二丁目の魁カミングアウト

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二丁目の魁カミングアウト
別名 二丁魁(にちょがけ)
出身地 日本の旗 日本 東京都新宿区
ジャンル J-POP
活動期間 2011年 -
レーベル CLEARSTONE RECORDS
公式サイト 二丁目の魁カミングアウト Official Website
メンバー ミキティ―本物
ぺいにゃむにゃむ
きまるモッコリ
白鳥白鳥
旧メンバー ちゃんちゃん
やじくま
のりぴ〜
はるる
百恵

二丁目の魁カミングアウト(にちょうめのさきがけカミングアウト)は、日本のアイドルグループである。

「ゲイでもアイドルになれる!」をコンセプトに、メンバー全員がゲイであることを公表(カミングアウト)して活動している。

エモーショナルな歌唱と迫力あるライブパフォーマンス、親しみやすいキャラクターなどを特長として、「おなカマ」と呼ばれるファンを擁する。

略称は二丁魁(にちょがけ)。男性のハンドジョブを連想させるポーズで自己紹介するのが定番である。

概説[編集]

グループ名には、「ゲイアイドル」というジャンルを誰よりも先駆けて、新宿二丁目から世の中へ発信していくという意味が込められている。

新宿二丁目ご当地アイドル[1]として単発のイベント出演用に結成されたが、2017年5月1日にグループ名を二丁ハロから二丁目の魁カミングアウトに改名して、4人体制となり現在に至る。

ゲイアイドルを自称しているが、LGBTアクティビストとしての姿勢を打ち出すことはなく、個人で差異のあるものであり自分たちがそれを代表するようなことはないと語っている。

明るい性格ではなく特に面白い話が出来るわけではないとメンバー自身が語っている通り、メディアに登場するオネエやゲイに対して世間一般が抱く「話が面白い」「イロモノ」のイメージに無理に合わせることを現在はしていない。近年のライブではMCを極力排し、歌唱とダンスという正統派なパフォーマンスに集中する方向へシフトしている。

「ファンにお金を使わせないこと」を一貫したポリシーとして活動しており、CDの購入は一人一枚まで、ファンの課金額で順位が決まる企画には出演しない[2]などを徹底している。「1万枚売りたいのではなく、1万人の人に聴いてほしい」[3]という信念に基づくものであり、特典券付きCDをファンが大量購入してチャートインする、未開封CDが大量廃棄される、という光景が当たり前になったアイドル業界へのアンチテーゼともなっている。

利益優先ではない為、CDはプレス数限定の自費出版に近い形を取っており、流通数に満たない為CDショップなどの商業ルートでは販売されていない。一過性の収益計画がファンに負担を強いるものであれば結果的にアーティストにとってもリスクになると考えており[4]、セルフプロデュースの強みを活かした業界慣習に依拠しない独自の活動戦略を取っている。

メンバー[編集]

公式プロフィール[5]及び配布されたフリーペーパーなどから記載

名前 担当カラー 加入時期 誕生日 出身地 備考
ミキティー本物
1期メンバー 3月17日 神奈川県

横浜市

整形の魁 リーダー兼プロデューサー。全ての作詞と振付を担当。いくつかの曲では作曲も行っている。

好きな男のタイプはちばぎん(神聖かまってちゃん)。

ぺいにゃむにゃむ
2期メンバー

2013年1月

12月5日 東京都

豊島区

ゲイギャルの魁 女性らしい外見とは裏腹にライブでの熱い煽りに定評がある。古着が好きで生誕企画ではファッションブックを冊数限定で発売した。趣味はヘアーアレンジ。好きな男のタイプは星野源。2015年6月上旬まで担当カラーが緑だったが、黄となった。[6]
きまるモッコリ
3期メンバー

2016年7月

1月2日 埼玉県

川越市

魁の希望 最年少メンバー。二丁魁のエースを目指すと近年は発言している。趣味はお絵描き。

好きな男性のタイプは加藤浩次極楽とんぼ)。

白鳥白鳥
4期メンバー

2017年5月

10月4日 兵庫県

尼崎市

魁の翼 関西出身を感じさせない丁寧な言葉遣いとやや独特な感性が光る。

ライブやイベント、各種ロゴなどイラストやデザインを行っている。

3期メンバーオーディションに落選するが、ダメ出しを即時にフィードバックさせる、当時は大阪在住だったが不合格にも関わらず東京に引っ越してくるなどの熱意が決め手となり「白鳥白鳥オーディション」でグランプリに選ばれた。読みは「しらとりはくちょう」。

元メンバー[編集]

  • ちゃんちゃん - 1期メンバー( - 2013年1月)
  • やじくま - 1期メンバー( - 2013年3月)
  • のりぴ〜 - 1期メンバー( - 2013年8月)
  • はるる - 2期メンバー(2013年1月 - 2015年5月)、真面目担当
  • 百恵 - 1期メンバー( - 2016年9月)、ネガティブ担当 「青春は何度でもやり直せるなんて嘘だ」「まるもうけ」などの作曲を担当。脱退後も楽曲提供や編曲などでグループの活動を陰から支えている。

※2014年1月24日、イベント会場「ArcH」閉店イベント「ArcH Last Place Party」に卒業メンバーを含む7人で「ドリーム二丁ハロ」として出演している。

ファン[編集]

ファンを「おなカマ」と呼び、老若男女を問わず幅広い世代からの支持を広げている。業界内にもファンを公言する人間が多くいるが、特にでんぱ組.incの元メンバーである夢眠ねむは、自身が主催するイベント[7]や冠番組にゲストとして呼ぶなど引退直前まで強力とも言える支援を続けた。引退後も、自身主催のイベント[8]と二丁魁のワンマンライブ日程が被った際にはイベントを休止[9]してライブに行くほどである。なお、元々は白鳥白鳥が夢眠のファン[10]であったことから親交が始まっている。

歩み[編集]

2011年[編集]

新宿二丁目でハロプロの振りコピを披露していたミキティー本物に、友人であり当時テレビ局でADを務めていた鈴木美紗乃が声をかけたのが始まりである。ハロプロエッグ出身であるアップアップガールズ(仮)が3月から冠番組を始めるにあたり、番組の初回ゲストとして出演をオファーされ、のりぴ〜、やじくまの3人でユニットを組み彼女たちとダンス対決するという企画に出演した[11][12]。なお、鈴木はこの後AKIBAカルチャーズ劇場支配人を経てハコイリ♡ムスメのプロデューサーとなる。

5月1日、TOKYO FM HALLで行われた「アップフロントガールズ(仮)第2回公演」に、百恵、ちゃんちゃんを加えた5人で二丁ハロとして出演し、再度ダンス対決を行った[13]。名称は、二丁目ハロープロジェクトの略称。当初はこのイベント出演のみの予定だったが、グループとして本格的に活動することになる。結成当初は、歌唱なしの振りコピダンスユニットであった。

2013年[編集]

1月、2期メンバーとしてぺいにゃむにゃむ、はるるが加入。1期メンバーのちゃんちゃん、やじくまが脱退。

8月、1期メンバーであるのりぴ~が脱退。ミキティ―本物、百恵と2期メンバーの4人で活動を続ける。

2014年[編集]

8月2日、山中湖交流プラザ きららで行われた「2014山中湖きらら祭り」で初めて歌唱を披露した[14]。これを偶然見ていた私立恵比寿中学の校長に声を掛けられ[15]、ミキティー本物が「ちちんぷい」(アルバム『金八』収録)の振付を担当する縁に繋がった。

8月31日、横浜アリーナで行われた「@JAM EXPO 2014」に出場する[16]など、女性アイドルのイベントにも多数出演するようになる。

2015年[編集]

5月、2期メンバーであるはるる脱退。翌年のきまるモッコリ加入まで、この時期が精神的に一番辛く活動を続けることを悩んだとミキティ―本物は述懐[17]している。

2016年[編集]

7月、3期メンバーとしてきまるモッコリ加入。

9月、1期メンバーの百恵が脱退。当初からアイドルを長く続ける意向はなかったが、メンバー仲は良く脱退後もグループと関わっていきたいという気持ちから学生時代に学んでいた作曲を独学で学び直し、脱退を告げると同時に「青春は何度でもやり直せるなんて嘘だ」の原曲を渡す。それまで慰留を続けていたミキティー本物も、楽曲から伝わる熱意に触れて一切引き留めをしなかった[18]

2017年[編集]

2月、3日連続でMV公開。第一弾「青春は何度でもやりなおせるなんて嘘だ」、第二弾「人を好きになれる 君は何度でも やり直せるんだ」、第三弾「耳をすませば」。

3月1日、1stミニアルバム「Good As Yesterday ❶」を発売。

3月23日、新メンバーの加入とグループ名の改名を、5月1日のワンマンライブで行うことを発表。ワンマンに向けて「ゲイアイドル二丁ハロWWWワンマンまで毎日ツイキャス!」という毎日配信企画を行った。

5月1日、4期メンバーとして白鳥白鳥が加入。二丁ハロ3人でのラストライブ及び、二丁目の魁カミングアウト4人での初ライブとなる渋谷WWWでのワンマンライブを開催。

8月、2010年のフェス開始以来、男性アイドルとして初めてTOKYO IDOL FESTIVAL2017へ出演する。

10月11日、2ndミニアルバム「Good As Yesterday ❷」を発売[19]

2018年[編集]

3月31日、「きまるモッコリ大学卒業式&おなカマ新生活祝賀会」と題したライブイベント開催。大学の卒業式が地方遠征の日程と被ったため式典に出席できなかったきまるの為にメンバー発案で企画されたもので、卒業証書が授与され学業とアイドル活動の二足のわらじを両立してきた努力が称えられた。[20]

5月6日、「HARD GAY TOUR東名阪」スタート。東京を皮切りに名古屋、大阪の10会場で初のツアー形式を完走。サンリオピューロランドで行われたファイナル公演はチケットを即日ソールドアウトした[21]

8月、「HOT GAY SUMMER」と銘打ち、31日間全日ライブを完走した。この間、特別な装飾を施したワゴン車にメンバーが乗車し、山手線を一周しながら通行人にフリーペーパー[22]を配布するなど草の根的な知名度向上に努めた。2年連続でTOKYO IDOL FESTIVAL2018出演。

9月26日、3rdアルバム「Good As Yesterday ❸」、初のライブDVD「ゲイビデオ❶」を発売[23]

10月から翌年1月にかけて初の全国ツアーである「JAPAN GAY TOUR」を全国12都市で開催した。

2019年[編集]

1月、「JAPAN GAY TOUR」ファイナルの会場である品川ステラボールは、過去最大動員である目標動員数1500人を達成した[24]。(品川ステラボールのキャパシティーは1884人であるが演出上1500人を上限と発表[25]

品川ステラボールでは、5月1日に東京・マイナビ赤坂BLITZで初となる全曲バンドセットの結成8周年記念ライブ「桃栗3年ゲイ8年」、2020年1月8日中野サンプラザホールでのワンマンライブ実施を宣言した[26]

3月24日、「アイドル甲子園 SPRING FESTIVAL2019」で、全5ステージ・出演163組の大トリを務めた。2014年に初出場しているが、その時は朝一番の野外ステージだったため観客が殆どいない中でのライブだった事とそこから5年かけて大トリに立てた事の喜びを、ライブ前の影ナレでぺいにゃむにゃむが語っている。

5月1日、8周年記念ライブ「桃栗3年ゲイ8年」をマイナビBLITZ赤坂で開催。初の全曲バンド編成となっている。

マイナビBLITZ赤坂で10周年である、2021年5月1日から2022年5月1日の一年間の間に東京・日本武道館でワンマンライブを行うことを目標として活動することを宣言した[27]

また2019年7月14日にZepp Tokyoで目標動員数2000人のワンマンライブを開催する[27]

5月15日、3rdアルバム「Good As Yesterday ❸」を発売[28]

作品[編集]

ミニアルバム[編集]

発売日 タイトル 収録曲
2017年3月1日 Good As
Yesterday
1.青春は何度でもやり直せるなんて嘘だ(作詞 ミキティー本物、作曲 百恵)
2.耳をすませば(作詞 ミキティー本物、作曲 サクライケンタ
3.マイノリティーサイレン(作詞 ミキティー本物、作曲 YUKI)
4.三原色カタルシス(作詞 ミキティー本物、作曲 サクライケンタ)
5.人を好きになれる 君は何度でも やり直せるんだ(作詞 ミキティー本物、作曲 BRINKLEY)
6.The frog in the well knows nothing of the great ocean 〜カエルのうた〜(作詞 ミキティー本物、作曲 ISAKICK(175R))
7.言いたいことも言えないこんな世の中じゃん(作詞 ミキティー本物、作曲 百恵)
2017年10月18日 Good As
Yesterday❷[29]
1.そっ閉じ 青春(作詞 ミキティー本物、作曲 ミキティー本物)
2.ノスタルジスター(作詞 ミキティー本物、作曲 サクライケンタ
3.TOO SHY SHY PEOPLE(作詞 ミキティー本物、作曲 BRINKLEY)
4.シンポジウム リフレイン(作詞 ミキティー本物、作曲 RYO-P)
5.まるもうけ(作詞 ミキティー本物、作曲 百恵)
6.ネコの恩返し(作詞 ミキティー本物、作曲 サクライケンタ)
7.yesterday the once more(作詞 ミキティー本物、作曲 ミキティー本物)
8.ホモサピエンス(作詞 ミキティー本物、作曲 百恵)
2018年9月26日 Good As
Yesterday❸[30]
1.病める時も 健やかなる時も(作詞 ミキティー本物、作曲 ミキティー本物)
2.シワの数だけ被GAY妄想(作詞 ミキティー本物、作曲 RYO-P)
3.リバ(作詞 ミキティー本物、作曲 サクライケンタ
4.どこで壊れたの?oh my friend(作詞 ミキティー本物、作曲 百恵)
5.若くない者のすべて(作詞 ミキティー本物、作曲 ミキティー本物)
6.ウサギと賽子さん(作詞 ミキティー本物、作曲 サクライケンタ)
7.BUG IS LIFE(作詞 ミキティー本物、作曲 YUKI)
8.LOUE(作詞 ミキティー本物、作曲 ミキティー本物)
2019年5月15日 Good As
Yesterday❹
1.アンハッピーバースデー(作詞 ミキティー本物、作曲 ミキティー本物)
2.ボクの夢はお嫁さん(作詞 ミキティー本物、作曲 浅野尚志
3.鶴は千年 亀は万年 僕の数年(作詞 ミキティー本物、作曲 RYO-P)
4.(1+1)×0=0(作詞 ミキティー本物、作曲 サクライケンタ
5.see you next life(作詞 ミキティー本物、作曲 YUKI.GO)
6.ピンポンダッシュ(作詞 ミキティー本物、作曲 多田慎也
7.an happy day(作詞 ミキティー本物、作曲 ミキティー本物)


Blu-ray/DVD[編集]

ライブ[編集]

  • ゲイビデオ❶[31](2018年9月26日)「二丁目の魁カミングアウトの絶対に埋まらないワンマンライブ in SHIBUYA O-EAST」2018年5月1日公演収録

写真集[編集]

  • カミングアウト[32](2017年8月6日、クリアストーン)帯推薦文を夢眠ねむが寄稿[33]

主要なライブ・イベント[編集]

日程 タイトル・イベント名 会場 備考
2015年10月28日-

2015年12月16日

Bar二丁ハロへようこそ! AKIBAカルチャーズ劇場 第1回:2015年10月28日(ゲスト:Maison book girlブラックDPG

第2回:2015年11月18日(ゲスト:オーガニック(本物)ハコイリ♡ムスメ

第3回:2015年12月2日(ゲスト:ぷちぱすぽ☆PASSPO☆

第4回:2015年12月16日(ゲスト:dropじぇるの!

2016年1月11日 第一回 二丁ハロワンマン詐欺 新宿二丁目AiSOTOPE LOUNGE 出演:二丁ハロ、LADYBABYMaison book girlちばぎん神聖かまってちゃん)、テンテンコ(DJ)
2016年9月27日 絶対に埋まらないワンマンライブ 新宿二丁目AiSOTOPE LOUNGE 百恵卒業ライブ
2016年10月23日 第二回 二丁ハロワンマン詐欺 新宿二丁目AiSOTOPE LOUNGE 出演:二丁ハロ、drop、The Idol Formerly Known As LADYBABYBiSクマリデパート(O.A.)
2017年5月1日 二丁ハロ FINAL LIVE × 二丁魁 FIRST LIVE 渋谷WWW 現グループ名(二丁目の魁カミングアウト)へ改名

白鳥白鳥加入

2017年11月4日 絶対に埋まらないワンマンライブ 新宿BLAZE 目標動員800枚完売
2018年5月1日 絶対に埋まらないワンマンライブ Shibuya O-EAST
2018年5月6日-

2018年7月28日

HARD GAY TOUR東名阪 ライブ本編はMCを排して全曲ノンストップでパフォーマンスを行った。

以降のワンマンライブはこの流れを汲んだ構成となっている。

2018年10月8日-

2019年1月25日

JAPAN GAY TOUR ツアーファイナルの会場である品川ステラボールは目標動員1,500枚完売

沖縄Outputは台風25号の沖縄地方接近に伴い公演中止となり、振替公演が2019年2月9日に行われた。

2019年5月1日 桃栗3年ゲイ8年 マイナビBLITZ赤坂 8th Anniversary Live

初の全曲バンド編成となっている。

2019年7月14日 ゲイでもアイドルになれる! in Zepp Tokyo Zepp Tokyo 目標動員数2000人
2020年1月8日 ワンマンライブ(名称未定) 中野サンプラザホール

出演[編集]

グループとしての出演作品を記載。ミキティー本物個人での出演作品はミキティー本物の出演作品を参照。

テレビ[編集]

ネットテレビ[編集]

ラジオ[編集]

書籍[編集]

その他[編集]

  • nerveBiS) - 二丁ハロが初めて歌唱を披露した楽曲。[14]日本エヴィゾリ化計画[34]にも参加している。

脚注[編集]

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  1. ^ “「ご当地アイドルお取り寄せ図鑑」9/15(日)公開収録に水戸ご当地アイドル(仮)ら3組参加決定!”. GirlsNews. (2013年9月6日). http://www.girlsnews.tv/notice/100163 2015年7月25日閲覧。 
  2. ^ https://cakes.mu/posts/16957
  3. ^ http://www.musicite.net/sp/post_216_6.php
  4. ^ https://twitter.com/mikity_sakigake/status/1108286879953125376?s=19
  5. ^ PROFILE” (日本語). 二丁目の魁カミングアウト(ex.二丁ハロ) Official Website. 2019年1月9日閲覧。
  6. ^ 二丁ハロ『先週あたり』” (日本語). 二丁ハロ オフィシャルブログ「ゲイでもアイドルになれる!」Powered by Ameba. 2019年1月9日閲覧。
  7. ^ https://natalie.mu/music/news/309928
  8. ^ https://twitter.com/yumeminemu/status/1082912690387841024?s=19
  9. ^ https://twitter.com/yumeminemu/status/1082917884525830147?s=19
  10. ^ https://lineblog.me/sakigake_gay/archives/1453483.html
  11. ^ Music Street「Girls!Now」第37回 アイドル専門チャンネル「Pigoo」ディレクター、桂実さんインタビュー パート3「新しい音が、どんどんアイドルの歌に入ってくるのは本当に刺激的です」”. dot.ドット. 朝日新聞出版 (2015年4月20日). 2015年7月11日閲覧。
  12. ^ にちょしょーかい!?”. 二丁ハロオフィシャルブログ「ゲイでもアイドルになれる!」 (2012年10月7日). 2015年7月11日閲覧。
  13. ^ にちょしょーかい!?”. 二丁ハロオフィシャルブログ「ゲイでもアイドルになれる!」 (2012年10月7日). 2015年7月11日閲覧。
  14. ^ a b 山中湖 きらら祭り”. 二丁ハロオフィシャルブログ「ゲイでもアイドルになれる!」 (2014年8月4日). 2015年7月13日閲覧。
  15. ^ 隣接するシアターひびきで「エビ中 夏のファミリー遠足 略してファミえん in 山中湖 2014」が行われていた。
  16. ^ “@JAM EXPOにAIZENN、Star☆T、せのしすたぁ、柊木りお、ひろしまMAPLE★S、amorecarina、Whoop!e whoop!eが出演決定! サプライズ枠で二丁ハロがDJブース担当に!”. GirlsNews. (2014年8月11日). http://girlsnews.tv/unit/172924 2015年7月13日閲覧。 
  17. ^ https://cakes.mu/posts/16956
  18. ^ http://www.musicite.net/sp/post_216.php
  19. ^ 押忍!!《ぺいにゃむ》” (日本語). 二丁目の魁カミングアウト 公式ブログ. 2019年1月11日閲覧。
  20. ^ https://lineblog.me/sakigake_gay/archives/1050111.html
  21. ^ Inc, Natasha. “【ライブレポート】二丁目の魁カミングアウト、ピューロランドで3rdアルバム発売や全国ツアー開催を発表(写真15枚)” (日本語). 音楽ナタリー. 2019年1月11日閲覧。
  22. ^ https://twitter.com/sakigake_gay/status/1080119144446537728?s=19
  23. ^ 二丁魁NEWアルバムが出ました《白鳥白鳥》” (日本語). 二丁目の魁カミングアウト 公式ブログ. 2019年1月11日閲覧。
  24. ^ 二丁目の魁カミングアウト (2019年1月24日). “【1500人達成!】…” (日本語). @sakigake_gay. 2019年2月12日閲覧。
  25. ^ ミキティー本物【二丁目の魁カミングアウト】 (2019年1月24日). “品川ステラボールのキャパは1884人です。今回の1500人の目標は、何度もフロアに立って色んな角度からステージを見て、どの場所からも私達4人が見えるように設定させて頂いた数字です。1884人でフロアいっぱいも素敵だけど私はステージから全員が見える事を選びました。明日は全員ちゃんと見えるからね” (日本語). @mikity_sakigake. 2019年2月12日閲覧。
  26. ^ Inc, Natasha. “【ライブレポート】二丁目の魁カミングアウト怒涛のステージで初全国ツアー完遂、おなカマ1500人に決意表明(写真35枚)” (日本語). 音楽ナタリー. 2019年2月12日閲覧。
  27. ^ a b Inc, Natasha. “二丁魁が7月にZepp Tokyoワンマン開催、10周年イヤーに武道館公演実現を目指す(動画あり)” (日本語). 音楽ナタリー. 2019年5月20日閲覧。
  28. ^ いよいよ《ぺいにゃむ》” (日本語). 二丁目の魁カミングアウト 公式ブログ. 2019年5月20日閲覧。
  29. ^ https://sakigake-gay.stores.jp/items/5a06e0eb92d75f5049003409
  30. ^ https://sakigake-gay.stores.jp/items/5bd9721f5f78662b4d000245
  31. ^ https://www.gayidol.jp/pages/68309/page_201506240150
  32. ^ https://sakigake-gay.stores.jp/items/5a08f10e92d75f1ba90005f1
  33. ^ https://www.sanspo.com/smp/geino/news/20170731/prl17073115320102-s.html
  34. ^ BiS『NERVE』特設サイト|日本エヴィゾリ化計画”. エイベックス・ミュージック・クリエイティブ. 2015年7月13日閲覧。