六田 (名古屋市)

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
日本 > 愛知県 > 名古屋市 > 緑区 > 六田
六田
緑郵便局
緑郵便局
六田の位置(愛知県内)
六田
六田
六田の位置
六田の位置(名古屋市内)
六田
六田
六田の位置
北緯35度4分44.32秒 東経136度57分37.71秒 / 北緯35.0789778度 東経136.9604750度 / 35.0789778; 136.9604750
日本の旗 日本
都道府県 Flag of Aichi Prefecture.svg 愛知県
市町村 Flag of Nagoya, Aichi.svg 名古屋市
緑区
面積
 • 合計 0.287727312km2 (0.111092136mi2)
人口
2019年(平成31年)3月1日現在)[2]
 • 合計 2,401人
 • 密度 8,300/km2 (22,000/mi2)
等時帯 UTC+9 (日本標準時)
郵便番号
458-0036[3]
市外局番 052 (名古屋MA)[4]
ナンバープレート 名古屋

六田(ろくでん)は、愛知県名古屋市緑区の町名。現行行政地名は六田一丁目及び六田二丁目。住居表示未実施[5]

地理[編集]

名古屋市緑区の中央部に位置し、東に相原郷、北に鳴海町、南に曽根若田に接する。

歴史[編集]

世帯数と人口[編集]

2019年(平成31年)3月1日現在の世帯数と人口は以下の通りである[2]

丁目 世帯数 人口
六田一丁目 594世帯 1,222人
六田二丁目 522世帯 1,179人
1,116世帯 2,401人

人口の変遷[編集]

国勢調査による人口の推移

1995年(平成7年) 2,534人 [6]
2000年(平成12年) 2,503人 [7]
2005年(平成17年) 2,370人 [8]
2010年(平成22年) 2,317人 [9]
2015年(平成27年) 2,315人 [10]

学区[編集]

市立小・中学校に通う場合、学校等は以下の通りとなる[11]。また、公立高等学校に通う場合の学区は以下の通りとなる[12]

丁目 番・番地等 小学校 中学校 高等学校
六田一丁目 全域 名古屋市立鳴海小学校 名古屋市立鳴海中学校 尾張学区
六田二丁目 全域 名古屋市立相原小学校

施設[編集]

その他[編集]

日本郵便[編集]

脚注[編集]

[ヘルプ]
  1. ^ 愛知県名古屋市緑区の町丁・字一覧” (日本語). 人口統計ラボ. 2019年3月31日閲覧。
  2. ^ a b 町・丁目(大字)別、年齢(10歳階級)別公簿人口(全市・区別)” (日本語). 名古屋市 (2019年3月20日). 2019年3月21日閲覧。
  3. ^ a b 郵便番号”. 日本郵便. 2019年3月17日閲覧。
  4. ^ 市外局番の一覧”. 総務省. 2019年1月6日閲覧。
  5. ^ 緑区の町名一覧”. 名古屋市 (2015年10月21日). 2019年3月31日閲覧。
  6. ^ 総務省統計局 (2014年3月28日). “平成7年国勢調査の調査結果(e-Stat) - 男女別人口及び世帯数 -町丁・字等” (日本語). 2019年3月23日閲覧。
  7. ^ 総務省統計局 (2014年5月30日). “平成12年国勢調査の調査結果(e-Stat) - 男女別人口及び世帯数 -町丁・字等” (日本語). 2019年3月23日閲覧。
  8. ^ 総務省統計局 (2014年6月27日). “平成17年国勢調査の調査結果(e-Stat) - 男女別人口及び世帯数 -町丁・字等” (日本語). 2019年3月23日閲覧。
  9. ^ 総務省統計局 (2012年1月20日). “平成22年国勢調査の調査結果(e-Stat) - 男女別人口及び世帯数 -町丁・字等” (日本語). 2019年3月23日閲覧。
  10. ^ 総務省統計局 (2017年1月27日). “平成27年国勢調査の調査結果(e-Stat) - 男女別人口及び世帯数 -町丁・字等” (日本語). 2019年3月23日閲覧。
  11. ^ 市立小・中学校の通学区域一覧”. 名古屋市 (2018年11月10日). 2019年1月14日閲覧。
  12. ^ 平成29年度以降の愛知県公立高等学校(全日制課程)入学者選抜における通学区域並びに群及びグループ分け案について”. 愛知県教育委員会 (2015年2月16日). 2019年1月14日閲覧。
  13. ^ 郵便番号簿 2018年度版 (PDF)” (日本語). 日本郵便. 2019年3月31日閲覧。

関連項目[編集]