北國銀行ハニービー

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
北國銀行ハニービー Handball pictogram white.svg
基本情報
正式名 北國銀行ハンドボール部Honey Bee
愛称 ハニービー
運営母体 北國銀行
創設 1975年
スローガン ONE FOR ALL, ALL FOR ONE
マスコット ドリーちゃん
所属リーグ
日本の旗 日本ハンドボールリーグ
本拠地
本拠地 石川県金沢市
0金沢市総合体育館
石川県小松市
0義経アリーナ
0小松総合体育館
練習会場 石川県白山市
0北國銀行スポーツセンター
成績
2018-19 優勝
リーグ優勝 6回 (2010年2014年2015年2016年2017年2018年)
PO出場 19回 (1994年・1995年・1996年・1997年・1998年・1999年・2000年・2002年・2007年・2008年・2009年2011年2012年2013年2014年2015年2016年2017年2018年)
獲得タイトル
日本選手権優勝 (3回)
1991年・1993年・2015年
全日本社会人選手権優勝 (9回)
1993年・2008年・2011年・2014年・2015年・2016年2017年2018年2019年
国体優勝 (11回):石川県代表
1995年・1998年・1999年・2008年・2011年・2013年・2014年・2015年・2016年・2017年・2018年
東アジア選手権優勝 (1回)
2012年
役員
GM 中村和哉
監督 日本の旗 荷川取義浩
ユニフォーム
サプライヤー アディダス
ホーム
外部リンク
公式サイト
テンプレートを表示

北國銀行ハンドボール部(ほっこくぎんこうハンドボールぶ、: Hokkoku Bank)は、石川県金沢市の女子社会人ハンドボールチーム。愛称はハニービー(Honey Bee)。日本ハンドボールリーグ所属。運営母体は北國銀行

歴史[編集]

日本リーグ参入[編集]

1975年に創設され、1976年の第4回全日本実連会長杯全国女子実業団大会で初参加ながら優勝[1]。翌年の同大会では3試合で73得点7失点と圧倒的な強さで2連覇を果たした[2]

1978-79年シーズンから日本ハンドボールリーグに参加[3]。同シーズンはベストセブンに山際正美が選ばれるも、8位中7位に終わり、入れ替え戦の出場が決まった。東京重機との入れ替え戦では1勝1敗で残留が決定した[4]

1979-80年シーズンも1勝(5敗1分)にとどまり、7位で終了[5]1979年12月に行われたムネカタとの入れ替え戦では、1勝1敗で残留を決めた[6]

1980-81年シーズンは八木千津子がフィールドゴールでリーグトップの23得点を記録するも、1勝(6敗)で7位に終わった[7]1981年1月に行われた入れ替え戦(4チーム総当たり)では、2勝1敗で残留となった[8]

1981-82年シーズンも1勝6敗で4年連続の7位となった。

1982-83年シーズンは八木千津子がベストセブンに選出されるも、チームは全敗で初の最下位に沈んだ[9]

1983-84年シーズンも八木千津子が最多得点(33得点)・ベストセブン選出と活躍するも、2年連続で全敗の最下位に終わり[10]、2部降格が決まった。

1部復帰[編集]

1990-91年シーズンに1部へ復帰。1991年12月の日本選手権で初優勝を果たした[11]

1993年には実業団選手権で初優勝を記録[12]。同年12月の日本選手権でも2年ぶりの優勝を達成[13]

2010-11年シーズンはエースの上町史織や仲宗根彩らの離脱でベストメンバーが揃わなかったものの、12勝3敗でレギュラーシーズン1位となった。プレーオフは東日本大震災の影響で中止となり、そのまま初優勝が決まった[14]

2011-12年シーズンは11勝1敗3分でレギュラーシーズンを1位で終了。しかし、オムロンとのプレーオフ決勝では15対18で敗れ、初の連覇を逃した[15]

2012-13年シーズンは11勝3敗1分で2位となり、プレーオフへ進出。広島メイプルレッズとのプレーオフ準決勝では15対23で敗れ、3位でシーズンを終了した[16]

2013-14年シーズンは13勝4敗3分で3位に終わった。プレーオフではオムロンとの決勝へ勝ち進んだが、23対25で敗戦。横嶋かおるがシュート率賞(.816)、河田知美が7mスロー得点賞(46得点)を獲得。田邉夕貴がベストセブンを受賞した[17]

2014-15年シーズンは横嶋彩が得点王(117得点)・7mスロー得点賞(35得点)・最優秀選手賞を獲得したほか、塩田沙代がベストディフェンダー賞を初受賞。ベストセブンに3人が選出されるなどの活躍で、全勝でレギュラーシーズンを終えた。プレーオフ決勝ではオムロンに23対18で勝利し、4年ぶり2回目の優勝を果たした[18]

2015-16年シーズンも全勝でレギュラーシーズンを終了。横嶋かおるがリーグ歴代最高のシュート率(.906)を記録し、最優秀選手賞を受賞。ベストディフェンダー賞に2年連続で塩田沙代が、7mスロー阻止率賞には橋本千里が選ばれたほか、ベストセブンに5人が選出された。プレーオフ決勝では2年連続でオムロンと対決し、31対17で勝利。2年連続の優勝を決めた[19]

2016-17年シーズンは、前シーズン限りで横嶋かおるが現役を引退したが、3年連続の全勝でレギュラーシーズンを終えた。最優秀選手賞に河田知美横嶋彩が得点王(92得点)と7mスロー得点賞(36得点)、ベストディフェンダー賞に3年連続で塩田沙代、ベストセブンに3人選ばれた。広島メイプルレッズとのプレーオフ決勝では23対14で勝利し、3連覇を達成[20]

2017-18年シーズンは22勝1敗1分で全勝こそ逃したものの、4年連続でレギュラーシーズンを1位で通過[21]。最優秀新人賞に佐々木春乃、シュート率賞に河田知美、シュート阻止率賞に寺田三友紀、ベストディフェンダー賞に4年連続で塩田沙代が選ばれ、ベストセブンに3人が選出された[22]。プレーオフではステップラダー方式で決勝からの出場となり、昨季同様広島メイプルレッズと対戦。23対21で勝利し、4連覇を果たした[23]

2018-19年シーズンは5年連続でレギュラーシーズンを1位で通過[24]。チームとしてはフェアプレー賞を獲得し、個人では最優秀選手賞・得点王・7mスロー得点賞・シュート率賞に横嶋彩、シュート阻止率賞に寺田三友紀、ベストディフェンダー賞に塩田沙代が選ばれ、ベストセブンに2人が選出された[25]。昨年度と同じくプレーオフ決勝からの出場となり、オムロンと対戦。29対20で勝利し、5年連続6回目の優勝を決めた[26]

選手・スタッフ[編集]

現役選手[編集]

# Pos. 選手名 年齢 出身校 備考
1 日本の旗 GK 寺田三友紀 32歳 大阪体育大学 日本代表
2 日本の旗 LW 田邉夕貴 29歳 大阪体育大学 日本の旗 日本代表 (第1回欧州遠征 / JAPAN CUP / 日韓定期戦)
5 日本の旗 LB 塩田沙代 (キャプテン) 30歳 高松商業高校 日本の旗 日本代表 (第1回欧州遠征 / JAPAN CUP / 日韓定期戦)
7 日本の旗 CB 大山真奈 26歳 大阪体育大学 日本の旗 日本代表 (第1回欧州遠征 / JAPAN CUP / 日韓定期戦)
8 日本の旗 PV 永田美香 25歳 四天王寺高校 日本の旗 日本代表 (第1回欧州遠征 / JAPAN CUP / 日韓定期戦)
9 日本の旗 CB 横嶋彩 28歳 環太平洋大学 日本の旗 日本代表 (第1回欧州遠征 / JAPAN CUP / 日韓定期戦)
10 日本の旗 LB 佐々木春乃 24歳 大阪体育大学 日本の旗 日本代表 (第1回欧州遠征 / JAPAN CUP / 日韓定期戦)
11 日本の旗 RW 秋山なつみ 24歳 大阪体育大学 日本の旗 日本代表 (第1回欧州遠征 / JAPAN CUP / 日韓定期戦)
12 日本の旗 GK 馬場敦子 24歳 大阪体育大学
13 日本の旗 PV 佐原奈生子 23歳 大阪体育大学
14 日本の旗 LB 河田知美 28歳 大阪体育大学 日本の旗 日本代表 (第1回欧州遠征 / JAPAN CUP / 日韓定期戦)
15 日本の旗 PV 宮下美里 23歳 東京女子体育大学
16 日本の旗 GK 橋本千里 29歳 国士舘大学
18 日本の旗 LB 深田彩加 25歳 東海大学
19 日本の旗 RB 山口絵梨香 22歳 神戸星城高校
21 日本の旗 LW 松本ひかる 24歳 大阪体育大学 日本の旗 日本代表候補 (第1回強化合宿)
22 日本の旗 GK 犀藤菜穂 22歳 大阪体育大学 2019年度加入
2019年5月14日更新[27] / ○は新人、☆は内定選手、△は移籍、□は復帰
入退団 (2018-19 ⇒ 2019-20)
# Pos. 選手名 年齢 前所属 / 去就 備考
入団
22 日本の旗 GK 犀藤菜穂 23歳 日本の旗 大阪体育大学
退団
3 日本の旗 RW 鰍場雅予 30歳
17 日本の旗 LW 八十島智美 31歳

スタッフ[編集]

役職 氏名
GM 中村和哉
監督 荷川取義浩
コーチ 小松真理子
ドクター 北岡克彦
トレーナー 畑圭祐
2019年5月14日更新[27]

成績[編集]

赤字は最下位。

日本ハンドボールリーグ[編集]

プレーオフは1994-95年シーズンから導入。

レギュラーシーズン プレーオフ 順位 東アジア
クラブ選手権
得点 失点 順位
1978-79 14 4 0 10 142 152 7位
1979-80 7 1 1 5 56 77 7位
1980-81 7 1 0 6 56 97 7位
1981-82 7 1 0 6 79 169 7位
1982-83 7 0 0 7 102 202 8位
1983-84 7 0 0 7 116 172 8位
1984-85 2 0 1 1 32 37 2位 (2部)
1985-86 5 2 0 3 88 99 3位 (2部)
1986-87 10 5 0 5 244 197 4位 (2部)
1987-88 5 2 0 3 126 114 5位 (2部)
1988-89 10 7 0 3 269 207 2位 (2部)
1989-90 10 8 0 2 296 177 2位 (2部)
1990-91 10 5 0 5 233 197 4位
1991-92 10 6 1 3 260 250 3位
1992-93 10 8 1 1 305 241 2位
1993-94 10 8 0 2 304 251 2位
1994-95 14 10 0 4 355 305 3位 準決勝敗退 3位
1995-96 14 13 1 0 369 310 1位 決勝敗退 2位
1996-97 14 8 0 6 315 328 3位 準決勝敗退 3位
1997-98 14 9 3 2 380 329 1位 決勝敗退 2位
1998-99 14 10 0 4 382 305 3位 決勝敗退 2位
1999-00 11 9 0 2 305 203 2位 決勝敗退 2位
2000-01 16 10 1 5 341 262 3位 準決勝敗退 3位
2001-02 16 9 2 5 371 317 5位 - 5位
2002-03 15 10 0 5 351 313 2位 決勝敗退 2位 -
2003-04 15 2 0 13 286 397 5位 - 5位 -
2004-05 12 3 1 8 252 285 4位 - 4位 -
2005-06 12 4 0 8 299 339 4位 - 4位 -
2006-07 15 8 0 7 400 375 4位 - 4位 -
2007-08 15 8 0 7 400 375 3位 準決勝敗退 3位 -
2008-09 15 10 0 5 433 336 3位 準決勝敗退 3位 -
2009-10 15 12 1 2 427 323 1位 決勝敗退 2位 3位
2010-11 15 12 0 3 395 313 1位 ※中止 優勝 準優勝
2011-12 15 11 3 1 431 291 1位 決勝敗退 2位 優勝
2012-13 15 11 1 3 409 274 2位 準決勝敗退 3位 -
2013-14 18 13 1 4 491 347 3位 決勝敗退 2位 -
2014-15 18 18 0 0 498 297 1位 決勝勝利 優勝 準優勝
2015-16 12 12 0 0 341 194 1位 決勝勝利 優勝 3位
2016-17 18 18 0 0 486 310 1位 決勝勝利 優勝 準優勝
2017-18 24 22 1 1 730 402 1位 決勝勝利 優勝 準優勝
2018-19 24 23 1 0 693 411 1位 決勝勝利 優勝

大会・選手権[編集]

社会人選手権2010年まで実業団選手権として開催。

日本選手権 社会人選手権 女子実業団大会
1975年 - - -
1976年 - - 優勝
1977年 - 1回戦敗退 優勝
1978年 準々決勝敗退 3位
1979年 準々決勝敗退 2回戦敗退
1980年 準々決勝敗退 1回戦敗退
1981年 1回戦敗退 準々決勝敗退
1982年 2回戦敗退 8位
1983年 1回戦敗退 7位
1984年 1回戦敗退 9位
1985年 1回戦敗退 9位
1986年 - 12位
1987年 1回戦敗退 5位
1988年 - 10位
1989年 ベスト4 5位
1990年 ベスト4 3位
1991年 優勝 4位
1992年 1回戦敗退 4位
1993年 優勝 優勝
1994年 準優勝 4位
1995年 2回戦敗退 3位
1996年 2回戦敗退 5位
1997年 2回戦敗退 準優勝
1998年 2回戦敗退 5位
1999年 2回戦敗退 3位
2000年 ベスト4 4位
2001年 ベスト4 準優勝
2002年 ベスト4 4位
2003年 ベスト4 4位
2004年 ベスト4 3位
2005年 ベスト4 4位
2006年 ベスト4 3位
2007年 ベスト4 準優勝
2008年 準優勝 優勝
2009年 準優勝 準優勝
2010年 ベスト4 準優勝
2011年 ベスト4 優勝
2012年 準優勝 3位
2013年 準優勝 準優勝
2014年 準優勝 優勝
2015年 優勝 優勝
2016年 準優勝 優勝
2017年 準優勝 優勝
2018年 準優勝 優勝
2019年 優勝

個人表彰[編集]

日本ハンドボールリーグ[編集]

  • 最高殊勲選手賞
  • 最優秀監督賞
    • 2017-18年 荷川取義浩
    • 2016-17年 荷川取義浩
    • 2015-16年 荷川取義浩
    • 2014-15年 荷川取義浩
    • 2010-11年 荷川取義浩
  • 殊勲選手賞
  • 最優秀選手賞
  • ベストセブン賞
    • 2018-19年 横嶋彩佐々木春乃
    • 2017-18年 寺田三友紀河田知美、横嶋彩
    • 2016-17年 寺田三友紀、河田知美、横嶋彩
    • 2015-16年 寺田三友紀、角南唯、横嶋彩、横嶋かおる八十島智美
    • 2014-15年 寺田三友紀、横嶋彩、鰍場雅予
    • 2013-14年 田邉夕貴
    • 2012-13年 上町史織、八十島智美
    • 2011-12年 田代ひろみ、上町史織
    • 2010-11年 田代ひろみ、上町史織
    • 2009-10年 田代ひろみ、上町史織、横嶋かおる
    • 2008-09年 田代ひろみ、上町史織、横嶋かおる
    • 2007-08年 上町史織、横嶋かおる
    • 2002-03年 田中麻美、村上麻美
    • 2001-02年 田中麻美
    • 2000-01年 小松真理子、上出恵美子
    • 1999-00年 小松真理子、田中美代子
    • 1998-99年 小松真理子、田中美代子、田中由美子
    • 1997-98年 小松真理子、田中美代子
    • 1995-96年 谷本泉、松下由紀子、田中美代子
  • ベストディフェンダー賞
    • 2018-19年 塩田沙代
    • 2017-18年 塩田沙代
    • 2016-17年 塩田沙代
    • 2015-16年 塩田沙代
    • 2014-15年 塩田沙代
    • 2012-13年 小野澤香理
    • 2011-12年 小野澤香理
    • 2010-11年 中村香理
    • 2009-10年 中村香理
    • 2000-01年 上出恵美子
    • 1999-00年 上出恵美子
  • 最優秀新人賞
  • 得点王
    • 2018-19年 横嶋彩
    • 2016-17年 横嶋彩
    • 2014-15年 横嶋彩
    • 2011-12年 上町史織
    • 2009-10年 上町史織
    • 2008-09年 上町史織
  • フィールド得点賞
  • シュート率賞
  • 7mスロー得点賞
    • 2018-19年 横嶋彩
    • 2016-17年 横嶋彩
    • 2014-15年 横嶋彩
    • 2013-14年 河田知美
    • 2012-13年 上町史織
    • 2009-10年 上町史織
    • 2008-09年 上町史織
    • 2002-03年 村上麻美
    • 1998-99年 上出恵美子
    • 1996-97年 上出恵美子
  • シュート阻止率賞
    • 2018-19年 寺田三友紀
    • 2017-18年 寺田三友紀
    • 2016-17年 寺田三友紀
  • 7mスロー阻止率賞
    • 2015-16年 橋本千里
    • 2008-09年 田代ひろみ
    • 2004-05年 田代ひろみ

歴代選手[編集]

2018-19年シーズン[編集]

2017-18年シーズン[編集]

2016-17年シーズン[編集]

2015-16年シーズン[編集]

背番号[編集]

1-10[編集]

年度 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10
2009年 寺田三友紀 - 鰍場雅予 上町史織 宮前薫 佐久川真美 川井望未 中村香理
小野澤香理
横嶋かおる 野路良子
2010年 若泉春香 樋口真央
2011年 石野実加子 樽井沙織 後藤千渡世
2012年 翁長和佳子 田邉夕貴
2013年 塩田沙代 永田美香
2014年 角南唯 大山真奈
2015年 -
2016年 田邉夕貴 -
2017年 - 佐々木春乃
2018年 - - 横嶋彩
2019年 - - -
年度 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10

11-20[編集]

年度 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20
2009年 - 田代ひろみ 仲宗根彩 野路里子 井上めぐみ - 八十島智美 若松里佳 - -
2010年 翁長茉莉枝 - 屋嘉洋乃 -
2011年 翁長和佳子 橋本千里 -
2012年 横嶋彩 河田知美 井上めぐみ - -
2013年 - - - 角南唯 -
2014年 茶圓遥 武藤純菜 角南涼 - -
2015年 - 山口絵梨香 -
2016年 深田彩加 秋山なつみ
2017年 秋山なつみ - -
2018年 馬場敦子 佐原奈生子 宮下美里 -
2019年 - -
年度 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20

21-30[編集]

年度 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30
2009年 - - - - - - - - - -
2010年 - - - - - - - - - -
2011年 - - - - - - - - - -
2012年 - - - - - - - - - -
2013年 - - - - - - - - - -
2014年 - - - - - - - - - -
2015年 - - - - - - - - - -
2016年 松本ひかる - 佐々木春乃 - - - - - - -
2017年 馬場敦子 佐原奈生子 宮下美里 - - - - - -
2018年 - - - - - - - - -
2019年 犀藤菜穂 - - - - - - - -
年度 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30

31-[編集]

年度 39
2009年 -
2010年 -
2011年 -
2012年 小松真理子
2013年
2014年
2015年 -
2016年 -
2017年 -
2018年 -
2019年 -
年度 39

脚注[編集]

[ヘルプ]
  1. ^ 機関誌 - No.144 1976年8月号 日本ハンドボール協会
  2. ^ 機関誌 - No.154 1977年7月号 日本ハンドボール協会
  3. ^ 機関誌 - No.162 1978年4月号 日本ハンドボール協会
  4. ^ 機関誌 - No.169 1978年12月号 日本ハンドボール協会
  5. ^ 機関誌 - No.180 1979年11月号 日本ハンドボール協会
  6. ^ 機関誌 - No.182 1980年2月号 日本ハンドボール協会
  7. ^ 機関誌 - No.192 1980年12月号 日本ハンドボール協会
  8. ^ 機関誌 - No.194 1981年3月号 日本ハンドボール協会
  9. ^ 機関誌 - No.213 1982年11月号 日本ハンドボール協会
  10. ^ 機関誌 - No.224 1983年11月号 日本ハンドボール協会
  11. ^ 機関誌 - No.316 1992年2月号 日本ハンドボール協会
  12. ^ 機関誌 - No.322 1993年7月号 日本ハンドボール協会
  13. ^ 機関誌 - No.338 1994年2月号 日本ハンドボール協会
  14. ^ 機関誌 - No.518 2011年5月号 日本ハンドボール協会
  15. ^ 機関誌 - No.527 2012年5月号 日本ハンドボール協会
  16. ^ 機関誌 - No.535 2013年5月号 日本ハンドボール協会
  17. ^ 機関誌 - No.543 2014年5月号 日本ハンドボール協会
  18. ^ 機関誌 - No.551 2015年5月号 日本ハンドボール協会
  19. ^ 機関誌 - No.559 2016年5月号 日本ハンドボール協会
  20. ^ 機関誌 - No.568 2017年6月号 日本ハンドボール協会
  21. ^ 星取表 - 第42回日本リーグ 2017-2018 Season 日本ハンドボールリーグ
  22. ^ 個人表彰<女子> - 第42回日本リーグ 2017-2018 Season 日本ハンドボールリーグ
  23. ^ 第42回日本ハンドボールリーグプレーオフ 女子Finalステージ 2018年3月25日(日)
  24. ^ 星取表 - 第43回日本リーグ 2018-2019 Season 日本ハンドボールリーグ
  25. ^ 個人表彰<女子> - 第43回日本リーグ 2018-2019 Season 日本ハンドボールリーグ
  26. ^ 第43回日本ハンドボールリーグプレーオフ 女子 Final 2019年3月17日(日) 日本ハンドボールリーグ
  27. ^ a b 選手・スタッフ 北國銀行ハンドボール部 Honey Bee