーター。最大15まであり、15溜まるとボスモンスターが最低1体、最大5体ドロップされる。
メダル・マジックストーン
バトルのお助けアイテムやメダル交換専用モンスターと交換に使用する。マジックストーンはメダル3000枚に崩すことができ、貯めることが出来るが、メダルは20万が最大で貯めておけないなどの制限がある。メダルはイベントクエストの最高難易度クエストのクリア報酬、マジックストーンは10連ガチャのおまけで5個入手できるが、クリア時間及びマルチクエストの参加人数によってもらえる量が変動する[74]
魂気
魂気は毎日プレイしたり、運極を一定数まで増やしたり、特定のクエストをクリアすることで報酬としてもらえる。一日の獲得上限が決まっている。利用方法は上記のソウルスキルのみである[69]
オラコイン
不定期開催されるイベントクエスト報酬で獲得できるオラゴンを象ったアイテムで、マルチでクエストに参加すると獲得枚数が変わり、クエスト中に稀に出現するオラゴンを撃破するとオラコインが必ずドロップする。貯めたオラコインはイベント限定の☆6キャラやゲーム内アイテムと交換できる。コラボ開催期間中にはオラコインと同様のアイテムが登場するコラボ作品もあり、追加のSSボイスが解放されるアイテムも登場する。

ガチャ

主にオーブを使うことで強力なモンスターを手に入れることができる[75]

プレミアムガチャ
通常の新イベントガチャに加え、覇者の塔や禁忌の獄など各種クエストに特化したガチャ、ガチャ期間によりここでしか排出されないモンスターのいるガチャなどがある。コラボ期間中はコラボキャラクターも他と一緒に排出される。確定演出があり、この演出があると各ガチャでピックアップされているキャラや、ガチャによってはそこでしか手に入らない限定キャラが100%排出されるようになる。また、コラボガチャではコラボ作品限定の確定演出もある。
ホシ玉ガチャ
プレミアムガチャで☆4-5を一体引く度に1ポイントずつ貯まり、50ポイント貯まると☆5-6を一体確定で引くことができる。なお、50ポイント貯まると自動的にガチャ画面に移動するためポイントの繰り越しはできない。
モン玉ガチャ
日々ログインやプレイするとポイントが貯まり、それに応じてガチャを引ける。ポイントはログイン時の他にクエストの消費スタミナに応じて貯まっていく。ポイントを貯めたほうがガチャに含まれるモンスターが増え、もらえるアイテムもよりレア度の高いものとなる。
モンパスガチャ
課金要素であるモンパス会員は3ヶ月に一度モンスト内で初獲得キャラかつ☆5-6が1体確定のガチャを引くことができる。
フレンドガチャ
フレンドポイントを消費し引くガチャ。フレンドガチャは低ランクキャラや一部の素材、フレンドガチャ限定キャラ、コラボ期間限定でコラボキャラが低確率で排出されたりする[76]

モンパス

Ver9.4で導入された定額課金要素(サブスクリプション[77]。3ヶ月毎に☆5-6確定ガチャが引けたり、経験値が増えたり、一日一回オーブの使用無しでスタミナを回復できたりと様々な特典がある。月額480円[24]。まれに非会員のプレイヤーを対象にしたお試しキャンペーンが行われることがある。

モンスポット

Ver.12.0で導入された機能[78][79]。端末のGPS機能を用いてスポットに向かうとアイテムが獲得できたりクエストを有利に進めるパワーを獲得できる。アイテム獲得アイコンをタップすると引っ張る画面が出現し、スポットに向けて引っ張るとゴールドやタス素材、進化素材、「オーブのカケラ」などを獲得できる。アイテムは10分経過すると再び獲得できる。オーブのカケラは100個集めるとオーブ1個に生成される。生成は1日に1回可能で、オーブのカケラをオーブ1個に生成させた状態でカケラを100個以上獲得している場合は、翌日朝4時以降に画面を開くと自動的に生成される。カケラ自体に上限はなく、999個以上獲得した場合はアプリ上では「999+」と表記される。パワー獲得ボタンをタップするとソロもしくは友達とのマルチプレイで発揮される。パワーを獲得したスポットにいる場合は何度でも発揮できるが、スポットを離れてしまうとクエスト終了時にパワーを失う。マイアンテナを取り付けた場合スポットから離れた状態でも2番目のパワーを獲得もしくはアイテムも獲得できる。LINEでのマルチプレイではマイアンテナ経由で獲得したパワーのみが発揮され、永続的に発揮される。なお、マイアンテナは翌日朝4時にリセットされる。また、特別イベント開催時にのみ期間限定で出現するモンスポットも存在する。Ver.14.1で、新たに従来のモンスポットよりも強力な効果を得ることができる「モンスポットプラス」が導入された。Ver.15.2で、獣神化したキャラクターをレベルの書なしで上限解放できる「修練の扉」が導入された。Ver.18.0より、それまでモンパス会員限定機能であった「マイスポット」が全ユーザー対象になり、モンパス会員は全てのモンスポットのパワーがモンスポットプラスに変更された。

モンスターレンタル

自分の持っているモンスターやフレンドの持っているモンスターをそれぞれ一体まで貸し借りすることが可能。ただし貸し借りするにはGPSを起動させた上で近くで操作しなければならない。貸し借り期間は48時間までで、任意でどちらからも解除することも可能である[80]

モンストの日

Ver.14.0で導入された機能およびイベントで、毎月10日、20日、30日[注釈 1]の3回開催されている。合成が必ず大成功するほか、モンスターがクエストで運極状態になる、モンストの日限定のラック引き換えでゲーム内アイテムと交換するなどお得なイベントとなっている。

守護獣

Ver.20.0で導入された機能およびサポートモンスター。『守護獣の森』と呼ばれるクエストで究極をクリアすると守護獣を入手でき、超絶クエストが解放される。コラボ作品限定の守護獣も存在する。守護獣はデッキ編成画面で編成でき、編成した状態でクエスト中に守護獣毎に設定された特定の条件を満たすとバトルをサポートする『守護獣スキル』が発動可能となり、守護獣のアイコンをタップしつつモンスターを引っ張ると発動される。守護獣スキルはクエスト中に1度しか使えず、ストライクショットと同時に発動することもできない。守護獣の強化については通常の強化素材が使えない代わりにクエスト中にドロップされる『絆のカケラ』と呼ばれるアイテムとゴールドを消費することで強化され、レベルは最大で10まで設定されており、レベル毎に絆のカケラの消費量が異なっていく。各守護獣のクエストでドロップされる絆のカケラは究極と超絶でそれぞれ200個、合計400個ドロップされ、規定のドロップ数に達するとドロップされなくなる。

主題歌

主題歌「ヒッパレ!モンスターストライク」[81][82]
作詞 - 桑原永江 / 作曲 - 桑原理一郎 / 編曲 - 渡部チェル / 歌 - 影山ヒロノブ
イメージソング「worst end of the world」[83]
作詞 - 桑原永江 / 作曲 - 桑原理一郎 / 編曲 - 渡部チェル / 歌 - 山形ユキオ

コラボレーション

以下のタイトル(漫画・アニメ・ゲーム)・企業とコラボを実施している[84][85]。プレミアムガチャでは主人公をはじめとする主要キャラクターが排出されるコラボガチャ、イベントクエストではライバルとして登場した敵キャラクターがボスとして登場し、それぞれコラボ元を再現した独自の友情コンボやストライクショットを持っている場合が多く、期間限定でキャラクターの声を担当した各声優が当てたボイスを聴くことが出来る。プレミアムガチャが開催されない代わりにイベントクエストでのみコラボキャラクターが登場するコラボ企画もある。コラボ期間中はタイトル画面がコラボ元の主題歌やBGMをテーマ曲にした上でコラボ仕様に変わるほか、コラボ元を再現したイベントクエストもあり、挑戦中はそのコラボ元のBGMや主題歌などが流れたりステージ開始時やボス戦突入時に専用のカットインやアニメーション演出が流れることもある。東京のXFLAG STORE SHIBUYAや大阪のXFLAG STORE SHINSAIBASHIに併設されていたカフェではコラボ作品やそのキャラクターにちなんだコラボメニューも提供されていた。

開催期間:2014年4月24日~5月30日 
開催期間:2014年5月21日~7月31日
開催期間:2014年7月18日~8月2日(第1弾)、2014年11月11日~11月20日(第2弾)
2度のコラボレーションを実施しており、第1弾は『GODZILLA ゴジラ』の劇場公開、第2弾は『GODZILLA ゴジラ』のBlu-ray・DVD発売を記念して開催された[86]
開催期間:2014年9月22日~10月2日
モンハンシリーズの公式アプリゲーム『モンハン 大狩猟クエスト』とのコラボ企画。
開催期間:2014年8月13日~9月24日
開催期間:2014年11月21日~12月2日
実写映画公開およびテレビアニメ放送を記念して開催された。
開催期間:2015年2月3日~2月16日
開催期間:2015年3月6日~3月20日(宇宙英雄記)、2016年3月8日~3月24日(新・日本誕生)、2017年3月7日~2017年3月23日(南極カチコチ大冒険)、2018年3月6日~2018年3月30日(宝島)、2019年3月5日~3月30日(月面探査記)、2020年3月6日~3月16日(新恐竜)
開催期間:2015年5月3日~5月17日(第1弾)、2015年11月17日~11月29日(第2弾)、2017年10月6日~2017年10月13日(第3弾)、2020年5月2日~5月17日(第4弾)
コラボ企画としては初めてプレミアムガチャを実装したコラボ作品。
第4弾のコラボ期間中に初めてタイトル画面やクエスト挑戦時にTVシリーズの主題歌である「残酷な天使のテーゼ」が流れるようになった。
開催期間:2015年7月17日~7月26日(ウルIV)、2016年2月17日~2月28日(ストV)
友情コンボ発動時にはモンストのキャラクターとしては珍しいキャラボイスが搭載されている。
開催期間:2015年9月17日~9月30日
「ルパン三世 PART IV」の放送開始を記念したコラボ企画で、「モンストフェスティバル」メインステージで発表された。
開催期間:2016年5月2日~5月13日
聖闘士星矢生誕30周年を記念したコラボ企画で、週刊少年ジャンプ原作の作品としては初のコラボ作品でもある。
開催期間:2016年7月15日~7月26日
シリーズ放送開始50周年を記念したコラボ企画。
  • ゴジラ対エヴァンゲリオン
開催期間:2016年8月2日~8月12日
シン・ゴジラ」の劇場公開記念およびこれを記念して始動したゴジラシリーズとエヴァンゲリオンシリーズの応援プロジェクトとのコラボ企画。
開催期間:2016年9月16日~10月2日
当時モンストと同じXFLAGで配信されていたマーベルツムツム(2018年2月22日にサービス終了)とのコラボ企画で、XFLAGのゲーム作品としては史上初の両作品コラボとなっており、マーベルツムツム側でもモンストの人気キャラクターがツムとして登場し、同時期にコラボぬいぐるみがディズニーストアで販売された。
開催期間:2016年12月9日~2017年3月26日
SCRAP主催の体験型ゲームイベントリアル脱出ゲームとのコラボとして『時空王女ラビリンスからの脱出』が2016年12月より東京原宿にあるリアル脱出ゲーム常設スタジオ「原宿ヒミツキチオブスクラップ」、名古屋矢場町にある常設スタジオ「名古屋ヒミツキチオブスクラップ」、大阪心斎橋にある常設スタジオ「大阪ヒミツキチオブスクラップ」、札幌大通にある常設店舗「アジトオブスクラップ札幌大通」、福岡天神にある常設店舗「アジトオブスクラップ福岡天神」で約2ヶ月のロングランで開催され、5都市(札幌・東京・名古屋・大阪・福岡)での開催期間中に全国16都市を巡回した。
イベントクエストをプレイしながら様々な謎を駆使して1時間以内にラビリンス城からタイムジュエルを奪還(脱出)することがクリア条件。
開催期間:2016年11月17日~11月29日(第1弾)、2017年5月2日~5月13日(第2弾)
プレミアムガチャが実装されているコラボ企画としては初めて第2弾が開催された。
開催期間:2017年2月17日~2月27日(第1弾)、2018年2月2日~2月13日(第2弾)
シリーズ生誕30周年を記念したコラボ企画。
ファイナルファンタジー レコードキーパー』ともコラボした。
開催期間:2017年6月23日~7月12日
シリーズ第5作公開を記念したコラボ企画。
開催期間:2017年7月14日~7月30日
「XFLAG PARK 2017」メインステージにて初代オープニング映像が流れると同時にサプライズ発表された。
開催期間:2017年8月8日~9月4日
テレビアニメ版『終物語』完結編二夜連続スペシャル放送を記念したコラボ企画。
開催期間:2017年9月15日~9月29日(聖戦の予兆)、2020年11月14日〜12月2日(憤怒の審判)
2018年1月にスタートするテレビシリーズ第2期「七つの大罪 戒めの復活」、2021年にスタートするテレビシリーズ第4期「七つの大罪 憤怒の審判」の放送決定を記念したコラボ企画。
開催期間:2017年10月6日~11月10日
開催期間:2017年10月17日~11月2日
電撃文庫創刊25周年を記念したコラボ企画で、コラボ企画としては最多数の作品が登場した。
本コラボで登場した電撃文庫作品は以下の通り。
開催期間:2017年11月17日~11月29日(第1弾)、2019年11月15日~12月2日[注釈 2](第2弾)
開催期間:2018年4月13日~4月28日
開催期間:2018年5月2日~5月14日(第1弾)、2019年9月2日~9月14日(第2弾)
コラボ期間中には主要キャラクターが『行き過ぎた行為をしたとしてCMが差し替えられた』という設定で24時間謝罪対応する自動音声によるお問い合わせ電話窓口が設置され、開設からわずか5日間で13万6000件の問い合わせが殺到した。
2019年8月26日に、コラボ第2弾開催を記念してコラボアニメを制作することも発表された。[87]
開催期間:2018年7月13日~7月30日(SAO)、2020年7月17日~8月2日(アリシゼーション)
第1弾は「XFLAG PARK2018」メインステージにてベイビーかわけがアミュスフィアを装着し、その視界を映し出す演出で発表された。
第2弾はテレビアニメ「ソードアート・オンライン アリシゼーション War of Underworld」第二部放送開始を記念して開催。モンスト公式YouTubeチャンネルで生配信されたオンラインイベント「MONST FREAK 2020 ~宴~」内の「モンストニュース」でベイビーかわけの右目にシステムアラートが表示される形で発表された。
開催期間:2018年8月17日~8月30日
開催期間:2018年9月14日~9月29日
ミッキーマウス生誕90周年を記念したコラボ企画。
開催期間:2018年11月16日~11月29日
声優は「Crystal」本編と同様だが、目などの一部デザインは旧テレビアニメ版を踏襲している。
少女漫画とコラボするのは今回が初となっている。
カズレーザー安藤なつりゅうちぇる、モデルの多屋来夢が出演しセーラー戦士に扮するCMが放送された。
ショートムービーアプリ「TikTok」で、「ムーンライト伝説」BGMに設定しての「TikTok #セラモンダンス キャンペーン」も実施された。
開催期間:2019年1月17日~2月2日
劇場版公開を記念したコラボ企画。
劇場版本編ではモンストのゲーム画面が登場し、エンドロールにはタイアップ協力としてXFLAGがクレジットされている。
開催期間:2019年2月15日~3月2日
遊☆戯☆王オフィシャルカードゲーム発売20周年を記念したコラボ企画[注釈 3]
開催期間:2019年5月2日~5月14日
コラボ企画としては珍しく、タイトル画面やクエスト挑戦時にコラボ作品の主題歌や挿入歌などのBGMは使用されていない代わりにモンストのBGMをロック仕様にアレンジさせたバージョンが使用された。
開催期間:2019年6月4日~6月17日
XFLAGが製作に参加した『プロメア』の映画公開を記念したコラボ企画で、『プロメア』やその主要スタッフが製作したテレビアニメ『天元突破グレンラガン』、『キルラキル』のキャラクターが登場する。
2019年6月のモンストの日限定のイベントクエストでCM出演したアントニオ猪木がゲーム内に登場した。
開催期間:2019年7月17日~7月30日(第1弾)、2020年9月2日~2020年9月17日(第2弾)
2019年10月のテレビアニメ第4期放送決定及び劇場版第2作『僕のヒーローアカデミア THE MOVIE ヒーローズ:ライジング』公開決定、2021年3月のテレビアニメ第5期放送決定を記念したコラボ企画。第1弾については「XFLAG PARK2019」メインステージにてサプライズ発表された。
開催期間:2019年10月11日~10月25日
モンスト6周年記念番組『MONSTER STRIKE 6th Anniversary Party』内のモンストニュースで発表された。
なお、クエスト挑戦時のBGMとして使用されている『ゲラゲラポーのうた』はHardBirdsによるカバーバージョン(『妖怪ウォッチ4 ぼくらは同じ空を見上げている』オープニングテーマ)である。
開催期間:2020年2月14日~3月2日
モンスト公式YouTubeチャンネル登録者100万人突破&5周年記念番組『MONSTER STRIKE de PARTY』内のモンストニュースで主人公・竈門炭治郎の鎹鴉・天王寺松衛門が伝令を伝える形で特報が発表され、後日のモンストニュースでコラボの詳細が発表された。
開催期間:2020年3月16日~4月2日
Twitterによるキャンペーン「モンストあるある」内で、T.M.Revolution西川貴教)に扮したレイザーラモンRGが「HOT LIMIT」に乗せてモンストあるあるを披露する形で発表した。
モンスト内のイベント『怪物的熱狂創造夏祭』の一環として2人がプロデュースしたイベントクエストが開催。
開催期間:2020年10月5日~10月18日
2020年10月4日に生配信されたモンスト7周年記念番組『XFLAG PARK 2020 MONSTER STRIKE 7TH ANNIVERSARY EDITION』内のモンストニュースで発表された。
開催期間:2021年2月2日~2月16日
モンスト公式YouTubeチャンネル6周年記念番組『モンパ6th』内のモンストニュースで異世界の門(ゲート)が開かれた形で特報が発表され、後日のモンストニュースでコラボの詳細が発表された。
開催期間:2021年3月2日~3月14日
本コラボで登場した高橋留美子作品は以下の通り。
開催期間:2021年3月14日~4月2日
シリーズ放送開始50周年を記念したコラボ企画で、復刻を除く特撮コラボはウルトラマンシリーズ以来約5年振り。
開催期間:2021年5月2日~5月17日
2021年4月25日に開催された『モンストグランプリ2021 ジャパンチャンピオンシップ 中部予選大会』会場で生配信された『モンストニュース』のラストで特報が発表され、後日のモンストニュースでコラボの詳細が発表された。

トピック

2017年12月12日のバージョンアップデートまでLobi REC SDKを利用したゲームプレイ動画の撮影・投稿機能があった[88]

M4はオーディションで選ばれた「『モンスト』うまい4人組」であり、新イベントや新設の高難易度クエスト初降臨時に公式生放送で挑戦することが多い。結成当初は「HIKAKIN・宮坊・タイガー桜井・S嶋」[89]。その後「宮坊・タイガー桜井・ぺんぺん・ぎこちゃん」の4人で長らく続けられていたが、2020年8月を以てぎこちゃんが卒業、一時的に3人体制となる。2020年10月に「XFLAG PARK 2020」でけーどらが加わり、「宮坊・タイガー桜井・ぺんぺん・けーどら」の4人となる。

リアルイベントにも積極的で「XFLAG PARK(旧:モンフェス)」、HIKAKINとダチョウ倶楽部との3周年特別番組やイベント[90]江頭2:50とのコラボ、十二支競争、モンストグランプリ、運極ルーレットモンストラックアウト、モンスト物産展、モンスト絵画展、モンスト海の家などがある。

年始の年またぎなどアクセスが集中するときにはサーバーが落ちることがある[91][92]。なお新年元日にはプレミアムガチャで新限定モンスターが追加される。

eスポーツに進出しており、2018年10月10日時点で『モンスト』のプロ選手は8チーム、32人となっている[11][93]

キッズステーションにおいてモンストテレビ[94]・モンストテレビサタデー[95]を放映中である。

海外展開は、中国版が2015年8月に、韓国版が2016年11月にそれぞれ終了している。北米版終了に伴い、海外版の提供は台湾・香港・マカオのみの展開[96]。しかし台湾では爆発的な人気があり、台湾版のモンスト(怪物弾珠)の累計利用者数は600万人で、これは台湾の人口が約2400万人であることを考えると、かなりの人気タイトルである[97]

動画を投稿したり、プレイしていることを公言している有名人として、ゴー☆ジャスJOY市川猿之助[98]ザ・たっちダルビッシュ有[99]エハラマサヒロ[100]南明奈[101]イモトアヤコ[102]加藤夏希[103]スギちゃん[104]小西克幸などがいる。

評価・受賞歴

  • Yahoo!検索大賞2014年(2015年と2年連続受賞)[105][106]。同年に同賞SPECIAL部門を受賞したHIKAKINM4としてモンスターストライク公式生放送に挑戦者の一人として参加していた(現在は脱退)。
  • ファミ通アワード2014特別賞ムーブメント賞[107]
  • AppBankが選ぶ2014年ベストアプリ1位[108]
  • モバイルプロジェクト・アワード2014モバイルコンテンツ部門最優秀賞[109]
  • Google Play ベストゲーム2014[110]
  • 2014年のパブリッシャートップ52 世界8位
  • ブランド オブ・ザ・イヤー2014 41位[111]
  • 日本ゲーム大賞2015特別賞[112]
  • Yahoo!検索大賞2015年[105][106]
  • 2015年のパブリッシャートップ52 世界3位[113]。2015年は前年の8位から急上昇して3位
  • ファミ通アワード2015優秀賞[114]
  • 2015消費者を動かしたCM展開 特別賞8選[115]
  • 2016年Top Publisher Awards 世界収益ランキング6位[116]
  • ファミ通アワード2016優秀賞[117]
  • アマゾンアプリストアランキング大賞 2017上半期・年間1位[118][119]
  • Google Play五周年ゲームトップインストールランキング2位[120]
  • BEST OF 2017トップゲームランキング3位[121]
  • ブランド オブ・ザ・イヤー2017 消費者を動かしたCM展開[122]
  • Twitterにおける2017最も使われたハッシュタグ1位[123]
  • アジア最大級の広告祭「ADFEST 2018」のMEDIA部門で2つのゴールドを受賞[124]
  • ファミ通アワード2017優秀賞[125]
  • アマゾンランキング大賞2018上半期Androidアプリストア1位[119]。2017年の年間大賞に引き続き1位

その他のゲーム

モンスターストライク スタジアム

モンストのシステムを利用したアプリでRPG性はなくクリアタイムなどを争う別アプリである。通称「モンストスタジアム」。使えるモンスターは完全一致ではないがほぼ同じであり共通している。このゲームを使用した全国規模のeスポーツ大会「モンストグランプリ」が行われており、賞金総額1億円、優勝賞金4000万円など白熱している[126][127]

モンスターストライク MULTI BURST (アーケードゲーム)

モンスターストライク MULTI BURST(モンスターストライク マルチバースト)は、 2015年3月19日より稼働を開始したアーケードゲーム。パブリッシングおよび共同開発として当時アーケードゲームを手掛けていたコナミデジタルエンタテインメントが参加。なお、コナミグループのアーケードゲーム事業は2016年11月1日付でコナミアミューズメントへ移管されている。本家アプリと連動キャラクターもいた。

最大4人で2対2のタッグバトルが可能であり、新要素として「スキルカード」が導入されている。

プレーにはe-AMUSEMENT PASSの使用が推奨される(PASSなしの"お試しプレー"も可能)。PASS使用時のゴールド残額は、一般的なメダルゲームと同様に店舗ごとの個別管理となるため、コナミアミューズメントはメダルゲームに分類している(しかしメダルゲーム用のメダルは使えない)。

2017年7月20日をもって稼働終了[128]。一部店舗ではメダルゲーム「フィーチャープレミアム」にコンバートが行われた。

モンスターストライク (3DS)

ニンテンドー3DS用ソフトとして2015年12月17日に発売[129]。後述するアニメ版をベースとしたストーリーモードを追加。キャラクターデザインは『逆転裁判』シリーズでキャラクターデザインを手掛けた岩元辰郎が担当する。探索やストーリーなどのRPG要素を盛り込んだ作品。2015年10月10日よりYouTubeで配信される『アニメ モンスターストライク』と連動しており、アニメに登場するキャラクターや世界感で楽しめる[129]。ダウンロード版もある[130]

モンスターストライク カードゲーム

最大4人で遊べるトレーディングカードゲーム「モンスターストライク カードゲーム」が2018年3月2日に発売された[131]

モンストドリームカンパニー

モンストのキャラクターたちが、それぞれの特徴や能力を活かした職業に就いた姿で活躍する公式スピンオフゲーム「モンストドリームカンパニー(モンパニ)」が2019年9月6日に配信[132]。最大4人で遊べるカジュアルな「ひっぱりすごろくゲーム」。プレイヤーはライバル企業との「ダイスバトル」などでゴールドを稼ぎ、キャラクターを採用し、最高の企業「ドリームカンパニー」を目指す。 2020年5月29日をもってサービスを終了することが発表された[133]

アニメ

Webアニメとして2016年に配信を開始し、2020年までに第3期まで製作されている。

また、劇場版が第3作まで製作されているほか、複数のスピンオフアニメがWebアニメとして公開されている。

パンドラとアクビ

  • パンドラとアクビ 前篇『荒野の銃撃戦』 / 後篇『精霊と怪獣の街

2019年4月5日劇場公開。前後編の2本立て。モンスターストライクのパンドラとハクション大魔王アクビちゃんとのコラボ映画。興行収入は500万円[134]

キャスト
前編登場
後編登場
主題歌「D.A.Y.S.」
エンディング「B.U.R.N.」
歌 - Shiggy Jr.
スタッフ
  • 原作 - XFLAG、タツノコプロ
  • 監督 - 曽我準
  • キャラクターデザイン・総作画監督 - 大倉啓右
  • 美術監督 - 竹田悠介
  • 美術設定 - 高畠聡、田村せいき
  • 色彩設計 - 小針裕子
  • 編集 - 長坂智樹
  • 音楽 - 小畑貴裕
  • 音楽制作 - トムス・ミュージック
  • 音響監督 - 田中亮
  • 音響制作 - ソニルード
  • アニメーション制作 - BAKKEN RECORD
  • 配給 - 角川ANIMATION
  • 製作 - XFLAG

漫画・小説

漫画

モンスターストライク4コマ モンコマ
著:ミクシィ(漫画:緒方雄一)
KADOKAWA/エンターブレイン刊、2014年9月4日発売、ISBN 978-4-04-729922-1
ファミ通App連載の4コマ漫画と描き下ろしを収録。シリアルコード付き。刊行後も連載は続いているが、その掲載分は未単行本化。
モンスターストライクと行く 爆絶! 人体のアドベンチャー
漫画:藤原ちづる、監修:XFLAG™ スタジオ
宝島社刊、2019年2月15日発売、ISBN 978-4-8002-8469-3
単行本描き下ろしの学習漫画

小説

児童書

モンスターストライク THE MOVIE はじまりの場所へ
著:相羽鈴、脚本:岸本卓、原作:XFLAG™ スタジオ
集英社みらい文庫刊、2016年12月9日発売、ISBN 978-4-08-321348-9
劇場アニメ第1作目のノベライズ[135]
モンスターストライク アニメスペシャル ノベライズ -君を忘れない-
著:相羽鈴、脚本:加藤陽一・後藤みどり、原作:XFLAG™ スタジオ
集英社みらい文庫刊、2017年12月22日発売、ISBN 978-4-08-321348-9
スペシャルアニメ版の「マーメイド・ラプソディ」「レイン・オブ・メモリーズ」のノベライズ。
モンスターストライク(角川つばさ文庫版)
著:高瀬美恵、絵:オズノユミ、原作:XFLAG™ スタジオ、角川つばさ文庫
モンスターストライク 疾風迅雷ファルコンズ誕生!!
2017年12月15日発売、ISBN 978-4-04-631745-2
モンスターストライク 最強プレイヤー決定戦!!
2018年6月15日発売、ISBN 978-4-04-631817-6
モンスターストライク 闇の決勝大会、開幕!!
2019年1月15日発売、ISBN 978-4-04-631873-2
本作はアニメではないが、ホビアニ的なオリジナルストーリーのノベライズ。
モンスト三銃士 ダルタニャンの冒険!
著:相羽鈴、絵:希姫安弥、協力:XFLAG™ スタジオ
集英社みらい文庫刊、2018年5月24日発売、ISBN 978-4-08-321441-7
「ダルタニャン」と、「アトス」「アラミス」「ポルトス」のモンスト"三銃士"を中心にしたノベライズ。
モンスターストライク THE MOVIE ソラノカナタ
著:芳野詩子、脚本:伊神貴世、原作:XFLAG™ スタジオ
角川つばさ文庫刊、2018年10月15日発売、ISBN 978-4-04-631847-3
劇場アニメ第2作目のノベライズ。著者の違うライトノベル版もある。
同じレーベルから発売されている高瀬美恵の著書とは別の作品である。

ライトノベル

モンスターストライク ザ・ワールド
著:鍋島焼太郎、絵(章ごとに異なる):東西・森小太郎・猫沖輝海・あっべ、原作:XFLAG™ スタジオ
宝島社刊、2017年10月10日発売、ISBN 978-4-8002-7685-8
初の「ライトノベル」化作品[136]
モンスターストライク ザ・ワールド2
著:鍋島焼太郎、絵(章ごとに異なる):東西・あっべ、原作:XFLAG™ スタジオ
宝島社刊、2018年9月21日発売、ISBN 978-4-8002-8279-8
新エピソードと、前巻収録のリコルの大冒険の続編を収録。
モンスターストライク THE MOVIE ソラノカナタ
著:橘もも、原作:XFLAG™ スタジオ、脚本:伊神貴世
電撃文庫刊、2018年10月10日発売、ISBN 978-4-04-912103-2
劇場アニメ第2作目のノベライズ。著者の違う児童書版もある。

実用書

モンスターストライクで覚える シリーズ
全て、監修:XFLAG™ スタジオの公式BOOK。
モンスターストライクで覚える日本の神々
監修:渋谷申博 、日本文芸社刊、2016年12月15日発売、ISBN 978-4-537-21441-3
モンスターストライクで覚える日本の武将
監修:矢部健太郎 、日本文芸社刊、2017年4月4日発売、ISBN 978-4-537-21469-7
モンスターストライクで覚える天使と悪魔
監修:森瀬繚、日本文芸社刊、2017年7月27日発売、ISBN 978-4-537-21496-3
モンスターストライクで覚える伝説の英雄
監修:鈴木悠介、日本文芸社刊、2017年11月25日発売、ISBN 978-4-537-21533-5
モンスターストライクで覚える世界の神々
監修:鈴木悠介、日本文芸社刊、2018年3月17日発売、ISBN 978-4-537-21565-6
モンスターストライクで覚える聖なる物語
監修:森瀬繚、日本文芸社刊、2018年10月26日発売、ISBN 978-4-537-21630-1
モンスターストライク“超絶”漢字ドリル
監修:XFLAG™ スタジオ・板野博行、日本文芸社刊、2018年7月31日発売、ISBN 978-4-537-21596-0
モンスターストライクで攻略する中学英単語1300
監修:XFLAG™ スタジオ、英語監修:鈴木健司、集英社、2018年10月19日発売、ISBN 978-4-08-780856-8

WEB番組

いずれもYouTube公式チャンネルで配信されているが、限定企画も配信されるため以下の2番組を紹介する。

モンストニュース
新イベントやコラボ、アップデート情報、獣神化キャラクター、キャンペーン、グッズ紹介などといったモンストの最新情報をメインスタッフ(通称:中の人)が伝える。当初はマックスむらいと共に伝え、後にYouTube公式チャンネルで生放送されるようになり、基本的に毎週木曜日の16時にXFLAGの常設店舗『XFLAG STORE SHIBUYA』のステージで公開生放送というスタイルで行っていたが、コロナ禍により現在はプレミア公開として社内のスタジオで事前収録したものを配信している。その後XFLAG STORE SHIBUYAは大阪のXFLAG STORE SHINSAIBASHIと共に2021年1月17日で閉店したため、今後も事前収録は継続される。XFLAG PARKやモンストの周年イベントのメインステージで行う特別版もあり、大型アップデートやコラボの情報も発表されるほか、ラストでの獣神化発表では会場内と連動した演出も見られる。
新キャラ使ってみた!
新イベントやコラボのキャラクター、獣神祭などの限定ガチャの新規キャラクターや獣神化もしくは獣神化・改のキャラクターの性能を中の人がクエストで実際に使用しつつ紹介する動画。

脚注

[脚注の使い方]

注釈

  1. ^ 但し、2月の場合は10日、20日、2月最後の日(28日、うるう年の場合は29日)
  2. ^ 当初はコラボガチャの開催が2019年11月29日までの予定だったが、不具合発生などにより延長された。
  3. ^ この他に、カードゲームを発売しているコナミの設立50周年とアニメを制作・放送しているテレビ東京の開局55周年が重なっている。

出典

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関連項目

  • ミクシィ(企業)
    • mixi - 株式会社ミクシィが運営するSNS
  • ピザポテト - 2018年1月にコラボ商品(期間限定味)として「モンスト×ピザポテト 爆絶チーズミート」を発売している。
  • 上島竜兵 - モンスターストライクのCMに出演。「モンスト禁止!!」「モンストやるなよ!!」という、自虐的なキャッチコピーで話題になった。