世界ボクシング評議会ムエタイ・インターナショナル王者一覧

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世界ボクシング評議会ムエタイ・インターナショナル王者一覧(せかいボクシングひょうぎかいムエタイインターナショナルおうじゃいちらん)はプロボクシングの世界王座認定団体「世界ボクシング評議会」(WBC)のムエタイ部門(WBCムエタイ)が認定するインターナショナル王者の一覧表である。

ミニフライ級[編集]

氏名 獲得日 喪失日 在位日数 防衛回数

ライトフライ級[編集]

氏名 獲得日 喪失日 在位日数 防衛回数

フライ級[編集]

氏名 獲得日 喪失日 在位日数 防衛回数
2012年3月18日、日本国東京都江東区の「ディファ有明」において、加藤竜二(WBCムエタイ日本フライ級王者&WPMF日本同級王者)がンガオプラジャン・チューワッタナ(タイ/ラジャダムナンスタジアム認定ボクシング・ライトフライ級王者)と対戦。ンガオプラジャンが5R判定3-0(50-48/50-48/50-47)で加藤を下した。本来、インターナショナル王座はタイ在住のタイ人以外で争う規則となっているが、この階級は非タイ人選手が少ないため、王座認定試合となり、加藤が勝利した場合のみWBCムエタイ・インターナショナル・フライ級王者となる形式になっていた[1][2][3]
暫定 日本の旗 加藤竜二 2013年12月23日 ? ? ?
日本国東京都新宿区の「新宿FACE」において、TOMONORI(佐藤友則/日本の旗 日本)を2R 0:17 KO(右後ろ廻し蹴り)で下し、空位の暫定王座を獲得[4][5]
日本の旗 TOMONORI(佐藤友則) 2016年7月23日 ? ? 0
日本国東京都江東区の「ディファ有明」において、シャリー・スキバ( ベラルーシ)を5R判定3-0(49-47/49-47/50-47)で下し、王座を獲得[6][7][8]。日本側のメディアでは、スキバを「シティバ」と表記されることもあった。

スーパーフライ級[編集]

氏名 獲得日 喪失日 在位日数 防衛回数
アメリカ合衆国の旗 ロミー・アダンザ 2012年2月18日 ? ? ?
日本国東京都文京区の「後楽園ホール」において、TOMONORI(佐藤友則/日本の旗 日本)を2R0:19 TKO(ドクターストップ:左肘打ちによる出血)で下し、王座を獲得[9]

バンタム級[編集]

氏名 獲得日 喪失日 在位日数 防衛回数
イギリスの旗イングランドの旗 デール・ホワイト 2006年12月2日 ? ? ?
デンマークオーフスの「ヴァイルビー=リスコフ・ヘイレン」において、セバスチャン・オカナ(フランスの旗 フランス)を判定で下し、空位の王座を獲得。当初はモアメド・ブシャールと対戦すると発表されていた。[10][11][12][13]
ベラルーシの旗アメリカ合衆国の旗 アンドレイ・ザヤツ 2012年1月1日 ? ? ?
中国湖南省長沙市中南林業科技大学スポーツ芸術館で行われた「終極斗士」において、ジ・ウェンハオ(纪文豪/中華人民共和国の旗 中国)を5R判定(45-49/45-48/46-48)で下した。[14]

スーパーバンタム級[編集]

氏名 獲得日 喪失日 在位日数 防衛回数
日本の旗 国崇(藤原国崇) 2009年12月5日 ? ? 2
アメリカ合衆国ネバダ州ラスベガス・プリムの「バッファロー・ビルス・リゾート&カジノ」において、ロミー・アダンザ(アメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国)を4R 2:23 TKO(肘打ちによるカット)で下し、王座を獲得[15][16][17]
2010年9月26日、日本国東京都文京区の「後楽園ホール」において、リー・ニング(李宁/中華人民共和国の旗 中国/WBCムエタイ同級中国王者)を4R 1:19 TKO (反則)で下し、初防衛に成功。ニングが4Rに左ボディでダウンを奪われた際、近くにいたセコンドが出血箇所に触れた為、即座にレフェリーが反則負けを宣告した[18][19][20]
2014年7月21日、日本国東京都文京区の「後楽園ホール」において、宮元啓介日本の旗 日本/WBCムエタイ同級日本王者)を5R判定2-1 (50-49/48-49/49-48)で下し、2度目の王座防衛に成功[21][22][23]
日本の旗 宮元啓介 2015年9月27日 ? ? ?
日本国東京都文京区の「後楽園ホール」において、アレクシス・バラテウ(アレクシス・バラトー/フランスの旗 フランス)を2R3:04 KO(左ボディフック)で下し、王座を獲得[24][25][26]

フェザー級[編集]

氏名 獲得日 喪失日 在位日数 防衛回数
アメリカ合衆国の旗 ロミー・アダンザ 2011年6月26日 ? ? ?
フィリピン・マニラで行われた「山东好汉环球功夫大师争霸赛第四站」において、ファン・ハイゴン(黄海刚/中華人民共和国の旗 中国)を5R判定で下し、空位の王座を獲得。[27]
アイルランドの旗 ジェームズ・E・オコーネル 2016年6月25日 ? ? 1
イギリス・スコットランドウェスト・ダンバートンシャー・クライドバンクの「Playdrome Clydebank」で行われた「The Clydebank BLITZ 3」において、タム・マッコート(イギリスの旗 イギリス/スコットランドの旗 スコットランド)を5R判定で下し、空位の王座を獲得した。[28][29]
2016年10月22日、アイルランド・コークの「Neptune Stadium」で行われた「Siam Warriors Superfights: Ireland v Japan」において、アーロン・オキャラハン(アイルランドの旗 アイルランド)を5R判定3-0で下し、初防衛に成功。自身の持つISKAアイルランド王座の防衛と共に、オキャラハンの持つISKAムエタイ欧州フェザー級王座も獲得した。[30][31][32]
スペインの旗 カルロス・セブンムエタイ(カルロス・コエロ・カナレス) 2016年12月17日 2017年6月18日 183 1
スペインカディスの「Sala Momart Theatre」で行われた「Nitroboxing El Retorno」において、ネルソン・フォルテス・モレイラ(ポルトガルの旗 ポルトガル)を5R判定で下し、空位の王座を獲得。[33][34]
日本の旗 MOMOTARO(小寺耕平) 2017年6月18日 ? ? ?
日本国東京都文京区の「後楽園ホール」において、カルロス・セブンムエタイ(カルロス・コエロ・カナレス/スペインの旗 スペイン)を2R 2:04 KO (左ストレート)で下し、カルロスの王座を獲得[35][36][37]

スーパーフェザー級[編集]

氏名 獲得日 喪失日 在位日数 防衛回数
日本の旗 梅野源治 2014年4月13日 ? ? 0
日本国東京都文京区の「後楽園ホール」において、スティーブン・メレディ(アイルランドの旗 アイルランド)を5R判定3-0 (50-47/50-46/50-46)で下し、空位の王座を獲得[38][39]
イギリスの旗スコットランドの旗 キース・マクラクラン 2016年3月26日 ? ? ?
イギリススコットランドリンウッドの「On-X Arena」で行われた「Muay Thai Boxing」において、アーロン・オキャラハン(アイルランドの旗 アイルランド)を5R判定3-0(46-50/46-50/45-50)で下し、空位の王座を獲得。[40][41]
イギリスの旗イングランドの旗 ジョナサン・ハガティ 2018年5月26日 現行 99 0
イギリスイングランド・コプソーンの「コプソーン・ホテル・エフィンガム・ガトウィック」において、イサーク・アラヤ(スペインの旗 スペイン)を2R TKO(戦意喪失)で下し、空位の王座を獲得[42][43][44].

ライト級[編集]

氏名 獲得日 喪失日 在位日数 防衛回数
日本の旗 宮越慶二郎 2015年11月15日 ? ? ?
日本国東京都文京区の「後楽園ホール」において、パウ・イリアナ・ガスケス(スペインの旗 スペイン)を3R 3:04 KO(右ストレート)で下し、空位の王座を獲得[45][46][47]

スーパーライト級[編集]

氏名 獲得日 喪失日 在位日数 防衛回数
デンマークの旗 アシュリー・ベック 2006年12月5日 ? ? ?
デンマークオーフスの「ヴァイルビー=リスコフ・ヘイレン」において、ダニー・ブラウン(イギリスの旗 イギリス/イングランドの旗 イングランド)を2RTKOで下し、空位の王座を獲得。[48][49]
中華人民共和国の旗 康恩(カン・エン) 2009年1月18日 2009年8月30日 224 0
中国・北京の「オリンピック体育センター体育館」で行われた「英雄伝説」で、ケヴィン・ロス(アメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国)を5R判定3-0(49-47/49-45/50-47)で下し、王座を獲得。[50][51]
アメリカ合衆国の旗 ケヴィン・ロス 2009年8月30日 ? ? 1
アメリカ合衆国ネバダ州ラスベガスの「ラスベガス・ヒルトン」において行われた「World Championship Muay Thai」で、カン・エン(康恩/中華人民共和国の旗 中国)を4R1:03 TKO(左顎への右膝蹴り)で下し、王座を獲得。[52][53]
2011年5月14日、アメリカ合衆国ネバダ州プリムの「スター・オブ・ザ・デザート・アリーナ」(バッファロー・ビルズ・カジノ内)において、マーク・デルーカ(アメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国)を3R終了時TKO(ドクターストップ:唇のカット)で下し、初防衛に成功。[54][55]
日本の旗 大和哲也 2012年9月22日 ? ? 1
日本国東京都文京区の「後楽園ホール」において、ポール・カルポウィッツ(イギリスの旗 イギリス)を5R判定3-0 (48-47/49-48/50-48)で下し、空位の王座を獲得。当初はレオ・モンテイロ(ブラジルの旗 ブラジル)と対戦する予定だったが、ビザの問題により来日不可能となった[56][57]
2014年2月16日、日本国東京都文京区の「後楽園ホール」において野杁正明日本の旗 日本)を5R判定3-0(49-47/50-47/49-48)で下し、初防衛に成功[58][59][60]
日本の旗 テヨン(中川勝志) 2016年7月23日 ? ? ?
日本国東京都江東区の「ディファ有明」において、マシアス・セブンムエタイ(マシアス・ガロ・カッサリーノ/イタリアの旗 イタリア)を5R判定2-1(49-48/48-49/49-48)で下し、空位の王座を獲得。[6][7][61]

ウェルター級[編集]

氏名 獲得日 喪失日 在位日数 防衛回数
イギリスの旗イングランドの旗 リアム・ハリソン 2011年7月23日 ? ? ?
アメリカ合衆国ニュージャージー州リンクロフトの「ロバート・J・コリンズ・アリーナ」で行われた「Warriors Cup XII」において、ジャスティン・グレスキィウィクズ(アメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国)を2R終了時TKO(レフェリーストップ)で下し、空位の王座を獲得。[62]
スウェーデンの旗 サモン・デッカー(サミュエル・バーク) 2016年11月27日 ? ? ?
日本国東京都文京区の「後楽園ホール」において、健太(山田健太/日本の旗 日本)を5R判定3-0(49-48/49-48/49-47)で下し、空位の王座を獲得[63][64][65]

スーパーウェルター級[編集]

氏名 獲得日 喪失日 在位日数 防衛回数
日本の旗 宮越宗一郎 2015年11月15日 ? ?
日本国東京都文京区の「後楽園ホール」において、アディール・コージャ(フランスの旗 フランス)を5R判定3-0 (49-47/50-47/50-47)で下し、空位の王座を獲得。[66][67][68]

ミドル級[編集]

氏名 獲得日 喪失日 在位日数 防衛回数
デンマークの旗 アリ・シャロウ 2006年12月2日 ? ? ?
デンマークオーフスの「ヴァイルビー=リスコフ・ヘイレン」において、ヤマ・ムスタファ(オランダの旗 オランダ)を5RTKOで下し、空位の王座を獲得した。当初はヤン・デ・カイザー( ベルギー)と対戦すると発表されていた。[69][70][71][72]
2008年5月17日、オーストラリア西オーストラリア州パースの「WAイタリアンクラブ」で行われた「Battle Collossal III」において、ドゥサン・サルヴァ(オーストラリアの旗 オーストラリア)とエドウィン・サミー( ニュージーランド)が対戦。5R判定1-1(48-48/48-50/50-48)で引き分けに終わる。[73][74]
オーストラリアの旗 ドゥサン・サルヴァ 2008年8月30日 ? ? 1
オーストラリア西オーストラリア州パースの「WAイタリアンクラブ」で行われた「Battle Collossal IV」において、エドウィン・サミー( ニュージーランド)を5R判定3-0で下し、空位の王座を獲得。[75][76]
2009年5月9日、オーストラリア西オーストラリア州パースの「WAイタリアンクラブ」で行われた「Battle Collossal VI」において、シャナン・フォアマン( ニュージーランド)を5R判定3-0で下し初防衛に成功。[77][78][79]

スーパーミドル級[編集]

氏名 獲得日 喪失日 在位日数 防衛回数
スロベニアの旗 オタ・メルリン 2006年12月2日 ? ? ?
デンマークオーフスの「ヴァイルビー=リスコフ・ヘイレン」において、ヘンリク・ニュゴー( デンマーク)を判定で下し、空位の王座を獲得。[80][81]
アラン・シルウェステル(カナダの旗 カナダ)とアレックス・リム(マレーシアの旗 マレーシア)の試合結果は不明。[82]
アメリカ合衆国の旗 ブレット・ラヴァチェック 2012年7月14日 ? ? ?
イギリスイングランドボーンマスの「O2アカデミー・ボーンマス」で行われた「Muaythai World Series」において、ハリー・ベイカー(イギリスの旗 イギリス)を判定で下した。[83]メディアでは「インターナショナル・チャレンジ戦」として報道されている。
ウガンダの旗 ウマル・セマタ 2013年6月14日 ? ? ?
ウガンダカンパラの「キャドンド・ラグビー・クラブ」で行われた「ルウェンゾリ・ボクシング・ガラ・2013」において、リース・カラクリアコス(オーストラリアの旗 オーストラリア)を5R判定3-0(50-47/50-45/49-45)で下した。[84]

ライトヘビー級[編集]

氏名 獲得日 喪失日 在位日数 防衛回数

クルーザー級[編集]

氏名 獲得日 喪失日 在位日数 防衛回数
オーストラリアの旗 チャールズ・オーガスト 2009年5月9日 ? ? ?
オーストラリア西オーストラリア州パースの「WAイタリアンクラブ」で行われた「Battle Collossal VI」において、セイド・ラジ・ジャバリ(イランの旗 イラン/フィリピンの旗 フィリピン)を5R判定3-0で下し、空位の王座を獲得。[85][86][87]

スーパークルーザー級[編集]

氏名 獲得日 喪失日 在位日数 防衛回数

ヘビー級[編集]

氏名 獲得日 喪失日 在位日数 防衛回数
中華人民共和国の旗 張慶軍(ジャン・チンジュン) 2005年9月9日 ? ? ?
香港のエリザベス・スタジアムで行われた「Xplosion Hong Kong 2005」において、マレック・ボグスウィッツ(イギリスの旗 イギリス/イングランドの旗 イングランド)を1RKOで下し、王座を獲得[88][89]
暫定 オランダの旗 リカルド・ファン・デン・ボス 2007年1月13日 2010年1月2日 ? 2
タイ・パタヤの「Thepprasit Boxing Stadium」において、マレックス・ガジエフ(ロシアの旗 ロシア)を5R判定2-1で下し、暫定王座を獲得。[90][91]
2008年1月4日、タイ・パタヤの「フェアテックス・スタジアム」において、トマシュ・ヴォジニアク(ポーランドの旗 ポーランド)を5R判定3-0(48-46/48-46/47-46)で下し、初防衛に成功。[92]
2009年1月2日、タイ・パタヤの「マイク・ショッピングモール」において、アッバース・アストラキ(イランの旗 イラン)を3Rで下し、2度目の王座防衛に成功。[93]
スーダンの旗 ファイサル・ザカリア 2010年1月2日 ? ? ?
2010年1月2日、タイ・パタヤにおいて、リカルド・ファン・デン・ボス(オランダの旗 オランダ)を5R判定で下し、王座を獲得。[94][95]

スーパーヘビー級[編集]

氏名 獲得日 喪失日 在位日数 防衛回数
アメリカ合衆国の旗 スティーヴ・バンクス 2010年12月18日 ? ? ?
中国海南省海口市の「海口体育館」で行われた「竜行天下国際職業搏撃拳王争霸赛」において、エドゥアウド・マイオリノ(エドゥアウド・マイオリノ・デ・モライス/ブラジルの旗 ブラジル)を2RTKOで下した。[96]

出典[編集]

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関連項目[編集]