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千眼美子

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せんげん よしこ
千眼 美子
本名 清水富美加
生年月日 (1994-12-02) 1994年12月2日(25歳)
出生地 日本の旗 日本東京都
身長 162 cm[1]
血液型 A型
職業 宗教家
女優ファッションモデル歌手
ジャンル テレビドラマ映画
活動期間 2008年 -
事務所 ARI Production
主な作品
テレビドラマ
仮面ライダーフォーゼ
リアル鬼ごっこ THE ORIGIN
まれ
家政夫のミタゾノ
コウノドリ 命についてのすべてのこと
映画
赤々煉恋
振り子
東京喰種トーキョーグール
ごっこ
心霊喫茶「エクストラ」の秘密
テンプレートを表示
千眼 美子
宗教 幸福の科学
法名 千眼 美子
個人情報
国籍 日本の旗 日本
生誕 (1994-12-02) 1994年12月2日(25歳)
日本の旗 日本 東京都
経歴
転生 小桜姫[2]浅野多慶子[3]亀の前徐庶
現在の地位 幸福の科学 出家者

千眼 美子(せんげん よしこ・法名)(1994年12月2日[1] - )は、日本宗教家女優女性ファッションモデルグラビアアイドル[4]東京都出身[1]。本名は、清水 富美加(しみず ふみか)。レプロエンタテインメントに所属していたが出家によって離脱、2017年5月20日に契約終了し[5]、新たにARI Productionに所属[6]幸福の科学信者・出家者。

略歴

1994年、三姉妹の末っ子として東京都で生まれる[7]

2007年東京都世田谷区の公立小学校を卒業後[8]日大三中に進学[8]2008年中2の夏に、レプロエンタテインメント(以下、レプロ)のマネージャーに渋谷で声をかけられスカウトされる[8]。2010年、日大三中卒業後、高校は堀越高等学校に進学するが[8]、『仮面ライダーフォーゼ』の仕事があまりにも忙しく単位が取れないので、通信制の高校に転校した[8]

2008年、「レプロガールズオーディション2008」グッドキャラクター賞を受賞し、デビュー[7]

2009年3月から2012年3月の休刊まで、女子小中学生向けファッション雑誌ラブベリー』(徳間書店)の専属モデルを務めた[9]

2010年5月、アメーバブログでブログ『めげず、だいず、しみず!』を開設するも、9月13日に閉鎖し、ヤプログ『清水のみなぎるblog』へ移行。同年7月25日、ミスマガジン2010で、ミス週刊少年マガジン賞・JOYSOUND賞・高校ラグビー賞を受賞。9月に雑誌『B.L.T.』企画の「B.L.TRAVELファンイベントバスツアー」がきっかけで結成された事務所非公認ユニット「LPG」のメンバーとなる[注 1]

2011年4月30日、映画『アバター』に山根孝美役として出演。同年9月4日 - 翌年8月26日までの連続テレビドラマ『仮面ライダーフォーゼ』(テレビ朝日)および12月10日公開の映画『仮面ライダー×仮面ライダー フォーゼ&オーズ MOVIE大戦MEGA MAX』に、城島ユウキ役として出演[注 2]

2013年1月12日、日本オタク大賞2012にて審査員個人賞を受賞[11]。同年4月5日、オフィシャルファンクラブ「幸せ祭りメンバー」を開設。同年8月21日 - 28日、初舞台『心霊探偵八雲 いつわりの樹』に小沢晴香役として出演。

2015年3月30日 - 9月26日、NHK連続テレビ小説まれ』でヒロインの同級生・蔵本一子を演じ[12]、一躍知名度を上げた。

2017年5月23日、所属事務所を幸福の科学グループの「ARI Production」に移籍した[6]

幸福の科学出家と芸能界引退報道

2017年2月11日、日刊スポーツが、芸能界の引退を宣言し幸福の科学での活動に専念することを報道した[13]。法名(宗教名)は「千眼美子(せんげん よしこ)」[8]

この報道と前後して、千眼は体調不良のため、2月11日の『にじいろジーン』(関西テレビ=カンテレ)を欠席[14]、さらにこの翌日の2月12日にNHK総合テレビジョンで生放送された『シブヤノオト』も欠席し、渡辺直美が代演した[15]。『シブヤノオト』は不定期特番扱いであり、この日が2016年度内最後の放送でもあった[16]

2月16日に、ニッポン放送は自らがディスクジョッキーを務めていた『清水富美加 みなぎるPM』の2月11日放送分での打ち切りを正式に発表[14]。本来2月18日に放送される予定だったものは、2月6日に収録が行われ、出家発表前の公での最後の仕事となったが、お蔵入りとなり、放送されず、終了のお知らせも千眼本人ではなく代替番組を担当したアナウンサーによって行われての最終回となった[17]。2月17日にカンテレも事務所からの意向によりという理由で、『にじいろジーン』の司会降板を正式に発表した[14]。しかし、同じく司会を務めていた『オトナヘノベル』(NHK教育テレビジョン=Eテレ)[16] と、声優で主演した『龍の歯医者』(NHK BSプレミアム[18] については、出家発表前にすでに収録しており、差し替えをせずそのまま放送されることが発表された(ただし、出家発覚直後の2月16日の『オトナヘノベル』については、当初予定の内容を変更して、2016年11月10日に生放送された内容[19] をアンコール放送した)。『オトナヘノベル』については2016年度を最後に終了することが発表されたが、出家問題とは直接的に関連がないとしている[16]KADOKAWAの雑誌『DVD&ブルーレイでーた』で連載していたコラム「清水富美加の誰だって映画の中。」は、2月上旬に3月号分の原稿を用意していたが、2月20日発売の3月号に掲載されず、お蔵入りとなった[20]。2017年11月公開予定の映画『泥棒役者』(監督:西田征史)にも出演予定で2月3日まで撮影に参加していたが、この出家問題により降板し、石橋杏奈が代役となった[21]

2016年1月に撮影が行われ主要な役を演じた小路啓之の漫画『ごっこ』の映画化作品については、出家騒動などの影響で大手スポンサーが撤退して資金難から劇場公開の見通しが立っていなかったが[22][23][24]、3年越しで2018年10月20日の公開に漕ぎ着け「清水富美加」名義で出演した最後の映画となった[25][26][27]

これらの突然の降板などには、千眼に対して批判が続出した[28][29][30]

また、出家後は騒動前に撮り終えて主要人物で出演した映画の公開が控えていたが、千眼は宣伝や舞台挨拶や試写会などには一切登場しなかった[31][32][33][34]。さらに、出家後は各テレビ局は意図的に千眼の映像を使わないようにしており、映画『東京喰種』[注 3] の宣伝用の映像(特にCM)では、千眼が映っている場面は使われなかった[35]。2018年に公開された前述の『ごっこ』でも舞台挨拶を欠席しており、制作側は千眼に来場やコメントを求めたが実現しなかったという[27]

告白本『全部、言っちゃうね。~本名・清水富美加、今日、出家しまする。~』を出版[8][36] し、本文中で「引退ではなく休止である」と宣言した。書籍発刊時にKANA-BOON(当時)の飯田雄馬との不倫疑惑[注 4] が報じられ、不倫をしていた事を謝罪した。

レプロ契約終了と新事務所「アリ・プロダクション」所属、再起動

2017年5月20日、千眼は幸福の科学を通じてレプロとの専属契約が終了したことを発表し、レプロ側も専属契約終了をFAXで発表した[5]。その3日後、5月23日に幸福の科学が開設した新事務所「ARI Production(アリ・プロダクション)の設立が発表され、所属することも公表された[37]。25日に、産経新聞の独占インタビューに応じ騒動以来3か月ぶりにメディアに顔を出した[38][39]

5月26日、フジテレビのニュース・報道番組『みんなのニュース』の独占取材に応じ、騒動以来約3か月を経て“千眼美子”としては初のテレビ出演(VTR形式)をした。自らの言葉で出家に至るまでの経緯や宗教に対する考え、今後の芸能活動についてを語った[40][41]

7月6日、雑誌『女性自身』に「8月女優復帰」の報道があり[42]、7月12日に2018年初夏に公開予定の映画『さらば青春、されど青春。』のヒロイン役が公表され[43]、主題歌「眠れぬ夜を超えて」を歌いCD歌手デビューも決定した[44]

7月26日、「2017上半期タレントネットニュースランキング」で登場回数226回で1位となった[45][46][47][48]

同年の8月には、東京ドームでの教団の講演会に出演し[49]、11月には出家後初のバラエティに出演した[50]

2018年5月12日、復帰後初の映画出演作となる『さらば青春、されど青春。』が全国ロードショーとなった。

出家前の過去の出演作品の再放送や使用、引用は認めていなかったが、2018年にそれまで完成したものの公開無期延期になっていた映画『ごっこ』の公開が決定し、また『仮面ライダージオウ』第5話に、直接出演はなかったが千眼の写った写真が劇中で使用、2019年12月よりYouTubeの東映特撮YouTube Officialチャンネルで『仮面ライダーフォーゼ』の期間限定無料配信が開始された。

作品

映像作品

  • ミスマガジン2010 清水富美加 DVD(2010年、バップ
  • 清水富美加 DVD「Popping Smile」(2011年9月22日、リバプール
  • 清水富美加 DVD「Popping Time」(2011年12月22日、リバプール)
  • DVD「パンダルンダ♪ 絵本『パンダルンダ』のテーマ 」、詞・音楽:大川紫央と森のゆかいな仲間たち、歌:千眼美子、 幸福の科学出版、2018年2月10日
  • DVD「眠れぬ夜を超えて」歌:千眼美子、作詞・作曲:大川隆法、幸福の科学出版、2018年4月25日[51][52]

音楽CD

城島ユウキ(清水富美加)と天高グリークラブ「がんばれ、はやぶさくん」
  • CD「眠れぬ夜を超えて」歌:千眼美子、作詞・作曲:大川隆法、幸福の科学出版、2018年4月25日
  • CD「夢の時間」歌:千眼美子、作詞・作曲:大川隆法、幸福の科学出版、2018年12月12日
  • CD「秘密の変身」歌:千眼美子、作詞・作曲:大川隆法、幸福の科学出版、2019年12月17日
  • CD「愛の償い」歌:千眼美子、作詞・作曲:大川隆法、幸福の科学出版、2020年6月3日

出演

テレビドラマ

テレビアニメ

映画

劇場アニメ

音楽番組

バラエティ

インターネット番組

  • 千眼美子のドハチ!!(2017年11月25日 - 、LINE LIVE[75]
  • 千眼美子(清水富美加)、ただいま修行中。(2018年2月20日 - 4月29日、ニコニコ生放送 ※同番組用チャンネル配信)[76]

ドキュメンタリー

  • NONFIX「六本木に78万人!?現代アート 熱気と裏側」(2015年5月27日深夜〈28日午前〉01:35 - 02:35、フジテレビ
  • 金曜eye 「幻の名作発掘大作戦!〜あなたの“見たい”がよみがえる〜」(2015年9月25日、NHK総合) - ナビゲーター[77]
  • 国枝上地 それぞれの世界挑戦2016(2016年1月1日、WOWOW) - ナレーション
  • アスリートの輝石(2016年7月3日 - 2017年2月12日、BS日テレ) - ナビゲーター

インターネットドラマ

  • 世界の終りに咲く花(2010年9月20日 - 11月23日、BeeTV

ネットムービー

舞台

ラジオ

スチール

イベント

  • サン宝石フェア(2010年)
  • ミスマガジン2010 10th Anniversary 新・21世紀 アイドルたちの夏サカス(2010年)
  • 「ミスマガジン2010 清水富美加」発売記念イベント(2010年)
  • 「B.L.TRAVEL」長野県白樺湖(2010年)
  • 2011年カレンダー発売イベント(2010年)
  • Lespros ファンイベント 'Fun Fan Fun' 〜クリスマスパーティー2010 これから恒例の会にしませんか!?〜(2010年)
  • ドラマ「熱いぞ!猫ヶ谷!!」DVD vol.4発売記念イベント(2011年)
  • 映画「アバター」初日舞台挨拶(2011年)
  • 仮面ライダー生誕40周年×スーパー戦隊シリーズ35作品記念 40×35 感謝祭 Anniversary LIVE & SHOW(2012年)
  • 仮面ライダーフォーゼ スペシャルイベント - 天ノ川学園高等学校 春の学園祭スペシャル(2012年)
  • 仮面ライダーフォーゼ ファイナルステージ&番組キャストトークショー(2012年)
  • SPACE SHOWER MUSIC AWARDS(2016年) - 司会[83]

CM

PV

ゲーム

書籍

  • 千眼美子 名義『全部、言っちゃうね。〜本名・清水富美加、今日、出家しまする。〜』(2017年2月17日、幸福の科学出版)ISBN 978-4863958814

書籍 共著

  • 千眼美子 名義『公開対談 千眼美子のいまとこれから。―出家2カ月目、「霊的生活」を語る』共著 大川 隆法(2017年6月2日、幸福の科学出版)ISBN 978-4863959095
  • 千眼美子 名義『和田アキ子の守護霊メッセージ ―聞き手 千眼美子―』共著 大川 隆法(2017年6月16日、幸福の科学出版)ISBN 978-4863959200

写真集

フォトエッセー

カレンダー

  • 清水富美加 2011年度カレンダー(2010年、トライエックス)
  • 清水富美加 2011年度卓上フォトカレンダー(2010年、トライエックス)
  • 清水富美加 2016年度ポスターカレンダー(2015年、トライエックス)
  • 清水富美加 2016年度卓上フォトカレンダー(2015年、トライエックス)

雑誌連載

Web連載

  • 幻冬舎plus(2014年 - 2016年、幻冬舎) - 連載コーナー「たぎりおにぎり 〜清水富美加のふわっふわっな日々〜」

受賞歴

脚注

[脚注の使い方]

注釈

  1. ^ 「LPG」は千眼の命名である[10]
  2. ^ ユウキは劇中で高校2年→3年の設定だが当時、千眼も同じだった。
  3. ^ なお、その後『東京喰種』の続編が制作されることが発表されたが、同名のヒロイン役は千眼から山本舞香に交代したことが発表された。https://www.zaikei.co.jp/article/20180922/467206.html
  4. ^ 書籍『全部、言っちゃうね。』p29に「悩みの種だった好きな人も忘れましたし」とあるが不倫を示唆するものではない。幸福の科学は、この不倫疑惑は芸能プロダクションのレプロが告白本を迎撃するためにリークしたとしている。月刊雑誌『The Liberty』2017年4月号、幸福の科学出版
  5. ^ 声は今野宏美による吹き替え。一部音声は千眼である。
  6. ^ 清水富美加名義では最後の出演・公開作品[27]
  7. ^ 2月11日は体調不良による欠席扱いだったが、2月17日に降板が発表され、事実上2月4日が最後の出演となった。

出典

  1. ^ a b c 千眼 美子 - アーティスト”. ARI Production. 2020年6月9日閲覧。
  2. ^ 『小桜姫物語』案内・目次
  3. ^ 心霊研究家 浅野和三郎の妻
  4. ^ 清水富美加 (2015年11月22日). 【TVクリップ】「まれ」で一子を演じた清水富美加が、クセの強い作家を 極端な早口セリフに「撮影前日は眠れません…」. インタビュアー:本間英士. 産経ニュース.. http://www.sankei.com/premium/news/151122/prm1511220028-n2.html 2015年11月25日閲覧。 
  5. ^ a b “清水富美加、レプロとの専属契約終了”. スポーツ報知 (報知新聞社). (2017年5月20日). http://www.hochi.co.jp/entertainment/20170520-OHT1T50072.html 2017年5月20日閲覧。 
  6. ^ a b 清水富美加「幸福の科学」新プロダクション所属判明 - 芸能 : 日刊スポーツ - 日刊スポーツ2017年5月23日
  7. ^ a b スタジオパークからこんにちは|2015/10/20(火)放送”. TVでた蔵. ワイヤーアクション. 2015年10月21日閲覧。
  8. ^ a b c d e f g 清水富美加、告白本「全部、言っちゃうね。」千眼美子名義で17日発売(スポーツ報知)
  9. ^ 高倉文紀. “『まれ』の“一子”役で清水富美加が脚光を浴びた理由”. タレントパワーランキング. アーキテクト. 2015年7月11日時点のオリジナルよりアーカイブ。2015年7月5日閲覧。
  10. ^ 内田理央 (2010年9月15日). “バスツアーLPG(笑)っ”. 内田理央オフィシャルブログ「ゆったりお♪まったりお♪のんびりお」. 2014年3月8日閲覧。
  11. ^ 日本オタク大賞2012”. 日本オタク大賞. 2014年3月8日閲覧。
  12. ^ ガッキー、長澤、蒼井優…やってそうでやってない大物女優の「朝ドラ」を見たい!”. オトナンサー (2020年7月12日). 2020年8月3日閲覧。
  13. ^ 清水富美加が芸能界引退へ「幸福の科学」の活動専念(日刊スポーツ)
  14. ^ a b c 清水富美加 フジ系「にじいろジーン」降板、ラジオも終了を発表(デイリースポーツ)
  15. ^ 清水富美加 NHK生放送欠席 徳井が報告も理由触れず 代役は渡辺直美(スポーツニッポン)
  16. ^ a b c 清水富美加 収録済みEテレ番組カットせず放送…ダジャレも連呼(デイリースポーツ)
  17. ^ “清水富美加の打ち切りラジオ 冒頭でお断り…収録済み分はお蔵入り”. Yahoo!ニュース. デイリースポーツ (Yahoo Japan). (2017年2月18日). オリジナルの2017年2月19日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20170219002728/https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170218-00000106-dal-ent 
  18. ^ 清水富美加主演のスタジオカラー新作「龍の歯医者」は予定通り放送とNHKが発表(ハフィントンポスト)
  19. ^ 清水富美加「にじいろジーン」降板 制作のカンテレが発表(イザ!)
  20. ^ 清水富美加、最後のコラム“お蔵入り”へ スポーツ報知 2017年2月21日
  21. ^ 石橋杏奈が清水富美加降板映画の代役に! スポーツ報知 2017年2月20日
  22. ^ “千原ジュニア、清水富美加騒動に困惑 映画撮り直し「難しい」”. デイリースポーツ online. (2017年2月15日). https://www.daily.co.jp/gossip/2017/02/15/0009916827.shtml 2018年6月7日閲覧。 
  23. ^ “千原ジュニア、清水富美加と共演映画に見解「そのまま流せばいい」”. ORICON NEWS (oricon ME). (2017年2月24日). https://www.oricon.co.jp/news/2086475/full/ 2018年6月7日閲覧。 
  24. ^ “千原ジュニア 主演映画お蔵入り危機 2年前撮影「ギャラもまだ」”. Sponichi Annex (スポーツニッポン新聞社). (2017年12月5日). https://www.sponichi.co.jp/gamble/news/2017/12/05/kiji/20171205s00041000085000c.html 2018年6月7日閲覧。 
  25. ^ a b “主演・千原ジュニア×原作・小路啓之「ごっこ」10月20日公開 主題歌は川谷絵音”. 映画.com. (2018年8月1日). https://eiga.com/news/20180801/2/ 2018年8月1日閲覧。 
  26. ^ “「清水富美加」名義の最後の映画公開 スポンサー離脱も2年越し悲願”. デイリースポーツ online. (2018年10月20日). https://www.daily.co.jp/gossip/2018/10/20/0011747739.shtml 2018年10月23日閲覧。 
  27. ^ a b c “「清水富美加」名義最後の映画「ごっこ」が“お蔵入り”になりかけた理由”. スポーツ報知 (報知新聞社). (2018年10月20日). https://web.archive.org/web/20190506141326/https://hochi.news/articles/20181020-OHT1T50173.html 2018年10月23日閲覧。 
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  29. ^ 「職場放棄の」清水富美加、女優再開に批判続出…共演NGや起用自粛で苦戦必至か”. Business Journal (2017年5月29日). 2017年5月29日閲覧。
  30. ^ 伊集院光、清水富美加を批判する意見一色の状況に「気持ち悪さを感じる」”. エキサイトニュース (2017年2月14日). 2017年2月14日閲覧。
  31. ^ “飯豊まりえ、清水富美加への思い語る 涙浮かべ「一生懸命作り上げたことに嘘ない」”. 映画.com. (2017年2月21日). http://eiga.com/news/20170221/19/ 2017年2月21日閲覧。 
  32. ^ “松井玲奈 映画舞台あいさつでW主演・清水富美加に触れず…”. デイリースポーツ. (2017年4月30日). https://www.daily.co.jp/gossip/2017/04/30/0010142965.shtml 2017-04-030閲覧。 
  33. ^ “窪田正孝「ヤバイです」 原作者からイラストプレゼント 重圧にも感謝”. デイリースポーツ. (2017年7月11日). https://www.daily.co.jp/gossip/2017/07/11/0010359522.shtml 2017年7月11日閲覧。 
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  37. ^ 清水富美加、幸福の科学が新設した芸能プロダクション「アリプロダクション」所属に - ねとらぼ
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  48. ^ 「出家」の清水富美加(千眼美子)さん、ネットニュース1位 信仰や人生観を明かすスターたち | ザ・リバティweb
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