中島英樹

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
中島英樹
生誕 1961年
国籍 日本の旗 日本
公式サイト www.nkjm-d.com

中島 英樹 (なかじま ひでき、1961年 - [1][2])は、日本アートディレクターグラフィックデザイナー埼玉県出身。坂本龍一のCDジャケットのデザインや『Cut』やEテレの『ETV特集』のロゴデザイン、講談社講談社現代新書装丁で知られる。

略歴[編集]

デザインの教育は受けていないが、デザイン事務所を転々としたのち、清水正巳デザイン事務所で雑誌『CUT』のチーフデザイナーを務め[3]ロッキング・オンを経て[4]
1995年 有限会社中島デザイン設立
1999年 坂本龍一、空里香らとのユニット「code」に参加
2004年 ロンドンの「POCKO」に参加 (http://www.pocko.com)
2004年 講談社の講談社現代新書の装丁を手がける

会員[編集]

  • AGI(Alliance Graphique Internationale)会員
  • ニューヨーク ADC会員
  • 東京ADC会員

審査[編集]

  • 1997年 第76回 NY ADC審査員
  • 1998年 第44回 NY TDC審査員
  • 2001年~ 東京ADC審査員
  • 2002年~2018年 東京TDC審査員 及び理事 
  • 2005年 香港デザイナーズアソシエイションアワード05 グラフィック部門審査員

主な受賞[編集]

  • 1996年 ニューヨーク ADC金賞1、銀賞2、佳作3(CUT Magazine)
  • 1997年 ニューヨーク ADC銀賞1(CUT Magazinee)、佳作3(坂本龍一『N/Y』、DUNE、CUT Magazine)
  • 1998年 ニューヨーク ADC金賞1(Beams『Lights』)、銀賞1(CUT Magazine)、佳作2(坂本龍一『F』『1996』)
  • 1999年 ニューヨーク ADC銀賞1(Mark Bortbwic『syntbetic voice』)、佳作2(坂本龍一『Jungle Live Mix of Untitled 01

2nd Movement Anger』、CUT Magazine等を受賞し,この年のニューヨークADCにおいて、佳作以上の受賞が、世界中の大手広告代理店を退き、世界一になる。 

  • 1999年 東京ADC賞(REVIVAL)
  • 2000年 ニューヨーク ADC金賞1(田辺ヒロシ『Blue mode』)、銀賞2(CUT Magazine)
  • 2000年 ブルノ・ビエンナーレ2000/ベスト・デザイン賞(Unfinished)
  • 2001年 ニューヨーク ADC金賞2(CUT Magazine)、佳作1(坂本龍一『Sampled Life』)
  • 2001年 シカゴ・アテナイオン・グッドデザイン賞(Unfinished)
  • 2002年 ニューヨーク ADC佳作1(CUT Magazine)
  • 2003年 第34回講談社出版文化賞ブックデザイン賞(アルゼンチンババア)
  • 2004年 ニンボーポスタービエンナーレ2004 インターナショナルジュリー ワン・シュウー賞(I am walking)
  • 2005年 ニューヨーク ADC、佳作1(SEVEN exhibition #01、#02、#03)
  • 2006年 ニューヨーク TDC第51回 審査員 WHY NOT ASSOCIATES賞 (SEVEN exhibition #01、#02、#03)
  • 2006年 東京TDC グランプリ(SEVEN exhibition #01、#02、#03)
  • 2007年 東京ADC 原弘賞 (CLEAR in the FOG)
  • 2007年 シカゴ・アテナイオン・グッドデザイン賞(CLEAR in the FOG)
  • 2008年 東京TDC賞(CLEAR in the FOG)

2009年 シカゴアテナイオンイオン賞受賞。 *2010年 香港ポスター ビエンナーレ銀賞受賞。

その他多数。

個展[編集]

  • 2000年 2月15日~3月2日 RAW LIFE+SAMPLED LIFE展(PROGETTO 渋谷)
  • 2004年 9月10日~10月20日 「中島デザイン展」(中国-広州美術館)
  • 2006年 11月2日~11月25日 「CLEAR in the FOG」中島英樹展」(銀座グラフィック ギャラリー ggg)
  • 2006年 12月13日~2007年1月7日 「CLAER in the FOG 2」(Art Zone 京都)
  • 2008年 9月5日~10月8日 「Infinite Libraries & Re-CitF」(G/P Gallry 恵比寿)

2009年 シンセン(The OCT Art & Design Gallery)にて、新作とともに巨大な3フロア全てを使い回顧展を行い、話題をさらった。

2010年 「re-street view/line 中島英樹展」G/P Gallery、 東京

2011年 「中島英樹デザイン展」& Salon、マカオ

2012年 「HIDEKI NAKAJIMA 1992―2012」DAIWA PRESS VIEWING ROOM、広島

2018年 「UNREAL SCENE:HIDEKI NAKAJIMA」Transwhite Studio 杭州/0 Art center 上海、中国

2019年 「HIDEKI NAKAJIMA: MADE in JAPAN. TOKYO -UK edition」Sheffield Hallam 大学、イギリス

主なグループ展[編集]

  • 1994年 東京ビジュアル・グルーブ(PARCO)
  • 1998年 ジャパン・グラフィックデザイン・エキシビジョン(パリ)
  • 1998年 SEIKO「ニートニック」アート・エキシビジョン
  • 2000年 ggg3人展[Graphic Wave 5](銀座グラフィック・ギャラリー)
  • 2000年 「21世紀を刻む-330人の腕時計展『Wath 2001』」(東京)10月30日~11月24日
  • 2001年 竹尾ペーパーショー2001『白い紙』4月19日~22日
  • 2001年 Graphisme[s](パリ)
  • 2001年 TypoJanchi(ソウル)
  • 2001年 032c[The Searching Stays with you](ベルリン、ロンドン)
  • 2002年 code exhibition [new village](東京、大阪、京都)
  • 2002年 「200人のクリエイターによるオリジナル和凧展」(東京)11月26日~12月20日
  • 2002年 竹尾ペーパーショー2002『PLEASE』4月18日~20日
  • 2003年 竹尾ペーパーショー2003 『COST:VALUE』4月17日
  • 2003年 THEドラえもん展(神奈川)

<全国巡回スケジュール>

  • 長野開催(松本市美術館)2004年11月26日~2005年1月23日
  • 熊本開催(熊本県立美術館分館)3月30日~5月14日
  • 福島開催(郡山市立美術館)7月16日~8月28日
  • 2004年 オール・オブ・ミッキーマウス展(東京)4月28日~5月10日
  • 2004年 ミュージック・グラフティ・ジャパン(大阪)
  • 2004年 「SIX SORO SHOW」(香港)
  • 2005年 「270人のクリエイターによるオリジナルジーンズ展『JEANS SHOP GINZA』」(東京)1月11日~2月4日
  • 2005年 「SEVEN EXHIBITION」(香港)4月8日~4月22日
  • 2006年 「Bags Save The Earth」(東京)11月28日~12月22日
  • 2006年 「The Hidden Futures」Crewest Downtown Gallery Art (L.A./ U.S.A.) 9月 
  • 2006年 「AGI日本会員ポスター展」 (クリエイションギャラリー8/東京)9月19日~9月29日
  • 2006年 「AGI 掛け軸展」(ギンザ・グラフィック・ギャラリー)9月25日~10月1日
  • 2006年 「Good Design Good Sensu」(クリエイションギャラリー8/東京)11月27日~12月22日
  • 2007年 「No Paper Experimental Poster Exhibition of 12 Designer」(中国)
  • 2007年 「TOKYO DESIGN PREMIO~Tokyo Designer’s Week in MILANO」4月18日(水)~4月23日(イタリア)
  • 2007年 「ミュージックグラフィティ展」(表参道ヒルズ)4月27日~5月13日
  • 2008年  「Mois du graphisme d'?chirolles / WE LOVE BOOKS ! A WORLD TOUR」 エシロル、フランス 2011年  「秀英体 100」 ggg、ギンザ・グラフィック・ギャラリー      「TOKYO FRONTLINE」 3331 Arts Chiyoda 東京      「What’s Next 30×30」 The OCT Art & Design Gallery 深セン、中国      「TYPOJANCHI 2011 SEOUL」 Calligraphy Art Museum of Seoul Arts Center ソウル、韓国      「贈る箱」 竹尾見本帖本店、東京      「Tokyo Graphic Passport 2011」 ポンピドゥー・センター パリ、フランス 2012年  「TOKYO FRONTLINE」 3331 Arts Chiyoda、東京

作品所蔵[編集]

MOMA

  • 「UNFINISHED」「SAMLED LIFE」「Infinite Libraries」「I am walking」「KABUKI by KISHIN」他80点以上 (ニューヨーク)

大英博物館

  • 「KABUKI by KISHIN」

現代グラフィックアートセンター CCGA

  • 「UNFINIDSHED」「I am walking」(福島)

Guangdong Museum of Art

  • 「UNFINISHED」(中国)

MUSEE DE L'ILMPRIMERIE

  • 「UNFINISHED」(フランス)

the Bibliotheque nationale de France

  • 「Beyond Fibers」「NEATNIK」「Street Sliders」
  • 「STYLING EDITION/UNITED ARROWS」「unfinished vol.1」「BRAZIL BOX」「SAMPLED LIFE」「Infinite Libraries」
  • 「Hiroshi Tanabe/#2」「Hiroshi Tanab/blue mode」 (フランス)

ボストン大学

  • 「REVIVAL」「FRAGMENTS/森山大道」「SYLING EDITION/UNITED ARROWS」「アイデア295」
  • 「BRAZIL BOX」「SAMLED LIFE」「S/N」「I am walking」「UNFINISHED」「Infinite Libraries」(アメリカ)

オスロ大学

  • 「UNFINIDSHED」「I am walking」「S/N」「1996 Ryuichi Sakamoto」「INNER ROSE」
  • 「Beyond Fibers」「BRAZIL BOX」「SAMPLED LIFE」「Ryuichi Sakamoto Tour 2005」「DISCORD Ryuichi Sakamoto」
  • 「JP-22 Taiji Matsue」「YAYOI KUSAMA」「Portrait Session」「REVIVAL」「HIDEKI NAKAJIMA 1995-2001」「CLEAR in the FOG」「TYPO-GRAPHICS」
  • 「Infinite Libraries」(ノルウェー)

チューリッヒ美術館

  • 「UNFINIDSHED」「I am walking」「S/N」「1996 Ryuichi Sakamoto」「INNER ROSE」
  • 「Beyond Fibers」「BRAZIL BOX」「SAMPLED LIFE」「Ryuichi Sakamoto Tour 2005」「DISCORD Ryuichi Sakamoto」
  • 「JP-22 Taiji Matsue」「YAYOI KUSAMA」「Portrait Session」「REVIVAL」「HIDEKI NAKAJIMA 1995-2001」「CLEAR in the FOG」「TYPO-GRAPHICS」
  • 「Infinite Libraries」(スイス)

The OCT Art & Design Gallery

  • 「Street view / Line」(中国)

著書[編集]

雑誌、書籍等掲載[編集]

  • 1994年 デザインの現場 「東京エディトリアル1994」(美術出版社)8月
  • 1994年 デザインの現場 「Tokyo Visual Groove 座談会」(美術出版社)10月
  • 1994年 HyperLib no.5 「Tokyo Visual Groove」(アスキー)
  • 1994年 コマーシャルフォト「時代の瞬間美を撮る 平間至×菅付雅信×中島英樹」(玄光社)
  • 1994年 GRAPHIS「Illustration Today - Hideki Nakajima, Cut magazine」(USA)
  • 1994年 ぴあ「Tokyo Weekly アート界にも渋谷系が出現!?」(ぴあ)
  • 1994年 イラストレーション no.106「Point of View 中島英樹」(玄光社)
  • 1996年 ダ・ヴィンチ 「今月の装丁大賞 中畑賞 - ハチ公の最後の恋人」(メディアファクトリー)8月
  • 1996年 デザインの現場「Naked New Yorkがとらえたリアルの絶対温度」(美術出版社)10月
  • 1996年 GRAPHIS 306 「Focus - Hideki Nakajima」(USA)11月
  • 1997年 WIRED JAPAN「column」(DDPデジタルパブリッシング) 1月
  • 1997年 FREAK OUT vol.17「Landscape and Flowers Talk Show 伊藤圭司×高橋恭司×吉田秀道×中島英樹」2月
  • 1997年 IMAGAZINE「ビジュアルトレンド考 中島英樹」(アマナ)4月
  • 1997年 アイデア「HIDEKI NAKAJIMA」(誠文堂新光社)
  • 1997年 流行通信「Trans-cultural Tokyo」(インファス)
  • 1997年 BLAD MAGAZINE「Hideki Nakajima」(Netherlnad)4月
  • 1997年 日本経済新聞「Saturday "X" Nikkei 編集は芸術 異彩放つAD」7月12日
  • 1997年 日経デザイン「Profile 中島英樹」(日経BP社)8月
  • 1997年 アイデア「写真の現在・過去・未来 後藤繁雄×角田純一×中島英樹」(誠文堂新光社)9月
  • 1997年 エルジャポン「ジャンルを横断し活躍するデザイン界の新しい才能」(アシェット婦人画報社)9月
  • 1997年 d・p・i「DESIGN METHOD 中島英樹 - 東京発世界制覇を狙ってる」 10月
  • 1997年 流行通信 「New Edge of Fashon Photograph」(インファス)
  • 1997年 ブルータス 「ポスト90sのイノセンス、マーク・ボスウィックの魅力を中島英樹が解剖」(マガジンハウス)
  • 1997年 ニューテキスト 「デザイン05 グラフィックの未来へ」(リトルモア+スーパースクール)
  • 1997年 agost 「日本発スーパークリエーターの現在6 中島英樹」(アゴスト)
  • 1998年 デザインの現場「若きフォトグラファーへ 中島英樹のアドヴァイス」(美術出版社)6月
  • 1998年 ダカーポ「3人の業界人が注目するのはこの雑誌」(マガジンハウス)6月
  • 1998年 MONUMENT 25 「TOKYO GRAPHICS」
  • 1999年 広告批評「PICK UP INTERVIEW 中島英樹」(マドラ出版)5月
  • 1999年 コマーシャルフォト「対談 NAKA×中島英樹」(玄光社)5月
  • 1999年 Big Sublime #22(Big Magazine, USA)
  • 1999年 Design Plex「CREATER'S TALK 中島英樹」(BNN新社)7月
  • 1999年 MdN「特別対談 角田純一×中島英樹」(MdNコーポレーション)8月
  • 1999年 アイデア「SPECIAL FEATURE 中島英樹 - 美しき抑圧」(誠文堂新光社)9月
  • 1999年 ブレーン「アートディレクターの仕事と作品 : 9 中島英樹」(宣伝会議)10月
  • 2000年 AXIS「紙短情長 中島英樹」(アクシク)1月
  • 2000年 Design Plex「新春ミレニアム対談 岩淵まどか×中島英樹」(BNN新社)2月
  • 2000年 広告批評「写真を越えるトゥルースを」(マドラ出版)2月
  • 2000年 Esquire「ブロドヴィッチは、僕の中で特別な存在」(Esquire Magazine Japan)2月
  • 2000年 アイデア「DX2K」(誠文堂新光社)5月
  • 2000年 たて組ヨコ組「DESIGNRE'S VIEW 4 中島英樹」(モリサワ) 5月
  • 2000年 編集会議「エディトリアルデザイン再考 4 中島英樹 - アートディレクターの技」(宣伝会議)10月
  • 2001年 DISIGN「Musicians Inspired by Designers」(South Korea)8月
  • 2001年 etapes「LIRE」(France)9月
  • 2001年 DTP WORLD「オシゴト拝見 41 中島英樹」(ワークスコーポレーション)11月
  • 2001年 MdN「VIEW POINT 08 中島英樹」(MdNコーポレーション)12月
  • 2002年 032c「WHAT'S NEXT?」(Germany)1月
  • 2002年 ミスター・ハイファッション「ISSEY MIYAKE BY NAOKI TAKIZAWA - Collaborators」(文化出版局)2月
  • 2002年 CREATIVE REVIEW「THE MASTER」(UK)5月
  • 2002年 SWITCH「BOOK ADDICTS 容姿端麗な書物たち 07 中島英樹」(スイッチパブリッシング)6月
  • 2002年 ヒッティ「dreamway.com Talk 伊秩弘将×中島英樹」(メディアプロダクション)6月
  • 2002年 ADVERTISING(電通)7月
  • 2002年 Phat Photo「CREATOR'S FILE 05 中島英樹」(ぴあ)9月
  • 2002年 アイデア「SPECIAL FEATURE - Hideki Nakajima」(誠文堂新光社)11月
  • 2002年 WcLock「デザインのためのデザイン」(光陽社)12月
  • 2002年 LIGHTER「SPECIAL FEATURE」(China)12月
  • 2003年 Currency「design」(Netherland)2月
  • 2003年 GRAPHIS 344「Focus - Hideki Nakajima」(USA)3月
  • 2003年 ダ・ヴィンチ「今月のこの本にひとめ惚れ - アルゼンチンババア」(メディアファクトリー)3月
  • 2003年 Graphic Design for the 21st Century(TASCHEN)5月
  • 2003年 ブレーン「美術館・ギャラリーが発信するグラフィックワーク」(宣伝会議)6月
  • 2003年 グラデーション デザイン(ピエブックス)8月
  • 2003年 IDEAS UNBOUND -unique ideas uniquely expressed-(ピエブックス)9月
  • 2003年 文字は語る「ゴシック体を知る - プロのこだわり書籍編」(モリサワ)9月
  • 2003年 information SHINOHARA vol.35「特別寄稿 クリエイターの立場から」(篠原商事)9月
  • 2003年 DTP WORLD別冊 BOOK DESIGN「五感、触感を刺激する本!-フワフワ」(ワークスコーポレーション)9月
  • 2003年 日本経済新聞 読書欄 「活字の海で - 装丁の役割問い直す」10月5日
  • 2003年 area「100 graphic desingers 010 curators 010 design classics」(PHAIDON) 10月
  • 2003年 100 Habits of Successful Graphic Designers(Rockport, USA)12月
  • 2004年 Japanese Graphics Now!(TASCHEN)1月
  • 2004年 Radical Album Cover Art Sampler 3(Laurence King)1月
  • 2004年 +81 PLUS EIGHTY ONE VOL.24(D.D WAVE)5月
  • 2004年 ダ・ヴィンチ「今月のこの本にひとめ惚れ - 海のふた」(メディアファクトリー)6月
  • 2004年 TOKION No.43(トキオンジャパン)9月
  • 2004年 本 -読書人の雑誌-(講談社)11月
  • 2004年 FROM(FROM Design Magazine,Sweden)10月
  • 2004年 ALL ACCESS -THE MAKING OF THIRTY EXTRAORDINARY GRAPHIC DESIGNERS(ROCK PORT,USA) 11月
  • 2004年 Radical Album Cover Art Sampler3(Laurence King Publishing,UK)11月
  • 2004年 032c (Berlin,Germany)11月
  • 2004年 graphic JAPAN(RotoVision)12月
  • 2005年 デザインノート(SEIBUNDO)4月
  • 2005年 TIME「Fashion&Design」(NY)4月
  • 2005年 アイデア No.310 (誠文堂新光社)5月
  • 2005年 MANIFESTI D'ARTISTA 1955-2005 (IDEART)10月
  • 2005年 月刊 言語(大修館書店)10月
  • 2005年 DISK PACKAGE DESIGN(翔泳社)11月
  • 2005年 DTP WORLD12月号(ワークスコーポレーション)11月
  • 2005年 ソトコト1月号 坂本龍一ロハスデザイン論の15テーマの1人(木楽舎)12月
  • 2006年 デザインの現場 「特集ブックガイド300」(美術出版社)2月
  • 2006年 「All Men Are Brothers - Designer's version-」(hesign)3月
  • 2006年 Huge(講談社)3月
  • 2006年 PHAT PHOTO(CMS)3月
  • 2006年 soDA magazine#28 4月
  • 2006年 DAZED & CONFUSED JAPAN#47(カエルム)4月
  • 2006年 NO MUSIC, NO LIFE. AD COLLECTIVE TOWER RECORDS(マガジンハウス)4月
  • 2006年 ARENA KOREA 4月
  • 2006年 エキシビジョン フライヤー コレクション(ピエブックス)4月
  • 2006年 ブレーン (宣伝会議)5月
  • 2006年 デザインノート (誠文堂)7月
  • 2006年 ブレーン (宣伝会議)7月
  • 2006年 プンクトゥムタイムズ 7月
  • 2006年 Design 『Design Archives』(翔泳社)7月
  • 2006年 VOGUE girl (韓国)8月
  • 2006年 etapes(Pyramyd, France) 9月
  • 2006年 D la Repubblica delle Donne(la Repubblica, Italy) 9月
  • 2006年 Esquire日本版『雑誌通が選ぶ世界の雑誌110冊!』(エスクァイアマガジンジャパン)11月
  • 2006年 DTP WORLD『文字は語る2』(ワークスコーポレーション)11月
  • 2006年 雑誌をデザインする人と現場とセンスの秘密(ピエブックス)11月
  • 2006年 コマーシャルフォト『Click! 2006 DECEMBER』(玄光社)12月
  • 2006年 STUDIO VOICE『AD Publisher's Choice』12月
  • 2006年 MAGICAL MAG (フリーダム)12月
  • 2006年 dictionary 113 (クラブキング)12月
  • 2007年 MAC POWER『LONG INTERVIEW』(アスキー)1月
  • 2007年 ブレーン(宣伝会議)1月
  • 2007年 Lips vol.8(タイ)1月
  • 2007年 アイデア320『Special Feature』(誠文堂新光社)1月
  • 2007年 Special Print Effects(All Right Reserved, China) 1月
  • 2007年 デザインノート 『音楽とデザイン』(誠文堂新光社)2月
  • 2007年 DTP WORLD 『本との会話』(ワークスコーポレーション)2月
  • 2007年 dictionary 114 (クラブキング)2月
  • 2007年 MdNデザイナーズファイル2007『グラフィックデザインの今を知る』(MdNコーポレーション)2月
  • 2007年 +81 PLUS EIGHTY ONE VOL.35(D.D WAVE)2月
  • 2007年 Dla Repubblica delle Donne CASA(la Repubblica, Italy) 2月
  • 2007年 Pen『ロックのデザイン』(阪急コミュニケーションズ)3月
  • 2007年 DTP WORLD 『印刷ソムリエ』(ワークスコーポレーション)3月
  • 2007年 d.p.i(dpi magazine)3月
  • 2007年 Pen『アンリ=カルティエ・ブレッソン』(阪急コミュニケーション)6月
  • 2007年 AGI TO KYO TO(AGI)9月
  • 2007年 STUDIO VOICE(INFAS PUBLICATION)9月
  • 2007年 CONTENPORARY ART GRAPHIC DESIGN(Taschen)10月
  • 2007年 LOG A LOT(BNN)12月
  • 2008年 AGI Graphic Design Since 1950(Thames & Hudson)1月
  • 2008年 OjO(読売ADリポート)1月
  • 2008年 デザインノート(誠文堂新光社)1月
  • 2008年 Esquire日本語版(エスクアイアマガジンジャパン)2月
  • 2008年 井上嗣也 作品集1981-2007(寄稿)(リトルモア)2月
  • 2008年 デザインノート(誠文堂新光社)2月
  • 2008年 実話マッドマックス(コアマガジン)4月
  • 2008年 デザインノート(誠文堂新光社)6月
  • 2008年 STUDIO VOICE(INFAS PUBLICATION)7月
  • 2008年 +81 PLUS EIGHTY ONE VOL.41(D.D WAVE)8月
  • 2008年 dictionary no.124(CLUB KING)10月
  • 2009年 文字講座(誠文堂新光社)1月
  • 2009年 デザインノート(誠文堂新光社)2月
  • 2009年 TOKYO VISUALIST(D.D WAVE)10月
  • 2009年 アートディレクションの黄金比(誠文堂新光社)8月
  • 2010年 デザイン事典(毎日コミニュケーションズ)
  • 2011年 デザインノート(誠文堂新光社)6月
  • 2012年 季刊ビートサウンド(ステレオサウンド)5月
  • 2012年 CUT(ロッキング・オン)6月
  • 2012年 コマーシャルフォト(玄光社)7月
  • 2012年 +81 PLUS EIGHTY ONE VOL.56(D.D WAVE)8月
  • 2012年 CUT(ロッキング・オン)8月
  • 2013年 Graphic Content / True Stories From Top Creatives by Brian Singer (F&W Media International, LTD)
  • 2017年 日本経済新聞 3/22日夕刊
  • 2018年 360° magazine NO.74
  • 2018年 360° magazine NO.78

出典[編集]

  1. ^ 作家プロフィール 中島英樹ギンザグラフィックギャラリー
  2. ^ Re-cycling / Hideki Nakajima IDEA No.295, 2002/11
  3. ^ 連載インタビュー 中島英樹『魂を失わずにグラフィックデザイナーになる本』ウェブ版、2011
  4. ^ 中島英樹『ブラッシュ・ストローク』7号