南野拓実

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南野 拓実 Football pictogram.svg
FC Admira Wacker Mödling vs. FC Red Bull Salzburg 2018-04-15 (061).jpg
レッドブル・ザルツブルクでの南野拓実(2018年)
名前
愛称 タキ、ミナミーノ
カタカナ ミナミノ タクミ
ラテン文字 Minamino Takumi
基本情報
国籍 日本の旗 日本
生年月日 (1995-01-16) 1995年1月16日(26歳)
出身地 大阪府泉佐野市
身長 174cm[1]
体重 67kg[1]
選手情報
在籍チーム イングランドの旗 リヴァプールFC
ポジション FW / MF [2]
背番号 18
利き足 右足
ユース
2004-2007 ゼッセル熊取FC
泉佐野市立長坂小学校
2007-2009 セレッソ大阪U-15
泉佐野市立第三中学校
2010-2012 セレッソ大阪U-18
興國高等学校
クラブ1
クラブ 出場 (得点)
2012-2014 日本の旗 セレッソ大阪 62 (7)
2015-2019 オーストリアの旗 レッドブル・ザルツブルク 136 (42)
2020- イングランドの旗 リヴァプールFC 19 (1)
2021 イングランドの旗 サウサンプトンFC (loan) 10 (2)
代表歴2
2009-2012  日本 U-17
2011-2014  日本 U-20
2015-2016  日本 U-23 14 (4)
2015- 日本の旗 日本 31 (16)
1. 国内リーグ戦に限る。2021年5月23日現在。
2. 2021年6月11日現在。
■テンプレート(■ノート ■解説■サッカー選手pj

南野 拓実(みなみの たくみ、1995年1月16日 - )は、大阪府泉佐野市出身のサッカー選手。ポジションはFWMF[3]プレミアリーグリヴァプールFC所属。日本代表

来歴[編集]

プロ入り前[編集]

小学生時代はゼッセル熊取FCに所属。当時のチームメイトに室屋成がいた[4]。2007年、複数のJアカデミーからのオファーの末、中学入学と同時にセレッソ大阪U-15へ入団。

2009年、第24回日本クラブユースサッカー選手権(U-15)大会でベスト8まで勝ち進み、得点王を獲得。

2010年、セレッソ大阪U-18へ昇格。プリンスリーグ関西1部第1節神戸科学技術戦でいきなりハットトリックを達成し勝利に貢献すると[5]、その後も負けなしで優勝を飾った。

2011年、プレミアリーグウエストで得点ランキング4位の9得点を記録したほか[6]第19回Jリーグユース選手権大会では、8試合で13得点を挙げて得点王を獲得した。

2012年8月、秋山大地とともにトップチームの2種登録選手となり[7]J1第32節大宮アルディージャ戦で公式戦初出場。チームのJ1残留がかかった最終節川崎フロンターレ戦で公式戦初先発・フル出場を果たし、天皇杯4回戦清水エスパルス戦で公式戦初得点を記録した。同年、プレミアリーグウエストで16得点をあげ、得点ランキング2位の成績を残した[8]

セレッソ大阪[編集]

2013年、秋山大地岡田武瑠小暮大器とともにトップチームへ昇格。柿谷曜一朗から背番号13番を引き継いだ。第1節・アルビレックス新潟戦からスターティングメンバーに抜擢され、高卒ルーキーとしてはクラブ史上初の開幕スタメン入りを果たすと[9]、第14節・ジュビロ磐田戦でリーグ戦初得点を記録し、大久保嘉人が保持していたクラブのJ1最年少得点記録(18歳10ヶ月5日)を更新した(18歳5ヶ月20日)[10]。同年7月26日、親善試合マンチェスター・ユナイテッド戦でチーム全得点に絡む活躍を見せ[11]、ユナイテッドの選手や監督から高い評価を得た[12][13]。 リーグ戦、最終節では2得点の活躍を見せた。試合後、退任が決まっていたレヴィークルピ監督は,「今シーズンを通して、もし今日のように中央でよりゴールに近いポジションでプレーをしていれば、もっとゴールを決めることができたと思う。それができなかったのは、私の監督としての責任でもあります。いろいろな事情があって、サイドでしっかり守ってから攻撃にいくという役割を、自分を犠牲にしてチームのためにやってくれた。今日のようにゴールに近い、中でプレーをすれば日本のサッカー界を背負って立つ、将来明るい選手であると思います。」と話した[14]。 ルーキーイヤーながらチームの主力としてリーグ戦出場29試合5得点(カップ戦を含め38試合8得点)という結果を残し、Jリーグベストヤングプレーヤー賞を受賞した。

2014年、前年の躍進から自身、クラブ共に大きな期待を受けて迎えたシーズンだったが[15]、新監督を迎えたチームは開幕から勝ち点を伸ばせず、度重なる監督交代を経て17位に沈み、J2へ降格。監督交代が続く中で、柿谷曜一朗ディエゴ・フォルラン扇原貴宏ら他のチームメイトと同様に長所を発揮できず、自身もリーグ戦2得点に留まり、シーズン中に2度の一発退場処分を受けるなど[16][17]、不本意な成績に終わった[15]

ザルツブルク[編集]

シュトゥルム・グラーツ戦でプレイする南野(2017年3月)

2015年1月6日、オーストリア・ブンデスリーガFCレッドブル・ザルツブルクに完全移籍することが発表された[18]。背番号は「18」[19]。2月14日、リーグ戦第20節のSCウィーナー・ノイシュタット戦で右MFとして先発デビュー。3月4日、リーグ第23節FCアドミラ・ヴァッカー・メードリング戦で2ゴールを決め、移籍後リーグ初ゴールを記録した[20]。5月24日、リーグ第33節ヴォルフスベルガーAC戦に先発出場し、アシストを記録してチームのリーグ優勝を飾った。

2015-16シーズン、初戦となった7月18日のオーストリア・カップ1回戦でシーズン初得点。8月11日、リーグ戦第4節のSVリート戦で初先発し、2得点をあげる活躍で勝利に貢献。8月27日、UEFAヨーロッパリーグFCディナモ・ミンスク戦に出場し、1得点をあげたがチームはプレーオフで敗退した。リーグ戦では主力としてシーズン10得点をあげる活躍を見せ、チームの優勝に貢献した。

2016-17シーズン、2017年2月19日に行われた第22節のSVリート戦でプロ入り初のハットトリックを含む、3得点1アシストの活躍をみせた。4月2日、第27節のSCラインドルフ・アルタッハ戦では2得点1アシストをマークして2年連続2桁得点をあげた。

2017-18シーズン、UEFAチャンピオンズリーグ予選2回戦のヒバーニアンズFC戦で今季初得点を決めた[21]。7月22日、リーグ戦開幕戦のヴォルフスベルガーAC戦で得点を決めた。11月5日、負傷で離脱をしていたが第14節のSKNザンクト・ペルテン戦で先発すると2得点をあげた。2018年2月14日、UEFAヨーロッパリーグ・ラウンド32の1stレグ、レアル・ソシエダ戦でEL初得点を決めた。

2018-19シーズン、2018年9月2日に行われた第6節のFCアドミラ・ヴァッカー・メードリング戦で今季リーグ戦初得点を決めた[22]。11月8日、UEFAヨーロッパリーグ・GS第4節のローゼンボリBK戦でハットトリックを決める活躍を見せた[23]

2019-20シーズン、2019年8月17日に行われた第4節のSKNザンクト・ペルテン戦では今季3点目を決めて、開幕から4試合で3得点の活躍を見せた[24]。9月27日、UEFAチャンピオンズリーグ・GS第1節のKRCヘンク戦でCLデビューを果たし、2アシストの活躍を見せた[25]。更に10月3日のチャンピオンズリーグ・GS第2節では、黄喜燦からのクロスボールをペナルティエリア外からダイレクトボレーシュートでゴールし、フィルジル・ファン・ダイクのマークを外して、アーリング・ブラウト・ハーランドのゴールをアシストするなど、前回大会王者リヴァプールFCに対し1ゴール1アシストの活躍を見せた[26]

リヴァプール[編集]

2019年12月19日、プレミアリーグリヴァプールFCに翌年1月1日より加入する事で合意した[27]。契約期間は4年半。背番号はザルツブルク時代と同じ「18」。英ガーディアンによると、CLで対戦したリヴァプールのフィルジル・ファン・ダイクジョーダン・ヘンダーソンユルゲン・クロップ監督へ南野の獲得を提言した[28]。2020年1月5日、FAカップ3回戦のエヴァートンFC戦に先発出場し、移籍後初出場[29]。1月23日のプレミアリーグ第24節ウルヴァーハンプトン・ワンダラーズFC戦では、前半33分に負傷したサディオ・マネとの交代でプレミアリーグ初出場を果たした[30]。3月12日のアトレティコ・マドリード戦の2ndレグで移籍後初のチャンピオンズリーグ出場を果たした。このシーズンは控えの立場だったが、リヴァプールは30年ぶりのリーグ優勝を果たし、南野は日本人4人目のプレミアリーグ優勝経験者となった[31]

2020-21シーズンの初戦となった2020年8月29日に行われたFAコミュニティ・シールドアーセナルFC戦に途中出場し、後半28分に移籍後15試合目にして初得点を決めた[32]。なおリヴァプールの選手としては、移籍後初ゴールをウェンブリー・スタジアムで決めた初の選手となった[33]。9月24、EFLカップ3回戦のリンカーン・シティ戦で移籍後初の2ゴールを決めて勝利に貢献した[34]。12月19日のクリスタル・パレスFC戦ではモハメド・サラーに代わって先発出場。開始3分にプレミア初得点となる先制ゴールを決め、7-0の大勝に貢献した[35]

サウサンプトン[編集]

2021年2月2日、サウサンプトンFCにシーズン終了までのレンタルで移籍した[36][37][38]。背番号は「19」。2月6日、ニューカッスル・ユナイテッドFC戦に先発出場し、前半30分には移籍後初出場でゴールを挙げたが、チームは2-3で敗戦。2月20日、ホームのチェルシーFC戦で、前半33分に移籍後2ゴール目をマークした。試合は、その後PKで1点を返されたものの1-1で引き分け、チームに6試合ぶりの勝ち点をもたらした。

日本代表[編集]

2009年、U-15日本代表に選出され、AFC U-16選手権2010・予選グループリーグに出場。フィリピン戦でハットトリックを達成した。2010年のAFC U-16選手権2010ではベスト4まで勝ち進み、5得点を挙げて大会得点王に輝いた。2011年、FIFA U-17ワールドカップを前にFIFA公式サイト上で「Japan's lethal weapon(日本の最終兵器)」と題した特集が組まれ、U-17日本代表のエースとして期待された[39]。大会前から不調に陥り[40][41]、自身は1得点に終わったが、チームは自国開催だった1993年大会以来となる18年ぶりのベスト8進出を果たした。

2014年1月、ベトナムで開催されたU-19日本代表で出場したヌティフードカップで大会MVPを獲得[42][43]。同年4月、日本代表候補トレーニングキャンプに初参加[44]2014 FIFAワールドカップ日本代表メンバーからは落選し、小野伸二以来となる10代でのW杯日本代表入りは叶わなかったが、同予備登録メンバーに選出された[45]。10月に出場したAFC U-19選手権では4試合4得点と気を吐いたが、最後は自らのPK失敗により準々決勝敗退が決まった[46]

2015年、10月のワールドカップ2次予選シリア戦とイラン戦のメンバーに選ばれ、日本代表初選出となった[47]。10月13日、イランとの親善試合で代表初出場を果たした。

2016年、リオ五輪の予選も兼ねたAFC U-23選手権2016のメンバーに選出された。グループリーグ第3戦のU-23サウジアラビア代表戦では右サイドからドリブル突破して井手口陽介の得点をアシスト。U-23日本代表は決勝まで駒を進めたが、所属クラブからの帰還要請により決勝を前にチームから離脱した。リオデジャネイロオリンピックのメンバーに選出され、8月4日の初戦U-23ナイジェリア代表では、同点ゴールを決めるも4-5の打ち合いで敗戦した。グループリーグでは3試合全てに出場したが、チームはグループリーグ敗退となった。

2018年9月11日、キリンチャレンジカップのコスタリカ戦で日本代表初ゴールを決めた[48]。10月12日、パナマ戦で前半42分に先制点を挙げ2試合連続ゴールを記録[49]。10月16日、ウルグアイ戦で12分に先制点、66分に4点目となる追加点を挙げて3戦連発を記録[50]。代表監督が新体制となって初陣から3戦連発はJリーグ発足後に限り、1997年の呂比須ワグナー、2015年の岡崎慎司に次ぐ史上3人目[51]

2019年1月、AFCアジアカップ2019のメンバーに選出された。準決勝のイラン戦では、後半11分にスルーパスに反応した南野と相手DFが交錯して転倒。イランの選手はすぐにプレーをやめて主審に向かってノーファールと南野のシミュレーションのアピールをした。しかし、主審は笛を吹いておらずプレーを流しており、南野はすぐに起き上がるとボールに追いつきクロスを上げ、そのボールを大迫勇也が決めた[52]。このアシストのほかにもPK獲得やアシストをし、この試合すべての得点に絡んだ。決勝戦のカタール戦ではこの大会初ゴールを挙げるも、1-3で敗れて準優勝となった[53]

2021年6月、2022 FIFAワールドカップ・アジア2次予選タジキスタン戦で、日本代表史上初のワールドカップ予選開幕からの7戦連続ゴールを達成した。これで、南野はW杯2次予選開幕から7試合連続ゴールとなり、2016年に本田圭佑がマークした出場7試合連続得点の記録に並ぶ歴代最長得点を記録をしていたが、クラブ事情により、チームを離脱する事になった。新記録達成は9月から始まるW杯アジア最終予選に持ち越しとなった。[54]

プレースタイル[編集]

南野はセンターフォワード、サイドハーフ、トップ下など攻撃的ポジションで起用されることが多い。アタッカーとして多様な攻撃パターンと、相手チームの選手間に入り込んでボールを受けるいわゆるオフ・ザ・ボールの動きに長ける。味方へのフォロー、こぼれ球への反応、ゾーンへの飛び出しなどハードワークな印象が強く、中盤へ降りてビルドアップ、前線での守備にも貢献する、ポリバレント性の強いハードワーカーである[55]。プレー中の判断力、切り替えの素早さに長けており、アジアカップ2019の準決勝イラン戦では、相手のバイタルエリアで倒され、イランの選手がプレーを止め審判にノーファウルをアピールする最中もプレーを止めずボールを追い、ノーマークの状態で大迫の先制点をアシストするクロスを上げた。このプレーは複数メディアに取り上げられ、FOXスポーツアジア版は「南野だけはボールを追い続け、素晴らしいクロスを入れた」と賞賛した[56]。日本代表トップチームでは2018年に森保一監督の体制が発足して以降、トップ下のポジションで起用され、2ゴールを上げた同年のウルグアイ戦以降、中島翔哉、堂安律と共に評価を高めた[57]

エピソード[編集]

所属クラブ[編集]

ユース経歴
プロ経歴

個人成績[編集]

国内大会個人成績
年度クラブ背番号リーグ リーグ戦 リーグ杯オープン杯 期間通算
出場得点 出場得点出場得点 出場得点
日本 リーグ戦 リーグ杯天皇杯 期間通算
2012 C大阪 34 J1 3 0 0 0 2 1 5 1
2013 13 29 5 8 3 1 0 38 8
2014 30 2 2 2 3 2 35 6
オーストリア リーグ戦 リーグ杯オーストリア杯 期間通算
2014-15 ザルツブルク 18 ブンデスリーガ 14 3 - 2 0 16 3
2015-16 32 10 - 4 2 36 12
2016-17 21 11 - 5 3 26 14
2017-18 28 7 - 4 1 32 8
2018-19 27 6 - 5 3 31 9
2019-20 14 5 - 2 2 16 7
イングランド リーグ戦 FLカップFAカップ 期間通算
2019-20 リヴァプール 18 プレミアリーグ 10 0 0 0 3 0 13 0
2020-21 9 1 2 2 1 0 12 3
サウサンプトン 19 10 2 0 0 0 0 10 2
通算 日本 J1 62 7 10 5 6 3 78 15
オーストリア ブンデスリーガ 136 42 - 22 11 158 53
イングランド プレミアリーグ 29 3 2 2 4 0 35 5
総通算 227 52 12 7 32 14 271 73
その他の公式戦
国際大会個人成績
年度 クラブ 背番号 出場 得点
AFCACL
2014 C大阪 13 7 2
通算 AFC 7 2
UEFA ELUEFA EL
2014-15 ザルツブルク 18 1 0
2016-17 4 0
2017-18 9 2
2018-19 10 4
UEFA CLUEFA CL
2019-20 ザルツブルク 18 6 2
リヴァプール 1 0
2020-21 4 0
通算 UEFA 35 8
その他の国際公式戦
  • 2015年
  • 2016年
  • 2017年
    • UEFAチャンピオンズリーグ プレーオフ 3試合1得点
    • UEFAヨーロッパリーグ プレーオフ 1試合0得点
  • 2018年
    • UEFAチャンピオンズリーグ プレーオフ 3試合1得点

出場歴[編集]

タイトル[編集]

クラブ[編集]

セレッソ大阪U-18
FCレッドブル・ザルツブルク
リヴァプールFC

代表[編集]

U-23日本代表

個人[編集]

その他[編集]

代表歴[編集]

出場大会[編集]

試合数[編集]

  • 国際Aマッチ 31試合 16得点(2015年 - )


日本代表国際Aマッチ
出場得点
2015 2 0
2018 5 4
2019 15 7
2020 4 1
2021 5 4
通算 31 16

出場[編集]

No. 開催日 開催都市 スタジアム 対戦国 結果 監督 大会
1. 2015年10月13日 イランの旗テヘラン アザディスタジアム イランの旗 イラン △1-1 ハリルホジッチ 国際親善試合
2. 2015年11月17日 カンボジアの旗プノンペン プノンペンナショナルスタジアム カンボジアの旗 カンボジア ○2-0 2018 FIFAワールドカップ・アジア2次予選AFCアジアカップUAE予選
3. 2018年9月11日 日本の旗大阪 パナソニックスタジアム吹田 コスタリカの旗 コスタリカ ○3-0 森保一 キリンチャレンジカップ2018
4. 2018年10月12日 日本の旗新潟 デンカビックスワンスタジアム パナマの旗 パナマ ○3-0
5. 2018年10月16日 日本の旗さいたま 埼玉スタジアム2002 ウルグアイの旗 ウルグアイ ○4-3
6. 2018年11月16日 日本の旗大分 大分スポーツ公園総合競技場 ベネズエラの旗 ベネズエラ △1-1
7. 2018年11月20日 日本の旗豊田 豊田スタジアム キルギスの旗 キルギス ○4-0
8. 2019年1月9日 アラブ首長国連邦の旗ドバイ アルナヒヤーン・スタジアム トルクメニスタンの旗 トルクメニスタン ○3-2 AFCアジアカップ2019
9. 2019年1月13日 アラブ首長国連邦の旗アブダビ ザイード・スポーツシティ・スタジアム オマーンの旗 オマーン ○1-0
10. 2019年1月21日 アラブ首長国連邦の旗シャルジャ シャルジャ・スタジアム サウジアラビアの旗 サウジアラビア ○1-0
11. 2019年1月24日 アラブ首長国連邦の旗ドバイ アルマクトゥーム・スタジアム ベトナムの旗 ベトナム ○1-0
12. 2019年1月28日 アラブ首長国連邦の旗アル・アイン ハッザーア・ビンザイード・スタジアム イランの旗 イラン ○3-0
13. 2019年2月1日 アラブ首長国連邦の旗アブダビ ザイード・スポーツシティ・スタジアム カタールの旗 カタール ●1-3
14. 2019年3月22日 日本の旗横浜 日産スタジアム コロンビアの旗 コロンビア ●0-1 キリンチャレンジカップ2019
15. 2019年3月26日 日本の旗神戸 ノエビアスタジアム神戸 ボリビアの旗 ボリビア ○1-0
16. 2019年6月5日 日本の旗豊田 豊田スタジアム トリニダード・トバゴの旗 トリニダード・トバゴ △0-0
17. 2019年6月9日 日本の旗宮城 ひとめぼれスタジアム宮城 エルサルバドルの旗 エルサルバドル ○2-0
18. 2019年9月5日 日本の旗茨城 茨城県立カシマサッカースタジアム パラグアイの旗 パラグアイ ○2-0
19. 2019年9月10日 ミャンマーの旗ヤンゴン トゥウンナ・スタジアム ミャンマーの旗 ミャンマー ○2-0 2022 FIFAワールドカップ・アジア2次予選AFCアジアカップ2023予選
20. 2019年10月10日 日本の旗さいたま 埼玉スタジアム2002 モンゴルの旗 モンゴル ○6-0
21. 2019年10月15日 タジキスタンの旗ドゥシャンベ ドゥシャンベ・セントラル・スタジアム タジキスタンの旗 タジキスタン ○3-0
22. 2019年11月14日 キルギスの旗ビシュケク ドレン・オムルザコフ・スタジアム キルギスの旗 キルギス ○2-0
23. 2020年10月9日 オランダの旗ユトレヒト スタディオン・ハルヘンワールト カメルーンの旗 カメルーン △0-0 国際親善試合
24. 2020年10月13日 コートジボワールの旗 コートジボワール ○1-0
25. 2020年11月13日 オーストリアの旗グラーツ メルクール・アレーナ パナマの旗 パナマ ○1-0
26. 2020年11月17日 メキシコの旗 メキシコ ●0-2
27. 2021年3月25日 日本の旗横浜 日産スタジアム 大韓民国の旗 韓国 ○3-0
28. 2021年3月30日 日本の旗千葉 フクダ電子アリーナ モンゴルの旗 モンゴル ○14-0 2022 FIFAワールドカップ・アジア2次予選AFCアジアカップ2023予選
29. 2021年5月28日 ミャンマーの旗 ミャンマー ○10-0
30. 2021年6月7日 日本の旗大阪 パナソニックスタジアム吹田 タジキスタンの旗 タジキスタン ○4-1

ゴール[編集]

# 開催年月日 開催地 対戦国 勝敗 試合概要
1. 2018年9月11日 日本吹田 コスタリカの旗 コスタリカ ○3-0 キリンチャレンジカップ2018
2. 2018年10月12日 日本、新潟 パナマの旗 パナマ ○3-0
3. 2018年10月16日 日本、さいたま ウルグアイの旗 ウルグアイ ○4-3
4.
5. 2019年2月1日 アラブ首長国連邦アブダビ カタールの旗 カタール ●1-3 AFCアジアカップ2019
6. 2019年9月5日 日本、鹿嶋 パラグアイの旗 パラグアイ ○2-0 キリンチャレンジカップ2019
7. 2019年9月10日 ミャンマーヤンゴン ミャンマーの旗 ミャンマー ○2-0 2022 FIFAワールドカップ・アジア2次予選
8. 2019年10月10日 日本、さいたま モンゴルの旗 モンゴル ○6-0
9. 2019年10月15日 タジキスタンドゥシャンベ タジキスタンの旗 タジキスタン ○3-0
10.
11. 2019年11月14日 キルギスビシュケク キルギスの旗 キルギス ○2-0
12. 2020年11月13日 オーストリアグラーツ パナマの旗 パナマ ○1-0 国際親善試合
13. 2021年3月30日 日本、千葉 モンゴルの旗 モンゴル ○14-0 2022 FIFAワールドカップ・アジア2次予選
14. 2021年5月28日 ミャンマーの旗 ミャンマー ○10-0
15.
16. 2021年6月7日 日本、吹田 タジキスタンの旗 タジキスタン ○4-1

脚注[編集]

  1. ^ a b 南野拓実ゲキサカ 2020年3月1日閲覧
  2. ^ Takumi Minamino - Player profile 19/20” (英語). www.transfermarkt.com. 2020年3月26日閲覧。
  3. ^ Takumi Minamino - Player profile 19/20” (英語). www.transfermarkt.com. 2020年3月26日閲覧。
  4. ^ U17代表メキシコ遠征、カギ握る中盤8人衆 - ゲキサカ 2011年3月23日
  5. ^ Match No.2 JFAプリンスリーグ2010 関西1部 - 日本サッカー協会 2010年4月11日
  6. ^ プレミアリーグウエスト得点ランキング - ゲキサカ 2011年12月20日
  7. ^ セレッソ大阪U-18秋山選手、南野選手 Jリーグ選手登録(2種)完了のお知らせ -セレッソ大阪公式サイト 2012年8月3日
  8. ^ プレミアリーグウエスト得点ランキング - ゲキサカ 2012年12月4日
  9. ^ 南野、C大阪初の高卒新人開幕スタメン - デイリースポーツ 2013年3月2日
  10. ^ セレッソ南野 チーム史上最年少弾も…ドローで3連勝逃す - スポーツニッポン 2013年7月7日
  11. ^ 1G1AのC大阪MF南野「ゲームで使っているような選手と対戦できた」 - ゲキサカ 2013年7月27日
  12. ^ 18歳南野鮮烈ゴール!若きC大阪戦士世界と互角 - スポーツニッポン 2013年7月27日
  13. ^ マンUモイーズ監督「世界ツアーの中で最もいいパフォーマンス」 - サッカーキング 2013年7月27日
  14. ^ 監督コメント”. セレッソ大阪. 2021年6月12日閲覧。
  15. ^ a b 背負うものが多すぎた南野拓実 - スポーツナビ 2014年11月30日
  16. ^ C大阪が窮地!南野レッド、監督も退席処分…最終戦不在も/ACL - サンケイスポーツ 2014年4月17日
  17. ^ 柿谷がゴール裏で南野に叱責込めたエール「こんな大事な試合に退場するアホもいますけど…」 - ゲキサカ 2014年7月15日
  18. ^ 南野拓実選手の移籍について - セレッソ大阪公式サイト 2015年1月6日
  19. ^ ザルツブルク入団のFW南野拓実、背番号は「18」に決定 - サッカーキング 2015年1月11日
  20. ^ ザルツブルク・南野 移籍後初ゴール含む2発1アシストで勝利貢献 スポニチ 2015年3月4日[リンク切れ]
  21. ^ 南野が今季初ゴール 欧州CL予選2回戦に先勝 日刊スポーツ(2017年7月13日)
  22. ^ 南野拓実、華麗なターンから今季リーグ戦初ゴール!日本代表での戦いへ弾み Goal.com(2018年9月2日)
  23. ^ 南野拓実が今季7ゴール目! 開始6分に先制弾を叩き込むサッカーキング(2018年11月9日)
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関連項目[編集]