中野たむ

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中野 たむ
Tam Nakano
中野 たむ Tam Nakanoの画像
プロフィール
リングネーム 中野 たむ
魔女っ子たむりん[1]
本名 田内 友里愛
ニックネーム 藤色のカンフーガール
輝くスターダム・ドリーム
身長 157cm
体重 56kg
誕生日 (1988-03-22) 1988年3月22日(33歳)
出身地 愛知県
所属 スターダム
デビュー 2016年7月18日
安納サオリ
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中野 たむ(なかの たむ、1988年3月22日 - )は、日本女子プロレスラー愛知県出身。

経歴[編集]

3歳からダンスを習い[2][3]、舞台芸術を学ぶため東京の専門学校に進学。卒業後、ダンス インストラクターなどを経て,2012年、ソフト・オン・デマンド主催のアイドルユニット「カタモミ女子」メンバー1期生としてリーダーを務める。

2015年
  • 4月5日、カタモミ女子2ndワンマンライブ[4]をもってグループを卒業。この模様はフジテレビ系「ザ・ノンフィクション」で取り上げられた[5]
  • 6月、事務所を離れるとともに「中野たむ」に改名。また、元カタモミ女子の一宮麻由加(旧名:間宮一子)、小泉りあ(旧名:小泉りりあ)、大和鈴奈(旧名:南玲奈)とともに「info.m@te-インフォメイト-」を結成した。インフォメイト時のニックネームは「紫色のBボタン」。
2016年
  • 5月に行われたアクトレスガールズに、振付兼演者として参加[6]。インフォメイトの5月いっぱいでの無期限活動中止が発表される[7]と、アクトレスガールズの練習生となることが本人より告知された[8]
  • 7月18日、新木場1stリングにおける「Beginning ACT8」安納サオリ戦でプロデビュー[9]。プロ初勝利は9月19日「Act10」での宮間梨佳戦。「今までより、もっと人に感動を与えたい」と思ったことがプロレスに足を踏み入れた理由だった[2]
  • 11月13日、安納サオリ戦で全日本プロレスに初参戦[10]。11月24日、FMWに初参戦[11]
  • 12月11日、伊藤薫とシングルマッチで対戦し、体格差がある中、健闘も敗戦。また、この日から自身初の3連戦を経験する。
  • 12月12日、バトスカフェ興行では、仁科鋭美と組み安納サオリ&万喜なつみ組に勝利[12]
  • 12月13日、アップルスター興行における4WAYマッチで朱里ハイビスカスみぃ小波と対戦。
  • 12月29日、さいたまスーパーアリーナ・コミュニティアリーナで行われた、格闘技EXPO2016のBeginning提供試合に出場[13]
2017年
  • 1月22日、プロレスリングディアナにおいて角田奈穂とシングルマッチ。8分48秒 アルゼンチンバックブリーカーで勝利し、シングルマッチ2勝目を挙げる。2月12日、JWP認定無差別級王者・中森華子とノンタイトルで対戦し惜敗[14]
  • 4月21日、FMWに参戦しミス・モンゴルと対戦[15]も敗北。さらに試合後にセコンドについていたところを、モンゴルに電流爆破バットで一撃され半失神してしまった[16]。2017年5月4日、堀田自主興行でアイドルの先輩となる井上貴子と対戦し敗北。「アイドルやめましたってどういうこと? アイドルになったらずっとアイドルでいなければならないの?」と叱咤される。
  • 6月5日、大仁田厚&中野たむプロデュース興行を6月24日、東京・新木場1stRINGで行うことを発表。試合形式は「がんばるブスvsがんばるカワイイ子のプライドを懸けた戦い!in新木場~ストリートファイト・エニウェア・バンクハウス・ビッグ有刺鉄線ブラジャー争奪・棺桶電流爆破8人タッグデスマッチ」[17]。この試合で爆破され緊急搬送。周囲には心配されたが、中野自身はこの試合でプロレスを続ける決意を固めた[18]
  • 6月6日、Beginningを退団することを発表[19]、以降は中野たむ事務所として、フリーランスで活動[20]
  • 7月16日、スターダム後楽園ホールに来場し参戦を直訴。後にバイパーを相手とした査定マッチを経て定期参戦が決定。
  • 8月19日から開幕のSTARDOM 5★STAR GP2017にエントリーも1勝でリーグ戦を終了。また同リーグ中にかねてより勧誘されていた大江戸隊に加入。
  • 10月1日のスターダム新木場大会を最後に負傷[21]を理由に長期欠場に入る。欠場中も大江戸隊のプロデューサー「P様」[22]と共に、セコンドとして参加している。
  • 11月1日付で花月と共にスターダムに入団。
2018年
  • 1月21日、後楽園でのスターダム7周年記念興行でクイーンズ・クエストとの5VS5勝ち抜きルーザー・リーブ・ユニットマッチ(大将が負けた場合はそのユニットから追放される)に大江戸隊の大将として復帰するがQQの大将である渡辺桃に敗北して大江戸隊から追放された[23]岩谷麻優の勧誘によりSTARSに加入。
  • 4月1日、名古屋国際会議場での花月&夏すみれ組戦(パートナーは紫雷イオ)で[24]、団体初の電流爆破戦を行い勝利した[25]
  • 8月18日から開幕のSTARDOM 5★STAR GP2018にレッドスターズとして入団後初挑戦も2勝5敗(4点)に終わった。
  • 9月30日、名古屋国際会議場(昼の部)のアーティスト・オブ・スターダム選手権試合で岩谷麻優&鹿島沙希と共に王者組のジャングル叫女&刀羅ナツコ&米山香織組相手にタイトル初挑戦。タイガー・スープレックス・ホールドで刀羅を降して初タイトルを獲得した[26]
  • 10月13日から開幕の第8回GODDESSES OF STARDOM~タッグリーグ戦にレッドゴッデスとして渋沢四季とのタッグで挑むも1勝3敗1両者KO[27]に終わった。
  • 11月17日、「ミスiDフェス2019」でミスiD2019を受賞[28]
  • 12月2日、本人がGMを務めるスターダム★アイドルズが新木場で旗揚げ公演を行った[29]
2019年
  • 1月14日、後楽園でのスターダム8周年記念興行で渡辺桃が持つワンダー王座でシングルのタイトル初挑戦も敗れる[30]
  • 4月29日、後楽園でのSTARDOM Cinderella tournament2019の1回戦で花月と対戦するが10分時間切れ両者失格に終わった[31]
  • 8月18日から開幕のSTARDOM 5★STAR GP2019にレッドスターズとして挑み、5勝3敗(10点)と健闘はしたが決勝は逃した。その代わりに殊勲賞を受賞している[32]
  • 10月19日から開幕の第9回GODDESSES OF STARDOM~タッグリーグ戦にブルーゴッデスとして星輝ありさとのタッグで挑み4勝1敗で決勝に進出。決勝はレッドゴッデス代表のビー・プレストリー&ジェイミー・ヘイターを降して優勝した[33]
  • 11月に発足したアイドルグループ「lonely planet」の振り付けを担当[34]
2020年
  • 1月19日、後楽園でのスターダム9周年記念興行からリングコスと入場曲を一新。引退間近だった花月を新技トワイライト・ドリームで降した[35]
  • 3月24日、後楽園でのSTARDOM Cinderella tournament2020の1回戦で鹿島沙希を降すも2回戦で刀羅ナツコに敗れた[36]
  • 7月26日、後楽園でのワンダー・オブ・スターダム王座決定戦でジュリアに挑むもレフェリーストップ負けとなった[37]
  • 8月8日から開幕のSTARDOM 5★STAR GP2020にレッドスターズとして挑むも4勝3敗(8点)に終わった[38]
  • 10月10日から開幕の第10回GODDESSES OF STARDOM~タッグリーグ戦にブルーゴッデスとして白川未奈とのDREAM☆Hで挑むも2勝3敗(4点)に終わった[39]
  • 11月14日、後楽園で白川未奈ウナギ・サヤカとSTARS内に新ユニット「COSMIC ANGELS」を結成した[40][41]。2020年12月16日、後楽園ホール大会にてビー・プレストリー&刀羅ナツコ&鹿島沙希組を破りアーティスト・オブ・スターダム王座戴冠(パートナーは白川未奈、ウナギ・サヤカ)[42]
  • 12月20日、大阪大会でのアーティスト・オブ・スターダム選手権試合(イリミネーションマッチ)でSTARSに勝利した後、COSMIC ANGELSがSTARSから脱退し新しいユニットとしてスタートすると宣言をした[43]
2021年
  • 3月3日、日本武道館での「スターダム10周年記念~ひな祭りALLSTAR DREAM CINDERELLA~」において、ジュリアと「ワンダー・オブ・スターダム選手権試合&敗者髪切りマッチ」(時間無制限1本勝負)を行い、18分57秒、トワイライト・ドリームで勝利。第15代王座を獲得した[44]

人物[編集]

特技はダンスと中国武術[45]。入団当初のリングコスもカンフーガールをイメージし、カタモミ女子時代から金髪ショートカットであった[46]。人前に立つことには慣れていたが、リングの中は別格で「プロレスは想像してたより、もっと素敵な世界でした」とプロレスの魅力を表現している[2][3]

2020年にリングコスと髪型をアイドル風に一新したが、リングコスの制作を手掛けたユキヒーロープロレスによると「宇宙一可愛いコスチューム作る為に一生懸命プリキュアを見た」と同社のツイッターでコメントしている[47]

花火師の免許を保持している[48]

メディア出演[編集]

テレビ[編集]

  • 「オードリーの神アプリ@新世紀-UP DATE-」(2014年2月11日、3月25日、テレビ東京) - ワンラバ~1分間彼女~
  • ザ・ノンフィクション」(2015年7月5日フジテレビ) - カタモミ女子として
  • 「レジェンド女子プロレス ファイティングガールズ」(2017年2月3日、フジテレビ)[49]
  • 「プロレスのススメ」(2017年8月16日、サムライTV)
  • 「嵐にしやがれ」(相葉雅紀と共演)(2018年11月16日、日本テレビ)
  • 「ねるちゃんねる」(欅坂46長濱ねると共演)(2018年8月16日、NHK教育テレビ)
  • 「チルテレ」(2020年5月9日、BS日テレ
  • 「推し1グランプリ ~私の推しが世界一尊い~」(2020年9月26日、静岡朝日テレビ
  • 家、ついて行ってイイですか?」(2020年12月9日、テレビ東京[50]

ウェブテレビ[編集]

雑誌[編集]

  • B.L.T.』(2015年10月号、2017年6月号、東京ニュース通信社)- 2015年はインフォメイトとして。
  • 『Soup.』(2017年2月号、スープ)- 辛口ビューティーレッスンに万喜なつみと掲載[2]
  • 集英社「プレイボーイ」No.16 2018年4月16日号

舞台[編集]

  • 「SKY RUNNER」(Spinnin ronin Japan、d-倉庫)2014/10/15(水) ~ 2014/10/19(日)
  • 「真田十勇士」劇団グスタフ×FPアドバンス合同公演
  • 「アクトレスガールズ第一試合 THE(C)CARD」 2016年5月7日、8日
  • 「アリスインプロジェクト 「ダンス×3」 2019年2月(全16公演)

映画[編集]

  • アイドル三國志BATTLE(2019年10月、オメガフィルム)‐ 嵐山薫子 役[52]

作品[編集]

DVD[編集]

得意技[編集]

フィニッシュ・ホールド[編集]

トワイライト・ドリーム
リストロック式タイガー・スープレックス・ホールド。最上級フィニッシャー。
相手の右腕をハンマーロックで捕らえ、その脇下を通した右手で相手の左腕をクラッチしつつ、さらにチキンウィングで固定する複雑なクラッチで後方へ反り投げ、美しいブリッジで固めてフォールを奪う変型スープレックス。
タイガー・スープレックス・ホールド
ハイブリッジ・タイガー・スープレックス・ホールド
中野たむが繰り出す高角度のタイガー・スープレックス・ホールド。
背後から相手の両腕をダブル・チキンウィングで捕らえ、美しい弧を描きながら後方へと反り投げ、見事なブリッジで固める。名前はFIRE PRO WRESTLING WORLDでスターダムとコラボした時につけられたもの。
バイオレット・シューティング
ランニング・ニー
ハーフダウン状態の相手に対し、ロープから走り込んで顔面に右膝を叩き込むランニング・ニー。大きくジャンプせず、体重を乗せて低空で打ち込むのが特徴。多彩な蹴り技を得意とする中野の代表的フィニッシャー。
バイオレット・スクリュー・ドライバー
ブレーンバスターの体勢で相手を担ぎ上げ、同時に自身は開脚して相手の身体を抱えて垂直落下で前方へ投げ落とし、相手は、脳天からマットに突き刺す変形垂直型、ファルコンアロー。SSD(スタイナー・スクリュー・ドライバー)を意識した技名。

その他得意技[編集]

エルボー
バックエルボー
ビンタ
ジャーマンスープレックス
通常のジャーマンスープレックス、大一番では、雪崩式ジャーマンスープレックスの2種類を使用。
バックドロップ
各種蹴り技
ローキックミドルキックハイキックローリング・ソバット
バズソーキック
仰向けになった相手の上半身を起こして相手の左側頭部を振り抜いた右足の甲で蹴り飛ばす。
バックスピンキック
ディスティニーハンマー
変則的な各種回し蹴り
どどん.tam(どどんどっとたむ)
変型フェイス・バスター。
相手の背後から両腕をダブル・チキンウィングで捕らえて担ぎ上げ、前方へ投げ落とすと同時に開脚式でシットダウンし、顔面からマットに叩きつける変型フェイス・バスター。本家直伝で技名も田口隆祐が命名。
側転式飛びつき腕挫十字固
相手の右腕を捕らえた状態で片腕で側転し、ヘットシザーズの体勢で頭部を挟み込んでグラウンドへと移行してそのまま捕らえた右腕を極める変形腕挫十字固。中野たむらしい見映えのいいサブミッション技。

タイトル歴[編集]

入場曲[編集]

『会心の一撃』最終未来兵器mofu[46]

『Violet KungーFu Girl』(本人が作曲したオリジナル曲)

『Twilight Dream』(2020年から使用している本人が作詩したオリジナル曲[53]

脚注[編集]

  1. ^ ファイヤープロレス ハロウィンモンスターカーニバル”. 中野たむ official blog. 2016年12月29日閲覧。
  2. ^ a b c d アクトレスガールズ、中野たむ「プロレスは想像してたより素敵な世界でした」”. スポーツ報知 (2017年1月25日). 2017年1月25日閲覧。
  3. ^ a b 女性ファン急増中“闘う女優”中野たむがファッション、プロレスを語る”. デイリースポーツ (2017年1月25日). 2017年1月25日閲覧。
  4. ^ 4/5卒業しました”. 田内友里愛official blog (2015年4月8日). 2015年8月28日閲覧。
  5. ^ アイドルライターが見た『ザ・ノンフィクション 中年純情物語~地下アイドルに恋して~』”. エキサイトニュース (2015年7月9日). 2015年8月28日閲覧。
  6. ^ アクトレスガールズ第一試合The(C)Card”. 中野たむ official blog (2016年5月9日). 2016年7月28日閲覧。
  7. ^ お知らせ”. インフォメイトofficial blog (2016年4月18日). 2016年7月28日閲覧。
  8. ^ だいじなおしらせ”. 中野たむ official blog (2016年5月10日). 2016年7月28日閲覧。
  9. ^ 『中野たむデビュー戦』”. 安納サオリofficial blog『あのーサオリですけど。』 (2016年7月18日). 2016年7月28日閲覧。
  10. ^ https://twitter.com/?lang=ja
  11. ^ 【プロレス】女優レスラー軍「アクトレスガールズ」がFMWの査定試合に合格”. スポーツ報知 (2016年11月24日). 2016年12月3日閲覧。
  12. ^ “バトスカフェ~唯我 格闘技生活30年記念大会 落語~金村キンタロー”. 週刊ファイト. (2016年12月13日). http://miruhon.net/?p=51744 2016年12月14日閲覧。 
  13. ^ “ミス東スポ2017に輝いた女子レスラーがさいたまスーパーアリーナに参戦!”. バトルニュース. (2016年12月30日). http://battle-news.com/?p=26188 2016年12月30日閲覧。 
  14. ^ “中野たむがJWP王者・中森に惜敗も再戦を熱望”. yahooニュース. (2017年2月12日). http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170212-00000102-spnavi-fight 2017年2月13日閲覧。 
  15. ^ “元アイドル・中野たむ、4・27FMW参戦「かわいいだけじゃないのを見せます!」”. スポーツ報知. (2017年4月21日). http://www.hochi.co.jp/entertainment/20170421-OHT1T50171.html 2017年4月21日閲覧。 
  16. ^ “不倫騒動のミス・モンゴルが中野たむを爆破KO “ブス対カワイイ”遺恨深まる”. デイリースポーツ. (2017年4月28日). https://www.daily.co.jp/ring/2017/04/28/0010137261.shtml 2017年4月28日閲覧。 
  17. ^ “ミス・モンゴルと中野たむ“ブス対カワイイ”電流爆破決着戦 6・24”. デイリースポーツ. (2017年6月6日). https://www.daily.co.jp/ring/2017/06/06/0010259541.shtml 2017年6月6日閲覧。 
  18. ^ アイドルから女子プロレスに転身、汗と涙にまみれて戦う姿が支持される「中野たむ劇場」ーー覚悟を決めた時、死ぬのかなと思った日 - スポーツ - ニュース|週プレNEWS[週刊プレイボーイのニュースサイト]」『週プレNEWS[週刊プレイボーイのニュースサイト]』。2018年5月4日閲覧。
  19. ^ “有刺鉄線ブラジャー電流爆破デスマッチを発表した中野たむがアクトレスガールズを退団”. スポーツ報知. (2017年6月6日). http://www.hochi.co.jp/entertainment/20170606-OHT1T50116.html 2017年6月6日閲覧。 
  20. ^ “【会見】中野たむがフリー転向も勝愛実とのタッグ『バイオレット・ウィズ』は継続!「いろんなプロレスをこれからも知りたいし、やっていきたい」”. バトルニュース. (2017年6月9日). http://battle-news.com/?p=30592 2017年6月9日閲覧。 
  21. ^ 箇所は本人の意向により非公表
  22. ^ パンダのぬいぐるみ
  23. ^ 復帰戦で大江戸隊から強制追放の中野たむを巡り正規軍とクイーンズ・クエストによる争奪戦が勃発!?」『バトル・ニュース』。2018年1月21日閲覧。
  24. ^ 中野たむ“邪道の遺伝子”武器に電流爆破戦へ「生きざま見せる」」『東スポWeb - 東京スポーツ新聞社』。2018年4月8日閲覧。
  25. ^ 紫雷イオ「最初で最後」の爆破マッチで被弾「私のプロレス観にない戦い」」『東スポWeb - 東京スポーツ新聞社』。2018年4月8日閲覧。
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  51. ^ ザ・ノンフィクションで話題になった元アイドル、プロレス大仁田厚“最後の後継者”に” (日本語). AbemaTIMES. 2019年3月6日閲覧。
  52. ^ 【映画】アイドル三國志BATTLE公式サイト│三國美・嵐山薫子(中野たむ)”. idol3.jp. 2020年2月29日閲覧。
  53. ^ 中野たむのツイッターより

関連項目[編集]