北陸放送

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北陸放送株式会社
Hokuriku Broadcasting Co.,Ltd.
Mro logo.svg
Hokuriku Broadcasting Company Kanazawa HQ 20201115-001.jpg
本社(北陸放送会館)
種類 株式会社
略称 MRO
本社所在地 日本の旗 日本
920-8560
石川県金沢市本多町3丁目2番1号
北緯36度33分29.5秒 東経136度39分34.9秒 / 北緯36.558194度 東経136.659694度 / 36.558194; 136.659694座標: 北緯36度33分29.5秒 東経136度39分34.9秒 / 北緯36.558194度 東経136.659694度 / 36.558194; 136.659694
設立 1951年昭和26年)12月24日
業種 情報・通信業
法人番号 5220001006440 ウィキデータを編集
事業内容 放送法によるラジオ放送及びテレビ放送事業
代表者 代表取締役社長 吉藤徹
資本金 1億8000万円
(2019年3月31日現在)[1]
発行済株式総数 36万株(2019年3月31日現在)[1]
売上高 41億597万7千円(2019年3月期)[1]
営業利益 1億4207万8千円(2019年3月期)[1]
経常利益 1億9864万2千円(2019年3月期)[1]
純利益 1億6427万2千円(2019年3月期)[1]
純資産 56億5804万6千円
(2019年3月31日現在)[1]
総資産 94億4143万6千円
(2019年3月31日現在)[1]
従業員数 106人(2019年3月31日現在)[1]
決算期 3月31日
会計監査人 EY新日本有限責任監査法人[1]
主要株主 北國新聞社 9.76%
北國銀行 5.00%
TBS企画 4.44%
(2019年3月31日現在)[1]
主要子会社 北陸アイティエス 100%
北陸スタッフ 100%[1]
関係する人物 嵯峨保二
嵯峨逸平
嵯峨春平
嵯峨祥平
さがゆりこ
飛田秀一
矢田富郎
外部リンク https://www.mro.co.jp/
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北陸放送
基本情報
英名 Hokuriku Broadcasting Co.,Ltd.
略称 MRO
本社 〒920-8560
石川県金沢市本多町三丁目2番1号
演奏所 本社と同じ
公式サイト https://www.mro.co.jp/
ラジオ
放送対象地域 石川県
系列 JRNNRN
愛称 MROラジオ
呼出符号 JOMR
呼出名称 ほくりくほうそう
開局日 1952年5月10日
親局 / 出力 金沢 1107kHz /  5kW
主な中継局 ラジオ周波数参照
テレビ
放送対象地域 石川県
ニュース系列 JNN
番組供給系列 TBSネットワーク
愛称 MROテレビ
呼出符号 JOMR-DTV
呼出名称 ほくりくほうそう
デジタルテレビジョン
開局日 1958年12月1日
リモコンキーID 6
デジタル親局 金沢 14ch
アナログ親局 金沢 6ch
ガイドチャンネル 6ch
主な中継局
  • 七尾 20ch
  • 輪島 27ch
  • 珠洲 14ch
  • 羽咋 21ch
  • 山中 28ch
ほか
主なアナログ中継局 アナログ放送概要参照
テンプレートを表示

北陸放送株式会社(ほくりくほうそう、: Hokuriku Broadcasting Co.,Ltd.)は、石川県放送対象地域とするAMラジオ放送事業とテレビジョン放送事業を兼営する特定地上基幹放送事業者である。

概要[編集]

ハイビションSNG中継車(ベース車輌 いすゞ・エルフ
MROラジオカー

テレビはJNN系列で、Gガイドの番組データの配信を行っている。JNNにおける報道取材地域は、石川県および福井県嶺北地方[2]石川テレビ放送テレビ金沢、そして北陸朝日放送が開局するまでは、フジテレビ日本テレビテレビ朝日の番組を一部同時・時差ネットをしていた。リモコンキーIDはアナログ親局の6chから「6」で、キー局のTBSテレビと理由共々同じ。

ラジオはJRNNRNクロスネットであるが、かつてはJRNの単独ネットだった。

新聞社との関係については、開局当初、地元大手紙である北國新聞と関係が深く、社屋も隣接していた。現在の本多町へ社屋を移転後、1980年代になると北國新聞・北陸放送のオーナーであった嵯峨家が北國新聞から追放されたことやテレビ金沢の開局支援を期に北國新聞との関係は冷却化し、毎日新聞北陸中日新聞との関係を深めてきた。1997年のCM未放送問題に端を発し、周辺土地の不正取得等の不祥事が発覚し、これらについてオーナーである嵯峨家の関与が取りざたされ、嵯峨家はMROの経営の実権から退いた。その後事態収拾のためTBS(東京放送)から社長をはじめとする役員が派遣され、TBS系企業により株式の一部が取得されることとなる。

冷却化した北國新聞とは2005年になって再び関係を取り戻している。2007年より北國新聞社社長・主筆の飛田秀一(現:同社会長・主筆)が非常勤取締役に就任した。

略称のMROは、金沢本社送信所のコールサインJOMR(-DTV)」(AM:1107kHz / 5kW、DTV:下記)と、七尾中継所のかつてのコールサイン「JOMO」(現在は廃止)からきている。よくあるコールサイン由来の略称ではあるが、複数のコールサインを合わせた略称は、国内のテレビ局では唯一の例である。

開局当初の経緯から、隣県の富山県の最先発である北日本放送と事実上の「準広域放送」的な取り組みをしていた時代があった。ラジオ・テレビ共に系列が異なり、かつ相手エリアで自社の系列局がなかったためである。

新聞のテレビ番組表の局名表記はMROテレビあるいはMROと表記している。読売新聞福井県版(大阪本社管轄地域)では長年「北陸テレビ」と表記してきたが[3]2011年7月24日地上デジタル放送移行に伴う紙面刷新に伴い他紙で主に使用されている「MROテレビ」に表記を変更した。なお、北陸中日新聞と福井県内向けの中日新聞では1980年代前半頃は『北陸 MRO』と表記していた。

現在はイメージキャラクターとしてみらいちゃんを採用している。このキャラクターはMRO主催のイベントなどに着ぐるみで登場している。キャッチフレーズは「みらいへ、いっしょにMRO」

2006年7月1日地上デジタル放送を開始した。親局の周波数はUHF14ch、出力1kW。UHF帯のため、石川テレビ放送の本社構内送信所を共用している。

2008年10月1日の組織改正で福井県内の取材力強化のため、新たに福井支局を開設[2][4]。また、ラジオ部門の制作力をさらに強化するため、新たにラジオセンターを新設した。

所在地[編集]

本社
支社
支局
  • 輪島、七尾、加賀、福井[2](いずれも報道制作局報道部の所属、北國新聞の支局も共用)

送信所およびコールサイン[編集]

送信所
コールサイン
  • JOMR(ラジオ)
  • JOMR-DTV(テレビ、2006年7月1日以降)
    • JOMR-TV(アナログテレビ放送、2011年7月24日運用終了)

資本構成[編集]

企業・団体の名称、個人の肩書は当時のもの。[6][7][8][9]

概要[編集]

2006年3月末の有価証券報告書の記載では、嵯峨逸平が5.58%を保有する筆頭株主だったが、2006年9月末には4.75%を保有する第3位に下落している。さらに、2007年の9月末現在の有価証券報告書では、上位10人(10位で2.78%の持株になる)に記載がなく、この時点で持株は2.78%を下回ったことになる。対してこの間、北國新聞社の持株が増えている(2005年度に第8位株主、2006年度に筆頭株主に復帰)。また、過去には石川銀行(2001年経営破綻)も1992年3月末時点で上位10位以内に名を連ねていた。

2016年3月31日[編集]

資本金 発行済株式総数 株主数
1億8000万円 360,000株 609
株主 株式数 比率
北國新聞社 35,130株 9.76%
北國銀行 18,000株 5.00%
TBS企画 16,000株 4.44%
大和 14,710株 4.09%
学校法人金沢学院大学 14,100株 3.92%
電気興業 14,000株 3.89%
日本電気 12,550株 3.49%
北国総合リース 12,550株 3.49%
石川県 12,000株 3.33%
金沢市 11,480株 3.19%

過去の資本構成[編集]

沿革[編集]

  • 1951年(昭和26年)
  • 1952年(昭和27年)
  • 1953年(昭和28年)
  • 1954年(昭和29年)3月1日 - ラジオ七尾中継放送局の免許申請[15]
  • 1955年(昭和30年)12月2日 - ラジオ七尾中継局に予備免許交付(JOMO・1060kc・100W)[15]
  • 1956年(昭和31年)
    • 1月1日 - 略称をMROに制定。
    • 2月22日 - ラジオ七尾中継局完工。試験電波発射[15]
    • 3月1日 - ラジオ七尾放送局開局。
    • 10月1日 - ラジオ金沢送信所の夜間出力増力し、昼夜通して1kWで送信[15]
    • 12月7日 - 金沢市高岡町に本社移転。
  • 1957年(昭和32年)10月22日 - テレビ局に予備免許交付(JOMR-TV・6ch・映像3kW・音声1.5kW)[15]
  • 1958年(昭和33年)
  • 1960年(昭和35年)
    • 1月29日 - ラジオ山中中継局の免許申請[15]
    • 2月11日 - テレビ輪島中継局免許申請[15]
    • 7月29日 - ラジオ金沢送信所の指向性3kW増力予備免許[15]
    • 9月30日 - ラジオ金沢送信所の増力免許とラジオ山中中継局の予備免許(800kc・20W)交付[15]
    • 10月1日 - ラジオ金沢送信所が3kW放送開始[15]
  • 1961年(昭和36年)
    • 4月28日 - ラジオ山中中継局に本免許交付[15]
    • 5月1日 - ラジオ山中中継局開局[15]
    • 5月1日 - テレビ中継車導入。
    • 11月15日 - テレビ輪島放送局開局(10ch・映像30W・音声7.5W)。
  • 1962年(昭和37年)7月22日 - テレビ放送のカラー化開始。
  • 1967年(昭和42年)7月28日 - テレビ羽咋放送局開局(50ch・映像100W・音声25W、UHF中継局第1号)。
  • 1968年(昭和43年)10月1日 - 北陸放送会館完成(金沢市本多町、現在の北陸放送本社)。テレビ・ラジオの放送機能の一元化を実施。
  • 1978年(昭和53年)11月23日 - ITU国際電気通信連合の取り決めに従い、ラジオ周波数を10kHzステップから9kHzステップに変更。
  • 1980年(昭和55年)9月 - テレビ放送の音声多重放送を開始。[17]
  • 1984年(昭和59年)7月16日 - ラジオ七尾放送局の周波数が1107kHzに変更。
  • 1989年(平成元年)10月 - テレビ放送のクリアビジョン放送を開始。[17]
  • 1997年(平成9年)6月 - テレビCM未放送問題が発覚。1992年から5年間で4146本のCMが未放送。CMの間引きは1982年から1997年まで15年間に渡って断続的に行われていた(1997年8月22日北國新聞1面より)。日本民間放送連盟から1年間の会員活動停止処分を受ける。同時にJNNからも報道取材以外の会員活動停止処分を受ける。新型コロナウイルス・この事件の影響は20年以上経った現在も続き、テレビCMは自社関連・番組宣伝・日本赤十字社日本民間放送連盟・通販CMが数多く放送されている。
  • 2006年(平成18年)
  • 2007年(平成19年)10月1日 - テレビ放送での緊急地震速報開始。
  • 2008年(平成20年)5月1日 - ラジオ放送での緊急地震速報開始。
  • 2009年(平成21年)7月24日 - 地上アナログテレビ放送終了2年前に併せて、珠洲中継局で県内のNHK・民放5社・団体6チャンネル共通で10時から11時の1時間、試験的にアナログ放送休止。
  • 2010年(平成22年)
    • 1月22日 12:00 - 1月24日 12:00 - 地上アナログテレビ放送終了1年半前に併せて珠洲中継局で県内5社・団体6チャンネル共通で2日間・48時間にわたりアナログ放送休止。
    • 7月24日 - 珠洲中継局が全国より1年早く、この日の12時をもって地上アナログテレビ放送を全面終了。
  • 2011年(平成23年)
    • 3月31日 - 本社内併設のイベント会場『MROホール』の一般への供用を終了。
    • 7月24日 - 12時をもって地上アナログテレビ放送を終了。翌日の7月25日0時に完全停波。
    • 10月3日 - インターネットIPサイマルラジオ「radiko」に参加。12時よりエフエム石川とともに石川県内のみにて実用化試験配信を開始。
  • 2015年(平成27年) 2月23日 - ラジオ放送のマスター更新によりステレオ配信に対応。radikoにてステレオ配信開始。
  • 2016年(平成28年)……MROラジオ放送開始から65周年
  • 2017年(平成29年)
    • 9月1日 - ラジオ放送のFM補完中継局、七尾局と輪島局に予備免許交付[20]
    • 12月1日 - FM補完中継局、七尾局と輪島局に本免許交付[21]
    • 12月4日 - FM補完中継局、七尾局と輪島局の本放送開始。
  • 2018年(平成30年)……MROテレビ放送開始から60周年・MROラジオ放送開始から66周年
    • 1月10日 - 金沢市石川テレビ放送敷地内にある北陸放送・石川テレビ共用の電波塔で落雷が原因とみられる火災が発生。この影響で北陸放送テレビは19時過ぎから加賀地区を中心に放送が中断。なお、石川テレビも10日18:40頃から放送が中断[22]。仮設アンテナを設置し1月18日に1kWでの放送を開始[23][24]
    • 8月1日 - 上記火災前の出力に本復旧[25][26]
    • 12月1日 - MROテレビ開局60周年記念番組『サンキュー! Mリバティ!!』を約5時間にわたり放送。

社史[編集]

  • 北陸放送十年誌』 - 1961年発行
  • 地域とともに四半世紀 北陸放送二十五年史』 - 1977年発行

ラジオ[編集]

ラジオ送信塔
エフエム石川も共用)

ネットワークの移り変わり[編集]

ラジオ周波数[編集]

AM放送
親局 識別信号 周波数 空中線電力 送信所概要
(技術情報)
備考
金沢 JOMR 1107kHz[27] 5kW
  • 送信空中線:124m四角鉄塔、基部接地型副導線式空中線(電気興業)、副導線12条
  • 送信機:MW-5A(ハリス)
  • 放送伝送回線:金沢本局局舎からVHF波送信出力50Wを3素子八木宇田1段1面にて受信
  • 送信局舎:鉄筋コンクリート
  • 非常用電源:自家発電装置S6B-PT2(三菱)50kVA
中継局 識別信号 周波数 空中線電力 送信所概要
(技術情報)
備考
七尾 JOMO(廃止)[28] 1107kHz[29] D1kW
  • 送信空中線:73m円管柱、指向性はダウンリード式
  • 送信機:TM-2004T
  • 放送伝送回線:金沢本局局舎からVHF波送信出力50Wを5素子八木宇田1段2面で受信
  • 送信局舎:鉄筋コンクリート1階6m×9m
  • 非常用電源:自家発電装置10kVA
輪島 1107kHz 100W
  • 送信空中線:50m円管柱、基部接地型副導線式空中線
  • 送信機:TM-2003
  • 放送伝送回線:放送波伝送用の輪島局のVHF波送信出力100mWを3素子八木宇田1段1面にて受信
  • 送信局舎:G式収容箱
  • 非常用電源:バッテリーフロート100AH
  • 備考:1984年8月正式運用
山中 1485kHz[30]
  • 送信空中線:31m円管柱
  • 送信機:AMT-100(三菱)
  • 放送伝送回線:金沢本局局舎からVHF波送信出力50Wを5素子八木宇田1段1面で受信
  • 送信局舎:鉄筋コンクリート1階5m×6m
  • 非常用電源:自家発電装置2.5kVA
FM放送
中継局 識別信号 周波数 空中線電力 送信所概要
(技術情報)
備考
金沢 94.0MHz[5] 1kW[5] 石川県内であっても一部の地域では雑音が入る。
七尾 88.6MHz 100W
輪島 77.1MHz
珠洲 76.7MHz
放送波伝送中継用局
中継局 識別信号 周波数 空中線電力 送信所概要
(技術情報)
備考
輪島 金沢からVHF波を受信、出力100mWで輪島に向けて送信。
輪島では金沢からの放送伝送回線が地形で受信できないための措置。

概要[編集]

ラジオ放送時間は月曜日1:30 - 4:00(日曜日深夜)を除く24時間放送。放送終了時には終了のアナウンスが流れるが、FM補完放送が開始する以前には、アナウンスに続いて女性コーラスによる合唱「MROの歌」が流れていた。また、第1日曜日の翌日未明には停波入り前に緊急警報放送の試験放送を行っている。

サービスエリアは北陸3県全域と岐阜県飛騨地方新潟県の一部となっている。

2011年10月3日インターネットIPサイマルラジオ「radiko」に参加、同日12時よりインターネットを利用しての配信が北陸地方のAMラジオ局としては初めて実施された[31][32]

現在放送中の番組[編集]

2020年10月時点。現在の番組の詳細は、公式サイトの ラジオトップページ あるいは ラジオ週間番組表 を参照。

自社制作番組は太字

平日[編集]

月曜日 火曜日 水曜日 木曜日 金曜日
5 5:00 あさいちレディオ
5:10 MROミュージックPowerBox
5:15 心のともしび
5:20 ラジオライブラリー「新・人間革命」文化放送
5:30 生島ヒロシのおはよう一直線TBSラジオ
6
6:30 いきいき健康ショッピング
6:35 河村通夫の大自然まるかじりライフマール
6:45 歌のない歌謡曲JRN系企画ネット番組)
7 7:00 ENEOSプレゼンツ あさナビニッポン放送
7:10 お早う!ニュースネットワーク(ニッポン放送)
7:24 SUZUKIハッピーモーニング・羽田美智子のいってらっしゃい(ニッポン放送)
7:30 ドクターごとうの熱血訪問クリニック(マール)
7:40 2st740[33]
8 8:00 話題のアンテナ 日本全国8時です(TBSラジオ)
8:14 まごころで健康を アルプモーニングスマイル
8:20 武田鉄矢・今朝の三枚おろし(文化放送)
8:30 あさ☀ダッシュ!
▽9:50 氷川きよし節(文化放送)
▽10:35 (月)北陸ネット3県ポン[34]
▽11:05 ランチリクエストNRN系企画ネット番組)
9
10
11
11:41 テレフォン人生相談(ニッポン放送)
12 12:00 MROニュース・天気予報
12:10 Twin Wave
12:55 MROニュース
13 13:00 竜香の人生相談 13:00 おいね★どいね
14 ▽13:50 全日本トラック協会 presents ドライバーズ・リクエスト(TBSラジオ)
15 ▽14:55 中谷彰宏のビジネスサプリ(信越放送
▽15:50 (水)北信越4県ラジオ旅[35]
16
16:20 高野登のホスピタリティって何だろう?(信越放送)
16:25 北さんの歌きた道中 16:25 波田陽区のマル得ショッピング侍 16:25 石橋弘崇のハイスクールNow!!(再放送) 16:25 10分健康インフォメーション
16:35 ミュージックスクランブル(ニッポン放送)
16:45 アーサー・ビナード 午後の三枚おろし(文化放送)
16:55 ハンディやしきの5時までGOGO
17 17:00 ニュース・パレード(文化放送)
17:15 あなたの時間 〜イブニング・レディオ〜
▽17:30 ネットワークトゥデイ(TBSラジオ)
▽17:45 イブニングニュース
▽17:55 ぼくの夢わたしの未来
18
18:30 シネマレストラン 18:30 たんぽぽの綿毛time♪ 18:30 演歌放浪記 18:30 松永貴志のGOLDEN JAZZ RADIO 18:30 痛快!バッチリラジオ(九州朝日放送
18:45 ココロのオンガク 〜music for you〜(文化放送)
19 19:00 アフター6ジャンクション(TBSラジオ) 19:00 安東弘樹 Let’s Go Friday(ニッポン放送)
20 20:00 竜香のあぶない8時 20:00 マグ万平ののちほどサウナで 20:00 エムアンドケイ presents トモコ薬令の水曜日はミラクルナイト 20:00 竹村りゑの木曜日のブックマーカー
20:15 宮永正隆のラジオビートルズ大学[36]
20:30 中澤卓也のMUSIC HOUR!(新潟放送 20:30 ダーリンハニーの旅列車 出発進行〜!! 20:30 チカモリ鳳至の怪談奇談
21 21:00 有限会社 タニカワ旅行社 21:00 松村邦洋のOH-!邦自慢山口放送 21:00 東京ポッド許可局(TBSラジオ) 21:00 アルコ&ピース D.C.GARAGE(TBSラジオ) 21:00 純烈 スーパー銭湯!!かしわプロダクション
21:30 熊木杏里 夢のある喫茶店北海道放送 21:30 キョートリアル!コンニチ的チュートリアルKBS京都 21:30 問わず語りの神田伯山(TBSラジオ)
21:50 週刊 なるほど!ニッポン(ニッポン放送)
22 22:00 オールナイトニッポンMUSIC10(ニッポン放送) 22:00 福山雅治と荘口彰久の「地底人ラジオ」渋谷のラジオ
23
23:30 ますますらじお(毎日放送)
23:58 音どけ!
0 0:00 レコメン!(文化放送) 0:00 嵐・相葉雅紀のレコメン!アラシリミックス(文化放送)
1 1:00 オールナイトニッポン(ニッポン放送)
2 菅田将暉のオールナイトニッポン 星野源のオールナイトニッポン 乃木坂46のオールナイトニッポン ナインティナインのオールナイトニッポン 三四郎のオールナイトニッポン
3 3:00 CITY CHILL CLUB(TBSラジオ)
4

週末[編集]

土曜日 日曜日
5 5:00 洋楽処POPS倶楽部(ラジオNIKKEI 5:00 水森英夫のチップイン歌謡曲(火曜会
5:15 心のともしび
5:20 音楽☆とらのアナ(火曜会)
5:30 亀渕昭信のお宝POPS(火曜会)
5:50 大本の時間
6 6:00 1万年堂出版の時間 6:00 西本願寺の時間
6:10 天理教の時間
6:15 大徳寺昭輝の天の夢(九州朝日放送)
6:25 気象予報士・伊藤香 季節の足音(かしわプロダクション)
6:30 土曜朝6時 木梨の会。(TBSラジオ)
6:35 世の光 いきいきタイム
6:50 録音風物誌(火曜会)
7 7:00 昭和歌謡セレクション(ラジオNIKKEI) 7:00 健康知恵袋
7:15 荻原次晴のニッポン応援団(かしわプロダクション)
7:30 藤田恵美のかみつれ雑貨店(マール)
7:35 おはよう!ニッポン全国消防団(ニッポン放送)
7:45 ときめきショッピング 7:45 竹村りゑの木曜日のブックマーカー(再放送)
8 8:00 話題のアンテナ 日本全国8時です(TBSラジオ) 8:00 宮永正隆のラジオビートルズ大学(再放送)
8:15 Five S(栃木放送 8:15 ときめきショッピング
8:30 小倉IMALUの○○玉手箱 8:30 小金沢くんの波乗り歌謡曲
8:45 石川公美のおしゃべりクラシック♪
9 9:00 モリラジ! 9:00 鏡花の時間
9:15 まいどあり〜。
9:30 三丁目の良子さん
10 10:00 三宅裕司のサンデーヒットパラダイス(ニッポン放送)
11 11:00 保科有里の「歌に恋して」
11:30 日曜ジャーナル in いしかわ
12 12:00 MROニュース・天気予報
12:10 石川まるごと応援団 VIVA!すぽると 12:10 柴田阿弥とオテンキのりのジャパン5.0(文化放送)
12:25 演歌放浪記(再放送)
12:40 健康とっておき 12:40 元気スイッチ
12:55 MROニュース
13 13:00 週末ノオト(TBSラジオ) 13:00 爆笑問題の日曜サンデー(TBSラジオ)
14
14:55 北國新聞ニュース
15 15:00 島津悦子の歌謡ナビゲーション 15:00 壇蜜の耳蜜(文化放送)
15:30 シマちゃんのつるつるいっぱい! 15:30 Tad Mitani's Innovation Now.
15:45 健康とっておき 15:55 MROニュース
16 16:00 伊東四朗 吉田照美 親父・熱愛(文化放送) 16:00 志の輔&雷鳥のなんでか?ニッポン北日本放送
16:30 吉田照美の森羅万SHOW(かしわプロダクション)
16:55 ハンディやしきの5時までGOGO
17 17:00 有限会社 タニカワ旅行社(再放送) 17:00 ラジオ劇場 下町ロケット(九州朝日放送)
17:15 石橋弘崇のハイスクールNOW!!
17:25 MROミュージックPowerBox
17:30 ウィークエンドいしかわ[37]
(最終週)えほんだ!まち3丁目〜ラジオ絵本やさん〜
17:30 乙田修三の勝ち抜き歌謡道場
17:45 ウィークエンドネットワーク(TBSラジオ)
17:50 MROニュース・天気予報
18 18:00 THE BEATLES 10ラジオ日本 18:00 金沢サンデーエコノミー
18:15 MIHOのミュージックメモリーズ
18:30 コシノジュンコ MASACA(TBSラジオ)
19 19:00 アットホームpresents 藤田ニコルのあしたはにちようび(TBSラジオ) 19:00 松山千春 ON THE RADIONACK5
20 20:00 King & Prince 永瀬廉のRadio GARDEN(文化放送) 20:00 乃木坂46の「の」(文化放送)
20:30 ジャニーズWEST もぎたて関ジュースラジオ関西 20:30 純次直樹(文化放送)
21 21:00 ハライチのターン!(TBSラジオ) 21:00 サンスター 文化の泉 ラジオで語る昭和のはなし(TBSラジオ)
22 22:00 TALK ABOUT(TBSラジオ) 22:00 井上芳雄 by MYSELF(TBSラジオ)
22:30 宮川賢のまつぼっくり王国東北放送
23 23:00 あにまにあ
23:30 SixTONESのオールナイトニッポンサタデースペシャル(ニッポン放送) 23:30 水樹奈々 スマイルギャング(文化放送)
0 0:00 堀江由衣の天使のたまご(文化放送)
0:30 AKB48 Team 8 今夜は帰らない…CBCラジオ
1 1:00 オードリーのオールナイトニッポン(ニッポン放送) 1:00 きいやま商店SHOW琉球放送
(1:29 - 4:00 放送休止)
2
3 3:00 さらば青春の光がTaダ、Baカ、Saワギ(TBSラジオ)
3:30 空気階段の踊り場(TBSラジオ)
4 4:00 Music Palette♪(TBSラジオ) 4:00 MUSIX(TBSラジオ)

随時放送[編集]

  • MROニュース
  • 交通情報
  • 天気予報
    • 各ワイド番組内で放送。

特別番組[編集]

過去に放送した番組[編集]

自社制作番組[編集]

その他[編集]

テレビ[編集]

ネットワークの移り変わり[編集]

サービスエリア[編集]

サービスエリアは石川県内のほぼ全域、、富山県の一部、福井県嶺北地方福井市坂井市あわら市越前市鯖江市勝山市大野市永平寺町など)。

福井県嶺北地方ではケーブルテレビ区域外再放送を行っている。福井県にはJNN系列がないため、嶺北地方と敦賀市は北陸放送、敦賀市を除く嶺南地方小浜市など)は毎日放送が報道取材を行っている。近年、敦賀市のニュースに関しては北陸放送が取材、放送を行っている。大きな事件が発生した際はTBSやCBCテレビなどが取材に加わる場合もある。

チューリップテレビが開局するまでは富山県内のJNNの報道取材も行っていた。『ザ・ベストテン』などでは富山県内・福井県内からの生中継も担当していた。『日本縦断クイズ合戦』が富山県で収録された際にも、制作協力という形式で参加した。

放送チャンネル[編集]

北陸放送デジタル送信塔(写真右側)
JNN系列のリモコンキーID地図

リモコンキーID 6

本局
  • 金沢 14ch JOMR-DTV 1kW
中継局
  • 七尾 20ch 50W
  • 山中 28ch 0.3W
  • 羽咋 21ch 10W
  • 輪島 27ch 10W
  • 珠洲 14ch 30W
  • 舳倉 49ch 3W
  • 大聖寺 27ch 1W
  • 富来 27ch 3W
  • 東門前 27ch 1W
  • 能登鹿島 27ch 3W
  • 輪島町野 27ch 0.3W
  • 粟津 14ch 0.1W
  • 小松金平 27ch 0.05W
  • 小松尾小屋 27ch 0.05W
  • 塩屋 14ch 0.3W
  • 鶴来 27ch 0.3W
  • 鳥越 27ch 1W
  • 尾口 27ch 1W
  • 白山下 14ch 0.01W
  • 白峰 27ch 0.1W
  • 加賀東谷口 42ch 0.05W
  • 片山津 45ch 0.05W
  • 津幡竹橋 27ch 0.01W

アナログ放送概要[編集]

いずれも2011年7月24日の停波時点のもの。なお、石川県珠洲市内の中継局は、1年前の2010年7月24日で運用終了。

本局
  • 金沢 6ch JOMR-TV 映像3kW 音声750W
中継局
  • 志賀富来 5ch
  • 輪島町野 6ch
  • 能都 6ch(垂直偏波)
  • 輪島 10ch(垂直偏波)
  • 珠洲 6ch(垂直偏波)
  • 七尾 11ch(垂直偏波)
  • 門前 11ch(垂直偏波)
  • 羽咋柳田 12ch
  • 加賀山中 12ch
  • 輪島舳倉 38ch
  • 門前皆月 38ch
  • 穴水 38ch
  • 門前本市 41ch
  • 能美鶴来 41ch
  • 大聖寺 41ch
  • 能都姫 43ch
  • 鹿島 43ch(垂直偏波)
  • 金沢伏見ヶ丘 43ch
  • 金沢御所 43ch
  • 尾口 44ch
  • 七尾灘浦 45ch
  • 門前阿岸 45ch
  • 能都漆原 45ch
  • 白山瀬波 45ch
  • 羽咋 50ch
  • 加賀片山津 50ch
  • 金沢卯辰山 53ch
  • 小松粟津 53ch
  • 白山鳥越 53ch
  • 津幡南中条 55ch
  • 津幡竹橋 55ch
  • 金沢吉原 55ch
  • 小松尾小屋 55ch
  • 小松粟津 55ch
  • 小松金平 55ch
  • 門前暮板 56ch(垂直偏波)
  • 加賀東谷口 56ch
  • 能美鍋谷 56ch
  • 白山白峰 56ch
  • 志賀上棚 57ch
  • 加賀菅谷 57ch
  • 穴水甲 58ch
  • 穴水比良 58ch
  • 能登真脇 58ch
  • 能登鵜川 58ch
  • 珠洲狼煙 25ch
  • 珠洲大谷 41ch
  • 珠洲鈴内 25ch
  • 珠洲東若山 57ch
  • 珠洲若山 58ch(垂直偏波)
  • 珠洲森腰 40ch
  • 珠洲三崎 57ch
  • 七尾中島 58ch
  • 加賀大聖寺西 58ch(垂直偏波)
  • 白山下 58ch
  • 加賀片山津南 60ch
  • 内浦小木 62ch

現在放送中の番組[編集]

太字字幕放送 現在の番組の詳細は、公式サイトの テレビトップページ あるいは テレビ週間番組表 を参照。

自社制作番組[編集]

  • レオスタ(月曜 - 金曜 18:15 - 18:55)
  • レオスタぷらす(月曜・水曜 18:55 - 19:00)
  • JA探訪 地域に笑顔を!(火曜 18:55 - 19:00)
  • 週刊ツエーゲンTV(金曜 18:55 - 19:00、休止期間あり)
  • トクモリ!(月曜 - 金曜 15:40 - 15:45)
  • 情報ソムりゑ(日曜 11:24 - 11:30、12:54 -13:00の場合あり)
  • MROニュース(月曜 - 金曜 15:45 - 15:49、土曜 18:50 - 19:00、土曜・日曜 21:54 - 22:00、昼は『JNNニュース』内、月曜 - 木曜深夜は『NEWS23』内、日曜夕方は『Nスタ』内でローカルニュースを放送)
  • 絶好調W(水曜 19:00 - 19:58)
  • ガルガール(水曜 19:58 - 20:00)
  • げんき日記(毎週土曜 17:00 - 17:15、石川県民大学校放送利用講座) - 年度下期に放送。※手話放送。
  • いいね金沢(金沢市広報番組、隔週土曜 17:15 - 17:30)
  • ほっと石川(石川県広報番組、隔週土曜 17:15 - 17:30)※手話放送。
  • MM6(月曜 - 木曜 23:56 - 24:00、金曜 25:20 - 25:25)
  • みらいチャンネル番宣番組、放送開始直後など)
  • 番組ご意見番(毎月最終週に放送、番組審議会での報告)
  • 石川の四季(終夜放送時に不定期放送。途中終了の場合あり)
  • 金沢百万石まつり生中継『杜の都を人が行く』(6月第1土曜 13:00 - 17:30、平日時代は15:00 - 16:55)
  • 金沢マラソン生中継(開催日の日曜 9:54 - 11:30、12:54 ‐ 14:00)
  • GIRLS MEETING - TV (土曜 17:00- 17:15など及び北陸放送Youtubeチャンネルで配信)

ブロックネット番組[編集]

TBS系列番組[編集]

製作局の表記のないものはTBSテレビ制作、遅れネットまたは制作局と同時ネットのローカルセールス枠[41] の番組を掲載。
平日
月曜
火曜
  • 2021年4月17日現在、TBS系列の遅れネットは放送されていない。
水曜
木曜
金曜
土曜
  • 王様のブランチ 第1部[44](土曜 9:30 - 11:45)〇
  • 女優発掘プロジェクト 私が女優になる日_(日曜 0:58 - 1:28(土曜深夜))〇
日曜
不定期放送

テレビ東京系列番組[編集]

民教協制作番組[編集]

その他[編集]

  • うたなび! (水曜 1:25 - 1:55(火曜深夜)、日音制作)
  • TUリズボク(リズミックボクシング制作、木曜 18:55 - 19:00)
  • けんいちろうのベロベロデブラブラな番組(放送終了前、隔週に放送)
  • 耐え子の日常(2020年4月・5月、火曜18:55、2021年1月‐ 金曜18:55、朝日放送制作)
  • じゅんいちダビッドソンの下手なキャンプでごめんなさい(土曜・日曜午後に不定期放送、GAORA SPORTS制作)

過去に放送した番組[編集]

自社制作番組
その他
石川テレビ放送開局まで放送されていたフジテレビの番組
テレビ金沢開局まで放送されていた日本テレビ系の番組

※ ★印はテレビ金沢が開局してから同局に移行した番組。

北陸朝日放送開局まで放送されていたテレビ朝日系の番組

※ ★印は北陸朝日放送が開局してから同局に移行した番組。

テレビ東京系の番組
途中から放送されたTBS系の主な番組
  • モーニングEye(1991年10月から放送。ネット前はテレビ朝日系の番組を放送)
  • 3時にあいましょう(1991年10月から放送。ネット前はテレビ朝日系の番組を放送)
  • わくわく動物ランド(1984年4月から放送。ナイター中継延長対応のため)
  • 料理天国(1980年10月より放送、ネット前は前述の通り、『シャープ・スターアクション!』をネットしていた)
  • JNN報道特集(1982年10月3日から放送[60]。ネット前はテレビ朝日系の番組を放送)
その他の番組

情報カメラ設置ポイント[編集]

石川県

※その他に石川県庁や、香林坊などにも情報カメラが設置されている。

福井県

歴代社長[編集]

アナウンサー[編集]

  • 近年の採用は総合職採用の正社員の者よりも、契約社員の者が多い。

現在[編集]

報道制作局アナウンス部に所属。現在の部長は野村未来子(ラジオ制作部長兼務)[61]。2021年4月1日付人事でラジオ局局長兼ラジオ開発部長兼アナウンス室長となる次島雅之に交代する。

過去[編集]

太字は現在も北陸放送の番組にレギュラー出演。●は故人。


  • 坂爪陽介 (→ディレクター)
  • 三須啓子(第1日曜日のラジオ放送終了直前の緊急警報放送試験信号放送のナレーション担当)
  • 足立久美子(ラジオ「サントス歌のレストラン」など)
  • 星野圭子(ラジオ「天下御免の日曜日」など)
  • 山岸裕美(ラジオ「江川トオルのこの曲を今日電リクで!」など)
  • 山田美幸(ラジオ「土曜は一気!バリバリト―ン」など)
  • 中崎清栄(後にテレビ金沢でドキュメンタリー制作、ナレーター)
  • 富地扶喜子
  • 清水裕子
  • 藤田直子
  • 陶山直美
  • 久保千浪
  • 吉野あゆみ
  • 素都久美子

アナウンサー・キャスター以外の主な出演者[編集]

2020年現在[編集]

  • アントニー(『絶好調W』)
  • 馬場ももこ (『絶好調W』、フリーアナウンサー)
  • 乙田修三(『乙田修三勝ち抜き歌謡道場』)
  • 加藤裕 (『モリラジ!』、フリーアナウンサー)
  • 桂木良子(『三丁目の良子さん』担当、演歌歌手)
  • 島津悦子(『島津悦子の歌謡ナビゲーション』、演歌歌手)
  • 嶌村義隆(『シマちゃんのつるつるいっぱい』、歌手)
  • 大平まさひこ(『おいね★どいね』木曜午後など担当、ものまね芸人)
  • 冨優香子(『得盛!』ラジオあさダッシュ月曜.火曜担当、フリーアナウンサー)
  • 月竜香(『竜香の人生相談』MC、占い師
  • 鼻毛の森(『おいね★どいね』金曜担当、シンガーソングライター
  • 原田幸子 (『おいね★どいね』金曜担当、フリーアナウンサー)
  • 前田慶次郎(『絶好調W』、金澤百万石武将隊メンバー)
  • 丸一郁美 (『あさダッシュ』、『おいね★どいね』リポーター)
  • 宮永正隆 (『宮永正隆のラジオビートルズ大学』、音楽評論家)

過去[編集]

など多数

区域外再放送[編集]

福井県(以下の局すべて、北陸朝日放送と共々再放送している)

その他[編集]

  • JNN系列がない福井県全国紙地方紙 ではテレビ欄がすべてフルサイズで掲載されている。チューリップテレビ開局までは富山県 の全国紙・地方紙でもフルサイズで掲載されていた。開局後は毎日新聞日本経済新聞がフルサイズ、その他はハーフサイズ以下となっている。スポーツ紙 では富山県・福井県のスポーツニッポン(大阪本社版)・富山県の中日スポーツ・福井県の日刊スポーツ(大阪本社版)がフルサイズ、富山県・福井県のスポーツ報知(富山県は東京本社版、福井県は大阪本社版)がハーフサイズ以下で掲載されている。北日本新聞(2011年9月末まで掲載)・サンケイスポーツデイリースポーツ・富山県の日刊スポーツ・福井県の中日スポーツでは掲載されていない。
  • ラジオ欄は富山県・福井県すべての全国紙で掲載されている。地方紙では富山新聞北陸中日新聞富山県版・日刊県民福井中日新聞福井県版で掲載されている。北日本新聞(過去に掲載)・福井新聞スポーツ紙では掲載されていない。
  • 以前は、朝の放送開始映像の後にさわやか合唱団という5分間の番組で同局の合唱団のコンサート(途中バージョン変更あり)の映像が流された。また1990年代前半までは朝の放送開始映像のあとに『健民さわやか体操』が放送されていた。
  • ホームページではローカルニュースの動画配信を行っていない。参加しているYahoo!ニュースでは動画配信されることがある。
  • 「北陸」の名を冠しているためか、福井・富山両県の気象警報が発表・解除された際にも、その速報が画面上段に表示される(北陸朝日放送も同様)。
  • 毎日放送制作『皇室アルバム』は制作局と同じく日曜6:30に放送されている。『痛快!明石家電視台』は2008年11月末、『ちちんぷいぷい 』は2009年7月(3ヶ月半放送)、『よしもと新喜劇』『住人十色』は2020年12月末で打ち切りとなっている。毎日放送が中心となって放送している『全国高等学校ラグビーフットボール大会』は石川県大会が開催日や開催日翌日の深夜に放送。全国大会は1月1日、1月3日の深夜に毎日放送などで放送されるハイライトが放送されていない。
  • 中部地方ブロックネット番組は2019年3月まで『ニッポンど真ん中!』(北陸放送・チューリップテレビ新潟放送信越放送テレビ山梨5局共同制作、2012年までは静岡放送も参加)が放送されていた。近年はチューリップテレビ・信越放送との共同制作番組を放送することがある。
  • JNNではCBCテレビ中部日本放送)を幹事局とした中部地方ブロックネット番組・報道番組の中部地方ブロックネット特集は放送されていない。
  • 近畿地方・東海地方に近い土地柄であるが、民放2局時代から毎日放送・中部日本放送制作番組の放送に関しては全国ネット番組以外消極的である。テレビ金沢北陸朝日放送石川テレビ では近畿地方・東海地方の系列局ローカル枠制作番組が多数放送されている。
  • あさチャン!』『サンデーモーニング』内などで放送されているTBSの番組宣伝『今夜のTBS』は差し替えなしでそのまま放送している。
  • テレビ東京系列の番組が多く放送されている[66]。遅れネットのテレビ東京系列の番組宣伝が頻繁に放送されているだけでなく(TBS系列の番組内でも同様)、土曜日・日曜日の午後の時間帯は同系列の番組が大半を占めている。また、2011年4月から2015年4月まで、深夜アニメを1クールにつき1・2作品ずつ放送(2012年4月から6月までは一時未放映)。直近の事例としては2019年4月期にMBS制作の『ドメスティックな彼女』(水曜未明1:30 - 2:00)を遅れネットした後、同年7月期から2020年3月まではMBS制作全国ネット『スーパーアニメイズム』後の枠(土曜未明1:55 - 2:25)でUHFアニメ[67] を放送していた。
  • ただし『レディス4』が終了した2008年10月以降、テレビ東京系列の番組は減少傾向となっている。また『ソレダメ!〜あなたの常識は非常識!?〜』(北陸朝日放送へ移行)『たけしのニッポンのミカタ!』(石川テレビへ移行)『男子ごはん』など打ち切りになっている番組が存在する。
  • ラジオでの交通情報は、2010年4月改編により平日の7時台に新設されたものの、平日の最終の放送時間が12時台となり、2017年3月末まではラジオの県域放送局としては全国で最も早く終了していた。夕方の時間帯には放送時間が設定されていなかったが、2017年4月改編でさらに18時台に新設される[68]
  • ラジオに関しては、2020年4月より土曜午後の生番組を取り止めている。土曜午前の生番組『モリラジ!』はフリーアナウンサー2人(上坂典子=元北陸放送アナウンサー、加藤裕)が担当している。また『天下御免の日曜日! 』『サントス歌のレストラン』などがあった日曜に関しては2004年7月4日から生番組を取り止めている。最末期は金沢競馬中継を内包した15:00から1時間の情報番組であった。現在、ラジオの『MROニュース』は18:00以降、どの曜日も放送されていない。
  • ラジオの日曜午後生番組で放送されていた音楽ランキングコーナー『ダイナミックテレテレリクエスト』は1990年代前半に廃止している。最末期は多発したミリオンセラーの曲ではなく、ジャニーズ事務所所属タレントや女性アイドル歌手の曲が上位に多くランキングしていた。
  • 大物タレント・著名人が多数出演していたラジオ番組『日本列島ここが真ん中』の名残で、テレビ・ラジオとも自社制作番組はタレント・著名人を多数起用している。
  • 土曜・日曜の現役アナウンサー担当番組は、テレビ・ラジオともローカルニュースのみで原則1名勤務となっている。1990年代までは土曜・日曜であっても多数のアナウンサーがテレビ・ラジオの番組を担当していた。
  • 1995年まで、石川県内の公立高校の合格発表にあわせて、合格者の名前などをテレビで放送していた。個人情報の保護の観点から、現在は終了している(テレビ金沢も同様)。
  • 本社設備のうち、テレビ用の設備としては最低限の整備に留まっている。スタジオは2つあるものの、副調整室(サブ)は第1スタジオのみであり、典型的な地方の小規模放送局の設備といえる。[69]
  • 見学コースが用意されており、学校の遠足コースに入れられることも多い。また、生放送のラジオ番組のうち、『あさ☀ダッシュ!』・『おいね★どいね』・『竜香の人生相談』・『モリラジ!』・『ラジパラw』においては、北陸放送ホームページにあるライブカメラでスタジオ内を見ることができる(ただし、ストリーミング配信ではなく、1分おきの更新)。
  • 毎日放送が主催して毎年12月第1日曜日に開催されている「サントリー1万人の第九」で、同局が制作し放送している当該催事に係るドキュメンタリー番組(地上波向け制作分)の、公式に発表されている放映局(JNN基幹局5局など)を除いて放映前例を持つ民放局の一つでもある(ただし、遅れネットでの放送)。少なくとも2008年以降毎年放映されている。
  • 2010年に、南アフリカ共和国で開催の2010 FIFAワールドカップのラジオ中継に関して、日本戦について中部地方では愛知国際放送(RADIO-i、現在は廃局)とともに、JRN・NRN系列では宮崎放送(MRT)とともに、それぞれ放送が行われなかった。[70]
  • 2010年度まで一般に供用されていた北陸放送会館2階『MROホール』は金沢地区におけるコミックマーケットの開催地として知られ[71]、他に各種学会、ロータリークラブなどの集会[72] や地域の趣味サークルの大会[73] などに使われていた。
  • 本社は加賀藩家老本多家の下屋敷跡地にあり、本社内には江戸初期に作庭された『松風閣庭園』[74][75] が保存され、松風閣(上屋敷にあった主君対面所を移築したもの)を除くエリアが一般に無料で公開されている[76]。この松風閣は年数回の一般公開以外には、MRO合唱団の練習場所として使用されている[77]
  • 毎日放送制作の『ダンロップフェニックストーナメント』はテレビ金沢開局前の1989年までは放送されず、日本テレビ系列(西日本放送制作、競技開催地の関係上、南海放送との共同制作の場合あり)の『大王製紙エリエールレディスオープン』が完全スポンサードネットで放送されていた。この他にも『よみうりオープンゴルフトーナメント』(読売テレビ制作)など日本テレビ系列のゴルフ中継を多数放送していた。
  • 1989年までデーゲームで開催されていた『プロ野球巨人開幕戦中継』日本テレビ制作分、『プロ野球日本シリーズ』日本テレビ系・テレビ朝日系制作分、1989年から1991年まで朝日放送制作の『全国高校野球選手権大会中継』決勝戦を放送していた。しかし『花王愛の劇場』(TBS制作)『妻そして女シリーズ』(毎日放送制作)『CBC制作昼の連続ドラマ』(中部日本放送制作)『やる気マンマン日曜日』『それゆけ!マーシー』(いずれも毎日放送制作)などを優先し、平日・日曜は14:00から飛び乗りで放送していた。ただし1991年8月20日の『全国高校野球選手権大会中継』星稜対大阪桐蔭は星稜高校が準決勝まで進出したため、試合開始の13:30から放送していた(毎日放送・中部日本放送制作ドラマは夕方の時間帯に放送した)。
  • 1985年10月5日、一番左に掲載されていた北國新聞のテレビ欄がNHK2局の横に移動。ラジオ欄に関しては、行数が縮小。同時にテレビ・ラジオの『北國新聞MROニュース』を廃止。1986年6月7日夕刊を最後に1989年10月2日(『筑紫哲也 NEWS23』など開始)まで、北國新聞には北陸放送の広告が全く掲載されなかった。『ニュース22プライムタイム』開始の1987年10月5日にも番組広告は掲載されていなかった。
  • 1990年3月30日まで、平日早朝の番組開始は6:25からの『健民さわやか体操』からだった。1990年4月1日のテレビ金沢開局や早朝番組の強化として、1990年4月2日から『地球!朝一番』(TBS制作)のネットを開始。石黒賢谷村有美などが出演していた『ドーナツ6』(1987年10月5日‐1989年3月31日)に関しては未放送だった。
  • 筑紫哲也 NEWS23』は1990年10月1日、チューリップテレビ開局と同じ日に23:50以降のネットを開始した。
  • イカ天ブームとなった土曜深夜の『三宅裕司のいかすバンド天国』(TBS制作、一部の系列局で放送)は映画などを放送していた為、一度も放送されなかった。
  • 1991年10月1日、北陸朝日放送開局に伴い、テレビ朝日制作の『モーニングショー』(渡辺宜嗣八波一起ロザンナなど)『森田健作の熱血テレビ』(後継番組『女38歳気になるテレビ』は北陸朝日放送では1991年10月1日放送開始)からTBS制作の『モーニングEye』『3時にあいましょう』に番組編成を変更。アナウンサーの長田哲也をTBSに派遣し、当時の司会者だった山本文郎渡辺真理岡部達城戸真亜子と番組宣伝を収録した。この30秒番組宣伝は1991年9月1日以降放送されていた。また、2021年1月4日スタートの『ゴゴスマ -GO GO!Smile!- 』(CBCテレビ制作)や生番組『あさチャン!』『グッとラック!』『Nスタ』の1分や15秒などの番組宣伝(夏目三久立川志らく石井亮次井上貴博ホラン千秋がそれぞれ出演)が2020年12月1日以降放送されていた。この番組宣伝はCBC・TBSで収録されたもので、北陸放送からアナウンサーは派遣していない。
  • 北國新聞との関係悪化後、北陸中日新聞のCMが『水戸黄門』本放送終了後やプロ野球ナイター中継(テレビのナイター中継延長・ラジオの『MROゴールデンナイター』)などで2005年頃まで放送されていたが、北國新聞が大株主になって以降、現在は放送されていない。また、北陸中日新聞でも2005年頃まで北陸放送の番組広告が掲載されていたが、現在は掲載されていない。
  • テレビ『絶好調W』ラジオ『あさ*ダッシュ!』『おいね★どいね 』の収録・生中継は、北陸放送本社がある金沢市本多町から徒歩圏内(兼六園金沢駅 近辺など)や車で片道15分圏内にある場所からが中心となっている。
  • 2016年4月以降、石川県内の民放テレビ4局で唯一平日帯の自社制作情報番組が放送されていない。また、1985年12月末に終了した『ぷらす1』以降、35年以上に渡って平日帯の自社制作番組は放送されていない。
  • 2020年12月28日、19年3ヶ月放送されていた月曜20:00からのラジオ番組『竜香のあぶない8時』が終了。2021年1月4日からの後継番組は『現場の東海林です。斉藤安弘アンコーです』『伊東歌詞太郎の僕だけのロックスター☆ラジオ』を放送。月曜午後の『竜香の人生相談』は2021年1月4日以降も継続している。
  • 2021年1月、平日(月曜〜木曜)25時台の番組一部を打ち切り。25時台前半はTBS・毎日放送制作など、25時台後半以降はテレビショッピングを放送。『鬼滅の刃』終了後以降の1月22日金曜深夜から・土曜深夜・日曜深夜の『JNNコレクション』休止時は25時台からテレビショッピングを放送している。全体の放送終了は遅くても27:00前後となっている。石川県内の民放4局で一番早く放送を終了することがある。
  • テレビでは石川県内の民放テレビ4局、JNN28局の中で自社制作番組の比率が最も低い。
  • 近年の働き方改革が影響しているためか、2019年以降、夕方のローカルニュース番組『レオスタ』は大型連休や年末などに18:25で終了している。この場合は19時までの間を『バナナマンのせっかくグルメ!! 』の再放送で穴埋めしている。水曜19:00からの『絶好調W』に関しては、新型コロナウイルスの影響があり、休止になる週が増加している。
  • 1970年代にかけては『8時だョ!全員集合』『ザ・ベストテン』などを中心に高視聴率番組が多数を占めていた。石川テレビなどの人気番組が多くなった1980年代以降、視聴率は現在に至るまで長期低落傾向となっている。
  • 2021年1月からは平日の午後の番組を大幅改編し、CBCテレビ制作『ゴゴスマ -GO GO!Smile!-』のネット開始、TBSテレビ制作『Nスタ』の放送開始時刻の繰り上げ(15:49開始)が公式サイトで発表された。これにより2時間ドラマの再放送を放送する『傑作劇場』は2020年12月18日で終了。『水戸黄門』など主に時代劇を放送する『MROアンコールアワー』は2021年1月から土曜朝5:50からの放送時間に変更することも同時に発表された。なお今回の改編により石川県内の民放テレビ4局の平日は2時間ドラマと時代劇は再放送を含めすべて消滅することになる。
  • 毎年1回、番組審議会では審議した番組の中から優秀番組を番組審議委員(社外委員)全員で一つ選ぶ「番組審議会賞」がある。このような制度は南海放送でも行われている。同局では「優良番組」と称し毎年番組審議委員が選ぶことに変わりはないがテレビ、ラジオごとに候補番組の中から一つずつ選ぶことになっている[78][79]

関連企業[編集]

脚注[編集]

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  1. ^ a b c d e f g h i j k l 北陸放送株式会社 (2019-06-21). 第90期(平成30年4月1日 - 平成31年3月31日)有価証券報告書 (Report). 
  2. ^ a b c 福井県にはJNN系列局が存在しないため。一方の嶺南地方は毎日放送が担当。
  3. ^ 1972年頃の北日本新聞では「北陸」と表記されていた。また、福井新聞でも1981年頃は「北陸テレビ」と表記されていた。
  4. ^ IBC岩手放送でも近隣の秋田県にJNN系列局がないためテレビのみ岩手県に加え秋田県も取材エリアだったが取材力強化を目的に2020年秋田支局を再開設させた。
  5. ^ a b c d ワイドFM94MHz〜MROラジオがFMラジオでも聞けるようになります。〜[リンク切れ]
  6. ^ 有報リーダー”. Lafla. 2017年6月8日閲覧。[リンク切れ]
  7. ^ 日本民間放送連盟『日本放送年鑑'78』洋文社、1978年12月、201-202頁。
  8. ^ 日本民間放送連盟『日本民間放送年鑑'92』コーケン出版、1992年11月、304頁。
  9. ^ 日本民間放送連盟『日本民間放送年鑑2003』コーケン出版、2003年11月、324頁。
  10. ^ a b 北陸放送 代表取締役社長
  11. ^ 北陸放送 取締役会長
  12. ^ 北國新聞社 代表取締役社長
  13. ^ 北陸放送 取締役
  14. ^ 北陸放送 取締役副社長
  15. ^ a b c d e f g h i j k l m n o p q r s t u v w x 『民間放送十年史』(日本民間放送連盟・1961年12月1日発行)第2部各社史録441頁〜442頁「北陸放送 年表」
  16. ^ a b c d 『八十年を歩む -創刊から現代まで-』(1973年8月5日、北國新聞創刊80周年記念編集委員会発行)内『北陸文化放送を創立』より。
  17. ^ a b 北陸放送の有価証券報告書 2008年4月1日-2009年3月31日期に記載
  18. ^ FM補完中継局に予備免許 - 総務省北陸総合通信局 2016年4月4日
  19. ^ 北陸放送のFM補完中継局に免許を交付 - 総務省北陸総合通信局 2016年7月27日
  20. ^ 総務省|北陸総合通信局|北陸放送及び福井放送のFM補完中継局に予備免許 〜 中波放送の都市型難聴及び外国波混信の解消に向けて前進 〜” (日本語). 総務省. 2018年11月3日閲覧。
  21. ^ 総務省|北陸総合通信局|北陸放送のFM補完中継局に免許 〜 七尾、輪島地区における中波放送の難聴を改善 〜” (日本語). 総務省. 2018年11月3日閲覧。
  22. ^ 金沢のテレビ2局放送中断=電波塔で火花、落雷原因か-石川:時事ドットコム[リンク切れ]
  23. ^ 北陸放送、石川テレビ放送の無線設備の変更検査を実施〜 送信出力1kWの増力を確認 〜 - 北陸総合通信局、2018年1月18日
  24. ^ MROテレビ 視聴できないことのお問い合わせに関して - 北陸放送
  25. ^ 北陸放送、石川テレビ放送に立入検査を実施 〜 電波の強さが事故前と同レベルに回復したことを確認 〜 総務省 2018年8月1日発行。
  26. ^ 放送 本格的に復旧 落雷事故 石川テレビ、MRO 中日新聞、2018年8月2日[リンク切れ]
  27. ^ かつては700kc→760kc→1110kc(kcはkHzと同義)の周波数を使用していた。
  28. ^ 「MRO」の略称の由来となるコールサインであった。
  29. ^ かつては1060kc→1200kc→1197kHzの周波数を使用していた。
  30. ^ かつては1560kcの周波数を使用していた。
  31. ^ 新たに4地区/7局が参加し、さらにエリア拡大 (PDF) - radikoプレスリリース 2011年9月15日
  32. ^ radikoのPCサイト、FacebookやTwitterと連携 「双方向コミュニケーション増幅」 - ITmedia 2011年9月15日
  33. ^ MROニュース・交通情報・天気予報
  34. ^ 北日本放送福井放送との共同制作
  35. ^ 新潟放送信越放送・北日本放送との共同制作
  36. ^ 北海道放送栃木放送・新潟放送へネット
  37. ^ 石川県教育委員会の提供番組。
  38. ^ SG競走であっても、祝日開催時はネットしない場合あり。
  39. ^ パーソナリティーの長田哲也が2019年4月に行われる石川県議会議員選挙出馬報道の影響で事実上打ち切り。最終回となった10月21日は長田とパーソナリティーを務めた小和田アキ子1人で進行した。
  40. ^ 制作局のCBCラジオでは『ナガオカ×スクランブル』の内包番組として放送されていた。
  41. ^ 制作局と同時ネットのローカルセールス枠は〇表記。
  42. ^ 11:20 - 11:30(ローカル枠行使1枠目)は『キユーピー3分クッキング』に差し替えて単独番組で放送。祝日にあたる場合や週によっては第0部を非ネットとする場合があり、11:30からの『JNN NEWS』(北陸放送での番組タイトルは『ひるおび!JNNニュース』)から飛び乗り放送となる。午後はネットセールス枠。
  43. ^ 2021年1月4日からネット開始。
  44. ^ a b リアルタイム字幕放送
  45. ^ 第0部の15:49 - 16:50枠は2021年1月4日からネット開始。
  46. ^ 第2部のJNN排他協定適用部分(17:50 - 18:15)以外は全編ローカルセールス枠。
  47. ^ 第0部・第1部はローカルセールス枠の為、編成上の都合で変更などがある場合は非ネット。
  48. ^ 制作局と放送作品の順番は異なる。2019年6月までは木曜 1:30 - 2:00(水曜深夜)に放送し、同年7月2日(1日深夜)から8月20日(19日深夜)までは『都立水商! 〜令和〜』の放送分から火曜 1:00 - 1:30(月曜深夜)に放送時間を変更し定期放送してきたが、本枠作品とテレビ東京制作『ドラマ24』または『ドラマ25』の作品を入れ替えて放送するため、不定期放送へ移行したが、2021年5月11日(10日深夜)から、火曜 1:00 - 1:30(月曜深夜)にて放送再開する予定。字幕放送は『死にたい夜にかぎって』から実施。
  49. ^ a b 通常時同時ネットだが19:00 - 21:57はローカルセールス枠の為、当番組が19:00開始の3時間スペシャルの場合は19時台は自社制作番組『絶好調W』を放送しているため、状況により『絶好調W』を通常通り放送し、一部内容を編集しカットした短縮版(TBSテレビから裏送りのもの)が放送されるか『絶好調W』休止の上でフルネット、もしくは全編非ネットのいずれかになる(20時台・21時台をTBSテレビ制作またはテレビ東京制作の番組を遅れネットで放送)。4時間スペシャルの場合は前述の記述の編成か、もしくは22時台のネットワークセールス部分のみをネットのいずれかになる。ローカルセールス枠内で短縮版の場合は字幕放送未対応となる。
  50. ^ 通常時同時ネットだが2015年から毎年10月(初開催は11月)に行われている金沢マラソンの生中継を行う為、その開催週は非ネット。
  51. ^ 2019年1月6日(TBSテレビで2018年10月17日放送分から)不定期放送開始。
  52. ^ 石川県の全民放局中、テレビ東京系列の遅れネットで唯一の字幕放送番組。
  53. ^ 2017年9月4日放送開始。月曜 14:48 - 15:43に定期放送されてきたが、2019年6月24日(テレビ東京2019年5月11日放送分)をもって定期放送を終了し、定期放送終了後は不定期放送へ移行。
  54. ^ 月曜 - 金曜 13:55 - 15:49、石川テレビで放送されていた『水曜ミステリー9』などを再放送扱いで放送。
  55. ^ a b c d e f 平日午後に集中放送。
  56. ^ 途中打ち切り後も初笑いマンガ道場のみテレビ金沢開局までネット。
  57. ^ ただし、「目がテン」は1989年10月にスタートしたため、MROでは最初の半年間のみ放送された。
  58. ^ 橋掛人』は石川県では未放送。
  59. ^ フルーツ宅配便』(2019年4月23日(22日深夜))までは火曜 1:00 - 1:40(月曜深夜)に定期放送され、それ以降は不定期放送へ移行し、定期放送されていた放送枠は現在、『ドラマ24』本枠と同じくテレビ東京制作『ドラマ25』、毎日放送制作『ドラマイズム』を入れ替えて放送している状態になっている。『浦安鉄筋家族』は石川テレビ、『孤独のグルメ』シリーズはテレビ金沢で放送。
  60. ^ 『北國新聞』1982年10月3日付朝刊テレビ欄。
  61. ^ 2019年12月16日放送の『竜香のあぶない8時』で月竜香が明かした。
  62. ^ 著名人の葬儀”. 葬儀ベストネット. インターリンク (2014年1月31日). 2016年10月28日閲覧。
  63. ^ 同町では、旧南越前町ケーブルテレビ時代より嶺南地方と同様、毎日放送の区域外再放送が実施されている。
  64. ^ 同地区のケーブルテレビ局和泉ケーブルネットワークではアナログ時代にCBCテレビの区域外再放送が実施されていた。
  65. ^ アナログ時代は富山県の一部のケーブルテレビ局でも再送信されていたが地上デジタル完全移行までに再送信が廃止された。
  66. ^ 『日本民間放送年鑑2010』において、2010年4月5日から11日までの総放送時間に対するテレビ東京系列の割合は9.2%。なお、前述の期間内では富山テレビ放送が9.4%と割合が一番多い。
  67. ^ うちの娘の為ならば、俺はもしかしたら魔王も倒せるかもしれない。』→『Fate/Grand Order 絶対魔獣戦線バビロニア
  68. ^ 日本道路交通情報センター 交通情報タイムテーブル(石川県)
  69. ^ 第2スタジオは、第1副調整室のアナウンスブースを改装し、簡易セットとカメラなどの機材を常設している。このため本来の用途である「第1スタジオのアナウンスブース」としても使用されている。なお、定時ニュースなどで「スタジオ」として使用する際は、主調整室の「マスターサブ」から駆動する。
  70. ^ なお、ここでの中部地方とは東海・北陸・甲信越地方を指している(ジャパンコンソーシアムも参照)。
  71. ^ 同人イベントメモ
  72. ^ 2001日本地質学会
  73. ^ 社交ダンスサークル 悠々サタディー ホームページ
  74. ^ 金沢市の中の文化財と歴史遺産 松風閣庭園
  75. ^ 金曜日のお客様【第304回】11月3日 加賀本多博物館 館長 本多政光さん
  76. ^ 松風閣庭園 (旧本多家庭園)
  77. ^ MRO合唱団
  78. ^ 第519回 2016年3月23日(水)開催|MRO北陸放送”. www.mro.co.jp. 2020年12月2日閲覧。
  79. ^ テレビ・ラジオ優良番組 | 番組審議会 |RNB 南海放送”. www.rnb.co.jp. 2020年12月2日閲覧。