上白石萌歌

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
Camera-photo Upload.svg 画像提供依頼:顔写真の画像提供をお願いします。2020年2月
かみしらいし もか
上白石 萌歌
本名 同じ
別名義 adieu
生年月日 (2000-02-28) 2000年2月28日(20歳)
出生地 日本の旗 日本 鹿児島県の旗 鹿児島県鹿児島市
身長 163 cm[1]
血液型 A型[2]
職業 女優
ジャンル 映画テレビドラマ舞台
活動期間 2011年 -
著名な家族 上白石萌音(姉)
事務所 東宝芸能
公式サイト 公式プロフィール
主な作品
テレビドラマ
義母と娘のブルース
3年A組-今から皆さんは、人質です-
いだてん〜東京オリムピック噺〜
映画
羊と鋼の森
劇場アニメ
未来のミライ
舞台
ミュージカル『魔女の宅急便
テレビCM
キリンビバレッジ午後の紅茶
備考
第7回「東宝シンデレラ」オーディショングランプリ
テンプレートを表示
adieu
別名 上白石萌歌
ジャンル J-POP
職業 歌手
活動期間 2017年 -
レーベル ソニー・ミュージックレコーズ
公式サイト adieu [ 上白石萌歌 ] official web

上白石 萌歌(かみしらいし もか、2000年2月28日 - )は、日本女優ファッションモデル歌手タレント。歌手活動時のアーティスト名、adieu(アデュー)。

鹿児島県鹿児島市出身[3]。大学在学中[注 1]東宝芸能所属。所属レーベルはソニー・ミュージックレコーズ。第7回「東宝シンデレラ」オーディショングランプリ。姉は女優・歌手の上白石萌音

略歴[編集]

生い立ち[編集]

鹿児島県で生まれ育ち、小学1年からの3年間は家族とともにメキシコで生活する[4]

小学5年生だった2011年、姉の萌音が応募予定だった第7回『「東宝シンデレラ」オーディション』の応募要項で年齢制限が10歳から応募可となっていたことから、「姉が受けるなら私も受けてみよう」と応募[5]。史上最年少の10歳で44,120人の中からグランプリに選ばれ[6][7]、審査員特別賞を受賞した姉の萌音とともに東宝芸能のシンデレラルーム所属となる。同年、ファッション雑誌『ピチレモン』の専属モデルとして同誌2011年9月号で芸能活動を開始する[8]

小学から中学時代を出身地の鹿児島で過ごし『「東宝シンデレラ」オーディション』のグランプリ受賞後は鹿児島と東京を往復する生活を送った後、姉の萌音の高校進学に合わせて中学2年時に上京して東京の学校へ通う。「勉強も、お仕事も、どちらも中途半端にしたくない」との強い思いから高校は定期試験や単位取得が厳しい進学校へ進学し、大学進学後は文系の学部に所属して芸術理論や美術史、映像学などを学ぶ[4][5]

女優[編集]

2012年2月にドラマ『分身』で女優デビュー。

2016年8月には『2万人の鼓動 TOURSミュージカル「赤毛のアン」』でミュージカルに初出演し、史上最年少で主人公のアン・シャーリー役を演じた[9]。2017年にはミュージカル『魔女の宅急便』に主演し、キキ役を演じた[10]。2018年には舞台『続・時をかける少女』で主演を務めた[11]

2016年12月にはオーディションを経てキリンビバレッジ午後の紅茶」のテレビCMシリーズに起用されCharaの名曲「やさしい気持ち」を歌って注目を集め[12]、完結編となる2018年のシリーズ第4作まで出演した[13]

2018年公開の『羊と鋼の森』で、姉の上白石萌音と映画初共演[14]。同作品で、第42回日本アカデミー賞新人俳優賞を受賞[15]

2018年、主人公の声を担当したアニメーション映画『未来のミライ』が第71回カンヌ国際映画祭の「監督週間」に選出され[16]、上白石も公式上映に参加した[17]

2019年4月、TBSA-Studio』の11代目サブMCに就任[18]2020年3月まで務めた[19]

2019年、『いだてん〜東京オリムピック噺〜』の前畑秀子役でNHK大河ドラマ初出演[20]。水泳の練習に加え、体重を7kg増量してアスリート体型へと肉体改造する過酷な役作りで、前畑になりきって演じた[21][22]

歌手[編集]

2015年6月にNHK Eテレのテレビアニメ『はなかっぱ』の主題歌「ス・マ・イ・ル」でCDデビュー[23]

2017年公開の映画『ナラタージュ』で、「都内高校に通う17才の女子高校生」と素性を隠し「adieu」(アデュー)名義で野田洋次郎RADWIMPS)作詞・作曲による主題歌「ナラタージュ」を担当、同年10月4日にシングルリリースした[24][25]。ミュージックビデオは行定勲監督が手掛けた[26]

2018年7月から、日本テレビ系のテレビ番組『金曜ロードSHOW!』のテーマ曲「Era」を担当している[27]

2018年11月には〈NHK〉2020応援ソング「パプリカ」の菅野よう子編曲による新バージョンを歌唱、NHKホームページおよびYouTubeで動画が公開され、NHK BS111月11日放送された『NHK杯フィギュア40回大会記念「レジェンドオンアイス」』で使用された[28]

2019年9月6日、「adieu」名義での音楽活動を本格開始することを発表[25]、あわせて2017年の映画『ナラタージュ』で同題主題歌を担当した「adieu」が当人であることも公表した[25]。それ以前は都内の高校に通う17歳の女子高生と公表しただけだった[29]。10月4日より放送のテレビアニメ『GRANBLUE FANTASY The Animation Season 2』のエンディングテーマ「蒼」を担当[30]。11月27日に初のミニアルバム『adieu 1』(アデュー・ワン)をリリースし[31]、購入者を応募抽選により招待した初のライブイベント『adieu secret show case[unveiling]』を12月19日に開催した[32][33]

人物[編集]

  • 趣味は、歌うこと、踊ること、詩を書くこと、サイクリング、フィルムカメラ[34]。特技は歌うこと[1]
  • 好きな食べ物はそばで、夏休みがあれば全国そばめぐりをしたいと語る[35]
  • 2歳上の姉・上白石萌音は、第7回『東宝「シンデレラ」オーディション』で審査員特別賞を受賞して芸能界入りしている[36]。2016年のミュージカル『赤毛のアン』の主演・アン役は、前年に同役を演じた萌音から萌歌が引き継ぐ形となった[37]。身長は姉より10cm以上高く、姉とは同居している。
  • 鹿児島で行きつけのラーメン店は、五郎家の味噌ラーメンである。
  • 芸能界で一番の親友は橋本環奈

出演[編集]

映画[編集]

テレビドラマ[編集]

舞台[編集]

公演中止[編集]

劇場アニメ[編集]

バラエティ[編集]

ラジオ[編集]

ドキュメンタリー番組[編集]

  • FACES 言葉みたいな顔がある。(2017年10月4日 - 2019年3月31日、TBS) - 語り[83]
  • 最後の講義「漫画家 西原理恵子」(2018年8月26日、NHK BS1) - 語り[84]
  • 紀の国スペシャル「前畑がんばれ!日本初の女性金メダリスト誕生秘話」(2019年8月2日〈和歌山県向け〉・8月12日〈全国放送〉、NHK総合) - 語り[85]
  • NHKスペシャル「“奇跡”の子と呼ばれて〜釜石 震災9年〜」(2020年3月14日、NHK総合)- 語り[86]

PV[編集]

CM[編集]

  • JA共済 「三谷家」(2013年3月 - ) - 三谷素子 役[88][89]
  • エステー 「2万人の鼓動 TOURSミュージカル『赤毛のアン』チケットプレゼント告知 “風とアン”篇」(2016年)[90]
  • キリンビバレッジ
    • 午後の紅茶
      • 「あいたいって、あたためたいだ。」編(2016年)[91]
      • 「おちつけ、恋心。」篇(2017年)[92]
      • 「あいたいって、あたためたいだ。17冬」編(2017年)[93]
      • 「あいたいって、あたためたいだ。18冬」編(2018年)[94]
    • キリンレモン
      • 「晴れわたろう。」篇(2020年 - ) [95][96]
      • 「新!」篇(2020年 - )
      • 「おいしくなったよ。」篇(2020年 - )
      • 「<無糖>でた。」篇(2020年 - )[97]
      • 「<無糖>プハーッ!」篇(2020年 - )[97]
  • テイジン
    • 「DAKE JA NAIを探そう」篇(2017年 - 2018年)[98]
    • 「化学の可能性はひとつDAKE JA NAI」篇(2018年 - 2019年)[99]
    • 「DAKE JA NAIエアライン」篇(2019年 - )[100]
  • 環境省 「COOL CHOICE」(2017年)[101]
  • ミツカン
    • たれたっぷり!たまご醤油たれ「朝の姉弟」篇(2018年)[102]
  • ENEOS
    • おうちのENEOS 夕食編(2019年2月1日)[103]
    • 東京ディズニーランド貸切ナイトキャンペーン編(2019年7月1日)[104]
    • ENEOSエネルギーソング 100m走 体力・リプレイ篇(2019年10月12日 - )[105]
  • SUUMO
    • 最後の上映会『道』篇(2019年2月8日)[106]
  • ECC「ECCジュニア」(2020年1月6日 - )[107]

広告[編集]

コンサート[編集]

その他[編集]

  • 復興へのメッセージ 〜“いつか”プロジェクト〜(2011年)[110]
  • <NHK>2020応援ソングプロジェクト - テーマソング「パプリカ」を歌唱[111]

書籍[編集]

雑誌連載[編集]

写真集[編集]

  • aBUTTON VOL.9_青春 上白石萌音/上白石萌歌 (PLUP SERIES)(2012年5月31日、PARCO出版)ISBN 978-4891949594
  • まばたき(2020年2月28日、宝島社、撮影:東京祐)ISBN 978-4299001269[112]

表紙モデル[編集]

  • 天使のなみだ。(2011年10月21日、集英社ピンキー文庫)ISBN 978-4086600194 - 姉である上白石萌音と共演になる。

CD・DVD[編集]

  • DVD「上白石萌歌 〜虹とシマウマ〜」(監督:三木孝浩、東宝)

音楽[編集]

ディスコグラフィー[編集]

上白石萌歌名義[編集]

発売日 商品名 楽曲 備考
2015年6月17日 はなかっぱ ス・マ・イ・ル/とまとっと...?とうがらし 〜やさいしりとり〜[113] 上白石萌歌 「ス・マ・イ・ル」 テレビアニメ『はなかっぱ』オープニングテーマ
2019年4月1日放送開始 「Radio Darlings」(上白石萌歌aiko橋本絵莉子(元・チャットモンチー)、谷口鮪(KANA-BOON)、はっとり(マカロニえんぴつ)、藤原聡Official髭男dism)、KAN秦基博[注 6] 「メロンソーダ」[114] FM8022019年春のキャンペーン曲

adieu名義[編集]

2019年9月に公式Instagram[115]やTwitter[116]を通じ、「adieu」が上白石の別名義であることを明らかにした[117]

シングル[編集]

1stシングル「ナラタージュ」は、行定勲監督の映画『ナラタージュ』(2017年10月7日公開)の主題歌で、野田洋次郎RADWIMPS)が作詞・作曲を手掛けた[118]。この楽曲のミュージックビデオは、行定勲監督がメガフォンをとり、長野県の霧ヶ峰高原にてワンカットでの撮影が行われた[119]

発売日 タイトル 収録曲 品番 最高位
1st 2017年10月4日 ナラタージュ SRCL-9531~32(初回限定盤)
SRCL-9533(通常盤)
19位
ミニアルバム[編集]
発売日 タイトル 収録曲 品番 最高位
1st 2019年11月27日 adieu 1アデュー・ワン SRCL-11340〜11341(初回限定盤)
SRCL-11342(通常盤)
41位
ライブ[編集]
  • adieu secret show case [unveiling](2019年12月19日、代官山LOOP)[120]

受賞歴[編集]

脚注[編集]

[脚注の使い方]

注釈[編集]

  1. ^ 学校名は非公表[1]
  2. ^ 当初の公開日は2020年6月26日だったが、新型コロナウイルスの感染拡大の影響により、延期となった。
  3. ^ 当初の放送開始日は2020年6月6日だったが、新型コロナウイルスの感染拡大の影響により、延期となった。
  4. ^ アルバム『AKATSUKI』収録作品。
  5. ^ グラフィック。
  6. ^ KANと秦基博はコーラスで参加。

出典[編集]

  1. ^ a b c 東宝芸能公式プロフィール”. 東宝芸能 (2014年). 2014年12月12日閲覧。
  2. ^ 日本タレント名鑑(VIPタイムズ社)
  3. ^ “東宝シンデレラに輝いた期待女優が歌手デビュー 夢は大きく「紅白出たい!」”. 産経ニュース (産業経済新聞社): p. 3. (2015年3月11日). http://www.sankei.com/entertainments/news/150311/ent1503110007-n3.html 2015年6月29日閲覧。 
  4. ^ a b 上白石萌歌 (2019年3月4日). 『3年A組』に出演中の上白石萌歌 強烈なアートに刺激されたメキシコ生活. インタビュアー:髙橋晃浩. 朝日新聞デジタル&M.. https://www.asahi.com/and_M/20190304/466366/ 2020年3月7日閲覧。 
  5. ^ a b 上白石萌歌 (2018年7月2日). 女優 上白石萌歌さん 焦らずに適切な選択を続けていけば、きっと素敵な道が開ける. (インタビュー). ライセンスアカデミー. 進路ナビ.. https://shinronavi.com/present/2018/moka/ 2020年3月7日閲覧。 
  6. ^ 7代目東宝シンデレラ・上白石萌歌さん、審査員満場一致「すべて持ってる」”. ORICON STYLE (2011年1月9日). 2014年12月12日閲覧。
  7. ^ 「東宝シンデレラ」史上最年少10歳が栄冠!”. スポニチアネックス (2011年1月10日). 2014年12月12日閲覧。
  8. ^ 上白石萌歌:東宝シンデレラがパリのイベントに出演 海外デビューに「すべてが新鮮!」”. 毎日新聞デジタル (2013年9月22日). 2014年12月12日閲覧。
  9. ^ “上白石萌歌が姉・萌音に続き最年少で“赤毛のアン”に”. ザテレビジョン (KADOKAWA). (2016年2月29日). https://thetv.jp/news/detail/73318/ 2019年11月12日閲覧。 
  10. ^ “ミュージカル「魔女の宅急便」キキ役に上白石萌歌、トンボ役に阿部顕嵐”. ステージナタリー (ナターシャ). (2017年2月10日). https://natalie.mu/stage/news/220175 2019年11月12日閲覧。 
  11. ^ “『続・時をかける少女』初舞台化、主演は上白石萌歌 上田誠が脚本・演出”. CINRA.NET (cinra). (2017年10月20日). https://www.cinra.net/news/20171020-zokutokikake 2019年11月12日閲覧。 
  12. ^ 中山雄一朗 (2016年12月16日). “「午後の紅茶」CMで注目の少女 あの女優の妹だった!”. シネマトゥデイ. https://www.cinematoday.jp/news/N0088353 2019年11月12日閲覧。 
  13. ^ “上白石萌歌、HYの「366日」を見事に歌い上げる “ぎぼむす”カップル井之脇海との恋物語が完結”. MANTANWEB (MANTAN). (2018年12月5日). https://mantan-web.jp/movie/1_RmCWAayO8.html 2019年11月12日閲覧。 
  14. ^ a b “上白石萌音、萌歌が映画初共演「お互い高め合える」”. 日刊スポーツ (日刊スポーツ新聞社). (2017年11月23日). https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201711230000035.html 2017年11月23日閲覧。 
  15. ^ ““平成最後”第42回日本アカデミー賞、『万引き家族』が12部門13賞で優秀賞!”. シネマカフェ (イード). (2019年1月15日). https://www.cinemacafe.net/article/2019/01/15/59814.html 2019年1月15日閲覧。 
  16. ^ “細田守『未来のミライ』カンヌで公式上映!監督週間に選出”. シネマトゥデイ (株式会社シネマトゥデイ). (2018年4月17日). https://www.cinematoday.jp/news/N0100221 2018年4月17日閲覧。 
  17. ^ “姉に続き世界へ羽ばたく!上白石萌歌、カンヌで「夢のような時間」”. SANSPO.COM (産経デジタル). (2018年5月17日). http://www.sanspo.com/geino/news/20180517/geo18051705040009-n1.html 2018年5月17日閲覧。 
  18. ^ a b “上白石萌歌「A-Studio」11代目サブMCに”. 日刊スポーツ. (2019年3月25日). https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201903240000657.html 2019年11月12日閲覧。 
  19. ^ a b “上白石萌歌 涙で「A-Studio」卒業”. デイリースポーツ online (株式会社デイリースポーツ). (2020年3月27日). https://www.daily.co.jp/gossip/2020/03/27/0013228115.shtml 2020年3月27日閲覧。 
  20. ^ a b “「いだてん」前畑秀子役に上白石萌歌 役作りで7キロ減 3つの起用理由「ただ一人条件クリア」”. Sponichi Annex (スポーツニッポン新聞社). (2019年4月24日). https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2019/04/24/kiji/20190424s00041000217000c.html 2019年4月24日閲覧。 
  21. ^ 上白石萌歌 (2019年7月14日). 上白石萌歌、『いだてん』で魅せる女優魂! 7キロ増量の過酷な役作り. インタビュアー:山崎伸子. マイナビ. マイナビニュース.. https://news.mynavi.jp/article/20190714-859530/ 2019年11月12日閲覧。 
  22. ^ 上白石萌歌 (2019年9月22日). 上白石萌歌『いだてん』で悲願の金! “頑張れ前畑!”の声援「心強かった」. インタビュアー:山崎伸子. マイナビ. マイナビニュース.. https://news.mynavi.jp/article/20190922-898011/ 2019年11月12日閲覧。 
  23. ^ “東宝シンデレラに輝いた期待女優が歌手デビュー 夢は大きく「紅白出たい!」”. 産経ニュース (産業経済新聞社): p. 1. (2015年3月11日). http://www.sankei.com/entertainments/news/150311/ent1503110007-n1.html 2015年6月29日閲覧。 
  24. ^ “松本潤×有村架純、壊れるくらいの愛が溢れる…野田洋次郎による作詞作曲主題歌「ナラタージュ」発表!見出された[時を止める歌声] 17才現役高校生・adieu(アデュー)” (プレスリリース), ソニー・ミュージックレーベルズ, (2017年8月24日), https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000860.000013546.html 2019年11月12日閲覧。 
  25. ^ a b c “『ナラタージュ』主題歌は上白石萌歌だった! “adieu”として音楽活動本格化へ”. シネマカフェ (イード). (2019年9月6日). https://www.cinemacafe.net/article/2019/09/06/63366.html 2019年9月6日閲覧。 
  26. ^ “adieu、映画『ナラタージュ』主題歌MV公開 行定勲が監督務める”. リアルサウンド (blueprint). (2017年9月1日). https://realsound.jp/2017/09/post-105484.html 2019年11月12日閲覧。 
  27. ^ 上白石萌歌:細田監督が手がける「金曜ロードSHOW!」新OPに参加” (日本語). MANTANWEB(まんたんウェブ) (2018年7月16日). 2020年4月21日閲覧。
  28. ^ “上白石萌歌が米津玄師制作「パプリカ」歌唱、編曲は菅野よう子”. 音楽ナタリー (ナターシャ). (2018年11月5日). https://natalie.mu/music/news/306741 2019年11月12日閲覧。 
  29. ^ “「ナラタージュ」野田洋次郎が手がけた主題歌入り予告、歌うのは17歳女子高生”. 映画ナタリー. (2017年8月23日). http://natalie.mu/eiga/news/245827 2017年9月23日閲覧。 
  30. ^ “adieuこと上白石萌歌、新曲「蒼」が『グラブル』シーズン2EDテーマ「お楽しみに〜」”. ORICON NEWS (oricon ME). (2019年9月29日). https://www.oricon.co.jp/news/2145472/full/ 2019年11月12日閲覧。 
  31. ^ “adieu(上白石萌歌)、初のミニアルバム『adieu 1』リリース決定”. BARKS (ジャパンミュージックネットワーク). (2019年10月11日). https://www.barks.jp/news/?id=1000172901 2019年11月12日閲覧。 
  32. ^ “adieu(上白石萌歌)12・19初のライブイベント開催 メイキング映像公開中”. ORICON NEWS (oricon ME). (2019年11月2日). https://www.oricon.co.jp/news/2147923/full/ 2019年11月12日閲覧。 
  33. ^ ““adieu”こと上白石萌歌「ドキドキ」の初ライブ 9年前の自分に「夢がかなったよ」”. ORICON NEWS (oricon ME). (2019年12月19日). https://www.oricon.co.jp/news/2151377/full/ 2019年12月19日閲覧。 
  34. ^ “何気ない日常の“ドラマ”を写す 上白石萌歌のフィルムカメラ愛”. ORICON NEWS (oricon ME). (2020年3月6日). https://www.oricon.co.jp/special/54357/ 2020年3月9日閲覧。 
  35. ^ “上白石萌歌、夏休みにしたいことは全国そばめぐり”. 日刊スポーツ (日刊スポーツ新聞社). (2018年8月7日). https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201808070000690.html 2018年8月9日閲覧。 
  36. ^ 東宝シンデレラグランプリに最年少の10歳!姉も受賞”. スポニチアネックス (2011年1月9日). 2014年12月12日閲覧。
  37. ^ a b 「赤毛のアン」アン・シャーリー役に上白石萌歌、昨年の姉からバトンタッチ”. ステージナタリー (2016年2月29日). 2016年2月29日閲覧。
  38. ^ 「ソラニン」ほかを手掛けた三木孝浩監督最新作品『空色物語』主題歌に、andropが決定!!”. WARNER MUSIC JAPAN (2011年11月29日). 2014年12月12日閲覧。
  39. ^ 上白石萌歌 初主演DVDに“ダメ出し””. スポニチアネックス (2011年11月30日). 2014年12月12日閲覧。
  40. ^ エビ中・柏木、映画初主演! ボカロ楽曲の実写映画で竹富聖花とダブル主演”. シネマトゥデイ (2015年3月19日). 2015年3月19日閲覧。
  41. ^ ボカロ実写『脳漿炸裂ガール』は7・25公開!キャスト勢ぞろいの場面写真も披露”. シネマトゥデイ (2015年4月23日). 2015年4月23日閲覧。
  42. ^ “上白石萌歌、大友花恋、清野菜名、山崎紘菜、森川葵…「金メダル男」に注目若手女優ズラリ”. 映画.com (株式会社エイガ・ドット・コム). (2016年8月26日). https://eiga.com/news/20160826/3/ 2018年5月20日閲覧。 
  43. ^ “橋本環奈、フルート片手に笑顔満開!「ハルチカ」劇中カット公開&追加キャスト発表”. 映画.com (株式会社エイガ・ドット・コム). (2016年8月15日). https://eiga.com/news/20160815/5/ 2018年5月20日閲覧。 
  44. ^ “『3D彼女』個性豊かな新キャストに清水尋也、恒松祐里、上白石萌歌、ゆうたろう”. クランクイン! (ハリウッドチャンネル). (2018年1月16日). http://www.crank-in.net/movie/news/53693 2018年1月16日閲覧。 
  45. ^ “上白石萌歌×細田佳央太が共演 沖田修一最新作『子供はわかってあげない』来年初夏公開へ”. Real Sound (株式会社blueprint). (2019年11月11日). https://realsound.jp/movie/2019/11/post-442816.html 2019年11月11日閲覧。 
  46. ^ 連続ドラマW 東野圭吾「分身」”. WOWOWオンライン. WOWOW. 2017年2月10日閲覧。
  47. ^ 上白石萌歌が姉・萌音と共に芸能界に旋風を巻き起こす!”. Ciatr. 株式会社viviane (2016年3月19日). 2017年2月10日閲覧。
  48. ^ 上白石萌歌 関西テレビ「幽かな彼女」に出演!!JA共済のCMも要チェック!!”. 東宝芸能オフィシャルサイト. 東宝芸能株式会社 (2013年4月9日). 2017年2月10日閲覧。
  49. ^ 斉藤由貴主演・上白石萌歌も出演、NHKスペシャル『緒方貞子 戦争が終わらない この世界で』”. 東宝芸能 (2013年7月19日). 2014年12月12日閲覧。
  50. ^ 東宝シンデレラ上白石萌歌、ドラマ「金田一少年」で大役ゲスト”. スポーツ報知 (2014年6月3日). 2014年12月12日閲覧。
  51. ^ 「科捜研の女」で東宝シンデレラの“先輩・後輩”共演が実現!”. ザテレビジョン (2014年12月10日). 2014年12月12日閲覧。
  52. ^ 初代&第7代シンデレラ、沢口と上白石が初共演 『科捜研の女〜年末SP』”. ORICON STYLE (2014年12月10日). 2014年12月12日閲覧。
  53. ^ 上白石萌歌 本日、2/3(火)ヨル10時から放送『銭の戦争』第5話にゲスト出演しております。”. 東宝芸能オフィシャルサイト. 東宝芸能株式会社 (2015年2月3日). 2017年2月10日閲覧。
  54. ^ キャスト|山形発地域ドラマ「私の青おに」公式サイト”. NHK. 2017年2月10日閲覧。
  55. ^ ““史上最年少グランプリ”上白石萌歌 初の患者役に手応え「感じるままに」”. スポニチアネックス (スポーツニッポン新聞社). (2015年12月15日). http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2015/12/15/kiji/K20151215011686320.html 2015年12月15日閲覧。 
  56. ^ シンデレラガール上白石萌歌、初入院!? 長瀬智也主演「フラジャイル」”. シネマカフェ (2015年12月15日). 2015年12月16日閲覧。
  57. ^ “【試写室】「さよならドビュッシー」衝撃の展開に卒倒”. ザテレビジョン (KADOKAWA). (2016年3月18日). https://thetv.jp/news/detail/74065/ 2017年2月10日閲覧。 
  58. ^ “『義母と娘のブルース』娘役に上白石萌歌&ウーマン村本が連ドラ初出演”. クランクイン! (ハリウッドチャンネル). (2018年6月25日). https://www.crank-in.net/news/56986/1 2018年6月25日閲覧。 
  59. ^ “「ぎぼむす」正月スペシャルで帰ってくる 綾瀬はるから主要キャストそのまま”. デイリースポーツ online (株式会社デイリースポーツ). (2019年11月16日). https://www.daily.co.jp/gossip/2019/11/16/0012880901.shtml 2020年3月30日閲覧。 
  60. ^ 福原遥も決定『3年A組』生徒役全29人発表も…1人はすでに死亡!?”. マイナビニュース (2018年12月5日). 2018年12月5日閲覧。
  61. ^ “上白石萌歌&今田美桜:「3年A組」の澪奈&唯月が「ドクターX」で再会 ツーショット公開で「テレビ局の枠を超えてすてき」”. まんたんウェブ (株式会社MANTAN). (2019年10月27日). https://mantan-web.jp/article/20191027dog00m200018000c.html 2019年10月29日閲覧。 
  62. ^ “木村拓哉主演ドラマ「教場」に三浦貴大、伊藤健太郎、上白石萌歌ら5名が出演”. 映画ナタリー (ナターシャ). (2020年1月5日). https://natalie.mu/eiga/news/361902 2020年3月30日閲覧。 
  63. ^ キャスト”. ドラマホリック!「僕はどこから」. テレビ東京. 2020年2月29日閲覧。
  64. ^ 上白石萌歌が七変化、『僕はどこから』ドラマオリジナルキャラで登場”. ORICON NEWS (2019年11月18日). 2020年1月2日閲覧。
  65. ^ “真木よう子主演、直木賞受賞作『ファーストラヴ』ドラマ化”. ORICON NEWS (oricon ME). (2019年11月29日). https://www.oricon.co.jp/news/2149879/full/ 2019年11月30日閲覧。 
  66. ^ NHK、貫地谷しほり主演『ディア・ペイシェント』など放送延期”. ORICON NEWS (2020年4月6日). 2020年4月17日閲覧。
  67. ^ “江口洋介&上白石萌歌が探偵と助手コンビ 『なつぞら』脚本家のオリジナル”. ORICON NEWS (oricon ME). (2020年3月30日). https://www.oricon.co.jp/news/2158709/full/ 2020年3月30日閲覧。 
  68. ^ “上白石萌歌主演でミュージカル『魔女の宅急便』 「一緒に成長していけたら」”. ORICON NEWS (oricon ME). (2017年2月10日). http://www.oricon.co.jp/news/2085773/full/ 2017年2月10日閲覧。 
  69. ^ 「星の王子さま」”. りゅーとぴあ 新潟市民芸術文化会館. 2019年12月14日閲覧。
  70. ^ “「時をかける少女」幻の続編が舞台化!上白石萌歌、現役セーラー服で主演”. シネマトゥデイ (株式会社シネマトゥデイ). (2017年10月20日). https://www.cinematoday.jp/news/N0095462 2017年10月20日閲覧。 
  71. ^ ニッポン放送 オールナイトニッポン50周年記念公演 続・時をかける少女”. ニッポン放送EVENT. 2019年7月28日閲覧。
  72. ^ “舞台『るろうに剣心』、早霧せいなが再び剣心に 神谷薫は上白石萌歌”. クランクイン! (ハリウッドチャンネル). (2018年5月20日). https://www.crank-in.net/news/56052/1 2018年5月20日閲覧。 
  73. ^ ゲルニカ”. PARCO STAGE -パルコステージ-. 2020年2月28日閲覧。
  74. ^ “中山優馬、舞台「ゲルニカ」出演決定!勝地涼、早霧せいな、キムラ緑子ら全キャスト解禁”. ザテレビジョン (KADOKAWA). (2020年2月26日). https://thetv.jp/news/detail/224723/ 2020年2月28日閲覧。 
  75. ^ 乱歩の迷宮世界巡る倉持裕の舞台『お勢、断行』に倉科カナ、上白石萌歌ら”. CINRA.NET (2019年7月31日). 2019年8月4日閲覧。
  76. ^ “「お勢、断行」ツアー含む全公演の中止が決定、新型コロナウイルス拡散防止のため”. ステージナタリー (ナターシャ). (2020年2月27日). https://natalie.mu/stage/news/368969 2020年2月29日閲覧。 
  77. ^ 新型コロナウイルス感染症の拡散防止による主催公演等中止のお知らせ” (日本語). 世田谷パブリックシアター (2020年2月27日). 2020年2月28日閲覧。
  78. ^ “細田守「未来のミライ」に上白石萌歌、黒木華、星野源、麻生久美子らが出演”. 映画ナタリー (ナターシャ). (2018年4月11日). http://natalie.mu/eiga/news/277494 2018年4月11日閲覧。 
  79. ^ anicos.tokyo
  80. ^ 61通目『萌歌ちゃん登場!今、明かされる”姉妹喧嘩が無かった理由”』” (日本語). オールナイトニッポン.com ニッポン放送 (2018年6月4日). 2020年2月26日閲覧。
  81. ^ 62通目『奇跡の姉妹ハーモニー!萌音・萌歌徹底解剖スペシャル』” (日本語). オールナイトニッポン.com ニッポン放送 (2018年6月11日). 2020年2月27日閲覧。
  82. ^ 女優・上白石萌歌がパーソナリティに初挑戦!12月28日(金)夜8時「受験生応援スペシャル上白石萌歌みなぎるラジオ」”. TBSラジオ (2018年12月26日). 2020年1月11日閲覧。
  83. ^ FACES 言葉みたいな顔があるTBS、2017年9月30日閲覧
  84. ^ NHK『最後の講義』 「みうらじゅん」編&「西原理恵子」編が3月20日に再放送”. amass (2020年3月14日). 2020年3月18日閲覧。
  85. ^ NHKドキュメンタリー - 紀の国スペシャル「前畑がんばれ!日本初の女性金メダリスト誕生秘話」”. 日本放送協会. 2020年3月20日閲覧。
  86. ^ NHKドキュメンタリー - NHKスペシャル「“奇跡”の子と呼ばれて〜釜石 震災9年〜」”. 日本放送協会. 2020年3月20日閲覧。
  87. ^ 「東宝シンデレラ」萌歌&萌音 姉妹で映像初出演”. スポニチアネックス (2011年9月23日). 2014年12月12日閲覧。
  88. ^ JA共済連、新テレビCMシリーズ「三谷家」の放映を開始”. サーチナニュース (2013年4月3日). 2014年12月12日時点のオリジナルよりアーカイブ。2014年12月12日閲覧。
  89. ^ “保障と事業を紹介する新CMシリーズ、全国で放映中” (プレスリリース), 全国共済農業協同組合連合会, (2013年4月16日), https://kyodonewsprwire.jp/release/201304121166 2018年4月3日閲覧。 
  90. ^ “上白石萌歌が“アンになった瞬間”を描くCMが登場!”. Smartザテレビジョン. (2016年5月24日). http://thetv.jp/news_detail/78479/ 2016年5月24日閲覧。 
  91. ^ “上白石萌歌、南阿蘇鉄道で「やさしい気持ち」歌う午後の紅茶新CM”. 音楽ナタリー. (2016年12月6日). http://natalie.mu/music/news/212053 2016年12月6日閲覧。 
  92. ^ 上白石萌歌、午後ティーCMで「カブトムシ」カバー「生涯忘れることはないでしょう」”. ORICON NEWS. オリコン (2017年8月10日). 2017年8月10日閲覧。
  93. ^ 冬の限定CM「あいたいって、あたためたいだ。17冬」篇”. キリン「午後の紅茶」公式サイト. キリンビバレッジ (2017年12月). 2017年12月31日閲覧。
  94. ^ “上白石萌歌×井之脇海、恋物語の結末が…HYの名曲歌う「午後の紅茶」新CM”. シネマカフェ (イード). (2018年12月5日). https://www.cinemacafe.net/article/2018/12/05/59344.html 2019年7月16日閲覧。 
  95. ^ “キリンレモンの新しい顔として、上白石萌歌さんを起用 2020年 新TVCM「キリンレモン 晴れわたろう。」篇 4月21日(火)公開!” (プレスリリース), キリンビバレッジ株式会社, (2020年4月21日), https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000004.000051887.html 2020年4月22日閲覧。 
  96. ^ キリンレモン|ソフトドリンク|商品情報”. キリン. 2020年4月21日時点のオリジナルよりアーカイブ。2020年4月22日閲覧。
  97. ^ a b ジェイタメ (2020年6月2日). “上⽩⽯萌歌が歌うキリンレモンの新TVCMが全国でオンエア! | ジェイタメ” (日本語). ジェイタメ. 2020年6月3日閲覧。
  98. ^ “上白石萌歌が踊るテイジンCM、楽曲アレンジは玉屋2060%”. 音楽ナタリー (ナターシャ). (2017年10月17日). http://natalie.mu/music/news/252992 2017年10月17日閲覧。 
  99. ^ “若手実力派女優として注目の上白石萌歌さんがミュージカルに挑戦! 人と人が化学反応を起こして大変身!? 新CM『化学の可能性はひとつDAKE JA NAI』篇” (プレスリリース), 帝人株式会社, (2018年10月16日), https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000002.000029080.html 2019年7月16日閲覧。 
  100. ^ “「DAKE JA NAI」シリーズの新CMを放映開始!” (プレスリリース), 帝人株式会社, (2019年10月15日), https://www.teijin.co.jp/news/2019/20191015_2726.html 2019年12月31日閲覧。 
  101. ^ COOL CHOICE編集部 (2017年3月29日). “イマとミライが活動を開始しました!〜3DCG動画公開!〜”. COOL CHOICE 未来のために、いま選ぼう。. 環境省. 2019年7月16日閲覧。
  102. ^ 「たれたっぷり!たまご醤油たれ 朝の姉弟篇」”. ミツカンのCM:商品情報. ミツカン. 2018年11月6日時点のオリジナルよりアーカイブ。2018年11月6日閲覧。
  103. ^ “新テレビCM「おうちのENEOS 夕食編」を放映開始!” (プレスリリース), JXTGエネルギー, (2019年1月31日), https://www.noe.jxtg-group.co.jp/newsrelease/2018/20190131_02_1040054.html 2019年7月16日閲覧。 
  104. ^ “新生「ENEOS」誕生!「パーフェクトドリームキャンペーン」を実施します!〜東京ディズニーランド®貸切ナイトに10,000名様をご招待〜” (プレスリリース), JXTGエネルギー, (2019年6月27日), https://www.noe.jxtg-group.co.jp/newsrelease/20190627_01_2011051%20.pdf 2019年7月16日閲覧。 
  105. ^ “新テレビCM「ENEOSエネルギーソング 100m走 体力・リプレイ 編」を放映開始! 〜100メートルを超高速で走るスーパーエネゴリくんが登場〜” (プレスリリース), JXTGエネルギー, (2019年10月10日), https://www.noe.jxtg-group.co.jp/newsrelease/20191010_01_2011378.pdf 2019年12月16日閲覧。 
  106. ^ “上白石萌歌さんの「感情が溢れた」涙に注目!! ナレーションに俳優・田中哲司さんを迎えた感動のSUUMO新CMが完成” (プレスリリース), リクルート住まいカンパニー, (2019年2月7日), https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000158.000028482.html 2019年7月16日閲覧。 
  107. ^ “ECCジュニアの新TV CM 2020年1月6日(月)より全国でオンエア開始” (プレスリリース), 株式会社ECC, (2020年1月6日), https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000041.000016929.html 2020年1月11日閲覧。 
  108. ^ “19歳・上白石萌歌、初の選挙投票は姉に相談せず「自分でマニフェストを読んだ」 期日前投票呼びかけ”. ORICON NEWS (oricon ME). (2019年7月10日). https://www.oricon.co.jp/news/2139656/full/ 2019年7月11日閲覧。 
  109. ^ 上白石萌歌、世界注目の若手指揮者クラシックコンサートで朗読”. SANSPO.COM (2015年6月14日). 2015年6月14日閲覧。
  110. ^ 俳優54名による復興へのメッセージ 〜“いつか”プロジェクト〜”. 東宝芸能 (2011年7月13日). 2017年3月31日閲覧。
  111. ^ 上白石萌歌が米津玄師制作「パプリカ」歌唱、編曲は菅野よう子(動画あり)”. 音楽ナタリー. Natasha Inc (2018年11月5日). 2019年9月15日閲覧。
  112. ^ “上白石萌歌「自分でも驚くような解放された顔」初写真集の表情にビックリ!”. ザテレビジョン (KADOKAWA). (2020年2月28日). https://thetv.jp/news/detail/224933/ 2020年2月29日閲覧。 
  113. ^ 上白石萌歌 アニメ『はなかっぱ』主題歌『ス・マ・イ・ル』が6月17日(水)に発売決定!”. お知らせ. 東宝芸能 (2015年4月27日). 2016年3月5日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。2019年3月30日閲覧。
  114. ^ “FM802キャンペーン曲に上白石萌歌、KAN、秦基博が参加 aikoが作詞・作曲”. Sponichi Annex (スポーツニッポン新聞社). (2019年3月30日). https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2019/03/30/kiji/20190330s00041000214000c.html 2019年3月30日閲覧。 
  115. ^ 上白石萌歌 (2019年9月6日). “申し遅れましたが 私 adieuという名で音楽をはじめることになりました。 未熟ですが、愛する音楽をお届けしていければと思います。 よろしくお願いします。#adieu”. Instagram. 2019年9月15日閲覧。
  116. ^ 上白石萌歌 [@moka_____k] (2019年9月5日). "申し遅れました 私、adieuと申します。 愛する音楽を続けてまいります。 My name is adieu. I will continue my beloved music" (ツイート). Twitterより2020年1月11日閲覧
  117. ^ 上白石萌歌、「adieu」名義で音楽活動始動 『ナラタージュ』から2年「申し遅れました」”. ORICON NEWS. oricon ME (2019年9月6日). 2019年9月15日閲覧。
  118. ^ “RADWIMPS野田洋次郎、松本潤×有村架純「ナラタージュ」主題歌を手がける”. 音楽ナタリー. (2017年6月20日). http://natalie.mu/music/news/237562 2017年9月23日閲覧。 
  119. ^ “野田洋次郎が手がけた、松本潤×有村架純『ナラタージュ』主題歌MV公開”. rockin'on.com. (2017年9月1日). https://rockinon.com/news/detail/166462 2017年9月23日閲覧。 
  120. ^ 上白石萌歌、adieuとして初ライブ「強い意志があった」 “時を止める歌声”で魅了”. モデルプレス (2019年12月19日). 2019年12月20日閲覧。

関連項目[編集]