北斗茂辺地インターチェンジ

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北斗茂辺地インターチェンジ
所属路線 E59 函館江差自動車道
IC番号 5
本線標識の表記
Japanese Route Sign Number 1.svgJapanese Route Sign Number 1.svgJapanese Route Sign Number 6.svgJapanese Route Sign Number 7.svg
北海道道1167号標識
国道228号標識 北斗茂辺地
起点からの距離 18.0km(函館IC起点)
北斗富川IC (5.4km)
(16.0km) 木古内IC(事業中)
接続する一般道
Japanese Route Sign Number 1.svgJapanese Route Sign Number 1.svgJapanese Route Sign Number 6.svgJapanese Route Sign Number 7.svg
北海道道1167号標識
北海道道1167号北斗茂辺地インター線
供用開始日 2012年3月24日
通行台数 x台/日
所在地 049-0281
北海道北斗市茂辺地
備考 料金所なし(無料)
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北斗茂辺地ICへの連絡路として確保された用地(2009年8月)
建設中の北斗茂辺地ICへの連絡路(手前の斜面)。奥は茂辺地高架橋(2009年8月)

北斗茂辺地インターチェンジ(ほくともへじインターチェンジ)は、北海道北斗市茂辺地にある函館江差自動車道インターチェンジ。 供用前の仮称は「茂辺地」であった[1]

灯台の聖母トラピスト修道院(当別修道院)への最寄のICとなっている。

歴史[編集]

接続する道路[編集]

周辺[編集]

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E59 函館江差自動車道(函館茂辺地道路・茂辺地木古内道路)
(4)北斗富川IC - (5)北斗茂辺地IC - 木古内IC(事業中)

脚注[編集]

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  1. ^ 函館・江差自動車道(一般国道228号)函館茂辺地道路 再評価原案準備書説明資料 平成16年度 (PDF)”. 北海道開発局. 2014年10月13日閲覧。
  2. ^ 函館・江差自動車道 北斗富川IC〜北斗茂辺地ICが開通します<通行無料> 〜平成24年3月24日(土) 午後3時開通〜 (PDF)”. 国土交通省北海道開発局 (2012年2月23日). 2014年10月13日閲覧。
  3. ^ お知らせ 平成26年度予算を踏まえた道路事業の見通しを公表します (PDF)”. 広報室. 国土交通省北海道開発局 (2014年4月26日). 2014年10月13日閲覧。
  4. ^ 茂別館跡 - 文化遺産オンライン(文化庁

関連項目[編集]