前橋駅

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前橋駅
南口
南口
まえばし
Maebashi
新前橋 (2.5km)
(3.8km) 前橋大島
所在地 群馬県前橋市表町二丁目367-1
所属事業者 東日本旅客鉄道(JR東日本)
所属路線 両毛線
キロ程 81.9km(小山起点)
東京から尾久高崎経由で115.0km
電報略号 マエ←マヘ
駅構造 高架駅
ホーム 2面3線
乗車人員
-統計年度-
10,490人/日(降車客含まず)
-2017年-
開業年月日 1889年明治22年)11月20日
備考 直営駅管理駅
みどりの窓口
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3番線ホーム(2008年8月23日)
3番線ホーム(2008年8月23日)
北口(2015年10月)
北口(2015年10月)

前橋駅(まえばしえき)は、群馬県前橋市表町二丁目にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)両毛線である。

概要[編集]

群馬県の県庁所在地・前橋市の代表駅である。

当駅を発着する上り列車の多くは高崎駅を終点とするが、一部列車は高崎から高崎線に直通し上野駅あるいはその先東京駅経由で東海道線の各終着駅まで直通する(上野東京ライン)。普通列車に加えて、特急「あかぎ」「スワローあかぎ」快速アーバン」、通勤快速も当駅まで乗り入れている。また、高崎線を経由して東海道線へ直通する湘南新宿ラインも朝の南行3本と平日夜の北行1本が当駅まで乗り入れており、湘南新宿ライン快速として高崎線を経由し東海道線の平塚駅国府津駅小田原駅まで直通する。上野東京ラインは熱海駅の他に平塚駅止まりの列車が設定されている[注釈 1]。この為、高崎線の大宮駅以北の下りホームでは方面案内に当駅が含まれている(例「熊谷・高崎・前橋方面」。かつては上野駅でも)。 下り列車は多くが両毛線の伊勢崎駅桐生駅小山駅までの運行である。小山から宇都宮線東北本線)へ直通し宇都宮駅まで直通する列車も1日1往復設定されていたが、2019年3月16日のダイヤ改正で廃止、高崎ー小山間に変更された[1]

歴史[編集]

東京から伸びてきた日本鉄道の路線は、1884年明治17年)8月20日に利根川西岸の前橋駅まで到達した[注釈 2]。これは現在の前橋駅とは異なり、現・前橋市石倉町付近の位置である。所在地に石碑があり、内藤分ステーション跡と刻まれている。前橋市街とは利根川によって隔てられていたため、利根川への架橋が計画された。

一方、日本鉄道小山駅から延伸された両毛鉄道1889年(明治22年)11月20日に利根川東岸の現・前橋駅まで開業、翌12月には利根川に橋梁が開通して、日本鉄道も両毛鉄道前橋駅まで乗り入れた[注釈 3]。東京方面からの直通列車も運転され、県都である前橋市の玄関口としての役割を果たしてきた。駅の出入口は長らく北口のみであった。

1927年昭和2年)に建設された洋風木造建築の先代駅舎は、この当時に両毛線主要駅で建設された同傾向の駅舎の中でも代表的なものであり、美しい名駅舎として親しまれたが両毛線高架化事業によって取り壊され、1986年(昭和61年)10月16日、現在の高架駅舎を使用開始した[2]。新たに駅南口が設けられ、区画整理事業と合わせて駅南側の整備は進んだが、開発はあまり進んでいない。2000年代に入ってからは、郊外の旺盛な発展と反比例して市街地空洞化が進行したために市内中心部自体が衰退してしまっており、駅周辺もかつての賑わいはなくなったが、南口からけやきウォークに向かう歩行者が増えている。

駅北側の旧駅跡地はバブル期には駅ビルの建設計画もあったが、バブル崩壊とともに計画も頓挫した。しばらく更地のままだったが、暫定的に駐車場や駅レンタカー店舗として利用されていた。2004年平成16年)、敷地東側に結婚式場「ラ・フォンテーヌ」が完成。

エキータ(旧・イトーヨーカドー前橋店)と現駅の間に挟まれた旧駅跡地西側は、大和リースが運営・管理する立体駐車場および機械式駐輪場となっている[3][4][5]。この敷地にJR東日本の子会社であるジェイアール東日本都市開発が、飲食店やスポーツジム、立体駐車場などが入居する5階建て複合ビルの建設を計画していたが、採算面の問題から断念した。日本国有鉄道清算事業団から前橋市に40億円で売却され、市公社が運営する駐車場となり、その後現在の形になった。

上記駅ビル計画に合わせて駅コンコース西側の高架下にも商業施設の建設を計画していたが、こちらは2007年12月25日に「E'site前橋」として開業した。市街地にある観光物産館が移転したほか、ファーストフード店、携帯電話ショップ、各種金融機関のATMなどが出店している。

さらに、前橋市により平成22 - 23年度の2カ年計画で、北口広場をバリアフリー対応とすべく再整備が行われ[6]、2011年7月1日に路線バスやタクシーの発着専用スペースの公共交通エリアが、その後2012年4月に一般車両専用スペースがそれぞれ完成し、工事は完了した。これにより、高架化完成当初に駅ビル用地として確保されながら20年以上暫定利用されている旧駅跡地も、広場として組み込まれた。当初は2008年3月の「全国都市緑化ぐんまフェア」開催までに再整備が行われる予定であったが、その後変更された。なお、かつて駅舎と北口ロータリーを繋ぐ通路の両側にはドラッグストア飲食店理容店が存在していたが、この工事に伴い既に閉店している。

年表[編集]

旧駅舎
  • 1884年(明治17年)8月20日:日本鉄道の前橋駅が開業。
  • 1889年(明治22年)11月20日:両毛鉄道の前橋駅が開業。
  • 1889年(明治22年)12月26日:日本鉄道が両毛鉄道の前橋駅まで延伸したことに伴い、両社の前橋駅を統合し、日本鉄道の駅を廃止。
  • 1906年(明治39年)11月1日:買収により国有化。
  • 1909年(明治42年)10月12日:線路名称設定により、両毛線の駅となる。
  • 1957年(昭和32年)12月1日:前橋 - 新前橋間が電化。
  • 1968年(昭和43年)9月1日:小山 - 前橋間が電化。
  • 1970年(昭和45年)10月10日:みどりの窓口を設置。[7]
  • 1973年(昭和48年)4月1日:旅行センターを開設。
  • 1986年(昭和61年)10月6日:高架化工事完成により、高架駅となる[2]
  • 1987年(昭和62年)4月1日:国鉄の分割民営化により、JR東日本の駅となる。
  • 2001年(平成13年)11月18日:ICカード「Suica」のサービス開始に伴い、当駅での供用を開始[8]
  • 2008年(平成20年)3月15日発車メロディを『JR-SH1-1』から『恋の通勤列車』に変更[要出典]
  • 2011年(平成23年)7月1日:北口広場の公共交通エリアの整備が完了し、路線バスおよびタクシー乗り場が変更される。
  • 2012年(平成24年) 4月:北口広場全体の整備が完了。
  • 2014年(平成26年)4月19日:発車メロディを、前橋市出身の井上武士が作曲した童謡『チューリップ』に変更。
  • 2017年(平成29年)1月26日:耐震化工事の進捗に伴い、みどりの窓口とびゅうプラザが統合され、かつてのびゅうプラザ付近にリニューアルオープンした。また、自動券売機類も以前とは異なる場所に移動し、観光案内所兼物産館は拡張しリニューアルオープンした。

駅構造[編集]

島式ホーム2面3線を持つ高架駅である[2]。新前橋側は単線だが、複線化できる分の高架橋が建設されている[2]。名駅舎として知られた先代木造駅舎のモチーフを一部の意匠に取り入れている南口に対して、北口は簡素なデザインであるが、これは建設当初に駅ビル計画があったためである。

のりば[編集]

番線 路線 方向 行先 備考
1・2 両毛線 下り 伊勢崎桐生小山方面  
上り 新前橋高崎東京新宿方面
湘南新宿ライン)(上野東京ライン
当駅始発
3 新前橋・高崎・東京方面 小山・桐生方面からの列車
  • 「島式2面3線」であるが、高架路盤は4線分あり、このうち最も南側の3番線隣の1線にはレールが敷設されていない[注釈 4]。このホームは、安全対策としてフェンスが張られ、実質片面ホームとなっている。
  • 当駅で折り返す列車は、到着後車内清掃および点検を行う。
  • 特急「あかぎ」はすべて2番線から発車する。それ以外の当駅始発の列車も2番線を使うことが多いが、1番線から発車する設定もある。なお、1番線に列車が停車中の場合、桐生・小山方面の列車は2番線を使用する。
  • かつてホーム上に発車標はなかったが、2010年3月に使用が開始された。
  • 当駅始発の湘南新宿ライン上野東京ラインの設定がある。なお、湘南新宿ラインは最遠でも小田原駅まで、上野東京ラインは熱海駅まで直通している。
  • 2017年3月3日までは、当駅発沼津駅行きの列車の設定があった(翌日のダイヤ改正で、当該列車の始発駅が高崎駅に変更された)。

社員配置駅管理駅)で、前橋大島駅駒形駅を管理下に置く。また前橋地区として新前橋駅以北の各管理駅を統括する前橋地区センターも併設している。

前橋駅構内の施設・設備[編集]

高架化によりバリアフリー施設を備えた駅として整備されており、高架化当初から車椅子用リフト[2]視覚障害者用誘導チャイムなどが運用されている。

改札内[編集]

  • Suica専用グリーン券売機

改札外[編集]

利用状況[編集]

JR東日本によると、2017年度(平成29年度)の1日平均乗車人員は10,490人である[利用客数 1]。群馬県内のJR駅では高崎駅に次いで2番目に多い。両毛線内(小山駅 - 新前橋駅間)では、小山駅に次いで第2位である。

両毛線の途中駅で最も多い乗車人員であるが、関東甲信越地方の県庁所在地の駅としては最も少ない(宇都宮駅水戸駅新潟駅長野駅甲府駅を下回る)。これは、群馬県の鉄道ターミナル高崎駅に建設された歴史的背景と、前橋駅自体が前橋市中心部から離れていることなどが挙げられる。市の中心部と異なる場所に設置された県庁所在地の駅の類似の事例としては、熊本駅がある。

なお、近年の推移は以下のとおりである。

乗車人員推移
年度 1日平均
乗車人員
出典
2000年(平成12年) 10,593 [利用客数 2]
2001年(平成13年) 10,334 [利用客数 3]
2002年(平成14年) 10,011 [利用客数 4]
2003年(平成15年) 9,961 [利用客数 5]
2004年(平成16年) 9,742 [利用客数 6]
2005年(平成17年) 9,571 [利用客数 7]
2006年(平成18年) 9,511 [利用客数 8]
2007年(平成19年) 9,607 [利用客数 9]
2008年(平成20年) 9,853 [利用客数 10]
2009年(平成21年) 9,567 [利用客数 11]
2010年(平成22年) 9,422 [利用客数 12]
2011年(平成23年) 9,294 [利用客数 13]
2012年(平成24年) 9,693 [利用客数 14]
2013年(平成25年) 10,107 [利用客数 15]
2014年(平成26年) 10,035 [利用客数 16]
2015年(平成27年) 10,188 [利用客数 17]
2016年(平成28年) 10,353 [利用客数 18]
2017年(平成29年) 10,490 [利用客数 1]

駅周辺[編集]

北口から伸びるケヤキ並木

駅の南北にそれぞれロータリーが所在する。市の中心部まで徒歩10 - 15分程度、群馬県庁まで徒歩15分程度とやや離れている。北方約1kmの上毛電気鉄道中央前橋駅との間には上毛線の運行ダイヤに合わせたシャトルバスがある。

北口から北方の赤城山方面へ延びる群馬県道17号前橋停車場線の両側には、国道50号との交差点近くまで500メートルにわたってケヤキの大木が連なる。この「ケヤキ並木」は、1950年戦災復興事業によって植樹されたものであり、前橋市のシンボルの一つとなっている。

北口ロータリー西側[編集]

エキータ

バスターミナル(市内路線バス)[編集]

前橋駅発車のすべての路線バスに系統番号が付与されている。系統番号は、漢字と数字2桁で表され、方面と運行会社・方面ごとの番号が表される。

  • 1番乗り場…前橋市内方面
    • 庁10・12・35・36・52・53・54・56・57 県庁前経由前橋公園行き
    • 庁31・33・34 県庁前行き
    • 庁20 県庁前・前橋公園経由敷島公園バスターミナル行き
  • 2番乗り場… 渋川・群大病院方面
    • 渋10 - 18渋川駅・渋川市内循環・群馬大学荒牧・渋川温泉・小児医療センター方面
    • 渋20 - 22 群大病院経由南橘団地行き
  • 3番乗り場…敷島公園・群馬総社駅方面・市内循環
    • 渋23 - 24 敷島公園・緑が丘町・総合スポーツセンター方面
    • 渋30・31 群大病院・群馬総社駅・天然温泉利久・総合スポーツセンター方面
    • 渋32 群大病院経由敷島公園バスターミナル行き
    • 循10・51・52 マイバス
    • 循31 中央前橋駅シャトルバス
  • 4番乗り場…前橋市南部・伊勢崎玉村・前橋市東部方面
    • 東30 石関町南方面
    • 東31・32 大室公園方面
    • 東33 城南運動公園方面
    • 東57 東大室町方面
    • 南11 - 13けやきウォーク前橋行き
    • 南20 駒形駅経由伊勢崎市民病院北口行き
    • 南30 日赤病院経由東善行き
    • 南31 けやきウォーク前橋経由東善行き
    • 南52六供町経由玉村町役場行き
    • 南52六供町経由下川団地行き(運行時間:平日7:15 土・日・祝日 19:00)
    • 南52六供町経由後閑町入口行き
    • 南56天川原町経由下川団地方面行き
  • 5番乗り場…前橋市西部・吉岡群馬町高崎方面
    • 西10 群馬温泉行き
    • 西11 土屋文明記念文学館行き
    • 西30 - 34 上野田方面
    • 西35・38 桃泉方面
    • 西37 しんとう温泉方面
    • 西39 吉岡方面
    • 西45 箕郷方面
    • 西46 イオンモール高崎方面
    • 高20 芝塚経由高崎駅行き
    • 高21 バイパス・北高崎駅経由高崎駅行き
    • 高40 京目経由高崎駅行き
  • 6番乗り場…前橋市北部・赤城山・新前橋方面
    • 北10・11・30・31 富士見温泉方面
    • 北12 赤城青年の家行き
    • 北13 赤城山ビジターセンター行き(急行)
    • 北32 田島十字路方面
    • 北50 嶺公園方面
    • 北51 - 54 小坂子・荻窪公園方面
    • 高22 新前橋駅西口行き
    • 臨時 正田醤油スタジアム群馬行き ※ザスパクサツ群馬のホーム戦開催日に運行

[1]

  • 前橋市HPのバス利用案内

[2]

北口ロータリー東側[編集]

南口[編集]

バスターミナル(高速バス)[編集]

シルクライナー

東横イン前(定期観光バス)[編集]

  • 定期観光バス(富岡製糸場とぐんまフラワーパークコース)(群馬中央バス)※季節運行

隣の駅[編集]

※特急の隣の停車駅は列車記事を参照。

東日本旅客鉄道(JR東日本)
両毛線
通勤快速・快速(「アーバン」を含む)
新前橋駅 - 前橋駅
普通
新前橋駅 - 前橋駅 - 前橋大島駅

脚注[編集]

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記事本文[編集]

注釈[編集]

  1. ^ 2017年3月3日までは、1日1本JR東海区間の沼津駅まで直通する列車も設定されていた。
  2. ^ 『駅―上州の鉄道』(読売新聞社前橋支局編、煥乎堂)によれば、このとき設置された日本鉄道の駅は「内藤分停車場」であったという。
  3. ^ 西岸の旧・前橋駅は廃止。両毛鉄道はのち日本鉄道に合併、さらに国有化された。
  4. ^ 輸送力増強に備えるも現状ではそこまでに至っていない。

出典[編集]

  1. ^ レイルラボ、「両毛線、3月ダイヤ改正で宇都宮線への直通を廃止 小山発着に」https://raillab.jp/news/article/11446
  2. ^ a b c d e 鉄道ジャーナル』第20巻第13号、鉄道ジャーナル社、1986年12月、 117頁。
  3. ^ JR前橋駅北口パークアンドライド駐車場をご利用ください”. 前橋市 (2016年8月10日). 2017年2月18日閲覧。
  4. ^ 「Dパーキング前橋駅北口」オープン”. 大和リース (2016年4月26日). 2017年2月18日閲覧。
  5. ^ 「サイクルツリー前橋」・「ジャイアントストア前橋」オープン”. 大和リース (2016年9月7日). 2017年2月18日閲覧。
  6. ^ 2009年11月24日付群馬建設新聞より
  7. ^ 交通年鑑 昭和46年度版
  8. ^ 2001年11月18日(日)「Suica(スイカ)」デビュー! - 東日本旅客鉄道(2001年9月4日付)

利用状況[編集]

  1. ^ a b 各駅の乗車人員(2017年度)”. 東日本旅客鉄道. 2019年3月23日閲覧。
  2. ^ 各駅の乗車人員(2000年度)”. 東日本旅客鉄道. 2019年3月23日閲覧。
  3. ^ 各駅の乗車人員(2001年度)”. 東日本旅客鉄道. 2019年3月23日閲覧。
  4. ^ 各駅の乗車人員(2002年度)”. 東日本旅客鉄道. 2019年3月23日閲覧。
  5. ^ 各駅の乗車人員(2003年度)”. 東日本旅客鉄道. 2019年3月23日閲覧。
  6. ^ 各駅の乗車人員(2004年度)”. 東日本旅客鉄道. 2019年3月23日閲覧。
  7. ^ 各駅の乗車人員(2005年度)”. 東日本旅客鉄道. 2019年3月23日閲覧。
  8. ^ 各駅の乗車人員(2006年度)”. 東日本旅客鉄道. 2019年3月23日閲覧。
  9. ^ 各駅の乗車人員(2007年度)”. 東日本旅客鉄道. 2019年3月23日閲覧。
  10. ^ 各駅の乗車人員(2008年度)”. 東日本旅客鉄道. 2019年3月23日閲覧。
  11. ^ 各駅の乗車人員(2009年度)”. 東日本旅客鉄道. 2019年3月23日閲覧。
  12. ^ 各駅の乗車人員(2010年度)”. 東日本旅客鉄道. 2019年3月23日閲覧。
  13. ^ 各駅の乗車人員(2011年度)”. 東日本旅客鉄道. 2019年3月23日閲覧。
  14. ^ 各駅の乗車人員(2012年度)”. 東日本旅客鉄道. 2019年3月23日閲覧。
  15. ^ 各駅の乗車人員(2013年度)”. 東日本旅客鉄道. 2019年3月23日閲覧。
  16. ^ 各駅の乗車人員(2014年度)”. 東日本旅客鉄道. 2019年3月23日閲覧。
  17. ^ 各駅の乗車人員(2015年度)”. 東日本旅客鉄道. 2019年3月23日閲覧。
  18. ^ 各駅の乗車人員(2016年度)”. 東日本旅客鉄道. 2019年3月23日閲覧。

関連項目[編集]