佐田正樹

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佐田 正樹
本名 佐田 正樹
ニックネーム まぁちょん
作田晴男
作田ブルースカイ晴男
作田ブルースカイ快晴晴男
生年月日 (1978-09-13) 1978年9月13日(43歳)
出身地 福岡県糟屋郡篠栗町
血液型 A型
身長 173cm
言語 日本語
方言 博多弁関西弁
最終学歴 福岡第一高等学校卒業
出身 福岡吉本
コンビ名 バッドボーイズ
相方 大溝清人
芸風 漫才コント
立ち位置
事務所 吉本興業
活動時期 1997年 -
同期 黒瀬純パンクブーブー)、ドランクドラゴンバイきんぐカラテカ
現在の代表番組 SATAbuilder's
過去の代表番組 世界の果てまで佐田Q
他の活動 俳優YouTuber
配偶者 有り
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人物
生誕 佐田正樹
(1978-09-13) 1978年9月13日(43歳)
福岡県糟屋郡篠栗町
国籍 日本
職業
公式サイト sataworks.com
YouTube
別名 作田”ブルースカイ”晴男
チャンネル
活動期間 2020年~
ジャンル
登録者数 約72万人
総再生回数 約1.5億万回
関連人物
チャンネル登録者数、総再生回数は2021年9月11日時点。
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佐田 正樹(さた まさき、1978年9月13日[1] - )は、日本お笑い芸人俳優YouTuber吉本興業所属。バッドボーイズツッコミ担当。立ち位置は向かって右。

福岡県糟屋郡篠栗町出身[2]。身長173cm、体重70kg[3]。血液型A型[3]福岡第一高等学校卒業。2013年11月、「篠栗町ふるさと観光大使」に就任[2]

来歴・人物[編集]

元・福岡連合二代目総長及び暴走族「幻影」の元総長[4]で、当時の福岡では最大勢力を誇った。かつて福岡少年鑑別所に1か月収容されていた。楽しみはビデオ鑑賞であり、この時に観た『ジュラシック・パーク』に衝撃を受け、現在でも最も好きな映画だという。逮捕されても高校を卒業できた理由は、親が「卒業させてほしい」と要望し、先生が鑑別所にいるということではなく、入院ということにしたためであった[5]

暴走族を引退してどうしようもない毎日を送っていた佐田が、担任の教師に「将来何がしたいんだ?」と訊かれ、俳優歌手になりたいと答えると、「お前は歌手ってガラじゃないし、俳優は台詞を覚えるのが難しい[注 1]から、清人とお笑いやれ」と促され、福岡第一高等学校の同級生で同じく暴走族の「福岡連合」出身の大溝清人1997年4月に「バッドボーイズ」を結成。小学生から芸人になるまでを描いた自伝著書『デメキン』に詳しいことが書かれている。

2014年11月、黒瀬純パンクブーブー)と共に、「篠栗町ふるさと観光大使」に就任。

黒瀬のほか、同期にあたる入江慎也カラテカ)、福島善成ガリットチュウ)、タケト(元・Bコース[6]レイザーラモンなどと仲が良い。また同期にあたるNSC東京校2期生とともにライブやイベントをすることもある[7]

また先輩芸人にあたる、浜田雅功ダウンタウン)や博多華丸・大吉の2人、くっきー野生爆弾)、宮川大輔とも親交が深い。

CHAGE and ASKAChageは高校の先輩であり、公私共に世話になっている[8][9]

2020年2月7日に自身のYouTubeチャンネル「SATAbuilder’s」にて動画を公開。総長系YouTuber作田(つくるた)としてDIYを中心とした動画をアップし人気を博している。(後述)

エピソード[編集]

  • 幼少の頃いじめられっ子であったが、父親に映画『ビー・バップ・ハイスクール』シリーズのビデオを渡され「これを観て強くなれ」と言われる。その影響で『ビー・バップ・ハイスクール』や『特攻の拓』などのヤンキー漫画を好む。また見た目によらず甘党であり『アメトーーク』の芝田山親方&スイーツ芸人に出演している。
  • 中学3年で学校の番長になり、高校2年で福岡県最大の暴走族400人のトップに立つ[10]
  • 暴走族時代、ロケットカウルを逆さまに付けたバリオスが雑誌「チャンプロード」の表紙を飾った事がある[11]
  • 漫画特攻の拓』の登場人物である「一条武丸」に憧れていたために、学生時代から武丸と同じようなリーゼントをトレードマークにしていた。デビュー時から金髪獅子を思わせるような髪型だったが、2004年から黒髪になった。2013年4月23日放送「AKB48vs佐田正樹 5番勝負」での罰ゲームにより、丸刈りになった、以降はソフトモヒカンにしている。
  • 地元の柔道の大会で優勝したことがある。『虎の門』での柔道大会に出演し、福島善成ガリットチュウ)と対戦。追い込まれた佐田が最後にキレて、打撃禁止ルールにも関わらず福島を故意に蹴ってしまい、反則負けになったことがある。
  • 生まれてから27年間、ケンカ等で負けた事がなかったが、『やりすぎコージー』の芸人格闘王選手権で、打撃なしのグラップリングではあるものの山下しげのりに人生で初めて負けて裏で泣いた。後にトレーニングを積みリベンジを果たしたが、右足じん帯を痛め、次戦はドクターストップとなった。
  • 人志松本のすべらない話』第1回出演のメンバーで唯一、その後一度も出演していない[注 2]。また、後に同番組がDVD化され大ヒットしたことや、他の出演メンバー千原ジュニアほっしゃん。宮川大輔河本準一がフリートークに定評のある芸人としてブレイクしたことを挙げ、「お笑いブームに乗れていない」「ブレイクチャンスを逃した」と何度か自虐ネタにしている。
  • スイッチ!』2007年1月3日放送分において、11年交際していた彼女にプロポーズ。そして同年4月15日に婚姻届を提出。その後ゴルフを始めた。現時点での最高スコアは111。
  • 実家はパンクブーブー黒瀬純の家の近所であり、歩いて3分の距離であった。黒瀬とは小学生の頃からの知り合いであり、共通点が多く、清人も黒瀬と仲が良かった。出会ったのは佐田が小学生の頃、黒瀬の弟と喧嘩して勝ち、その後、黒瀬にグランドに呼び出されたのが最初。また、同じ暴走族に所属していた(黒瀬が3年先輩)。当時は黒瀬が先輩であったため「黒瀬先輩」といっていたが、芸人としては同期であるため「黒瀬」と呼び捨てで呼んでいる。
  • 愛車は、KHC130型ローレルSGX(1976年式)(「ブタケツローレル)[10][4]、エンジンはL20E型から1994年式RB20型(ターボ)に換装、エアコン・パワステ完備、シートはノーマル[10] 。カーナビも取り付けている。ビデオオプションの企画で知り合った名古屋の「ロッキーオート」から300万円の所を200万円で購入した[12]。自身のYoutubeチャンネルにもよく登場する。
  • Youtubeチャンネルの企画で、高校時代の愛車でもあったヤマハ・XJ400Dを入手し、カスタムを始めている。また、「STAR ROAD」の社長よりZ750FXを入手し、こちらもカスタムを始めている。
  • DIYが得意であり、『大改造!!劇的ビフォーアフター』では相方である大溝清人の実家のリフォームを手伝っている。またDIY関係でテレビ番組への出演もある。
  • フィギュア収集や園芸(観葉植物)などが趣味である。
  • 過去の経験を活かし、少年院を慰問[13]や法務省が主催するイベント[14]に参加している。
  • 学生時代、修学旅行の当日に福岡県警察に度重なる迷惑行為を行ったとして逮捕されてしまう。暴走族の総長として福岡で名を馳せていて何度も後手に回された佐田を警察署に連行した際、署内中お祭り騒ぎになったという。

Youtuber「SATAbuilder's」[編集]

2020年2月7日、自動車バイク、オリジナル家具などを始めとしたDIY系のYoutuberとして『SATAbuilder’s』というチャンネルを開設。かねてより知人の職人らと「佐田工務店(SATAWORKS)」[15]というグループを結成しており、リノベーション施工実績があるほか、「第18回ホビー産業大賞 経済産業省 製造産業局長賞」を受賞[16]したこともあるなどの活動を行っている。その経緯もあり、お揃いの作業着を着て動画内に登場する仲間たちは「佐田工務店」のメンバーでもある。Youtube内では本名の「佐田正樹」ではなく「作田晴男」として活動をおり、2021年6月より「ブルースカイ」というミドルネームが追加された。外の天気によっては「作田雨男」「レーサー作田」等、名前が変化する時もある。自身を「HANSHA」や「キチガイ」「野良芸人」と名乗ることもあり、特に「HANSHA」は動画内で非常によく使われるフレーズとして、LINEスタンプやオリジナルキャップにも刺繍で記載されている。何かしらの行動を起こす時は、作田にもじって「〇〇田」とテロップが出る。テレビでは制限されているような下ネタやブラックジョークも多く、作田本人は「子供と一緒に視聴しないように」と動画内で語っている。視聴者の95%以上が男性であり、チャンネル登録方法が分からない中高年視聴者も多く、登録者数にあまり反映されていないという。アベレージ再生回数は100万回以上を誇り、登録者数よりも平均再生回数の方が大幅に上回っている珍しい例でもある。

愛車の「C130型 NISSAN LAUREL SGX 」(通称:ブタケツローレル / 棺桶ローレル)などの自動車をカスタムする際は、雑誌Option及びビデオオプションの企画[17]で知り合った東京都江戸川区にある旧車チューニングメーカー「STAR ROAD」で行われることが多い。愛車の「XJ400D」や「Z750FX」などのバイクをカスタムする際は、神奈川県相模原市にある「COAST LINE」で行われることが多い。専門用語が多く登場する自動車やバイクの回は、それらに興味が無い宇野ディレクター(カメラマン兼任)が話についていくことが出来ず、共演者からもツッコまれる事がある。

テーマソングはカルメラ西崎ゴウシ伝説が作曲及び編曲を担当し、作田本人が歌っている[18]。その際、愛車の「ブタケツローレル」がコインパーキングで亀の子状態になってしまい、西崎ゴウシ伝説も救出作業に加わる事になってしまった経緯がある[19]

メインMC[編集]

  • 作田”ブルースカイ”晴男 - 佐田正樹の活動名。「作田」の名前は宇野考案。「佐田正樹」→「作田正樹」→「作田晴男」→「作田”ブルースカイ”晴男」と変革した。
  • 宇野慎也 - ディレクターカメラマンを兼任。遅刻癖があり、作田に鋭いツッコミを入れた際の殴られ役でもある。自動車やバイクに対しての興味が全く無い。作田とは「AKBIGO!」以来十余年の付き合いがある。

佐田工務店[編集]

  • 作本 作氏(つくりもと つくし) - 本名は「杉本顕二」。金属加工プロフェッショナルであり、武蔵村山市で「LIZE WORKS」というショップを経営している。
  • 作(つくる) - 名前の由来は本名の「つばさ」から。本業は空調設備であり、配線関係のプロフェッショナル。マスキング塗装に関しても非常にレベルが高い。
  • 作原 作(つくるばら つくる) - 名前の由来は本名の「江原おさむ」から。エイジング加工のプロフェッショナルであり、作田の師匠。「GALLUP」というショップのスタッフ。
  • 山田芳照 - 動画内では名前が出た程度ではあるが、作田および佐田工務店全体の師匠的立場であり、DIY業界の第一人者。
  • 武井ドンゲバビー - 本名 武井俊祐 作田の後輩芸人で太田プロ所属。佐田工務店ではアルバイト扱いである。佐田工務店シリーズでは準レギュラーとして登場し、立ち位置は弄られ役。

自動車関連[編集]

  • 社長 - 本名は「井上正嗣」。旧車専門店「STAR ROAD」社長その人であり、自動車業界では著名な人物でもある。愛車はオレンジS30型フェアレディZ
  • テツさん - 「STAR ROAD」の整備士。作田への整備指導をしているほか、作田が不可能な本格的整備もあっという間にこなしてしまう。
  • カーボン先輩 - 「社長」の知人で来店していた一般客であったが、カーボンシートの貼付けが本業上プロレベルだったため名づけられた。ヒロシリノベーションでも手伝いに来ている。
  • キャブ仙人 - 通称「アミさん」。井上社長と旧知の仲である流れの路上整備士。無茶苦茶な方法であっという間にクレージュタクトを修理してしまった。
  • 監督 - レーシングドライバー飯田章。作田がサーキットを走る際に監督を務めた。作田がレーシングチームを作った場合は監督になることを約束している。
  • 世界の新井 - ラリースト新井敏弘。作田とはかつてV-OPTで共演したことがある。「群サイ」で走行した際、助手席に乗っていた作田と宇野を嘔吐させてしまった。

バイク関連[編集]

  • 横兄(よこにい) - 本名は「横畑卓志」。バイクショップ「COAST LINE」社長。レアパーツをたくさん保持しており、知識量も膨大。暴走族上がりでもある。 売らないバイク屋
  • 下兄(しもにー) - 作田と同郷の先輩芸人であり、「パタパタママ」というお笑いコンビを組んでいる。スキンヘッドである事から、「金玉」と呼ばれることもある。
  • ダイちゃん - バイクシリーズの「縁の下の力持ち」ポジションであり、複数の飲食店を経営している。勉学のためとして、宇野に「特攻の拓」を全巻プレゼントした。
  • キクチウソツカナイ。 - 作田の後輩芸人であり、現在はピン芸人として活動している。優等生や優良ライダーと呼ばれており、愛車はノーマルCB750FOUR。CBX550F
  • 藤森慎吾 - 作田とコラボをする場合は「子分系Youtuber」を自負し、ツーリングの際は作田と同じ行動をするクセがある。愛車はCB400FOUR
  • 竹若元博 - 作田の先輩芸人でバッファロー五郎のボケ担当。「レン耐」で監督兼チームリーダーを務めた。几帳面な性格であるが、作田に対しては非常に甘い。

出演番組[編集]

コンビ出演についてはこちらを参照。

レギュラー[編集]

不定期[編集]

  • せとチャレ!STU48(広島ホームテレビ、2017年11月4日・11日・18日・25日・12月2日)月替わりゲストMC

ラジオ

テレビドラマ[編集]

CM[編集]

舞台[編集]

  • デッド・オア・アライブ・オア・アルバイト(2014年)
  • ひまわり(2015年)
  • バッドボーイズ佐田正樹「ひとり芝居」(2016年 - )
  • Takayuki Suzui Project Vol.5 OOPARTS「リ・リ・リストラ~仁義ある戦い・ハンバーガー代理戦争」(2019年8月 - 9月)

映画[編集]

Vシネマ[編集]

  • 我王伝 第一章 第二章 最終章(2018年)全3作 - 中宮組若頭補佐 田浦仁 役
  • ギャングシティ 大阪黙示録(2018年)全2作 - アラガキブラザーズ兄(バトルファミリー) 役
  • 覇者の掟 第一章 第二章(2018年) - 竜仁会山際組組員 役
  • 日本抗争烈島 三極志1,2(2019年) - 記者 役
  • 日本極道戦争 第二章(2019年)
  • 疵と掟5(2019年) - 元 中浜組組員 役
  • 織田同志会 織田征仁 第四章 第五章 第六章(2020年 - 2021年) - 柳慎吾 役

インターネット配信[編集]

  • K-1 WORLD GP事前番組(AbemaTV 2016年 - 不定期)
  • 戦闘車シーズン1(Amazonプライム・ビデオ 2017年10月6日 - )
  • 戦闘車シーズン2(Amazonプライム・ビデオ 2018年11月9日 - )

書籍[編集]

脚注[編集]

[脚注の使い方]

注釈[編集]

  1. ^ その後、佐田は8本映画に出演している。
  2. ^ スピンオフ企画を除く。

出典[編集]

  1. ^ ORIGINAL(原作) - 映画『デメキン』公式サイト”. 映画『デメキン』公式サイト (2017年). 2019年11月27日閲覧。
  2. ^ a b 「篠栗町ふるさと観光大使」委嘱式を行いました” (2013年11月7日). 2019年11月27日閲覧。
  3. ^ a b タレント詳細(バッドボーイズ)”. 吉本興業公式株式会社. 2020年12月22日閲覧。
  4. ^ a b バッドボーイズ 佐田正樹×日産 ローレル:Vol.1「うちのミッドナイトパープルちゃん」│MOBYクルマバナシ”. MOBY(モビー) (2018年7月30日). 2019年11月27日閲覧。
  5. ^ 『よしもと本物流Vol.9 青版ロンドンブーツの天下取り指南』
  6. ^ バッドボーイズ 佐田正樹さんはInstagramを利用しています:「同期ご飯。 #カラテカ入江 #ガリチュウ福ちゃん #チンカス君」” (日本語). Instagram. 2018年9月29日閲覧。
  7. ^ “よしもとニュースセンター : 【ライブレポート】泥の97年デビュー組・二期会 秋の泥祭り2011”. よしもとニュースセンター. http://news.yoshimoto.co.jp/news2011/2011/10/entry32201.php 2018年9月29日閲覧。 
  8. ^ 同郷の芸人のためにChageが粋な計らい よしログ”. 【公式】よしもと芸人出演トーク番組「よしログ」. 2018年6月10日閲覧。
  9. ^ Chageの音道(JFN系列局、2018年12月1日)より[出典無効]
  10. ^ a b c ゲンロク2013年2月号臨時増刊 The World's Greatest Custom Culture Magazine『モーターヘッド』WINTER 2013 Vol.6(2012年12月28日発売)p76. 三栄書房. 2019年11月27日閲覧。
  11. ^ (日本語) XJも衣替えが必要です, https://www.youtube.com/watch?v=N4Gp-9mZVH0 2021年7月24日閲覧。 
  12. ^ バッドボーイズ 佐田正樹×日産 ローレル:Vol.1「うちのミッドナイトパープルちゃん」MOBYクルマバナシ”. 2020年11月20日閲覧。
  13. ^ @kisamakonoの2017年9月7日のツイート2021年4月27日閲覧。
  14. ^ Template:Cite wen
  15. ^ 佐田工務店 – SATAWORKS” (日本語). 2020年11月19日閲覧。
  16. ^ ホビー産業大賞 経済産業省 製造産業局長賞を受賞 – 佐田工務店” (日本語). 2020年11月19日閲覧。
  17. ^ バッドボーイズ 佐田正樹×日産 ローレル:Vol.1「うちのミッドナイトパープルちゃん」MOBYクルマバナシ”. 2020年10月22日閲覧。
  18. ^ 伝説の曲作り 第1章”. www.youtube.com. 2020年11月18日閲覧。
  19. ^ 【悲報】ブタケツローレルがまさかの… - YouTube”. www.youtube.com. 2020年11月18日閲覧。
  20. ^ 走る!ぶつける!壊す!燃える!浜田軍VSジュニア軍のカーバトル「戦闘車」”. お笑いナタリー (2017年9月7日). 2017年10月11日閲覧。
  21. ^ KIRIN商品情報「淡麗極上〈生〉」
  22. ^ よしもと芸人17人が語る「みんな十四歳だった!」”. お笑いナタリー (2012年9月24日). 2018年12月8日閲覧。