信濃のコロンボ

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信濃のコロンボ』(しなののコロンボ)および『信濃のコロンボ事件ファイル』(しなののコロンボじけんファイル)は、内田康夫の推理小説『信濃のコロンボシリーズ』を原作とし、その推理小説に登場する竹村岩男を主人公に据えた実写映像化作品シリーズ。

登場する警察官たち[編集]

竹村岩男
主人公。初めは長野県警察交番巡査だったが、長野県警飯田署警部補に抜擢される。その後、難事件を解決したことが認められ、長野県警捜査一課警部補に昇進。現在は長野県警捜査一課警部の地位である。
大森修治
竹村が飯田署の巡査部長だったときの飯田署の署長である。竹村の功績が認められた際、上司だった大森も同時に昇進し、長野県警北署の署長に就任。後に長野県警刑事部長の地位になった。
岡部和雄
竹村が飯田署の巡査部長だったときに、難事件を抱えていた竹村から捜査協力を依頼された、警視庁のエリート刑事の岡部和雄は、竹村と共に捜査に奔走して、難事件を解決したことがきっかけになって、警視庁捜査一課警部に昇進した。
長野県で発生した事件が東京と関係する場合、竹村が岡部に捜査協力をして、共に事件解決に向けて捜査に奔走する。竹村と岡部は盟友である。
木下真司 / 吉井
竹村が長野県警捜査一課警部補に昇進して、竹村の部下に木下真司刑事と、吉井部長刑事が登場し、竹村の右腕として活躍している。

林隆三版[編集]

死者の木霊』(ししゃのこだま)は、1982年12月4日テレビ朝日系「土曜ワイド劇場」で放送された。主演は林隆三

キャスト(林隆三版)[編集]

スタッフ(林隆三版)[編集]

布施博版[編集]

戸隠伝説殺人事件』(とかくしでんせつさつじんじけん)は、1995年2月27日TBS系「月曜ドラマスペシャル」で放送された。主演は布施博

キャスト(布施博版)[編集]

スタッフ(布施博版)[編集]

堺正章版[編集]

内田康夫ミステリー
信濃のコロンボ
ジャンル 刑事ドラマ
原作 内田康夫
脚本 井上誠吾
山永明子
演出 星田良子
出演者 堺正章
原田美枝子
ユースケ・サンタマリア
オープニング 歴代テーマ曲を参照
エンディング 第1作 工藤静香雪・月・花
第2作 SONO「サクラサク」
第3作 徳永英明オリオンの炎
製作
制作 フジテレビ
放送
音声形式ステレオ放送
放送国・地域日本の旗 日本
放送期間1998年5月1日 - 2000年6月2日
放送時間変遷を参照
回数3
テンプレートを表示

1998年から2000年までフジテレビ系「金曜エンタテイメント」で放送されたシリーズ。全3回。主演は堺正章

キャスト(堺正章版)[編集]

長野県警捜査一課(堺正章版)[編集]

竹村岩男
演 - 堺正章
階級は警部。
塚本
演 - 渡辺いっけい(第2作・第3作)
課長。
吉井
演 - 笹野高史
刑事。
木下
演 - ユースケ・サンタマリア
刑事。

その他(堺正章版)[編集]

竹村陽子
演 - 原田美枝子
竹村の妻。

ゲスト(堺正章版)[編集]

第1作「北国街道殺人事件」(1998年)
  • 田尻風見子(女子大生) - 酒井美紀
  • 田尻富子(風見子の母) - 山口美也子
  • 大沢雄一(大学教授) - 山上賢治
  • 川端守(火葬場の職員) - 菊池均也
  • 篠原清司(医療法人「海風会」院長) - 佐戸井けん太
  • 報道アナ - 鵜月光子[1]
  • 細田(長野県警長野中央警察署 署長) - 渡辺いっけい
  • 畑野恭子(畑野の後妻) - 麻丘めぐみ
  • 畑野高秀(明和大学 教授) - 夏八木勲(特別出演)
第2作「戸隠伝説殺人事件」(1999年)
第3作「追分殺人事件」(2000年)

スタッフ(堺正章版)[編集]

放送日程(堺正章版)[編集]

話数 放送日 サブタイトル 原作 脚本 演出
1 1998年5月01日 北国街道殺人事件 「北国街道殺人事件」 倉沢左知代 星田良子
2 1999年3月19日 戸隠伝説殺人事件 「戸隠伝説殺人事件」 井上誠吾
3 2000年6月02日 追分殺人事件 追分殺人事件 井上誠吾
山永明子

中村梅雀版[編集]

信濃のコロンボ事件ファイル
ジャンル 刑事ドラマ
原作 内田康夫
脚本 佐伯俊道
監督 江崎実生
出演者 中村梅雀
原日出子
松村雄基
里見浩太朗
製作
制作 テレビ東京
BSジャパン
放送
音声形式ステレオ放送
放送国・地域日本の旗 日本
第1作 - 第7作
(女と愛とミステリー)
エンディング歴代主題歌を参照
放送期間2001年11月14日 - 2005年1月19日
放送時間水曜 20:54 - 22:48(地上波)
日曜 21:00 - 22:54(衛星放送)
放送枠女と愛とミステリー
放送分114分
回数7
女と愛とミステリー
第8作 - 第17作
(水曜ミステリー9〈第1期〉)
エンディングエンディングテーマを参照
放送期間2005年5月18日 - 2008年12月17日
放送時間水曜 21:00 - 22:48
放送枠水曜ミステリー9
放送分108分
回数10
第18作
(水曜シアター9)
エンディングエンディングテーマを参照
放送期間2009年9月9日
放送時間水曜 21:00 - 22:48
放送枠水曜シアター9
放送分108分
回数1
信濃のコロンボ事件ファイル18
テンプレートを表示

2001年から2009年までテレビ東京BSジャパン共同制作で放送されたシリーズ。全18回。主演は中村梅雀

タイトルは『信濃のコロンボ事件帳』(第1作) → 『信濃のコロンボ』(第2作・第3作) → 『信濃のコロンボ事件ファイル』(第4作 - 第18作)。

放送枠は「女と愛とミステリー」(第1作 - 第7作)、「水曜ミステリー9(第1期)」(第8作 - 第17作)、「水曜シアター9」(第18作)。

キャスト(中村梅雀版)[編集]

長野県警察本部[編集]

竹村岩男
演 - 中村梅雀
経歴:長野県警飯田警察署(第1作)
→ 長野県警捜査一課(第2作 - )
階級:警部補(第1作) → 警部(第2作 - )
別名「信濃のコロンボ」。
木下真司
演 - 末吉宏司(第2作・第4作)、原田健二[2](第3作)、宮下直紀(第5作 - 第7作・第9作・第10作)、山下徹大(第8作)、萬雅之[3](第12作 - 第18作)
経歴:長野県警長野北警察署(第2作)
→ 長野県警捜査一課(第3作 - )
竹村の部下。
吉井正義
演 - 加藤純平(第4作 - 第18作)
長野県警捜査一課 部長刑事。竹村の部下。
大森修治
演 - 里見浩太朗
経歴:長野県警飯田警察署 署長(第1作)
→ 長野県警長野北警察署 署長(第2作 - 第6作)
→ 長野県警察 刑事部長(第7作 - )
竹村の良き理解者。

警視庁捜査一課(中村梅雀版)[編集]

岡部和雄
演 - 松村雄基
経歴:警視庁南品川警察署(第1作)
→ 警視庁捜査一課(第2作 - )
階級は警部。
川島
演 - 伊吹康太郎(第5作 - 第14作)、小島邦裕(第15作・第16作)
刑事。

警察署[編集]

安岡
演 - 木下ほうか(第3作・第4作)
長野県警長野北警察署 刑事。階級は警部。
桜井
演 - 橋本啓輝[4](第6作 - 第11作・第13作)
長野県警西軽井沢警察署 刑事。
柄谷
演 - 山西道広(第10作・第11作)、赤塚真人(第13作)
経歴:長野県警西軽井沢警察署 部長刑事(第10作)
→ 長野県警西軽井沢警察署(第11作・第13作)
階級は警部。
度会
演 - 原田大二郎(第15作・第16作)
長野県警千曲中央警察署 刑事。階級は警部。
草野
演 - 松尾諭(第15作)、吉田ウーロン太(第16作)
長野県警千曲中央警察署 刑事。

その他(中村梅雀版)[編集]

竹村陽子
演 - 原日出子
竹村の妻。

ゲスト(中村梅雀版)[編集]

第1作「死者の木霊」(2001年)
  • 浜野理恵(五代通商 社長秘書) - 濱田万葉
  • 桂木(長野県警飯田警察署 部長刑事) - 菊池健一郎
  • 野本孝平(元総会屋) - 下元史朗
  • レストランのママ - 松井紀美江
  • 福島太一郎(五代通商 社長) - 久保晶
  • タクシードライバー - 掛田誠
  • 園田(捜査係長) - 益城宏
  • 中本(刑事課長) - 高井清史
  • 警視庁南品川警察署 刑事 - 草薙良一
  • 工藤(青森駅 駅員) - 武野功雄
  • 根岸三郎(ホテル「猪戸館」ラウンジ係) - 飯泉征貴
  • 野本敏夫(孝平の甥) - 谷藤太[5]
  • 長野東警察署 鑑識 - 柳生啓介
  • 軽井沢町役場 職員 - 橋本和人
  • 奥村哲雄(ホテル「猪戸館」支配人) - 河原崎建三
  • 大野(伊東西警察署 刑事) - 山西道広
  • 平山君江(ホステス) - 中島宏海
  • 沢藤栄造(五代通商 専務) - 三浦浩一
第2作「北国街道殺人事件」(2002年)
第3作「「信濃の国」殺人事件」(2003年)
  • 馬渕洋子(中嶋の婚約者) - 中山忍
  • 伊藤カオリ(信濃テレビ報道局 社員) - 今井恵理
  • 中嶋英俊(信州毎朝新聞社 記者) - 樋口浩二
  • 牧田祐三(信州毎朝新聞社 編集局次長) - 浅見小四郎
  • 遠山光次朗(元長野県議会議員) - 中村靖之介
  • 甘利知美(甘利歯科医院 院長夫人) - 吉宮君子
  • 警察官 - 山本恵美
  • 茶屋の店員 - 小野愛
  • 平沼武次(武一の弟) - 大地黎
  • 捜査一課長 - 伏見哲夫
  • 前川(刑事) - 近藤康成[8]
  • 長野県警長野北警察署 刑事 - 摩呂敏益
  • 平沼武太郎(武一と武次の父・元長野県議会議員) - 左右田一平
  • 平沼武一(長野県議会議員候補者) - 潮哲也
  • 知美の友人 - 中野今日子
  • 大林章雄(信州毎朝新聞社 資料室長) - 秋野太作
第4作「戸隠伝説殺人事件」(2003年)
第5作「追分殺人事件」(2004年)
第6作「軽井沢殺人事件」(2004年)
第7作「見知らぬ鍵」(2005年)
  • 峰岸小夜子(峰岸の妻) - 遊井亮子
  • 西野弘美(ペンションの従業員) - 神戸みゆき
  • 峰岸雄司(大都銀行八重洲支店 行員) - 井田國彦
  • 臼井敏男(大都銀行八重洲支店 行員) - 志村東吾
  • 今野(大都銀行八重洲支店 課長) - 中根徹
  • 富原(大都銀行 専務) - 平野稔
  • 千原(長野県警諏訪湖警察署 部長刑事) - 鈴木ヒロミツ
  • 野中(長野県警諏訪湖警察署 警部) - 江藤潤
  • 東野健一郎(大都銀行八重洲支店 支店長) - 田中健
第8作「アリスの騎士」(2005年)
  • 根岸絵里(ペンション「アリスの館」オーナー) - 喜多嶋舞(幼少期:高柳樹莉亜[15]〈ノンクレジット〉)
  • 中原(長野県警小諸中央警察署 刑事課長・警部) - 松澤一之
  • 寺山(長野県警小諸中央警察署 刑事) - 四方堂亘
  • 島津由紀(絵里の姉) - 辻沢杏子
  • 萩原春男(萩原税理士事務所 所長) - 山上賢治
  • 長瀬美紀(銀座のギャラリー「Miki」オーナー・嘉男の愛人) - 景山仁美
  • ラブホテル掃除婦 - 大和なでしこ
  • ラブホテル従業員 - 高井清史
  • 瀧澤(長野県警小諸中央警察署 刑事) - 佐野圭亮
  • 島津広志(由紀の夫) - 松涛喜八郎[16]
  • 根岸嘉男(絵里の夫・婿養子・画家) - 小沢和義
  • 萩原房江(萩原の妻) - 林寛子
  • 土屋勉(土屋工務店 社長) - 林泰文(幼少期:伊藤大翔[17]
第9作「乗せなかった乗客」(2005年)
  • 宮下愛子(遠山タクシー 臨時ドライバー・ピアノ教師) - 椋木美羽
  • 篠原哲生(篠原コンサルティング 社長) - 浅見小四郎
  • 柳沢勝一(浅草興産営業部 社員) - 樽沢勇紀
  • 浅間山麓タクシー連合会 事務長 - 鈴木正幸
  • 鑑識 - 中嶋宏幸
  • 鴨田(浅草中央警察署 刑事) - 亀井栄克[18]
  • 依野(浅草中央警察署 刑事) - 上滝啓太郎[19]
  • 清水(長野県警西軽井沢警察署 部長刑事) - 山西道広
  • 宮坂(長野県警西軽井沢警察署 刑事課長) - 堀内正美
  • 葛城(白銀商事 組長) - 武蔵[20]
  • 富井電器 従業員 - 村野友美
  • 県立上田中央高等学校 事務員 - 尾道凛
  • 遠山峰子(遠山タクシー 副社長・修造の妻) - 内田春菊
  • 遠山修造(遠山タクシー 社長) - 岡本富士太
  • 宮下勝信(智幸の父・遠山タクシー 元ドライバー・故人) - 保坂尚輝
  • 宮下智幸(県立上田中央高等学校 教師・愛子の夫) - 保坂尚輝(二役)
第10作「杜の都殺人事件」(2006年)
  • 池野真理子(カメラマン) - 木内晶子[21]
  • 青木俊彦(真理子の彼氏) - 松田悟志
  • 野木雅和(陸奥エンタープライズ 社員) - 西川忠志
  • 山内(宮城県警察 警視正) - 宮路佳伴[22]
  • 西沢(陸奥エンタープライズ 社員) - 三島ゆたか
  • 糸村(陸奥エンタープライズ 社員) - 平塚真介[23]
  • 可野啓一(日東銀行仙台支店 次長) - 渡辺航
  • 清水修司(軽井沢の設計事務所所長) - 野村宏伸
  • 小野寺(仙台新報東京支社 記者) - 朝山日出男
  • 池野栄司(真理子の父・故人) - 小倉一郎
  • 吉村潤一郎(陸奥エンタープライズ 総務部長) - 立川三貴
  • 清水菊栄(清水の妻) - 菊池麻衣子
第11作「埋もれ火」(2006年)
第12作「陰画の構図」(2006年)
  • 高山冬子(テレビ信濃 レポーター) - 小田茜
  • 立花カオル(タレント) - 須藤温子
  • 前山雄司(テレビ信濃 チーフディレクター) - 嵐広也
  • 松崎一郎(テレビ信濃 アシスタントディレクター) - 加賀健治
  • のりこ(テレビ信濃 スタッフ) - 朱門みず穂
  • レストランのウェイター - 浅見小四郎
  • 大島真治(「長野県これで?いいんかい」事務所の職員) - 朝倉伸二
  • 小林警部の部下 - 岩本宗規[27]
  • 堀川清孝(自然保護市民運動家会長・佐藤源治の高校の同級生) - 野口雅弘
  • 広野宗昭(テレビ信濃 製作部長) - 大河内浩
  • 小林(長野県警松本中央警察署 警部) - 伊吹吾郎
  • 佐藤源治(テレビ信濃 ディレクター) - 金田明夫
第13作「盲目のピアニスト」(2006年)
  • 戸津輝美(盲目のピアニスト) - 前田愛
  • 白鳥蘭子(ヴァイオリニスト) - 斉藤林子
  • 山田信介(チェロ演奏者) - 大竹周作
  • 中村茂樹(コントラバス演奏者) - 赤間浩一
  • 赤井義一(百合子の隣人) - 岡田太郎
  • 奥野司郎(ピアニスト) - 大沢樹生
  • 菅谷民雄(ヴィオラ演奏者) - 中嶋宏幸
  • 鹿島哲也 - 野村信次[28]
  • 鹿島澄江(鹿島の妻) - 木村翠[29]
  • 江島広康(ピアノ作り技術者) - 石田聡
  • 広田伸次(ヒロタミュージック 社長) - 松田洋治
  • 柳沢(長野県警西軽井沢警察署 刑事課長) - 横内正
  • 戸津さと子(新光楽器軽井沢寮の管理人・輝美の母) - 水沢アキ
  • 奥野百合子(ピアニスト・司郎の叔母) - 鰐淵晴子
第14作「死あわせなカップル」(2007年)
  • 羽山喜代子(羽山の妻) - 山本未來(幼少期:疋田英美
  • 千原(長野県警諏訪湖警察署 警部) - 伊藤洋三郎
  • 羽山米義(ヤッホー電機小諸店配送係 係長) - 掛田誠
  • 宇野久子(宇野の妻) - 川俣しのぶ
  • 有賀(自殺未遂者) - 富川一人
  • 星野祐造(ホームレス) - 堀勉
  • 佐々木(星野の仲間) - 山崎健二
  • 山田(長野県警諏訪湖警察署 署長) - 鶴岡修
  • 村尾(諏訪湖ヨットハーバーの駐車場管理人) - 二瓶正也
  • 青木(公園管理人) - 草川祐馬
  • 美智子(自殺未遂者) - 璃乃亜
  • 熊井(長野県警諏訪湖警察署 刑事) - 朝山日出男
  • 堀田陽一(喜代子の父) - 小椋毅
  • 進藤(長野県警諏訪湖警察署 鑑識員) - もちづきる美
  • 名越(長野県警諏訪湖警察署 刑事) - 三浦清光
  • 須永(警視庁四谷警察署 刑事) - 藤井偉策
  • 中嶋(老人ホーム「夢の郷」職員) - 杉山みどり
  • 瀬戸幸吉(喫茶店「カントリー」マスター) - 松崎しげる
  • 外川茂(老人ホーム「夢の郷」入居者・長野御代田警察署 元巡査) - 河原さぶ
  • 宇野和男(カノングループ開発部 主任) - 西村和彦(幼少期:城野真之介)
第15作「愛するあまり」(2007年)
  • 菊池早智子(しなの幼稚園 保育士) - 中山エミリ
  • 小宮由紀子(小宮の妻・早智子の姉) - 大家由祐子
  • 山崎俊夫(西こうえんじ歯科医院 医師) - 柳生啓介
  • 木村多恵子(菱丸商事 元派遣社員) - 伊藤留奈
  • 沼田清(西こうえんじ歯科医院 院長) - 浅見小四郎
  • 大塚大三郎(闇金融社員) - 桐生康詩
  • 布施栄子(由紀子の友人) - 金子毬亜
  • 中村茂子(由紀子の友人) - 瀬川寿子
  • 森(森歯科医院 医師) - 野村昇史
  • 高杉(長野県警捜査一課 刑事) - 鈴木秀人[30]
  • ヤミ金融者 - 増田精一郎[31]
  • 榎戸(長野県警捜査一課 警部) - 新藤栄作
  • 小宮孝司(菱丸商事営業部 係長) - 大鶴義丹[32]
第16作「願望の連環」(2008年)
  • 沢田幸雄(信州フォレスト建設本社営業一課 社員) - 金子賢
  • 滝口聖子(滝口の娘) - 北川弘美
  • 中山和夫(ルポライター) - 岩崎正寛
  • 菊池(電気屋) - 山口君
  • 小沼(長野県警捜査二課 刑事) - 井上高志
  • 滝口実吉(代議士) - 原田清人
  • 聡子(和久子の隣人) - 棟里佳
  • 柳原(文芸太陽社 編集者) - 山田アキラ
  • 手塚美香(信州フォレスト建設上田支店 社員) - 竹中里美[33]
  • 落合(城南大学 職員) - 中田寛美
  • 万里子(ホステス) - 西村うらら
  • 杉崎(刑事) - 片山知彦[34]
  • 西津和久子(信州フォレスト建設本社経理課 主任) - 若林志穂
  • 富井修司(信州フォレスト建設本社営業一課 課長) - 中村有志
第17作「遠野殺人事件」(2008年)
  • 宮城留理子(森林整備機構長野支部企画課 社員) - 国分佐智子[35]
  • 土橋剛(森林整備機構長野支部 主任) - 瀬川亮
  • 河合貴代(森林整備機構長野支部管理課 社員) - 悠木千帆[36]
  • 松永貞子(森林整備機構東京本部 社員) - 中野若葉
  • 佐藤(佐藤の妻) - 寺田千穂[37]
  • 野口(岩手県警遠野中央警察署 刑事) - 中村圭太[38]
  • 夏目(夏目の妻) - 鹿取洋子
  • 刑事 - 片山知彦[34]
  • 宮城美智子(留理子の母) - 立石凉子
  • 宮城哲治郎(留理子の父) - 水島涼太
  • 夏目勇二(森林整備機構東京本部 理事) - 柴田侊彦
  • 若林圭吾(森林整備機構長野支部 主任) - 池内万作
  • 佐藤卓(森林整備機構東京本部 経理課長) - 布川敏和
  • 吉田宗平(岩手県警遠野中央警察署 警部補) - 小野武彦
第18作「越天楽がきこえる」(2009年)
  • 山口響子(山口の娘) - 小沢真珠[39]
  • 笹原美里(直助の三女・笹原の妻) - 宝積有香[40]
  • 今野良江(コンノプロジェクト 社長) - 中村綾
  • 大石武夫(協明造林経理課 社員) - 石井英明
  • 内堀(長野県警上田北警察署 刑事) - 木村彰吾
  • 吉永久美(元ホステス) - 片岡明日香
  • クラブ「さざんか」ママ - 松井紀美江
  • 直助の長女(代議士の妻) - 本田愛子[40]
  • 直助の次女(大企業の跡取りの妻) - 真木順子[40]
  • 運転手 - 松井祐二[41]
  • 旅館の女将 - 若原瞳
  • 坂東秀幸(長野県警上田北警察署 警部) - 冷泉公裕[42]
  • 山口宗男(協明造林 経理課長) - 清郷流号
  • 笹原邦義(協明造林 経理部長) - 梨本謙次郎
  • 上条直助(林業開発公団 理事長) - 若林豪

スタッフ(中村梅雀版)[編集]

  • 原作 - 内田康夫
  • 脚本 - 佐伯俊道、牧野繁(第3作・共同脚本)、入江信吾(第17作・共同脚本)、外間伸子(第18作・共同脚本)、程島健(第13作他・脚本協力)
  • 監督 - 江崎実生
  • 技術協力 - ビデオフォーカス
  • 美術協力 - tac
  • チーフプロデューサー - 太田哲夫(テレビ東京)、小川治(テレビ東京)
  • プロデューサー - 中川順平(テレビ東京)、見留多佳城(G・カンパニー)、神埼良(G・カンパニー)、只野研治(テレビ東京)、岡部紳二(テレビ東京)、元信克則(G・カンパニー)
  • 制作 - テレビ東京BSジャパン、G・カンパニー

放送日程(中村梅雀版)[編集]

話数 放送日 サブタイトル 原作 脚本 監督 視聴率
1 2001年11月14日 死者の木霊 「死者の木霊」
〔内田康夫の処女作品〕
佐伯俊道 江崎実生 13.6%
2 2002年05月22日 北国街道殺人事件 「北国街道殺人事件」 12.0%
3 2003年02月05日 「信濃の国」殺人事件 「「信濃の国」殺人事件」 15.3%
4 9月03日 戸隠伝説殺人事件 「戸隠伝説殺人事件」 12.2%
5 2004年03月24日 追分殺人事件 追分殺人事件 10.0%
6 9月08日 軽井沢殺人事件 軽井沢殺人事件 11.0%
7 2005年01月19日 見知らぬ鍵 「見知らぬ鍵」
(「軽井沢の霧の中で」所収)
10.4%
8 5月18日 アリスの騎士 「アリスの騎士」
(「軽井沢の霧の中で」所収)
10.3%
9 8月31日 乗せなかった乗客 「乗せなかった乗客」
(「軽井沢の霧の中で」所収)
11.7%
10 2006年01月11日 杜の都殺人事件 「杜の都殺人事件」 11.5%
11 4月05日 埋もれ火 「埋もれ火」
(「軽井沢の霧の中で」所収)
13.7%
12 8月16日 陰画の構図 「陰画の構図」
(「盲目のピアニスト」所収)
12.0%
13 12月13日 盲目のピアニスト 「盲目のピアニスト」 10.4%
14 2007年04月25日 死あわせなカップル 「死あわせなカップル」 13.3%
15 10月24日 愛するあまり 「愛するあまり」
(「盲目のピアニスト」所収)
08.9%
16 2008年06月25日 願望の連環 「願望の連環」
(「死線上のアリア」所収)
10.8%
17 12月17日 遠野殺人事件 「遠野殺人事件」 09.7%
18[43] 2009年09月09日 越天楽がきこえる 「越天楽がきこえる」 07.6%

寺脇康文版[編集]

信濃のコロンボ
ジャンル 刑事ドラマ
原作 内田康夫
脚本 穴吹一郎
監督 中前勇児
出演者 寺脇康文
麻生祐未
高橋克典
製作
プロデューサー 中川真吾
制作 TBS
放送
音声形式ステレオ放送
放送国・地域日本の旗 日本
第1作 - 第2作
(月曜ゴールデン)
放送期間2013年10月7日 - 2014年11月24日
放送時間月曜 21:00 - 22:54
放送枠月曜ゴールデン
放送分114分
回数2
月曜ゴールデン
第3作 - 第5作
(月曜名作劇場)
放送期間2016年11月14日 - 2017年11月20日
放送時間放送時間の変遷を参照
回数3
月曜名作劇場
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2013年から2017年までTBS系で放送されたシリーズ。全5回。主演は寺脇康文

放送枠は「月曜ゴールデン」(第1作・第2作)、「月曜名作劇場」(第3作 - 第5作)。

2017年11月27日、「警視庁岡部班」がスピンオフされた。第2弾は2018年11月14日放送。

キャスト(寺脇康文版)[編集]

長野県警捜査一課(寺脇康文版)[編集]

竹村岩男
演 - 寺脇康文[44]
経歴:長野県警飯田警察署刑事課(第1作)
→ 長野県警捜査一課(第2作 - )
階級:巡査部長(第1作) → 警部(第2作 - )
別名「信濃のコロンボ」。同僚からは「タケさん」、丸山からは「タケちゃん」と呼ばれている。
木下隼人(真司)
演 - 川村陽介(第2作 - )
階級は巡査部長。竹村の相棒。第2作は「木下真司」の名前で登場。
丸山から「キノちゃん」と呼ばれている(第5作)。
宮崎良雄
演 - 螢雪次朗(第2作 - )
課長。階級は警視。
石田
演 - 石田尚巳[45](第4作・第5作)
経歴:長野県警捜査一課(第4作)
→ 長野西警察署(第5作)

警視庁捜査一課(寺脇康文版)[編集]

岡部和雄
演 - 高橋克典[46]
経歴:警視庁室町警察署刑事課(第1作・第2作)
→ 警視庁捜査一課(第3作 - )
階級:警部補(第1作) → 警部(第2作 - )
岡部班 班長。
宮島昌矢
演 - 近江谷太朗[47](第1作・第2作・第4作)
経歴:警視庁室町警察署捜査1課(第1作・第2作)
→ 警視庁捜査一課(第4作)
階級は警部。岡部の上司。
田中
演 - 草野とおる(第1作・第4作)
刑事。
佐藤
演 - 中村僚志[48](第1作・第3作・第4作)
刑事。

その他(寺脇康文版)[編集]

竹村陽子
演 - 麻生祐未
岩男の妻。旅館「たけむら」の女将(第1作・第2作)。
第3作から旅館の設定がなくなり、住まいも、旅館「たけむら」から「長野県営職員宿舎」に変更された。
丸山亮介
演 - 温水洋一
竹村岩男の友人。町医者。
戸沢信夫
演 - 村松利史(第1作 - 第3作・第5作)
経歴:タクシードライバー(第1作)
→ 「毒の平・荒倉キャンプ場 管理事務所」係員(第2作)
→ 出雲崎火葬場の責任者(第3作)
→ 谷口材木店の従業員(第5作)

ゲスト(寺脇康文版)[編集]

第1作「死者の木霊」(2013年)
第2作「戸隠伝説殺人事件」(2014年)
第3作「北国街道殺人事件」(2016年)
第4作「軽井沢追分殺人事件」(2017年)
  • 丸岡一枝(雑貨屋「オリーブ」店主・愛犬コタローの飼主) - 北川弘美
  • 谷田恵美(人形作家) - 須藤理彩
  • 安原耕三(江差追分節同好会 旧メンバー) - 諏訪太朗
  • 谷田幸雄(恵美の弟) - 八神蓮
  • 小野初子(酒屋の嫁) - 氏家恵
  • 永井薫(骨董品店「三叉路」店員・永井の妻) - 岩橋道子
  • 秋山徳二(牧場主・桑江仲男の友人) - おかやまはじめ
  • 佐々木亨(江差追分節同好会 メンバー) - 原田龍二友情出演
  • 小西勝男(大工) - 山本圭祐
  • 林博之(麻薬取締官) - 増田修一朗[72]
  • 追分宿郷土館 職員 - 仲義代[73]
  • 高木(東京駅 駅員) - 西沢仁太[74]
  • 旅館「油屋」仲居 - 仲村瑠璃亜[75]
  • アパート「コーポ江差」入居者(桑江の昔の隣人) - わかばかなめ
  • トシコ(桑江の元妻・ヤク中) - 尾藤亜衣[76]
  • 追分節保存会 会員 - 田中登志哉
  • 斉藤(永井の部下) - 斉木テツ
  • 軽井沢の警察官 - 大河原啓介[77]
  • 永井満良(骨董品店「三叉路」オーナー・江差追分節同好会 旧メンバー) - 六平直政
  • 桑江仲男(江差追分節同好会 旧メンバー) - 三浦浩一[78]
  • 丸岡武人(一枝の父) - 小野寺昭
第5作「「信濃の国」殺人事件」(2017年)
  • 中嶋英俊(信濃毎朝新聞 記者・牧田の部下) - 石垣佑磨[79]
  • 入江紀子(平沼の秘書) - 平田薫
  • 青木健夫(信濃毎朝新聞 記者・中嶋の同僚) - 須田邦裕
  • 中嶋美佐子(中嶋の妹) - 原田佳奈[80]
  • 牧田祐三(信濃毎朝新聞 編集局次長) - 井上康
  • 平沼の選挙スタッフ - 生田佳那
  • 長野西警察署 刑事 - 大河原啓介[77]
  • 安岡和利(長野西警察署 署長・警視正) - 山田純大
  • 甘利知美(和菓子屋「信州甘利堂」従業員) - わかばかなめ[81]
  • バスガイド - 加藤明子[82]
  • 谷口健司(谷口の父・元長野県議会議員) - 岩田臣充
  • 谷口節男(谷口材木店 社長・東京在住) - 舩坂裕貴
  • 遠山幸一(平沼の選挙スタッフ) - 伊藤正之
  • アナウンサー - 山中秀樹
  • 平沼武太郎(長野県知事選候補) - 山本圭
  • 坂口隆太郎(警視庁捜査一課 岡部班) - 田口浩正(ノンクレジット)
  • 松岡千秋(警視庁捜査一課 岡部班) - 中村静香(ノンクレジット)
  • 佐藤俊(警視庁捜査一課 岡部班) - 鈴木貴之(ノンクレジット)
  • 神谷幸助(警視庁捜査一課 岡部班) - 佐野史郎(ノンクレジット)

スタッフ(寺脇康文版)[編集]

放送日程(寺脇康文版)[編集]

話数 放送日 サブタイトル 原作 脚本 監督
1 2013年10月07日 死者の木霊 「死者の木霊」 穴吹一郎 中前勇児
2 2014年11月24日 戸隠伝説殺人事件 「戸隠伝説殺人事件」
3 2016年11月14日 北国街道殺人事件 「北国街道殺人事件」
4 2017年04月24日 軽井沢追分殺人事件 「追分殺人事件」
5 11月20日 「信濃の国」殺人事件 「「信濃の国」殺人事件」

伊藤淳史版[編集]

新・信濃のコロンボ
ジャンル 刑事ドラマ
原作 内田康夫
脚本 入江信吾
監督 星野和成
出演者 伊藤淳史
三浦貴大
美村里江
中村梅雀
製作
制作 テレビ東京
BSテレビ東京
放送
音声形式ステレオ放送
放送国・地域日本の旗 日本
放送期間2020年6月8日
放送時間月曜 20:00 - 21:54
放送枠月曜プレミア8
放送分114分
回数1
月曜プレミア8
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2020年4月27日、テレビ東京の「月曜プレミア8」枠内で、「内田康夫サスペンス 新・信濃のコロンボ〜追分殺人事件〜」と題して放送予定[83][84][85]であったが、同年4月23日の岡江久美子急逝を受けて、追悼企画として2012年6月27日に「水曜ミステリー9」枠内で放送した『密会の宿9 宝石の甘い罠』に差し替えとなり[86][87]、同年6月8日へと延期・変更して放送した[88]

竹村岩男役を伊藤淳史、岡部和雄役を三浦貴大が演じ、同じくテレビ東京版で竹村役を演じてきた中村梅雀が刑事部長・大森修治役として出演する[83][84][85][88]

キャスト(伊藤淳史版)[編集]

長野県警察本部(伊藤淳史版)[編集]

竹村岩男
演 - 伊藤淳史
長野県警捜査一課 警部。別名「信濃のコロンボ」。蕎麦打ちが得意。
吉井正義
演 - 戸田昌宏
長野県警捜査一課 巡査部長。竹村の部下。デカ長。似顔絵が得意。
木下真司
演 - 財木琢磨
長野県警捜査一課 巡査。竹村の部下。以前はよく竹村とコンビを組んでいた。
寺沢美由紀
演 - 矢島舞美
長野県警捜査一課 巡査。竹村の部下。元交通課で着任早々に竹村とコンビを組み捜査をする。犬が苦手。
北川忠
演 - 利重剛
長野県警捜査一課 管理官。
出崎孝治
演 - 長谷川朝晴
長野県警鑑識課 警部補。
大森修治
演 - 中村梅雀
長野県警刑事部長 警視正。竹村の良き理解者。

警視庁捜査一課(伊藤淳史版)[編集]

岡部和雄
演 - 三浦貴大
警視庁捜査一課 警部。番組開始前から竹村と陽子とは知り合いで、竹村の自宅に招かれ蕎麦をおもてなしされる仲。
坂口太
演 - 岩上隼也[89]
警視庁捜査一課 巡査。岡部の相棒。

その他(伊藤淳史版)[編集]

竹村陽子
演 - 美村里江
竹村の妻。竹村と警察官舎で二人暮らし。パート勤めをしている。

ゲスト(伊藤淳史版)[編集]

第1作「追分殺人事件」(2020年)
  • 谷田恵美(人形作家) - 国生さゆり(7歳:米村莉子[90] / 青年期:夢宮加菜枝)
  • 丸岡一枝(雑貨屋「こぶし」店主) - 篠原ゆき子
  • 秋山徳二(江差金属 従業員) - 堤大二郎
  • 稲垣太一(ヤクの売人) - カトウシンスケ
  • 39年前の夕張炭鉱の幹部 - 田中美央、齋藤隆介
  • 酒屋の店員 - 周本絵梨香
  • 桑江仲男(元炭鉱夫) - 山上賢治
  • 安原耕三(元炭鉱夫) - ホリベン
  • 小西勝男(流しの大工) - 鈴木秀人
  • 小川(追分宿郷土館 職員) - ぶっちゃあ
  • 蕎麦屋「かぎもとや」店主 - 浅見小四郎
  • 久美(蕎麦屋「かぎもとや」店員) - 芳野友美[91]
  • バー「moon waltz」マスター - 堀聡志[92]
  • 暴力団員 - 西本竜樹、辻井拓[93]
  • 生前の小西を目撃した男 - 牧トオル
  • 小西の遺体の第一発見者 - 高野靖彦
  • 丸岡武人(一枝の父) - 堀内正美
  • 谷田幸雄(骨董品店「三叉路」店員・恵美の弟) - 徳重聡(5歳:福田龍世[90] / 青年期:山下諒真)
  • 永井満良(骨董品店「三叉路」オーナー・NPO法人「ブルーカナリヤ」代表) - 林与一
  • その他 - 安部康二郎、高橋K太、伊良子未來

スタッフ(伊藤淳史版)[編集]

  • 原作 - 内田康夫
  • 脚本 - 入江信吾
  • 監督 - 星野和成
  • 技術協力 - ビデオフォーカス
  • チーフプロデューサー - 中川順平(テレビ東京)
  • プロデューサー - 阿部真士(テレビ東京)、見留多佳城(G・カンパニー)、神埼良(G・カンパニー)
  • 制作 - テレビ東京BSテレ東、G・カンパニー

脚注[編集]

  1. ^ プロフィール - 朗読サロンHUIS〜ゆい
  2. ^ プロフィール - JOY MAKER
  3. ^ プロフィール - ラッシュアップ
  4. ^ プロフィール - 夏木プロダクション(アーカイブ)
  5. ^ プロフィール - 宝井プロジェクト
  6. ^ プロフィール - 東宝芸能
  7. ^ プロフィール - えりオフィス
  8. ^ 「信濃のコロンボ事件ファイル3」信濃の国殺人事件 - Yasunari KONDO - 伝ふプロジェクト
  9. ^ プロフィール - 倉貫匡弘 オフィシャルサイト
  10. ^ プロフィール - 有限会社グルー(アーカイブ)
  11. ^ プロフィール - 希楽星
  12. ^ Works - 株式会社我聞(アーカイブ)
  13. ^ プロフィール - オフィス斬(アーカイブ)
  14. ^ プロフィール - 現代制作舎
  15. ^ プロフィール - キリンプロ(アーカイブ)
  16. ^ プロフィール - 前進座
  17. ^ プロフィール - ケンズファミリー(アーカイブ)
  18. ^ プロフィール - 前進座
  19. ^ プロフィール - 前進座
  20. ^ プロフィール - 武蔵オフィシャルファンサイト
  21. ^ TV - Akiko Kinouchi Official Web Site(アーカイブ)
  22. ^ プロフィール - カートプロモーション(アーカイブ)
  23. ^ TV - 今井事務所
  24. ^ プロフィール - オスカー電子カタログ
  25. ^ プロフィール - オスカー電子カタログ
  26. ^ プロフィール - 前進座(アーカイブ)
  27. ^ プロフィール - オフィス・ルード
  28. ^ プロフィール - 希楽星
  29. ^ プロフィール - 希楽星
  30. ^ プロフィール - 手力プロダクション
  31. ^ プロフィール - ALBA
  32. ^ 宣伝・水曜ミステリー9 - 大鶴義丹オフィシャルブログ 2007年10月24日
  33. ^ プロフィール - ブルーエール
  34. ^ a b プロフィール - オフィス23
  35. ^ Drama - 国分佐智子オフィシャルホームページ(アーカイブ)
  36. ^ プロフィール - 悠木千帆 Official Website
  37. ^ プロフィール - ラッシュアップ
  38. ^ プロフィール - サイトウルーム(アーカイブ)
  39. ^ Drama - ボックスコーポレーション
  40. ^ a b c 出演情報☆ - 真木順子オフィシャルブログ 2009年8月12日
  41. ^ プロフィール - 麗タレントプロモーション
  42. ^ テレビ - 冷泉公裕ブログ 2009年9月5日
  43. ^ “【ドラマの女王】本家にぜんぜん似てないのね。『信濃のコロンボ事件ファイル18』”. Techinsight. (2009年9月16日). http://japan.techinsight.jp/2009/09/tekku-sinanonokoronnbo-zenzennitenai.html 2015年8月20日閲覧。 
  44. ^ 寺脇康文 (2017年4月14日). 寺脇康文「『この役は寺脇じゃない』という意見はよく見た」. (インタビュー). ザテレビジョン.. https://thetv.jp/news/detail/106511/ 2017年12月6日閲覧。 
  45. ^ プロフィール - 中野笑店(アーカイブ)
  46. ^ 今日は。 - 高橋克典オフィシャルブログ 2017年3月25日
  47. ^ プロフィール - LDH
  48. ^ プロフィール - エビス大黒舎
  49. ^ 信濃のコロンボ。 - 庄野崎謙オフィシャルブログ 2013年9月8日
  50. ^ ドラマ - パールダッシュ(アーカイブ)
  51. ^ Drama - ボックスコーポレーション
  52. ^ プロフィール - ケイエムシネマ企画(アーカイブ)
  53. ^ 月曜ゴールデン『内田康夫サスペンス 信濃のコロンボ〜死者の木霊〜』 - 嶋田久作ブログ 2013年9月30日
  54. ^ 吉沢有紗 - Twitter 2013年10月6日
  55. ^ プロフィール - クラスター(アーカイブ)
  56. ^ 今夜!! - 綱島恵里香オフィシャルブログ 2013年10月7日
  57. ^ プロフィール - アルファセレクション
  58. ^ プロフィール - 萩本企画
  59. ^ プロフィール - 萩本企画
  60. ^ さらさら。 - 佐々木麻衣オフィシャルブログ 2013年10月4日
  61. ^ プロフィール - 劇団東俳
  62. ^ プロフィール - 円企画
  63. ^ ドラマ - 舞夢プロ
  64. ^ プロフィール - アルバ
  65. ^ プロフィール - 円企画
  66. ^ プロフィール - 円企画
  67. ^ プロフィール - 萩本企画
  68. ^ プロフィール - クラスター(アーカイブ)
  69. ^ ドラマ出演のお知らせ - 高田里穂オフィシャルブログ 2016年11月4日
  70. ^ プロフィール - ピーチ
  71. ^ ドラマ - 舞夢プロ
  72. ^ ドラマ出演情報 - 増田修一朗オフィシャルブログ 2017年4月12日
  73. ^ プロフィール - アンカット
  74. ^ 信濃のコロンボ4〜軽井沢追分殺人事件〜 - 西沢仁太オフィシャルブログ 2017年4月24日
  75. ^ 仲村瑠璃亜 - Twitter 2016年4月18日
  76. ^ 尾藤亜衣 - Twitter 2017年4月24日
  77. ^ a b 大河原啓介 - Twitter 2017年11月2日
  78. ^ プロフィール - アンセム
  79. ^ 明日、TBS月曜名作劇場「信濃のコロンボ5」出演!! - 石垣佑磨オフィシャルブログ 2017年11月19日
  80. ^ TV - ジェイエフシーティー
  81. ^ ドリーヴス - Twitter 2017年11月18日
  82. ^ プロフィール - 加藤明子 オフィシャルサイト(アーカイブ)
  83. ^ a b 伊藤淳史、「信濃のコロンボ」新シリーズに主演!中村梅雀と新旧“コロンボ”共演”. ザ・テレビジョン (2020年4月18日). 2020年4月18日閲覧。
  84. ^ a b "伊藤淳史×中村梅雀、"信濃のコロンボ"新シリーズ誕生". ORICON NEWS. オリコン. 18 April 2020. 2020年4月18日閲覧
  85. ^ a b 伊藤淳史×中村梅雀 新旧コロンボが強力タッグ!“信濃のコロンボ”新シリーズ誕生!/新・信濃のコロンボ 追分殺人事件”. テレ東からのお知らせ (2020年4月18日). 2020年4月18日閲覧。
  86. ^ "岡江久美子さんを追悼、主演ドラマ『宝石の甘い罠』4・27放送". ORICON NEWS. オリコン. 24 April 2020. 2020年4月24日閲覧
  87. ^ テレビ東京で岡江久美子さん追悼ドラマ「密会の宿9 宝石の甘い罠」の再放送が決定”. テレ東からのお知らせ (2020年4月24日). 2020年4月24日閲覧。
  88. ^ a b 内田康夫×伊藤淳史×中村梅雀! 新旧コロンボが強力タッグを組む“信濃のコロンボ”新シリーズ”. テレ東プラス (2020年6月8日). 2020年6月20日閲覧。
  89. ^ 岩上隼也 - Twitter 2020年6月5日
  90. ^ a b テアトルアカデミー - Twitter 2020年6月9日
  91. ^ 『新・信濃のコロンボ 追分殺人事件』ありがとうございました☆ - 芳野友美 オフィシャルブログ 2020年6月8日
  92. ^ 堀聡志 - Twitter 2020年4月24日
  93. ^ ジールアビリティ - Twitter 2020年6月8日

関連項目[編集]