全羅南道知事

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

全羅南道知事: 전라남도지사)は、大韓民国全羅南道知事である。

日本統治時代の知事については全羅南道 (日本統治時代)#歴代全羅南道知事(道長官を含む)を参照。

一覧[編集]

選出方法 代数 氏名 任期
官選 1 펩크 (D. R. Pepke) 1945年9月2日 - 1945年9月22日
2 ギルバート 1945年9月23日 - 1946年10月22日
3 Julius H. Lintner[1] 1945年10月23日 - 1946年1月19日
4 Ralph F. Gallogy 1946年1月20日[2] - 1946年2月14日
5 崔泳旭 1946年2月15日 - 1946年10月15日
6 徐珉濠 1946年10月16日 - 1947年7月9日
7 朴乾源 1947年7月10日 - 1948年8月14日
8 1948年8月15日 - 1948年10月17日
選出方法 代数 氏名 任期
官選 1 李南圭 1948年10月18日 - 1950年4月30日
2 朴哲洙 1950年5月1日 - 1951年12月16日
3 李乙植 1951年12月17日 - 1953年11月22日
4 秋圭映 1953年11月23日 - 1955年2月24日
5 閔丙祺 1955年2月25日 - 1956年9月23日
6 李埼世 1956年9月24日 - 1959年5月12日
7 黄聖秀 1959年5月13日 - 1959年8月10日
8 李夏栄 1959年8月11日 - 1960年5月1日
代理 申求永 1960年5月2日 - 1960年5月12日
9 閔泳南 1960年5月12日 - 1960年10月6日
10 崔義南 1960年10月7日 - 1960年12月30日
民選 11 閔泳南 1960年12月31日 - 1961年5月23日
官選 12 宋虎林 1961年5月24日 - 1963年7月22日
13 金容寛 1963年7月23日 - 1963年12月18日
14 申庸雨 1963年12月19日 - 1966年1月28日
15 金甫炫 1966年1月29日 - 1969年10月21日
16 金在植 1969年10月25日 - 1973年9月25日
17 許錬 1973年9月26日 - 1975年11月12日
18 高建 1975年11月13日 - 1979年1月9日
19 張炯泰 1979年1月10日 - 1980年5月27日
20 金宗鎬 1980年5月28日 - 1982年1月4日
21 金昶植 1982年1月5日 - 1984年10月9日
22 全錫洪 1984年10月10日 - 1988年2月25日
23 文昌洙 1988年2月29日 - 1988年10月3日
24 宋彦鐘 1988年10月4日 - 1990年6月20日
25 崔仁基 1990年6月21日 - 1991年2月18日
26 白亨祚 1991年2月19日 - 1992年4月20日
27 李孝桂 1992年4月21日 - 1993年3月3日
28 李鈞範 1993年3月4日 - 1993年12月27日
29 具竜相 1993年12月28日 - 1994年9月23日
30 曺圭河 1994年9月24日 - 1995年6月30日
民選 31 許京万 1995年7月1日 - 1998年6月30日
32 1998年7月1日 - 2002年6月30日
33 朴泰栄 2002年7月1日 - 2004年4月29日
代理 宋光運 2004年4月30日 - 2004年6月5日
34 朴晙瑩 2004年6月6日 - 2006年6月30日
35 2006年7月1日 - 2010年6月30日
36 2010年7月1日 - 2014年6月30日
37 李洛淵 2014年7月1日 - 2017年5月12日
代理 金甲燮 2017年5月13日 - 2017年9月11日
代理 李在榮 2017年9月12日 - 2018年6月30日
38代 金瑛錄 2018年7月1日 -

脚注[編集]

  1. ^ 신복룡, 김원덕, 《한국 분단 보고서 1》 (풀빛, 1992) 137페이지
  2. ^ 신복룡, 김원덕, 《한국 분단 보고서 1》 (풀빛, 1992) 138페이지

参考文献[編集]