上野隆博

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
うえの たかひろ
上野 隆博
別名義 TAKAHIRO
生年月日 (1981-09-04) 1981年9月4日(38歳)
出生地 日本の旗 日本東京都文京区
職業 ダンスアーティスト
ダンサー
振付師
演出家
事務所 株式会社トップコート
公式サイト 公式プロフィール
主な作品

振付作品
欅坂46サイレントマジョリティー

欅坂46「不協和音
テンプレートを表示

上野 隆博(うえの たかひろ、1981年9月4日 - 、別名:TAKAHIRO)は、日本ダンスアーティストダンサー振付師演出家、TOPFIELD DANCE CENTER主宰[1]東京都文京区出身[2]トップコート所属[3]

略歴[編集]

文京区出身[2]暁星学園を経て、玉川大学文学部フランス語学科へ入学する。 大学入学後、ダンスを始める[4]。卒業後、社会人経験を経て、2004年に単身渡米[5]。2005年、渡米中、アポロ・シアターの「アマチュアナイト」のダンス部門1位を獲得[5]。2006年、全米放送のコンテスト番組『Showtime At The Apollo』でマイケル・ジャクソンを超える歴代最多の9大会連続優勝[5]、無敗のまま殿堂入りを果たす[2]

その後はストリートダンスを基軸にパントマイムやコンテンポラリーを融合したTAKAHIROの独特のシアトリカルなダンススタイルは、アメリカの女性歌手であるマドンナの目に留まり、ワールドツアーの専属ダンサーに抜擢された[6]。渡米中、ダンス学校に3年半ほど通学し、バレエ、ジャズ、コンテポラリー、ハウスなどの基礎を学ぶ[7]。その他、ラスベガスシルク・ドゥ・ソレイユを始め、多くのトップシーンで活躍。TAKAHIROが出版した体験記『TAKAHIRO DANCE IN THE WORLD』(ダイヤモンド社)は高校教科書『BIG DIPPER』に採用され、多くの学生の学びの題材となっている。

TAKAHIROはクリエイターとしても評価が高く、テーマ性と芸術性を持ちながらキャッチーな動きを制作する事を得意としている。これまで、ルイ・ヴィトンブレゲフランク・ミュラーラルフ・ローレンを始め、数多くの最高級ブランドショーのダンスコンテンツ演出・振付けを手がける。マドンナのアルバムプロモーションでは日本人として唯一、演出、振付を担当。その他、NHK大河ドラマ平清盛』の振付、資生堂コマーシャルの振付、「大阪世界陸上」開会式の振付などクリエイティビティの高い制作を行っている。

その活動は世界からも高く評価され、『ニューズウィーク』「世界が尊敬する日本人100」に選出している[6]。マドンナからは「輝かしいダンサーであり、とても才能のある素晴らしい振付家」と評価を受ける。『ニューヨーク・タイムズ』はTAKAHIROのことを「驚愕の表現家」、アポロ・シアターは「若き天才」と評する[6]。日本ではストリートダンサーとして初めて『徹子の部屋』(テレビ朝日)『情熱大陸』(毎日放送)『アナザースカイ』(日本テレビ)に出演しシーンを開拓し続けている[6]

人物[編集]

肩書

活動[編集]

2004年 - 2015年[編集]

2004年

2005年
2006年
  • テレビコンテスト『Showtime at the Apollo』(NBC)にレギュラー出演。番組史上初の9週連続チャンピオンに輝く。
2007年
  • ヒップホップエンターテイメントショーグループ「THE MOVEMENT」メインキャストに合格。
  • 同年、『ニューズウィーク』(2007年10月17日号)「世界が尊敬する日本人100人」に選出される。
  • たけしの誰でもピカソ』(テレビ東京)「アート界の王子」出演。
  • 日本で「大阪世界陸上@長居陸上競技場」開会式オープニングのダンスの振付・演出を任される。ストリートダンサーが世界大会のオープニングを飾るという稀な演出が話題となった。
  • 『ザ・ドキュメンタリー』(テレビ東京)「ダンス in NY~ TAKAHIRO25歳の挑戦 ~」
2008年
2009年
  • 「THE MOVEMENT」NY公演に主演。この公演で『ニューヨーク・タイムズ』で紹介され、「Takahiro Ueno is astounding (驚愕の表現者)」と評価される。
  • 7月ロンドンよりスタートした、マドンナの「Madonna ~ Sticky & Sweet Tour」で専属ワールドツアーダンサーに選出され、ヨーロッパ18か国を回る。
  • マドンナの「Celebration ~dancer+Fun Ver.~」のPVにも出演。
  • マドンナアルバム作品『セレブレイション 〜マドンナ・オールタイム・ベスト〜』日本プロモーションの演出を務める。新宿の路上で200人の通行人が踊り出す企画を行い、海外メディアでも話題となる。これについてマドンナはワーナーミュージックの公式インタビューで「He (TAKAHIRO) is a brilliant dancer. I love him. He is very talented, good choreographer, and a very funny guy.」とコメントした。
  • シルク・ドゥ・ソレイユ企画 Poetic Social Mission「Moving Stars and Earth for Water」 に出演。
2010年
  • TAKAHIROと同様、米国内で活躍している、ダンサーの蛯名健一と共に、「SUPER DUPER」を結成。米国内3カ所に於いて、自分達でのショーを企画し、マサチューセッツ(4月8日)、シアトル(4月17日)、テネシー(4月24日)の3か所での公演で成功を収める。
  • 更に同年、日本に於いても、自らプロデュースした公演『SIX DOORS』を総合演出。
  • 8月14日・15日、ニューヨークで活躍するダンサー達(蛯名健一、福田純一の日本人2名を含む6名)と共に、赤坂BLITZにおいて公演し成功を収める。
  • 8月7日、自著のフォトエッセイ『TAKAHIRO DANCE in the World』(ダイヤモンドビッグ社)発売。
  • 情熱大陸』(8月22日、毎日放送)出演。(通常放送回2010年度の最高視聴率を記録。2011年4月度ANA機内放送)
  • 9月11日、ファッション誌『VOGUE』主催のイベント「FASHION'S NIGHT OUT (FNO)」でゲストパフォーマンスを行う。
  • ラスベガスの名門カジノホテルシーザーズ・パレスが12月31日に開催した「New years celebrations Party」にソロパフォーマーとしてゲスト出演。
2011年
2012年
2013年
  • 未来シアター』(日本テレビ)
  • VOICE』(毎日放送)大阪府学校教員100名にダンス教授法を講義。
  • 『ピラメキーノ』(テレビ東京)「天下一舞踏会」コーナー、審査委員長・コーナーレギュラー。
  • 関ジャニの仕分け∞』(テレビ朝日)ダンス審査委員。
  • 渋谷に自身が主宰を務めるダンススクールを開校。Shibuya G-ROKS Studio「TOPFIELD DANCE CENTER」
  • 資生堂「HAKU」コマーシャル振付・ダンサーキャスティング・出演。
  • 東京スクールオブミュージック専門学校渋谷教育顧問。
  • MSN『産経フォト』連載。
  • 千葉県の浦安市立美浜中学校でダンス特別授業。(浦安市教育センター推奨授業)同校学生及び、浦安市中高の教育者を対象。
  • 『ドリームクリエイター』(テレビ東京)
  • 大阪府内の小学校・支援学校(小学部)教員、中学校・高等学校・支援学校(中学部・高等部)保健体育担当教員、全100名を対象に義務教育に導入されたダンスの教授法について講演・実習指導。(大阪府教育センター主催)
  • 大阪池田中学校で体育教員によるダンスの教授法を現場でサポート。(上野隆博ダンスメソッド使用)
  • 「ミス・ユニバース・ジャパン」ファイナリスト ビューティーキャンプで講義。
  • ファッション誌『UOMO』(集英社)掲載。
  • 全国中学校・高等学校ダンス部選手権「DANCE CLUB CHAMPIONSHIP」審査員。
  • VOGUE誌イベント「VOGUE girl UNIVERSITY × Denim & Supply Ralph Lauren」イベントでゲストトークショー&パフォーマンス。
  • 大阪芸術大学舞台芸術学部客員准教授に就任。
  • 東京スクールオブミュージック専門学校渋谷 教育アドバイザー。
  • NIKE FREEワールドプロモーションショー(六本木ヒルズアリーナ)ゲスト出演。
  • 舞台『FINAL LEGEND』振付/ゲスト出演。
  • 阪急百貨店うめだ本店 NYフェアオープニングゲスト。ダンス&トークショー。
  • マサカメTV』(NHK G)「ダンスにまつわる目のつけどころ」ダンス解説・実演。
  • H&Mグループ ファッションブランド「WEEKDAY」オープニングショー制作。
  • アディダスグループ「ROCKPORT」ショー制作・ディレクティング。
  • 舞台『天野喜孝×IPPEI×DANCE OPERAダンスオペラ魔笛』振付。
  • 舞台『甲子園だけが高校野球ではない2013』振付。
  • TVCM「ピエトロ」「色とりどりのヤサイ篇」佐々木希 振付。
  • ハリウッド映画『Battle of the Year 3D』出演。
  • NHK大阪主催『ピアノとダンスと貴婦人と一角獣』出演。
  • ぐるっと関西おひるまえ』(NHK大阪)出演。
  • つくり場』(テレビ東京)出演。
  • Cheeky Parade指導。
  • 志村理佳SUPER☆GiRLS)振付指導。
  • LVMH モエ・ヘネシー・ルイ・ヴィトングループ「ヴーヴ・クリコ」ファッションイベントダンスショープロデュース。
  • NHK主催 学生ダンスコンテスト「スクールライブショー」西日本決勝戦 審査員・ゲストパフォーマンス。
  • 舞台美内すずえ×ガラスの仮面 公式舞台 劇団つきかげ『女海賊ビアンカ』振付。
  • 東京モーターショー2013」フォルクスワーゲン ダンスショープロデュース。
  • スクールライブショー』(NHK Eテレ)出演。
  • 文部科学省、外務省、経済産業省、厚生労働省公演事業 ダンスコンテスト「ダンスサミット イン ジャパン」審査員。
  • シルク・ドゥ・ソレイユダンサーKhalidと松永貴志とのセッションライブ。
2014年
2015年

2016年[編集]

振付

ステージ

メディア

  • ミュージックステーション(テレビ朝日)「プロが選んだ振付がすごいJ-POPランキング」(2016年度楽曲内1位、歴代楽曲内総合8位獲得)
  • おはようコールABC(7月28日、朝日放送)
  • M-ON! SPESIAL「欅坂46」 MUSIC ON! TV ドキュメンタリー番組 インタビュー出演。
  • ON and OFF(4月8日、BS日テレ) ドキュメンタリー番組
  • めざましテレビ(7月5日、フジテレビ)
  • 行列のできる法律相談所(9月18日、日本テレビ)
  • 1億人の大質問!?笑ってコラえて(10月19日、日本テレビ)
  • 関西ジャム完全燃SHOW「振り付け師を徹底解剖SP」(11月20日、テレビ朝日)

2017年[編集]

振付

ステージ

  • アート×アート×アート<音楽×ダンス×スイーツ>『チェンバロと踊る“お菓子”な世界』
  • けやき坂46「Zepp LIVEツアー」総合ステージング/総合振付
  • 欅坂46「1st Anniversary Live」総合ステージング/総合振付。
  • 欅坂46「欅共和国」総合ステージング/総合振付。
  • 欅坂46 全国ツアー2017「真っ白なものは汚したくなる」総合ステージング/総合振付。
  • Y!mobile「リズム縄跳び部」篇 TV-CM

メディア

講演

  • 麻布高校 講演「麻布総合教養スポーツ社会学」特別授業。

2018年[編集]

振付

ステージ

  • けやき坂46「日本武道館 3DAYS!!」総合振付/総合ステージング
  • けやき坂46「2期生 おもてなし会」総合振付/総合ステージング
  • 欅坂46「2nd YEAR ANNIVERSARY LIVE」総合振付/総合ステージング
  • けやき坂46「走り出す瞬間 ツアー2018」振付統括/ステージング統括
  • 欅坂46・けやき坂46「欅共和国2018総合振付/総合ステージング
  • けやき坂46「ひらがなくりすます総合振付/総合ステージング

2019年[編集]

振付

ステージ

  • 日向坂46「デビューカウントダウンライブ!!」総合ステージング/けやき坂サイド振付
  • 渡辺美優紀「MIYUKI WATANABE TOUR 2019 "17%"」演出
  • 欅坂46 2期生「おもてなし会」振付/ステージング
  • 欅坂46「3rd YEAR ANNIVERSARY LIVE」演出/振付/ステージング
  • 欅坂46「欅共和国2019総合振付/ステージング
  • 欅坂46「夏の全国アリーナツアー2019」総合振付/ステージング
  • 欅坂46「夏の全国アリーナツアー2019 in TOKYO DOME総合振付/ステージング

講演

  • 野村萬斎『MANSAI◉解体新書その弐拾九』「発酵」~ジャパンカルチャーという文化変容~

メディア

  • 『関ジャム完全燃SHOW』「振り付け師を徹底解剖SP」(10月28日、テレビ朝日)
  • 『関ジャム完全燃SHOW』「パフューム解析」(12月27日、テレビ朝日)

2020年[編集]

振付

CM[編集]

スポンサー タイトル 備考
Audio-Technica BOOGIE BOX 2011年・出演
GALLOP 週刊ギャロップ 2012年・出演
JSDA 第3回JSDA日本ストリートダンス検定 2012年・出演
資生堂 HAKU メラノフォーカスCR 2013年・出演
ピエトロ 色とりどりのヤサイ編 2013年
ALSOK ALSOKフィーバー篇 2014年
ケンタッキーフライドチキン レッドホットチキン10周年 2014年・出演
au GALAXY S5 キャリアアグリケーション篇 2014年・出演
キリンメッツ 悟空篇、フリーザ篇 2015年
ALSOK スーパー・サンバ篇、歌舞伎篇 2016年
ピエトロ ベジベジロッケンロー篇 2016年
クロネコヤマト 40周年記念CM「NEKO FUNJATTA Dancing Black Cats」 2016年
ユニクロ ゆるりと着て、凛とするユニクロのドレープコレクション 2017年
ロッテ クーリッシュ 「クーリズム2017篇」 2017年
Y!mobile 「双子ダンス部」篇
「アンドロイドワン部」篇
2017年
「リズム縄跳び部」篇 2017年・ステージング
XFLAG モンスターストライク「スター・ウォーズ × モンスト」警備員篇 2018年・出演
アース製薬 ブラックキャップ「キャップダンス篇」 2018年・出演
クボタ クボタが頑張っている!/食料篇 2019年
JR東日本 TYO By Sinkansen 2019年
ヤクルト タフマン リフレッシュ「ダンス」篇 2019年
エネオス ENEOS 東京ディズニーランド貸切ナイトキャンペーン 篇 2019年
Y!mobile 親子 de ダンス 篇 2019年
Y!mobile ワイモバ学園「BIG Y!」篇
「親子 de 学園祭」篇
持たせるならワイモバイル篇
2020年

出演[編集]

作品[編集]

書籍

  • Takahiro Dance in the World(2010年8月7日、ダイヤモンド社)[12]
  • DVD付き 1時間でカッコよく踊れる ヒップホップダンス 基礎編(2012年11月29日、講談社)[13]
  • 世界が認めるスーパーダンサー TAKAHIROが考案! アニソンエクササイズ(2014年3月13日、廣済堂) - DVD付書籍[14]
  • ゼロは最強(2019年2月19日、光文社) - エッセイ[15]秋元康は「僕の歌詞は、TAKAHIROの振り付けによって完成すると言っても過言ではない」とコメントを寄せた[4]

DVD

  • アニソン★エクササイズ 世界が認めるスーパーダンサーTAKAHIROが考案!(2014年1月31日、廣済堂)[16]
  • Let's アニソンエクササイズ(2016年5月31日、廣済堂)[17]

脚注[編集]

[脚注の使い方]
  1. ^ a b c 上野隆博 (2016年6月3日). TAKAHIROの活躍を支える“体作り”女性に役立つスタイルキープ法も. (インタビュー). モデルプレス.. https://mdpr.jp/interview/detail/1588961 2018年8月1日閲覧。 
  2. ^ a b c “振付師・ダンサーTAKAHIROの魅力とは? ダンス経験者が解説”. Dews (アノマリー). (2018年8月1日). https://dews365.com/newpost/150130.html 2018年8月1日閲覧。 
  3. ^ yanma (2013年2月12日). “世界的ダンサーTAKAHIRO主宰のダンススタジオをKORGがオープン”. clubberia. クラベリア. 2018年8月1日閲覧。
  4. ^ a b “ダンサーTAKAHIROが明かす“ゼロ”の最強論 初エッセイにエンタメ巨匠も太鼓判”. ORICON NEWS (oricon ME). (2019年1月31日). https://www.oricon.co.jp/news/2128567/full/ 2019年1月31日閲覧。 
  5. ^ a b c TAKAHIRO (2017年10月8日). 欅坂46など手掛ける振付師・ダンサーTAKAHIRO、異端のキャリアとダンス論を語る. インタビュアー:鳴田麻未. Real Sound.. https://realsound.jp/2017/10/post-109541.html 2017年10月8日閲覧。 
  6. ^ a b c d PROFILE”. TAKAHIRO UENO. 2019年2月1日閲覧。
  7. ^ TAKAHIRO (2017年10月8日). TAKAHIROが学んだ「生きることは踊ること」. インタビュアー:鳴田麻未. Real Sound.. https://realsound.jp/2017/10/post-109541_2.html 2017年10月8日閲覧。 
  8. ^ TAKAHIROがブログで結婚を発表 お相手は9歳年下の会社員”. 産経ニュース. 産經新聞社. 2017年3月7日閲覧。
  9. ^ “世界的ダンサーTAKAHIROに第1子男児誕生「うわぁぁぁぁぁぁぁ!」”. ORICON NEWS (oricon ME). (2016年2月12日). https://www.oricon.co.jp/news/2066762/full/ 2018年8月1日閲覧。 
  10. ^ TAKAHIRO”. TOP COAT. トップコート. 2019年2月1日閲覧。
  11. ^ Contact”. 株式会社インフィニティ〜Dance Creation for You〜. インフィニティ. 2019年2月1日閲覧。
  12. ^ 上野隆博『TAKAHIRO DANCE in the World』ダイヤモンド社、2010年8月7日、1-141頁。ISBN 978-4-478-05999-9。
  13. ^ TAKAHIRO『DVD付き 1時間でカッコよく踊れる ヒップホップダンス 基礎編』講談社、2012年11月29日、1-80頁。ISBN 978-4-06-218045-0。
  14. ^ TAKAHIRO『世界が認めるスーパーダンサー TAKAHIROが考案! アニソンエクササイズ』柳谷登志雄、廣済堂、2019年3月13日、1-56頁。ISBN 978-4-331-51820-5。
  15. ^ TAKAHIRO『ゼロは最強』光文社、2019年2月19日、1-216頁。ISBN 978-4-334-95075-0。
  16. ^ TAKAHIRO『アニソン★エクササイズ 世界が認めるスーパーダンサーTAKAHIROが考案!』廣済堂、2014年1月31日。ASIN B00H4140IG
  17. ^ TAKAHIRO『Let's アニソンエクササイズ』柳谷登志雄、廣済堂、2016年5月31日。ASIN B01EMYA0NG