吉田朱里

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よしだ あかり
吉田 朱里
Super! C CHANNEL 2017- Yoshida Akari (38042640141).jpg
Super! C CHANNEL 2017での吉田朱里
プロフィール
愛称 アカリン
生年月日 1996年8月16日
現年齢 25歳
出身地 日本の旗 日本大阪府[1]
血液型 AB型
公称サイズ(2020年[2]時点)
身長 / 体重 165.5 cm / kg
靴のサイズ 24.0 cm
活動
デビュー 2010年
ジャンル ファッション
モデル内容 一般
備考 NMB48元メンバー
他の活動 アイドルYouTuber
事務所 Showtitle
その他の記録
YouTube
チャンネル
活動期間 2016年2月2日 - 現在
ジャンル ファッション、美容、日常
登録者数 82万6千人
総再生回数 231,362,221回
チャンネル登録者数、総再生回数は2021年8月16日時点。
テンプレートを表示
モデル: テンプレート - カテゴリ

吉田 朱里(よしだ あかり、1996年平成8年〉8月16日[4] - )は、日本のタレント、YouTuber[5]ファッションモデル。女性アイドルグループ・NMB48チームNの元メンバー、『Ray』の専属モデルである[6]大阪府出身。KYORAKU吉本.ホールディングスを経てShowtitle所属。

略歴[編集]

2010年9月20日、『NMB48オープニングメンバーオーディション』(応募総数7,256名、最終合格者26名)に合格し、同年10月9日、『Visit Zooキャンペーン応援プロジェクト AKB48 東京秋祭り supported by NTTぷらら』においてNMB48第1期研究生26名の1人として初お披露目[7]

2011年1月1日、NMB48劇場こけら落しとして、『NMB48 1期生「誰かのために」』公演が開催され、選抜メンバー16名のうちの一人として劇場公演デビュー[8]。同年3月10日、NMB48第1期研究生25名の中から16人のうちの1人としてチームNを結成[9]

2011年9月4日、本人からの申し出により無期限の活動謹慎となる[10]。2012年1月15日、運営事務局より復帰に関する投票が、1月15日 - 1月21日に実施されることが発表[11]。同年1月24日の劇場公演にて投票結果が発表され、賛成票が過半数を越え復帰が決定し[12]、2月23日に活動を再開[Blog 1]

2013年5月22日発売のAKB48 31stシングル「さよならクロール」のアンダーガールズに選出された後、同年5月から6月にかけて実施された『AKB48 32ndシングル 選抜総選挙』では50位、フューチャーガールズに選出された[Blog 2]

2014年5月から6月にかけて実施された『AKB48 37thシングル 選抜総選挙』では72位、アップカミングガールズに選出された[Blog 3]

2015年5月から6月にかけて実施された『AKB48 41stシングル 選抜総選挙』では64位、フューチャーガールズに選出された[Blog 4][13]

一時期の吉田は、次世代メンバーの台頭などのためにNMB48の中で立ち位置に悩み、「グループを辞めたい」と思ったこともあったが、Twitterで投稿していたメイク動画が好評であったこともあり、得意な美容ネタを活かし[14]、2016年2月2日、YouTubeに個人の公式チャンネルを開設し、アイドル兼YouTuber宣言をした[15][16]。同年の『AKB48 45thシングル 選抜総選挙』では77位だったが[17]、12月の第67回NHK紅白歌合戦で実施された「夢の紅白選抜」では6位に躍進した[18]。YouTubeでの女子力動画を通した自力でのポジション確立により、多くの女性ファンを取り込むことに成功した[14]

2017年より、前年10月18日に発表された「大組閣」によりチームMへ異動[19]。同年3月15日発売のAKB48の47thシングル「シュートサイン」で、AKB48のシングル表題曲における初選抜となった[20]。同年5月から6月にかけて実施された『AKB48 49thシングル 選抜総選挙』では16位で、昨年から大幅ランクアップし選抜入りを果たした[21][22]。同年7月18日、自身初のフォトブック『NMB48 吉田朱里ビューティーフォトブックIDOL MAKE BIBLE@アカリン』を主婦の友社から発売[23]

2018年より、女性ファッション誌『Ray』の専属モデルを務める[6]。2019年3月号において初の単独表紙を飾った[24]。またこの頃には派生ユニット『Queentet』(クインテット)を結成。吉田と渋谷凪咲村瀬紗英太田夢莉、植村梓の5人でスタートしたが[25]、同年暮れに植村が活動辞退したため[26]、以降は4人で活動を継続している。(吉田のNMB48卒業後も、Queentetの活動は続けている。)

2018年5月から6月にかけて実施された『AKB48 53rdシングル 世界選抜総選挙』では14位で、2年連続での選抜入りとなった[27]

2018年12月、自身にとって3冊目となるビューティーフォトブックの付録である「うるぷるティントリップ」が10代から20代の女子にクチコミとして広まり、商品化を期待するコメントが多く寄せられた[28]

2019年に日本で開催されるG20大阪サミット(金融世界経済に関する首脳会合)のロゴマーク募集で、審査委員を務める[29]

2019年3月1日よりチームNへ異動[30]

2019年4月、アパレルブランド『Amiuu wink』を立ち上げた[31](2020年12月で終了)。さらに、前述したうるぷるティントリップへの賞賛の声に応える形で、コスメブランド『B IDOL』も立ち上げた[28]。製品の1つであるつやぷるリップの累計販売個数は1年で150万個を突破し、@cosmeベストコスメアワード2019下半期リップ新人賞を受賞するなど、高い人気を誇っている[32][33]

映像外部リンク
NMB48【公式】
LIVEダイジェスト「NMB48 吉田朱里 卒業コンサート~さよならピンクさよならアイドル~」大阪城ホール
(2021年3月25日公開)

2020年8月16日、24歳の誕生日に自身のYouTubeチャンネルの生配信でNMB48からの卒業を発表した[34][31]。10月24日、大阪城ホールで卒業コンサート「さよならピンクさよならアイドル」を開催[35]。この中で、アイドル人生10年間をつづった書籍を発売予定で、目下執筆中であることを発表した[35]

2020年11月18日に卒業シングルとなるNMB48の24枚目シングル「恋なんかNo thank you!」が発売[36]。自身初の表題曲センターを務めた[36]

2020年11月30日の卒業公演をもってNMB48を卒業予定であったが、体調不良により延期となった[37]。吉田は新型コロナのPCR検査は陰性であったが[37]、同期の白間美瑠が新型コロナに感染したことが同日発表された[38]。その後同年12月21日、NMB48劇場で卒業公演が開催され、これをもって吉田はNMB48メンバーとしての活動を終えた[39][40]

2021年1月16日、オフィシャルファンクラブ「アカリンルームシェア」開設。

人物[編集]

愛称は、アカリン(但し後輩の太田夢莉からは「よしこちゃん」と呼ばれている。)[41]SKE48須田亜香里との愛称が一緒なので吉田朱里はカタカナで表記される[42]。「朱里」という名前の由来は、字数が良かったからであり、当初「あやの」とどちらにするか迷った挙げ句、最終的に「あかり」になった[Blog 5]。極めて女子力が高いということから、山本彩から「女子力おばけ」という愛称を奉られた[14][23][43]キャッチフレーズは、「あかりをつけましょみんなのハートにイェイ!!イェイ!! みーんなのハートにあ・か・りを灯したい、アカリンこと吉田朱里です」[Blog 6]。後輩の面倒みもよく、吉田を慕うメンバーも多い。

長所は、ポジティブなところ[44]

趣味は、メンバーとハグすること[44]。好きな食べ物は梅、焼肉、カニカマ、プリン[45]

動画共有サービス・YouTubeに公式チャンネルを有している[15]。個人でのチャンネル開設は、AKB48グループの現役メンバーでは元SKE48の松村香織に次いで2人目である。内容については、「アカリンの女子力動画」という、自ら撮影と編集を行ったメイクやヘアアレンジを紹介する動画を配信している。吉田によると、元々男性のファンが多いため男性が何度も動画を見てくれているのかと思っていたが、解析データを見てみると、実際は女性ばかりだったという[46]第67回NHK紅白歌合戦で実施された「夢の紅白選抜」で6位に躍進したことについて、山本彩はYouTubeを通じた独自のファン層の投票があったからではないかと分析している[18]。YouTubeのチャンネル登録者数は2020年8月時点で80万人を突破している[34]

NMB48[編集]

憧れの先輩は元AKB48の板野友美[47]小嶋陽菜[48][Blog 7]。NMB48メンバーでの推しメンは矢倉楓子[Blog 8]

2020年11月21日からは、第7期研究生出演による自身のプロデュース公演がNMB48劇場で行われている。公演名の『Will be idol』(ウィル・ビー・アイドル)は、「(7期生に)アイドルとして成長してほしい」という自身の願いが込められている[49][Blog 9]。なお先述の卒業公演も同名のタイトルで開催されたが[Blog 10]、7期研究生全員の出演はなかった[39][40]

2021年8月15日に大阪城ホールで行われた『白間美瑠卒業コンサート〜みるるん、さるるん、ありがとう♡〜』で渡辺美優紀と共にサプライズ出演し、最後まで残った1期生の白間と共に「投げキッスで撃ち落せ!」を歌唱した[注 1]

NMB48での参加楽曲[編集]

シングル選抜楽曲[編集]

NMB48名義

AKB48名義

アルバム選抜曲[編集]

NMB48名義

AKB48名義

劇場公演ユニット曲[編集]

チームN 1st Stage「誰かのために」

  • 投げキッスで撃ち落せ!
  • 制服が邪魔をする

チームN 2nd Stage「青春ガールズ」

  • 禁じられた2人

チームN 3rd Stage「ここにだって天使はいる」

  • ジッパー
  • 初めての星
  • 100年先でも

チームM「アイドルの夜明け」公演

  • 愛しきナターシャ
  • 口移しのチョコレート

チームN 5th Stage「N pride公演」

  • シャワーの後だから

作品[編集]

ミュージック・ビデオ[編集]

出演[編集]

テレビドラマ[編集]

バラエティ[編集]

映画[編集]

ラジオ[編集]

ネット配信[編集]

  • マジすか学園5(2015年8月25日 - 10月27日、Hulu[注 2] - レッド 役[53]

ミュージック・ビデオ[編集]

書籍[編集]

フォトブック[編集]

  • NMB48 吉田朱里ビューティーフォトブック IDOL MAKE BIBLE@アカリン(2017年7月18日、主婦の友社ISBN 978-4074241484[58]
  • NMB48 吉田朱里 ビューティーフォトブック IDOL MAKE BIBLE @ アカリン2(2018年3月2日、主婦の友社)ISBN 978-4074283996
  • NMB48 吉田朱里 プロデュース うるぷるティントリップつきIDOL MAKE BIBLE@アカリン(2018年12月3日、主婦の友社)ISBN 978-4074361922
  • NMB48 吉田朱里 プロデュース キラキラW涙袋メーカーつき IDOL MAKE BIBLE@アカリン(2018年12月28日、主婦の友社)ISBN 978-4074369966
  • NMB48 吉田朱里 プロデュース オールインワンBIGメイクポーチつきIDOL MAKE BIBLE@アカリン(2019年2月2日、主婦の友社)ISBN 978-4074370047
  • B IDOL NMB48吉田朱里プロデュース 前髪キープマスカラ(2020年1月31日、主婦の友社)ISBN 978-4074415144

 エッセイ [編集]

  • アイドル10年やってわかった”わたしが主人公”として生き抜く方法 (2020年12月09日、主婦の友社)ISBN 978-4074457205

雑誌連載[編集]

  • 月刊エンタメ(2013年3月30日 - 、徳間書店)- コラム「なんばガールズコレクション」
  • Ray(2018年1月23日 - 、主婦の友社) -専属モデル[6]
  • Mac Fan(2018年5月29日-、マイナビブックス)

受賞歴[編集]

吉田朱里の受賞とノミネート
年月日 結果 出典
2017年12月7日 ベストビューティストアワード2017 クリエーター賞 [59]
2018年1月16日 HAIR OF THE YEAR 2 タレント部門 審査員特別賞
(SNSビューティー)
[6]

脚注[編集]

[脚注の使い方]

注釈[編集]

  1. ^ ちなみに本コンサート開催翌日の8月16日は、吉田の25歳の誕生日でもあった[50]
  2. ^ a b 日本テレビで2話まで放送、以降Huluで順次配信[52]

出典[編集]

  1. ^ 吉田朱里『大阪センチメンタル』website=週プレNEWS”. 集英社 (2020年11月20日). 2020年12月23日閲覧。
  2. ^ NMB48吉田朱里、大人の色気にドキッ 卒業記念グラビア披露”. モデルプレス. ネットネイティブ (2020年11月21日). 2021年5月2日閲覧。
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  4. ^ ユーチューバー、モデル、タレント、コスメプロデューサー......なんでもこなすカリスマ・吉田朱里はどう生まれた?「私が私らしく生きていく。それが大事なんです」”. 週プレNEWS. 集英社 (2020年11月20日). 2020年11月20日閲覧。
  5. ^ NMB卒業の吉田朱里 ファンが実業家への転身期待するワケ”. ニュースポストセブン. 小学館 (2020年8月21日). 2020年9月8日閲覧。
  6. ^ a b c d “NMB48吉田朱里「Ray」専属モデルに決定<HAIR OF THE YEAR 2>”. モデルプレス (ネットネイティブ). (2018年1月16日). https://mdpr.jp/news/detail/1740807 2018年1月16日閲覧。 
  7. ^ “NMB48第1期生26名、AKB48秋祭りでサプライズ披露”. 音楽ナタリー (ナターシャ). (2010年10月9日). http://natalie.mu/music/news/38903 2017年1月2日閲覧。 
  8. ^ “目指すは城ホール!NMB48初公演が本日スタート”. 音楽ナタリー (ナターシャ). (2011年1月1日). https://natalie.mu/music/news/42881 2017年1月2日閲覧。 
  9. ^ “NMB48チームN結成「新たなスタートラインに立った」”. 音楽ナタリー (ナターシャ). (2011年3月10日). https://natalie.mu/music/news/46233 2017年1月2日閲覧。 
  10. ^ “NMB吉田、松田無期限謹慎 自ら申し出”. 日刊スポーツ (日刊スポーツ新聞社). (2012年9月5日). https://www.nikkansports.com/entertainment/news/f-et-tp0-20110905-830808.html 2017年1月2日閲覧。 
  11. ^ 1/15 NMB48謹慎メンバー「吉田朱里」復帰に関する投票実施のお知らせ”. NMB48公式サイト (2012年1月15日). 2017年1月2日閲覧。
  12. ^ “謹慎中NMB吉田朱里の復帰決定 ファン9割近くが賛成”. Sponichi Annex (スポーツニッポン新聞社). (2012年1月25日). http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2012/01/25/kiji/K20120125002502420.html 2017年1月2日閲覧。 
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  14. ^ a b c ““女子力おばけ”NMB48吉田朱里の躍進に見るアイドルが集団から“突出する術””. モデルプレス (ネットネイティブ). (2017年8月16日). https://mdpr.jp/news/detail/1707460 2017年9月2日閲覧。 
  15. ^ a b “NMB48の吉田朱里がYouTuber宣言”. 音楽ナタリー (ナターシャ). (2016年2月3日). http://natalie.mu/music/news/174732 2016年7月6日閲覧。 
  16. ^ YoshidaAkari - YouTubeチャンネル
  17. ^ “NMB48吉田朱里「少し悔しい」順位発表<第8回AKB48選抜総選挙>”. モデルプレス (ネットネイティブ). (2016年6月18日). http://mdpr.jp/music/detail/1592664 2016年7月6日閲覧。 
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  58. ^ “NMB48吉田朱里、ファッション誌「Ray」監修の“女子力教科書”発売で予約殺到”. モデルプレス (ネットネイティブ). (2017年6月25日). https://mdpr.jp/news/detail/1696139 2017年7月7日閲覧。 
  59. ^ “NMB48吉田朱里:“美容系YouTuber”として活躍 「可愛くなりたい」”. MANTANWEB (MANTAN). (2017年12月7日). https://mantan-web.jp/article/20171207dog00m200034000c.html 2017年12月7日閲覧。 

ブログ[編集]

  1. ^ 吉田朱里 (2012年2月23日). “吉田朱里です”. NMB48オフィシャルブログ. 2017年1月2日閲覧。
  2. ^ AKB48 32ndシングル選抜総選挙 開票結果”. AKB48オフィシャルブログ (2013年6月6日). 2021年5月2日閲覧。
  3. ^ 「AKB48 37thシングル 選抜総選挙」開票結果”. AKB48オフィシャルブログ (2014年6月7日). 2021年5月2日閲覧。
  4. ^ 「AKB48 41stシングル 選抜総選挙」開票結果”. AKB48オフィシャルブログ (2015年6月6日). 2015年6月17日閲覧。
  5. ^ 吉田朱里 (2013年4月17日). “アカリン(=・ω・=)名前”. NMB48オフィシャルブログ. 2017年12月7日閲覧。
  6. ^ 自己紹介☆アカリン☆”. NMB48 Official Blog (2012年2月25日). 2015年9月22日閲覧。
  7. ^ 吉田朱里 【やばいよ!】”. NMB48 Official Blog (2015年8月7日). 2015年9月22日閲覧。
  8. ^ 吉田朱里 (2011年8月27日). “「二期生(^3^)アカリン」”. NMB48オフィシャルブログ. 2021年5月2日閲覧。
  9. ^ 吉田朱里プロデュース 7期研究生「Will be idol」公演初日”. NMB48オフィシャルブログ (2020年11月21日). 2021年5月2日閲覧。
  10. ^ 吉田朱里卒業公演”. NMB48オフィシャルブログ (2020年12月21日). 2021年5月2日閲覧。